JPS63166327A - 時分割多重伝送方式 - Google Patents

時分割多重伝送方式

Info

Publication number
JPS63166327A
JPS63166327A JP30909086A JP30909086A JPS63166327A JP S63166327 A JPS63166327 A JP S63166327A JP 30909086 A JP30909086 A JP 30909086A JP 30909086 A JP30909086 A JP 30909086A JP S63166327 A JPS63166327 A JP S63166327A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
time division
signal
division multiplex
section
digital
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP30909086A
Other languages
English (en)
Inventor
Hirokazu Kobayashi
博和 小林
Yukihiko Miyamoto
幸彦 宮本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kenwood KK
Original Assignee
Kenwood KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kenwood KK filed Critical Kenwood KK
Priority to JP30909086A priority Critical patent/JPS63166327A/ja
Priority to US07/055,073 priority patent/US4884267A/en
Publication of JPS63166327A publication Critical patent/JPS63166327A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Time-Division Multiplex Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 この発明は、同じサンプリング周波数およびIIIY−
化ビット数を持つ複数組のディンタル43号ソース、ま
たはディジタル再生機から出力されるディジタル信号を
、時分割多重化して1つの伝送線路、あるいは放送波で
送信し、受信側にて任意の信号を選択し分離して復号す
る時分割多重伝送方式に係り、特に、音楽専用の有線放
送、あるいは衛)I2放送等の多チヤンネルPCM音声
専用放送に好適な時分割%7Q伝送方式に関する。
(ロ)従来技術・発明が解決しようとする問題点従来よ
りγを楽専用の打線放送では、複数の搬送周波数を用い
た周波数多用伝送方式により、各種ジャンルの音楽番組
を放送している。
また、最近では、ディジタルオーディオ機器か一般化さ
れつつあり、PCM化されたディジタルオーディオソー
スも多く提供されてきている。このディジタルオーディ
オソースを上記したイf線放送において、PCM信号の
まま伝送するには、その周波数帯域か不充分であるため
、アナログ信号に変換し、伝送を行なっていた。したか
って、ディジタルソースとしてのメリットを充分生かす
ことかできず、伝送過程での音質劣化を生していた。
さらに、現在前られるPCM化されたディジタルオーデ
ィオソースは、その、それぞれのフォーマット、伝送レ
ート、サンプリング周波数、■子化ビット数か異なって
いる。また、同種のディシタルオーディオンース用の再
生機器間においても、微妙にその伝送りロック周波差が
あり、しかも、各機器間のクロックが非同期である。し
たがって、上記の各事項をフォーマツティングされた状
態で時分割多重化し伝送することは困難であった。
一方、多チヤンネルPCM音声専用放送は、例えば、第
5図のブロック図に示すように、ディジタル信号ソース
として複数台のCDプレーヤなどのディジタル再生機か
ら、アナログ信号を取り出した後、再びA/D変換し、
PCM化されたサンプリングワードに基づき、複数チャ
ンネル分のディジタル信号を時分割多重化し、フォーマ
ット化を行ない送信していた。
したがって、一旦、D/A変換した後、再びA/D変換
を行なっているために、この変換過程において、高品質
なPCM音声信号が劣化する欠点があった。さらに、放
送受信側におけるデコード処理段階において、高次部か
ら低次部への分離後、フォーマット化されたフレーム列
単位の低次部のデコード処理のために、新規にLSIの
開発を行なわなければならないという欠点があった。
この発明は、上記した点に鑑みてなされたものであって
、その目的とするところは、同じサンプリング周波数お
よび量子化ビット数を持つ複数組のPCM化されたディ
ジタルオーディオソース等をPCM信号のまま多重伝送
し、分離し復号するようにした時分割多重伝送方式を提
供することにある。
(ハ)問題を解決するための手段 この発明に係る時分割多重伝送方式は、時分割多(「手
段として、 a)同しサンプリング周波数および量子化ビット数を持
つPCM化された複数組のディジタル信号ソースに、そ
れぞれマスタークロックを供給して、周波数同期化を図
るためのベースタイミング部と、 b)ディジタル信号ソースから出力されるD/A変換す
る而のサンプルデータワード信号に基づき、ベースタイ
ミング部から同じタイミング信号により所定フォーマッ
トの低次エンコーダ出力をそれぞれ得る低次エンコーダ
部と、C)低次エンコーダ出力をフレーム列73位で時
分割して時分割多重化(X号を得る時分割多重部と、を
備えるとともに、時分割多重分離手段として、 d)時分割多重化信号を、フレーム列単位で分離し、元
の伝送レートに伸長した所定フォーマット低次信号を出
力する時分割多重分離部と、C)所定フォーマット低次
信号を人力してサンプルデータワード信号に復号する低
次デコーダ部と、 を備えることによって、問題の解決を図るものである。
(ニ)作用 同じサンプリング周波数および量子化ビット数を持つ複
数組のPCM化されたディジタル信号を時分割多重化し
伝送する場合、それぞれのディジタル信号がマスターク
ロックを有し同期化が困難であるので、時分割多重化エ
ンコーダから各ディジタル(+i号ソースにマスターク
ロックを供給してやることによって、時分割多重化エン
コーダと、その時分割多l「化エンコーダに人力される
各ディジタル信号ソースのサンプルデータワードとのク
ロック同期化ができ時分割多重化が可能となる。
また、時分割多重化する単位をサンプルデータワードで
行なうことにより、フォーマツティングの差による時分
割多1兵化の困難さを回避することかでき、異種のディ
ジタル信号でも、サンプリング周波数およびm−を化ビ
ット数が同しであわば、時分割多重化を行なうことかで
きる。
(ホ)実施例 この発明に係る時分割多重伝送方式の実施例を第1図乃
