JPS643151Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS643151Y2 JPS643151Y2 JP1981080694U JP8069481U JPS643151Y2 JP S643151 Y2 JPS643151 Y2 JP S643151Y2 JP 1981080694 U JP1981080694 U JP 1981080694U JP 8069481 U JP8069481 U JP 8069481U JP S643151 Y2 JPS643151 Y2 JP S643151Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- micro switch
- pressure
- diaphragm
- switch
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はマイクロスイツチ等の押釦式スイツチ
を内装した圧力スイツチの改良に関するものであ
る。
を内装した圧力スイツチの改良に関するものであ
る。
従来のこの種の圧力スイツチは第1図に示す如
く、ダイヤフラムaに圧力供給口bからの圧力が
作用すると、そのダイヤフラムaは、ばねcの弾
力に抗して押し上げられるために、このダイヤフ
ラムaと一体構造にある押圧体dも上昇し、この
押圧体dの上昇力でマイクロスイツチeの押釦f
を押圧して、内蔵の接点(図示せず)を開又は閉
に反転させるようになつている。しかし、このよ
うな構造の圧力スイツチにおいては、その各構成
部品の寸法誤差のトータルによる押圧体dと押釦
fとの対向間隔の寸法誤差が押釦fのオーバート
ラベル量(押釦fのON位置、即ち押釦fにより
接点が開又は閉されるときの押釦fの位置から押
釦fがマイクロスイツチeのケース面と一致する
までの押釦fの移動距離)よりも大きくなる場合
には、前記対向間隔の寸法誤差が下限のものが、
押釦fをそのON位置まで押込んだ時にダイヤフ
ラムaの移動を阻止するストツパgを設けたとし
ても、前記対向間隔の寸法誤差が押釦fのオーバ
ートラベル量を越える範囲のものは、ダイヤフラ
ムaで受けた過度の圧力をマイクロスイツチeの
ケースで直受けすることになり、マイクロスイツ
チeの内部機構及びその取付固定部に悪影響を与
えることになり、更にその取付位置の調整部hに
よる調整が狂う等の欠点があつた。
く、ダイヤフラムaに圧力供給口bからの圧力が
作用すると、そのダイヤフラムaは、ばねcの弾
力に抗して押し上げられるために、このダイヤフ
ラムaと一体構造にある押圧体dも上昇し、この
押圧体dの上昇力でマイクロスイツチeの押釦f
を押圧して、内蔵の接点(図示せず)を開又は閉
に反転させるようになつている。しかし、このよ
うな構造の圧力スイツチにおいては、その各構成
部品の寸法誤差のトータルによる押圧体dと押釦
fとの対向間隔の寸法誤差が押釦fのオーバート
ラベル量(押釦fのON位置、即ち押釦fにより
接点が開又は閉されるときの押釦fの位置から押
釦fがマイクロスイツチeのケース面と一致する
までの押釦fの移動距離)よりも大きくなる場合
には、前記対向間隔の寸法誤差が下限のものが、
押釦fをそのON位置まで押込んだ時にダイヤフ
ラムaの移動を阻止するストツパgを設けたとし
ても、前記対向間隔の寸法誤差が押釦fのオーバ
ートラベル量を越える範囲のものは、ダイヤフラ
ムaで受けた過度の圧力をマイクロスイツチeの
ケースで直受けすることになり、マイクロスイツ
チeの内部機構及びその取付固定部に悪影響を与
えることになり、更にその取付位置の調整部hに
よる調整が狂う等の欠点があつた。
本考案はかかる欠点を解消するためになされた
もので、ダイヤフラムに過度の圧力が作用したと
しても、押釦式スイツチには、過大な圧力荷重が
作用されないようにして、押釦式スイツチの保護
を図つた圧力スイツチを提供するものである。
もので、ダイヤフラムに過度の圧力が作用したと
しても、押釦式スイツチには、過大な圧力荷重が
作用されないようにして、押釦式スイツチの保護
を図つた圧力スイツチを提供するものである。
以下に本考案を第2図及び第3図に示す実施例
に基づいて詳細に説明する。
に基づいて詳細に説明する。
1は圧力室フレームで、このフレーム1には圧
力供給口チユーブ2を有し、かつその開口縁には
ダイヤフラム3の周縁部を挾んでベース4が取付
けられている。またそのダイヤフラム3の中央部
上面には押圧体ベース5が固定されており、更に
この押圧体ベース5と前記ベース4との間に介装
されたスプリング6の押圧力によつてダイヤフラ
ム3は押下げられ、圧力室フレーム1の中央部に
形成されている受圧室7の周縁部に当接されてい
