JPS63190873A - 殺菌剤カルバニレート類 - Google Patents
殺菌剤カルバニレート類Info
- Publication number
- JPS63190873A JPS63190873A JP62325606A JP32560687A JPS63190873A JP S63190873 A JPS63190873 A JP S63190873A JP 62325606 A JP62325606 A JP 62325606A JP 32560687 A JP32560687 A JP 32560687A JP S63190873 A JPS63190873 A JP S63190873A
- Authority
- JP
- Japan
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- och
- formula
- compound
- alkyl
- water
- Prior art date
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- Pending
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07C—ACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
- C07C333/00—Derivatives of thiocarbamic acids, i.e. compounds containing any of the groups, the nitrogen atom not being part of nitro or nitroso groups
- C07C333/02—Monothiocarbamic acids; Derivatives thereof
- C07C333/08—Monothiocarbamic acids; Derivatives thereof having nitrogen atoms of thiocarbamic groups bound to carbon atoms of six-membered aromatic rings
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01N—PRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
- A01N47/00—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing organic compounds containing a carbon atom not being member of a ring and having no bond to a carbon or hydrogen atom, e.g. derivatives of carbonic acid
- A01N47/08—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing organic compounds containing a carbon atom not being member of a ring and having no bond to a carbon or hydrogen atom, e.g. derivatives of carbonic acid the carbon atom having one or more single bonds to nitrogen atoms
- A01N47/10—Carbamic acid derivatives, i.e. containing the group —O—CO—N<; Thio analogues thereof
- A01N47/20—N-Aryl derivatives thereof
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Agronomy & Crop Science (AREA)
- Pest Control & Pesticides (AREA)
- Plant Pathology (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
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- Environmental Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Acyclic And Carbocyclic Compounds In Medicinal Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
大麦、米、トマト、小麦、豆、バラ、ブドウ及びその他
の農業上重要な作物上における菌類の成育は、農業生産
物の質及び量に重大な損失を生じさせえる。それ故、菌
類の成育を妨害する、制御する、或は消失する方法をも
つことが極端に望まれている。多くの市販の殺真菌剤で
の防御噴霧が、農業上重要な作物上の菌類発生、成育を
妨げるため行なわれている。
