JPS63253571A - デイジタル情報再生装置 - Google Patents

デイジタル情報再生装置

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JPS63253571A
JPS63253571A JP62089430A JP8943087A JPS63253571A JP S63253571 A JPS63253571 A JP S63253571A JP 62089430 A JP62089430 A JP 62089430A JP 8943087 A JP8943087 A JP 8943087A JP S63253571 A JPS63253571 A JP S63253571A
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JP
Japan
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digital information
data
reproducing
Prior art date
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Pending
Application number
JP62089430A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshikazu Kamikado
俊和 神門
Shigeru Matsukawa
茂 松川
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、記録媒体に記録されたディジタル情報を再生
するディジタル情報再生装置に関するものである。
従来の技術 近年のコンピュータの発展に伴いその周辺装置である外
部記憶装置も小型大容量化が進んでいる。
特に高速アクセス及び高速記録再生を必要とする記憶装
置ではハードディスクや光ディスクなどのように回転型
のものが主流となっている。これに対し、非回転型の外
部記憶装置としてはバックアンプ用のストリーマが普及
しており、また携帯性の良いものとして光カードが考案
されている。
上記のように、従来の外部記憶装置は回転型のものと非
回転型のものに分けることができる。第7図は従来の回
転型外部記憶装置の代表的フォーマ、トの例である。情
報は同図左側から記録あるいは再生される。第7図にお
いてGAP 1゜GAP2はギャップ領域で、5YNC
はシンク領域で、I DAMはアイデンティファイア情
報を正確に読み取るためのアドレスマーク領域で、ID
はアイデンティファイア領域でトランクアドレスなどの
識別情報が記録されている、DAMはデータを正確に読
み取るためのデータマーク領域で、DATAはデータ領
域である。一般に、情報語を符号語に変換して記録媒体
に記録し後にこれを再生する場合、第7図の5YNC,
IDAM。
DAMのような同期化のための情報が必要である。
従って、第7図に示すフォーマットでは一方向の記録再
生、即ち左側から右側への記録再生だけが可能である。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら上記非回転型の外部記憶装置では第7図の
ようなフォーマットを用いると、例えば光カードの場合
トランクを連続的に短時間でトレースすることは難しく
、またストリーマの場合記録構造がシーケンシャルであ
るため高速に検索を実行することは難しいという問題点
を有していた。
特に前者の場合はトラックが連続的でないことによる機
械的処理時間の発生が短時間処理を妨げるもので、後者
の場合も記録媒体であるテープを巻き戻すための機械的
処理時間の発生が短時間処理を妨げるものである。
本発明は上記問題点に濫み、機械的処理時間を減少させ
るための機能を備えたディジタル情報再生装置を提供す
るものである。
問題点を解決するための手段 上記問題点を解決するために本発明のディジタル情報再
生装置は所定のフォーマットで記録された情報を前部及
び後部の両方から再生する再生手段と、再生した信号を
復調する復調手段と、また必要に応じて復調後の情報の
並びを大損えるディジタル情報誘入損え手段を備えたも
のである。
作用 本発明は上記した構成によって所定のフォーマットで記
録された情報を前部及び後部の両方から再生することが
でき、よってテープの巻き戻しに相当する機械的処理時
間による無駄をなくすことができる。また、双方向の再
生を可能とする方式は実質的にアイデンティファイア領
域の二重書きに対応するので、情報再生の信頼性を増す
こととなる。
実施例 以下本発明の第1の一実施例のディジタル情報再生装置
について、図面を参照しながら説明する。
第1図は本発明の第1の実施例におけるディジタル情報
再生装置の一例である光カード再生装置の記録媒体であ
る光カードの1ライン分のフォーマットの一例を示すも
のである。第1図において、GAPI−GAP4はギャ
ップ領域で、5YNCはシンク領域で、IDAMはアイ
デンティファイア情報を正確に読み取るためのアドレス
マーク領域で、IDはアイデンティファイア領域で、D
