JPS6312902A - デ−タ記録方式 - Google Patents
デ−タ記録方式Info
- Publication number
- JPS6312902A JPS6312902A JP15768986A JP15768986A JPS6312902A JP S6312902 A JPS6312902 A JP S6312902A JP 15768986 A JP15768986 A JP 15768986A JP 15768986 A JP15768986 A JP 15768986A JP S6312902 A JPS6312902 A JP S6312902A
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- Japan
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- line
- printed
- time
- predetermined
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、所定周期で複数チャンネルのデータを取込
み、印字出力するデータロガ−装置等のデータ記録方式
に関する。
み、印字出力するデータロガ−装置等のデータ記録方式
に関する。
(ロ)従来の技術
一般に、データロガ−装置は、多数のチャンネルのデー
タを所定の周期で取込み、これを内臓のメモリに記憶す
ると共に、外部プリンタを用いてその所定の周期でデー
タを印字出力し、記録している。この所定の周期として
は、例えば1時間毎に記録される。
タを所定の周期で取込み、これを内臓のメモリに記憶す
ると共に、外部プリンタを用いてその所定の周期でデー
タを印字出力し、記録している。この所定の周期として
は、例えば1時間毎に記録される。
通常、印字記録される用紙の幅は定まっており、1デー
タあたりに印字される文字数が定まると、その用紙の幅
内に印字されるデータ数が定まることになり、例えば1
行に12個のデータが印字される。印字されるデータが
12個以内であると、各所定周期の時刻、例えば1時間
毎の印字記録は、1行毎になされることになるが、デー
タ数が1行で印字できる数より多い場合、例えば、上記
例の12個よりもデータ数が多い場合には、従来、それ
らの印字データを複数行にプリント印字し、各行を区別
するために、黒・水色・緑・赤紫というように行毎に色
識別している。
タあたりに印字される文字数が定まると、その用紙の幅
内に印字されるデータ数が定まることになり、例えば1
行に12個のデータが印字される。印字されるデータが
12個以内であると、各所定周期の時刻、例えば1時間
毎の印字記録は、1行毎になされることになるが、デー
タ数が1行で印字できる数より多い場合、例えば、上記
例の12個よりもデータ数が多い場合には、従来、それ
らの印字データを複数行にプリント印字し、各行を区別
するために、黒・水色・緑・赤紫というように行毎に色
識別している。
また、他の印字方法として、データが1行に納まらない
場合、複数のプリンタを備え、プリンタ切替器を用いて
、例えば第1行目は第1のプリン夕で、第2行目は第2
のプリンタで、それぞれ個別に印字出力する方法が採用
される。
場合、複数のプリンタを備え、プリンタ切替器を用いて
、例えば第1行目は第1のプリン夕で、第2行目は第2
のプリンタで、それぞれ個別に印字出力する方法が採用
される。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
上記従来のデータ記録方式において、データ数が記録用
紙の幅内で納まらない場合に、複数行のプリント印字を
行い、色分けする方法は、例えば、第2行目のデータの
変化を確認目視しようと思えば、とびとびに対応する位
置のデータを読取らなわばならず、非常に見難いという
問題があり、データとして保存する場合にも、非常に不
便である。
紙の幅内で納まらない場合に、複数行のプリント印字を
行い、色分けする方法は、例えば、第2行目のデータの
変化を確認目視しようと思えば、とびとびに対応する位
置のデータを読取らなわばならず、非常に見難いという
問題があり、データとして保存する場合にも、非常に不
