JPS642467B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS642467B2 JPS642467B2 JP3460782A JP3460782A JPS642467B2 JP S642467 B2 JPS642467 B2 JP S642467B2 JP 3460782 A JP3460782 A JP 3460782A JP 3460782 A JP3460782 A JP 3460782A JP S642467 B2 JPS642467 B2 JP S642467B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stopper
- nozzle
- immersion nozzle
- gas
- molten steel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 17
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 17
- 238000007654 immersion Methods 0.000 claims description 16
- 238000009749 continuous casting Methods 0.000 claims description 12
- 239000007789 gas Substances 0.000 claims description 11
- 239000011261 inert gas Substances 0.000 claims description 8
- 238000005266 casting Methods 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims description 4
- 238000010926 purge Methods 0.000 claims description 3
- PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N aluminium oxide Inorganic materials [O-2].[O-2].[O-2].[Al+3].[Al+3] PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- XKRFYHLGVUSROY-UHFFFAOYSA-N Argon Chemical compound [Ar] XKRFYHLGVUSROY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052786 argon Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 2
- 229910018072 Al 2 O 3 Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
- 229910052757 nitrogen Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D11/00—Continuous casting of metals, i.e. casting in indefinite lengths
- B22D11/10—Supplying or treating molten metal
- B22D11/11—Treating the molten metal
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Continuous Casting (AREA)
Description
〔産業上の利用分野〕
本発明は、鋼の連続鋳造法における改良に関す
る。 〔従来の技術〕 鋼の連続鋳造は、通常、とりべに受けた溶鋼を
タンデイツシユに連続的に移し、そこから浸漬ノ
ズルを通じてモールド内に供給することによつて
行なわれる。浸漬ノズルは、溶損が少ないという
利点から、C―Al2O3焼結品が好んで使用されて
いる。 連続鋳造は、原理的にいつて、可能なかぎり長
時間、つまりなるべく多数のとりべの溶鋼を、連
続して処理できることが望ましい。その限界を与
える要因はいくつかあるが、現在のところ、浸漬
ノズルの閉塞が最大の問題である。そしてこの閉
塞は、溶鋼がアルミニウムを含有する場合、とく
に0.02%またはそれ以上の高含有量において起り
やすい。また、この事実からも裏付けられるが、
ノズルを詰めるものは、アルミナを主成分とする
介在物の管壁への付着、成長であることがわかつ
ている。 対策としては、浸漬ノズルの内部にガス流路を
設け、そこから管壁に向つてスリツトを設けた
り、ポーラスな部分を設けたりして、そこから不
活性ガス、たとえばアルゴンや窒素を吹き出し
て、アルミナの管壁への付着を防止することが行
なわれている。一方、タンデイツシユからノズル
への溶鋼の流れをコントロールするストツパーの
先端にポーラスプラグを設けた、ガスパージ型ス
トツパーの使用も試みられている。これは、その
先端から吹出した不活性ガスが、一部は浮上する