AMはデータを正確に読み取るためのデータマーク領域
で、DATAはデータ領域である。データ領域では左側
がM S B (Most 51gn1ficant 
bit)で、右側がL S B (least 51g
n1ficant bit)である。
以上のようにフォーマットされた光カードから情報を再
生する再生手段について説明する。第2図は本発明の第
1の実施例の光カード再生装置の再生手段の構成の一例
を示すものである。第2図において、1は光カードで、
2は情報を記録再生するラインで以後トランクと呼ぶ、
3はレーザー4とフォトセル5とハーフミラ−6と集光
レンズ7を備えた光学ヘッドである。
トラック2には第1図で示したフォーマットで情報が記
録されているものとする。また、記録方向は第1図の左
側が第2図のトラック2の左下側に、右側がトラック2
の右上側に対応するものとする。トラック2を光学へフ
ド3を用いてトレースする方法には、光学へンド3を固
定して光カードlをトラッキング方向に移動させる方法
と光カード1を固定して光学へンド3を移動させる方法
があるが第2図では前者を用いている。さらに、目的の
トランクを光学ヘッド3でトレースできるように光カー
ドはトラバース方向にも移動できる構造をとるものとし
ている。尚、光カードを移動する手段については本実施
例では記述を省略している。再生すべき情報が複数トラ
ックにまたがる場合を例にとり第2図の再生手段の動作
手順を説明する。再生手順は大きく二つのステップに分
れる。第1のステップは目的のトラックが光学へフド3
の焦点位置にくるように光カード1をトラバース方向に
移動させるもので一般にこれをシーク動作と呼ぶ。第2
のステップは目的のトラック上にフォーマットされた情
報のデータ領域を記録再生する記録再生動作である。上
記第1のステップを実行するのに要する時間は再生すべ
き情報が単一トラックの場合でも複数トラックにまたが
る場合でも同じである。処理時間が異なるのは第2のス
テップである。再生すべき情報が複数トランクにまたが
ると、1トラツクを再生した後に光カードを1トラツク
分移動させ次のトラックをトレースできるようにする必
要がある。しかしながら、光カードのフォーマットを従
来のフォーマットである第7図のように形成すると一方
向にしか再生できないためにトラッキング方向に光カー
ド3を逆戻りさせなければならない、即ち、従来のフォ
ーマットでは光カード3を逆戻りさせる期間が無駄とな
っていた。これに対し、第1図のフォーマットを用いれ
ば双方向の再生が可能となり、光カード3を逆戻りさせ
る期間でもデータ領域の情報を再生することができる。
第3図は第1の実施例における復調手段とアドレス情報
検出手段とディジタル情報語入換え手段の接続関係を示
すブロック図である。第3図において、8は第2図から
送られてくるリードデータを増幅するヘッドアンプで、
9は復調のための同期タイミングを検出するアドレスマ
ーク検出手段で、10は符号語を情報語に変換する復調
手段で、11は直列に復調された情報語を並列に変換す
る直並列変換手段で、12は並列化されたビア)列のM
SBとLSBを反転させる機能を持つ並べ換え手段で、
13は情報をバイト単位で記憶する記憶手段で、14は
アドレス情報が記録されているアイデンティファイア領
域からアドレス情報を検出するアドレス情報検出手段で
、同図中では!D検出手段と記入している。15はフォ
ーマットされた情報に対するスキャンの方向を検出し、
これを記憶手段13に蓄積する時に情報の入力方向を制
御するデータ読み取り制御手段で、16は記憶手段13
のアドレスを発生するアドレス生成手段である。
アドレスマーク検出手段9と復調手段lOにより広義の
復調手段が形成され、直並列変換手段11と並べ換え手
段12と記憶手段13とデータ読み取り制御手段15と
アドレス生成手段16により広義のディジタル情報語入
換え手段が形成される。ヘッドアンプ8の出力信号はア
ナログ波形であるのでこれを適正なレベルで波形整形す
る波形整形回路を備える必要があるが第3図ではこれを
省略している。第3図の構成は第2図に示した光カード
用再生手段以外の一般的な再生手段にも適用できるもの
である。
以下第3図のように構成されるディジタル情報再生装置
についてその動作を説明する。第2図の再生手段により
再生されたり−ドデータはヘッドアンプ8により増幅さ
れてさらに波形整形されてアドレスマーク検出手段9及
び復調手段10に送られる。但し、前記したように波形
整形回路は省略している。アドレスマーク検出手段9は
上記波形整形後の信号から復調法則に当てはまらない所
定の特殊パターンを検出し、復調手段10のための復調
開始信号を生成する。復調手段10は上記波形整形後の
信号を上記復調開始信号で同期化し再生すべきデータの
語頭を揃える。復調手段の代表的構成方法として第4図
にM F M (ModifiedFrequency
 Modulation)復調回路を示す。第4図にお
いて17は位相比較回路で、18は低域通過回路で、1
9は電圧制御発振器(VCO; VoltageCon
troled 0scillator)で、20はMF
