JPS622992A - 硬わた成形物およびその製造方法 - Google Patents
硬わた成形物およびその製造方法Info
- Publication number
- JPS622992A JPS622992A JP14370085A JP14370085A JPS622992A JP S622992 A JPS622992 A JP S622992A JP 14370085 A JP14370085 A JP 14370085A JP 14370085 A JP14370085 A JP 14370085A JP S622992 A JPS622992 A JP S622992A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hard cotton
- sheet
- pattern
- hard
- molded product
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 title claims description 30
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 6
- 239000012209 synthetic fiber Substances 0.000 claims description 7
- 229920002994 synthetic fiber Polymers 0.000 claims description 7
- 229920001169 thermoplastic Polymers 0.000 claims description 5
- 239000004416 thermosoftening plastic Substances 0.000 claims description 5
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 11
- 239000000047 product Substances 0.000 description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 4
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 4
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 description 2
- 238000000748 compression moulding Methods 0.000 description 2
- 230000004927 fusion Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000012467 final product Substances 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 239000004745 nonwoven fabric Substances 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 230000000638 stimulation Effects 0.000 description 1
- 239000002966 varnish Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、敷ふとん、枕、椅子マット、クツ7硬わた成
形物およびその製造方法に関する。
形物およびその製造方法に関する。
(従来の技術)
合成繊維の積層体からなる不織布、シー ト状の硬綿、
ま九は合成繊維糸からなる編織布などの繊維シートに凹
凸模様を形成する方法としては、凹凸模様を有する金属
製のローラ板と超音波発振ホーンとのニップ部に上記の
繊維シート(f−通しで圧縮成形する凹凸成形方法やま
たは、上記のPJIl、維シートにキルト状縫目を付与
する方法が知られている。一方、近年、より快適な寝心
地、座り心地あるいは快適な使用感を得るために、凹凸
模様の凹凸の差を大きくシ′f?:、硬わ九成形物が要
求され工いるが、凹凸模様の凹凸差を大きくしようとす
れば、上記し九ような従来方法では全面積において和尚
な圧力で圧縮しなけれVfならず、これFi実際問題と
して不可能なため、凹凸が深く出来ず、明確な凹凸模様
が形成されず、凹凸部全形成したことによって生ずる作
用効果がなかった。
ま九は合成繊維糸からなる編織布などの繊維シートに凹
凸模様を形成する方法としては、凹凸模様を有する金属
製のローラ板と超音波発振ホーンとのニップ部に上記の
繊維シート(f−通しで圧縮成形する凹凸成形方法やま