便である。
また、プリンタ切替器を用いて、複数のプリンタで個別
の行毎にデータを印字する方式は、データ保存という点
では、各行毎の記録用紙が個別に保存されることになり
、その点は便利であるが、行数に応じた複数のプリンタ
を必要とし、装置全体が高価になるという問題があった
。
の行毎にデータを印字する方式は、データ保存という点
では、各行毎の記録用紙が個別に保存されることになり
、その点は便利であるが、行数に応じた複数のプリンタ
を必要とし、装置全体が高価になるという問題があった
。
この発明は、上記に鑑み、装置がそれほど高価になるこ
となく、しかも各データの読取りが非常にし易く、デー
タとして保存に便利な印字記1.責が可能なデータ記録
方式を提供することを目的としている。
となく、しかも各データの読取りが非常にし易く、デー
タとして保存に便利な印字記1.責が可能なデータ記録
方式を提供することを目的としている。
(ニ)問題点を解決するための手段及び作用この発明の
データ記録方式は、複数チャンネルのデータを取込み、
所定周期で所定用紙に印字記録するデータ記録装置にお
いて、前記所定周期毎に前記複数データを所定のN個を
1行として複数行に印字記録すると共に、所定の時刻到
来で、前記各所定周期の同一行のデータを時間順次に抽
出して、行毎に用紙を分けて印字記録するようにしてい
る。
データ記録方式は、複数チャンネルのデータを取込み、
所定周期で所定用紙に印字記録するデータ記録装置にお
いて、前記所定周期毎に前記複数データを所定のN個を
1行として複数行に印字記録すると共に、所定の時刻到
来で、前記各所定周期の同一行のデータを時間順次に抽
出して、行毎に用紙を分けて印字記録するようにしてい
る。
このデータ記録方式によれば、所定周期毎のデータ取込
み時及び記録時は、従来と同様に、複数行のデータを各
時刻、所定周期毎に印字するが、所定時刻が到来した場
合、例えばその日の印字終了時点で、バッチ処理的に各
行毎のデータを時間順次に抽出して行毎に用紙を分け、
改頁を行いながら印字記録するので、最終的には行対応
の用紙を保存することにより、後にデータを利用する場
合には、各データ毎、各行毎のデータを読取ることがで
きるので、読取り易くなる。もちろん、印字はプリンタ
1個でなすことができる。
み時及び記録時は、従来と同様に、複数行のデータを各
時刻、所定周期毎に印字するが、所定時刻が到来した場
合、例えばその日の印字終了時点で、バッチ処理的に各
行毎のデータを時間順次に抽出して行毎に用紙を分け、
改頁を行いながら印字記録するので、最終的には行対応
の用紙を保存することにより、後にデータを利用する場
合には、各データ毎、各行毎のデータを読取ることがで
きるので、読取り易くなる。もちろん、印字はプリンタ
1個でなすことができる。
(ホ)実施例
以下、実施例により、この発明をさらに詳細に説明する
。
。
第2図は、この発明が実施されるデータロガ−装置のブ
ロック図である。
ロック図である。
複83のチャンネルデータD1、D2、・・・、Dnが
I7、■2、■3.・・・、Inの入力端子を経てマル
チプレクサ1に入力され、このマルチプレクサ1により
、時分割的にA/D変換器2を経て、CPU3に各チャ
ンネルデータD 、D z、・・・、Dnが取込まれ、
その各チャンネルデータがメモリ4に記憶される。
I7、■2、■3.・・・、Inの入力端子を経てマル
チプレクサ1に入力され、このマルチプレクサ1により
、時分割的にA/D変換器2を経て、CPU3に各チャ
ンネルデータD 、D z、・・・、Dnが取込まれ、
その各チャンネルデータがメモリ4に記憶される。
この各チャンネルデータの取込みは、所定の周期、例え
ば1時間毎になされ、メモリ4に記憶されると共に、そ
の記憶されたデータが、CPU3の制御のもと、プリン
タ出力3フファ回路5を経てプリンタ6に出力され、プ
リンタ6はCPU3の制御のちとに印字記録動作を実行
する。
ば1時間毎になされ、メモリ4に記憶されると共に、そ
の記憶されたデータが、CPU3の制御のもと、プリン
タ出力3フファ回路5を経てプリンタ6に出力され、プ
リンタ6はCPU3の制御のちとに印字記録動作を実行
する。
CP [J 3は、測定開始時点を8時とし、20時ま