が、一部は溶鋼に伴われてノズル中を流下し、管
壁へのアルミナの付着を妨げることを期待したも
のである。 しかし実際には、これらの対策のいずれによつ
ても浸漬ノズルの閉塞は避けられず、従来は、た
とえば特殊鋼の製造において代表的な70トンとり
べにして2チヤージどまりの連続鋳造しかできな
かつた。この限界は、吹き出すガスの量を可能な
ところまで増大しても、動かなかつたのである。 〔発明が解決しようとする課題〕 本発明の目的は、鋼とくにアルミニウムを含有
する鋼の連続鋳造における浸漬ノズル閉塞の問題
を打破し、鋳造作業を長時間にわたつて行なうこ
とのできる連続鋳造法を提供することにある。 〔課題を解決するための手段〕 本発明の連続鋳造法は、図面に示すとおり、タ
ンデイツシユ1のストツパーとしてガスパージ型
ストツパー2を用いるとともに、内面にポーラス
部31およびスリツト32を有する浸漬ノズル3
を用い、ストツパーの先端21、浸漬ノズルのポ
ーラス部31およびスリツト32のすべてから不
活性ガスを吹き出しつつ溶鋼10をモールド4に
供給し、そのときの不活性ガスの吹き出しを、各
部からの不活性ガスの吹き出し量を ストツパーの先端から A 浸漬ノズルのポーラス部から B 浸漬ノズルのスリツトから C とするとき、各ガスの量が、 0.1≦A/(B+C)≦5、および 0.1≦B/C≦5 の条件をみたすようにえらんで実施することを特
徴とする。 実操業のめやすを示せば、鋳造速度/70トン/
時の連続鋳造を行なうのに適したサイズの浸漬ノ
ズルを使用する場合、好適な不活性ガスの吹き込
み量は、それぞれ A:1〜10Nl/min B:1〜5 〃 C:1〜5 〃 の範囲から見出すことができよう。 〔作用〕 本発明の連続鋳造法は、不活性ガスの吹き出し
をストツパーの先端および浸漬ノズルのポーラス
部とスリツトから同時に行ない、かつ、各部から
のガス量を特定の範囲にえらぶことにより、浸漬
ノズルの閉塞防止の効果を高めたものである。 このようなガスの吹き出しがノズル管壁へのア
ルミナの付長成長を防ぐ機構としては、まずノズ
ル内に全面に設けたスリツトからの微細かつ多数
の気泡がノズル壁をおおつてアルミナ粒子の付着
を妨げ、一方、ポーラス部で発生する比較的大き
な気泡が溶鋼を撹拌してアルミナ粒子の浮上を促
進し、これをストツパー先端からの、やはり比較
的大きい気泡が助ける、といつたことが考えられ
る。 いずれにせよ、この3カ所からの吹き出しによ
り、1カ所たとえばストツパー先端からの吹き出
しとの比較においてはもちろん、2カ所たとえば
浸漬ノズルのポーラス部およびスリツトからの吹
き出しと比較しても、はるかに閉塞防止効果は大
きくなる。これは、一定の合計量の不活性ガス
を、上記のいずれか1カ所、2カ所および3カ所
から吹き出した場合と比較すれば明らかである。 〔実施例〕 JIS SCM420(肌焼)鋼(Al:0.03%)を電気
炉で溶製し、70トンとりべに受け、タンデイツシ
ユを通じて70トン/時の速度で連続鋳造した。図
面に示した構造のストツパーおよび浸漬ノズルを
使用し、各部からのアルゴンガスの吹き出し量
(Nl/min)をつぎのようにえらんだ。
る。 〔従来の技術〕 鋼の連続鋳造は、通常、とりべに受けた溶鋼を
タンデイツシユに連続的に移し、そこから浸漬ノ
ズルを通じてモールド内に供給することによつて
行なわれる。浸漬ノズルは、溶損が少ないという
利点から、C―Al2O3焼結品が好んで使用されて
いる。 連続鋳造は、原理的にいつて、可能なかぎり長
時間、つまりなるべく多数のとりべの溶鋼を、連
続して処理できることが望ましい。その限界を与
える要因はいくつかあるが、現在のところ、浸漬
ノズルの閉塞が最大の問題である。そしてこの閉
塞は、溶鋼がアルミニウムを含有する場合、とく
に0.02%またはそれ以上の高含有量において起り
やすい。また、この事実からも裏付けられるが、
ノズルを詰めるものは、アルミナを主成分とする
介在物の管壁への付着、成長であることがわかつ
ている。 対策としては、浸漬ノズルの内部にガス流路を
設け、そこから管壁に向つてスリツトを設けた
り、ポーラスな部分を設けたりして、そこから不
活性ガス、たとえばアルゴンや窒素を吹き出し
て、アルミナの管壁への付着を防止することが行
なわれている。一方、タンデイツシユからノズル
への溶鋼の流れをコントロールするストツパーの
先端にポーラスプラグを設けた、ガスパージ型ス
トツパーの使用も試みられている。これは、その
先端から吹出した不活性ガスが、一部は浮上する
が、一部は溶鋼に伴われてノズル中を流下し、管
壁へのアルミナの付着を妨げることを期待したも
のである。 しかし実際には、これらの対策のいずれによつ
ても浸漬ノズルの閉塞は避けられず、従来は、た
とえば特殊鋼の製造において代表的な70トンとり
べにして2チヤージどまりの連続鋳造しかできな
かつた。この限界は、吹き出すガスの量を可能な
ところまで増大しても、動かなかつたのである。 〔発明が解決しようとする課題〕 本発明の目的は、鋼とくにアルミニウムを含有
する鋼の連続鋳造における浸漬ノズル閉塞の問題
を打破し、鋳造作業を長時間にわたつて行なうこ
とのできる連続鋳造法を提供することにある。 〔課題を解決するための手段〕 本発明の連続鋳造法は、図面に示すとおり、タ
