JPS6229B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6229B2 JPS6229B2 JP54099014A JP9901479A JPS6229B2 JP S6229 B2 JPS6229 B2 JP S6229B2 JP 54099014 A JP54099014 A JP 54099014A JP 9901479 A JP9901479 A JP 9901479A JP S6229 B2 JPS6229 B2 JP S6229B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- radiator
- head pipe
- fuel tank
- fuel
- engine
- Prior art date
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- Expired
Links
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 claims description 21
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 8
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 17
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 5
- 238000003915 air pollution Methods 0.000 description 3
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 3
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 3
- 230000008020 evaporation Effects 0.000 description 3
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 238000013021 overheating Methods 0.000 description 2
- 238000005325 percolation Methods 0.000 description 2
- 239000003502 gasoline Substances 0.000 description 1
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- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、ステアリング・ヘツドパイプの下
方にエンジン冷却用のラジエタを備えた自動二輪
車の冷却装置に関するものである。
方にエンジン冷却用のラジエタを備えた自動二輪
車の冷却装置に関するものである。
自動二輪車においては、ステアリング・ヘツド
パイプ(以下単にヘツドパイプという)に溶着さ
れたタンクレールに燃料タンクを設け、この燃料
タンクの裏側ないし下方に半導体部品を有する電
装品を取付けたり、燃料の強制圧送システムにお
ける燃料ポンプを取付けたりしたものがある。こ
の場合、さらにエンジンを水冷式としてその冷却
水を冷却するラジエタを前記ヘツドパイプ下方の
ダウンチユーブに装着すると、このラジエタを通
過した高温の通過風が燃料タンクの裏側付近に沿
つて流れることになる。
パイプ(以下単にヘツドパイプという)に溶着さ
れたタンクレールに燃料タンクを設け、この燃料
タンクの裏側ないし下方に半導体部品を有する電
装品を取付けたり、燃料の強制圧送システムにお
ける燃料ポンプを取付けたりしたものがある。こ
の場合、さらにエンジンを水冷式としてその冷却
水を冷却するラジエタを前記ヘツドパイプ下方の
ダウンチユーブに装着すると、このラジエタを通
過した高温の通過風が燃料タンクの裏側付近に沿
つて流れることになる。
この付近に前記半導体部品を有する電装品が取
付けられていると、この高温のラジエタ通過風に
より熱い弱い半導体部品が熱せられ、放熱不良と
なつて誤動作などのトラブルを起す恐れがある。
付けられていると、この高温のラジエタ通過風に
より熱い弱い半導体部品が熱せられ、放熱不良と
なつて誤動作などのトラブルを起す恐れがある。
またこの付近に燃料ポンプが取付けられている
と、同様にこのポンプが熱せられここで燃料も高
温になるため、その後気化器内で蒸発していわゆ
るパーコレーシヨンを起こしたり、またこのポン
プ内で蒸発した場合には燃料の圧送が不十分とな
りいわゆるベーパロツクが引き起こされる恐れが
ある。
と、同様にこのポンプが熱せられここで燃料も高
温になるため、その後気化器内で蒸発していわゆ
るパーコレーシヨンを起こしたり、またこのポン
プ内で蒸発した場合には燃料の圧送が不十分とな
りいわゆるベーパロツクが引き起こされる恐れが
ある。
さらにこのラジエタ通過風により燃料タンク自
身が熱せられると、このタンク内の燃料(ガソリ
ン)の蒸発が促進され、大気汚染の見地からも好
ましくない。
身が熱せられると、このタンク内の燃料(ガソリ
ン)の蒸発が促進され、大気汚染の見地からも好
