JPS6254797A - 視覚表示装置用清浄剤 - Google Patents
視覚表示装置用清浄剤Info
- Publication number
- JPS6254797A JPS6254797A JP19563485A JP19563485A JPS6254797A JP S6254797 A JPS6254797 A JP S6254797A JP 19563485 A JP19563485 A JP 19563485A JP 19563485 A JP19563485 A JP 19563485A JP S6254797 A JPS6254797 A JP S6254797A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cleaning agent
- visual display
- display devices
- cleaning
- polyhydric alcohol
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Detergent Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は視覚表示装置用清浄剤に関し、詳しくは、ワー
プロ、パソコンで代表されるVDT (Video D
isPtay Terminats )或いはCRT(
Cathode Ray Tube )などの視覚表示
装置の画像表示面及びそれらの保護スクリーンの汚れを
除去する清浄剤に関する。
プロ、パソコンで代表されるVDT (Video D
isPtay Terminats )或いはCRT(
Cathode Ray Tube )などの視覚表示
装置の画像表示面及びそれらの保護スクリーンの汚れを
除去する清浄剤に関する。
事務用ないし情報機器か随所で使用されるようになって
きたか、これらの多くには視覚表示装置かとりつけられ
ている。そして、この視覚表示装置の画像表示面はプラ
スチック、ガラスなどで構成され、また、IJMJ像表
示面に保護スクリーンか設けられている場合には、その
保譲スクリーンはプラスチック、ガラス、メツシュ状の
もの等でつくられているのか一般的である。
きたか、これらの多くには視覚表示装置かとりつけられ
ている。そして、この視覚表示装置の画像表示面はプラ
スチック、ガラスなどで構成され、また、IJMJ像表
示面に保護スクリーンか設けられている場合には、その
保譲スクリーンはプラスチック、ガラス、メツシュ状の
もの等でつくられているのか一般的である。
ところで、かかる画像表示面はn帯電を起すため、画像
表示面および株数スクリーンには空気中の微細なホコリ
や煙草のタール分などが着きやすく、特に、これかガラ
スやゾラスチックで形成されたものでは、手を触れると
指紋汚れが生じるといった不都合がある。
表示面および株数スクリーンには空気中の微細なホコリ
や煙草のタール分などが着きやすく、特に、これかガラ
スやゾラスチックで形成されたものでは、手を触れると
指紋汚れが生じるといった不都合がある。
指紋汚れは脂質、蛋白質の他に生体成分をも合むa雑な
成分の汚れであり、これか前記のホコリやタール分が付
着した汚れと重って極めて強固な汚れとなる。
成分の汚れであり、これか前記のホコリやタール分が付
着した汚れと重って極めて強固な汚れとなる。
VTR用保護スクリーンには表面が傷つきやすいプラス
チックタイプのものや、表面に0.1ミクロン程度の微
細な凹凸を付けたガラスタイプのもの等も用いられてい
るか、こうした保収スクリーンでは前記の汚れは一層除
去しかたいものとなる。
チックタイプのものや、表面に0.1ミクロン程度の微
細な凹凸を付けたガラスタイプのもの等も用いられてい
るか、こうした保収スクリーンでは前記の汚れは一層除
去しかたいものとなる。
このような状況かあるにも拘らず、かかる汚れを拭きと
り除去するための専用の清6)剤は提案されていないの
か実情である。市販されている%種の表面清浄剤例えば
、界面活性剤を主成分とする洗浄剤溶液を用いると拭き
取り後の乾燥面には界面活性剤及びビルダー等が僅かな
がら残留して拭きむらか生じ完全な膚ζPはできない。
り除去するための専用の清6)剤は提案されていないの
か実情である。市販されている%種の表面清浄剤例えば
、界面活性剤を主成分とする洗浄剤溶液を用いると拭き
取り後の乾燥面には界面活性剤及びビルダー等が僅かな
がら残留して拭きむらか生じ完全な膚ζPはできない。
また、ガラスクリーナー類を用いてVDT保護スクリー
ン表面の汚れを取ろうとしても清浄剤自体の塗布むら7
IiIllllj来るばかりでなく、表示装置面上に薄
膜か形成されることが多く、表示装置面の光学特性を変
化(反射率の上4)させてしまうという欠点かある。特
に前記ガラス製保護スクリーン面の汚れの除去において
はこの傾向は著しい。
ン表面の汚れを取ろうとしても清浄剤自体の塗布むら7
IiIllllj来るばかりでなく、表示装置面上に薄
