JPS644372Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS644372Y2 JPS644372Y2 JP17436783U JP17436783U JPS644372Y2 JP S644372 Y2 JPS644372 Y2 JP S644372Y2 JP 17436783 U JP17436783 U JP 17436783U JP 17436783 U JP17436783 U JP 17436783U JP S644372 Y2 JPS644372 Y2 JP S644372Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- elastic band
- pivot shaft
- attachment
- band
- glasses
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 13
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 244000043261 Hevea brasiliensis Species 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 1
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 1
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- 229920001194 natural rubber Polymers 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Eyeglasses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は水中メガネに関し、メガネ本体の左右
方向両端部に連結される弾性バンドの交換及び長
さ調整を容易になし得るようにしたものである。
方向両端部に連結される弾性バンドの交換及び長
さ調整を容易になし得るようにしたものである。
従来の水中メガネは、第1図に示す如くメガネ
本体1の左右方向両端部に取付部2を一体に外方
突設し、この取付部2を介して弾性バンド3の両
端部を夫々メガネ本体1に連結していた。従つて
取付部2はメガネ本体1に対して固定であるた
め、取付部2に弾性バンド3を連結する場合や弾
性バンド3を長さ調整する場合に、メガネ本体1
が邪魔になつて弾性バンド3の交換や長さ調整が
非常に煩雑になつた。また取付部2はメガネ本体
1から左右方向外方に大きく外方突出するので、
水中メガネの装着時に顔にうまくフイツトせず、
外観上体裁が悪く、また水に対して大きな抵抗と
なつた。
本体1の左右方向両端部に取付部2を一体に外方
突設し、この取付部2を介して弾性バンド3の両
端部を夫々メガネ本体1に連結していた。従つて
取付部2はメガネ本体1に対して固定であるた
め、取付部2に弾性バンド3を連結する場合や弾
性バンド3を長さ調整する場合に、メガネ本体1
が邪魔になつて弾性バンド3の交換や長さ調整が
非常に煩雑になつた。また取付部2はメガネ本体
1から左右方向外方に大きく外方突出するので、
水中メガネの装着時に顔にうまくフイツトせず、
外観上体裁が悪く、また水に対して大きな抵抗と
なつた。
本考案は上記問題点を解消したもので、その特
徴とするところは、メガネ本体6の左右両端部に
弾性バンド22の両端部を夫々連結するようにし
た水中メガネにおいて、メガネ本体6の左右両端
部に前面側から後方に没入した没入部12を設
け、該没入部12に上下方向の枢支軸14を設
け、該枢支軸14にその軸心廻りに回動自在でか
つ係脱自在に嵌合するように鉤形に屈曲した弾性
を有する係合部17と、前記弾性バンド22の端
部を長さ調整自在に連結するバンド取付部21と
を備える取付体16を、設けた点にある。
徴とするところは、メガネ本体6の左右両端部に
弾性バンド22の両端部を夫々連結するようにし
た水中メガネにおいて、メガネ本体6の左右両端
部に前面側から後方に没入した没入部12を設
け、該没入部12に上下方向の枢支軸14を設
け、該枢支軸14にその軸心廻りに回動自在でか
つ係脱自在に嵌合するように鉤形に屈曲した弾性
を有する係合部17と、前記弾性バンド22の端
部を長さ調整自在に連結するバンド取付部21と
を備える取付体16を、設けた点にある。
