JPS6361237A - リアスクリ−ン一体分離可能なオ−バ−ヘツドタイププロジエクタ− - Google Patents
リアスクリ−ン一体分離可能なオ−バ−ヘツドタイププロジエクタ−Info
- Publication number
- JPS6361237A JPS6361237A JP61206173A JP20617386A JPS6361237A JP S6361237 A JPS6361237 A JP S6361237A JP 61206173 A JP61206173 A JP 61206173A JP 20617386 A JP20617386 A JP 20617386A JP S6361237 A JPS6361237 A JP S6361237A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rear screen
- projector
- base
- screen
- projected
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 claims description 10
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 claims 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Overhead Projectors And Projection Screens (AREA)
- Projection Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明はスライドフィルムやプレパラート等の透明資料
を一面に配したファイルシートの中で、順次、該透明資
料をリアスクリーンに投写拡大するオ社バーヘッドタイ
ププロ、ジェツターに係や、特に該リアスクリーンをプ
ロジェクタ−に対して一体的に取付けられ、又、必要に
応じて分離してさらに遠方に衝立状に立て置くことがで
きるようにしたリアスクリーン一体分離可能なオーバー
ヘッドタイププロジェクタ−に関するものである。
を一面に配したファイルシートの中で、順次、該透明資
料をリアスクリーンに投写拡大するオ社バーヘッドタイ
ププロ、ジェツターに係や、特に該リアスクリーンをプ
ロジェクタ−に対して一体的に取付けられ、又、必要に
応じて分離してさらに遠方に衝立状に立て置くことがで
きるようにしたリアスクリーン一体分離可能なオーバー
ヘッドタイププロジェクタ−に関するものである。
(ロ)従来の技術
従来、この種の透明資料をリアスクリーンに投写拡大す
るオーバーヘッドタイププロジェクタ−としては、第7
図に示す如く、下面が開放した函体21の正面をリアス
クリーン22で構成し、背板23の内面に反射鏡24を
設けたスクリーンボックス25を製成し、プロジェクタ
−26の光源からの光束により透明資料を透過した透光
を該函体21の背板23の反射鏡24に照射して、その
反射光を正面のリアスクリーン22に投影するのが通常
の手段であるが、投写距離が一定で拡大率が固定化され
ていると共に重量が重く、取扱いに不便であり、更に製
造コストが高い等の難点があった。
るオーバーヘッドタイププロジェクタ−としては、第7
図に示す如く、下面が開放した函体21の正面をリアス
クリーン22で構成し、背板23の内面に反射鏡24を
設けたスクリーンボックス25を製成し、プロジェクタ
−26の光源からの光束により透明資料を透過した透光
を該函体21の背板23の反射鏡24に照射して、その
反射光を正面のリアスクリーン22に投影するのが通常
の手段であるが、投写距離が一定で拡大率が固定化され
ていると共に重量が重く、取扱いに不便であり、更に製
造コストが高い等の難点があった。
H発明が解決しようとする問題点
本発明が解決しようとする問題点は、上記従来のリアス
クリーンが函体の正面に固定され、そのために投写距離
の可変化の障害になっている難点を一挙に解消すると共
に軽量で取扱い易く、又、製造コストが廉価で、且つ背
面映写できるリアスクリーン一体分離可能なオーバーヘ
ッドタイププロジェクタ−を提供することを目的とする
ものである。
クリーンが函体の正面に固定され、そのために投写距離
の可変化の障害になっている難点を一挙に解消すると共
に軽量で取扱い易く、又、製造コストが廉価で、且つ背
面映写できるリアスクリーン一体分離可能なオーバーヘ
ッドタイププロジェクタ−を提供することを目的とする
ものである。
(ロ) 問題点を解決するための手段
本発明は上記問題点を解決するための手段として、スラ
イドフィルムやプレパラート等の透明資料を一面に配し
たファイルシートの中で、順次、該透明資料をリアスク
リーンに投写拡大するオーバーヘッドプロジェクタ−に
於て、該プロジェクタ−に嵌脱すると共に下端が平面を
成す基台と、該基台に対して末端部を回動自在に連結し