膜か形成されることが多く、表示装置面の光学特性を変
化(反射率の上4)させてしまうという欠点かある。特
に前記ガラス製保護スクリーン面の汚れの除去において
はこの傾向は著しい。
更に、ガラスクリーナーでも磨き材粒子の入っているも
のは被処理面を傷つけるので、その使用は論外である。
のは被処理面を傷つけるので、その使用は論外である。
従って、視覚表示装置の画像表示面及び/又はその保護
スクリーン用清浄剤は被処理面かガラス、プラスチック
、メツシュ状のいずれであっても同等の効果をもたらし
、(RT衣表面もまったく同様に用いられ得るものであ
ることが要求される。そのため、前記したような普通の
洗浄剤やガラスクリーナーの類の使用は好ましくない。
スクリーン用清浄剤は被処理面かガラス、プラスチック
、メツシュ状のいずれであっても同等の効果をもたらし
、(RT衣表面もまったく同様に用いられ得るものであ
ることが要求される。そのため、前記したような普通の
洗浄剤やガラスクリーナーの類の使用は好ましくない。
もつとも界面活性剤を主成分とする洗浄溶液を用いて清
浄化するとき、後処理としての水ふき8繰り返し充分に
行えば前記の欠点は解消されるであろうが、これは乾燥
も繰り返し行なわなければならないので実際的ではなく
、また、水ふきに水道水を用いる限り水垢の跡か残留し
て十分な清浄はなされない嫌がある。
浄化するとき、後処理としての水ふき8繰り返し充分に
行えば前記の欠点は解消されるであろうが、これは乾燥
も繰り返し行なわなければならないので実際的ではなく
、また、水ふきに水道水を用いる限り水垢の跡か残留し
て十分な清浄はなされない嫌がある。
本発明は、前記の画像表示面及び保磯スクリーンを有効
に清浄しつる視覚表示装置用清浄剤を提供するものであ
る。
に清浄しつる視覚表示装置用清浄剤を提供するものであ
る。
本発明の視覚表示装置用清浄剤は、−価低級アルコール
及び多価アルコール−纏体を主成分とすることを特徴と
している。
及び多価アルコール−纏体を主成分とすることを特徴と
している。
ちなみに、本発明者らは有機溶剤系清浄剤を用いれば本
発明の目的か達成しつるのではないかとの想定のもとに
、各種の有機溶剤を用いて視覚装ff1表示面の清浄効
果を試、験したところ、−価低級アルコールと多価アル
コール誘導体とを組合せた清浄剤の使用によれば良好な
結果か得られることヲ確めた。本発明はこれに基づいて
完成されたものである。なお、ここにいう「有機溶剤」
とは、鎖状炭化水素(ヘキサンを主成分とするもの)、
芳香族炭化水素(シンナー類)、−価低級アルコール、
多価アルコール誘導体、クロロエタン(トリ及びテトラ
クロロエタンを主成分とするもの)、クロロフルオロエ
タンなどあるが、労働安全衛生法有機溶剤中毒予防規則
表3−alに第1種、第2種及び第3遣方機溶剤として
列記されたものは除外されている。この表3−6.1に
記載された有機浴剤は皮膚に炎症を生じさせる力)らで
ある。
発明の目的か達成しつるのではないかとの想定のもとに
、各種の有機溶剤を用いて視覚装ff1表示面の清浄効
果を試、験したところ、−価低級アルコールと多価アル
コール誘導体とを組合せた清浄剤の使用によれば良好な
結果か得られることヲ確めた。本発明はこれに基づいて
完成されたものである。なお、ここにいう「有機溶剤」
とは、鎖状炭化水素(ヘキサンを主成分とするもの)、
芳香族炭化水素(シンナー類)、−価低級アルコール、
多価アルコール誘導体、クロロエタン(トリ及びテトラ
クロロエタンを主成分とするもの)、クロロフルオロエ
タンなどあるが、労働安全衛生法有機溶剤中毒予防規則
表3−alに第1種、第2種及び第3遣方機溶剤として
列記されたものは除外されている。この表3−6.1に
記載された有機浴剤は皮膚に炎症を生じさせる力)らで
ある。
かかる安全性を配慮し選択した・胃機溶剤を用いて複数
の7#浄g、を調製し、これらのテスト%行なったとこ
ろ表−1のような結果か得られた。このテストでは市販
の界面活性剤も併せて行なった。
の7#浄g、を調製し、これらのテスト%行なったとこ
ろ表−1のような結果か得られた。このテストでは市販
の界面活性剤も併せて行なった。
なお、−価低級アルコール系と鎖状炭化水素系、芳香族
炭化水素系又はクロロエタン系との混合物、および、多
価アルコール誘導体と鎖状炭化水素系、芳香族炭化水素
系、クロロエタン系又はクロロフルオロエタン系との混
合物についての試験も行なったが、これらの例では各溶
剤の欠点かそのまま発現され満足すべき結果は得られな
かった。加えて、これらの混合物(混合型溶削)はプラ
スチック型株数スクリーンの表面、更には塗料塗装部の
表面をも荒す傾向がある。
炭化水素系又はクロロエタン系との混合物、および、多
価アルコール誘導体と鎖状炭化水素系、芳香族炭化水素
系、クロロエタン系又はクロロフルオロエタン系との混
合物についての試験も行なったが、これらの例では各溶
剤の欠点かそのまま発現され満足すべき結果は得られな
