JPS63160271A - Sitイメ−ジセンサ - Google Patents
Sitイメ−ジセンサInfo
- Publication number
- JPS63160271A JPS63160271A JP61307369A JP30736986A JPS63160271A JP S63160271 A JPS63160271 A JP S63160271A JP 61307369 A JP61307369 A JP 61307369A JP 30736986 A JP30736986 A JP 30736986A JP S63160271 A JPS63160271 A JP S63160271A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gate
- mos transistor
- sit
- drain
- junction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F39/00—Integrated devices, or assemblies of multiple devices, comprising at least one element covered by group H10F30/00, e.g. radiation detectors comprising photodiode arrays
- H10F39/10—Integrated devices
- H10F39/12—Image sensors
- H10F39/196—Junction field effect transistor [JFET] image sensors; Static induction transistor [SIT] image sensors
Landscapes
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はSITイメージセンサの改善に関し、特に照射
光量に対するSITイメージセンサのダイナミックレン
ジの拡大に関する。
光量に対するSITイメージセンサのダイナミックレン
ジの拡大に関する。
(従来の技術)
従来、SITイメージセンサの電荷蓄積部分は第4図に
示すような断面構造を有して構成されていた。
示すような断面構造を有して構成されていた。
第4図において、1は制御ゲート、2は接合ゲート 3
はソース、4はドレーン、5は制御ブー]・1と接合ゲ
ート2との間に形成されたゲートキャパシタンス、6は
接合ゲート2とドレーン4の間に形成された接合キャパ
シタンス、7は接合ゲート2とソース3との間に形成さ
れた接合キャパシタンス、8は分離電極を表す。
はソース、4はドレーン、5は制御ブー]・1と接合ゲ
ート2との間に形成されたゲートキャパシタンス、6は
接合ゲート2とドレーン4の間に形成された接合キャパ
シタンス、7は接合ゲート2とソース3との間に形成さ
れた接合キャパシタンス、8は分離電極を表す。
第4図に示す電荷蓄積部分では、接合ゲート2の印加電
圧をOVから増加させ、ドレーン4に印加された電圧よ
り高く増加させることができる。
圧をOVから増加させ、ドレーン4に印加された電圧よ
り高く増加させることができる。
接合ゲート2の印加電圧をO■に設定したときには、接
合ゲート2とソース3との間の空乏層により接合ゲート
2が閉じている。しかし、ドレーン4に電圧を印加させ
て増加してゆくと、上記状態で閉じていた接合ゲート2
が開き、ドレーン電流が流れて、ソース3とドレーン4
との間が導通する。
合ゲート2とソース3との間の空乏層により接合ゲート
2が閉じている。しかし、ドレーン4に電圧を印加させ
て増加してゆくと、上記状態で閉じていた接合ゲート2
が開き、ドレーン電流が流れて、ソース3とドレーン4
との間が導通する。
光SITの原理は、バイアス電圧の印加された接合ゲー
ト2の接合点に光を照射してホトキャリアを発生させ、
これを接合ゲート2に蓄積させるようにして形成された
ものと考えられる。
ト2の接合点に光を照射してホトキャリアを発生させ、
これを接合ゲート2に蓄積させるようにして形成された
ものと考えられる。
第5図は、従来技術によるSITイメージセンサの動作
を示す説明図である。第5図において、C1は接合ゲー
ト2と制御ブー1−1との間のキャパシタンス、C2は
接合ゲート2とドレーン4との間のキャパシタンス+C