で測定を実行するとして、1時間毎、つまり8時、9時
、10時、・・・、20時までデータの取込・記憶を行
う。また、プリンタ6により各チャンネルデータの印字
が行われる。このプリンタ6による用紙への印字は、第
3図に示すように、1枚の記録用紙7に対して行われる
。この記録用紙7は、データ名記録41A8aと、8時
から20時までの各時間毎の逐次データを記録するデー
タ記録41j17bと、この1日の各データの合計値・
平均値・最大値・最小値を印字する集計記録4fJ7c
とを備えている。
で測定を実行するとして、1時間毎、つまり8時、9時
、10時、・・・、20時までデータの取込・記憶を行
う。また、プリンタ6により各チャンネルデータの印字
が行われる。このプリンタ6による用紙への印字は、第
3図に示すように、1枚の記録用紙7に対して行われる
。この記録用紙7は、データ名記録41A8aと、8時
から20時までの各時間毎の逐次データを記録するデー
タ記録41j17bと、この1日の各データの合計値・
平均値・最大値・最小値を印字する集計記録4fJ7c
とを備えている。
データ名記録a7aは、1行に12個のデータが記録で
きるようになっており、さらにここでは、4行のデータ
名が記録できるようになっている。
きるようになっており、さらにここでは、4行のデータ
名が記録できるようになっている。
従って、4行で48個までのデータが印字記録できる。
第1行目、第2行目、第3行目及び第4行目を区別する
ように、第1行目のデータ名印字は黒、第2行目は水色
、第3行目は緑、第4行目は赤紫で印字される。各デー
タ名はタグ魚及び所望の予め定める名称が記入できるよ
うになっている。
ように、第1行目のデータ名印字は黒、第2行目は水色
、第3行目は緑、第4行目は赤紫で印字される。各デー
タ名はタグ魚及び所望の予め定める名称が記入できるよ
うになっている。
また記録欄7bは、各時刻毎にデータ名記録欄7aに記
録されたデータ名に対応し、それぞれ同様の色分けによ
り、複数行のデータが記録される。
録されたデータ名に対応し、それぞれ同様の色分けによ
り、複数行のデータが記録される。
集計記録4IjI7Cについても、同様となっている。
1日の測定が20時で終了すると、このデータロガ−装
置では、例えば第4図に示すように、第3図に示した記
録用紙7のデータが各行毎に時間順次に抽出され、各行
毎の印字が個別に行われる。
置では、例えば第4図に示すように、第3図に示した記
録用紙7のデータが各行毎に時間順次に抽出され、各行
毎の印字が個別に行われる。
第4回では、第1行目の黒で印字されたデータの12個
分が、それぞれ8時、9時、10時、・・・、20時ま
で順次印字され、同様に、合計・平均・最大・最小値も
印字される。このような記録が、第2行目乃至・第4行
目の水色・緑・赤紫の各データでも同様に、個別印字さ
れることになる。
分が、それぞれ8時、9時、10時、・・・、20時ま
で順次印字され、同様に、合計・平均・最大・最小値も
印字される。このような記録が、第2行目乃至・第4行
目の水色・緑・赤紫の各データでも同様に、個別印字さ
れることになる。
次に、第1図に示すフロー図により、実施例データロガ
−装置の動作について説明する。
−装置の動作について説明する。
測定開始時点で、電源スィッチがオンされると動作がス
タートし、先ず記録用紙7にチャンネルデータD、から
Dnに相当するデータ隘が記録欄7aに記録される〔ス
テップST(以下STという)1〕。このSTIにおけ
るデータ名記録の後、続いて印字設定時刻到来か否か判
定する(Sr1)。
タートし、先ず記録用紙7にチャンネルデータD、から
Dnに相当するデータ隘が記録欄7aに記録される〔ス
テップST(以下STという)1〕。このSTIにおけ
るデータ名記録の後、続いて印字設定時刻到来か否か判
定する(Sr1)。
この判定は、測定開始当初は8時が到来したか否か判定
し、先ず最初のデータ収集時刻である8時。
し、先ず最初のデータ収集時刻である8時。
が到来すると、その時点における各チャンネルデータD
、、・・・、Dnをマルチプレクサ1、A/D変換器2
を通してCPU3に取込み、メモリ4にそのデータの読
込・記憶を行う(Sr1)と共に、全データをプリンタ
出カバソファ回路5を介してプリンタ6に出力し、印字
