JPS644337Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS644337Y2 JPS644337Y2 JP1984069623U JP6962384U JPS644337Y2 JP S644337 Y2 JPS644337 Y2 JP S644337Y2 JP 1984069623 U JP1984069623 U JP 1984069623U JP 6962384 U JP6962384 U JP 6962384U JP S644337 Y2 JPS644337 Y2 JP S644337Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnet
- holder
- cable
- stomach
- magnetic poles
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Surgical Instruments (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は牛において口経で入つてくる釘、針金
などを第2胃内で捕捉し創傷性第2胃炎、外傷性
心膜炎などを予防する為の牛用マグネツトを第2
胃内において捕捉して体外に取出す為の簡便な牛
用マグネツト取出装置に関する。
などを第2胃内で捕捉し創傷性第2胃炎、外傷性
心膜炎などを予防する為の牛用マグネツトを第2
胃内において捕捉して体外に取出す為の簡便な牛
用マグネツト取出装置に関する。
従来、牛の第2胃内に口経で入つてくる釘や針
金などを捕捉する為にマグネツトを使用している
が、該マグネツトの取出しに対しては棒体長さ方
向両端に極性を与えた磁石を再度のみこませ、こ
れに異物である釘や針金などを吸着させた磁石を
更に吸着させ取出そうとするものであるが、その
周囲には異物が吸着された状態であることから、
取出時に第2胃内や食道に傷を与えるおそれが多
分に存在したり、吸着した異物が取出時のこれら
部分との接触による抵抗により脱落するおそれが
あつた。
金などを捕捉する為にマグネツトを使用している
が、該マグネツトの取出しに対しては棒体長さ方
向両端に極性を与えた磁石を再度のみこませ、こ
れに異物である釘や針金などを吸着させた磁石を
更に吸着させ取出そうとするものであるが、その
周囲には異物が吸着された状態であることから、
取出時に第2胃内や食道に傷を与えるおそれが多
分に存在したり、吸着した異物が取出時のこれら
部分との接触による抵抗により脱落するおそれが
あつた。
本考案は従来のこのような問題点に鑑み、第2
胃内に存在させたマグネツトを容易に吸着させる
とともに、該第2胃内のマグネツトが多極性であ
つても吸着が可能でしかも該装置内に取入れたの
ちは第2胃内や食道に吸着した異物で損傷を与え
ることなく確実に取出せる装置を提供せんとする
ものである。
胃内に存在させたマグネツトを容易に吸着させる
とともに、該第2胃内のマグネツトが多極性であ
つても吸着が可能でしかも該装置内に取入れたの
ちは第2胃内や食道に吸着した異物で損傷を与え
ることなく確実に取出せる装置を提供せんとする
ものである。
その要旨とするところは、索条先端に外面長さ
方向の側面に磁極を交互に変えて多数の磁極を形
成した牛の胃内マグネツト吸着用マグネツトを固
定し、先端側が前記吸着用マグネツトに空間をあ
けて外嵌しうる大きさで先端開放のホルダーを前
記索条に基端の案内孔を外嵌して索条長さ方向へ
移動可能に取付け、しかもホルダー内面適所と吸
着用マグネツトを自然長の状態で吸着用マグネツ
トがホルダー内に位置する関係で引きバネを介し
て連結するとともに、ホルダー操作用の索条を該
ホルダー適所に取付けてなる牛用マグネツト取出
装置にある。
方向の側面に磁極を交互に変えて多数の磁極を形
成した牛の胃内マグネツト吸着用マグネツトを固
定し、先端側が前記吸着用マグネツトに空間をあ
けて外嵌しうる大きさで先端開放のホルダーを前
記索条に基端の案内孔を外嵌して索条長さ方向へ
移動可能に取付け、しかもホルダー内面適所と吸
着用マグネツトを自然長の状態で吸着用マグネツ
トがホルダー内に位置する関係で引きバネを介し
て連結するとともに、ホルダー操作用の索条を該
ホルダー適所に取付けてなる牛用マグネツト取出
装置にある。