至第4図に基づいて説明する。
第1図は4チャンネルpcMg声時分割多重送信システ
ムの全体構成を示すブロック図、第2図は4チャンネル
PCM音声時分割多重分離受信システムの全体構成を示
すブロック図、第3図は時分割多重部の衛星放送(以下
USという)フォーマットフレーム構成を示す図、第4
図は時分割多重部のフレームフォーマット構成を示す図
である。まず、第1図に示す4チャンネル間CM音声時
分割多重送信システム部分について説明する。
時分割多重部のベースタイミング部lより各ディジタル
信号ソース(またはディジタルオーディオ信号再生機)
21〜24ヘマスタークロック九をそれぞれ供給し、時
分割多重部と各ディジタル18号ソース21−24の各
チャンネル間における周波数同期化を行なう。各ディジ
タル信号ソース21〜24からは、周波数同期化され、
PCM化された音声サンプルワード、ならびにステレオ
切換信号(またはサンプリング周波数信号) DSI 
−DS4がそれぞれ出力される。この出力された音声サ
ンプルワードならびにステレオ切換信号DSL〜054
は、BSフォーマット低次エンコーダ部31〜34に供
給される。
85フオ一マツト低次エンコーダ部31〜34では、サ
ンプルワード信号OS+〜D94にJIt−1、ベース
タイミング部lから供給されるタイミング信号Tいによ
って、同じタイミングのOSフォーマット低次エンコー
ダ出力BSI〜BS4が得られる。
次に、時分割多重部4によって、各チャンネルのエンコ
ーダ出力BSI〜BS4をフレーム単位で時分割多重し
、時分割多重信号MDを得る。さらに、時分割多重化信
号MDにより、搬送波発生器6からの搬送波を、4相D
PSK変調器5で変調し、送信するように構成されてい
る。
第2図に示す4チャンネルPCM音声時分割多重分離受
信システムは、変調され伝送された信号を人力とする4
相DPSに復調器7と、高次部から低次部へフレーム列
m位に分離する4チャンネル時分割多重分離部8と、サ
ンプルデータワード信号に復号するOSフォーマット低
低次デコーダ部と、サンプルデータワード信号をアナロ
グ音声周波数信号に変換するD/A変換部IOとスピー
カ11とで構成されている。
次に、上記した実施例の動作を、ディジタル18号ソー
ス21〜24に、それぞれCDプレーヤシステム(4台
)を用いた場合を例にとって説明する。
4台のCDプレーヤシステムのディジタル再生出力(サ
ンプルワード)を、時分割多重するために、CDプレー
ヤシステムで使用されているマスタークロックf、4を
、ベースタイミング部1から供給し、時分割多重送信シ
ステムと4台のCDプレーヤシステムとの間における全
ての周波数同期化を行なう。
このようにして、周波数同期化が図られた谷CDプレー
ヤシステムで再生されたD/A変換する前の音声サンプ
ルワードをビットシリアル(ステレオ)で出力し、同時
にステレオ切換信号(またはサンプリング周波数)も出
力する。
この、各CDプレーヤシステム21〜24からのディジ
タル再生出力051− BS4は、85フオ一マツト低
次エンコーダ部31〜34にそれぞれ出力される。
各チャンネルに設けたBSフォーマット低次エンコーダ
31〜34では、サンプルワードを入力とし、各チャン
ネルにおいて、同じタイミングでBSフォーマット低次
エンコーダ信号ast、 l〜B9L4が生成される。
この時、各チャンネル間におけるフレーム列屯位のlI
Sフォーマット低次エンコーダ信号[]SLl〜n5L
4のタイミングは、同位相である。
次の4チヤンネルの時分割多重部4は、BSフォーマッ
ト低次エンコーダ信信号、JL+”’BSL4を人力と
し、フレーム列m位で時間軸圧縮して、BSフォーマッ
ト低次エンコーダ信号BSLI→BSL2→B !! 
1.3→II S L 4の順番で時分割多重する。こ
の時、時分割多重された高次部フォーマットの先頭には
、第4図に示すように、16ビツトのフレーム同期パタ
ーンが配置され、以下’ S L l r BS L 
2 + ’ S l−3+ BS L 4の時系列で、
時分割多重化信号MDか生成出力される。
この時分割多重化信号MDが入力される4相DPSK変
:A器5では、時分割多重化信号MDをダイビットに変
換し、さらに、差分変換した2信号により搬送波6を4
相DPSK変調して送イ3する。
4チャンネル時分割多重分踵受信システムでは、送信さ
れた変調人力を受信して、4相DPSK復調器7におい
て、検波されたダイビット信号を、さらに、差分変換し
、元の時分割多重信号MODを再生する。次に、4チャ
ンネル時分割多取分離部8では、選択された所望のチャ
ンネルPCM音声情報をフレーム列単位で分離し、元の
伝送レートに伸長したBSフォーマット低次信号SDL
を出力する。このBSフォーマット低次信号SDLを入
力とし、デコード処理用のLSIからなるBSフォーマ
ット低次デコーダ部9により、サンプルデータワード信
号に復号することができる。
くべ)発明の効果 この発明に係る時分割多重伝送方式によれば、CDプレ
ーヤシステム等の各ディジタル再生機へマスタークロッ
クを供給することにより、時分割多重送信システムとデ
ジタル信号ソースであるディジタル再生機との間におけ
る周波数同期が可能となり、ディジタル信号のまま多重
化することができ、したがって、各ディジタル信号ソー
スからの高品質なpcpaw声信号を実信号ることなく
多重伝送することかできる。
また、時分割多重化下段への人力信号として、サンプル
データワード信号を用いることにより、フォーマツティ
ングの差による時分割多重化の困難さを回避することが
でき、異種のディジタル信号ソースであっても、サンプ
リング周波数、および!+t−f−化ビット数が同じで
あれば時分割多重化を図ることができる。
さらに、各ディジタル再生機からのディジタル音声サン
プルワードを、再度各チャンネルごとに、所定のフォー
マットに変換し、フレーム列単位で時分割多重すること
により、多数チャンネルを多1n分離した後の低次デコ
ーダ部処理か共通化でき、したがって、チャンネル数か
多く増えたことにより、時分割多重後のフレーム構成が
大きくなっても、低次部での処理規模は変化することが
なく、しかも既に開発されている従来のLSIをそのま
ま利用できるので、安価に構成することができ、極めて
実用的である。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第4図は、この発明に係る時分割多重伝送方
式の実施例を示すもので、第1図は時分割多重送信シス
テムの全体構成を示すブロック図、第2図は時分割多重
分離受信システムの全体構成を示すブロック図、第3図
は衛星放送フォーマットフレーム構成を示す図、第4図
は時分割多重後のフレームフォーマット構成を示す図で
ある。 第5図は従来例を示すブロック図である。 I:ベースタイミング部              
 区21〜24゛デジタル信号ソース        
   派(ディジタル再生機) 31〜34: BSフォーマット低次エンコーダ部4:
時分割多重部    5:変調器 6:@送波発生器    7:復調器 8:時分割多重分離部

