JPS6232075A - 直接印刷不可能な材料に転写印刷工程により印刷する方法 - Google Patents
直接印刷不可能な材料に転写印刷工程により印刷する方法Info
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- JPS6232075A JPS6232075A JP16685586A JP16685586A JPS6232075A JP S6232075 A JPS6232075 A JP S6232075A JP 16685586 A JP16685586 A JP 16685586A JP 16685586 A JP16685586 A JP 16685586A JP S6232075 A JPS6232075 A JP S6232075A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41M—PRINTING, DUPLICATING, MARKING, OR COPYING PROCESSES; COLOUR PRINTING
- B41M1/00—Inking and printing with a printer's forme
- B41M1/26—Printing on other surfaces than ordinary paper
Landscapes
- Printing Methods (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、加熱により基材と結合させる粉末状塑性物質
を印刷しようとする面上に静電塗布し、塑性被膜の面を
転写印刷工程によって印刷することによって、直接印刷
不可能な材料上に転写印刷工程により印刷する方法に関
するもので返る。
を印刷しようとする面上に静電塗布し、塑性被膜の面を
転写印刷工程によって印刷することによって、直接印刷
不可能な材料上に転写印刷工程により印刷する方法に関
するもので返る。
この方法は、金属、木、塑性物質等の転写印刷工程によ
り直接印刷不可能な材料に印刷するのに良好であること
がわかった。これは本願出願人によるドイツ特許明細書
第2,713.484号に開示されている。
り直接印刷不可能な材料に印刷するのに良好であること
がわかった。これは本願出願人によるドイツ特許明細書
第2,713.484号に開示されている。
本発明の目的は、この先行技術の方法をさらに発展させ
るとともに、基材の印刷しようとする面の少なくとも1
つの所定部分面は印刷もされず粉末状塑性物質によって
被覆もされないという利点を保持することであり、これ
によって後続の転写印刷が可能になる。これは例えば、
後に円筒形の錫の壁を造る平坦な金属半加工品に印刷す
る際に問題となる。この場合印刷した矩形半加工品を次
いで丸めて、半加工品の重なる側縁を互いに溶接または
半田付けしなければならない、しかしながら塑性物質で
被覆した半加工品の溶接または半田付けは不可能である
。
るとともに、基材の印刷しようとする面の少なくとも1
つの所定部分面は印刷もされず粉末状塑性物質によって
被覆もされないという利点を保持することであり、これ
によって後続の転写印刷が可能になる。これは例えば、
後に円筒形の錫の壁を造る平坦な金属半加工品に印刷す
る際に問題となる。この場合印刷した矩形半加工品を次
いで丸めて、半加工品の重なる側縁を互いに溶接または
半田付けしなければならない、しかしながら塑性物質で
被覆した半加工品の溶接または半田付けは不可能である
。
C問題点を解決するための手段〕
この問題を解決するため複数の方法を使用することがで
きる。第1の解決法は、基材の印刷しようとする面の所
定の部分面に粉末を静電塗布する前に、不導電性かまた
はほとんど不導電性の媒体を塗布することを特徴として
いる。前述の特許明細書に記載されている方法に従って
、不導電性基材上に転写印刷工程によって印刷すること
ができるようにするためにも、基面上に導電性の良好な
媒体を塗布することを推奨している前記特許明細書の教
示とは異なって、本発明は粉末の静電塗布の前に所定部
分面上に不導電性かまたはほとんど不導電性の物質を塗
布することを示唆しており、 !従ってこの部分
面はその後で静電被覆されない。
きる。第1の解決法は、基材の印刷しようとする面の所
定の部分面に粉末を静電塗布する前に、不導電性かまた
はほとんど不導電性の媒体を塗布することを特徴として
いる。前述の特許明細書に記載されている方法に従って
、不導電性基材上に転写印刷工程によって印刷すること
ができるようにするためにも、基面上に導電性の良好な
媒体を塗布することを推奨している前記特許明細書の教
示とは異なって、本発明は粉末の静電塗布の前に所定部
分面上に不導電性かまたはほとんど不導電性の物質を塗
布することを示唆しており、 !従ってこの部分
面はその後で静電被覆されない。
従ってこの部分面は後続の転写印刷工程において印刷さ
れ得ない。
れ得ない。
不導電性かほとんど不導電性の媒体の物質は、加熱後に
基材から剥離することができる。部分面の領域において
基材は従ってその後で印刷され得ない面を構成する。転
写印刷工程後、媒体は適当な薬品により、必要ならば回
転ブラシ等の機械的除去手段を用いることによって基材
から剥離するか洗い流すこともできる。
基材から剥離することができる。部分面の領域において
基材は従ってその後で印刷され得ない面を構成する。転
写印刷工程後、媒体は適当な薬品により、必要ならば回
転ブラシ等の機械的除去手段を用いることによって基材
から剥離するか洗い流すこともできる。