かった。加えて、これらの混合物(混合型溶削)はプラ
スチック型株数スクリーンの表面、更には塗料塗装部の
表面をも荒す傾向がある。
表−1にみられるように、−価低級アルコール系と多価
アルコールg14体との混合系か総合的に最良の結果を
示した。
アルコールg14体との混合系か総合的に最良の結果を
示した。
一価低級アルコール系で好適なものとしてはエタノール
、n−プロパノールなどがあげられ、特に溶剤特性及び
衛生上などの見地からエタノールの使用が有利である。
、n−プロパノールなどがあげられ、特に溶剤特性及び
衛生上などの見地からエタノールの使用が有利である。
多価アルコール誘導体で好適なものとしては、プロピレ
ングリコールモノメチルエーテル、ジエチレングリコー
ルモノエチルエーテル、ジエチレングリコールモノエチ
ルエーテル、ジエチレングリコールジメチルエーテル、
ジエチレンクリコールジエチルエーテル、ジエチレング
リコールジメチルエーテルなどがあげられる。メチルセ
ロソルブやエチルセロソルブは安全上問題力5あるため
除外される。
ングリコールモノメチルエーテル、ジエチレングリコー
ルモノエチルエーテル、ジエチレングリコールモノエチ
ルエーテル、ジエチレングリコールジメチルエーテル、
ジエチレンクリコールジエチルエーテル、ジエチレング
リコールジメチルエーテルなどがあげられる。メチルセ
ロソルブやエチルセロソルブは安全上問題力5あるため
除外される。
これら−価低級アルコール系と多価アルコール誘導体と
の混合糸は、油脂汚れ除去性、ホコリ除去性、乾燥性及
び拭きむら跡8残さない性能について良好な効果をもた
らすものである。かかる効果力S何故もたらされるかに
ついての検討はなされていないか、溶剤の極性に相乗効
果が加わったものと考えられる。
の混合糸は、油脂汚れ除去性、ホコリ除去性、乾燥性及
び拭きむら跡8残さない性能について良好な効果をもた
らすものである。かかる効果力S何故もたらされるかに
ついての検討はなされていないか、溶剤の極性に相乗効
果が加わったものと考えられる。
−価低級アルコール系と多価アルコール誘導体との混合
容量比は0.5:9.5〜95:0.5か適当であるか
、室内環境(15〜25℃、40〜b 範H力S好ましい。なお、この混合物に僅かな値の水分
あるいは他の溶剤が併存していても効果に格別の変化は
ない。
容量比は0.5:9.5〜95:0.5か適当であるか
、室内環境(15〜25℃、40〜b 範H力S好ましい。なお、この混合物に僅かな値の水分
あるいは他の溶剤が併存していても効果に格別の変化は
ない。
本発明品により視覚表示装置を清浄するには、常法に従
い布片、脱脂綿などKf#浄液を含ませ被清浄面を1〜
数回拭くだけでよく、それにより汚れは完全に除去され
る。
い布片、脱脂綿などKf#浄液を含ませ被清浄面を1〜
数回拭くだけでよく、それにより汚れは完全に除去され
る。
次に実施例を示す。ここでのチは8jk比を意味してい
る。
る。
実力例1
エチルアルコール 50%プロピレングリ
コールモノメチルエーテル 50チからなる混合液
をつくった。これを脱脂綿に含浸させ、洗浄+i2週間
経て汚れたガラス製VDT用保iスクリーン(日本板硝
子社製アイセフティ−)の表面を2.3回簡単に拭いた
ところ、汚れ(指紋、ホコリ、煙草のヤニなどの汚れ)
は完全に除去された。拭きむらか若干残ったので、脱脂
綿8取りかえ再び同様な操作8繰り返したml来、保護
スクリーン底面は拭きむらもなく綺麗なものとなった。
コールモノメチルエーテル 50チからなる混合液
をつくった。これを脱脂綿に含浸させ、洗浄+i2週間
経て汚れたガラス製VDT用保iスクリーン(日本板硝
子社製アイセフティ−)の表面を2.3回簡単に拭いた
ところ、汚れ(指紋、ホコリ、煙草のヤニなどの汚れ)
は完全に除去された。拭きむらか若干残ったので、脱脂
綿8取りかえ再び同様な操作8繰り返したml来、保護
スクリーン底面は拭きむらもなく綺麗なものとなった。
実施例2
エチルアルコール 40チゾロピルアルコ
ール 10%ジエチレングリコール七ツメ
チルエーテル 50%からなる混合液をつくった。
ール 10%ジエチレングリコール七ツメ
チルエーテル 50%からなる混合液をつくった。
これを脱脂綿に含浸させ、購入後−カ月経て汚れている
ガラス製VDT保護スクリーン(保谷硝子社製)の表面
を拭いたところ、実施例1の混合液より幾分性能が低下
しているものの、汚れ及び拭きむらは完全に除去された
。
ガラス製VDT保護スクリーン(保谷硝子社製)の表面
を拭いたところ、実施例1の混合液より幾分性能が低下
しているものの、汚れ及び拭きむらは完全に除去された
。
ジエチレングリコール七ツメチルエーテルの代りにメチ
ルセロソルブ又はエチルセロソルブ(これらか使用上望
ましくないことは既述のとおり)を用いて同様な操作を
行なったが、同程度の効果が認められた。
ルセロソルブ又はエチルセロソルブ(これらか使用上望
ましくないことは既述のとおり)を用いて同様な操作を
