JPS62871B2 - - Google Patents

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JPS62871B2
JPS62871B2 JP54046952A JP4695279A JPS62871B2 JP S62871 B2 JPS62871 B2 JP S62871B2 JP 54046952 A JP54046952 A JP 54046952A JP 4695279 A JP4695279 A JP 4695279A JP S62871 B2 JPS62871 B2 JP S62871B2
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JP
Japan
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titanium oxide
powder
molded
weight
titanium
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JP54046952A
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English (en)
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JPS55140759A (en
Inventor
Takeshi Okano
Kunichi Matsushita
Kazuhiko Konuma
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Mitsubishi Chemical Corp
Original Assignee
Mitsubishi Chemical Industries Ltd
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は酸化チタン成形物の製造法に関するも
のである。さらに詳しくは、例えば、触媒担体と
して好適な酸化チタンを主成分とする成形物の製
造法に関するものである。
一般に、固体触媒は、適当な形状および粒径の
担体上に触媒成分を担持した形態、あるいは触媒
成分自体を適当な形状および粒径に成形した形態
で使用し、固定層、移動層、流動層等の方式が採
用されるが、いずれの場合においても工業的規模
で使用するには一定以上の強度が要求される。強
度が充分でない場合は、反応塔への充填時に崩壊
したり、反応中の風圧、熱衝撃などによる粉化や
破壊のために、閉塞などを起こして実際の使用に
耐えることができない。
酸化チタンは触媒担体あるいは触媒自体とし
て、すぐれた性質を有しているが、優れた機械的
強度を保持した成形物を得ることが困難である。
例えば、二酸化チタンを触媒担体用の成形物に成
形するには、通常、微細な粉状の二酸化チタンを
用い、製錠機により加圧成形するか、水または適
当な粘結剤などを用いて凝集成形するが、この場
合、強固な凝集が生起し難く、強度の高い成形物
を得ることは困難である。
一方、二酸化チタンを1000℃以上の高温で焼結
処理することにより、硬度を非常に大きくし、熱
衝撃に対しても強くすることができるが、得られ
る焼結体は極めて緻密となり、表面積も小さく、
触媒担体として適当でない。
本発明は強度が大きく、かつ、触媒担体として
好適な表面積、気化率を有する酸化チタン成形物
を得ることを目的として、種々検討した結果達成
されたものである。
以下本発明を更に詳細に説明する。
本発明に使用される酸化チタンは、例えば四塩
化チタン、硫酸チタンなどのチタン塩を加水分解
し、必要に応じて中和洗浄することにより得られ
る湿ケーキを乾燥し更に400℃程度から800℃程度
未満、好ましくは500〜700℃の比較的低温度で焼
成して得られる。
本発明においては、このようにして得られた酸
化チタン焙焼粉末を原料とし適当な成形助剤を加
えて予め、任意の形状に成形したものを300℃以
下の温度で乾燥した(予備成形乾燥品)後、また
はさらに900℃以下の温度で焼成した(予備成形
焼成品)後、粉砕して得られた粉末5〜60重量部
を前記原料酸化チタン焙焼粉末40〜95重量部と混
合して全量を100重量部とし、水および成形助剤
を添加したのち、充分混合して成形する。
本発明方法により酸化チタン成形体を調製する
ことにより触媒担体等に必要な比表面積、細孔容
量および吸水率等を減少させずに、耐圧強度、耐
摩耗強度、成形体表面の滑かさ等を改良すること
ができる。
酸化チタンの成形にあたつては、酸は添加する
と一層良い結果が得られる。
添加する酸としては、硫酸、硝酸、塩酸などの
鉱酸、蟻酸、酢酸、蓚酸、プロピオン酸、酪酸、