ンデイツシユ1のストツパーとしてガスパージ型
ストツパー2を用いるとともに、内面にポーラス
部31およびスリツト32を有する浸漬ノズル3
を用い、ストツパーの先端21、浸漬ノズルのポ
ーラス部31およびスリツト32のすべてから不
活性ガスを吹き出しつつ溶鋼10をモールド4に
供給し、そのときの不活性ガスの吹き出しを、各
部からの不活性ガスの吹き出し量を ストツパーの先端から A 浸漬ノズルのポーラス部から B 浸漬ノズルのスリツトから C とするとき、各ガスの量が、 0.1≦A/(B+C)≦5、および 0.1≦B/C≦5 の条件をみたすようにえらんで実施することを特
徴とする。 実操業のめやすを示せば、鋳造速度/70トン/
時の連続鋳造を行なうのに適したサイズの浸漬ノ
ズルを使用する場合、好適な不活性ガスの吹き込
み量は、それぞれ A:1〜10Nl/min B:1〜5 〃 C:1〜5 〃 の範囲から見出すことができよう。 〔作用〕 本発明の連続鋳造法は、不活性ガスの吹き出し
をストツパーの先端および浸漬ノズルのポーラス
部とスリツトから同時に行ない、かつ、各部から
のガス量を特定の範囲にえらぶことにより、浸漬
ノズルの閉塞防止の効果を高めたものである。 このようなガスの吹き出しがノズル管壁へのア
ルミナの付長成長を防ぐ機構としては、まずノズ
ル内に全面に設けたスリツトからの微細かつ多数
の気泡がノズル壁をおおつてアルミナ粒子の付着
を妨げ、一方、ポーラス部で発生する比較的大き
な気泡が溶鋼を撹拌してアルミナ粒子の浮上を促
進し、これをストツパー先端からの、やはり比較
的大きい気泡が助ける、といつたことが考えられ
る。 いずれにせよ、この3カ所からの吹き出しによ
り、1カ所たとえばストツパー先端からの吹き出
しとの比較においてはもちろん、2カ所たとえば
浸漬ノズルのポーラス部およびスリツトからの吹
き出しと比較しても、はるかに閉塞防止効果は大
きくなる。これは、一定の合計量の不活性ガス
を、上記のいずれか1カ所、2カ所および3カ所
から吹き出した場合と比較すれば明らかである。 〔実施例〕 JIS SCM420(肌焼)鋼(Al:0.03%)を電気
炉で溶製し、70トンとりべに受け、タンデイツシ
ユを通じて70トン/時の速度で連続鋳造した。図
面に示した構造のストツパーおよび浸漬ノズルを
使用し、各部からのアルゴンガスの吹き出し量
(Nl/min)をつぎのようにえらんだ。
上記した実施例にみるように、本発明により長
時間の連続鋳造が可能になるので、鋳造作業の安
定と鋳片品質の向上はもとより、ノズルの交換や
タンデイツシユ耐火物のはりかえの必要が減り、
鋳造歩留りもよくなる。従つて、原単位の向上と
エネルギーの節約とが得られる。
時間の連続鋳造が可能になるので、鋳造作業の安
定と鋳片品質の向上はもとより、ノズルの交換や
タンデイツシユ耐火物のはりかえの必要が減り、
鋳造歩留りもよくなる。従つて、原単位の向上と
エネルギーの節約とが得られる。
図面は、本発明に従つて連続鋳造を実施してい
る状況を概念的に示す、浸漬ノズルおよびその周
辺の断面図である。 1…タンデイツシユ、2…ストツパー、3…浸
漬ノズル、31…ポーラス部、32…スリツト、
4…モールド、10…溶鋼。
る状況を概念的に示す、浸漬ノズルおよびその周
辺の断面図である。 1…タンデイツシユ、2…ストツパー、3…浸
漬ノズル、31…ポーラス部、32…スリツト、
4…モールド、10…溶鋼。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 アルミニウムを含有する溶鋼を連続鋳造する
にあたつて、タンデイツシユのストツパーとして
ガスパージ型ストツパーを用いるとともに、内面
にポーラス部およびスリツトを有する浸漬ノズル
を用い、ストツパーの先端、浸漬ノズルのポーラ
ス部およびスリツトのすべてから不活性ガスを吹
き出しつつ溶鋼をモールドに供給し、そのときの
不活性ガスの吹き出しを、各部からの不活性ガス
の吹き出し量を ストツパーの先端から A 浸漬ノズルのポーラス部から B 浸漬ノズルのスリツトから C とするとき、各ガスの量が 0.1≦A/(B+C)≦5、および 0.1≦B/C≦5 の条件をみたすようにえらんで実施することを特
徴とする連続鋳造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3460782A JPS58151948A (ja) | 1982-03-05 | 1982-03-05 | 連続鋳造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3460782A JPS58151948A (ja) | 1982-03-05 | 1982-03-05 | 連続鋳造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58151948A JPS58151948A (ja) | 1983-09-09 |
| JPS642467B2 true JPS642467B2 (ja) | 1989-01-17 |
Family
ID=12419043
