JPS62821B2 - - Google Patents
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- JPS62821B2 JPS62821B2 JP56207490A JP20749081A JPS62821B2 JP S62821 B2 JPS62821 B2 JP S62821B2 JP 56207490 A JP56207490 A JP 56207490A JP 20749081 A JP20749081 A JP 20749081A JP S62821 B2 JPS62821 B2 JP S62821B2
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- Japan
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- tension
- magnetic flux
- field magnetic
- motor
- output
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H23/00—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs
- B65H23/04—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally
- B65H23/18—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally by controlling or regulating the web-advancing mechanism, e.g. mechanism acting on the running web
- B65H23/188—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally by controlling or regulating the web-advancing mechanism, e.g. mechanism acting on the running web in connection with running-web
- B65H23/1888—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally by controlling or regulating the web-advancing mechanism, e.g. mechanism acting on the running web in connection with running-web and controlling web tension
Landscapes
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明はストリツプ材等の処理材料に所定の張
力をかけるテンシヨンブライドルロール駆動用直
流電動機の張力制御装置の改良に関する。
力をかけるテンシヨンブライドルロール駆動用直
流電動機の張力制御装置の改良に関する。
発明の技術的背景
従来、ストリツプ材等の処理材料に所定の圧力
をかけるテンシヨンブライドルロールの張力制御
方法としては、直流電動機の界磁磁束を固定とし
該電動機の電機子電流を張力基準に比例するよう
制御することにより、所望の張力を得るような張
力制御方法が採用されている。かかる方法を式で
説明すると次のようになる。
をかけるテンシヨンブライドルロールの張力制御
方法としては、直流電動機の界磁磁束を固定とし
該電動機の電機子電流を張力基準に比例するよう
制御することにより、所望の張力を得るような張
力制御方法が採用されている。かかる方法を式で
説明すると次のようになる。
まず、直流電動機においては次の式が成立つ。
τ=K1×φ× ……(1)
ここで、
τ:電動機トルク、K1:定数、φ:界磁磁束、
:電機子電流。
:電機子電流。
また、電動機トルクτは次式にて表わされる。
τ=K2×T×d ……(2)
ここで、
T:ストリツプ材にかかる張力、d:テンシヨン
ブライドルロールのロール径、K2:定数。
ブライドルロールのロール径、K2:定数。
上記(1)、(2)式より、張力Tは
T=K1/K2×φ/d× ……(3)
となる。
つぎに、(3)式においてテンシヨンブライドルロ
ールのロール径dは一定であるので、界磁磁束φ
を固定とすることにより、ストリツプ材にかかる
張力Tと電機子電流は比例する。故に、電機子
電流を張力基準に比例させて制御することによ
り、所望の張力を得ることができる。
ールのロール径dは一定であるので、界磁磁束φ
を固定とすることにより、ストリツプ材にかかる
張力Tと電機子電流は比例する。故に、電機子
電流を張力基準に比例させて制御することによ
り、所望の張力を得ることができる。
第1図は、この種の従来方式のテンシヨンブラ
イドルロールの張力制御装置の構成を示すもので
ある。図において、1はストリツプ材2に所定の
張力をかけるためのテンシヨンブライドルロー
ル、3は該ロール1の駆動用直流電動機、4はス
トリツプ材2の張力基準T1を出力する張力基準
装置、5はライン加減速時に必要な電動機トルク
T2を演算して出力しライン加減速によるストリ
ツプ材2の張力変動をなくする加減速補償装置、
6は張力基準装置4と加減速補償装置5の出力
T1,T2を加算する加算器、7は加算器6の出力