第1図で図示した実施例は、本考案の具体的な
実施例を示す説明図であり、この実施例図で示さ
れる如く、先端に牛の第2胃内に存在せしめてな
る二極性の磁石や又は図示する如く棒状マグネツ
ト用基材1の外面又は図示しない円筒状などの基
材内面に対し長さ方向に磁極を単一(即ち一側面
と他側面に異る単一の磁極を設けた状態)又は磁
極を交互に変えて多数の磁極を形成してなる牛用
マグネツトM′、例えば図例のように長さ方向全
体にわたりその側面に磁極を交互に変えて多数の
磁極を形成したようなマグネツト、又はその両端
部に無着磁の部分を残して、その中間部分に磁極
を交互に形成したようなもの、実際の使用上は棒
状マグネツト基材1に着磁してなる牛の第2胃内
用マグネツトM′と同じ外面長さ方向の側面に磁
極を交互に変えて多数の磁極を形成した牛の胃内
マグネツト吸着用マグネツトMを索条2先端に固
定し、先端側が前記吸着用マグネツトMに空間を
あけて、即ち吸着用マグネツトMの外面に、第2
胃内でマグネツトM′に異物などが吸着された全
体物を外嵌しうる大きさで、先端開放のホルダー
3を前記吸着用マグネツトMを固定してなる索条
2に対し基端の案内孔4を外嵌し索条2長さ方向
へ該ホルダー3を移動可能に取付けるとともに該
ホルダー3に前記索条2と同様なホルダー操作用
の索条5を取付けて該ホルダー3を吸着用マグネ
ツトMに対し図中想像線で示す如く前後に移動し
うるようにしたものである。そして、ホルダー3
内面適所と吸着用マグネツトMの間には自然長の
状態で吸着用マグネツトMがホルダー3内に位置
する関係で引きバネ6を取付けている。ここにホ
ルダー3の基端における案内孔4が、図例の如
く、該案内孔4と索条2との嵌合関係が長さ方向
には移動するが直径方向にはブレないような大き
さの関係として設定しているようなときには、第
1図の想像線のように引揚げたのち該ホルダー3
を吸着用マグネツトM方向へ移動させたときにホ
ルダー3の先端開放部分の吸着用マグネツトに対
する位置関係が片寄りを少なくして案内すること
ができる。又ホルダー3自身は非磁性体であるこ
とが吸着用マグネツトM又は第2胃内の牛用マグ
ネツトM′との吸着を防止するうえで好ましいも
のといえる。このような第1図で示した実施例に
おいて、吸着用マグネツトはその長さ方向にわた
り多極のものを用いることが好ましいが、長さ方
向に単極のものを用いても使用は可能である。
尚、この実施例を具体的に使用した例として、吸
着用マグネツトに直径10mm、長さ50mm〜80mmのも
のを使用し、ホルダーは直径30mm、長さ50mm、索
条として直径3mmのピアノ線を利用したようなも
のが使用されうる。第2図で示したものは第1図
に対し吸着用マグネツトMに固定した索条2を二
本使用し、該索条2に外嵌してなるホルダー3の
案内孔4も二個作成した利用例であつて、これに
より吸着用マグネツトMに対するホルダー3の外
嵌関係が常に一定の位置で先端開放部分が巾方向
にズレて第2胃内の牛用マグネツトM′が吸着用
マグネツトMの側面に吸着されるのを阻害したり
することがないようにしている。尚、この第1図
並びに第2図に示したような吸着用マグネツトM
とホルダー3との関係で、ホルダー3の移動操作
は操作用索条5の前後の引き関係で形成している
が、吸着用マグネツトMとホルダー3の間に引き
バネ6を設定しておくことにより、該装置を牛の
第2胃内へ内装させるとき並びに第1図の想像線
の如く索条で一度引きそして吸着用マグネツトに
外嵌するときにその外嵌動作が比較的容易になる
うえで好ましいものといえる。
実施例を示す説明図であり、この実施例図で示さ
れる如く、先端に牛の第2胃内に存在せしめてな
る二極性の磁石や又は図示する如く棒状マグネツ
ト用基材1の外面又は図示しない円筒状などの基
材内面に対し長さ方向に磁極を単一(即ち一側面
と他側面に異る単一の磁極を設けた状態)又は磁
極を交互に変えて多数の磁極を形成してなる牛用
マグネツトM′、例えば図例のように長さ方向全
体にわたりその側面に磁極を交互に変えて多数の
磁極を形成したようなマグネツト、又はその両端
部に無着磁の部分を残して、その中間部分に磁極
を交互に形成したようなもの、実際の使用上は棒
状マグネツト基材1に着磁してなる牛の第2胃内
用マグネツトM′と同じ外面長さ方向の側面に磁
極を交互に変えて多数の磁極を形成した牛の胃内
マグネツト吸着用マグネツトMを索条2先端に固