マレイン酸、クロル酢酸などの有機酸が挙げられ
るが、とくに硝酸、酢酸などによる効果が著し
い。これらの酸の添加量は、酸化チタン100重量
部に対して0.01〜50重量部の範囲から選ばれる
が、通常は0.1〜10重量部程度使用するのが効果
的である。
また成形に際しバインダーとして、ポリビニル
アルコール、ラテツクスエマルジヨンアラビアゴ
ム等を添加するのが好ましい。とくにポリビニル
アルコールの効果が著るしい。ポリビニルアルコ
ールとしては重合度50以上好ましくは100以上の
市販品があげられ通常水性媒体に溶解して使用さ
れる。ポリビニルアルコールの添加量は酸化チタ
ンに対して0.1〜10重量%、とくに1〜5重量%
が好適である。
更にバインダーとして水酸化チタン、チタニア
ゾル、チタン酸エステル、蓚酸チタンまたはその
塩、ガラス粉等を添加することにより一層効果が
現われる。
予備成形体の形状は任意であり棒状、パイプ
状、ハニカム状等の押出し品、打錠ペレツト、転
動造粒品等が用いられる。また、本発明における
成形体の形状は球状、棒状、パイプ状、ハニカム
状等任意に選定できる。
本発明における成形は例えば次のように行なわ
れる。四塩化チタン、硫酸チタン等のチタン塩の
加水分解による湿ケーキを300℃以下で乾燥し、
更に400〜800℃程度で焼成して焙焼粉末を得る。
水または酸の水溶液にポリビニルアルコールを加
え均一に分散させた混合液に該焙焼粉末を加えて
可及的均一に混合、混練したのち押出成形機で押
出し、カツターで適当な長さに切断する。
かくして得られた予備成形品を300℃以下で乾
燥させるかまたは更に900℃以下の温度で焼成し
た後粉砕機により粉砕し200メツシユ下の粉末と
する。かかる予備成形粉を5〜60重量部と前記焙
焼粉末95〜40重量部を混合して全量を100重量部
とした後、水または酸の水溶液にポリビニルアル
コールを均一に分散させた混合液に加えて可及的
均一に混合、混練したのち押出成形機で押出し、
カツターで適当な長さに切断する。あるいは押出
物を球形機に投入し高速で回転させながら球形化
することもできる。
また別の成形法として転動造粒機を用いる場合
は、酸、ポリビニルアルコールを水に溶解した溶
液と酸化チタン粉末とを回転中の転動造粒機に交
互に添加しながら球形に仕上げる。酸化チタンの
場合、転動造粒機による球形成形はことに難かし
いが、上記の水溶液を用いると極めて容易に成形
でき、真球度の高い良好な球状成形物が得られ
る。
上記のようにして成形された成形物は乾燥後焼
成される。焼成は、通常、不活性ガス雰囲気ある
いは空気雰囲気下、1000℃未満、好ましくは300
℃から800℃の範囲で行なわれる。比表面積、気
孔率をできるだけ大きく保ちたいときは比較的低
温で焼成するのがよい。焼成温度が1000℃を超え
た場合、強度は増大するが強固な焼結が起り、緻
密となり比表面積、気孔率などは著しく減少す
る。
焼成時間も、担体の物性および強度に影響を与
えるが通常は1時間ないし10時間で好適に行なう
ことができる。
このようにして得られた成形物は、工業的使用
に耐え得るに充分な機械的強度を有し、かつ触媒
担体として充分な比表面積、気孔率などの物理的
諸性質を保持しており、とくに気相接触皮応用触
媒または該触媒の担持として好適である。たとえ
ば、本発明によつて得られた成形物に、酸化バナ
ジウムのような触媒金属を担持させた触媒は、窒
素酸化物のアンモニア還元分解用触媒として使用
した場合、高度の触媒活性を長時間保持すること
ができ、しかも長時間の使用により、破砕、粉化
等を生ずるおそれがない。
以下、本発明を実施例により説明する。
以下の実施例において示される物性値は次の測
定方法によつた。
* 耐圧強度 木屋式硬度計(木屋製作所製)により22粒の強
度と測定して、上下の数値各1つずつを除いて残
20粒の平均値を示した。
* 耐摩耗強度(%) JIS K1474―1975に準拠して測定した。
* 比表面積 N2吸着量からBET法により算出した。
* 細孔容積(c.c./g) Carlo Erba製(Series200)を用いた水銀圧入
法により細孔径37.5Å〜75000Åの間の細孔容積
を測定 *吸水率 担体約10mlの重量(dry)を測定し、充分な量
の水に2〜3時間浸漬後再度重量測定(wet)し
次式により求めた。
吸水率(%)≡ 重量(wet)−重量(dry)/重量(dry)
×100 実施例 1 硫酸チタンを加水分解し、中和洗浄した水酸化
チタンのウエツトケーキを乾燥したのち600℃で
3時間焼成した。このようにして得られた酸化チ
タン焙焼粉末196gに6gのポリビニルアルコー
ル(和光純薬製、重合度約500)を5%酢酸水溶
液に溶解させた溶液105mlを加え、擂漬機で約1
時間充分に混練した。これを押出成形機(不二パ