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)同じサンプリング周波数および量子化ビット数を
    持つPCM化された複数組のディジタル信号ソースにマ
    スタークロックを供給してクロック同期化を図ると共に
    、前記各ディジタル信号ソースからのD/A変換前のサ
    ンプルデータワードに基づき時分割多重化した多重化デ
    ータ信号を生成する時分割多重化エンコーダと、該時分
    割多重化エンコーダからの多重化データ信号を伝送する
    伝送手段と、伝送された多重化データ信号から任意のデ
    ィジタル信号を選択し時分割多重化する前の伝送レート
    でデータを復号する時分割多重分離デコーダとを備えた
    ことを特徴とする時分割多重伝送方式。
  2. (2)同じサンプリング周波数および量子化ビット数を
    持つPCM化された複数組のディジタル信号ソースにそ
    れぞれマスタークロックを供給して周波数同期化を図る
    ためのベースタイミング部と、各ディジタル信号ソース
    から出力されるD/A変換前のサンプルデータワード信
    号に基づきベースタイミング部からの同じタイミング信
    号により所定フォーマットの低次エンコーダ出力をそれ
    ぞれ得る低次エンコーダ部と、この低次エンコーダ部の
    各エンコーダ出力をフレーム列単位で時分割多重して時
    分割多重化信号を得る時分割多重部とからなる時分割多
    重手段と、 時分割多重化信号をフレーム列単位で分離し元の伝送レ
    ートに伸長した所定フォーマット低次信号を出力する時
    分割多重分離部と、この所定フォーマット低次信号を入
    力してサンプルデータワード信号に復号する低次デコー
    ダ部とからなる時分割多重分離手段と、 を備えたことを特徴とする時分割多重伝送方式。
  3. (3)ディジタル信号ソースとなる各ディジタル再生機
    で使用されている共通のマスタークロックを、ベースタ
    イミング部から各ディジタル再生機に対して供給して、
    周波数同期化を図るように構成されていることを特徴と
    する特許請求の範囲第2項記載の時分割多重伝送方式。
  4. (4)周波数同期化されPCM化された音声サンプルデ
    ータワードならびにステレオ切換信号、またはサンプリ
    ング周波数信号を、ディジタル信号ソースからBSフォ
    ーマット低次エンコーダ部に供給するように構成されて
    いることを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の時分
    割多重伝送方式。
JP30909086A 1986-12-27 1986-12-27 時分割多重伝送方式 Pending JPS63166327A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30909086A JPS63166327A (ja) 1986-12-27 1986-12-27 時分割多重伝送方式
US07/055,073 US4884267A (en) 1986-12-27 1987-05-28 TDM transmission system