以下、本考案を図示の実施例に従つて説明する
と、第2図乃至第4図において、6はメガネ本体
で、透明又は半透明の硬質合成樹脂により前端及
び後端が開口した椀状に形成された左右一対のフ
レーム7と、該フレーム7の前端部に内嵌固着さ
れかつ防曇処理された合成樹脂製の左右一対のレ
ンズ8と、フレーム7の後端縁部に接着剤等によ
り固着した柔軟な弾力を有する左右一対の環状の
パツド9と、左右一対のフレーム7の左右方向内
端をブラケツト10を介して連結した屈曲自在の
連結部材11とを備える。
と、第2図乃至第4図において、6はメガネ本体
で、透明又は半透明の硬質合成樹脂により前端及
び後端が開口した椀状に形成された左右一対のフ
レーム7と、該フレーム7の前端部に内嵌固着さ
れかつ防曇処理された合成樹脂製の左右一対のレ
ンズ8と、フレーム7の後端縁部に接着剤等によ
り固着した柔軟な弾力を有する左右一対の環状の
パツド9と、左右一対のフレーム7の左右方向内
端をブラケツト10を介して連結した屈曲自在の
連結部材11とを備える。
12は本体6の左右方向両端部即ち各フレーム
7の左右方向外端部に前面側から後方に没入形成
して成る没入部で、該没入部12は、その前方及
び左右方向外方が開放状であつて、後方はパツド
9の外端部により塞さがれると共に、上方及び下
方はフレーム7の上壁7a及び下壁7bにより塞
さがれ、また左右方向内方はフレーム7の隔壁1
3により塞さがれている。
7の左右方向外端部に前面側から後方に没入形成
して成る没入部で、該没入部12は、その前方及
び左右方向外方が開放状であつて、後方はパツド
9の外端部により塞さがれると共に、上方及び下
方はフレーム7の上壁7a及び下壁7bにより塞
さがれ、また左右方向内方はフレーム7の隔壁1
3により塞さがれている。
14は没入部12内に上下方向に設けた枢支軸
で、該枢支軸14はフレーム7の上下壁7a,7
bに一体に連設されている。15は没入部12内
の枢支軸14より左右方向内方に設けた係止片
で、該係止片15はフレーム7の上下壁7a,7
b間に上下方向に一体に連設されている。16は
取付体で、フレーム7に比してやや軟質でかつ天
然ゴム等の接触により腐食等の悪影響を受けない
合成樹脂等の材料により形成され、鈎形に屈曲し
た係合部17と、複数の取付孔18,19,20
を有するバンド取付部21とを一体に有する。係
合部17は、バンド取付部21が没入部12から
左右方向外方に突出した状態で左右に回動できる
ように枢支軸14に回動自在でかつ係脱自在に係
合されている。22は伸縮自在な弾性バンドで、
その両端部は取付体16のバンド取付部21に取
付孔18,19,20を介して長さ調整自在に挿
通連結されている。23は没入部12をフレーム
7の外側壁7cと面一になるように塞ぐ閉塞体
で、係止片15に嵌脱自在に外嵌係合されてい
る。閉塞体23の外表面23aにはクラブや所属
を示すロゴやマークなどの模様24が施されてい
る。
で、該枢支軸14はフレーム7の上下壁7a,7
bに一体に連設されている。15は没入部12内
の枢支軸14より左右方向内方に設けた係止片
で、該係止片15はフレーム7の上下壁7a,7
b間に上下方向に一体に連設されている。16は
取付体で、フレーム7に比してやや軟質でかつ天
然ゴム等の接触により腐食等の悪影響を受けない
合成樹脂等の材料により形成され、鈎形に屈曲し
た係合部17と、複数の取付孔18,19,20
を有するバンド取付部21とを一体に有する。係
合部17は、バンド取付部21が没入部12から
左右方向外方に突出した状態で左右に回動できる
ように枢支軸14に回動自在でかつ係脱自在に係
合されている。22は伸縮自在な弾性バンドで、
その両端部は取付体16のバンド取付部21に取
付孔18,19,20を介して長さ調整自在に挿
通連結されている。23は没入部12をフレーム
7の外側壁7cと面一になるように塞ぐ閉塞体
で、係止片15に嵌脱自在に外嵌係合されてい
る。閉塞体23の外表面23aにはクラブや所属
を示すロゴやマークなどの模様24が施されてい
る。
上記実施例の構成によれば、取付体16をバン
ド取付部21の弾性を利用して枢支軸14から簡
単に着脱でき、これにより弾性バンド22の交換
がワンタツチで可能である。また取付体16は、
第2図に鎖線で示す如く矢印a方向に自在に回動
できるので取付体16を本体6に連結したままで
あつても、本体6が邪魔にならないように取付体
16を回動しながら弾性バンド22の長さ調整や
取付体16への着脱を行なうことができ、これら