の農業上重要な作物上における菌類の成育は、農業生産
物の質及び量に重大な損失を生じさせえる。それ故、菌
類の成育を妨害する、制御する、或は消失する方法をも
つことが極端に望まれている。多くの市販の殺真菌剤で
の防御噴霧が、農業上重要な作物上の菌類発生、成育を
妨げるため行なわれている。
式
をもつ新規の殺菌カルバニレートは非常に有効な殺真菌
剤である。こ−でRはメトキシ或はアリルオキシであり
;R1は水素、Ct Caアルコキシアルキル及びホ
ルミルよりなる群からえらばれ;R2はCr C&ア
ルキル、好ましくはCz−C3アルキルである。
剤である。こ−でRはメトキシ或はアリルオキシであり
;R1は水素、Ct Caアルコキシアルキル及びホ
ルミルよりなる群からえらばれ;R2はCr C&ア
ルキル、好ましくはCz−C3アルキルである。
「殺真菌剤」なる語は、菌類の成育を妨げ、破壊し、或
は阻害する化合物を意味するよう使用されている。
は阻害する化合物を意味するよう使用されている。
この発明の新規の殺菌剤化合物は、一般式を有するカル
バニレートである。こ\でRはメトキシ或はアリルオキ
シiR,は水素、Ct Caアルコキシアルキル、及
びホルミルよりなる群からえらばれ;R2はCI C
&アルキル、好ましくはCz Csアルキルであり、
高度に有効な殺真菌剤である。
バニレートである。こ\でRはメトキシ或はアリルオキ
シiR,は水素、Ct Caアルコキシアルキル、及
びホルミルよりなる群からえらばれ;R2はCI C
&アルキル、好ましくはCz Csアルキルであり、
高度に有効な殺真菌剤である。
「アルキル」なる語により、真鎖及び分岐アルキル両者
が意味されている。
が意味されている。
R1が水素であるタイプの化合物は、ピリジン、トリエ
チルアミン、ジエチルアニリン、苛性ソーダー又は苛性
カリ、或は炭酸塩のような酸結合剤と共に不活性溶媒中
適切なりロロチオールホーメイトと適切なアニリンとの
反応により調製される。
チルアミン、ジエチルアニリン、苛性ソーダー又は苛性
カリ、或は炭酸塩のような酸結合剤と共に不活性溶媒中
適切なりロロチオールホーメイトと適切なアニリンとの
反応により調製される。
R5がアルコキシアルキルであるタイプの化合物は、エ
ーテル或はテトラヒドロフランのような不活性溶媒中水
素化ナトリウムのような適切な酸結合剤の存在で、Ro
が水素である上記化合物とハロゲン化アルコキシアルキ
ルとの反応により調製される。
ーテル或はテトラヒドロフランのような不活性溶媒中水
素化ナトリウムのような適切な酸結合剤の存在で、Ro
が水素である上記化合物とハロゲン化アルコキシアルキ
ルとの反応により調製される。
RIがホルミルであるタイプの化合物は、室温或は約6
0℃までの温度で、塩化メチレン、クロロホルム、ベン
ゼン或はトルエン、或は類似物のような不活性溶媒中適
当なりロロチオールホーメイトとN−シリルホルムアニ
リドとの反応により調製される。
0℃までの温度で、塩化メチレン、クロロホルム、ベン
ゼン或はトルエン、或は類似物のような不活性溶媒中適
当なりロロチオールホーメイトとN−シリルホルムアニ
リドとの反応により調製される。
中間体N−シリルホルムアニリドは、ベンゼンのような
不活性溶媒中トリエチルアミンのような酸結合剤の存在
で適切なホルムアニリドと塩化シリルから調製される。
不活性溶媒中トリエチルアミンのような酸結合剤の存在
で適切なホルムアニリドと塩化シリルから調製される。
■上
S−エチル3−アリルオキシチオールカルバニレートの
調製 エチルクロロチオールホーメイト<4.4ml。
調製 エチルクロロチオールホーメイト<4.4ml。
0.042モル)が3−アリルオキシアニリン(6,2
g、0.0416モル)、塩化メチレン(1(10mf
)、及びピペリジン(4,0m Il、 0.05モル
)の溶液に2分間で加えられた。温度は冷却して20−
25°Cに保たれた。えられた溶液は、1晩置かれ、そ
れから水(1(10mjり、5%塩酸溶液(50ml>
及び水(1(10mf)で洗浄された。
g、0.0416モル)、塩化メチレン(1(10mf
)、及びピペリジン(4,0m Il、 0.05モル
)の溶液に2分間で加えられた。温度は冷却して20−
25°Cに保たれた。えられた溶液は、1晩置かれ、そ
れから水(1(10mjり、5%塩酸溶液(50ml>
及び水(1(10mf)で洗浄された。
この洗浄された溶液は、無水硫酸マグネシウムで乾燥さ
れ、濾過され、減圧下に蒸発され、ヘキサンで粉化され
て、望まれた生成物8.8gをえた。
れ、濾過され、減圧下に蒸発され、ヘキサンで粉化され
て、望まれた生成物8.8gをえた。
融点75〜79’C。
貫主
S−エチル3−メトキシチオールカルバニレートの調製
溶液が3−メトキシアニリン(15,0g、 0.17
モル)、塩化メチレン(1(10mff1) 、及びピ
リジン(9,5g、0.17モル)から調製された。こ
の溶液は窒素下約5℃に冷却され、エチルクロロチオー
ルホーメイト(21,2g、0.17モル)が滴加され
た。温度は約13−15°Cに保持された0反応は1晩
撹拌され、それから水(1(10n/!2回)で洗浄、
無水硫酸マグネシウムで乾燥、濾過され、減圧下に蒸発
され、望まれた固体生成物(融点39−41°C) 3
3.5 gをえた。
モル)、塩化メチレン(1(10mff1) 、及びピ