た投影位置可変体と、該投影位置可変体6先端部に回動
可能に連結したリアスクリーン保持体とを設けて成るも
のである。
イドフィルムやプレパラート等の透明資料を一面に配し
たファイルシートの中で、順次、該透明資料をリアスク
リーンに投写拡大するオーバーヘッドプロジェクタ−に
於て、該プロジェクタ−に嵌脱すると共に下端が平面を
成す基台と、該基台に対して末端部を回動自在に連結し
た投影位置可変体と、該投影位置可変体6先端部に回動
可能に連結したリアスクリーン保持体とを設けて成るも
のである。
(ホ) 作用
次に本発明の作用について説明する。
使用に先立って、オーバーヘッドプロジェクタ−に基台
を嵌着し、投影位置可変体を屈曲又は伸縮してプロジェ
クタ−の反射鏡からの透光を投影する距離を調整可能な
範囲で適当に設定し、リアスクリーン保持体に適当なリ
アスクリーンを保持させて、それを垂直に回向して以て
、プロジェクタ−に一体化させたリアスクリーンに反射
鏡からの透光を投影させることができろものである。
を嵌着し、投影位置可変体を屈曲又は伸縮してプロジェ
クタ−の反射鏡からの透光を投影する距離を調整可能な
範囲で適当に設定し、リアスクリーン保持体に適当なリ
アスクリーンを保持させて、それを垂直に回向して以て
、プロジェクタ−に一体化させたリアスクリーンに反射
鏡からの透光を投影させることができろものである。
モして又、投影距離を投影位置可変体の最大長よりも大
きく設定する場合は基台をプロジェクタ−から分離して
適当な距離をおいた位置に置き、投影位置可変体及びリ
アスクリーン保持体を基台に対してほぼ垂直におけばリ
アスクリーンを衝立状に立設でき、それに反射鏡からの
透光を投影させることができるものである。
きく設定する場合は基台をプロジェクタ−から分離して
適当な距離をおいた位置に置き、投影位置可変体及びリ
アスクリーン保持体を基台に対してほぼ垂直におけばリ
アスクリーンを衝立状に立設でき、それに反射鏡からの
透光を投影させることができるものである。
(へ)実施例
以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する。
明する。
箱体1内部に、光源系およびこの光源系からの光束を集
束し、かつ上向させるコンデンサーレンズ2を設けてな
るプロジェクタ−本体3を構成し、該コンデンサーレン
ズ2を囲んでプロジェクタ−本体3の上面を閉止する透
光拡散板4を設け、該コンデンサーレンズ2の上方に位
置し、コンデンサーレンズ2の光軸と直交する各方向の
移動を案内する被写体保持ステージ5を設け、一端をプ
ロジェクタ−本体3に固定し、他端部をプロジェクタ−
本体3の上方へ突出させた腕部材6を設け、前記コンデ
ンサーレンズ2の光軸上でこの腕部材6に脱着可能に取
付けた投影レンズ7を設け、腕部材6に取付けられて投
影レンズ7の上方に位置し、前記光軸に対して回動、上
下動および俯仰可能な反射IJ18を具えたオーバーヘ
ッドプロジェクタ−9を構成しである。
束し、かつ上向させるコンデンサーレンズ2を設けてな
るプロジェクタ−本体3を構成し、該コンデンサーレン
ズ2を囲んでプロジェクタ−本体3の上面を閉止する透
光拡散板4を設け、該コンデンサーレンズ2の上方に位
置し、コンデンサーレンズ2の光軸と直交する各方向の
移動を案内する被写体保持ステージ5を設け、一端をプ
ロジェクタ−本体3に固定し、他端部をプロジェクタ−
本体3の上方へ突出させた腕部材6を設け、前記コンデ
ンサーレンズ2の光軸上でこの腕部材6に脱着可能に取
付けた投影レンズ7を設け、腕部材6に取付けられて投
影レンズ7の上方に位置し、前記光軸に対して回動、上
下動および俯仰可能な反射IJ18を具えたオーバーヘ
ッドプロジェクタ−9を構成しである。
前記プロジェクタ−本体3を腕部材6の固定側端部に嵌
脱すると共に下端が平面を成す基台10を設け、該基台
lOに取付ブラケット11を所定間隔をおいて対設し、
該取付ブラケット11に第一フレーム状アーム片12の
一端部を回動可能に連結し、該第−フレーム状アーム片
12の他端部を第二フレーム状アーム片13の他端部に
クリップ式或いは嵌込式にリアスクリーンaを保持する
リアスクリーン保持体14を回動可能に連結し、前記第
一フレーム状アーム片12及び第二フレーム状アーム片
13により投影位置可変体15を構成しである。16は
スライドフィルムやプレパラート等の透明資料を一面に
配せるファイルシートである。
脱すると共に下端が平面を成す基台10を設け、該基台
lOに取付ブラケット11を所定間隔をおいて対設し、
該取付ブラケット11に第一フレーム状アーム片12の
一端部を回動可能に連結し、該第−フレーム状アーム片
12の他端部を第二フレーム状アーム片13の他端部に
クリップ式或いは嵌込式にリアスクリーンaを保持する
リアスクリーン保持体14を回動可能に連結し、前記第
一フレーム状アーム片12及び第二フレーム状アーム片
13により投影位置可変体15を構成しである。16は