ましくない。
この発明はこのような事情に鑑みなされたもの
であり、燃料タンクの裏側および下方の冷却性を
向上し、この付近に配設された電装品や燃料ポン
プを始めとする部品の熱によるトラブルを防ぎ、
さらに燃料タンクからの燃料蒸発を少なくして大
気汚染を防ぐことが可能な自動二輪車の冷却装置
を提供することを目的とするものである。そして
この発明はこの目的を達成するため、ヘツドパイ
プ側方から燃料タンク裏側へ走行風を導くダクト
が形成された側面カバーを前記ヘツドパイプの後
方に装着すると共に、ラジエタの通過風をエンジ
ン側へ導くじやま板を前記ラジエタの後方に配設
するように構成したものである。以下図面に基い
てこの発明を詳細に説明する。
であり、燃料タンクの裏側および下方の冷却性を
向上し、この付近に配設された電装品や燃料ポン
プを始めとする部品の熱によるトラブルを防ぎ、
さらに燃料タンクからの燃料蒸発を少なくして大
気汚染を防ぐことが可能な自動二輪車の冷却装置
を提供することを目的とするものである。そして
この発明はこの目的を達成するため、ヘツドパイ
プ側方から燃料タンク裏側へ走行風を導くダクト
が形成された側面カバーを前記ヘツドパイプの後
方に装着すると共に、ラジエタの通過風をエンジ
ン側へ導くじやま板を前記ラジエタの後方に配設
するように構成したものである。以下図面に基い
てこの発明を詳細に説明する。
第1図はこの発明の一実施例を示す一部断面し
た側面図、第2図はその要部の平面図である。こ
れらの図において符号1はステアリング・ヘツド
パイプ、2,2は前端がこのヘツドパイプ1に溶
着された左右一対のタンクレール、3,3は同じ
く前端がそのヘツドパイプに溶着された左右一対
のダウンチユーブである。4はヘツドパイプ1と
これらタンクレール2およびダウンチユーブ3と
の溶着部に溶着された補強用ブラケツト(第1
図)、5,5は上下に位置するタンクレール2と
ダウンチユーブ3との間を連結する左右一対のテ
ンシヨンパイプ、6はこの一対のテンシヨンパイ
プ間に車体側方を指向するように溶着されたクロ
スメンバである。7は燃料タンクであり、前記左
右のタンクレール2,2を跨ぐように搭載されて
いる。8は水冷式エンジンである。
た側面図、第2図はその要部の平面図である。こ
れらの図において符号1はステアリング・ヘツド
パイプ、2,2は前端がこのヘツドパイプ1に溶
着された左右一対のタンクレール、3,3は同じ
く前端がそのヘツドパイプに溶着された左右一対
のダウンチユーブである。4はヘツドパイプ1と
これらタンクレール2およびダウンチユーブ3と
の溶着部に溶着された補強用ブラケツト(第1
図)、5,5は上下に位置するタンクレール2と
ダウンチユーブ3との間を連結する左右一対のテ
ンシヨンパイプ、6はこの一対のテンシヨンパイ
プ間に車体側方を指向するように溶着されたクロ
スメンバである。7は燃料タンクであり、前記左
右のタンクレール2,2を跨ぐように搭載されて
いる。8は水冷式エンジンである。
9はラジエタであり、前記ヘツドパイプ1の下
方に位置するよう左右のダウンチユーブ3,3の
前面に装着されている。このラジエタ9の後面に
は電動フアン10が装着されている。すなわちこ
の電動フアン10がプリントモータ11とフアン
ブロワ12とを備え、冷却水の温度が予め定めた
一定値よりも高くなつた時にプリントモータ11
およびフアンブロワ12を回転させ、エンジン8
の高負荷運転時やアイドリング時等におけるエン
ジン8の過熱を防ぐように作動する。
方に位置するよう左右のダウンチユーブ3,3の
前面に装着されている。このラジエタ9の後面に
は電動フアン10が装着されている。すなわちこ
の電動フアン10がプリントモータ11とフアン
ブロワ12とを備え、冷却水の温度が予め定めた
一定値よりも高くなつた時にプリントモータ11
およびフアンブロワ12を回転させ、エンジン8
の高負荷運転時やアイドリング時等におけるエン
ジン8の過熱を防ぐように作動する。
20は半導体部品を内蔵した電子式レギユレー
タであり、前記右側のテンシヨンパイプ5の内側
にその放熱板21がヘツドパイプ1方向を指向す
るように取付けられている。このレギユレータ2
0は不図示の交流発電器の交流出力を整流すると
共に、その出力電圧を一定に保つ働きをする。
タであり、前記右側のテンシヨンパイプ5の内側
にその放熱板21がヘツドパイプ1方向を指向す
るように取付けられている。このレギユレータ2
0は不図示の交流発電器の交流出力を整流すると
共に、その出力電圧を一定に保つ働きをする。
30は電磁式燃料ポンプであり、前記左側のテ
ンシヨンパイプ5の内側に、このポンプ30に固
着したブラケツト31を介して取付けられてい
る。このポンプ30の吸入口32は前記燃料タン
ク7に、また吐出口33は不図示の気化器へ接続
される。
ンシヨンパイプ5の内側に、このポンプ30に固
着したブラケツト31を介して取付けられてい
る。このポンプ30の吸入口32は前記燃料タン
ク7に、また吐出口33は不図示の気化器へ接続
される。
40は合成樹脂製の側面カバーであり、ヘツド
パイプ1と、燃料タンク7との間の左右のタンク
レール2,2上を通り、ヘツドパイプ後方を両側
から覆うように形成されている。すなわち燃料タ
ンク7の前部下方とダウンチユーブ3とテンシヨ