長さ調整及び着脱の操作を比較的楽になし得るよ
うに成るし、また、水中メガネを装着した際に取
付体16の回動により顔に確実にフイツトさせる
ことができる。さらに閉塞体23により、没入部
12による本体6の左右方向外方端部の凹凸を無
くし、これによつても水の抵抗を極力少なくでき
るし、外観上の体裁もよくなる。
ド取付部21の弾性を利用して枢支軸14から簡
単に着脱でき、これにより弾性バンド22の交換
がワンタツチで可能である。また取付体16は、
第2図に鎖線で示す如く矢印a方向に自在に回動
できるので取付体16を本体6に連結したままで
あつても、本体6が邪魔にならないように取付体
16を回動しながら弾性バンド22の長さ調整や
取付体16への着脱を行なうことができ、これら
長さ調整及び着脱の操作を比較的楽になし得るよ
うに成るし、また、水中メガネを装着した際に取
付体16の回動により顔に確実にフイツトさせる
ことができる。さらに閉塞体23により、没入部
12による本体6の左右方向外方端部の凹凸を無
くし、これによつても水の抵抗を極力少なくでき
るし、外観上の体裁もよくなる。
第5図及び第6図は夫々他の実施例を示し、第
5図は取付体16の係合部17の基端に抜止突部
25を突出し、係合部17が枢支軸14から不測
に外れないようにしたものであり、第6図は係合
部17の先端部に抜止突部25を突設したもので
ある。その他の点は前記実施例と同様であり、同
様の作用効果がある。
5図は取付体16の係合部17の基端に抜止突部
25を突出し、係合部17が枢支軸14から不測
に外れないようにしたものであり、第6図は係合
部17の先端部に抜止突部25を突設したもので
ある。その他の点は前記実施例と同様であり、同
様の作用効果がある。
なお、バンド取付部21への弾性バンド22の
連結は、第2図に示す如くバンド22の外端側が
中央側に対して内側に重なるように連結してもよ
いし、また第5図又は第6図に示す如く外端側が
中央側に対して外側になるように連結してもよ
い。
連結は、第2図に示す如くバンド22の外端側が
中央側に対して内側に重なるように連結してもよ
いし、また第5図又は第6図に示す如く外端側が
中央側に対して外側になるように連結してもよ
い。
以上のように本考案によれば、枢支軸14にそ
の軸心廻りに回動自在でかつ係脱自在に係合する
ように鉤形に屈曲した弾性を有する係合部17
と、弾性バンド22の端部を長さ調整自在に連結
するバンド取付部21とを備える取付体16を、
設けたので、枢支軸14に鉤形の係合部17をワ
ンタツチで係脱でき、これにより取付体16をメ
ガネ本体6の左右両端部に極めて簡単に着脱する
ことが可能になる。その結果取付体16への弾性
バンド22の連結が多少面倒であつても、メガネ
本体6に対して取付体16を着脱することによつ
て、弾性バンド22を取付体16と共に頗る容易
に交換し得る。また、弾性バンド22の長さ調整
が多少面倒な状態で、弾性バンド22が取付体1
6に対して連結されていても、取付体16をメガ
ネ本体6からワンタツチで取外して、メガネ本体
6が全く邪魔にならずに弾性バンド22を長さ調
整し得、弾性バンド22の長さ調整も容易にな
る。しかも、上記の如く取付体16のメガネ本体
6への着脱を簡単化することにより弾性バンド2
2の交換及び長さ調整を容易になし得るのである
から、取付体16に対する弾性バンド22の取付
や弾性バンド22の長さ調整は多少面倒であつて
もよくなるため、取付体16のバンド取付部21
の構造を、例えば複数の取付孔を取するのみの非
常に簡単な構成で済ませることが可能になり、弾
性バンド22の交換及び長さ調整が容易であるに
も抱わらず、水中メガネを装着した差異に取付体
16が顔に確実にフイツトして、水に対して大き
な抵抗とならないように、取付体16をシンプル
な形状になすことができるし、また取付体16が
簡単な構造で済むから、取付体16を極力軟らか
い材質のもので構成することも可能になり、取付
体16で顔等を傷付ける惧れもなくなり、危険防
止にもなり、その実用的効果は著大である。
の軸心廻りに回動自在でかつ係脱自在に係合する
ように鉤形に屈曲した弾性を有する係合部17
と、弾性バンド22の端部を長さ調整自在に連結
するバンド取付部21とを備える取付体16を、
設けたので、枢支軸14に鉤形の係合部17をワ
ンタツチで係脱でき、これにより取付体16をメ
ガネ本体6の左右両端部に極めて簡単に着脱する
ことが可能になる。その結果取付体16への弾性
バンド22の連結が多少面倒であつても、メガネ