する(Sr4)。この場合の印字は、第3図のAに示す
ように、8時における各チャンネル毎のデータが、それ
ぞれ黒・水色・緑・赤紫の行毎の色分けで48個分、個
別に印字される。
、、・・・、Dnをマルチプレクサ1、A/D変換器2
を通してCPU3に取込み、メモリ4にそのデータの読
込・記憶を行う(Sr1)と共に、全データをプリンタ
出カバソファ回路5を介してプリンタ6に出力し、印字
する(Sr4)。この場合の印字は、第3図のAに示す
ように、8時における各チャンネル毎のデータが、それ
ぞれ黒・水色・緑・赤紫の行毎の色分けで48個分、個
別に印字される。
次に、終了設定時刻か否か判定される(Sr5)。
測定開始したばかりの状態であり、まだ20時が到来し
ない場合、当然、この判定はNOとなり、Sr1に戻り
、印字設定時刻か否か判定する。ここで特に詳細には示
していないが、前回の設定時間が8時であったから、次
回は9時であり、このステップで時間待ちを行い、9時
に至ると、その時点のデータを上記と同様にして記憶し
、全データを記録用紙7に印字する。この場合のデータ
印字は第3図Bに相当し、9時のデータが印字される。
ない場合、当然、この判定はNOとなり、Sr1に戻り
、印字設定時刻か否か判定する。ここで特に詳細には示
していないが、前回の設定時間が8時であったから、次
回は9時であり、このステップで時間待ちを行い、9時
に至ると、その時点のデータを上記と同様にして記憶し
、全データを記録用紙7に印字する。この場合のデータ
印字は第3図Bに相当し、9時のデータが印字される。
以上の繰返しで、終了設定時刻の20時に到達するまで
、各時刻毎にデータの取込みと印字が行われ、この各デ
ータが記録用紙7のデータ記録欄7bに印字されること
になる。20時になると、Sr5の判定がYESとなり
、Sr1でnがインクリメントされる。このnは、印字
行を個別に印字するためのカウンタを示しており、当初
はOであり、従って、Sr1で1とされる。一方、記録
用紙7は改頁されて新しい記録用紙とされ、続いてSr
8で、n行つまり第1行目の印字がなされる。この印字
は、第4図に示すように、第3図における第1行目のデ
ータ、つまり黒で印字されたデータがそれぞれ8時のデ
ータ、9時のデータ、・・・、20時のデータ及び合計
・平均・最大・最小の各データが抽出され、連続的に印
字される。従って、第4図に示すように、黒の行に相当
するデータ分が連続して印字されるこになる。
、各時刻毎にデータの取込みと印字が行われ、この各デ
ータが記録用紙7のデータ記録欄7bに印字されること
になる。20時になると、Sr5の判定がYESとなり
、Sr1でnがインクリメントされる。このnは、印字
行を個別に印字するためのカウンタを示しており、当初
はOであり、従って、Sr1で1とされる。一方、記録
用紙7は改頁されて新しい記録用紙とされ、続いてSr
8で、n行つまり第1行目の印字がなされる。この印字
は、第4図に示すように、第3図における第1行目のデ
ータ、つまり黒で印字されたデータがそれぞれ8時のデ
ータ、9時のデータ、・・・、20時のデータ及び合計
・平均・最大・最小の各データが抽出され、連続的に印
字される。従って、第4図に示すように、黒の行に相当
するデータ分が連続して印字されるこになる。
この印字が終了すると、Sr9でn=4か否か判定され
、当初はn=1であるので、この判定はNoとなり、S
r1にリターンする。そして再びnを1インクリメント
した後、記録用紙7を改頁して、今度は第2行目の水色
のデータが抽出されて連続的に印字され、この動作がn
=4、つまり第4行目の赤紫のデータに相当するまでの
印字が行われ、第4行目分の印字が終了すると、S T
9の判定がYESとなり、その日の印字を終了する。
、当初はn=1であるので、この判定はNoとなり、S
r1にリターンする。そして再びnを1インクリメント
した後、記録用紙7を改頁して、今度は第2行目の水色
のデータが抽出されて連続的に印字され、この動作がn
=4、つまり第4行目の赤紫のデータに相当するまでの
印字が行われ、第4行目分の印字が終了すると、S T
9の判定がYESとなり、その日の印字を終了する。
最終的には、ST6〜ST9で印字された4枚の、各行