に対応した大きさに上記直流電動機3の電機子電
流を制御する電機子電流制御装置を夫々示すもの
である。
イドルロールの張力制御装置の構成を示すもので
ある。図において、1はストリツプ材2に所定の
張力をかけるためのテンシヨンブライドルロー
ル、3は該ロール1の駆動用直流電動機、4はス
トリツプ材2の張力基準T1を出力する張力基準
装置、5はライン加減速時に必要な電動機トルク
T2を演算して出力しライン加減速によるストリ
ツプ材2の張力変動をなくする加減速補償装置、
6は張力基準装置4と加減速補償装置5の出力
T1,T2を加算する加算器、7は加算器6の出力
に対応した大きさに上記直流電動機3の電機子電
流を制御する電機子電流制御装置を夫々示すもの
である。
かかる構成の張力制御装置においては、界磁磁
束を固定とし電機子電流を張力基準に比例するよ
う制御することで、所望の張力を得るようにして
いる。
束を固定とし電機子電流を張力基準に比例するよ
う制御することで、所望の張力を得るようにして
いる。
背景技術の問題点
ところで、上述した従来の張力制御装置におい
ては次のような問題がある。直流電動機の逆起電
力Eは次式にて表わされる。
ては次のような問題がある。直流電動機の逆起電
力Eは次式にて表わされる。
E=K3×φ×n ……(4)
ここで、
n:電動機回転数、K3:定数。
また、テンシヨンブライドルロール1の駆動用
直流電動機3の回転数nは次式となる。
直流電動機3の回転数nは次式となる。
n=v/πd ……(5)
ここで、v:ライン速度。
この(5)式を(4)式に代入すると、
E=K3×φ×v/πd ……(6)
この(6)式において、界磁磁束φ固定とし、テン
シヨンブライドルロール1のロール径dは一定で
あるので、(6)式は次式の如く表わされる。
シヨンブライドルロール1のロール径dは一定で
あるので、(6)式は次式の如く表わされる。
E=K4×v ……(7)
ここで、K4=K3×φ1/πd:定数。
そして、直流電動機3の逆起電力Eは(7)式から
わかるようにライン速度vに比例し、ライン速度
vが最大ライン速度vnaxとなつた時に逆起電力
Eは最大の値Enaxとなる。このことは、ライン
速度vが最大ライン速度vnaxよりも低い状態に
おいては、電動機トルクを有効に利用していない
ことを示している。すなわち、電動機が可能な限
りの最大トルクを出し得るのは、ライン速度vが
最大ライン速度vnaxとなつた時のみである。
わかるようにライン速度vに比例し、ライン速度
vが最大ライン速度vnaxとなつた時に逆起電力
Eは最大の値Enaxとなる。このことは、ライン
速度vが最大ライン速度vnaxよりも低い状態に
おいては、電動機トルクを有効に利用していない
ことを示している。すなわち、電動機が可能な限
りの最大トルクを出し得るのは、ライン速度vが
最大ライン速度vnaxとなつた時のみである。
発明の目的
本発明は上記のような事情に鑑みて成されたも
ので、その目的はライン速度に応じて電動機トル
クを有効的に利用することができる張力制御装置
を提供することにある。
ので、その目的はライン速度に応じて電動機トル
クを有効的に利用することができる張力制御装置
を提供することにある。
発明の概要
上記目的を達成するために本発明では、ストリ
ツプ材等の処理材料に所定の張力をかけるテンシ
ヨンブライドルロールを駆動する直流電動機の界
磁磁束および電機子電流をライン速度の関数とし
て制御し、ライン速度が低い場合にも界磁磁束を
大きくとつてストリツプ材への張力を増すことを
特徴とする。
ツプ材等の処理材料に所定の張力をかけるテンシ
ヨンブライドルロールを駆動する直流電動機の界
磁磁束および電機子電流をライン速度の関数とし
て制御し、ライン速度が低い場合にも界磁磁束を
大きくとつてストリツプ材への張力を増すことを
特徴とする。
発明の実施例
以下、本発明を図面に示す一実施例について説
明する。第2図は、本発明による張力制御装置の
構成例をブロツク的に示したもので、第1図と同
一部分には同一符号を付してその説明を省略し、
ここでは異なる部分についてのみ述べる。
明する。第2図は、本発明による張力制御装置の
構成例をブロツク的に示したもので、第1図と同
一部分には同一符号を付してその説明を省略し、
ここでは異なる部分についてのみ述べる。
図において、11はライン速度v、前記テンシ
ヨンブライドルロール1のロール径dおよび前記
直流電動機3の最大逆起電力Enaxを基に強め可
能な界磁磁束基準φxを演算する界磁磁束基準演
算回路、12はこの界磁磁束基準演算回路11の
出力φxに対しその上限を最大界磁磁束φnaxでリ
ミツトして出力するリミツター、13はこのリミ
ツター12の出力φに対応した大きさに上記直流
電動機3の界磁磁束を制御する界磁電流制御装置
である。一方、14は上記リミツター12の出力
φを最大界磁磁束φnaxで割算して出力する第1
の割算器、15および16は夫々上記張力基準装
置4および加減速補償装置5からの出力T1およ
びT2を、上記第1の割算器14の出力K11で各別
に割算する第2および第3の割算器で、この第2
および第3の割算器15および16の各出力を前
記加算器6へ夫夫入力する。
ヨンブライドルロール1のロール径dおよび前記
直流電動機3の最大逆起電力Enaxを基に強め可
能な界磁磁束基準φxを演算する界磁磁束基準演
算回路、12はこの界磁磁束基準演算回路11の
出力φxに対しその上限を最大界磁磁束φnaxでリ
ミツトして出力するリミツター、13はこのリミ