M復調回路である。MFM復調回路20は第5図に示す
変換法則に従って記録波形を情報語列に変換する。
第5図から明らかなようにMFMの場合は逆方向からで
も同一の復調手順で情報語列を得ることができる0位相
比較回路17と低域通過回路】8と電圧制御発振器19
により再生データに含まれるクロック信号を抽出する。
MFM復調の場合、復調法則に当てはまらない特殊パタ
ーンとしてはミッシングクロックなるパターンが存在す
る。このミッシングクロックの検出はアドレスマーク検
出手段9により実行される。アドレスマーク検出手段9
は第4図のクロック極性設定信号を上記ミッシングクロ
ックの検出の後に所定の極性に設定する。以上のように
MFM復調の場合は、クロックの極性を判定することが
アドレスマークの検出の目的となっているが、可変長符
号の場合は語頭を揃えることが目的となる。復調手段1
0により復調されたN RZ (Non−Return
 to Zero)信号は直並列変換手段11により8
ビツトパラレルに変換される。並べ換え手段12は第2
図の再生手段がトランクを左側からトレースしているの
か右側からトレースしているのか、そのトレースの方向
に応じて記憶手段13に送るデータのMSBとLSBの
並びを変換する。即ち、第1図のフォーマットを右側か
ら再生した場合には復調手段10から送られてくる信号
は左側から再生した場合に対して逆の並びになるので、
並び換え手段12によりバイト単位内での入換えを行う
。バイト単位以上での並べ換えのためにアドレス生成手
段16は上記トレースの方向に応じてカウント・アップ
とカウント・ダウンを選択できるようになっている。ア
ドレス情報検出手段14は復調されたNRZ信号列に現
れるアイデンティファイア領域の情報からアドレス情報
を検出し、目標のアドレスであることを確認する。デー
タ読み取り制御手段15は、上記liI認の信号とヘッ
ドのトレース方向を示すデコードディレクション信号を
もとに並べ損え手段12及びアドレス生成手段16を制
御する。第3図のディジタル情報再生装置では1トラツ
クに相当する容量より大きい記憶容量の記憶手段13を
想定しているが、用途によってはデータの並べ換え手段
を必要としない場合もありうる。
即ち、データの並べ換えは必ずしも必要ではない場合も
ある。記憶手段13はF I F O(First I
nFirst 0ut)及びL I F O(Last
 In First 0ut)の両方の動作を実行でき
、トラックを逆方向から再生した場合でも同じ順序で並
列復号データを送り出すことができる。
以上のように本実施例によれば、アイデンティファイア
領域をデータ領域の両側に設け、さらにどちら側からで
も復調できる復調手段を用いることによりトランクを逆
方向にトレースする期間も情報を再生できることとなり
、一方向のみで再生する場合に比べ約半分の時間で再生
を終了することができる。また、一単位のデータ領域に
対して2個のアイデンティファイア領域を持つことは再
生のt1実性を増すこととなる。
以下本発明の第2の実施例について図面を参照しながら
説明する。
第6図は本発明の第2の実施例を示す磁気テープ・スト
リーマのフォーマット図である。この場合磁気テープ・
ストリーマの記録再生ヘッドは回転型ではなく固定型で
あるものとする。第6図においてDATA1〜DATA
3と記入されている領域はデータ領域で、IDI〜+0
3と記入されている部分はアイデンティファイア領域で
ある。
アイデンティファイア領域及びデータ領域はそれぞれが
両側から再生可能となるようにフォーマットを形成する
。即ちアイデンティファイア領域では、シンク領域、ア
ドレスマーク領域、アドレス情報領域、アドレスマーク
領域、シンク領域の順に内容を形成し、一つのアイデン
ティファイア領域が双方向から再生できる構造にする。
またデータ領域も同図に示すように双方向から再生でき
る構造にする。以上のようにフォーマットされた磁気テ
ープを用いるとテープの再生ヘッドに対する走行方向を
逆にした場合にもデータを再生することが可能となる。
即ち、所定のアドレスを検索終了するまでの時間は一方
向のみで再生していた場合に比べ約半分となる。また、
アイデンティファイア領域が双方向から再生できるとい
うことは、例えば第6図におけるID2をDATAIの
ための識別に用いることができることを意味する。即ち
、第6図のフォーマットでは一単位のデータ領域に対し
て1個のアイデンティファイア領域を持つだけで実質的
に2個のアイデンティファイア領域を持つことと等価と
なる。尚、復調手段、アドレス検出手段、ディジタル情
報語入換え手段は第1の実施例で用いた第3図の構成と
同等のもので実現することができる。
以上のように、磁気テープのフォーマットをアイデンテ
ィファイア領域及びデータ領域のそれぞれで双方向から
再生できる構成にすることにより、磁気テープの走行が
逆の場合でも目的とする情報を再生することが可能とな
り、再生に要する時間が約半分となる。
なお、第1の実施例及び第2の実施例では非回転型の記
録媒体を対象としたが、回転型の場合でも本発明を適用
することは可能である。
発明の効果 以上のように本発明は、データを記録するデータ領域と
