JPS6252933B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6252933B2 JPS6252933B2 JP3884481A JP3884481A JPS6252933B2 JP S6252933 B2 JPS6252933 B2 JP S6252933B2 JP 3884481 A JP3884481 A JP 3884481A JP 3884481 A JP3884481 A JP 3884481A JP S6252933 B2 JPS6252933 B2 JP S6252933B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- winding frame
- winding
- endless belt
- bases
- roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 47
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000010030 laminating Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000012778 molding material Substances 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F41/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties
- H01F41/02—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets
- H01F41/0206—Manufacturing of magnetic cores by mechanical means
- H01F41/0213—Manufacturing of magnetic circuits made from strip(s) or ribbon(s)
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は巻枠の周囲を移動するベルトにより成
形素材を巻枠に巻付けて成形する巻回成形装置に
関する。
形素材を巻枠に巻付けて成形する巻回成形装置に
関する。
例えば変圧器用の巻鉄心を製作する方法の一例
として、短冊状の鉄心素板を複数枚積層した後、
これを環状に成形する方法がある。一般にこの成
形に用いられる装置は、第1図に示す如く、回転
軸aに装着された巻枠bの周りを略一周するよう
に走行するエンドレスベルトcを設け、鉄心素板
dを巻枠bとエンドレスベルトcとの間に差込ん
で、該鉄心素板dを巻枠bに巻付け、環状に成形
する構成を採つている。斯る構成の装置では、成
形後、巻鉄心を巻枠bから取外す場合には、シリ
ンダe,fに枢設されたローラg,hを夫々矢印
i,j方向に移動させて、エンドレスベルトcを
緩める必要がある。しかしながらエンドレスベル
トcを緩めると、該エンドレスベルトcは不規則
に乱れて巻枠bやガイド用のローラから外れるこ
とがあり、このため成形作動の都度掛け直さねば
ならないという問題があつた。
として、短冊状の鉄心素板を複数枚積層した後、
これを環状に成形する方法がある。一般にこの成
形に用いられる装置は、第1図に示す如く、回転
軸aに装着された巻枠bの周りを略一周するよう
に走行するエンドレスベルトcを設け、鉄心素板
dを巻枠bとエンドレスベルトcとの間に差込ん
で、該鉄心素板dを巻枠bに巻付け、環状に成形
する構成を採つている。斯る構成の装置では、成
形後、巻鉄心を巻枠bから取外す場合には、シリ
ンダe,fに枢設されたローラg,hを夫々矢印
i,j方向に移動させて、エンドレスベルトcを
緩める必要がある。しかしながらエンドレスベル
トcを緩めると、該エンドレスベルトcは不規則
に乱れて巻枠bやガイド用のローラから外れるこ
とがあり、このため成形作動の都度掛け直さねば
ならないという問題があつた。
従つて本発明の目的は、エンドレスベルトが巻
枠等から外れる虞れがなく、掛け直しの必要性を
無くすことができる巻回成形装置を提供するにあ
る。
枠等から外れる虞れがなく、掛け直しの必要性を
無くすことができる巻回成形装置を提供するにあ
る。
以下本発明の一実施例を巻鉄心の巻回成形装置
に適用して第2図乃至第4図を参照しながら説明
する。
に適用して第2図乃至第4図を参照しながら説明
する。
まず第2図において、1は巻枠であり、この巻