たは、上記のPJIl、維シートにキルト状縫目を付与
する方法が知られている。一方、近年、より快適な寝心
地、座り心地あるいは快適な使用感を得るために、凹凸
模様の凹凸の差を大きくシ′f?:、硬わ九成形物が要
求され工いるが、凹凸模様の凹凸差を大きくしようとす
れば、上記し九ような従来方法では全面積において和尚
な圧力で圧縮しなけれVfならず、これFi実際問題と
して不可能なため、凹凸が深く出来ず、明確な凹凸模様
が形成されず、凹凸部全形成したことによって生ずる作
用効果がなかった。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は、硬わた成形物に凹凸の差の太きい凹凸部を明
確に形成することによって、快適な寝心地を有する敷ふ
とん、枕などの寝装品や、快適な座り心地を有する椅子
マット、クツシロンなどの詰物おるいは快適な使用感を
有する靴の中敷、スリッパなどに適する硬わた成形物お
よびその製造方法?得ることを目的とする。
確に形成することによって、快適な寝心地を有する敷ふ
とん、枕などの寝装品や、快適な座り心地を有する椅子
マット、クツシロンなどの詰物おるいは快適な使用感を
有する靴の中敷、スリッパなどに適する硬わた成形物お
よびその製造方法?得ることを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、熱可塑性合成繊維を主体とし、硬度が5〜9
0度であり、厚みが3〜100ffであるシート状硬わ
たの少なくとも片面に、前記硬わたよυも硬く、シかも
溶融硬化している凹状の模様部を現出している硬わた成
形物および熱可塑性合成繊維を主体とし、硬度が5〜9
0度であり、厚みが3〜1001mであるシート状硬わ
たの上部から模様状に超音波ウエルダーの工具ホーンを
圧接し、かつ、この工具ホーンに超音波振動を与える硬
わた成形物の!!!遣方法である。
0度であり、厚みが3〜100ffであるシート状硬わ
たの少なくとも片面に、前記硬わたよυも硬く、シかも
溶融硬化している凹状の模様部を現出している硬わた成
形物および熱可塑性合成繊維を主体とし、硬度が5〜9
0度であり、厚みが3〜1001mであるシート状硬わ
たの上部から模様状に超音波ウエルダーの工具ホーンを
圧接し、かつ、この工具ホーンに超音波振動を与える硬
わた成形物の!!!遣方法である。
ここで、シート状硬わたは熱可塑性合成繊維短繊維をカ
ードを通して得たカードウェッブをS層したあとニード
ルパンチングするプ、あらかじめ短繊維中にバインダー
繊維を混綿しカードを通して得たカードウェッブを稍J
−シ所定厚さに圧縮しながら加熱しバインダー繊維を溶
融し、ウェッブを保形するなどの方法で併られる。シー
ト状硬わたがゴム硬度5#未満でFj、柔らかすぎて保
形が充分でなく、取扱い性や機能性に劣り、ま几、ゴム
硬度が90度を超えると、硬すぎて弾発性やクッシロン
性がなく、快適性に乏しくなるので好′まし7くなφ。
ードを通して得たカードウェッブをS層したあとニード
ルパンチングするプ、あらかじめ短繊維中にバインダー
繊維を混綿しカードを通して得たカードウェッブを稍J
−シ所定厚さに圧縮しながら加熱しバインダー繊維を溶
融し、ウェッブを保形するなどの方法で併られる。シー
ト状硬わたがゴム硬度5#未満でFj、柔らかすぎて保
形が充分でなく、取扱い性や機能性に劣り、ま几、ゴム
硬度が90度を超えると、硬すぎて弾発性やクッシロン
性がなく、快適性に乏しくなるので好′まし7くなφ。
より好ましいのはゴムfI!#211〜60にである。
本発明においてゴム硬度は高分子割器株式会社製F型ゴ
ム硬度計により測足される。゛また、シート状硬わたの
Jνみは3 m1未満では薄すき゛てマットになら号い
し、100酊を超えると厚すぎて成形物が形成しにくく
なるので好1しくない。より好ましいのは厚きが5〜5
0gIWである。 前記(7たシート状硬わたの少なく
とも一向に、凹状の模様部が形成される6該模様は縞模
様、格子模様、点模様などをいう。該模様部は、シート
状硬わたよりも硬く、溶融硬化しているがその硬腋は9
0度を超えることが好ましい。また、凹状の模様部と模
様部との間隔は、目的とする最終製品によって決定され
るが、縞模様部の場合25〜200Hおきに5〜25m
+1の巾で形成されるのが好ましい。格子伯の場合、た
て方向、よこ方向ともに25〜200 wgおきに5〜
251EII中で形成さjLるのが好ましい。
ム硬度計により測足される。゛また、シート状硬わたの
Jνみは3 m1未満では薄すき゛てマットになら号い
し、100酊を超えると厚すぎて成形物が形成しにくく
なるので好1しくない。より好ましいのは厚きが5〜5
0gIWである。 前記(7たシート状硬わたの少なく
