JPS62267006A - 傾斜ロ−ル支持装置 - Google Patents
傾斜ロ−ル支持装置Info
- Publication number
- JPS62267006A JPS62267006A JP10986686A JP10986686A JPS62267006A JP S62267006 A JPS62267006 A JP S62267006A JP 10986686 A JP10986686 A JP 10986686A JP 10986686 A JP10986686 A JP 10986686A JP S62267006 A JPS62267006 A JP S62267006A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cradle
- rolling
- roll
- cradles
- yoke
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 abstract description 20
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 3
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Metal Rolling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ピアサ等傾斜ロールの支持装置に関するもの
である。
である。
(従来の技術)
従来、ンユータイプビアサやディスクタイプピアサでは
、オ6図〜才8図に示す如く、ロール4を軸支した一対
のヨーク27を平行に前後進可能にクレードル1に設け
、該クレードル1をクレードル受28を介して回転可能
に支持し、穿孔圧延を行なわない無稼動時に、スクリュ
ジヤツキ2つ−及びシリンダ30等によりクレードル受
28に摺動させながらクレードル1を回転させてロール
傾斜角を調整し、上方のウェッジ式クレードルクランプ
装置31によりその調整角に固定することができるよう
構成すると共に、スクリュジヤツキ10のストローク調
整されたネジ軸先端に前記ヨーク27を牽引機構32で
当接させてロール交叉角を調整できるよう構成していた
。
、オ6図〜才8図に示す如く、ロール4を軸支した一対
のヨーク27を平行に前後進可能にクレードル1に設け
、該クレードル1をクレードル受28を介して回転可能
に支持し、穿孔圧延を行なわない無稼動時に、スクリュ
ジヤツキ2つ−及びシリンダ30等によりクレードル受
28に摺動させながらクレードル1を回転させてロール
傾斜角を調整し、上方のウェッジ式クレードルクランプ
装置31によりその調整角に固定することができるよう
構成すると共に、スクリュジヤツキ10のストローク調
整されたネジ軸先端に前記ヨーク27を牽引機構32で
当接させてロール交叉角を調整できるよう構成していた
。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、この従来装置では、穿孔圧延中ばクレードルl
を回転させようとすると、クレードルクランプ装置31
のウェッジ33を外してクレードル受2日に摺動させな
がらクレードル1企回転させろか、或はウェッジ33及
びクレードル受28に摺動させながらクレードルlf回
転させる必要があるが、前者ではロール4を介して圧延
荷重が加わっているためクレードル1がガタつき製品に
偏肉が生じ、後者ではクレードルクランプ装置31の制
御系が複雑になると共に、ロール圧下中でのクレードル
1の回転であるため、スクリュジヤツキ10のネジ軸・
ヨーク27間で滑りを生じてネジ軸に曲げ力が働き、か
つ、ネジ軸先端が摩耗するという不都合があり、穿孔圧
延中にロール傾斜角を調整することができなかった。
を回転させようとすると、クレードルクランプ装置31
のウェッジ33を外してクレードル受2日に摺動させな
がらクレードル1企回転させろか、或はウェッジ33及
びクレードル受28に摺動させながらクレードルlf回
転させる必要があるが、前者ではロール4を介して圧延
荷重が加わっているためクレードル1がガタつき製品に
偏肉が生じ、後者ではクレードルクランプ装置31の制
御系が複雑になると共に、ロール圧下中でのクレードル
1の回転であるため、スクリュジヤツキ10のネジ軸・
ヨーク27間で滑りを生じてネジ軸に曲げ力が働き、か
つ、ネジ軸先端が摩耗するという不都合があり、穿孔圧
延中にロール傾斜角を調整することができなかった。
従って、ロール傾斜角が大きいと噛込み不良が発生する