リジン(9,5g、0.17モル)から調製された。こ
の溶液は窒素下約5℃に冷却され、エチルクロロチオー
ルホーメイト(21,2g、0.17モル)が滴加され
た。温度は約13−15°Cに保持された0反応は1晩
撹拌され、それから水(1(10n/!2回)で洗浄、
無水硫酸マグネシウムで乾燥、濾過され、減圧下に蒸発
され、望まれた固体生成物(融点39−41°C) 3
3.5 gをえた。
勇ユ
塩化トリメチルシリル(21,6g 、 0.20モル
)が、乾燥アルゴン雰囲気下10°Cでベンゼン(2(
10mf)中の3−メトキシホルムアニリド(22g、
0.146モル)の溶液に加えられた。この溶液に、ト
リエチルアミン(20g、 0.20モル)及びベンゼ
ン(50ml)の溶液が30分間で加えられた。
)が、乾燥アルゴン雰囲気下10°Cでベンゼン(2(
10mf)中の3−メトキシホルムアニリド(22g、
0.146モル)の溶液に加えられた。この溶液に、ト
リエチルアミン(20g、 0.20モル)及びベンゼ
ン(50ml)の溶液が30分間で加えられた。
反応混合物は、30分間室温で撹拌され、濾過された。
充填剤ケーキはベンゼン(1(10mf、 2回)で洗
浄された。濾液と洗液は合して蒸留され、0.25am
圧、102′〜104℃で沸騰する留分があつめられ、
望まれたN−トリメチルシリル−3−メトキシホルムア
ニリド29gをえた。
浄された。濾液と洗液は合して蒸留され、0.25am
圧、102′〜104℃で沸騰する留分があつめられ、
望まれたN−トリメチルシリル−3−メトキシホルムア
ニリド29gをえた。
N−1−リフチルシリル−3−メトキシホルムアニリド
(4,46g、0.02モル)が、塩化メチレン(25
mf)にとかされたエチルクロロチオールホーメイト(
3g)の溶液に加えられた0反応は室温で1晩おかれ、
それから45°Cで減圧下に蒸発された。残香5.2g
をえた。残香はデカンテーションでヘキサン(1(10
mjりでO″Cで洗浄され、透明なシロップとして望ま
れた生成物3.5gをえた。それは固化され42−45
°Cの融点を示した。
(4,46g、0.02モル)が、塩化メチレン(25
mf)にとかされたエチルクロロチオールホーメイト(
3g)の溶液に加えられた0反応は室温で1晩おかれ、
それから45°Cで減圧下に蒸発された。残香5.2g
をえた。残香はデカンテーションでヘキサン(1(10
mjりでO″Cで洗浄され、透明なシロップとして望ま
れた生成物3.5gをえた。それは固化され42−45
°Cの融点を示した。
■↓
例1の生成物(3,6g’、 0.015モル)が乾燥
テトラヒドロフラン(50mffi)にとかされ、この
溶液に乾燥窒素雰囲気下水素化ナトリウム(0,38g
、0.016モル)が加えられ1時間撹拌された。
テトラヒドロフラン(50mffi)にとかされ、この
溶液に乾燥窒素雰囲気下水素化ナトリウム(0,38g
、0.016モル)が加えられ1時間撹拌された。
反応は発熱で、水素ガスが発生した。この溶液にクロロ
メチルエチルエーテル(1,38mj!、0.015モ
ル)が加えられた。えられた反応は36℃に発熱した。
メチルエチルエーテル(1,38mj!、0.015モ
ル)が加えられた。えられた反応は36℃に発熱した。
この混合物は、反応の見かけのpHがpH6におちるま
で2時間撹拌された0反応はエーテル(1(10mff
i)及びメタノール(5mjりで薄められ、水(1(1
0mj!3回)で洗浄、無水硫酸マグネシウムで乾燥し
、減圧下に蒸発して油状として望まれた生成物3.9g
をえた。
で2時間撹拌された0反応はエーテル(1(10mff
i)及びメタノール(5mjりで薄められ、水(1(1
0mj!3回)で洗浄、無水硫酸マグネシウムで乾燥し
、減圧下に蒸発して油状として望まれた生成物3.9g
をえた。
Jと=1
R
1−0CR1−CH=CH! −H2−OC
I(g−CH=CHz −H3−0CRs−
CH−CHs −CHtOCtHs4
−OCHz−CH=CHg
−CII !0CzHs5 −0CH
s −CHtOCtHs6−OCRl
−CH ?−0CR3−CI 8 −0CRj −C
)19 −0CRs −
C110−QC)l! −1(■
0 c−sRz Rτ 」ユニツしぢ1弧1 −CtHs 75.0−79.0−CI(
CHs)z 30.0−36.0−CtHs
褐色油状 −CH(CL)t 褐色油状 −C!Hs 1.5452 −CJs 42.0−45.0−CFIff5
7.0−59.0 一〇ゴH741,0−43,0 −c4n、 1.5680 −CtHs 39.0−41.0炭l ノースラップキングサンバ(Northrup Kin
gSunbar) 401大麦種子が試験前7日砂状ロ
ーム土壌に植えられる(12種子/2インチ鉢)、試験
化合物は750ppmから減じる濃度を生成するように
50150アセトン/水溶液に薄められる。
I(g−CH=CHz −H3−0CRs−
CH−CHs −CHtOCtHs4
−OCHz−CH=CHg
−CII !0CzHs5 −0CH
s −CHtOCtHs6−OCRl
−CH ?−0CR3−CI 8 −0CRj −C
)19 −0CRs −
C110−QC)l! −1(■
0 c−sRz Rτ 」ユニツしぢ1弧1 −CtHs 75.0−79.0−CI(
CHs)z 30.0−36.0−CtHs