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30909086A JPS63166327A (ja) 1986-12-27 1986-12-27 時分割多重伝送方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS63166327A true JPS63166327A (ja) 1988-07-09

Family

ID=17988764

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP30909086A Pending JPS63166327A (ja) 1986-12-27 1986-12-27 時分割多重伝送方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS63166327A (ja)

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62128074A (ja) * 1985-11-29 1987-06-10 Toshiba Corp フロツピ−デイスク装置のキヤリツジ機構

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62128074A (ja) * 1985-11-29 1987-06-10 Toshiba Corp フロツピ−デイスク装置のキヤリツジ機構

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2555241B2 (ja) デイジーチェーン・マルチプレクサ
US6289308B1 (en) Encoded wideband digital transmission signal and record carrier recorded with such a signal
US5323396A (en) Digital transmission system, transmitter and receiver for use in the transmission system
KR960004578B1 (ko) 동기 시스템
JPH0191541A (ja) 多チヤンネルpcm音楽放送システム
US4884267A (en) TDM transmission system
Caine et al. NICAM 3: near-instantaneously companded digital transmission system for high-quality sound programmes
JPS63136852A (ja) 信号伝送システム
US5761209A (en) Method of transmitting digital signals, transmitter and receiver used therefor
CA2582680C (en) Audio/video router
JPS63166327A (ja) 時分割多重伝送方式
JPH11298999A (ja) 多チャンネルpcm音声信号伝送方式
JPS63166328A (ja) 時分割多重伝送方式
JPH05227112A (ja) ディジタルオーディオ信号伝送方法および装置
JPH0568013A (ja) デジタル信号多重通信システム
JPS62283731A (ja) 時分割多重伝送システム
JP2694343B2 (ja) Pcm音声受信機
JPS61133736A (ja) 時分割多重伝送装置および方法
JPH09232962A (ja) 信号伝送方法及び装置
KR100371746B1 (ko) 멀티미디어용 다채널 오디오 다중화 장치 및 방법
JPS62283730A (ja) 時分割多重伝送システム
JP2676805B2 (ja) 標本化クロック位相制御システム
JPS6330900A (ja) 音声・演奏情報伝送方法および送受信装置
JP2671803B2 (ja) データ多重伝送装置
JPH07177102A (ja) ディジタル音声送信装置、ディジタル音声受信装置、及びディジタル音声送受信装置