定し、先端側が前記吸着用マグネツトMに空間を
あけて、即ち吸着用マグネツトMの外面に、第2
胃内でマグネツトM′に異物などが吸着された全
体物を外嵌しうる大きさで、先端開放のホルダー
3を前記吸着用マグネツトMを固定してなる索条
2に対し基端の案内孔4を外嵌し索条2長さ方向
へ該ホルダー3を移動可能に取付けるとともに該
ホルダー3に前記索条2と同様なホルダー操作用
の索条5を取付けて該ホルダー3を吸着用マグネ
ツトMに対し図中想像線で示す如く前後に移動し
うるようにしたものである。そして、ホルダー3
内面適所と吸着用マグネツトMの間には自然長の
状態で吸着用マグネツトMがホルダー3内に位置
する関係で引きバネ6を取付けている。ここにホ
ルダー3の基端における案内孔4が、図例の如
く、該案内孔4と索条2との嵌合関係が長さ方向
には移動するが直径方向にはブレないような大き
さの関係として設定しているようなときには、第
1図の想像線のように引揚げたのち該ホルダー3
を吸着用マグネツトM方向へ移動させたときにホ
ルダー3の先端開放部分の吸着用マグネツトに対
する位置関係が片寄りを少なくして案内すること
ができる。又ホルダー3自身は非磁性体であるこ
とが吸着用マグネツトM又は第2胃内の牛用マグ
ネツトM′との吸着を防止するうえで好ましいも
のといえる。このような第1図で示した実施例に
おいて、吸着用マグネツトはその長さ方向にわた
り多極のものを用いることが好ましいが、長さ方
向に単極のものを用いても使用は可能である。
尚、この実施例を具体的に使用した例として、吸
着用マグネツトに直径10mm、長さ50mm〜80mmのも
のを使用し、ホルダーは直径30mm、長さ50mm、索
条として直径3mmのピアノ線を利用したようなも
のが使用されうる。第2図で示したものは第1図
に対し吸着用マグネツトMに固定した索条2を二
本使用し、該索条2に外嵌してなるホルダー3の
案内孔4も二個作成した利用例であつて、これに
より吸着用マグネツトMに対するホルダー3の外
嵌関係が常に一定の位置で先端開放部分が巾方向
にズレて第2胃内の牛用マグネツトM′が吸着用
マグネツトMの側面に吸着されるのを阻害したり
することがないようにしている。尚、この第1図
並びに第2図に示したような吸着用マグネツトM
とホルダー3との関係で、ホルダー3の移動操作
は操作用索条5の前後の引き関係で形成している
が、吸着用マグネツトMとホルダー3の間に引き
バネ6を設定しておくことにより、該装置を牛の
第2胃内へ内装させるとき並びに第1図の想像線
の如く索条で一度引きそして吸着用マグネツトに
外嵌するときにその外嵌動作が比較的容易になる
うえで好ましいものといえる。
以上の如く本考案に係る牛用マグネツト取出装
置は、第2胃内の異物吸着用マグネツトに外嵌し
うるホルダーがあり、該ホルダーの内部に牛用マ
グネツト吸着用マグネツトが位置し、該吸着用マ
グネツトに対し前記ホルダーが外嵌可能に設けら
れているところから、牛の第2胃内へ該装置を内
装することにより第2胃内で既に磁性体を吸着し
てなる牛用マグネツトを該吸着用マグネツトの側
面に吸着し、このホルダーで外嵌すれば取出時に
第2胃内や食道に吸着した異物で傷をつけたりす
ることなく安全に取出しうるのである。又吸着用
マグネツトの索条に対しホルダーの基端が案内さ
れ移動できるように操作用索条もつけられている
ところから、吸着用マグネツトからの取外し並び
に外嵌動作が容易で装置全体としてコンパクトに
まとめ、のみやすく故障の心配のない牛用マグネ
ツトの取出装置を提供できるものである。
置は、第2胃内の異物吸着用マグネツトに外嵌し
うるホルダーがあり、該ホルダーの内部に牛用マ
グネツト吸着用マグネツトが位置し、該吸着用マ
グネツトに対し前記ホルダーが外嵌可能に設けら
れているところから、牛の第2胃内へ該装置を内
装することにより第2胃内で既に磁性体を吸着し
てなる牛用マグネツトを該吸着用マグネツトの側
面に吸着し、このホルダーで外嵌すれば取出時に
第2胃内や食道に吸着した異物で傷をつけたりす
ることなく安全に取出しうるのである。又吸着用
マグネツトの索条に対しホルダーの基端が案内さ
れ移動できるように操作用索条もつけられている
ところから、吸着用マグネツトからの取外し並び
に外嵌動作が容易で装置全体としてコンパクトに
まとめ、のみやすく故障の心配のない牛用マグネ
