JPS6288933A - 動電型三次元振動試験機 - Google Patents
動電型三次元振動試験機Info
- Publication number
- JPS6288933A JPS6288933A JP60229294A JP22929485A JPS6288933A JP S6288933 A JPS6288933 A JP S6288933A JP 60229294 A JP60229294 A JP 60229294A JP 22929485 A JP22929485 A JP 22929485A JP S6288933 A JPS6288933 A JP S6288933A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vibration
- electrodynamic
- vibration table
- static pressure
- electromotive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
- Apparatuses For Generation Of Mechanical Vibrations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、複数の動電型加振機を使用した動電型三次元
振動試験機に関する。
振動試験機に関する。
従来、大容量の三次元振動試験機として、静圧軸受を有
する連結器により供試体を積載する振動台と複数の加振
用油圧シリンダとを連結し、加振すべき方向の連結器に
より振動台に振動を伝達し、他の連結器により振動台を
案内するようにしたものが、特公昭54−44461に
開示されている。
する連結器により供試体を積載する振動台と複数の加振
用油圧シリンダとを連結し、加振すべき方向の連結器に
より振動台に振動を伝達し、他の連結器により振動台を
案内するようにしたものが、特公昭54−44461に
開示されている。
しかし、上記三次元振動試験機は、アクチュエータとし
て油圧シリンダが使用されており、油圧シリンダ内の油
の圧縮性により決定される制御系の固有振動数が低くな
るため高周波数まで加振できないという問題があり、ま
た構造が大型となり、ニス1−高になるという問題があ
った。また高周波数まで加振できる振動試験機として動
電型加振機が使用されているが、この振動試験機は、構
造上の制約から小容量の振動試験用であり、大容量の振
動試験には使用されていない。また三次元振動試験機は
、振動台をある一方向に振動させたときに、この振動が
他の方向の振動を加える機構により干渉されないように
する必要があり、この点で従来の動電型加振機による三
次元振動試験機の適用は困難であった。
て油圧シリンダが使用されており、油圧シリンダ内の油
の圧縮性により決定される制御系の固有振動数が低くな
るため高周波数まで加振できないという問題があり、ま
た構造が大型となり、ニス1−高になるという問題があ
った。また高周波数まで加振できる振動試験機として動
電型加振機が使用されているが、この振動試験機は、構
造上の制約から小容量の振動試験用であり、大容量の振
動試験には使用されていない。また三次元振動試験機は
、振動台をある一方向に振動させたときに、この振動が
他の方向の振動を加える機構により干渉されないように
する必要があり、この点で従来の動電型加振機による三
次元振動試験機の適用は困難であった。
本発明は、このような問題点を解決し、小容量で高周波
数まで加振できる動電型加振機を利用して、大容量で高
周波数まで加振できる動電型三次元振動試験機を提供す
ることを目的とする。
数まで加振できる動電型加振機を利用して、大容量で高
周波数まで加振できる動電型三次元振動試験機を提供す
ることを目的とする。
かかる目的達成のため、本発明の動電型三次元振動試験
機は、供試体を積載する振動台と該振動台に水平面内に
おける第1の方向に振動を与える複数の第1の動電型加
振機と、前記水平面内における第1の方向に対して垂直
な第2の方向に振動を与える複数の第2の動電型加振機
と、前記振動台に垂直な第3の方向に振動を与える複数
の第3の動電型加振機とを備え、これらの動電型加振機
の加振方向のみの加振力を前記振動台に伝達し、加振方
向と直角な方向には自由に移動し得る伝達手段により、
前記動電型加振機をそれぞれ振動台の対応する部分に連
結したものである。
機は、供試体を積載する振動台と該振動台に水平面内に
おける第1の方向に振動を与える複数の第1の動電型加
振機と、前記水平面内における第1の方向に対して垂直