るものである。8は押圧体ベース5と一体的に形
成され、ベース4を貫通しているスイツチ作動
軸、9は押圧体ベース5をダイヤフラム3に挾持
するサポートプレートである。10はマイクロス
イツチで、このマイクロスイツチ10は前記のベ
ース4の上側に設けた支軸11によつて揺動可能
に軸支されるマイクロスイツチサポート12に、
取付ねじ13によつて取付けられている。14は
ベース4の上面に螺合されている調整ねじで、こ
の調整ねじの頭とベース4との間には調整スプリ
ング15が介装されていて、調整ねじ14の緩み
を防止している。そしてこの調整ねじ14の頭部
には、マイクロスイツチサポート12に形成した
当接片16が常時当接されるようにそのマイクロ
スイツチサポート12とベース4との間には引張
りばね17が介装されているものである。18は
取付ねじ19によつてマイクロスイツチサポート
12の側面に固定されたコンタクトプレート、2
0はそのコンタクトプレート18の接点部18′
上側に設けられた固定接点であつてカバー21に
絶縁体を介して固定されている。22はその固定
接点に接続された端子、23は前記コンタクトプ
レート18にリード線24を介して接続されてい
る端子である。25はマイクロスイツチの押しボ
タンで、前記のスイツチ作動軸8に対設されてい
る。
力供給口チユーブ2を有し、かつその開口縁には
ダイヤフラム3の周縁部を挾んでベース4が取付
けられている。またそのダイヤフラム3の中央部
上面には押圧体ベース5が固定されており、更に
この押圧体ベース5と前記ベース4との間に介装
されたスプリング6の押圧力によつてダイヤフラ
ム3は押下げられ、圧力室フレーム1の中央部に
形成されている受圧室7の周縁部に当接されてい
るものである。8は押圧体ベース5と一体的に形
成され、ベース4を貫通しているスイツチ作動
軸、9は押圧体ベース5をダイヤフラム3に挾持
するサポートプレートである。10はマイクロス
イツチで、このマイクロスイツチ10は前記のベ
ース4の上側に設けた支軸11によつて揺動可能
に軸支されるマイクロスイツチサポート12に、
取付ねじ13によつて取付けられている。14は
ベース4の上面に螺合されている調整ねじで、こ
の調整ねじの頭とベース4との間には調整スプリ
ング15が介装されていて、調整ねじ14の緩み
を防止している。そしてこの調整ねじ14の頭部
には、マイクロスイツチサポート12に形成した
当接片16が常時当接されるようにそのマイクロ
スイツチサポート12とベース4との間には引張
りばね17が介装されているものである。18は
取付ねじ19によつてマイクロスイツチサポート
12の側面に固定されたコンタクトプレート、2
0はそのコンタクトプレート18の接点部18′
上側に設けられた固定接点であつてカバー21に
絶縁体を介して固定されている。22はその固定
接点に接続された端子、23は前記コンタクトプ
レート18にリード線24を介して接続されてい
る端子である。25はマイクロスイツチの押しボ
タンで、前記のスイツチ作動軸8に対設されてい
る。
以上が本実施よりなる圧力スイツチの構成であ
るが、次にその作用について述べると、今、圧力
供給口2より被測定流体が供給されると受圧室7
内の圧力が高まりダイヤフラム3に圧力(正圧)
が作用し、この圧力で押圧体ベース5がスプリン
グ6の弾圧力に抗して押し上げられるために、こ
の押圧体ベース5と一体のスイツチ作動軸8によ
つてマイクロスイツチ10の押ボタン25を押動
する。更に圧力が加わると、押ボタン25はオー
バーストローク分押し込まれ、スイツチ作動軸8
の上端面がマイクロスイツチ10のケース面と略
一致するまで押し込まれる。この状態まではマイ
クロスイツチのケースは殆ど動作しないが、さら
に大きな圧力が加わると、マイクロスイツチ10
のサポート12に取付けられている引張りばね1
7の弾力に抗して、そのサポート12と共にマイ
クロスイツチ10は支軸11を支点として押動さ
れる。この押動が進行すれば、サポート12と一
体であるコンタクトプレート18の接点部18′
が接点20と接触し、異状圧力であることの信号
が出力される。
るが、次にその作用について述べると、今、圧力
供給口2より被測定流体が供給されると受圧室7
内の圧力が高まりダイヤフラム3に圧力(正圧)
が作用し、この圧力で押圧体ベース5がスプリン
グ6の弾圧力に抗して押し上げられるために、こ
の押圧体ベース5と一体のスイツチ作動軸8によ
つてマイクロスイツチ10の押ボタン25を押動
する。更に圧力が加わると、押ボタン25はオー
バーストローク分押し込まれ、スイツチ作動軸8
の上端面がマイクロスイツチ10のケース面と略
一致するまで押し込まれる。この状態まではマイ
クロスイツチのケースは殆ど動作しないが、さら
に大きな圧力が加わると、マイクロスイツチ10