ウダル(株)製エツクペレツタ―EXKF―1、ダイス
孔径mmφ)で押出成形した。
得られた成形物を120℃で2時間乾燥したの
ち、空気流通下700℃で3時間焼成した。
得られた円筒状の成形体の圧縮強度は平均で
7.0Kg、比表面積は40.0m2/g、細孔容積は0.38
c.c./g、吸水率は38%であつた。
次に、上記押出成形焼成品を粉砕して得られた
粉末のうち200メツシユ以下の粉末20gおよび前
記の酸化チタン烙焼粉末176gを均一に混合し、
再度上記と同一条件下で成形、乾燥および焼成を
行ない円筒状成形体を得た。
得られた円筒状成形体の圧縮強度は平均11Kg、
比表面積は38m2/g、細孔容積は0.36c.c./g、吸
水率は37%であつた。
実施例 2 硫酸チタンを加水分解し、中和洗浄した水酸化
チタンのウエツトケーキを乾燥したのち600℃で
6時間焼成して酸化チタン粉末を得た。この酸化
チタン焙焼粉末1.0Kgに、30gのポリビニルアル
コールを加えた5%酢酸水溶液650mlを添加し混
合撹拌機で1時間混練した。次にこれを押出成形
機(不二パウダル(株)製エツクスペレツタ―EXKF
―1、ダイス孔径5mmφ)で押出成形し、ついで
マルメライザー(不二パウダル(株)製、Q―230
型)で球形化を行なつた。得られた成形体を乾燥
後空気流通下700℃で3時間焼成した。
得られた成形体の圧縮強度(点耐圧)は平均で
3.5Kg、耐摩耗率は98.5%、比表面積は40.2m2
g、細孔容積は0.35c.c./g、吸水率は40.1%であ
つた。
次に上記成形体の1部を粉砕して得られた200
メツシユ以下の粉末100gおよび前記酸化チタン
焙焼粉末900gを混合し、再度同一条件下で成
形、乾燥、焼成を行ない球状成形体を得た。得ら
れた成形体の圧縮強度は平均5.5Kg、耐摩耗率は
99.5%、比表面積は39.5m2/g、細孔容積は0.37
c.c./g、吸水率は40%であつた。
実施例 3 実施例2で得られた成形体を150℃で10時間乾
燥を行なつた後粉砕して粉末とし、そのうち200
メツシユ以下の粉末200gおよび実施例2と同一
条件で得た焙焼粉800gを混合し実施例2と同一
条件で成形、乾燥、焼成を行なつた。得られた成
形体の圧縮強度は平均5.3Kg、耐摩耗率は99.8
%、比表面積は41m2/g、細孔容積は0.35c.c./
g、吸水率は40.5%であつた。
実施例 4 乾燥粉砕粉末の量を600gに、焙焼粉末の量を
400gに変更したこと以外は実施例3と同様に球
状成形体を調製した。得られた成形体の圧縮強度
は平均5.2Kg、耐摩耗率は99.7%、比表面積は36
m2/g、細孔容積は0.33c.c./g、吸水率は40%で
あつた。
参考例 1 実施例3で得られた約5mmφの球状成形体約20
mlを五酸化バナジウムをシユウ酸で溶解して得た
シユウ酸バナジル水溶液中に3時間程度浸漬さ
せ、乾燥後、250℃および350℃各1時間、更に
500℃で3時間焼成分解し、約3重量%V2O5担持
触媒を得た。得られた触媒を用い、下記に示すメ
ークアツプガスにより300℃および350℃での窒素
酸化物のアンモニアを還元剤とする接触分解活性
を調べた結果、各各80および87%であつた。
尚メークアツプガス組成および反応条件は 触媒使用量 20ml SV 20000hr-1 NOX 200ppm NH3 200ppm O2 10vo1% CO2 10vo1% H2O 12vo1% N2 balancn SOX 1000ppm NOX分解率は反応管入口および出口のNOX濃度
を島津製化学発光式(CLM201型)NOX分析計に
より測定し、次式により算出した。
NOX分解率(%)≡ NO濃度(入口)−NO濃度(出口)/NO濃度
(入口)×100

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 酸化チタンまたは酸化チタン水和物の粉末に
    水および成形助剤を加えて成形し、酸化チタン成
    形物を製造する方法において、原料粉末のうち5
    〜60重量%に、酸化チタンまたは酸化チタン水和
    物の粉末を成形して予備成形品を得、該予備成形
    品を300℃未満で乾燥したもの、または該予備成
    形品を300℃未満で乾燥したのち300〜900℃で焼
    成したものを粉砕して得られる粉末を使用するこ
    とを特徴とする酸化チタン成形物の製造法。
JP4695279A 1979-04-17 1979-04-17 Manufacture of titanium oxide formed product Granted JPS55140759A (en)

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