JPS63215744A - セルロ−ス誘導体熱可塑性樹脂組成物 - Google Patents
セルロ−ス誘導体熱可塑性樹脂組成物Info
- Publication number
- JPS63215744A JPS63215744A JP4673687A JP4673687A JPS63215744A JP S63215744 A JPS63215744 A JP S63215744A JP 4673687 A JP4673687 A JP 4673687A JP 4673687 A JP4673687 A JP 4673687A JP S63215744 A JPS63215744 A JP S63215744A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- silica
- cellulose derivative
- resin composition
- cellulose
- cellulose acetate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、無機充填材としてシリカを添加し。
耐熱性、表■硬度および剛性等の物性を向上させたセル
ロース誘導体熱可塑性樹脂組成物に関する。
ロース誘導体熱可塑性樹脂組成物に関する。
セルロースアセテート、セルロースアセテートグロビオ
ネート、セルロースアセテートブチレート等ノセルロー
ス誘導体は、単独で加熱すると溶融と同時に著しく着色
し分解が起こるため1通常適宜な可塑剤の添加により、
流動性を高め熱分解を抑制し、よって成形性に富み、か
つ可撓性、透明性に優れたセルロース誘導体熱可塑性樹
脂とするが、このセルロース誘導体熱可塑性樹脂の適度
な吸湿性を生かし、更に無機充填材や染顔料等を添加し
て不透明にし、感触、風合等をベラ甲、水牛角、象牙に
近くしたものが、装飾品等にそれらの模造品として広く
使用されている。
ネート、セルロースアセテートブチレート等ノセルロー
ス誘導体は、単独で加熱すると溶融と同時に著しく着色
し分解が起こるため1通常適宜な可塑剤の添加により、
流動性を高め熱分解を抑制し、よって成形性に富み、か
つ可撓性、透明性に優れたセルロース誘導体熱可塑性樹
脂とするが、このセルロース誘導体熱可塑性樹脂の適度
な吸湿性を生かし、更に無機充填材や染顔料等を添加し
て不透明にし、感触、風合等をベラ甲、水牛角、象牙に
近くしたものが、装飾品等にそれらの模造品として広く
使用されている。
しかしながら、天然素材のペラ甲、水牛角、象牙に比゛
べ耐熱性1表面硬度等の性能面において不充分であシ、
セルロース誘導体熱可塑性樹脂の用途拡大の障げとなっ
ているのが現状である。
べ耐熱性1表面硬度等の性能面において不充分であシ、
セルロース誘導体熱可塑性樹脂の用途拡大の障げとなっ
ているのが現状である。
本発明は1分散性、底形性が良く、耐熱性1表面硬度、
剛性等が高い無機充填材含有セルロース誘導体熱可塑性
樹脂組成物を提供するものである。
剛性等が高い無機充填材含有セルロース誘導体熱可塑性
樹脂組成物を提供するものである。
本発明者は、上記目的を達放する念め種々の無機充填材
について鋭意検討した結果、セルロース誘導体熱可塑性
樹脂に特定の条件を満足するシリカを添加すれば1分散
性、底形性が良く、他の無機充填材よ)も補強効果が高
く、耐熱性1表面硬度、剛性等が著しく改善されること
を知見したことに基づき1本発明を完成した。
について鋭意検討した結果、セルロース誘導体熱可塑性
樹脂に特定の条件を満足するシリカを添加すれば1分散
性、底形性が良く、他の無機充填材よ)も補強効果が高
く、耐熱性1表面硬度、剛性等が著しく改善されること
を知見したことに基づき1本発明を完成した。