とも一向に、凹状の模様部が形成される6該模様は縞模
様、格子模様、点模様などをいう。該模様部は、シート
状硬わたよりも硬く、溶融硬化しているがその硬腋は9
0度を超えることが好ましい。また、凹状の模様部と模
様部との間隔は、目的とする最終製品によって決定され
るが、縞模様部の場合25〜200Hおきに5〜25m
+1の巾で形成されるのが好ましい。格子伯の場合、た
て方向、よこ方向ともに25〜200 wgおきに5〜
251EII中で形成さjLるのが好ましい。
tfc、該凹凸模様部に第1図の断面図に示すようにシ
ート状硬わたの片面に形成されてもよいし、シート状硬
わ次の衣層二面に形成されてもよい。
ート状硬わたの片面に形成されてもよいし、シート状硬
わ次の衣層二面に形成されてもよい。
該模様部は次のようにして形成される。(一実施例とし
て記載した第2図を参照) 金Xi平板5の赤面に同定したシート状の硬わ7’(1
の上面に工員ホーン2を接し、該工具ホーン2に超音波
振動を与えると、硬わfCt−構成している合成繊維が
超音波振動に伴なう内部#1擦によって発熱し、数秒間
という極めて短い時間で融着し、圧縮を加えることによ
り見かけの容積が減少して、硬度が上昇し、工具ホーン
2が圧接しない部分3はもとの状態に保たれる。このた
め、工具ホーンが圧接する部分4は凹部となり、工具ホ
ーンが圧接しない部分3は凸部となり、工具ホーンがシ
ート状硬わ几のたて方向あるいはよこ方向に連続して圧
接した場合は凹状の輌模様力・形成でれ、またたて方向
およびよと方間の双方に運1絖して圧接した場合は凹状
の格子模様が形成さ詐る。1Pii音波振動の好ましい
珈動数はlO〜51]Kヨ2.好ましいに幅に18μ以
上でろり、振動数2:び振幅が上記の範囲から外詐ると
、発熱に長時間を要し友り、発熱しなくなつ之9する。
て記載した第2図を参照) 金Xi平板5の赤面に同定したシート状の硬わ7’(1
の上面に工員ホーン2を接し、該工具ホーン2に超音波
振動を与えると、硬わfCt−構成している合成繊維が
超音波振動に伴なう内部#1擦によって発熱し、数秒間
という極めて短い時間で融着し、圧縮を加えることによ
り見かけの容積が減少して、硬度が上昇し、工具ホーン
2が圧接しない部分3はもとの状態に保たれる。このた
め、工具ホーンが圧接する部分4は凹部となり、工具ホ
ーンが圧接しない部分3は凸部となり、工具ホーンがシ
ート状硬わ几のたて方向あるいはよこ方向に連続して圧
接した場合は凹状の輌模様力・形成でれ、またたて方向
およびよと方間の双方に運1絖して圧接した場合は凹状
の格子模様が形成さ詐る。1Pii音波振動の好ましい
珈動数はlO〜51]Kヨ2.好ましいに幅に18μ以
上でろり、振動数2:び振幅が上記の範囲から外詐ると
、発熱に長時間を要し友り、発熱しなくなつ之9する。
ま九、シーチー−工具ホーン2tl−圧接する際、その
進入をストッパー8によって一定限度に制限することに
より、硬化される凹状の模様部の厚きのコントロールが
容易になる。
進入をストッパー8によって一定限度に制限することに
より、硬化される凹状の模様部の厚きのコントロールが
容易になる。
ま次、超音波振動の′Sa数、6鳴、ストッパーの距離
によって、凹凸模様がシート状硬わ^の片面あるいは両
面に形成される。
によって、凹凸模様がシート状硬わ^の片面あるいは両
面に形成される。
(実施例)
以下、実施例により本発明を説明するが、本発明は該実
施91に拘束てれるものではない。
施91に拘束てれるものではない。
ポリエステルの延伸繊維からなる高融点のカット綿(融
点263°C1太さ10テニール、繊維長64鱈ン70
%と、ポリエステルの未延伸繊維からなる低融点のバイ
ンダ線維カット綿(融点130 T3 、太さ4デ′ニ
ール、繊維長51111)30%とを混紡した混合ウェ
ッブを積層しドライマックス160°Cで熱処理してゴ
ム硬度3o 1ALx厚さ50顛、目付200OS’/
−のシート状の硬わたを得た。該シート状硬わた1を第
2図に示すように金属製平板5上に固定し、幅2(Ig
、長さ45国の工具ホーン2會下降させ、かつ、超音波
発振器6で発生させfc*気信号を損動子7で機械的振
動(振動数15KH2,振−25μ)に変換して工具ホ
ーン2に伝え、融着時間6秒間、プレス圧8時/c+4
でプレスし、超音波加工會何った。
点263°C1太さ10テニール、繊維長64鱈ン70
%と、ポリエステルの未延伸繊維からなる低融点のバイ
ンダ線維カット綿(融点130 T3 、太さ4デ′ニ
ール、繊維長51111)30%とを混紡した混合ウェ
ッブを積層しドライマックス160°Cで熱処理してゴ
ム硬度3o 1ALx厚さ50顛、目付200OS’/
−のシート状の硬わたを得た。該シート状硬わた1を第
2図に示すように金属製平板5上に固定し、幅2(Ig