スライドフィルムやプレパラート等の透明資料を一面に
配せるファイルシートである。
使用に際してはオーバーヘッドプロジェクタ−本体3の
腕部材6の固定側端部に基台10を第3図に示す如く本
体3の嵌合孔17に基台10の嵌合突子18を嵌合する
ことにより一体的に取付け、該基台10に投影位置可変
体15を構成するフレーム状アーム片12.13を第1
図に示すように直角に伸展すれば投影位置であるリアス
クリーンaを反射鏡から最遠方に設定できろものであり
、又、第2図に示すように投影位置可変体15をその連
結部で折畳み式に折曲げることにより投影位置であるリ
アスクリーンaの位置を前記最遠方位置から本体3の側
端部までの間で適当に設定できるものである。
腕部材6の固定側端部に基台10を第3図に示す如く本
体3の嵌合孔17に基台10の嵌合突子18を嵌合する
ことにより一体的に取付け、該基台10に投影位置可変
体15を構成するフレーム状アーム片12.13を第1
図に示すように直角に伸展すれば投影位置であるリアス
クリーンaを反射鏡から最遠方に設定できろものであり
、又、第2図に示すように投影位置可変体15をその連
結部で折畳み式に折曲げることにより投影位置であるリ
アスクリーンaの位置を前記最遠方位置から本体3の側
端部までの間で適当に設定できるものである。
そして、上記最遠方位置より更に遠方にリアスクリーン
aを設定する場合はリアスクリーン保持体14付投影位
置可変体15を基台10ごと本体3から取り外して第4
図及び第5図に示すように所定位置におき、そのリアス
クリーンaの高さを投影位置可変体を適当に屈伸して調
整すれば基台10はその下端が平面を成しているから衝
立状に立設することができるものである。
aを設定する場合はリアスクリーン保持体14付投影位
置可変体15を基台10ごと本体3から取り外して第4
図及び第5図に示すように所定位置におき、そのリアス
クリーンaの高さを投影位置可変体を適当に屈伸して調
整すれば基台10はその下端が平面を成しているから衝
立状に立設することができるものである。
モして又、第6図に示すように反射鏡8を腕部材6上に
俯仰させ、同様にアーム片12.13を腕部材6上方に
俯仰重合させて折畳めばケース蓋19に収納することが
できる。
俯仰させ、同様にアーム片12.13を腕部材6上方に
俯仰重合させて折畳めばケース蓋19に収納することが
できる。
尚、投影位置可変体15をスライド式に伸縮できろ構成
でも同様に実施できるものである。
でも同様に実施できるものである。
(ト)発明の効果
本発明は以上の説明により明らかなように、リアスクリ
ーンをプロジェクタ−に対して一体的に取付けられると
共に必要に応じて分離してさらに遠方に衝立状に立て置
くことができるから、通常はリアスクリーンを投影位置
可変体を介してプロジェクタ−本体に一体的に取付ける
ことにより使用中、プロジェクタ−本体が動いたとして
もリアスクリーンの位置は該プロジェクタ−本体に対し
て常に一定であるから、投影レンズの焦点を初めの位置
から調整し直すこと等の手間を煩わすことがなく常に鮮
明な投写画像が得られて便利であり、又、必要によりさ
らに拡大画像を得たい場合には分離して所定の遠方位置
に体置くだけでリアスクリーンの位置が設定できろもの
であるから投写距離は自由に可変できて利用範囲が広く
、而も、軽量で取扱いが極めて簡易であり、構造も簡単
で製造コストを安価にできる等の幾多の優れた特徴を有
するものである。
ーンをプロジェクタ−に対して一体的に取付けられると
共に必要に応じて分離してさらに遠方に衝立状に立て置
くことができるから、通常はリアスクリーンを投影位置
可変体を介してプロジェクタ−本体に一体的に取付ける
ことにより使用中、プロジェクタ−本体が動いたとして
もリアスクリーンの位置は該プロジェクタ−本体に対し
て常に一定であるから、投影レンズの焦点を初めの位置
から調整し直すこと等の手間を煩わすことがなく常に鮮
明な投写画像が得られて便利であり、又、必要によりさ
らに拡大画像を得たい場合には分離して所定の遠方位置
に体置くだけでリアスクリーンの位置が設定できろもの
であるから投写距離は自由に可変できて利用範囲が広く
、而も、軽量で取扱いが極めて簡易であり、構造も簡単
で製造コストを安価にできる等の幾多の優れた特徴を有
するものである。
尚、付言すれば、本願リアスクリーンに投写される映像
は一般の反射スクリーンに投写されろ映像と左右反対に
なる。この場合、プロジェクタ−のステージにファイル
シートを反転して載せるだけでリアスクリーンに正像を
映写できるものである。
は一般の反射スクリーンに投写されろ映像と左右反対に
なる。この場合、プロジェクタ−のステージにファイル
シートを反転して載せるだけでリアスクリーンに正像を
映写できるものである。
第1図は本発明の一実施例の投影位置可変体をプロジェ
クタ−本体に取付けて該投影位置可変体を伸展した状態
を示す全体斜視図、第2図は同投影位置可変体を屈曲し
た状態を示す要部斜視図、第3図は投影位置可変体の基