枠1は図示しない装置本体に枢支した回転自在な
軸2に装着されている。3及び4は巻枠1の両側
に配置された第一及び第二の基台で、これら基台
3,4は巻枠1を中央に残して互に反対方向に移
動できるよう装置本体に支持されている。上記両
基台3,4の突合せ端側にはエアシリンダ5を
夫々二個宛対向配設すると共に、他方の端部側に
は別のエアシリンダ6を夫々一個宛配設し、これ
ら各エアシリンダ5,6のロツド5a,6aには
ローラ7,8を回転自在に枢設している。また両
基台3,4には夫々二個のローラ9,10を枢設
し、一方のローラ9を夫々図示しない駆動モータ
に連結している。そして、第一の基台3側の各ロ
ーラ7乃至10には第一のエンドレスベルト11
を掛け渡すと共に、第二の基台4側の各ローラ7
乃至10には第二のエンドレスベルト12を掛け
渡している。
枠1は図示しない装置本体に枢支した回転自在な
軸2に装着されている。3及び4は巻枠1の両側
に配置された第一及び第二の基台で、これら基台
3,4は巻枠1を中央に残して互に反対方向に移
動できるよう装置本体に支持されている。上記両
基台3,4の突合せ端側にはエアシリンダ5を
夫々二個宛対向配設すると共に、他方の端部側に
は別のエアシリンダ6を夫々一個宛配設し、これ
ら各エアシリンダ5,6のロツド5a,6aには
ローラ7,8を回転自在に枢設している。また両
基台3,4には夫々二個のローラ9,10を枢設
し、一方のローラ9を夫々図示しない駆動モータ
に連結している。そして、第一の基台3側の各ロ
ーラ7乃至10には第一のエンドレスベルト11
を掛け渡すと共に、第二の基台4側の各ローラ7
乃至10には第二のエンドレスベルト12を掛け
渡している。
而して、対向配置された二個一組のエアシリン
ダ5は、常にはローラ7を巻枠1側に一定の圧力
で押付けるように付勢しており、後述の如く両基
台3,4が反対方向に移動する際には、ローラ7
を巻枠1から離す方向即ち矢印A方向に付勢する
ように切換わる。第一及び第二の各エンドレスベ
ルト11,12は、エアシリンダ5が常にはロー
ラ7を巻枠1側に付勢していることにより、巻枠
1の左側略半周並びに右側略半周に巻装された状
態になつている。また、別のエアシリンダ6は、
ローラ8を常時矢印B方向に付勢して第一及び第
二の各エンドレスベルト11,12に一定の張力
を付与し、これによつて各ベルト11,12は巻
枠1に対し一定の圧接力でもつて押圧されてい
る。上記のようなエアシリンダ5,6は、後述の
説明から良く理解されるように、基台3,4が反
対方向に移動するときの各エンドレスベルト1
1,12の緩みを吸収する緩み吸収機構としても
作用するものである。13及び14は分離機構に
相当するエアシリンダで、各エアシリンダ13,
14は装置本体側に固定され、そのロツド13
a,14aを夫々基台3,4に連結している。
ダ5は、常にはローラ7を巻枠1側に一定の圧力
で押付けるように付勢しており、後述の如く両基
台3,4が反対方向に移動する際には、ローラ7
を巻枠1から離す方向即ち矢印A方向に付勢する
ように切換わる。第一及び第二の各エンドレスベ
ルト11,12は、エアシリンダ5が常にはロー
ラ7を巻枠1側に付勢していることにより、巻枠
1の左側略半周並びに右側略半周に巻装された状
態になつている。また、別のエアシリンダ6は、
ローラ8を常時矢印B方向に付勢して第一及び第
二の各エンドレスベルト11,12に一定の張力
を付与し、これによつて各ベルト11,12は巻
枠1に対し一定の圧接力でもつて押圧されてい
る。上記のようなエアシリンダ5,6は、後述の
説明から良く理解されるように、基台3,4が反
対方向に移動するときの各エンドレスベルト1
1,12の緩みを吸収する緩み吸収機構としても
作用するものである。13及び14は分離機構に
相当するエアシリンダで、各エアシリンダ13,
14は装置本体側に固定され、そのロツド13
a,14aを夫々基台3,4に連結している。
次に上記構成の作用を説明する。まず第2図に
おいて、15は積層された鉄心素板で、この鉄心
素板15は予め図示の如く複数グループに分けら
れている。而して、各ローラ9を駆動モータによ
り回転させて第一及び第二のエンドレスベルト1
1,12を夫々矢印C及びD方向に移動させる
と、各エンドレスベルト11,12は巻枠1の一
方側略半周及び他方側略半周に沿つて走行し、巻
枠1もこれに追従して矢印E方向に回転する。こ
の状態で、鉄心素板15の第一グループを差入口
Fから第二のエンドレスベルト12と巻枠1との
間に差込むと、該鉄心素板15は両者間に巻込ま
れ、第二のエンドレスベルト12更には第一のエ