ンパイプ5とで囲まれる領域を左右から覆うよう
に形成されている。この側面カバー40には走行
風をヘツドパイプ1の側方から燃料タンク7の裏
側へ導くダクト41が左右に形成されている。右
側のダクト41は前記電子式レギユレータ20の
放熱板21近傍に開口し、また左側のダクト41
は燃料ポンプ30の近傍に開口している。
パイプ1と、燃料タンク7との間の左右のタンク
レール2,2上を通り、ヘツドパイプ後方を両側
から覆うように形成されている。すなわち燃料タ
ンク7の前部下方とダウンチユーブ3とテンシヨ
ンパイプ5とで囲まれる領域を左右から覆うよう
に形成されている。この側面カバー40には走行
風をヘツドパイプ1の側方から燃料タンク7の裏
側へ導くダクト41が左右に形成されている。右
側のダクト41は前記電子式レギユレータ20の
放熱板21近傍に開口し、また左側のダクト41
は燃料ポンプ30の近傍に開口している。
50はじやま板であり、前記クロスメンバ6に
ビス51により固定されている。このじやま板5
0は前記ラジエタ9の高温の通過風を前記エンジ
ン8側へ導くように取付けられている。すなわち
このじやま板50は略台形に形成されその上辺5
2はラジエタ9の上部後方へ延出し、その下辺5
3は前記レギユレータ20および燃料ポンプ30
の下方に延出するように、このじやま板50は固
定されている。
ビス51により固定されている。このじやま板5
0は前記ラジエタ9の高温の通過風を前記エンジ
ン8側へ導くように取付けられている。すなわち
このじやま板50は略台形に形成されその上辺5
2はラジエタ9の上部後方へ延出し、その下辺5
3は前記レギユレータ20および燃料ポンプ30
の下方に延出するように、このじやま板50は固
定されている。
今この自動二輪車の走行中においては、走行風
は側面カバー40のダクト41に入り、レギユレ
ータ20および燃料ポンプ30に当たつて燃料タ
ンク7の裏側に沿つて後方へ流れる。また走行風
はヘツドパイプ1とラジエタ9との間から左右の
ダウンチユーブ3,3間にも入り(第1図矢印
A)、じやま板50の上面に沿つて流れ、レギユ
レータ20および燃料ポンプ30に当たる。そし
て前記ダクト41から流入した走行風と合流す
る。
は側面カバー40のダクト41に入り、レギユレ
ータ20および燃料ポンプ30に当たつて燃料タ
ンク7の裏側に沿つて後方へ流れる。また走行風
はヘツドパイプ1とラジエタ9との間から左右の
ダウンチユーブ3,3間にも入り(第1図矢印
A)、じやま板50の上面に沿つて流れ、レギユ
レータ20および燃料ポンプ30に当たる。そし
て前記ダクト41から流入した走行風と合流す
る。
一方ラジエタ9を通過した通過風はじやま板5
0の下面に導かれエンジン8側へ流れる。このた
めラジエタ9の通過風は、レギユレータ20、燃
料ポンプ30および燃料タンク7の裏側には当た
らない。従つてこれらがラジエタ9の通過風によ
り熱せられることがない。
0の下面に導かれエンジン8側へ流れる。このた
めラジエタ9の通過風は、レギユレータ20、燃
料ポンプ30および燃料タンク7の裏側には当た
らない。従つてこれらがラジエタ9の通過風によ
り熱せられることがない。
以上の実施例におけるラジエタは、水冷式エン
ジン8の冷却水を走行風により冷却するものであ
るが、この発明はこれに限定されるものではな
く、例えばエンジンオイルの冷却用に用いるラジ
エタ(いわゆるオイルクーラ)であつてもよい。
また側面カバー50およびダクト51は左右のい
ずれか一方にのみ設けても所期の目的は達成可能
である。
ジン8の冷却水を走行風により冷却するものであ
るが、この発明はこれに限定されるものではな
く、例えばエンジンオイルの冷却用に用いるラジ
エタ(いわゆるオイルクーラ)であつてもよい。
また側面カバー50およびダクト51は左右のい
ずれか一方にのみ設けても所期の目的は達成可能
である。
この発明は以上のように、ヘツドパイプ側方か
ら燃料タンク裏側へ走行風を導くダクトが形成さ
れた側面カバーを前記ヘツドパイプの後方に装着
すると共にラジエタの通過風をエンジン側へ導く
じやま板を前記ラジエタの後方に配設したので、
高温のラジエタ通過風は燃料タンク裏側へは当た
らず、しかもこの燃料タンク裏側にはダクトによ
り走行風が効率良く導かれる。従つて燃料タンク
裏側ないし下方に、半導体部品を有する電装品や
燃料ポンプなど高温時にトラブルを発生し易い部
品を装着しても、これらにはラジエタ通過風が当
たらず走行風が直接当たるから、これらの部品は
十分に冷却される。従つてこれら電装品の温度上
昇による誤動作や、燃料ポンプ内の燃料の過熱に
よるベーパーロツクおよびパーコレーシヨン等の
不具合が発生しない。
ら燃料タンク裏側へ走行風を導くダクトが形成さ
れた側面カバーを前記ヘツドパイプの後方に装着
すると共にラジエタの通過風をエンジン側へ導く
じやま板を前記ラジエタの後方に配設したので、
高温のラジエタ通過風は燃料タンク裏側へは当た
らず、しかもこの燃料タンク裏側にはダクトによ
り走行風が効率良く導かれる。従つて燃料タンク
裏側ないし下方に、半導体部品を有する電装品や
燃料ポンプなど高温時にトラブルを発生し易い部
品を装着しても、これらにはラジエタ通過風が当
たらず走行風が直接当たるから、これらの部品は
十分に冷却される。従つてこれら電装品の温度上