台とプロジェクタ−本体との嵌合部を示す分離斜視図、
第4図は投影位置可変体を衝立状に置いた状態を示す背
面斜視図、第5図は同一部省略した正面拡大図、第6図
は折畳み収納状態にした側面図、第7図は従来の一例の
構成を示す斜視図である。 3・・プロジェクタ−本体、9・・・プロジェクタ−1
10・・・基台、14・・リアスクリーン保持体、15
・・・投影位置可変体、16・・・ファイルシート、a
・・リアスクリーン。
クタ−本体に取付けて該投影位置可変体を伸展した状態
を示す全体斜視図、第2図は同投影位置可変体を屈曲し
た状態を示す要部斜視図、第3図は投影位置可変体の基
台とプロジェクタ−本体との嵌合部を示す分離斜視図、
第4図は投影位置可変体を衝立状に置いた状態を示す背
面斜視図、第5図は同一部省略した正面拡大図、第6図
は折畳み収納状態にした側面図、第7図は従来の一例の
構成を示す斜視図である。 3・・プロジェクタ−本体、9・・・プロジェクタ−1
10・・・基台、14・・リアスクリーン保持体、15
・・・投影位置可変体、16・・・ファイルシート、a
・・リアスクリーン。
Claims (1)
- スライドフィルムやプレパラート等の透明資料を一面に
配したファイルシート16の中で、順次、該透明資料を
リアスクリーンaに投写拡大するオーバーヘッドプロジ
エクター9に於て、該プロジエクター9に嵌脱すると共
に下端が平面を成す基台10と、該基台10に対して末
端部を回動自在に連結した投影位置可変体15と、該投
影位置可変体15の先端部に回動可能に連結したリアス
クリーン保持体14とを設けて成ることを特徴とするリ
アスクリーン一体分離可能なオーバーヘッドタイププロ
ジエクター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61206173A JPS6361237A (ja) | 1986-09-02 | 1986-09-02 | リアスクリ−ン一体分離可能なオ−バ−ヘツドタイププロジエクタ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61206173A JPS6361237A (ja) | 1986-09-02 | 1986-09-02 | リアスクリ−ン一体分離可能なオ−バ−ヘツドタイププロジエクタ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6361237A true JPS6361237A (ja) | 1988-03-17 |
Family
ID=16519016
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61206173A Pending JPS6361237A (ja) | 1986-09-02 | 1986-09-02 | リアスクリ−ン一体分離可能なオ−バ−ヘツドタイププロジエクタ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6361237A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04319931A (ja) * | 1991-04-19 | 1992-11-10 | Koudo Eizou Gijutsu Kenkyusho:Kk | 投射画像表示装置 |
| WO2011077154A1 (en) * | 2009-12-22 | 2011-06-30 | Horizon Signs Limited | Movable display board |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5916918U (ja) * | 1982-07-21 | 1984-02-01 | 三菱電機株式会社 | 冷風装置 |
-
1986
- 1986-09-02 JP JP61206173A patent/JPS6361237A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5916918U (ja) * | 1982-07-21 | 1984-02-01 | 三菱電機株式会社 | 冷風装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04319931A (ja) * | 1991-04-19 | 1992-11-10 | Koudo Eizou Gijutsu Kenkyusho:Kk | 投射画像表示装置 |
| WO2011077154A1 (en) * | 2009-12-22 | 2011-06-30 | Horizon Signs Limited | Movable display board |
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