ンドレスベルト11の押圧力により円弧状に曲成
されて、最終的には巻枠1を一周するように巻付
けられ、環状に巻回成形される(第3図参照)。
以後、鉄心素板15の第二グループ以降を順次巻
枠1に巻付けられた環状の鉄心素板15と第二の
エンドレスベルト12との間に差込んで、上記し
たと同様に巻回成形してゆくものであり、鉄心素
板15を全て成形したところで、モータによる各
エンドレスベルト11,12の駆動を停止させ
る。次に最外周の鉄心素板15の突合せ端を溶接
等により連結し、第一の基台3及び第二の基台4
の各エアシリンダ5の圧縮空気供給回路を切換え
てローラ7を矢印A方向に付勢し、この状態でエ
アシリンダ13,14により第一、第二の各基台
3,4を夫々矢印G、H方向に移動させる。する
と、第一、第二の各エンドレスベルト11,12
が巻枠1に巻付けられている鉄心素板15から離
れてゆくため、該ベルト11,12は緩む傾向を
呈するが、その緩み傾向の開始と共に、エアシリ
ンダ5のロツド5aが矢印A方向に移動し或はエ
アシリンダ6のロツド6aが矢印B方向に移動す
るようになり、これにより各エンドレスベルト1
1,12は張力を付与されて張り状態を維持する
(第4図参照)。従つて、各エンドレスベルト1
1,12は巻枠1側から完全に離れても張り状態
を維持し、ローラ7乃至10から外れるようなこ
とはない。さて、以上のようにして両基台3,4
を互に反対方向に移動させた後、鉄心素板15を
巻枠1から抜き出し、この後、エアシリンダ1
3,14により第一及び第二の各基台3,4を
夫々反矢印G方向及び反矢印H方向に移動させて
元位置に戻す。この戻り過程で、第一及び第二の
各エンドレスベルト11,12は巻枠1の左側略
半周及び右側略半周に接するようになり、両基台
3,4が完全に元位置に戻つたところでエアシリ
ンダ5の圧縮空気供給回路を元の状態に戻して、
ローラ7を巻枠1側に付勢するよう切換え、次の
鉄心素板の巻回成形に備える。
おいて、15は積層された鉄心素板で、この鉄心
素板15は予め図示の如く複数グループに分けら
れている。而して、各ローラ9を駆動モータによ
り回転させて第一及び第二のエンドレスベルト1
1,12を夫々矢印C及びD方向に移動させる
と、各エンドレスベルト11,12は巻枠1の一
方側略半周及び他方側略半周に沿つて走行し、巻
枠1もこれに追従して矢印E方向に回転する。こ
の状態で、鉄心素板15の第一グループを差入口
Fから第二のエンドレスベルト12と巻枠1との
間に差込むと、該鉄心素板15は両者間に巻込ま
れ、第二のエンドレスベルト12更には第一のエ
ンドレスベルト11の押圧力により円弧状に曲成
されて、最終的には巻枠1を一周するように巻付
けられ、環状に巻回成形される(第3図参照)。
以後、鉄心素板15の第二グループ以降を順次巻
枠1に巻付けられた環状の鉄心素板15と第二の
エンドレスベルト12との間に差込んで、上記し
たと同様に巻回成形してゆくものであり、鉄心素
板15を全て成形したところで、モータによる各
エンドレスベルト11,12の駆動を停止させ
る。次に最外周の鉄心素板15の突合せ端を溶接
等により連結し、第一の基台3及び第二の基台4
の各エアシリンダ5の圧縮空気供給回路を切換え
てローラ7を矢印A方向に付勢し、この状態でエ
アシリンダ13,14により第一、第二の各基台
3,4を夫々矢印G、H方向に移動させる。する
と、第一、第二の各エンドレスベルト11,12
が巻枠1に巻付けられている鉄心素板15から離
れてゆくため、該ベルト11,12は緩む傾向を
呈するが、その緩み傾向の開始と共に、エアシリ
ンダ5のロツド5aが矢印A方向に移動し或はエ
アシリンダ6のロツド6aが矢印B方向に移動す
るようになり、これにより各エンドレスベルト1
1,12は張力を付与されて張り状態を維持する
(第4図参照)。従つて、各エンドレスベルト1
1,12は巻枠1側から完全に離れても張り状態
を維持し、ローラ7乃至10から外れるようなこ
とはない。さて、以上のようにして両基台3,4
を互に反対方向に移動させた後、鉄心素板15を
巻枠1から抜き出し、この後、エアシリンダ1
3,14により第一及び第二の各基台3,4を
夫々反矢印G方向及び反矢印H方向に移動させて
元位置に戻す。この戻り過程で、第一及び第二の
各エンドレスベルト11,12は巻枠1の左側略
半周及び右側略半周に接するようになり、両基台
3,4が完全に元位置に戻つたところでエアシリ
ンダ5の圧縮空気供給回路を元の状態に戻して、
ローラ7を巻枠1側に付勢するよう切換え、次の
鉄心素板の巻回成形に備える。
尚、上記実施例ではローラ9を駆動することに