すなわち、本発明は、セルロース誘導体熱可塑性樹脂1
00電食部に対して、シラノール基数が100平方オン
グストローム当り3.0以下で、かつBET比表面積が
100〜210m”/7のシリカを10〜40重量部配
合してなるセルロース誘導体熱可塑性樹脂組成物である
。
00電食部に対して、シラノール基数が100平方オン
グストローム当り3.0以下で、かつBET比表面積が
100〜210m”/7のシリカを10〜40重量部配
合してなるセルロース誘導体熱可塑性樹脂組成物である
。
本発明に使用されるセルロース誘導体としては。
セルロースアセテート、セルロースアセテートグロピオ
ネート、セルロースアセテートブチレートおよび硝酸セ
ルロースなどが挙げられるが、セルロースアセテートが
好t t、イ。
ネート、セルロースアセテートブチレートおよび硝酸セ
ルロースなどが挙げられるが、セルロースアセテートが
好t t、イ。
このセルロースアセテートには種々の可塑剤が添加され
るが、その代表的なものとしては、ジメチルフタレート
、ジエチルフタレート、ジブチルフタレート、ジメトキ
シエチルフタレート、エチルフタリルエチルグリコレー
ト、ブチルフタリルブチルグリコレート等のフタル酸エ
ステル、トリアセチン、ジグリセリンテトラアセテート
等のグリセリンエステル、トリフェニルホスフェート。
るが、その代表的なものとしては、ジメチルフタレート
、ジエチルフタレート、ジブチルフタレート、ジメトキ
シエチルフタレート、エチルフタリルエチルグリコレー
ト、ブチルフタリルブチルグリコレート等のフタル酸エ
ステル、トリアセチン、ジグリセリンテトラアセテート
等のグリセリンエステル、トリフェニルホスフェート。
トリクレジルホスフェート等の正燐酸エステル。
ジブチルアジペート、ジオクチルアジイード、ジブチル
アゼレート、ジオクチルアゼレート、ジオクチルセパケ
ート等の二塩基性脂肪酸エステルなどが挙げられ、その
なかでもジメチルフタレート。
アゼレート、ジオクチルアゼレート、ジオクチルセパケ
ート等の二塩基性脂肪酸エステルなどが挙げられ、その
なかでもジメチルフタレート。
ジエチルフタレート、ジブチルフタレートが好ましい。
可塑剤の添加量としてはセルロースアセテ−)100重
量部に対し、20〜50重量部が最適であ少、20重量
部以下では著しぐ流動性が低下し、成形温度が高くなシ
、樹脂の劣化や着色を生じる。また、50重量部以上で
は流動性は向上するが、樹脂自体が柔軟になシ、硬度向
上のためのシリカの添加量が多くなシ、衝撃強度が低下
し、成形素材として好ましくない。
量部に対し、20〜50重量部が最適であ少、20重量
部以下では著しぐ流動性が低下し、成形温度が高くなシ
、樹脂の劣化や着色を生じる。また、50重量部以上で
は流動性は向上するが、樹脂自体が柔軟になシ、硬度向
上のためのシリカの添加量が多くなシ、衝撃強度が低下
し、成形素材として好ましくない。
また、無機充填材としてのシリカは湿式法、乾式法など
各種のものが市販されているが、なかでも本発明の目的
のためKは、シラノール基数が100平方オングストロ
ーム当シ3.0以下で、かつBET比表面積が100〜
210m”/flの条件を満すシリカが良く、このよう
なシリカとしては。
各種のものが市販されているが、なかでも本発明の目的
のためKは、シラノール基数が100平方オングストロ
ーム当シ3.0以下で、かつBET比表面積が100〜
210m”/flの条件を満すシリカが良く、このよう
なシリカとしては。
例えば湿式法によシ得られる沈殿シリカを加熱処理する
ことによって製造されたものを挙げることができる。
ことによって製造されたものを挙げることができる。
ここで1本発明に言うシラノール基数とは熱分析法によ
