JPS6228317Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6228317Y2 JPS6228317Y2 JP7011081U JP7011081U JPS6228317Y2 JP S6228317 Y2 JPS6228317 Y2 JP S6228317Y2 JP 7011081 U JP7011081 U JP 7011081U JP 7011081 U JP7011081 U JP 7011081U JP S6228317 Y2 JPS6228317 Y2 JP S6228317Y2
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- JP
- Japan
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- water
- water supply
- receiver
- inner lid
- supplied
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- Expired
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 103
- 230000018044 dehydration Effects 0.000 claims description 14
- 238000006297 dehydration reaction Methods 0.000 claims description 14
- 239000000463 material Substances 0.000 claims 1
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 claims 1
- 239000008237 rinsing water Substances 0.000 description 13
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 8
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 5
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 3
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 3
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 3
- 239000002351 wastewater Substances 0.000 description 2
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は脱水かご内に水受体からすすぎ水を給
水してそこですすぎのできる脱水装置に関し、水
受体内に設けた給水量の表示手段が明確に表示で
きるようにすることと、脱水かごの停止を確認で
きるようにすることを目的とする。
水してそこですすぎのできる脱水装置に関し、水
受体内に設けた給水量の表示手段が明確に表示で
きるようにすることと、脱水かごの停止を確認で
きるようにすることを目的とする。
この種装置は、脱水かごの上方に透明な中蓋を
配し、水受体をこの中蓋に一体化している。従つ
て、すすぎ水が水受体に給水された時にその水流
が明確に表われないし、又脱水かごが回転中には
下方から水受体下面に水はねが生じ、水流は更に
見にくかつた。又、脱水かごの回転も水受体を通
して見ることになるので、安全確認が難しかつ
た。本考案は透明な中蓋下面に不透明な水受体を
設けることによつて水流を明確に見せると共に、
この水受体を中心からずらせることによつて脱水
かごの回転を透明な中蓋だけを通して見るように
したものである。
配し、水受体をこの中蓋に一体化している。従つ
て、すすぎ水が水受体に給水された時にその水流
が明確に表われないし、又脱水かごが回転中には
下方から水受体下面に水はねが生じ、水流は更に
見にくかつた。又、脱水かごの回転も水受体を通
して見ることになるので、安全確認が難しかつ
た。本考案は透明な中蓋下面に不透明な水受体を
設けることによつて水流を明確に見せると共に、
この水受体を中心からずらせることによつて脱水
かごの回転を透明な中蓋だけを通して見るように
したものである。
以下、図について説明すると、1は洗濯槽2と
脱水槽3を組込んだ二槽式洗濯機で、脱水槽3内
に位置する脱水かご4内に給水ホース5から給水
して脱水槽3にて給水すすぎ、ためすすぎを行な
うものである。6は透明樹脂から成る脱水槽の中
蓋で、その下面には中心から側方(図中左方向)
にlだけずらせて馬蹄型の案内リブ7を一体に垂
設し、このリブ7の垂下端には所定間隔毎にフツ
ク8…を形成している。
脱水槽3を組込んだ二槽式洗濯機で、脱水槽3内