な第2の方向に振動を与える複数の第2の動電型加振機
と、前記振動台に垂直な第3の方向に振動を与える複数
の第3の動電型加振機とを備え、これらの動電型加振機
の加振方向のみの加振力を前記振動台に伝達し、加振方
向と直角な方向には自由に移動し得る伝達手段により、
前記動電型加振機をそれぞれ振動台の対応する部分に連
結したものである。
上述の構成によれば、伝達手段により、各動電型加振機
の加振方向のみの加振力が振動台に伝達され、他の振動
方向の振動変位は吸収される。これによって大容量の供
試体が載置され、かつ三次元方向に移動する振動台を高
周波数まで加振できる。
の加振方向のみの加振力が振動台に伝達され、他の振動
方向の振動変位は吸収される。これによって大容量の供
試体が載置され、かつ三次元方向に移動する振動台を高
周波数まで加振できる。
以下1本発明を図面に示す実施例に基いて説明する。
動電型三次元振動試験機1は、供試体2を載置する振動
台3と、該振動台3に水平面内における第1の方向、す
なわちX方向に振動を与える複数、例えば4台のX方向
用第1の動電型加振機4と、水平面内におけるX方向に
対して垂直な第2の方向、すなわちY方向に振動を与え
る複数、たとえば4台のY方向用第2の動電型加振機5
と、振動台3に而直な第3の方向、すなわちZ方向に振
動を与える複数、例えば4台のZ方向用第3の動電型加
振機6と、これらの動電型加振機をそれぞれ振動台3の
対応する部分に連結し、各動電型加振機4,5.6の加
振力を振動台3に伝達する伝達手段の一例たる複数の静
圧継手8,9.10とを備え、該静圧継手8,9.10
により、振動台3はX方向、Y方向およびZ方向に振動
し得るように支持されており、その詳細はつぎの通りで
ある。
台3と、該振動台3に水平面内における第1の方向、す
なわちX方向に振動を与える複数、例えば4台のX方向
用第1の動電型加振機4と、水平面内におけるX方向に
対して垂直な第2の方向、すなわちY方向に振動を与え
る複数、たとえば4台のY方向用第2の動電型加振機5
と、振動台3に而直な第3の方向、すなわちZ方向に振
動を与える複数、例えば4台のZ方向用第3の動電型加
振機6と、これらの動電型加振機をそれぞれ振動台3の
対応する部分に連結し、各動電型加振機4,5.6の加
振力を振動台3に伝達する伝達手段の一例たる複数の静
圧継手8,9.10とを備え、該静圧継手8,9.10
により、振動台3はX方向、Y方向およびZ方向に振動
し得るように支持されており、その詳細はつぎの通りで
ある。
第1図および第2図に示すように、第1の動電型加振機
4は、振動台3の左右両方近傍の基台12に、同期作動
するように2台ずつ配設されている。
4は、振動台3の左右両方近傍の基台12に、同期作動
するように2台ずつ配設されている。
第2の動電型加振機5は、振動台3の前後両方近傍の基
台12に同期作動するように2台ずつ配設されている。
台12に同期作動するように2台ずつ配設されている。
第3の動電型加振機6は、振動台3の下方に同期作動す
るように4台配設されている。
るように4台配設されている。
静圧継手8,9.10は、振動台3側面に固定されたコ
の字状フォーク13,14.15と、該フォーク13,
14.15に対向する静圧軸受16を設け、かつ各動電
型加振機4,5.6に植設されだロンド18,19.2
0に固定された口形フレーム状のブラケット22,23
.24とがらなっている。フォーク13,14,15と
静圧軸受16との加振方向の間隔は、数10μに設定さ
れており、静圧継手8,9.10は加振方向とは別の方
向の変位を許容し得るように空間が形成されている。
の字状フォーク13,14.15と、該フォーク13,
14.15に対向する静圧軸受16を設け、かつ各動電
型加振機4,5.6に植設されだロンド18,19.2
0に固定された口形フレーム状のブラケット22,23
.24とがらなっている。フォーク13,14,15と
静圧軸受16との加振方向の間隔は、数10μに設定さ
れており、静圧継手8,9.10は加振方向とは別の方
向の変位を許容し得るように空間が形成されている。
またロンド18,19.20の中間部には、ロンド18
,19.20の加振方向の動きを案内する静圧軸受26
が設けられている。静圧軸受16゜26は油圧源28か
らの圧油を絞り30を介してポケット31に供給するよ
うになっている。
,19.20の加振方向の動きを案内する静圧軸受26
が設けられている。静圧軸受16゜26は油圧源28か
らの圧油を絞り30を介してポケット31に供給するよ
うになっている。
つぎに1本発明の実施例の作用を説明する。まず、静圧
軸受26に油圧源28がら絞り3oを介して圧油を供給