、長さ45国の工具ホーン2會下降させ、かつ、超音波
発振器6で発生させfc*気信号を損動子7で機械的振
動(振動数15KH2,振−25μ)に変換して工具ホ
ーン2に伝え、融着時間6秒間、プレス圧8時/c+4
でプレスし、超音波加工會何った。
該超音波加工はたて方向、よこ方向の肉方向で10国間
隔の平行に行ない、加熱部の繊維が融層同化して凹状と
なり、凹状の格子模様部を形成し、非圧接部は凸状にふ
くらんで、凹凸部が明確に形成された硬わたが得られた
。
隔の平行に行ない、加熱部の繊維が融層同化して凹状と
なり、凹状の格子模様部を形成し、非圧接部は凸状にふ
くらんで、凹凸部が明確に形成された硬わたが得られた
。
(発明の効果)
本発明の硬わた成形物は1片面あるいは両面に凹凸差の
大きい凹凸部が明確に形成されているので、快適な寝心
地や座り心地を与え、本発明の硬わた成形物の単体ある
いは、他の素材との複合体を敷ふとん、枕、椅子マット
、クッシピンなどの詰物や靴の中敷、スリッパなどとし
て用いると、身体と接触する部分は超音波加工されてい
ないので、硬わたの硬度が適度に身体に刺激を与え、通
気性がよくなることから寝心地、座り心地が良好になる
。
大きい凹凸部が明確に形成されているので、快適な寝心
地や座り心地を与え、本発明の硬わた成形物の単体ある
いは、他の素材との複合体を敷ふとん、枕、椅子マット
、クッシピンなどの詰物や靴の中敷、スリッパなどとし
て用いると、身体と接触する部分は超音波加工されてい
ないので、硬わたの硬度が適度に身体に刺激を与え、通
気性がよくなることから寝心地、座り心地が良好になる
。
第1図は本発明の一実施例の横断面図、第2図および第
3図に硬わた成形物を製造する装置の一例の説明図であ
る。 l:シート状硬わた 2:工具ホーン 3I工具ホーンが圧接しない部分 4g工具ホーンが圧接する部分 5!金属製平板 6:超音波ウエルダの超音波発振器 7I振動子 8Iストツパー 特許出願人 東洋紡績株式会社 f続補正書く自発) 1.事件の表示 昭和60年特許願第143711号 2、発明の名称 硬わた成形物およびその製造方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 大阪市北区堂島浜二丁目2番8号 訂正する。 (2)同53ytz行の「ホーン2を」の次へ[プレス
機9により圧」を挿入する。 (3)同6W最下行「未」を削除する。 (4)同7頁lO行「伝え、」の次へ[プl/ス槻9に
よりゴを挿入する。 (5)間8頁下2行「8ニスI−ソバ−1の次行へ19
=プレス機」を挿入する。 (6)図面中、第2図を別紙の如く訂正する。
3図に硬わた成形物を製造する装置の一例の説明図であ
る。 l:シート状硬わた 2:工具ホーン 3I工具ホーンが圧接しない部分 4g工具ホーンが圧接する部分 5!金属製平板 6:超音波ウエルダの超音波発振器 7I振動子 8Iストツパー 特許出願人 東洋紡績株式会社 f続補正書く自発) 1.事件の表示 昭和60年特許願第143711号 2、発明の名称 硬わた成形物およびその製造方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 大阪市北区堂島浜二丁目2番8号 訂正する。 (2)同53ytz行の「ホーン2を」の次へ[プレス
機9により圧」を挿入する。 (3)同6W最下行「未」を削除する。 (4)同7頁lO行「伝え、」の次へ[プl/ス槻9に
よりゴを挿入する。 (5)間8頁下2行「8ニスI−ソバ−1の次行へ19
=プレス機」を挿入する。 (6)図面中、第2図を別紙の如く訂正する。
Claims (2)
- (1)熱可塑性合成繊維を主体とし、硬度が5〜90度
であり、厚みが3〜100mmであるシート状硬わたの
少なくとも片面に、前記硬わたよりも硬く、しかも、溶
融硬化している凹状の模様部を現出していることを特徴
とする硬わた成形物。 - (2)熱可塑性合成繊維を主体とし、硬度が5〜90度
であり、厚みが3〜100mmであるシート状硬わたの
上部から模様状に超音波ウエルダーの工具ホーンを圧接
し、かつ、この工具ホーンに超音波振動を与えることを
特徴とする硬わた成形物の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14370085A JPS622992A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 硬わた成形物およびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14370085A JPS622992A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 硬わた成形物およびその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS622992A true JPS622992A (ja) | 1987-01-08 |