に位置する脱水かご4内に給水ホース5から給水
して脱水槽3にて給水すすぎ、ためすすぎを行な
うものである。6は透明樹脂から成る脱水槽の中
蓋で、その下面には中心から側方(図中左方向)
にlだけずらせて馬蹄型の案内リブ7を一体に垂
設し、このリブ7の垂下端には所定間隔毎にフツ
ク8…を形成している。
9は不透明樹脂から成る箱状の水受体で、外周
壁10の頂部及び外側面に爪11…を一体に成型
すると共にその成型用突部12…を外周壁10の
内周面に配設し、外周壁10の後部左側を水出口
13として取除いてある。そして、この水受体9
は外周壁10を上記中蓋6の案内リブ7の内周面
に下方から摺接させ、上面開口をそのまま中蓋下
面に当接させると共に爪11…をフツク8…に着
脱自在に係合して止着してある。14は水受体9
の内面に上記外周壁10と間隔を置いて立設され
た内周壁で、水出口13と隣接する後部左側を後
方へ突出させ且つその突端を水入口15として取
除いてある。16は内、外周壁10,14間に構
成された無駄水通路で、上記水出口13に至ると
共にこの水出口13を最低部として路面を徐々に
傾斜させている。17は水受体9の内周壁14に
囲まれた部分の前寄り右側に設けられた下向き突
出状の第1給水口で、その後部寄り近傍には小径
の第2給水口18を独立して配設し、又水受体9
の下面は上記給水口17を最低部として周囲を
徐々に傾斜させている。19は給水口17を横断
し且つ内周壁14の両側間を連結する横断壁で、
内周壁14に囲まれた部分を後部の不足領域20
と前部の適量領域21とに分割し、又給水口17
を横断している部分の上端には壁の高さを低くす
るように第1の切欠22を形成している。23は
適量領域21内に於いて給水口17を縦断し且つ
横断壁19と内周壁前部間を連結する縦断壁で、
適量領域21を第1、第2適量領域24,25に
分割している。26,26は内周壁14の後部及
びその前部の第2適量領域25部分に形成した第
2の切欠、27は無駄水通路16の路面に設けら
れた突起群である。ここで、上記水受体9に関連
する各要素は水受体の本体と共に不透明樹脂によ
つて一体成型してある。
壁10の頂部及び外側面に爪11…を一体に成型
すると共にその成型用突部12…を外周壁10の
内周面に配設し、外周壁10の後部左側を水出口
13として取除いてある。そして、この水受体9
は外周壁10を上記中蓋6の案内リブ7の内周面
に下方から摺接させ、上面開口をそのまま中蓋下
面に当接させると共に爪11…をフツク8…に着
脱自在に係合して止着してある。14は水受体9
の内面に上記外周壁10と間隔を置いて立設され
た内周壁で、水出口13と隣接する後部左側を後
方へ突出させ且つその突端を水入口15として取
除いてある。16は内、外周壁10,14間に構
成された無駄水通路で、上記水出口13に至ると
共にこの水出口13を最低部として路面を徐々に
傾斜させている。17は水受体9の内周壁14に
囲まれた部分の前寄り右側に設けられた下向き突
出状の第1給水口で、その後部寄り近傍には小径
の第2給水口18を独立して配設し、又水受体9
の下面は上記給水口17を最低部として周囲を
徐々に傾斜させている。19は給水口17を横断
し且つ内周壁14の両側間を連結する横断壁で、
内周壁14に囲まれた部分を後部の不足領域20
と前部の適量領域21とに分割し、又給水口17
を横断している部分の上端には壁の高さを低くす
るように第1の切欠22を形成している。23は
適量領域21内に於いて給水口17を縦断し且つ
横断壁19と内周壁前部間を連結する縦断壁で、
適量領域21を第1、第2適量領域24,25に
分割している。26,26は内周壁14の後部及
びその前部の第2適量領域25部分に形成した第
2の切欠、27は無駄水通路16の路面に設けら
れた突起群である。ここで、上記水受体9に関連
する各要素は水受体の本体と共に不透明樹脂によ
つて一体成型してある。
尚、第2の切欠26,26は縦断壁23及び第
1の切欠22よりも高位置に在り、水出口13は
脱水槽3若しくは洗濯槽2に連通させてある。
1の切欠22よりも高位置に在り、水出口13は
脱水槽3若しくは洗濯槽2に連通させてある。
次に、給水動作について説明するが、脱水かご
4内に給水筒を立設したものであれば、上記給水
口17は給水筒上端開口の入口28に対向するよ
うに配設される。かくして、給水ホース5から供
給されたすすぎ水は、水入口15及び不足領域2
0を介して第1、第2の給水口17,18に供給
され、又第1の切欠22を越えて第1、第2適量
領域24,25に於いて第1の給水口17に供給
され、給水口17,18から給水筒の入口28に
向けて落下する。この時、第2の給水口18から
落下するすすぎ水は、第1給水口17の垂下端に
近接するのでその垂下端に付着しようとして、又
第1給水口17から落下中の水に合流しようとし
て傾き、その結果入口28に指向する。従つて、
第1給水口17の口径を入口28に合せて絞つて
も所定の給水量を得ることができるので、逆に口
径を絞ることによつて脱水回転中の給水時に於い