褐色油状 −CH(CL)t 褐色油状 −C!Hs 1.5452 −CJs 42.0−45.0−CFIff5
7.0−59.0 一〇ゴH741,0−43,0 −c4n、 1.5680 −CtHs 39.0−41.0炭l ノースラップキングサンバ(Northrup Kin
gSunbar) 401大麦種子が試験前7日砂状ロ
ーム土壌に植えられる(12種子/2インチ鉢)、試験
化合物は750ppmから減じる濃度を生成するように
50150アセトン/水溶液に薄められる。
試験溶液12mj!がアトマイジングスブレヤー(at
o■izing 5prayer)で大麦植物に噴霧さ
れる。
o■izing 5prayer)で大麦植物に噴霧さ
れる。
24時間後、試験植物は循環ファンを設えた接種箱に置
かれる。重篤な胞子形成エリシブグラミニス I!r
si he raminis)損傷を有する大麦植物
が、胞子を動かし分布さすため、ファンの前におかれる
。2分後、ファンがとめられ、部屋は胞子を沈めるため
5分間密閉しておく、接種箱は、それから自動地下かん
がい温室ベンチに置かれる。
かれる。重篤な胞子形成エリシブグラミニス I!r
si he raminis)損傷を有する大麦植物
が、胞子を動かし分布さすため、ファンの前におかれる
。2分後、ファンがとめられ、部屋は胞子を沈めるため
5分間密閉しておく、接種箱は、それから自動地下かん
がい温室ベンチに置かれる。
結果は未処理対照植物に比較し、損傷面積における%減
少にもとづいた%疾病制御として、接種後7日に記録さ
れている。90%疾病制御(ECO)を与える化合物濃
度が、投与/希釈曲線か決定されている。
少にもとづいた%疾病制御として、接種後7日に記録さ
れている。90%疾病制御(ECO)を与える化合物濃
度が、投与/希釈曲線か決定されている。
さび (Leaf Ru5t) L Rアンプ(an
za)小麦7種子が、試験12日前砂状ローム土壌の2
インチ鉢に植えられる。試験化合物は750ppmから
減じる濃度を生成するよう50150アセトン/水溶液
で薄められている。
za)小麦7種子が、試験12日前砂状ローム土壌の2
インチ鉢に植えられる。試験化合物は750ppmから
減じる濃度を生成するよう50150アセトン/水溶液
で薄められている。
試験溶液12mj!がアトマイジングスプレヤーで小麦
植物に噴霧される。
植物に噴霧される。
プッシュア レコンデイタ Pucciniareco
ndita)のウレデイニオ胞子(uredinios
pores)の懸濁液が、ウレデイニア(uredin
ia)小濃胞をもつ小麦葉から、胞子を真空にすること
により、そして0.5%ツイン(Theen) 20を
含む脱イオン水に10s胞子/ m lを懸濁すること
により調製されている。植物は、流れ出るように胞子懸
濁液で噴霧し、それを葉の上に乾燥させ、流れ出るよう
再度噴霧する処理後24時間に、接種される。
ndita)のウレデイニオ胞子(uredinios
pores)の懸濁液が、ウレデイニア(uredin
ia)小濃胞をもつ小麦葉から、胞子を真空にすること
により、そして0.5%ツイン(Theen) 20を
含む脱イオン水に10s胞子/ m lを懸濁すること
により調製されている。植物は、流れ出るように胞子懸
濁液で噴霧し、それを葉の上に乾燥させ、流れ出るよう
再度噴霧する処理後24時間に、接種される。
それから植物を暗いミスト室におく。ミスト中48時間
後、植物は地下かんがい温室ベンチに移動される。
後、植物は地下かんがい温室ベンチに移動される。
結果は、未処理対照植物を比較とし、損傷面積における
%減少にもとづいた%疾病制御として接種後10日に記
録されている。90%疾病制御(EC90)を与える化
合物濃度が、投与/希釈曲線から決定されている。
%減少にもとづいた%疾病制御として接種後10日に記
録されている。90%疾病制御(EC90)を与える化
合物濃度が、投与/希釈曲線から決定されている。
ばらかび Rose avoid) (RM )2つの
白色ばら花びらが、湿った濾紙で内張されたベトリー皿
に置かれる。試験される化合物は750 ppmから減
じる濃度を生成するよう50150アセトン/水溶液で
薄められる。試験溶液0.5mlが花ぺんに噴霧され、
乾燥される。
白色ばら花びらが、湿った濾紙で内張されたベトリー皿
に置かれる。試験される化合物は750 ppmから減
じる濃度を生成するよう50150アセトン/水溶液で
薄められる。試験溶液0.5mlが花ぺんに噴霧され、
乾燥される。
接種は、エリオツドV−8培養基(Elliot’5V
−13agar)に成育した2週令ボトリテイス シネ
リア(Botrytis cineria)培養から、
滅菌蒸留水プラス0.5ブドウ汁10mj!に、2つの
51プラグを添加することにより調製されている。この
接種懸濁液の20μ1滴が、名花ぺんにおかれる。
−13agar)に成育した2週令ボトリテイス シネ
リア(Botrytis cineria)培養から、
滅菌蒸留水プラス0.5ブドウ汁10mj!に、2つの
51プラグを添加することにより調製されている。この
接種懸濁液の20μ1滴が、名花ぺんにおかれる。
接種された花べんをもつペトリ皿は密封プラスチック箱
にたくわえられ、飽和湿度を保持する。
にたくわえられ、飽和湿度を保持する。
結果は、アセトン/水対照に比し、壊度面積における%