し、この圧力で振動台3を浮上させる。同時に静圧継手
8,9.10の静圧軸受16にも圧油を供給してフォー
ク13,14.15とブラケット22,23.24とを
非接触状態にする。この状態で振動台3をX方向に加振
させるには、第1の動電型加振機4を作動させる。する
と静圧継手8のフォーク13とブラケット22との間の
第1の動電型加振機4側の間隔は小さくなり、これと反
対側の間隔は大きくなる。これによりフォーク13には
X方向に力が作用し、振動台3は静圧軸受26により浮
上支持され、静圧継手8の静°圧軸受16に案内されて
X方向に加振される。
軸受26に油圧源28がら絞り3oを介して圧油を供給
し、この圧力で振動台3を浮上させる。同時に静圧継手
8,9.10の静圧軸受16にも圧油を供給してフォー
ク13,14.15とブラケット22,23.24とを
非接触状態にする。この状態で振動台3をX方向に加振
させるには、第1の動電型加振機4を作動させる。する
と静圧継手8のフォーク13とブラケット22との間の
第1の動電型加振機4側の間隔は小さくなり、これと反
対側の間隔は大きくなる。これによりフォーク13には
X方向に力が作用し、振動台3は静圧軸受26により浮
上支持され、静圧継手8の静°圧軸受16に案内されて
X方向に加振される。
この場合、他の静圧継手9,10は、振動台3のX方向
への変位を許容するとともに、振動台3のX方向変位お
よびZ方向変位を規制して振動台3をX方向に円滑に移
動するように案内する。
への変位を許容するとともに、振動台3のX方向変位お
よびZ方向変位を規制して振動台3をX方向に円滑に移
動するように案内する。
つぎに、振動台3をY方向に加振させるには。
第2の動電型加振機5を作動させると、前述と同じ作用
によって振動台3をY方向に加振させることができる。
によって振動台3をY方向に加振させることができる。
この場合、多の静圧継手8,10はY方向の変位を許容
するとともに、振動台3のY方向の変位を円滑に案内す
る。
するとともに、振動台3のY方向の変位を円滑に案内す
る。
さらに、振動台3を2方向に加振させるには、第1およ
び第2の動電型加振機4,5の作動を停止して、第3の
動電型加振機6を作動させると、前述と同じ作用によっ
て振動機を2方向に加振させることかでき、他の静圧継
手8.9はZ方向の変位を許容するとともに、振動台3
のZ方向の変位を円滑に案内する。
び第2の動電型加振機4,5の作動を停止して、第3の
動電型加振機6を作動させると、前述と同じ作用によっ
て振動機を2方向に加振させることかでき、他の静圧継
手8.9はZ方向の変位を許容するとともに、振動台3
のZ方向の変位を円滑に案内する。
上記のように、本発明によれば従来三次元振動試験機に
は適用が困難とされていた動電型加振機を複数台使用し
て三次元振動試験機を構成することが可能となり、試験
の結果では、20011z以上の高周波数の加振が可能
となり、また10tonG以上の大容量の加振力が得ら
れることが判明した。
は適用が困難とされていた動電型加振機を複数台使用し
て三次元振動試験機を構成することが可能となり、試験
の結果では、20011z以上の高周波数の加振が可能
となり、また10tonG以上の大容量の加振力が得ら
れることが判明した。
なお、本実施例では伝達手段として静圧継手を用いて説
明したが、リンク継手などの他の伝達手段を用いても実
現可能である。
明したが、リンク継手などの他の伝達手段を用いても実
現可能である。
上述のとおり、本発明によれば、複数の動電型加振機が
それぞれ振動台の対応する部分に伝達手段の一例たる静
圧継手、リンク継手などにより連結されているので、大
容量でしかも高周波数まで加振が可能な三次元振動試験
機が得られる。
それぞれ振動台の対応する部分に伝達手段の一例たる静
圧継手、リンク継手などにより連結されているので、大
容量でしかも高周波数まで加振が可能な三次元振動試験
機が得られる。
図面は本発明の実施例に係り、第1図は動電型三次元振
動試験機の側面図、第2図は第1図の■−n矢視平面図
、第3図は静圧継手および静圧軸受の詳細を示す第1図
のA部拡大図である。 1・・・動電型三次元振動試験機、2・・・供試体、3
・・・振動台、4・・第1の動電型加振機、5・・・第
2の動電型加振機、6・・・第3の動電型加振機、8,
9゜10・・・伝達手段の一例たる静圧継手。
動試験機の側面図、第2図は第1図の■−n矢視平面図
、第3図は静圧継手および静圧軸受の詳細を示す第1図
のA部拡大図である。 1・・・動電型三次元振動試験機、2・・・供試体、3
・・・振動台、4・・第1の動電型加振機、5・・・第