ても遠心力によるすすぎ水の拡散を極力抑制する
ことができる。
4内に給水筒を立設したものであれば、上記給水
口17は給水筒上端開口の入口28に対向するよ
うに配設される。かくして、給水ホース5から供
給されたすすぎ水は、水入口15及び不足領域2
0を介して第1、第2の給水口17,18に供給
され、又第1の切欠22を越えて第1、第2適量
領域24,25に於いて第1の給水口17に供給
され、給水口17,18から給水筒の入口28に
向けて落下する。この時、第2の給水口18から
落下するすすぎ水は、第1給水口17の垂下端に
近接するのでその垂下端に付着しようとして、又
第1給水口17から落下中の水に合流しようとし
て傾き、その結果入口28に指向する。従つて、
第1給水口17の口径を入口28に合せて絞つて
も所定の給水量を得ることができるので、逆に口
径を絞ることによつて脱水回転中の給水時に於い
ても遠心力によるすすぎ水の拡散を極力抑制する
ことができる。
すすぎ水の供給量が不十分な場合は、すすぎ水
は横断壁19及びその第1の切欠22を越えず、
適量領域21には水の流れができず、不足領域2
0だけで水の流れを透視させることによつて不足
を表示している。
は横断壁19及びその第1の切欠22を越えず、
適量領域21には水の流れができず、不足領域2
0だけで水の流れを透視させることによつて不足
を表示している。
すすぎ水の供給量が適量の場合は、すすぎ水は
第1の切欠22を乱れつつ越えて適量領域21内
に水の流れを作る。この時、第7図の矢印にて示
す如く水は不足領域20に於いて後部左側から前
寄り右側へ向けて流れを作つているので、第1の
切欠22では水が少量だけ越える場合はまずその
右側を越えて第1の適量領域24に入いる。この
第1適量領域24から第1給水口17に給水して
も適量とは云えず、又小領域なので水の流れが判
りにくい。そして、縦断壁23を乱れつつ越えて
第2適量領域25にも水の流れを作つた時に不足
領域20及び適量領域21で水の乱れや流れを透
視させて適量を表示する。ところで、水を給水口
から落下させる場合は給水口縁から落下して給水
口中心部に空胴を作るものであるが、上記給水口
17は横断壁19及び縦断壁23によつて長い口
縁を形成しているので、すすぎ水は空胴をほとん
ど作らず、給水口17の開口面積を略実効面積と
して利用して供給される。
第1の切欠22を乱れつつ越えて適量領域21内
に水の流れを作る。この時、第7図の矢印にて示
す如く水は不足領域20に於いて後部左側から前
寄り右側へ向けて流れを作つているので、第1の
切欠22では水が少量だけ越える場合はまずその
右側を越えて第1の適量領域24に入いる。この
第1適量領域24から第1給水口17に給水して
も適量とは云えず、又小領域なので水の流れが判
りにくい。そして、縦断壁23を乱れつつ越えて
第2適量領域25にも水の流れを作つた時に不足
領域20及び適量領域21で水の乱れや流れを透
視させて適量を表示する。ところで、水を給水口
から落下させる場合は給水口縁から落下して給水
口中心部に空胴を作るものであるが、上記給水口
17は横断壁19及び縦断壁23によつて長い口
縁を形成しているので、すすぎ水は空胴をほとん
ど作らず、給水口17の開口面積を略実効面積と
して利用して供給される。
すすぎ水の供給量が多すぎる場合は、すすぎ水
は不足領域20及び第2適量領域25の第2の切
欠26,26を乱れつつ越えて無駄水通路16に
流出し、この通路16に水出口13に向う水流を
作ると共に、成型用突部12…及び突起群27で
波立ち、そして水出口13から給水方向とは逆方
向に放出される。従つて、この場合は通路中の水
流、成型用突起12…及び突起群27での波立
ち、給水方向とは逆方向の水流によつて供給量が
多すぎることを表示する。
は不足領域20及び第2適量領域25の第2の切
欠26,26を乱れつつ越えて無駄水通路16に
流出し、この通路16に水出口13に向う水流を
作ると共に、成型用突部12…及び突起群27で
波立ち、そして水出口13から給水方向とは逆方
向に放出される。従つて、この場合は通路中の水
流、成型用突起12…及び突起群27での波立
ち、給水方向とは逆方向の水流によつて供給量が
多すぎることを表示する。
尚、上述の各表示は、水受体9が不透明である
から、例えば脱水槽3内で上向きに水はねして
も、又脱水かご4が回転していても視覚上乱され
ることがなく、非常に明確に行なわれる。そし
て、この表示は脱水槽3の上蓋(図示せず)の透
視窓(図示せず)から確認され、これに応じて給
水ホース5からの給水量を調節できる。
から、例えば脱水槽3内で上向きに水はねして
も、又脱水かご4が回転していても視覚上乱され
ることがなく、非常に明確に行なわれる。そし
て、この表示は脱水槽3の上蓋(図示せず)の透
視窓(図示せず)から確認され、これに応じて給
水ホース5からの給水量を調節できる。
このような給水作業中に脱水かご4は連続若し
くは断続回転し、その結果洗濯物を給水すすぎ若