のサポート12に取付けられている引張りばね1
7の弾力に抗して、そのサポート12と共にマイ
クロスイツチ10は支軸11を支点として押動さ
れる。この押動が進行すれば、サポート12と一
体であるコンタクトプレート18の接点部18′
が接点20と接触し、異状圧力であることの信号
が出力される。
このように本実施例においては、圧力供給口2
から供給される被測定流体圧力が異状に高いとダ
イヤフラムの動作に伴なうスイツチ作動軸8の動
作範囲が大きく、マイクロスイツチ10のケース
を押上げようとするが、このマイクロスイツチ
は、引張りばね17によつて引張り安定されてい
るマイクロスイツチサポート12に支持されてい
ることから、そのマイクロスイツチ10は引張り
ばね17の弾力に抗しかつ支軸を支点として押し
上げられるので、該マイクロスイツチの損傷は起
さない。そしてこのマイクロスイツチ10が一定
以上押し上げられれば、そのマイクロスイツチ1
0のケースと一体的関係にある接点部18′が固
定接点20と接触し、異状圧力がダイヤフラムに
作用されていることが検出され、これによつて圧
力スイツチの内部機構の破損を防止することがで
き、更にこの圧力スイツチによればマイクロスイ
ツチの設定位置の調整が自由であることから部品
の寸法精度を高くする必要がなく、これにより圧
力スイツチの組立作業性が向上し、コストの安い
圧力スイツチが提供できる効果がある。
から供給される被測定流体圧力が異状に高いとダ
イヤフラムの動作に伴なうスイツチ作動軸8の動
作範囲が大きく、マイクロスイツチ10のケース
を押上げようとするが、このマイクロスイツチ
は、引張りばね17によつて引張り安定されてい
るマイクロスイツチサポート12に支持されてい
ることから、そのマイクロスイツチ10は引張り
ばね17の弾力に抗しかつ支軸を支点として押し
上げられるので、該マイクロスイツチの損傷は起
さない。そしてこのマイクロスイツチ10が一定
以上押し上げられれば、そのマイクロスイツチ1
0のケースと一体的関係にある接点部18′が固
定接点20と接触し、異状圧力がダイヤフラムに
作用されていることが検出され、これによつて圧
力スイツチの内部機構の破損を防止することがで
き、更にこの圧力スイツチによればマイクロスイ
ツチの設定位置の調整が自由であることから部品
の寸法精度を高くする必要がなく、これにより圧
力スイツチの組立作業性が向上し、コストの安い
圧力スイツチが提供できる効果がある。
尚マイクロスイツチ10の動作点を調整するに
は、調整ねじ14を調整すれば、スイツチ作動軸
8の先端とマイクロスイツチの押ボタン25との
間隔が調整でき、その調整が達成できる。
は、調整ねじ14を調整すれば、スイツチ作動軸
8の先端とマイクロスイツチの押ボタン25との
間隔が調整でき、その調整が達成できる。
以上のように本考案は、ダイヤフラム3の一側
に受圧室7を設け、他側にマイクロスイツチ10
を、前記ダイヤフラム3の変位方向に揺動可能
に、かつ該マイクロスイツチ10が前記ダイヤフ
ラム3に常時近接する方向に付勢して設置し、更
に前記マイクロスイツチ10と一体的に固定され
たコンタクトプレート18及び該コンタクトプレ
ート18に対向する固定接点20を設け、前記受
圧室7内の圧力の増大に伴なう前記ダイヤフラム
3の変位によつて前記マイクロスイツチ10が開
閉作動した後の引き続く前記ダイヤフラム3の変
位に伴なつて前記マイクロスイツチ10が前記付
勢に抗して揺動変位し前記コンタクトプレート1
8が前記固定接点20に接触するようにしたこと
を特徴とする圧力スイツチであるから、この圧力
スイツチによれば、マイクロスイツチ本体が圧力
の増大に伴うダイヤフラムの変位を制止すること
なく前記付勢力に抗して揺動変位するものである
から、このマイクロスイツチあるいはその他の動
作部品の損傷を未然に防ぎ耐久性ある圧力スイツ
チが提供できると共に異常圧力が作用したときマ
イクロスイツチの揺動により警報信号が得られる
効果がある。
に受圧室7を設け、他側にマイクロスイツチ10
を、前記ダイヤフラム3の変位方向に揺動可能
に、かつ該マイクロスイツチ10が前記ダイヤフ
ラム3に常時近接する方向に付勢して設置し、更
に前記マイクロスイツチ10と一体的に固定され
たコンタクトプレート18及び該コンタクトプレ
ート18に対向する固定接点20を設け、前記受
圧室7内の圧力の増大に伴なう前記ダイヤフラム
3の変位によつて前記マイクロスイツチ10が開
閉作動した後の引き続く前記ダイヤフラム3の変
位に伴なつて前記マイクロスイツチ10が前記付
勢に抗して揺動変位し前記コンタクトプレート1
8が前記固定接点20に接触するようにしたこと
を特徴とする圧力スイツチであるから、この圧力
スイツチによれば、マイクロスイツチ本体が圧力