3は接合ゲート2とソース3との間のキャパシタンスで
ある。
を示す説明図である。第5図において、C1は接合ゲー
ト2と制御ブー1−1との間のキャパシタンス、C2は
接合ゲート2とドレーン4との間のキャパシタンス+C
3は接合ゲート2とソース3との間のキャパシタンスで
ある。
第5図(alではドレーン4の印加電圧をVDD、制御
ゲートlの印加電圧を零ボルトとする。第5図(blで
はドレーン4の印加電圧をV DD、制御ゲート1の印
加電圧をVGとする。第5図(C)ではドレーン4を開
放、制御ゲートlの印加電圧を零ボルトとする。
ゲートlの印加電圧を零ボルトとする。第5図(blで
はドレーン4の印加電圧をV DD、制御ゲート1の印
加電圧をVGとする。第5図(C)ではドレーン4を開
放、制御ゲートlの印加電圧を零ボルトとする。
第5図(a)においては、キャパシタンスC2には電圧
VDDに相当するキャリアが蓄積される。
VDDに相当するキャリアが蓄積される。
次に、第5図(blに示すように制御ゲート1の印加電
圧をVGにすると、接合ゲート2電圧はVbiまで上昇
するものとする。その後、第5図(C)に示すように制
御ブー)1の印加電圧を零にすると、接合ゲート2の電
圧はVsになるものとする。ここで、各電荷は保存され
ているものとする。
圧をVGにすると、接合ゲート2電圧はVbiまで上昇
するものとする。その後、第5図(C)に示すように制
御ブー)1の印加電圧を零にすると、接合ゲート2の電
圧はVsになるものとする。ここで、各電荷は保存され
ているものとする。
上の仮定により
Vs=(C1VG (C1+C2+C3)Vbi)
/ (C,+C2+C3) ・・・(1)
−(C+ / (C+ +C2+C3) l VG −
VL+i・・・(1)′ が成立ら、接合ゲート2に現れる電圧VsによってSI
Tがターンオンしてドレーン電流が流れる。
/ (C,+C2+C3) ・・・(1)
−(C+ / (C+ +C2+C3) l VG −
VL+i・・・(1)′ が成立ら、接合ゲート2に現れる電圧VsによってSI
Tがターンオンしてドレーン電流が流れる。
(発明が解決しようとする問題点)
上述した従来のSITイメージセンサは、制御ゲートの
電圧を“高”レベルから“低”レベルへ下降させたとき
、ドレーン電流は流れ始めるが、接合ゲート2と基板を
形成するドレーン4との間のPN接合は順バイアスされ
ているため、増幅された電流は次第に小さくなってしま
う。
電圧を“高”レベルから“低”レベルへ下降させたとき
、ドレーン電流は流れ始めるが、接合ゲート2と基板を
形成するドレーン4との間のPN接合は順バイアスされ
ているため、増幅された電流は次第に小さくなってしま
う。
このため、出力にはその積分値を取らなくてはならない
という欠点がある。
という欠点がある。
したがって、成る定められた照射量に対するダイナミッ
クレンジの大きさは上記接合ゲートのキャパシタンス値
で設定されてしまい、ダイナミックレンジを広げること
が困難であるという欠点がある。
クレンジの大きさは上記接合ゲートのキャパシタンス値
で設定されてしまい、ダイナミックレンジを広げること
が困難であるという欠点がある。
さらに、第5図において第(1)式が得られたのは、S
ITのソースポテンシャルが接地レベルにあるため、光
が入射したときには入射光量に対応して、接合ゲート2
とドレーン4との間に存在するホトダイオードの電極間
電圧ポテンシャルしか(1られなかったためである。
ITのソースポテンシャルが接地レベルにあるため、光
が入射したときには入射光量に対応して、接合ゲート2
とドレーン4との間に存在するホトダイオードの電極間
電圧ポテンシャルしか(1られなかったためである。
これが第0)1式の第2項である。したがって、ソース
3のポテンシャルをVDDまで増加すると接合ゲート2
に電荷を蓄積できないという欠点がある。
3のポテンシャルをVDDまで増加すると接合ゲート2
に電荷を蓄積できないという欠点がある。
本発明の目的は、光?!!変換によって入射光量に比例
して得られた電荷を保持するためのキャパシタンスを備
えるとともにMOS)ランジスタによるスイッチを備え
て上記電荷のりセントを行なうことによって上記欠点を
除去し、ダイナミックレンジを広(とることができるよ
うに構成したSITイメージセンサを提供することにあ
る。
して得られた電荷を保持するためのキャパシタンスを備