ツター12の出力φに対応した大きさに上記直流
電動機3の界磁磁束を制御する界磁電流制御装置
である。一方、14は上記リミツター12の出力
φを最大界磁磁束φnaxで割算して出力する第1
の割算器、15および16は夫々上記張力基準装
置4および加減速補償装置5からの出力T1およ
びT2を、上記第1の割算器14の出力K11で各別
に割算する第2および第3の割算器で、この第2
および第3の割算器15および16の各出力を前
記加算器6へ夫夫入力する。
かかる如き構成において、界磁磁束基準演算回
路11とリミツター12により、次に述べる界磁
磁束基準φを演算する。前記(6)式より次式が成り
立つ。
路11とリミツター12により、次に述べる界磁
磁束基準φを演算する。前記(6)式より次式が成り
立つ。
φ=πd/K3×E/v=K5×E/v ……(8)
ここで、K2=πd/K3:定数。
界磁磁束基準演算回路11において、次式(9)式
の演算を行なう。
の演算を行なう。
φx=K5×Enax/v ……(9)
つまり、(9)式においては最大逆起電力Enaxま
で直流電動機3は使用可能であるので、ライン速
度vより強め可能な界磁磁束基準φxを演算す
る。また、界磁磁束基準演算回路11の出力φx
をリミツター12にて、強め可能な直流電動機3
の最大界磁磁束φnaxにてその上限をリミツトす
る。このリミツター12の出力φとライン速度v
との関係を示すと第3図のようになる。
で直流電動機3は使用可能であるので、ライン速
度vより強め可能な界磁磁束基準φxを演算す
る。また、界磁磁束基準演算回路11の出力φx
をリミツター12にて、強め可能な直流電動機3
の最大界磁磁束φnaxにてその上限をリミツトす
る。このリミツター12の出力φとライン速度v
との関係を示すと第3図のようになる。
第3図において、ライン速度v1までは界磁磁束
基準φは最大界磁磁束φnaxとすることができ、
ライン速度vがv1〜vnaxまでは最大逆起電力En
axとするため、上記(9)式の界磁磁束基準φとな
る。この図からわかるように、ライン速度vが最
大ライン速度vnaxにおいては界磁磁束φはφ0
となる。つまり、従来の張力制御装置においては
界磁磁束φは固定であるので、最大ライン速度v
naxまでテンシヨンブライドルロール1の運転を
可能にするには界磁磁束φをφ0にする必要があ
るが、本構成では従来の張力制御装置に比べて界
磁磁束φを大きくすることができるので、(1)式か
らわかるように電動機トルクτを大きくとること
ができ、また(3)式からわかるようにストリツプ材
2にかかる張力Tを大きくとることが可能とな
る。
基準φは最大界磁磁束φnaxとすることができ、
ライン速度vがv1〜vnaxまでは最大逆起電力En
axとするため、上記(9)式の界磁磁束基準φとな
る。この図からわかるように、ライン速度vが最
大ライン速度vnaxにおいては界磁磁束φはφ0
となる。つまり、従来の張力制御装置においては
界磁磁束φは固定であるので、最大ライン速度v
naxまでテンシヨンブライドルロール1の運転を
可能にするには界磁磁束φをφ0にする必要があ
るが、本構成では従来の張力制御装置に比べて界
磁磁束φを大きくすることができるので、(1)式か
らわかるように電動機トルクτを大きくとること
ができ、また(3)式からわかるようにストリツプ材
2にかかる張力Tを大きくとることが可能とな
る。
一方、リミツター12の出力φが界磁磁束基準
となり、界磁電流制御装置13により界磁磁束φ
を得ることができる。また、割算器14において
次式(10)式の割算を行なう。
となり、界磁電流制御装置13により界磁磁束φ
を得ることができる。また、割算器14において
次式(10)式の割算を行なう。
K11=φ/φnax ……(10)
そして、張力基準装置4の出力であるストリツ
プ張力基準T1を、割算器15において割算器1
4の出力K11にて割ることにより、界磁磁束φが
φnaxに比べて小さくなつた分を、電機子電流基
準を1/K11倍することにより一定のストリツ
プ材2に対する張力が得られる。また、加減速補
償装置5の出力T2についても、張力基準T1と同
様に割算器16においてK11にて割りT2/K11と
する。さらに、各割算器15,16の出力T1/
K11、T2/K11を加算器6にて加算し、電機子電
流制御装置7は加算器6の出力に対応した大きさ
に、電機子電流を制御して所望の張力を得るこ
とができる。
プ張力基準T1を、割算器15において割算器1
4の出力K11にて割ることにより、界磁磁束φが
φnaxに比べて小さくなつた分を、電機子電流基
準を1/K11倍することにより一定のストリツ
プ材2に対する張力が得られる。また、加減速補
償装置5の出力T2についても、張力基準T1と同
様に割算器16においてK11にて割りT2/K11と
する。さらに、各割算器15,16の出力T1/
K11、T2/K11を加算器6にて加算し、電機子電
流制御装置7は加算器6の出力に対応した大きさ
に、電機子電流を制御して所望の張力を得るこ
とができる。
従つて、上述したような構成とすればテンシヨ
ンブライドルロール1を駆動する直流電動機3の
界磁磁束および電機子電流をライン速度vの関数
として制御することが可能となり、ライン速度v
が低い場合にも界磁磁束を大きくとつてストリツ
プ材2に対する張力Tを増し、かくしてライン速
度vに応じて電動機3トルクを極めて有効的に利
用することができる。
ンブライドルロール1を駆動する直流電動機3の
界磁磁束および電機子電流をライン速度vの関数