シ求めた値である。すなわち、加熱によりシラノール基
2個が縮合して水分子1個が生成するという脱水反応を
利用し、熱天秤による連続的な減量曲線から算出したも
のである。試料を900℃まで加熱し、150℃を基準
として900℃と150℃間の減量から下記の式よシ求
めた。
シ求めた値である。すなわち、加熱によりシラノール基
2個が縮合して水分子1個が生成するという脱水反応を
利用し、熱天秤による連続的な減量曲線から算出したも
のである。試料を900℃まで加熱し、150℃を基準
として900℃と150℃間の減量から下記の式よシ求
めた。
(但し、150℃以下の減量は吸着水とし念。)シラノ
ール基数(個/100X2) =A : 900℃と1
50℃間の減量(係)B : 150℃以下の減−1(
憾) C:試料のBET比表面積(m2/、?)シラノール基
数が3.0以上ではシリカ表面のシラノール基に吸着す
る水分が多く、この結合水がセルロース誘導体熱可塑性
樹脂に配合し、成形用素材として造粒を行なう工程にお
いて発泡したり。
ール基数(個/100X2) =A : 900℃と1
50℃間の減量(係)B : 150℃以下の減−1(
憾) C:試料のBET比表面積(m2/、?)シラノール基
数が3.0以上ではシリカ表面のシラノール基に吸着す
る水分が多く、この結合水がセルロース誘導体熱可塑性
樹脂に配合し、成形用素材として造粒を行なう工程にお
いて発泡したり。
セルロース誘導体の加水分解を促進したシ、また水素結
合によシ粒子間の自己凝集力が強く働き、セルロース誘
導体熱可塑性樹脂中への分散が不良となるなど多くの問
題を生じる。
合によシ粒子間の自己凝集力が強く働き、セルロース誘
導体熱可塑性樹脂中への分散が不良となるなど多くの問
題を生じる。
一方、本発明で言うBET比表面積とは、BET法によ
る窒素ガス吸着量から求めた比表面積であり。
る窒素ガス吸着量から求めた比表面積であり。
その測定法はASTMD−3037に規定されている。
このBET比表面積値はシリカの基本粒子径の代用値と
され、 ] OOm”/1未満では粒径が荒く、これを
配合し成形した場合、平滑表表面ならびに充分な硬度が
得られ彦い。また2 10 m’/gを越えると、シリ
カ凝集体同志の凝集力が高くな9すぎ、シリカのセルロ
ース誘導体熱可塑性樹脂への分散性が著しく悪くなる。
され、 ] OOm”/1未満では粒径が荒く、これを
配合し成形した場合、平滑表表面ならびに充分な硬度が
得られ彦い。また2 10 m’/gを越えると、シリ
カ凝集体同志の凝集力が高くな9すぎ、シリカのセルロ
ース誘導体熱可塑性樹脂への分散性が著しく悪くなる。
シリカの添加量としては、セルロース誘導体熱可塑性樹
脂100重量部に対して、10〜40重置部が適当であ
り、10重量部未満では、補強効果が不充分であシ、ま
た40重量部を越えると著しく流動性が低下し、成形性
が悪くなシ、衝撃強度等の物性も悪化する。
脂100重量部に対して、10〜40重置部が適当であ
り、10重量部未満では、補強効果が不充分であシ、ま
た40重量部を越えると著しく流動性が低下し、成形性
が悪くなシ、衝撃強度等の物性も悪化する。
さらに、本発明に用いるシリカとしては、シラン系、チ
タネート系等のカップリング剤などで表面処理したもの
であってもよいが、未処理のものが好ましい。
タネート系等のカップリング剤などで表面処理したもの
であってもよいが、未処理のものが好ましい。
本発明のシリカを配合したセルロース誘導体熱可塑性樹
脂組成物には、この他通常使用されている熱劣化防止の
ための熱安定剤1例えば1弱有機酸、エポキシ化合物、
フォスファイト、チオエーテルフォスファイト、フェノ
ール誘導体、チオフォスファイト、イミダゾール、アミ
ン誘導体、金属石鹸等や染顔料等を通常使用される分量