えるとともにMOS)ランジスタによるスイッチを備え
て上記電荷のりセントを行なうことによって上記欠点を
除去し、ダイナミックレンジを広(とることができるよ
うに構成したSITイメージセンサを提供することにあ
る。
(問題点を解決するための手段)
本発明によるスイッチイメージセンサは、SITと、プ
リセット用MOSトランジスタと、光電子Mmキャパシ
タンス手段と、リセット用MOSトランジスタンス手段
と、スイッチ用MOSトランジスタと、メモリキ中パシ
タンス手段とを具備して構成したものである。
リセット用MOSトランジスタと、光電子Mmキャパシ
タンス手段と、リセット用MOSトランジスタンス手段
と、スイッチ用MOSトランジスタと、メモリキ中パシ
タンス手段とを具備して構成したものである。
SITは、ゲート接合を光電変換素子として動作させな
がら光電気信号を増幅するためのものである。
がら光電気信号を増幅するためのものである。
プリセット用MOSトランジスタは、SITのドレーン
を逆バイアスさせるようにプリセットするためのもので
ある。
を逆バイアスさせるようにプリセットするためのもので
ある。
光電子蓄積キャパシタンス手段は、SITのゲートに接
続されていて、ゲート接合で発生した光電気信号の電荷
をN積するためのものである。
続されていて、ゲート接合で発生した光電気信号の電荷
をN積するためのものである。
リセット用MOSトランジスタは、光電子MMキャパシ
タンス手段の電荷をリセッI・するためのものである。
タンス手段の電荷をリセッI・するためのものである。
スイッチ用MOSトランジスタは、SITから得られた
光電気信号を増幅して取出すことができるように、出力
ゲートとして動作させるためのものである。
光電気信号を増幅して取出すことができるように、出力
ゲートとして動作させるためのものである。
メモリキャパシタンス手段は、スイッチ用MOSトラン
ジスタの出力信号を積分するためのものである。
ジスタの出力信号を積分するためのものである。
(実施例)
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明によるSITイメージセンサの一実施
例を示す断面図である。
例を示す断面図である。
第1図において、101は裏面に低抵抗のN+層を有す
るN形半導体基板、102はPウェル層、103と10
4はそれぞれ第1のMo5t・ランジスタQ、のドレー
ンおよびソースを形成するN4領域、105は第1のM
OSトランジスタQ1のゲートを形成する金属層、10
6は分離電極である。107は基板のN一層との間でP
N接合を形成し、光を入射できるP4′層、119はP
”眉107上に形成されたキャパシタンスCiを形成す
る層である。108はP”r#107を接合ゲートとし
、N+層101をドレーンとする5ITQ5のソースを
形成するN+層である。109はP+層107上同様な
作用を有するP+層、110は分離層、111と112
ζよそれぞれ第2のMOSトランジスタQ2のソースお
よびドレーンを形成するP+層である。116はP+層
1.11,112によって形成されるソースおよびドレ
ーンに対向した第2のMo3I−ランジスタQ2のゲー
トを形成する金属層である。113はP+層に隣接した
N一層、114と115はそれぞれ第317)MOSト
ランジスタQ3のソースおよびドレーンを形成するP+
層である。117はP+層114,115によって形成
されるソースおよびドレーンに対向した第3のMo3I
−ランジスクQ3のゲートを形成する金属層である。1
18はメモリキャパシタンスCmを形成する金gIrf
iである。120と121はそれぞれ第4のMOS!−
ランジスタQ4を形成するソースおよびドレーンを形成
するP+層、122はそのゲートを形成する金mFaで
ある。
るN形半導体基板、102はPウェル層、103と10
4はそれぞれ第1のMo5t・ランジスタQ、のドレー
ンおよびソースを形成するN4領域、105は第1のM
OSトランジスタQ1のゲートを形成する金属層、10
6は分離電極である。107は基板のN一層との間でP
N接合を形成し、光を入射できるP4′層、119はP
”眉107上に形成されたキャパシタンスCiを形成す
る層である。108はP”r#107を接合ゲートとし
、N+層101をドレーンとする5ITQ5のソースを
形成するN+層である。109はP+層107上同様な