として制御することが可能となり、ライン速度v
が低い場合にも界磁磁束を大きくとつてストリツ
プ材2に対する張力Tを増し、かくしてライン速
度vに応じて電動機3トルクを極めて有効的に利
用することができる。
発明の効果
以上説明したように本発明によれば、ライン速
度に応じて電動機トルクを有効的に利用すること
ができる極めて信頼性の高い張力制御装置が提供
できる。
度に応じて電動機トルクを有効的に利用すること
ができる極めて信頼性の高い張力制御装置が提供
できる。
第1図は従来の張力制御装置を示す構成図、第
2図は本発明の一実施例を示す構成図、第3図は
ライン速度と界磁磁束との関係例を示す図であ
る。 1……テンシヨンブライドルロール、2……ス
トリツプ材、3……直流電動機、4……張力基準
装置、5……加減速補償装置、6……加算器、7
……電機子電流制御装置、11……界磁磁束基準
演算回路、12……リミツター、13……界磁電
流制御装置、14,15,16……割算器。
2図は本発明の一実施例を示す構成図、第3図は
ライン速度と界磁磁束との関係例を示す図であ
る。 1……テンシヨンブライドルロール、2……ス
トリツプ材、3……直流電動機、4……張力基準
装置、5……加減速補償装置、6……加算器、7
……電機子電流制御装置、11……界磁磁束基準
演算回路、12……リミツター、13……界磁電
流制御装置、14,15,16……割算器。
Claims (1)
- 1 ストリツプ材等の処理材料に所定の張力をか
けるテンシヨンブライドルロールを駆動する直流
電動機と、前記処理材料の張力基準を出力する張
力基準装置と、ライン加減速時に必要な電動機ト
ルクを演算して出力する加減速補償装置と、ライ
ン速度、前記テンシヨンブライドルロールのロー
ル径および前記直流電動機の最大逆起電力を基に
強め可能な界磁磁束基準を演算する界磁磁束基準
演算回路と、この界磁磁束基準演算回路の出力に
対しその上限を最大界磁磁束でリミツトして出力
するリミツターと、このリミツターの出力に対応
した大きさに前記直流電動機の界磁磁束を制御す
る界磁電流制御装置と、前記リミツターの出力を
最大界磁磁束で割算して出力する第1の割算器
と、前記張力基準装置および加減速補償装置から
の出力を前記第1の割算器の出力で各別に割算す
る第2および第3の割算器と、この第2および第
3の割算器の加算出力に対応した大きさに前記直
流電動機の電機子電流を制御する電機子電流制御
装置とを具備したことを特徴とする張力制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56207490A JPS58109351A (ja) | 1981-12-22 | 1981-12-22 | 張力制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56207490A JPS58109351A (ja) | 1981-12-22 | 1981-12-22 | 張力制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58109351A JPS58109351A (ja) | 1983-06-29 |
| JPS62821B2 true JPS62821B2 (ja) | 1987-01-09 |
Family
ID=16540588
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56207490A Granted JPS58109351A (ja) | 1981-12-22 | 1981-12-22 | 張力制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58109351A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011236008A (ja) * | 2010-05-11 | 2011-11-24 | Nisshin Steel Co Ltd | 搬送速度制御装置 |
| WO2022053722A1 (es) | 2020-09-09 | 2022-03-17 | Martinez Gimeno Carlos Vicente | Dosificador de dispensación de líquido para un recipiente de líquidos |
-
1981
- 1981-12-22 JP JP56207490A patent/JPS58109351A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011236008A (ja) * | 2010-05-11 | 2011-11-24 | Nisshin Steel Co Ltd | 搬送速度制御装置 |
| WO2022053722A1 (es) | 2020-09-09 | 2022-03-17 | Martinez Gimeno Carlos Vicente | Dosificador de dispensación de líquido para un recipiente de líquidos |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58109351A (ja) | 1983-06-29 |
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