減少として、接種後4日に読まれている。
減少として、接種後4日に読まれている。
90%疾病制1(EC90)を与える化合物濃度が、投
与/希釈曲線から決定されている。
与/希釈曲線から決定されている。
結果は表−Hに示されている。結果はppsでEC90
(概算)として示しである。
(概算)として示しである。
この発明の化合物は、特にばらかび〔ボトリテイス(B
otrytis) )に対し有用で、ボトリテイス予防
及び治療スプレーとして使用されている標準の市販化合
物に比べ、予防用葉面撒布及び治療用葉面撒布として特
に有用である0本発明の化合物が特に有効であるかびは
、次のものである:±上この発明の化合物は、殺真菌剤
として有用で、種々の濃度、種々の方法で適用されえる
。実用的に、こ\に定義されている化合物は、殺菌剤と
して有効量を、農業上の適用に対し活性成分の分散を容
易にするため一般に使用されている補助剤及び担体と混
合することにより殺菌剤組成物に製剤される。毒性物の
適用の様式及び製剤が、与えられた適用において、材料
の活性に影響を及ぼすであろうことが認められている。
otrytis) )に対し有用で、ボトリテイス予防
及び治療スプレーとして使用されている標準の市販化合
物に比べ、予防用葉面撒布及び治療用葉面撒布として特
に有用である0本発明の化合物が特に有効であるかびは
、次のものである:±上この発明の化合物は、殺真菌剤
として有用で、種々の濃度、種々の方法で適用されえる
。実用的に、こ\に定義されている化合物は、殺菌剤と
して有効量を、農業上の適用に対し活性成分の分散を容
易にするため一般に使用されている補助剤及び担体と混
合することにより殺菌剤組成物に製剤される。毒性物の
適用の様式及び製剤が、与えられた適用において、材料
の活性に影響を及ぼすであろうことが認められている。
このように、これら活性殺菌剤化合物は、比較的大きな
粒子の粒剤として、水和剤として、乳剤として、粉剤と
して、溶液として、或はその他の既知の製剤のいずれか
として、適用の望まれた様式に依存して製剤されるであ
ろう、予防或は治療殺菌適用のための好ましい製剤は、
水和剤、乳剤及び粒剤である。これらの製剤は活性成分
の重量により約0.5%のような少量から、約95%の
ような多量或はそれ以上を含むであろう、殺菌剤的有効
量は制御される疾病の性質に依存し、適用の割合は、約
0.05から約25ポンド/ニーカーに、好ましくは約
0.1から約10ボンド/ニーカーに変わる。
粒子の粒剤として、水和剤として、乳剤として、粉剤と
して、溶液として、或はその他の既知の製剤のいずれか
として、適用の望まれた様式に依存して製剤されるであ
ろう、予防或は治療殺菌適用のための好ましい製剤は、
水和剤、乳剤及び粒剤である。これらの製剤は活性成分
の重量により約0.5%のような少量から、約95%の
ような多量或はそれ以上を含むであろう、殺菌剤的有効
量は制御される疾病の性質に依存し、適用の割合は、約
0.05から約25ポンド/ニーカーに、好ましくは約
0.1から約10ボンド/ニーカーに変わる。
水和剤は、微細に分割された粒子の形であり、水又は他
の分散剤にすぐに分散する。水和剤は最終的に、植物又
は土壌に、乾燥粉剤、又は水、他の液体における分散物
いずれかとして適用される。
の分散剤にすぐに分散する。水和剤は最終的に、植物又
は土壌に、乾燥粉剤、又は水、他の液体における分散物
いずれかとして適用される。
水和剤のための代表的担体は、フラー土、カオリン粘土
、シリカ及び他のすぐに湿潤する有機又は無機希釈剤を
含んでいる0通常、水和剤は活性成分の約5%から約9
5%を含むよう調製されており、一般に湿潤、分散を容
易にするよう少量の湿潤剤、分散剤又は乳化剤も含んで
いる。
、シリカ及び他のすぐに湿潤する有機又は無機希釈剤を
含んでいる0通常、水和剤は活性成分の約5%から約9
5%を含むよう調製されており、一般に湿潤、分散を容
易にするよう少量の湿潤剤、分散剤又は乳化剤も含んで
いる。
乾燥流動或は水分散粒剤は、パン造粒又は流動床のいず
れかで作られた集合水和剤である。乾燥流動粒剤は、最
終的に水又は他の液体における分散物として土壌に適用
される。これらの粒剤は、粉末を含まず、乾燥するとき
自由に流動し、それでいて水に希釈すると均質な分散液
を作る。乾燥流動粒剤のための代表的担体は、フラー土
、カオリン粘土、シリカ及び他のすぐに湿る有機、無機
希釈剤を含んでいる。乾燥流動粒剤は、通常活性成分の
約5%から約95%を含むよう調製され、一般に湿潤、
分散を容易にするため少量の湿潤剤、分散剤、乳化剤を
含んでいる。
れかで作られた集合水和剤である。乾燥流動粒剤は、最
終的に水又は他の液体における分散物として土壌に適用
される。これらの粒剤は、粉末を含まず、乾燥するとき
自由に流動し、それでいて水に希釈すると均質な分散液
を作る。乾燥流動粒剤のための代表的担体は、フラー土
、カオリン粘土、シリカ及び他のすぐに湿る有機、無機
希釈剤を含んでいる。乾燥流動粒剤は、通常活性成分の
約5%から約95%を含むよう調製され、一般に湿潤、
分散を容易にするため少量の湿潤剤、分散剤、乳化剤を
含んでいる。
乳剤は、均質な液体組成物で、水又は他の分散剤に分散
し、液体又は固体乳化剤をもつ活性化合物よりなるであ
ろう、或は又キシレン、重芳香族ナフサ、イソホロン及
び他の非揮発性有機溶媒のような液状担体を含むであろ