行なったが、同程度の効果が認められた。
実施例3
エチルアルコール 80%プロピレングリ
コールモノメチルエーテル 15%1.1,2.2
−テトラク山し−1,2−ジフルオロエタン
4%香料系溶剤(乳酸
エチル) lチからなる混合液をつくった。
コールモノメチルエーテル 15%1.1,2.2
−テトラク山し−1,2−ジフルオロエタン
4%香料系溶剤(乳酸
エチル) lチからなる混合液をつくった。
これを脱脂綿に含浸させ、購入後可成り経過し汚れてい
るプラスチック製VDT保護用スクリーン(東し社製)
の表面を2.3回簡単に拭いたところ、汚れは完全に除
去された。
るプラスチック製VDT保護用スクリーン(東し社製)
の表面を2.3回簡単に拭いたところ、汚れは完全に除
去された。
本発明に係る清浄剤は調製が容易であり、視i表示)A
置の画像表示面及びその保護スクリーンの汚れを落すの
に有用である。
置の画像表示面及びその保護スクリーンの汚れを落すの
に有用である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一価低級アルコールと多価アルコール誘導体とを主
成分とする視覚表示装置用清浄剤。 2、一価低級アルコールがエタノール、プロパノールか
ら選ばれたものである特許請求の範囲第1項記載の清浄
剤。 3、多価アルコール誘導体がエチレングリコール系、ジ
エチレングリコール系、プロピレングリコール系、ジプ
ロピレングリコール系のものから選ばれた特許請求の範
囲第1項記載の清浄剤。 4、一価低級アルコールと多価アルコール誘導体との混
合容量比が0.5:9.5〜95:0.5好ましくは1
:9〜9:1である特許請求の範囲第1項記載の清浄剤
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60195634A JPH0699718B2 (ja) | 1985-09-04 | 1985-09-04 | 視覚表示装置用清浄剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60195634A JPH0699718B2 (ja) | 1985-09-04 | 1985-09-04 | 視覚表示装置用清浄剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6254797A true JPS6254797A (ja) | 1987-03-10 |
| JPH0699718B2 JPH0699718B2 (ja) | 1994-12-07 |
Family
ID=16344424
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60195634A Expired - Lifetime JPH0699718B2 (ja) | 1985-09-04 | 1985-09-04 | 視覚表示装置用清浄剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0699718B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02247300A (ja) * | 1989-03-20 | 1990-10-03 | Three Bond Co Ltd | ブレーキ装置の洗浄剤 |
| US5334256A (en) * | 1993-06-02 | 1994-08-02 | Howe Charles R | Paint stripping composition |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5018484A (ja) * | 1973-06-21 | 1975-02-26 |
-
1985
- 1985-09-04 JP JP60195634A patent/JPH0699718B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5018484A (ja) * | 1973-06-21 | 1975-02-26 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02247300A (ja) * | 1989-03-20 | 1990-10-03 | Three Bond Co Ltd | ブレーキ装置の洗浄剤 |
| US5334256A (en) * | 1993-06-02 | 1994-08-02 | Howe Charles R | Paint stripping composition |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0699718B2 (ja) | 1994-12-07 |
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