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3460782A Granted JPS58151948A (ja) | 1982-03-05 | 1982-03-05 | 連続鋳造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58151948A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6238745A (ja) * | 1985-08-13 | 1987-02-19 | Nippon Yakin Kogyo Co Ltd | 金属薄板の直接製造装置 |
| KR20000045533A (ko) * | 1998-12-30 | 2000-07-15 | 이구택 | 연속주조시 턴디쉬 노즐 막힘 방지 방법 |
| KR100779714B1 (ko) * | 2001-10-29 | 2007-11-26 | 주식회사 포스코 | 침지노즐 폐쇄장치 |
| JP5967755B2 (ja) * | 2012-04-19 | 2016-08-10 | 新日鐵住金株式会社 | 注湯用上ノズル |
| US11774303B2 (en) * | 2018-10-23 | 2023-10-03 | Minebea Mitsumi Inc. | Accelerator, steering wheel, six-axis sensor, engine, bumper and the like |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4934221U (ja) * | 1972-06-30 | 1974-03-26 | ||
| JPS5720057B2 (ja) * | 1973-07-04 | 1982-04-26 | ||
| JPS56102357A (en) * | 1980-01-16 | 1981-08-15 | Toshiba Ceramics Co Ltd | Immersion nozzle for gas blowing type continuous casting |
| JPS5924902B2 (ja) * | 1980-04-18 | 1984-06-13 | 品川白煉瓦株式会社 | 連続鋳造用ノズル |
-
1982
- 1982-03-05 JP JP3460782A patent/JPS58151948A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58151948A (ja) | 1983-09-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3886992A (en) | Method of treating metal melts with a purging gas during the process of continuous casting | |
| US3954134A (en) | Apparatus for treating metal melts with a purging gas during continuous casting | |
| JP2934187B2 (ja) | 連続鋳造用ロングノズル | |
| EP0533924B1 (en) | Multi-stepped immersion nozzle for continuous casting | |
| JPS642467B2 (ja) | ||
| JP3219095B2 (ja) | 連続鋳造用ノズル | |
| JPS5924902B2 (ja) | 連続鋳造用ノズル | |
| JPH11123509A (ja) | 連続鋳造用浸漬ノズル | |
| JP4054318B2 (ja) | 品質特性に優れた鋳片の連続鋳造方法 | |
| JPS632539A (ja) | 溶湯流出口を備えた溶湯容器 | |
| GB2081702A (en) | Immersion Nozzle for Continuous Casting of Molten Steel | |
| JP2991881B2 (ja) | 連続鋳造用浸漬ノズル | |
| JP4371871B2 (ja) | 連続鋳造用浸漬ノズル | |
| JP5130490B2 (ja) | 浸漬ノズル | |
| JP3597971B2 (ja) | 鋼の連続鋳造方法 | |
| CN114749650B (zh) | 一种抛物线型长寿命连铸浸入式水口 | |
| JP4264286B2 (ja) | 連続鋳造用ノズル | |
| JPS63303665A (ja) | 連続鋳造浸漬ノズル | |
| JPH09253807A (ja) | 小断面アルミキルド鋼鋳片の連続鋳造方法 | |
| CN108330247A (zh) | 防止铝镇静钢侵入式水口堵塞的方法 | |
| JPH0671393A (ja) | 連続鋳造用浸漬ノズル | |
| JPH05154626A (ja) | 連続鋳造用浸漬ノズル | |
| JPH0230122Y2 (ja) | ||
| JPS61150759A (ja) | 製鋼用鋳造ノズル | |
| JPS63203258A (ja) | 浸漬ノズル |