う、殺菌剤適用のため、これら乳剤は、水又は他の液状
担体に分散され、通常処理される場所にスプレーとして
適用される。必須の活性成分の重量%は組成物が適用さ
れる方法により変わるであろうが、一般に殺菌剤組成物
の重量により活性成分の約0.5%から95%よりなる
。
し、液体又は固体乳化剤をもつ活性化合物よりなるであ
ろう、或は又キシレン、重芳香族ナフサ、イソホロン及
び他の非揮発性有機溶媒のような液状担体を含むであろ
う、殺菌剤適用のため、これら乳剤は、水又は他の液状
担体に分散され、通常処理される場所にスプレーとして
適用される。必須の活性成分の重量%は組成物が適用さ
れる方法により変わるであろうが、一般に殺菌剤組成物
の重量により活性成分の約0.5%から95%よりなる
。
毒性物が比較的粗い粒子上に担持されている粒剤は、一
般に疾病制御が望まれている場所に希釈することなしに
適用される。粒剤のための代表的担体は砂、フラー土、
ベントナイト粘土、ひる石、パーライト及び毒性物を吸
収する又は毒性物でコートされるであろう有機又は無機
物質を含んでいる0通常粒剤は、活性成分の約5%から
約25%を含むよう調製され、湿潤剤、分散剤又は乳化
剤のような界面活性剤:重芳香族ナフサ、ケロシン、或
は他の石油留分、或は植物油のような油;及び/或はデ
キストリン、にかわ又は合成樹脂のような粘着剤を含む
であろう。
般に疾病制御が望まれている場所に希釈することなしに
適用される。粒剤のための代表的担体は砂、フラー土、
ベントナイト粘土、ひる石、パーライト及び毒性物を吸
収する又は毒性物でコートされるであろう有機又は無機
物質を含んでいる0通常粒剤は、活性成分の約5%から
約25%を含むよう調製され、湿潤剤、分散剤又は乳化
剤のような界面活性剤:重芳香族ナフサ、ケロシン、或
は他の石油留分、或は植物油のような油;及び/或はデ
キストリン、にかわ又は合成樹脂のような粘着剤を含む
であろう。
農業製剤に使用された代表的湿潤、分散又は乳化剤は、
例えば、アルキル及びアルキルアリールスルホネート及
びサルフェート及びそれらのナトリウム塩;多価アルコ
ール;及び界面活性剤の他のタイプを含んでいる。それ
らの多くは市場で入手できる。使用されるとき、界面活
性剤は、通常殺菌剤組成物の重量で0.1から15%よ
りなっている。
例えば、アルキル及びアルキルアリールスルホネート及
びサルフェート及びそれらのナトリウム塩;多価アルコ
ール;及び界面活性剤の他のタイプを含んでいる。それ
らの多くは市場で入手できる。使用されるとき、界面活
性剤は、通常殺菌剤組成物の重量で0.1から15%よ
りなっている。
毒性物に分散剤及び担体として作用する有機及び無機固
体、及び滑石、粘土、粉のような微細に分割された固体
と活性成分の自由に流動する混合物である粉剤は、土壌
とり込み適用のための有用な製剤である。
体、及び滑石、粘土、粉のような微細に分割された固体
と活性成分の自由に流動する混合物である粉剤は、土壌
とり込み適用のための有用な製剤である。
水又は油のような液状担体において微細に分割された固
体毒性物の均質な懸濁液であるペーストは、特定の目的
に使用される0通常これらの製剤は、重量で約5%から
約95%の活性成分を含んでいる。又分散を容易にする
ため少量の湿潤剤、分散剤又は乳化剤を含むであろう、
適用のため、ペーストは通常希釈され、処理される場所
にスプレーとして適用される。
体毒性物の均質な懸濁液であるペーストは、特定の目的
に使用される0通常これらの製剤は、重量で約5%から
約95%の活性成分を含んでいる。又分散を容易にする
ため少量の湿潤剤、分散剤又は乳化剤を含むであろう、
適用のため、ペーストは通常希釈され、処理される場所
にスプレーとして適用される。
代m町λ健
化合物11
油溶媒−重芳香族ナフサ 99計
1(10 一1剋− 化合物250 ケロシン 45乳化剤
(長鎖スルホネートと長鎖 エトキシレイト化ポリエーテル の混合物) 5計
1(10 一1剋− 化合物390 ケロシン 5乳化剤(
長鎖スルホネートと長鎖 エトキシレイト化ポリエーテル の混合物) 5計
1(10 4 + コ 1 米−4−怜 、ii! も 、\ 一@−L−へ 殺菌剤適用のための他の有用な製剤は、分散側における
活性成分の単純な溶液を含んでいる。アセトン、アルキ
ル化ナフタレン、キシレン及び他の有機溶媒に、望まれ
た濃度で完全に溶けている。
1(10 一1剋− 化合物250 ケロシン 45乳化剤
(長鎖スルホネートと長鎖 エトキシレイト化ポリエーテル の混合物) 5計
1(10 一1剋− 化合物390 ケロシン 5乳化剤(
長鎖スルホネートと長鎖 エトキシレイト化ポリエーテル の混合物) 5計
1(10 4 + コ 1 米−4−怜 、ii! も 、\ 一@−L−へ 殺菌剤適用のための他の有用な製剤は、分散側における
活性成分の単純な溶液を含んでいる。アセトン、アルキ
ル化ナフタレン、キシレン及び他の有機溶媒に、望まれ
た濃度で完全に溶けている。
低沸点分散溶媒担体、例えばフレオンの薄光の結果とし
て活性成分が微細に分割された形に分散される加圧スプ
レー、代表としてエアゾール、も使用されるであろう。
て活性成分が微細に分割された形に分散される加圧スプ
レー、代表としてエアゾール、も使用されるであろう。
この発明の殺菌剤組成物は、一般的方法で植物に適用さ