特に初めに述べた一例として考えた問題、すなわち円筒
体の縁部の溶接に関連して、溶接あるいは半田付けする
ことができる物質を使用するのが好ましい、そうするこ
とによって、まさしく本来溶接または半田付けすること
ができる媒体を使用するので、剥離または洗浄の段階を
排除することができる。
体の縁部の溶接に関連して、溶接あるいは半田付けする
ことができる物質を使用するのが好ましい、そうするこ
とによって、まさしく本来溶接または半田付けすること
ができる媒体を使用するので、剥離または洗浄の段階を
排除することができる。
本発明の問題を解決する第2の可能性は、基材の印刷し
ようとする面の所定部分面上に粉末を静電塗布する前に
、薄片を接着させこれを粉末を静電塗布した後加熱する
前にその粉末被膜と共に再度除去するという点に見られ
る。接着した薄片は再度剥離するので、薄片の被膜はあ
ったとしても粉末被膜の隣接領域とまだ結合しておらず
、従って明確に画定された領域は被覆されないままであ
り、これは言うまでもな(印刷されないで残る。
ようとする面の所定部分面上に粉末を静電塗布する前に
、薄片を接着させこれを粉末を静電塗布した後加熱する
前にその粉末被膜と共に再度除去するという点に見られ
る。接着した薄片は再度剥離するので、薄片の被膜はあ
ったとしても粉末被膜の隣接領域とまだ結合しておらず
、従って明確に画定された領域は被覆されないままであ
り、これは言うまでもな(印刷されないで残る。
装置的には、薄片の付着は所定の位置で基材に薄片を付
着する同時走行スレッドによって行なうことができる。
着する同時走行スレッドによって行なうことができる。
多くの用途の場合、すなわち基材の長方形の縞を印刷し
ない、すなわち被覆しないで残したい場合は全て、長方
形の接着テープを使用する。
ない、すなわち被覆しないで残したい場合は全て、長方
形の接着テープを使用する。
本発明の問題の第3の解決法は、基面上に静電塗布した
粉末物質を加熱の前に所定部分面で基材の面から吸引す
るということを特徴としている。
粉末物質を加熱の前に所定部分面で基材の面から吸引す
るということを特徴としている。
この場合も粉末被膜は被膜の横に隣接する領域とまだ結
合しておらず、従って適当なノズルにより明確に画定さ
れた領域を吸引することができる。
合しておらず、従って適当なノズルにより明確に画定さ
れた領域を吸引することができる。
吸引ノズルは適当な手段、例えば光学的手段または移動
制御装置により部分面の真上に位置決めし、装置を介し
て移動する基材(シートまたはウェブ)と共に移動させ
る。
制御装置により部分面の真上に位置決めし、装置を介し
て移動する基材(シートまたはウェブ)と共に移動させ
る。
これに関連して、吸引した塑性物質を塑性物質の供給容
器に再供給し、該容器からこの物質を取出して再使用す
ることができれば好ましい。
器に再供給し、該容器からこの物質を取出して再使用す
ることができれば好ましい。
これらの方法の段階の全てに関連して、加熱中に得られ
るその被膜を含めた基材の加熱は、いずれにしろその直
後に転写印刷のため使用し、従って転写印刷工程におい
ては特に加熱は必要が無いか、僅かな加熱だけで済むよ
うにすれば好ましい。
るその被膜を含めた基材の加熱は、いずれにしろその直
後に転写印刷のため使用し、従って転写印刷工程におい
ては特に加熱は必要が無いか、僅かな加熱だけで済むよ
うにすれば好ましい。
粉末−膜を加熱することによって基材の面と共に焼結あ
るいは溶融することになる。通常粉末被膜には適当なポ
リエステル物質を使用する。
るいは溶融することになる。通常粉末被膜には適当なポ
リエステル物質を使用する。
Claims (6)
- (1)加熱により基材と結合させる粉末状塑性物質を印
刷しようとする面上に静電塗布し、塑性被膜の面を転写
印刷工程によって印刷することによって、直接印刷不可
能な材料上に転写印刷工程により印刷する方法において
、基材の印刷しようとする面の所定の部分面上に粉末を
静電塗布する前に、不導電性かまたはほとんど不導電性
の媒体を塗布することを特徴とする上記方法。 - (2)加熱後、上記転写印刷工程の前または後に上記媒
体を上記基材から剥離するか洗い流すことを特徴とする
、特許請求の範囲第1項に記載の方法。 - (3)溶接または半田付けすることができる媒体を使用
することを特徴とする、特許請求の範囲第1項に記載の
方法。 - (4)加熱により基材と結合させる粉末状塑性物質を印
刷しようとする面上に静電塗布し、塑性被膜の面を転写
印刷工程によって印刷することによって、直接印刷不可
能な材料上に転写印刷工程により印刷する方法において
、基材の印刷しようとする面の所定の部分面上に粉末を
静電塗布する前に薄片を接着させ、上記薄片は粉末を静
電塗布した後加熱する前に、その粉末被膜と共に再度除
去することを特徴とする上記方法。 - (5)加熱により基材と結合させる粉末物質を印刷しよ
うとする面上に静電塗布し、塑性被膜の面を転写印刷工
程によって印刷することによって、直接印刷不可能な材
料上に転写印刷工程により印刷する方法において、基面
上に静電塗布した上記粉末物質は、加熱の前に所定部分
面で上記基材の面から吸引することを特徴とする上記方
法。 - (6)上記吸引した塑性物質は上記塑性物質の供給容器
に再供給することを特徴とする、特許請求の範囲第5項
に記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3525824.1 | 1985-07-19 | ||