で適宜添加することができる。
脂組成物には、この他通常使用されている熱劣化防止の
ための熱安定剤1例えば1弱有機酸、エポキシ化合物、
フォスファイト、チオエーテルフォスファイト、フェノ
ール誘導体、チオフォスファイト、イミダゾール、アミ
ン誘導体、金属石鹸等や染顔料等を通常使用される分量
で適宜添加することができる。
本発明の樹脂組成物の製造には、車軸または二軸の混練
押出機、コニーダー、ノ々ンノ9リーミキサーなどの公
知の方法が使用できる。
押出機、コニーダー、ノ々ンノ9リーミキサーなどの公
知の方法が使用できる。
本発明によれば、特定の条件を満足するシリカを配合す
るものである次め、セルロース誘導体熱可塑性樹脂中へ
の分散性が良く成形性に優れ、他の無機充填材よシ補強
効果が大きく、剛性、耐熱性が高く1表面硬度が天然素
材の象牙、水牛角。
るものである次め、セルロース誘導体熱可塑性樹脂中へ
の分散性が良く成形性に優れ、他の無機充填材よシ補強
効果が大きく、剛性、耐熱性が高く1表面硬度が天然素
材の象牙、水牛角。
ペラ甲に近い優れた特性を有するセルロース94体熱可
塑性樹脂組成物を得ることができ、シート。
塑性樹脂組成物を得ることができ、シート。
フィルム、/4′イグ、印材、装飾品、眼鏡枠、工具柄
1食器具柄、雑貨など広範囲に利用できるので実用上価
値の高いものである。
1食器具柄、雑貨など広範囲に利用できるので実用上価
値の高いものである。
以下に本発明の実施例及び比較例を示す。
実施例1〜3及び比較例1〜9
セルロースアセテートフレークス(酢化度55.0係1
重合度178.灰分含有量0.043qb) 100重
量部に対し、可塑剤としてジエチルフタレートを30重
量部、熱安定剤としてエポキシ化大豆油0.2重f部お
よびトリデシルフォスファイト0.3重量部を加え、さ
らに第1表に示した無機充填材をそれぞれ20重量部加
え、万能混合攪拌機(三英裂作所渠)で良く攪拌、混合
し、80℃で4時間乾燥し念。乾燥したコンパウンドを
40■φの小型押出機を用い、220℃で溶融、混線後
ベレット化した。このペレットを使用し、流動性、(メ
ルトフローインデックス)を測定した。また、射出底形
機で各種試験片を成形し、物性を比較評価した。その結
果を第1表に示した。第1表に示すように本発明による
特定のシリカを配合したものは、他の無機充填材を配合
したものよシ熱変形温度が高く、耐熱性、剛性(曲げ弾
性名)が著しく向上し、また表面硬度も比較例7〜9に
示す天然素材の象牙、水牛角、ペラ甲に近いセルロース
誘導体熱可塑性樹脂組成物が得られた。
重合度178.灰分含有量0.043qb) 100重
量部に対し、可塑剤としてジエチルフタレートを30重
量部、熱安定剤としてエポキシ化大豆油0.2重f部お
よびトリデシルフォスファイト0.3重量部を加え、さ
らに第1表に示した無機充填材をそれぞれ20重量部加
え、万能混合攪拌機(三英裂作所渠)で良く攪拌、混合
し、80℃で4時間乾燥し念。乾燥したコンパウンドを
40■φの小型押出機を用い、220℃で溶融、混線後
ベレット化した。このペレットを使用し、流動性、(メ
ルトフローインデックス)を測定した。また、射出底形
機で各種試験片を成形し、物性を比較評価した。その結
果を第1表に示した。第1表に示すように本発明による
特定のシリカを配合したものは、他の無機充填材を配合
したものよシ熱変形温度が高く、耐熱性、剛性(曲げ弾
性名)が著しく向上し、また表面硬度も比較例7〜9に
示す天然素材の象牙、水牛角、ペラ甲に近いセルロース
誘導体熱可塑性樹脂組成物が得られた。
Claims (1)
- セルロース誘導体熱可塑性樹脂100重量部に対して、
シラノール基数が100平方オンダストローム当り3.