本体6に対して取付体16を着脱することによつ
て、弾性バンド22を取付体16と共に頗る容易
に交換し得る。また、弾性バンド22の長さ調整
が多少面倒な状態で、弾性バンド22が取付体1
6に対して連結されていても、取付体16をメガ
ネ本体6からワンタツチで取外して、メガネ本体
6が全く邪魔にならずに弾性バンド22を長さ調
整し得、弾性バンド22の長さ調整も容易にな
る。しかも、上記の如く取付体16のメガネ本体
6への着脱を簡単化することにより弾性バンド2
2の交換及び長さ調整を容易になし得るのである
から、取付体16に対する弾性バンド22の取付
や弾性バンド22の長さ調整は多少面倒であつて
もよくなるため、取付体16のバンド取付部21
の構造を、例えば複数の取付孔を取するのみの非
常に簡単な構成で済ませることが可能になり、弾
性バンド22の交換及び長さ調整が容易であるに
も抱わらず、水中メガネを装着した差異に取付体
16が顔に確実にフイツトして、水に対して大き
な抵抗とならないように、取付体16をシンプル
な形状になすことができるし、また取付体16が
簡単な構造で済むから、取付体16を極力軟らか
い材質のもので構成することも可能になり、取付
体16で顔等を傷付ける惧れもなくなり、危険防
止にもなり、その実用的効果は著大である。
第1図は従来例を示す平面図、第2図は本考案
の一実施例を示す平断面図、第3図は同分解斜視
図、第4図は同要部の分解斜視図、第5図及び第
6図は夫々他の実施例を示す平断面図である。 6……メガネ本体、12……没入部、14……
枢支軸、16……取付体、17……係合部、21
……バンド取付部、22……弾性バンド。
の一実施例を示す平断面図、第3図は同分解斜視
図、第4図は同要部の分解斜視図、第5図及び第
6図は夫々他の実施例を示す平断面図である。 6……メガネ本体、12……没入部、14……
枢支軸、16……取付体、17……係合部、21
……バンド取付部、22……弾性バンド。
Claims (1)
- メガネ本体6の左右両端部に弾性バンド22の
両端部を夫々連結するようにした水中メガネにお
いて、メガネ本体6の左右両端部に前面側から後
方に没入した没入部12を設け、該没入部12に
上下方向の枢支軸14を設け、該枢支軸14にそ
の軸心廻りに回動自在でかつ係脱自在に係合する
ように鉤形に屈曲した弾性を有する係合部17
と、前記弾性バンド22の端部を長さ調整自在に
連結するバンド取付部21とを備える取付体16
を、設けたことを特徴とする水中メガネ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17436783U JPS6081561U (ja) | 1983-11-10 | 1983-11-10 | 水中メガネ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17436783U JPS6081561U (ja) | 1983-11-10 | 1983-11-10 | 水中メガネ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6081561U JPS6081561U (ja) | 1985-06-06 |
| JPS644372Y2 true JPS644372Y2 (ja) | 1989-02-03 |
Family
ID=30379622
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17436783U Granted JPS6081561U (ja) | 1983-11-10 | 1983-11-10 | 水中メガネ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6081561U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3884251B2 (ja) * | 2001-08-27 | 2007-02-21 | 株式会社タバタ | スイミング用ゴーグル |
-
1983
- 1983-11-10 JP JP17436783U patent/JPS6081561U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6081561U (ja) | 1985-06-06 |
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