れる。このように粉末及び液体組成物は動力撒布器、ボ
ーム(boom) 、手動噴霧器、噴霧撒布器の使用に
より植物に適用されえる。又組成物はダストとして、又
は噴霧として飛行機から適用されえる。それらが大変低
投与量で有効であるからである。
れる。このように粉末及び液体組成物は動力撒布器、ボ
ーム(boom) 、手動噴霧器、噴霧撒布器の使用に
より植物に適用されえる。又組成物はダストとして、又
は噴霧として飛行機から適用されえる。それらが大変低
投与量で有効であるからである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)構造式 ▲数式、化学式、表等があります▼ を有する化合物、〔こゝでRはメトキシ或はアリルオキ
シであり;R_1は水素、C_2−C_4アルコキシア
ルキル及びホルミルよりなる群からえらばれ;R_2は
C_1−C_4アルキルである。](2)Rが−OCH
_2CH=CH_2、R_1が−H、及びR_2が−C
_2H_5である特許請求の範囲第1項記載の化合物。 (3)Rが−OCH_2CH=CH_2、R_1が−H
、及びR_2が−CH(CHs)3である特許請求の範
囲第1項記載の化合物。 (4)Rが−OCH_3、R_1が▲数式、化学式、表
等があります▼、及びR_2が−C_2H_3である特
許請求の範囲第1項記載の化合物。 (5)Rが−OCH_3、R_1が▲数式、化学式、表
等があります▼、及びR_2が−CH_3である特許請
求の範囲第1項記載の化合物。 (6)Rが−OCH_3、R_1が−H、及びR_2が
−C_2H_5である特許請求の範囲第1項記載の化合
物。 (7)構造式 ▲数式、化学式、表等があります▼ を有する化合物の殺菌剤的有効量と不活性希釈担体とよ
りなる殺菌剤組成物。 〔こゝでRはメトキシ或はアリルオキシであり;R_1
は水素、C_2−C_4アルコキシアルキル及びホルミ
ルからなる群からえらばれ;R_2はC_1−C_6ア
ルキルである。〕 (8)式 ▲数式、化学式、表等があります▼ をもつ化合物の殺菌剤的有効量を、制御が望まれている
場所に適用することよりなる菌類を制御する方法。〔こ
ゝで、Rはメトキシ或はアリルオキシであり;R_1は
水素、C_2−C_4アルコキシアルキル及びホルミル
よりなる群からえらばれ;R_2はC_1−C_6アル
キルである。〕 (9)Rが−OCH_2CH=CH_2、R_1が−H
、及びR_2が−C_2H_5である特許請求の範囲第
8項記載の方法。 (10)Rが−OCH_3、R_1が−H、及びR_2
が−C_2H_5である特許請求の範囲第8項記載の方
法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US000,607 | 1987-01-05 | ||
| US07/000,607 US4797416A (en) | 1987-01-05 | 1987-01-05 | Fungicidal carbanilates |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63190873A true JPS63190873A (ja) | 1988-08-08 |
Family
ID=21692241
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62325606A Pending JPS63190873A (ja) | 1987-01-05 | 1987-12-24 | 殺菌剤カルバニレート類 |
Country Status (16)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4797416A (ja) |
| EP (1) | EP0274271A1 (ja) |
| JP (1) | JPS63190873A (ja) |
| KR (1) | KR880008982A (ja) |
| CN (1) | CN88100137A (ja) |
| AU (1) | AU598085B2 (ja) |
| BG (1) | BG47192A3 (ja) |
| BR (1) | BR8800002A (ja) |
| CS (1) | CS268546B2 (ja) |
| DK (1) | DK2288A (ja) |
| FI (1) | FI875792L (ja) |
| HU (1) | HUT48577A (ja) |
| IL (1) | IL85021A0 (ja) |
| NZ (1) | NZ222974A (ja) |
| PL (2) | PL151350B1 (ja) |
| ZA (1) | ZA8815B (ja) |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3781327A (en) * | 1970-12-10 | 1973-12-25 | Stauffer Chemical Co | Meta-carbanilate ethers |
| DE2921130A1 (de) * | 1979-05-25 | 1980-12-11 | Basf Ag | N-arylthiolcarbamate |