しくはためすすぎする。そして、その給水状態は
上蓋を閉じたまま確認されている。所定時間後に
給水を停止し、中蓋を開くと、周知のブレーキ手
段が自動的に動作して脱水かご4を停止するが、
完全停止に至るまでの惰性回転を透明な中蓋6の
右側から透視し、完全停止を確認してから中蓋6
を開放する。又、水受体9はきれいなすすぎ水を
供給するものであるから、長時間の使用時に付着
した水あかを除去する必要がある。この時には爪
11…をフツク8…から脱して水受体9を取外
し、中蓋6の下面と共に水洗い等を行なう。
くは断続回転し、その結果洗濯物を給水すすぎ若
しくはためすすぎする。そして、その給水状態は
上蓋を閉じたまま確認されている。所定時間後に
給水を停止し、中蓋を開くと、周知のブレーキ手
段が自動的に動作して脱水かご4を停止するが、
完全停止に至るまでの惰性回転を透明な中蓋6の
右側から透視し、完全停止を確認してから中蓋6
を開放する。又、水受体9はきれいなすすぎ水を
供給するものであるから、長時間の使用時に付着
した水あかを除去する必要がある。この時には爪
11…をフツク8…から脱して水受体9を取外
し、中蓋6の下面と共に水洗い等を行なう。
このように本考案による脱水装置は、透明な中
蓋下面に不透明な水受体を設けたので、水受体内
の水流を非常に明確に見ることができ、又その水
受体を中心からずらせたので、中蓋だけを通して
脱水かごの回転を見ることができ、停止時に於け
る安全を簡単に確認できる。
蓋下面に不透明な水受体を設けたので、水受体内
の水流を非常に明確に見ることができ、又その水
受体を中心からずらせたので、中蓋だけを通して
脱水かごの回転を見ることができ、停止時に於け
る安全を簡単に確認できる。
第1図は本考案による脱水装置の透視状態の斜
視図、第2図は中蓋下面の斜視図、第3図は要部
断面図、第4図は水受体の斜視図、第5図は水受
体の平面図、第6図イ,ロ,ハは第5図に於ける
A−O−B−C線、D−E−F−G線、H−O−
A線に基く断面図、第7図は水の流れを示す平面
図である。 4……脱水かご、6……中蓋、9……水受体、
5……給水ホース、20……不足領域、21……
適量領域、16……無駄水通路、17,18……
給水口。
視図、第2図は中蓋下面の斜視図、第3図は要部
断面図、第4図は水受体の斜視図、第5図は水受
体の平面図、第6図イ,ロ,ハは第5図に於ける
A−O−B−C線、D−E−F−G線、H−O−
A線に基く断面図、第7図は水の流れを示す平面
図である。 4……脱水かご、6……中蓋、9……水受体、
5……給水ホース、20……不足領域、21……
適量領域、16……無駄水通路、17,18……
給水口。
Claims (1)
- 脱水かごの上方に透明材料から成る中蓋を同心
的に配設すると共に、この中蓋下面には箱状の水
受体の上面開口を中心からずらせて取付け、上記
水受体を不透明材料から形成すると共に、この水
受体には給水ホースからの給水量を水流によつて
表示する表示手段と、この供給水を上記脱水かご
にすすぎ水として給水する給水口とを設けた脱水
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7011081U JPS6228317Y2 (ja) | 1981-05-14 | 1981-05-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7011081U JPS6228317Y2 (ja) | 1981-05-14 | 1981-05-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57181283U JPS57181283U (ja) | 1982-11-17 |
| JPS6228317Y2 true JPS6228317Y2 (ja) | 1987-07-20 |
Family
ID=29865945
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7011081U Expired JPS6228317Y2 (ja) | 1981-05-14 | 1981-05-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6228317Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7671204B2 (ja) * | 2021-08-04 | 2025-05-01 | 東芝ライフスタイル株式会社 | 衣類処理装置 |
-
1981
- 1981-05-14 JP JP7011081U patent/JPS6228317Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57181283U (ja) | 1982-11-17 |
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