作用を有するP+層、110は分離層、111と112
ζよそれぞれ第2のMOSトランジスタQ2のソースお
よびドレーンを形成するP+層である。116はP+層
1.11,112によって形成されるソースおよびドレ
ーンに対向した第2のMo3I−ランジスタQ2のゲー
トを形成する金属層である。113はP+層に隣接した
N一層、114と115はそれぞれ第317)MOSト
ランジスタQ3のソースおよびドレーンを形成するP+
層である。117はP+層114,115によって形成
されるソースおよびドレーンに対向した第3のMo3I
−ランジスクQ3のゲートを形成する金属層である。1
18はメモリキャパシタンスCmを形成する金gIrf
iである。120と121はそれぞれ第4のMOS!−
ランジスタQ4を形成するソースおよびドレーンを形成
するP+層、122はそのゲートを形成する金mFaで
ある。
第2図は、第1図に示すSITイメージセンサの等価回
路を示す回路図である。
路を示す回路図である。
第2図において、5はキャパシタンスCi、9はSIT
、10は第1のMo3I−ランジスタQl。
、10は第1のMo3I−ランジスタQl。
11は第3のMOSトランジスタQ3,12はキャパシ
タンスCm、13は第4のMOS)ランジスタQ4,1
6は第2のMOSトランジスタQ2である。
タンスCm、13は第4のMOS)ランジスタQ4,1
6は第2のMOSトランジスタQ2である。
第2図において、キャパシタンス5には光電流による電
荷がMHIされ、第2のMo3)ランジスタ16はプリ
セットトランジスタとして使用され、第3のMo3)ラ
ンジスタ11はS IT9の出力ゲートとして動作し、
キャパシタンス12は出力電流積分用として使用されて
いる。
荷がMHIされ、第2のMo3)ランジスタ16はプリ
セットトランジスタとして使用され、第3のMo3)ラ
ンジスタ11はS IT9の出力ゲートとして動作し、
キャパシタンス12は出力電流積分用として使用されて
いる。
また、第1のMo3)ランジスク10はキャパシタンス
5の電荷をリセットするM OSスイッチである。
5の電荷をリセットするM OSスイッチである。
第3図は、第2図における各信号線の信号波形を示すタ
イミングヂャートである。各信号線、あるいは各キャパ
シタンスの番号はいずれも第2図における番号に対応す
る。
イミングヂャートである。各信号線、あるいは各キャパ
シタンスの番号はいずれも第2図における番号に対応す
る。
第2のMo3)ランジスタ16は5IT9のソースのポ
テンシャルをVDDまで増加させるhめのスイッチであ
り、この作用により接合ゲート107の光電荷を広いダ
イナミックレンジにわたり蓄積することができる。
テンシャルをVDDまで増加させるhめのスイッチであ
り、この作用により接合ゲート107の光電荷を広いダ
イナミックレンジにわたり蓄積することができる。
この場合には、接合ゲート107の光電荷を外部からり
セントする必要があり、このリセットを第1のMOSト
ランジスタ10によって行っている。
セントする必要があり、このリセットを第1のMOSト
ランジスタ10によって行っている。
制御信号線23の制御信号によりPN接合107−10
1間のポテンシャルレベルが固定された後には、第3の
MOS)ランジスク11をターンオンすれば光電荷はメ
モリキャパシタンス12に導かれる。
1間のポテンシャルレベルが固定された後には、第3の
MOS)ランジスク11をターンオンすれば光電荷はメ
モリキャパシタンス12に導かれる。
キャパシタンス12の電荷を順次読出すことによりデー
タが信号線15上に出力される。
タが信号線15上に出力される。
(発明の効果)
本発明は以上説明したように、光電変換によって入射光
量に比例して得られた電荷を保持するためのキャパシタ
ンスを備えるとともにMOSトランジスタによるス・イ
ンチを備えて電荷のリセットを行うことにより、入射光
量のグイナミソクレンジを増加させるとともに大電流出
力を極めて有効に利用することができるため、微弱光に
対するセンシングが容易にできるという効果がある。
量に比例して得られた電荷を保持するためのキャパシタ
ンスを備えるとともにMOSトランジスタによるス・イ
ンチを備えて電荷のリセットを行うことにより、入射光
量のグイナミソクレンジを増加させるとともに大電流出
力を極めて有効に利用することができるため、微弱光に
対するセンシングが容易にできるという効果がある。