| DE19853525824 DE3525824C1 (de) | 1985-07-19 | 1985-07-19 | Verfahren zum Bedrucken von im Transferdruck nicht unmittelbar bedruckbaren Materialien |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6232075A true JPS6232075A (ja) | 1987-02-12 |
Family
ID=6276202
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16685586A Pending JPS6232075A (ja) | 1985-07-19 | 1986-07-17 | 直接印刷不可能な材料に転写印刷工程により印刷する方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0220376A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6232075A (ja) |
| DE (1) | DE3525824C1 (ja) |
| MA (1) | MA20736A1 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5888623A (en) * | 1993-03-20 | 1999-03-30 | Hans Grohe Gmbh & Co. Kg | Sanitary article or plumbing fitting with a coated surface and a print image applied thereto and a process for making the same |
| DE4308977A1 (de) * | 1993-03-20 | 1994-09-22 | Grohe Kg Hans | Sanitärgegenstand mit beschichteter Oberfläche und Verfahren zu seiner Herstellung |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50133011A (ja) * | 1974-03-19 | 1975-10-21 | ||
| JPS5770009A (en) * | 1980-10-20 | 1982-04-30 | Kawasaki Steel Corp | Rolling roll |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2991188A (en) * | 1958-05-21 | 1961-07-04 | Dow Chemical Co | Spray coating method and coated spray booth |
| DE2713484C2 (de) * | 1977-03-26 | 1979-01-25 | Transfertex Thermodruck-System Gmbh, 8752 Kleinostheim | Verfahren zum Bedrucken von platten- oder bahnförmigen Materialien |
| US4420520A (en) * | 1980-07-03 | 1983-12-13 | The Excello Specialty Company | Area coated paint mask and method |
| JPS5978987A (ja) * | 1982-10-29 | 1984-05-08 | マルイ工業株式会社 | 金属被膜上へのパタ−ン形成方法 |
| JPS59177164A (ja) * | 1983-03-21 | 1984-10-06 | ジ−グフリ−ト・フライ | 円筒形の缶の本体の溶接継目上に条片状の粉末の層を付着させる方法と装置 |
-
1985
- 1985-07-19 DE DE19853525824 patent/DE3525824C1/de not_active Expired
-
1986
- 1986-06-26 EP EP86108714A patent/EP0220376A3/de not_active Withdrawn
- 1986-07-16 MA MA20964A patent/MA20736A1/fr unknown
- 1986-07-17 JP JP16685586A patent/JPS6232075A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50133011A (ja) * | 1974-03-19 | 1975-10-21 | ||
| JPS5770009A (en) * | 1980-10-20 | 1982-04-30 | Kawasaki Steel Corp | Rolling roll |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3525824C1 (de) | 1986-11-06 |
| MA20736A1 (fr) | 1987-04-01 |
| EP0220376A2 (de) | 1987-05-06 |
| EP0220376A3 (de) | 1988-09-21 |
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