2の動電型加振機、6・・・第3の動電型加振機、8,
9゜10・・・伝達手段の一例たる静圧継手。
Claims (2)
- (1)供試体を積載する振動台と、該振動台に水平面内
における第1の方向に振動を与える複数の第1の動電型
加振機と、前記水平面内における第1の方向に対して垂
直な第2の方向に振動を与える複数の第2の動電型加振
機と、前記振動台に垂直な第3の方向に振動を与える複
数の第3の動電型加振機とを備え、これらの動電型加振
機の加振方向のみの加振力を前記振動台に伝達し、加振
方向と直角な方向には自由に移動し得る伝達手段により
、前記動電型加振機をそれぞれ振動台の対応する部分に
連結したことを特徴とする動電型三次元振動試験機。 - (2)前記伝達手段が静圧継手であることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の動電型三次元振動試験機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60229294A JPS6288933A (ja) | 1985-10-15 | 1985-10-15 | 動電型三次元振動試験機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60229294A JPS6288933A (ja) | 1985-10-15 | 1985-10-15 | 動電型三次元振動試験機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6288933A true JPS6288933A (ja) | 1987-04-23 |
Family
ID=16889875
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60229294A Pending JPS6288933A (ja) | 1985-10-15 | 1985-10-15 | 動電型三次元振動試験機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6288933A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7540195B2 (en) | 2006-09-25 | 2009-06-02 | Toyota Motor Engineering & Manufacturing North America, Inc. | Electro-shaker vehicle test stand |
| JP2011007631A (ja) * | 2009-06-25 | 2011-01-13 | Toyota Motor Corp | 加振装置 |
| CN103792058A (zh) * | 2014-03-12 | 2014-05-14 | 山东大学 | 一种机械式高频振动台 |
| CN104596720A (zh) * | 2015-01-15 | 2015-05-06 | 浙江大学 | 基于簧片式解耦装置的三分量标准振动台 |
| JP2018124120A (ja) * | 2017-01-31 | 2018-08-09 | Imv株式会社 | 振動試験装置 |
-
1985
- 1985-10-15 JP JP60229294A patent/JPS6288933A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7540195B2 (en) | 2006-09-25 | 2009-06-02 | Toyota Motor Engineering & Manufacturing North America, Inc. | Electro-shaker vehicle test stand |
| JP2011007631A (ja) * | 2009-06-25 | 2011-01-13 | Toyota Motor Corp | 加振装置 |
| CN103792058A (zh) * | 2014-03-12 | 2014-05-14 | 山东大学 | 一种机械式高频振动台 |
| CN104596720A (zh) * | 2015-01-15 | 2015-05-06 | 浙江大学 | 基于簧片式解耦装置的三分量标准振动台 |
| JP2018124120A (ja) * | 2017-01-31 | 2018-08-09 | Imv株式会社 | 振動試験装置 |
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