よつて鉄心素板15を巻回成形したが、軸2従つ
て巻枠1を駆動してもよく、更にはエンドレスベ
ルト11,12と巻枠1或はこれに巻回されてゆ
く鉄心素板15とのスリツプを防止すべく、ロー
ラ9及び巻枠1の双方を駆動するようにしてもよ
い。
よつて鉄心素板15を巻回成形したが、軸2従つ
て巻枠1を駆動してもよく、更にはエンドレスベ
ルト11,12と巻枠1或はこれに巻回されてゆ
く鉄心素板15とのスリツプを防止すべく、ロー
ラ9及び巻枠1の双方を駆動するようにしてもよ
い。
本発明は以上の説明から明らかなように、エン
ドレスベルトを巻枠から離す際に生ずる緩みを吸
収して常に張り状態に維持することができるか
ら、ベルトが緩んで不規則に乱れ、ガイド用のロ
ーラ等から外れる虞れがなくなり、従つて巻回成
形作動の都度、ベルトを掛け直す等せずとも済
み、成形を円滑に連続して行うことができるとい
う優れた効果を奏する。
ドレスベルトを巻枠から離す際に生ずる緩みを吸
収して常に張り状態に維持することができるか
ら、ベルトが緩んで不規則に乱れ、ガイド用のロ
ーラ等から外れる虞れがなくなり、従つて巻回成
形作動の都度、ベルトを掛け直す等せずとも済
み、成形を円滑に連続して行うことができるとい
う優れた効果を奏する。
第1図は従来の巻回成形装置を示す平面図、第
2図は本発明の一実施例を示す平面図、第3図及
び第4図は同実施例の巻回成形工程を示す平面図
である。 図中、1は巻枠、3,4は第一、第二の基台、
5,6はエアシリンダ(緩み吸収機構)、11,
12は第一、第二のエンドレスベルト、13,1
4はエアシリンダ(分離機構)、15は鉄心素板
(成形素材)である。
2図は本発明の一実施例を示す平面図、第3図及
び第4図は同実施例の巻回成形工程を示す平面図
である。 図中、1は巻枠、3,4は第一、第二の基台、
5,6はエアシリンダ(緩み吸収機構)、11,
12は第一、第二のエンドレスベルト、13,1
4はエアシリンダ(分離機構)、15は鉄心素板
(成形素材)である。
Claims (1)
- 1 巻枠と、この巻枠の一方側略半周及び他方側
略半周に沿つて夫々走行し巻枠との間に成形素材
を巻込んで成形する第一及び第二のエンドレスベ
ルトと、これら第一及び第二のエンドレスベルト
を互に反対方向に移動させて前記巻枠から離す分
離機構と、前記巻枠からの第一及び第二のエンド
レスベルトの離反に伴う該両ベルトの緩みを吸収
すべく各ベルトに張力を付与して張り状態に維持
する緩み吸収機構とを具備して成る巻回成形装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3884481A JPS57153417A (en) | 1981-03-18 | 1981-03-18 | Winding forming device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3884481A JPS57153417A (en) | 1981-03-18 | 1981-03-18 | Winding forming device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57153417A JPS57153417A (en) | 1982-09-22 |
| JPS6252933B2 true JPS6252933B2 (ja) | 1987-11-07 |
Family
ID=12536500
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3884481A Granted JPS57153417A (en) | 1981-03-18 | 1981-03-18 | Winding forming device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57153417A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2526831B2 (ja) * | 1988-06-13 | 1996-08-21 | 井関農機株式会社 | 歩行型農作業機 |
-
1981
- 1981-03-18 JP JP3884481A patent/JPS57153417A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57153417A (en) | 1982-09-22 |
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