昇による誤動作や、燃料ポンプ内の燃料の過熱に
よるベーパーロツクおよびパーコレーシヨン等の
不具合が発生しない。
さらに燃料タンク自身もラジエタ通過風により
熱せられることがなく、走行風により良く冷却さ
れるから、燃料の蒸発が少なく、蒸発ガスによる
大気汚染も防ぐことができる。
熱せられることがなく、走行風により良く冷却さ
れるから、燃料の蒸発が少なく、蒸発ガスによる
大気汚染も防ぐことができる。
第1図はこの発明の一実施例を示す一部断面側
面図、第2図はその要部の平面図である。 1……ステアリング・ヘツドパイプ、7……燃
料タンク、8……エンジン、9……ラジエタ、4
0……側面カバー、41……ダクト、50……じ
やま板。
面図、第2図はその要部の平面図である。 1……ステアリング・ヘツドパイプ、7……燃
料タンク、8……エンジン、9……ラジエタ、4
0……側面カバー、41……ダクト、50……じ
やま板。
Claims (1)
- 1 ステアリング・ヘツドパイプ下方にエンジン
冷却用ラジエタを有する自動二輪車において、前
記ステアリング・ヘツドパイプ側方から燃料タン
ク裏側へ走行風を導くダクトが形成された側面カ
バーを前記ステアリング・ヘツドパイプ後方に装
着すると共に、前記ラジエタの通過風をエンジン
側へ導くじやま板を前記ラジエタの後方に配設し
たことを特徴とする自動二輪車の冷却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9901479A JPS5625021A (en) | 1979-08-01 | 1979-08-01 | Cooler for motor cycle |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9901479A JPS5625021A (en) | 1979-08-01 | 1979-08-01 | Cooler for motor cycle |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5625021A JPS5625021A (en) | 1981-03-10 |
| JPS6229B2 true JPS6229B2 (ja) | 1987-01-06 |
Family
ID=14235269
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9901479A Granted JPS5625021A (en) | 1979-08-01 | 1979-08-01 | Cooler for motor cycle |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5625021A (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6061470U (ja) * | 1983-10-04 | 1985-04-30 | スズキ株式会社 | オ−トバイの気化器冷却装置 |
| JPS61146482U (ja) * | 1985-03-02 | 1986-09-09 | ||
| JPH0211272Y2 (ja) * | 1985-03-01 | 1990-03-20 | ||
| JP2536741B2 (ja) * | 1986-04-01 | 1996-09-18 | ヤマハ発動機株式会社 | 気化器の冷却防止装置 |
| JPH0742946Y2 (ja) * | 1988-03-29 | 1995-10-04 | スズキ株式会社 | 自動2輪車 |
| JPH01106792A (ja) * | 1988-09-27 | 1989-04-24 | Yamaha Motor Co Ltd | 自動二輪車の走行風取入装置 |
| JPH01160793A (ja) * | 1988-09-27 | 1989-06-23 | Yamaha Motor Co Ltd | 自動二輪車の走行風取入装置 |
| US8056613B2 (en) * | 2006-03-31 | 2011-11-15 | Honda Motor Company, Ltd. | Vehicle including heat guard for control module |
| JP4881648B2 (ja) * | 2006-04-19 | 2012-02-22 | 本田技研工業株式会社 | 自動二輪車 |
| JP5345448B2 (ja) * | 2009-05-28 | 2013-11-20 | 本田技研工業株式会社 | 小型車両 |
| JP5632789B2 (ja) * | 2011-04-15 | 2014-11-26 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗り型車両 |
-
1979
- 1979-08-01 JP JP9901479A patent/JPS5625021A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5625021A (en) | 1981-03-10 |
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