| US4608385A (en) * | 1981-10-29 | 1986-08-26 | Sumitomo Chemical Company, Limited | Fungicidal N-phenylcarbamates |
| US4710514A (en) * | 1982-05-04 | 1987-12-01 | Sumitomo Chemical Company, Limited | Fungicidal carbamates and thiolcarbamates |
| IT1210009B (it) * | 1984-03-22 | 1989-08-30 | Montedison Spa | Processo per la preparazione di tiocarbammati. |
| PT80949B (pt) * | 1984-08-20 | 1987-09-30 | Stauffer Chemical Co | Processo para a preparacao de 4-fluortiocarbanilidas substituidas e de composicoes herbicidas que contem estes compostos |
-
1987
- 1987-01-05 US US07/000,607 patent/US4797416A/en not_active Expired - Fee Related
- 1987-12-17 NZ NZ222974A patent/NZ222974A/xx unknown
- 1987-12-23 EP EP87311361A patent/EP0274271A1/en not_active Withdrawn
- 1987-12-24 JP JP62325606A patent/JPS63190873A/ja active Pending
- 1987-12-29 KR KR1019870015177A patent/KR880008982A/ko not_active Abandoned
- 1987-12-31 BG BG082497A patent/BG47192A3/xx unknown
- 1987-12-31 FI FI875792A patent/FI875792L/fi not_active IP Right Cessation
-
1988
- 1988-01-04 BR BR8800002A patent/BR8800002A/pt unknown
- 1988-01-04 IL IL85021A patent/IL85021A0/xx unknown
- 1988-01-04 AU AU10026/88A patent/AU598085B2/en not_active Expired - Fee Related
- 1988-01-04 CS CS8874A patent/CS268546B2/cs unknown
- 1988-01-04 ZA ZA8815A patent/ZA8815B/xx unknown
- 1988-01-04 HU HU885A patent/HUT48577A/hu unknown
- 1988-01-05 PL PL1988269998A patent/PL151350B1/pl unknown
- 1988-01-05 CN CN198888100137A patent/CN88100137A/zh active Pending
- 1988-01-05 DK DK002288A patent/DK2288A/da not_active Application Discontinuation
- 1988-01-05 PL PL27562388A patent/PL275623A1/xx unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
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| BG47192A3 (bg) | 1990-05-15 |
| CS7488A2 (en) | 1989-06-13 |
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| HUT48577A (en) | 1989-06-28 |
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| FI875792A0 (fi) | 1987-12-31 |
| KR880008982A (ko) | 1988-09-13 |
| PL269998A1 (en) | 1989-03-06 |
| CS268546B2 (en) | 1990-03-14 |
| NZ222974A (en) | 1989-08-29 |
| US4797416A (en) | 1989-01-10 |
| PL151350B1 (en) | 1990-08-31 |
| FI875792L (fi) | 1988-07-06 |
| DK2288A (da) | 1988-07-06 |
| AU598085B2 (en) | 1990-06-14 |
| BR8800002A (pt) | 1988-08-02 |
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