の増大に伴うダイヤフラムの変位を制止すること
なく前記付勢力に抗して揺動変位するものである
から、このマイクロスイツチあるいはその他の動
作部品の損傷を未然に防ぎ耐久性ある圧力スイツ
チが提供できると共に異常圧力が作用したときマ
イクロスイツチの揺動により警報信号が得られる
効果がある。
また、マイクロスイツチ押しボタン25は、ダ
イヤフラム3の変位により弾性体を介することな
く直接押圧されるので動作点が安定な作動が得ら
れる効果がある。
イヤフラム3の変位により弾性体を介することな
く直接押圧されるので動作点が安定な作動が得ら
れる効果がある。
第1図は従来の圧力スイツチを示した断面図、
第2図及び第3図は本考案よりなる圧力スイツチ
の実施例を示した断面図である。 1……圧力室フレーム、2……圧力供給口、3
……ダイヤフラム、4……ベース、5……押圧ベ
ース、6……スプリング、7……受圧室、8……
スイツチ作動軸、9……サポートプレート、10
……マイクロスイツチ、11……支軸、12……
マイクロスイツチサポート、13……取付ねじ、
14……調整ねじ、15……調整スプリング、1
6……当接片、17……引張りばね、18……コ
ンタクトプレート、18′……接点部、19……
取付ねじ、20……固定接点、21……カバー、
22,23……端子、24……リード線、25…
…マイクロスイツチ押しボタン。
第2図及び第3図は本考案よりなる圧力スイツチ
の実施例を示した断面図である。 1……圧力室フレーム、2……圧力供給口、3
……ダイヤフラム、4……ベース、5……押圧ベ
ース、6……スプリング、7……受圧室、8……
スイツチ作動軸、9……サポートプレート、10
……マイクロスイツチ、11……支軸、12……
マイクロスイツチサポート、13……取付ねじ、
14……調整ねじ、15……調整スプリング、1
6……当接片、17……引張りばね、18……コ
ンタクトプレート、18′……接点部、19……
取付ねじ、20……固定接点、21……カバー、
22,23……端子、24……リード線、25…
…マイクロスイツチ押しボタン。
Claims (1)
- ダイヤフラム3の一側に受圧室7を設け、他側
にマイクロスイツチ10を、前記ダイヤフラム3
の変位方向に揺動可能に、かつ該マイクロスイツ
チ10が前記ダイヤフラム3に常時近接する方向
に付勢して設置し、更に前記マイクロスイツチ1
0と一体的に固定されたコンタクトプレート18
及び該コンタクトプレート18に対向する固定接
点20を設け、前記受圧室7内の圧力の増大に伴
なう前記ダイヤフラム3の変位によつて前記マイ
クロスイツチ10が開閉作動した後の引き続く前
記ダイヤフラム3の変位に伴なつて前記マイクロ
スイツチ10が前記付勢に抗して揺動変位し前記
コンタクトプレート18が前記固定接点20に接
触するようにしたことを特徴とする圧力スイツ
チ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981080694U JPS643151Y2 (ja) | 1981-06-01 | 1981-06-01 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981080694U JPS643151Y2 (ja) | 1981-06-01 | 1981-06-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57192640U JPS57192640U (ja) | 1982-12-07 |
| JPS643151Y2 true JPS643151Y2 (ja) | 1989-01-26 |
Family
ID=29876237
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1981080694U Expired JPS643151Y2 (ja) | 1981-06-01 | 1981-06-01 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS643151Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5572742U (ja) * | 1978-11-15 | 1980-05-19 |
-
1981
- 1981-06-01 JP JP1981080694U patent/JPS643151Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57192640U (ja) | 1982-12-07 |
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