0以下で、かつBET比表面積が100〜210m^2
/gのシリカを10〜40重量部配合してなるセルロー
ス誘導体熱可塑性樹脂組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4673687A JPH0749492B2 (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | セルロ−ス誘導体熱可塑性樹脂組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4673687A JPH0749492B2 (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | セルロ−ス誘導体熱可塑性樹脂組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63215744A true JPS63215744A (ja) | 1988-09-08 |
| JPH0749492B2 JPH0749492B2 (ja) | 1995-05-31 |
Family
ID=12755613
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4673687A Expired - Lifetime JPH0749492B2 (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | セルロ−ス誘導体熱可塑性樹脂組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0749492B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0707037A1 (de) * | 1994-09-16 | 1996-04-17 | Hagedorn Ag | Verfahren und Vorrichtung zur Herstellung von plastifiziertem Cellulosenitrat |
| US5608576A (en) * | 1992-09-03 | 1997-03-04 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Projection method and projection system and mask therefor |
-
1987
- 1987-03-03 JP JP4673687A patent/JPH0749492B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5608576A (en) * | 1992-09-03 | 1997-03-04 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Projection method and projection system and mask therefor |
| EP0707037A1 (de) * | 1994-09-16 | 1996-04-17 | Hagedorn Ag | Verfahren und Vorrichtung zur Herstellung von plastifiziertem Cellulosenitrat |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0749492B2 (ja) | 1995-05-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2003026941A (ja) | 複合木材用組成物および複合木材 | |
| JPS6086157A (ja) | ポリエステル成形用組成物 | |
| JP2005255722A (ja) | 樹脂組成物および製造方法 | |
| CN106589844A (zh) | Pbt/asa合金材料及其制备方法 | |
| CN104725797B (zh) | 一种阻燃塑料复合材料的制备方法 | |
| JP3831278B2 (ja) | 耐熱性の改善された生分解性樹脂組成物及び成形体 | |
| CN111675856B (zh) | 一种耐伽马射线耐老化透明聚丙烯复合材料及其制备方法 | |
| JPH02150444A (ja) | 繊維強化ポリプロピレン樹脂組成物 | |
| JPS63215744A (ja) | セルロ−ス誘導体熱可塑性樹脂組成物 | |
| CN108912642B (zh) | 一种抗静电、低烟、无卤阻燃pc/abs合金材料及其制备工艺 | |
| DE3873166T2 (de) | Polyarylensulfidharzzusammensetzungen. | |
| WO2017141938A1 (ja) | セルロースアセテート組成物 | |
| JP2908569B2 (ja) | 鍵 盤 | |
| EP0487271A2 (en) | Thin-walled molded product made of polybutylene terephthalate resin | |
| JP6170654B2 (ja) | 熱可塑性セルロースエステル組成物 | |
| JP3423112B2 (ja) | セルロース誘導体樹脂組成物 | |
| US2502371A (en) | Polyvinyl chloride compositions | |
| JPS591741B2 (ja) | ポリプロピレンソセイブツノ タイシヨウゲキセイカイリヨウホウ | |
| JPH0616935A (ja) | ポリフェニレンサルファイド樹脂組成物 | |
| JPH02138349A (ja) | 繊維強化ポリプロピレン樹脂組成物 | |
| DE3004943A1 (de) | Flammhemmende thermoplastische zusammensetzungen mit verminderter ausbluehneigung | |
| JPH0344105B2 (ja) | ||
| US2979471A (en) | Shaped articles of vinyl chloride resin and ethyl cellulose | |
| US2592776A (en) | Cellulose lower alkanoate plastic composition | |
| CN120289907A (zh) | 一种聚丙烯金属复合材料及其制备方法和应用 |