、上記データ領域の両側に記録情報識別のためのアドレ
ス情報を記録するアイデンティファイア領域を備えるよ
うにフォーマットされた記録媒体を用い、上記所定のフ
ォーマットで記録された情報を前部及び後部の両側から
再生しディジタル符号語情報を出力する再生手段と、上
記ディジタル符号語情報をディジタル情報語に変換する
復調手段と、上記ディジタル情報語から上記アドレス情
報を検出するアドレス情報検出手段と、必要に応じて上
記所定のフォーマットを前部から再生した場合と後部か
ら再生した場合でディジタル情報語が同一の並びになる
ようにディジタル情報語の並びを入換えるディジタル情
報請人換え手段とを備えることにより、磁気テープの巻
き戻しに相当する機械的処理時間の無駄をなくすことが
できる。また双方向の再生を可能とする方式は実質的に
アイデンティファイア領域の二重書きになるので情報再
生の信奪頁性を増すこととなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例における光カードの1ライン
分のフォーマット図、第2図は光カードの再生手段を示
す構成図、第3図は復調手段とアドレス情報検出手段と
ディジタル情報語入換え手段の接続関係を示すブロック
図、第4図はMFM復調回路図、第5図はMFMの変換
法則を示す変換図、第6図は本発明の他の実施例におけ
る磁気テープのフォーマット図、第7図は従来の回転型
記録媒体の一例を示すフォーマット図である。 1・・・・・・光カード、2・・・・・・トランク、3
・・・・・・光学ヘッド、4・・・・・・レーザー、5
・・・・・・フォトセル、6・・・・・・ハーフミラ−
27・・・・・・集光レンズ、8・・・・・・ヘッドア
ンプ、9・・・・・・アドレスマーク検出手段、10・
・・・・・復調手段、11・・・・・・直並列変換手段
、12・・・・・・並べ換え手段、13・・・・・・記
憶手段、14・・・・・・アドレス情報検出手段、15
・・・・・・データ読み取り制御手段、16・・・・・
・アドレス生成手段、17・・・・・・位相比較回路、
18・・・・・・低域通過回路、19・・・・・・電圧
制御発振器、20・・・・・・MFM復調回路。 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 はか1名第2図 Lうへ′−人方何 の    :J−閂;

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)アドレス情報を記録する領域と実際のデータを記
    録する領域を所定のフォーマットで形成した記録媒体か
    らディジタル情報を再生するディジタル情報再生装置で
    あって、上記所定のフォーマットで情報を記録された記
    録媒体と、上記所定のフォーマットで記録された情報を
    前部及び後部の両側から再生しディジタル符号語情報を
    出力する再生手段と、上記ディジタル符号語情報をディ
    ジタル情報語に変換する復調手段と、上記ディジタル情
    報語から上記アドレス情報を検出するアドレス情報検出
    手段と、必要に応じて上記所定のフォーマットを前部か
    ら再生した場合と後部から再生した場合でディジタル情
    報語が同一の並びになるようにディジタル情報語の並び
    を入換えるディジタル情報語入換え手段とを備えたこと
    を特徴とするディジタル情報再生装置。
  2. (2)記録媒体は、実際のデータを記録するデータ領域
    と、上記データ領域の両側に記録情報識別のためのアド
    レス情報を記録するアイデンティファイア領域を備える
    ようにフォーマットされることを特徴とする特許請求の
    範囲第(1)項記載のディジタル情報再生装置。
  3. (3)記録媒体は、実際のデータを記録するデータ領域
    と記録情報識別のためのアドレス情報を記録するアイデ
    ンティファイア領域から成り、データ領域とアイデンテ
    ィファイア領域のそれぞれにおいて双方向から再生でき
    る構造を有するようにフォーマットされることを特徴と
    する特許請求の範囲第(1)項記載のディジタル情報再
    生装置。
JP62089430A 1987-04-10 1987-04-10 デイジタル情報再生装置 Pending JPS63253571A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017521809A (ja) * 2014-07-11 2017-08-03 オラクル・インターナショナル・コーポレイション シムが識別される光学テープエンボッサドラムおよび方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017521809A (ja) * 2014-07-11 2017-08-03 オラクル・インターナショナル・コーポレイション シムが識別される光学テープエンボッサドラムおよび方法
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