第1図は、本発明によるSITイメージセンサの一実施
例を示す断面図である。 第2図は、第1図に示すSITイメージセンサの等価回
路図である。 第3図は、第2図の各部の波形を示すタイミングチャー
トである。 第4図は、従来技術によるSIT・イメージセンサの一
例を示す断面図である。 第5図は、第4図に示すSITイメージセンサの電荷の
蓄4債を示す等価回路図である。 10.11,13.16・・・MO3+・ランジスタ9
・・・5IT 5.12・・・キャパシタンス 14.15.20〜23・・・信号線 1〜8,101〜122・・・集積回路要素VC,VD
D・・・電圧
例を示す断面図である。 第2図は、第1図に示すSITイメージセンサの等価回
路図である。 第3図は、第2図の各部の波形を示すタイミングチャー
トである。 第4図は、従来技術によるSIT・イメージセンサの一
例を示す断面図である。 第5図は、第4図に示すSITイメージセンサの電荷の
蓄4債を示す等価回路図である。 10.11,13.16・・・MO3+・ランジスタ9
・・・5IT 5.12・・・キャパシタンス 14.15.20〜23・・・信号線 1〜8,101〜122・・・集積回路要素VC,VD
D・・・電圧
Claims (1)
- ゲート接合を光電変換素子として動作させながら光電気
信号を増幅するためのSITと、前記SITのドレーン
を逆バイアスさせるようにプリセットするためのプリセ
ット用MOSトランジスタと、前記SITのゲートに接
続されていて前記ゲート接合で発生した前記光電気信号
の電荷を蓄積するための光電子蓄積キャパシタンス手段
と、前記光電子蓄積キャパシタンス手段の電荷をリセッ
トするためのリセット用MOSトランジスタと、前記プ
リセット用MOSトランジスタに接続されていて前記S
ITから得られた前記光電気信号を増幅して取出すこと
ができるように出力ゲートとして動作させるためのスイ
ッチ用MOSトランジスタと、前記スイッチ用MOSト
ランジスタの出力信号を積分するためのメモリキャパシ
タンス手段とを具備して構成したことを特徴とするSI
Tイメージセンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61307369A JPS63160271A (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 | Sitイメ−ジセンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61307369A JPS63160271A (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 | Sitイメ−ジセンサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63160271A true JPS63160271A (ja) | 1988-07-04 |
Family
ID=17968239
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61307369A Pending JPS63160271A (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 | Sitイメ−ジセンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63160271A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01198183A (ja) * | 1988-02-02 | 1989-08-09 | Seiko Instr & Electron Ltd | イメージセンサー |
-
1986
- 1986-12-23 JP JP61307369A patent/JPS63160271A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01198183A (ja) * | 1988-02-02 | 1989-08-09 | Seiko Instr & Electron Ltd | イメージセンサー |
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