だめ、噛込み時傾斜角を小さくしておき、噛込み後学孔
圧延中傾斜角を大きく調整することが必要となる高合金
やステンレス鋼のピアサでの穿孔を確実かつ良好に行々
えなかった0 本発明は、前記従来の問題点を解決するだめになしたも
ので、ロール圧下機構に悪影響を与えずにクレードルク
ランプ状態を保持しながら圧延中にロール傾斜角を確実
に調整できるようにすることを目的とする。
だめ、噛込み時傾斜角を小さくしておき、噛込み後学孔
圧延中傾斜角を大きく調整することが必要となる高合金
やステンレス鋼のピアサでの穿孔を確実かつ良好に行々
えなかった0 本発明は、前記従来の問題点を解決するだめになしたも
ので、ロール圧下機構に悪影響を与えずにクレードルク
ランプ状態を保持しながら圧延中にロール傾斜角を確実
に調整できるようにすることを目的とする。
(問題点を解決するための手段〕
本発明の傾斜ロール支持装置は、ロールを軸支したヨー
クを材料パスライン側に前後進可能にクレードルに設け
、該クレードルをクレードル受ローラを介して回転可能
に支持し、該クレードル側部に設けた受突起に当接させ
て前記クレードルを互に反対方向に回転可能なジヤツキ
及びシリンダを設けると共に、前記ロールの圧下調整を
行なうスクリュジヤツキとヨークとの間に回転機構を設
けたことを特徴とする。
クを材料パスライン側に前後進可能にクレードルに設け
、該クレードルをクレードル受ローラを介して回転可能
に支持し、該クレードル側部に設けた受突起に当接させ
て前記クレードルを互に反対方向に回転可能なジヤツキ
及びシリンダを設けると共に、前記ロールの圧下調整を
行なうスクリュジヤツキとヨークとの間に回転機構を設
けたことを特徴とする。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を第1図〜第5図に浴い説明す
る。
る。
図中1は材料パスラインLを挾んで対向配置された一対
のクレードルで、材料パスライン方向と直角な同一中心
線まわりに回転可能にベアリング内蔵の受ローラ2を介
してフレーム3内に支持されており、各クレードル1に
は、ロール4を軸支した後述する平面視コ状のヨーク5
が材料パスラインL側に前後進可能に設けられている。
のクレードルで、材料パスライン方向と直角な同一中心
線まわりに回転可能にベアリング内蔵の受ローラ2を介
してフレーム3内に支持されており、各クレードル1に
は、ロール4を軸支した後述する平面視コ状のヨーク5
が材料パスラインL側に前後進可能に設けられている。
6はスクリュジヤツキ(実施例ではウオームジヤツキ)
、7は油圧シリンダで、クレードル1の側部に設けた1
個又は複数個の受突起8(実施例では2個)を押してク
レードル1を互に反対方向に回転可能にフレーム3(実
施例ではフレーム上部)に設けられている。
、7は油圧シリンダで、クレードル1の側部に設けた1
個又は複数個の受突起8(実施例では2個)を押してク
レードル1を互に反対方向に回転可能にフレーム3(実
施例ではフレーム上部)に設けられている。
9は固定円板で、フレーム3に設けた圧下用スクリュジ
ヤツキ10(実施例ではウオームジヤツキ)のネジ軸先
端に7ランジ11とボルト12により固定されており、
該固定円板9には、軸受13i介して互に回転可能に係
合した内輪ユ4及び外輪15の一方(内輪14)が装着
され、他方(外輪15)には可動円板16が装着されて
いる。
ヤツキ10(実施例ではウオームジヤツキ)のネジ軸先
端に7ランジ11とボルト12により固定されており、
該固定円板9には、軸受13i介して互に回転可能に係
合した内輪ユ4及び外輪15の一方(内輪14)が装着
され、他方(外輪15)には可動円板16が装着されて
いる。
前記ヨーク5は、ヨーク本体17の後部両側に、クレー
ドル受ローラして後方に延在する当り部材1日を突設す
ると共に、該ヨーク本体17の前部両側に、ロール4に
軸受19 、20を介して装着された2本のアタッチメ
ン)21.22をポル)23.24により組付けたもの
で、牽引ロッド25を介して図示しない油圧シリンダに
よりヨーク5を牽引後退させることによって当り部材1
!3双方が前記可動円板16に当接する。ヨーク5とし
ては、アタッチメント組の選択によりロール交叉角が例
えば0°(第4図)、25°(第5図)と調整されたも
のが使用されを26は材料パスラインLを挾んでロール
4間の上下に対向配置されたディスクロールである。
ドル受ローラして後方に延在する当り部材1日を突設す
ると共に、該ヨーク本体17の前部両側に、ロール4に
軸受19 、20を介して装着された2本のアタッチメ