Family
ID=15344931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14370085A Pending JPS622992A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 硬わた成形物およびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS622992A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105479926A (zh) * | 2015-11-11 | 2016-04-13 | 浙江真爱时尚家居有限公司 | 一种印花压花套件及其制作方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5819207A (ja) * | 1981-07-27 | 1983-02-04 | 東京シ−ト株式会社 | 座席シ−トのクツシヨン材 |
| JPS5828341A (ja) * | 1981-07-20 | 1983-02-19 | Fuji Xerox Co Ltd | 誘電体フイルムの接合方法 |
-
1985
- 1985-06-28 JP JP14370085A patent/JPS622992A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5828341A (ja) * | 1981-07-20 | 1983-02-19 | Fuji Xerox Co Ltd | 誘電体フイルムの接合方法 |
| JPS5819207A (ja) * | 1981-07-27 | 1983-02-04 | 東京シ−ト株式会社 | 座席シ−トのクツシヨン材 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105479926A (zh) * | 2015-11-11 | 2016-04-13 | 浙江真爱时尚家居有限公司 | 一种印花压花套件及其制作方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4143435A (en) | Mattress having a corrugated plate | |
| US4504537A (en) | Rug underlay comprising open lattice with partially fused needle punched fiber layers | |
| JPS622992A (ja) | 硬わた成形物およびその製造方法 | |
| JP2912477B2 (ja) | マットレス | |
| JPS62299288A (ja) | 硬わた成形物 | |
| CN1090995A (zh) | 磁疗床垫 | |
| JP3209743B2 (ja) | 充填剤 | |
| JPH07265176A (ja) | 体位変換用マットレス | |
| JP3134185B2 (ja) | フォーム部材及びマット構造体及びフォーム部材の製造方法 | |
| JPS61207655A (ja) | 硬わた成形物およびその製造方法 | |
| JPH0418476Y2 (ja) | ||
| JPH0554796B2 (ja) | ||
| KR100368992B1 (ko) | 매트부재의 제조방법 및 제조장치 | |
| JPS61146859A (ja) | 硬綿成形物およびその製造法 | |
| JPS61167076A (ja) | 硬綿成型品の製造方法 | |
| JPH054823Y2 (ja) | ||
| KR102877360B1 (ko) | 허리보호 기능 침대 매트리스용 패드 및 제조방법 | |
| JP2006223707A (ja) | 不織布構造体、シートクッション材及びそれからなる車両用シート | |
| JP3960878B2 (ja) | 生地とその製造方法、及びこの生地を用いた採暖具 | |
| JPH034270Y2 (ja) | ||
| JP3580567B2 (ja) | 敷き布団用中芯綿の製造方法 | |
| JPH01164312A (ja) | クッション材 | |
| JPH034269Y2 (ja) | ||
| JPH0336320Y2 (ja) | ||
| JPH0355334Y2 (ja) |