ツトの取出装置を提供できるものである。
又、吸着用マグネツトは外面長さ方向の側面に
磁極を交互に変えて多数の磁極を形成したから、
吸着した牛用マグネツトは吸着用マグネツトの外
面長さ方向の側面に吸着され、加えて吸着用マグ
ネツトとホルダーの間には自然長の状態で吸着用
マグネツトがホルダー内に位置する関係で引きバ
ネを取付けたことにともない、索条を押さないか
ぎり吸着用マグネツトはホルダー内に内装され、
第2胃内で捕捉した異物はホルダーから突出する
ことなく確実にホルダー内に位置づけられるので
ある。
磁極を交互に変えて多数の磁極を形成したから、
吸着した牛用マグネツトは吸着用マグネツトの外
面長さ方向の側面に吸着され、加えて吸着用マグ
ネツトとホルダーの間には自然長の状態で吸着用
マグネツトがホルダー内に位置する関係で引きバ
ネを取付けたことにともない、索条を押さないか
ぎり吸着用マグネツトはホルダー内に内装され、
第2胃内で捕捉した異物はホルダーから突出する
ことなく確実にホルダー内に位置づけられるので
ある。
第1図は本考案に係る実施例断面説明図、第2
図は第2実施例説明図である。 1……マグネツト用基材、2……索条、3……
ホルダー、4……案内孔、5……操作用索条、6
……引きバネ、M……牛用マグネツト吸着用マグ
ネツト、M′……牛用マグネツト。
図は第2実施例説明図である。 1……マグネツト用基材、2……索条、3……
ホルダー、4……案内孔、5……操作用索条、6
……引きバネ、M……牛用マグネツト吸着用マグ
ネツト、M′……牛用マグネツト。
Claims (1)
- 索条先端に外面長さ方向の側面に磁極を交互に
変えて多数の磁極を形成した牛の胃内マグネツト
吸着用マグネツトを固定し、先端側が前記吸着用
マグネツトに空間をあけて外嵌しうる大きさで先
端開放のホルダーを前記索条に基端の案内孔を外
嵌して索条長さ方向へ移動可能に取付け、しかも
ホルダー内面適所と吸着用マグネツトを自然長の
状態で吸着用マグネツトがホルダー内に位置する
関係で引きバネを介して連結するとともに、ホル
ダー操作用の索条を該ホルダー適所に取付けてな
る牛用マグネツト取出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6962384U JPS60182023U (ja) | 1984-05-12 | 1984-05-12 | 牛用マグネツト取出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6962384U JPS60182023U (ja) | 1984-05-12 | 1984-05-12 | 牛用マグネツト取出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60182023U JPS60182023U (ja) | 1985-12-03 |
| JPS644337Y2 true JPS644337Y2 (ja) | 1989-02-03 |
Family
ID=30605471
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6962384U Granted JPS60182023U (ja) | 1984-05-12 | 1984-05-12 | 牛用マグネツト取出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60182023U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5269780A (en) * | 1975-12-03 | 1977-06-10 | Masatoyo Tanaka | Method of easy removal of parmanent magnetic stick from cattle stomach and device therefor |
-
1984
- 1984-05-12 JP JP6962384U patent/JPS60182023U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60182023U (ja) | 1985-12-03 |
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