に対応する黒・水色・緑・赤紫の記録用紙7が個別に保
存される。この個別の記録用紙7は、それぞれの行に対
応するデータが印字されているので、−目で変化状態及
び合計・平均・最大・最小を読取ることができ、保存に
も便利である。
に対応する黒・水色・緑・赤紫の記録用紙7が個別に保
存される。この個別の記録用紙7は、それぞれの行に対
応するデータが印字されているので、−目で変化状態及
び合計・平均・最大・最小を読取ることができ、保存に
も便利である。
(へ)発明の効果
この発明のデータ記録方式によれば、記録用紙の幅より
も印字すべきデータ数が多い場合、通常の所定周期のデ
ータ収集時には行を替えて個別印字すると共に、所定の
最終時刻に至ると、各行毎のデータのみを連続して抽出
し、個別用紙に印紙して行毎に改頁するので、保存は各
行毎の連続したデータを個別に印字したものででき、デ
ータが非常に読み易く、かつ保存にも便利であるという
利点がある。
も印字すべきデータ数が多い場合、通常の所定周期のデ
ータ収集時には行を替えて個別印字すると共に、所定の
最終時刻に至ると、各行毎のデータのみを連続して抽出
し、個別用紙に印紙して行毎に改頁するので、保存は各
行毎の連続したデータを個別に印字したものででき、デ
ータが非常に読み易く、かつ保存にも便利であるという
利点がある。
第1図は、この発明が実施されるデータロガ−装置の動
作を説明するフロー図、第2図は、同データロガ−装置
の回路ブロック図、第3図は、同データロガ−装置に用
いる測定中の印字記録用紙を示す図、第4図は、測定が
終了した保存用の記録用紙を示す図である。 ■=マルチプレクサ、2:A/D変換器、3:CPU、
lメモリ、 5:プリンタ出カバソファ回路、 6:プリンタ、 7:記録用紙。 特許出願人 株式会社島津製作所代理人
弁理士 中 村 茂 信冨2図 第4図
作を説明するフロー図、第2図は、同データロガ−装置
の回路ブロック図、第3図は、同データロガ−装置に用
いる測定中の印字記録用紙を示す図、第4図は、測定が
終了した保存用の記録用紙を示す図である。 ■=マルチプレクサ、2:A/D変換器、3:CPU、
lメモリ、 5:プリンタ出カバソファ回路、 6:プリンタ、 7:記録用紙。 特許出願人 株式会社島津製作所代理人
弁理士 中 村 茂 信冨2図 第4図
Claims (1)
- (1)複数チャンネルのデータを取込み、所定周期で所
定の用紙に印字記録するデータ記録装置の記録方式であ
って、 前記所定周期毎に、前記複数データを所定のN個を1行
として複数行に印字記録すると共に、所定の時刻到来で
前記各所定周期の同一行のデータを時間順次に抽出して
行毎に用紙を分けて、印字記録するようにしたことを特
徴とするデータ記録方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15768986A JPS6312902A (ja) | 1986-07-03 | 1986-07-03 | デ−タ記録方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15768986A JPS6312902A (ja) | 1986-07-03 | 1986-07-03 | デ−タ記録方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6312902A true JPS6312902A (ja) | 1988-01-20 |
Family
ID=15655233
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15768986A Pending JPS6312902A (ja) | 1986-07-03 | 1986-07-03 | デ−タ記録方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6312902A (ja) |
-
1986
- 1986-07-03 JP JP15768986A patent/JPS6312902A/ja active Pending
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