ン)21.22をポル)23.24により組付けたもの
で、牽引ロッド25を介して図示しない油圧シリンダに
よりヨーク5を牽引後退させることによって当り部材1
!3双方が前記可動円板16に当接する。ヨーク5とし
ては、アタッチメント組の選択によりロール交叉角が例
えば0°(第4図)、25°(第5図)と調整されたも
のが使用されを26は材料パスラインLを挾んでロール
4間の上下に対向配置されたディスクロールである。
尚、一定のローフ交叉角をもつ一体型のヨーク5とスク
リュジヤツキ10のネジ軸先端との間にターンテーブル
式回転機構9,13〜16を設け、該機構の固定円板9
にネジ軸先端を固定することでスクリュジヤツキ10の
機構を簡略化すると共に、ヨーク5に着脱するアタッチ
メント組の選択でロール交叉角を調整するようにした例
につき説明したが、一対のヨークを夫々スクリュジヤツ
キ1oで互に独立して材料パ後 スライン!1111にi可能に設け、該ヨークとスクリ
ュジャッキ10のネジ軸先端との間にローラ式等の回転
機構を設けても同効である。
リュジヤツキ10のネジ軸先端との間にターンテーブル
式回転機構9,13〜16を設け、該機構の固定円板9
にネジ軸先端を固定することでスクリュジヤツキ10の
機構を簡略化すると共に、ヨーク5に着脱するアタッチ
メント組の選択でロール交叉角を調整するようにした例
につき説明したが、一対のヨークを夫々スクリュジヤツ
キ1oで互に独立して材料パ後 スライン!1111にi可能に設け、該ヨークとスクリ
ュジャッキ10のネジ軸先端との間にローラ式等の回転
機構を設けても同効である。
(作用)
スクリュジヤツキ6及び油圧シリンダ7の押出し作動に
よりクレードル1に互に反対方向に回転する同一の力を
付勢すると、クレードルlは、受ローラ2で回転可能に
支持されながら回転することがなく、スクリュジヤツキ
6及び油圧シリンダ7によりクランプされる。
よりクレードル1に互に反対方向に回転する同一の力を
付勢すると、クレードルlは、受ローラ2で回転可能に
支持されながら回転することがなく、スクリュジヤツキ
6及び油圧シリンダ7によりクランプされる。
スクリュジヤツキ6の押出しく引込み)作動と油圧シリ
ンダ7の引込み(押出し)作動を同時に行なえば、クレ
ードルlはそのクランプ状態を保持しなから第2図、第
3図に示すロール傾斜角θを大きく(小さく〕する方向
に回転されると共に、ロール圧下状態で可動円板16は
軸受13によりヨーク5とともに回転し、スクリュジヤ
ツキ10側に支障が生じないから、穿孔圧延中でもロー
ル傾斜角の調整が行なえる。
ンダ7の引込み(押出し)作動を同時に行なえば、クレ
ードルlはそのクランプ状態を保持しなから第2図、第
3図に示すロール傾斜角θを大きく(小さく〕する方向
に回転されると共に、ロール圧下状態で可動円板16は
軸受13によりヨーク5とともに回転し、スクリュジヤ
ツキ10側に支障が生じないから、穿孔圧延中でもロー
ル傾斜角の調整が行なえる。
また、スクリュジヤツキlOの押出しく引込み)作動を
行なえば、ネジ軸、固定円板9、内輪14、軸受13、
外輪15、可動円板16及び当り部材1日を介してロー
ル圧下刃はヨーク5に伝達されるから、穿孔圧延中、ロ
ール傾斜角の調整中でもロール圧下調整が行なえる。
行なえば、ネジ軸、固定円板9、内輪14、軸受13、
外輪15、可動円板16及び当り部材1日を介してロー
ル圧下刃はヨーク5に伝達されるから、穿孔圧延中、ロ
ール傾斜角の調整中でもロール圧下調整が行なえる。
(発明の効果)
以上の通り本発明は、クレードルクランプをゆるめるこ
となくロール傾斜角を調整でき、それでいてロール圧下
機構にネジ軸先端の摩耗等悪影響を与えないから、高合
金やステンレス鋼等材料に応じその噛込み時ロール傾斜
角を小さくしておき、噛込み後圧延中にロール傾斜角を
大きく調整して圧延を行なえると共に、圧延中にロール
圧下調整ができるから、材料の先後端部のテーパ圧延の
ためロール圧下量を増加させたり、材料後端の通過時で
の過負荷や材料後端部の割れを防ぐためにロール間隔を
拡げてロールを逃がすことができ、従って圧延作業を確
実かつ容易に行なえる。
となくロール傾斜角を調整でき、それでいてロール圧下
機構にネジ軸先端の摩耗等悪影響を与えないから、高合
金やステンレス鋼等材料に応じその噛込み時ロール傾斜
角を小さくしておき、噛込み後圧延中にロール傾斜角を
大きく調整して圧延を行なえると共に、圧延中にロール
圧下調整ができるから、材料の先後端部のテーパ圧延の
ためロール圧下量を増加させたり、材料後端の通過時で
の過負荷や材料後端部の割れを防ぐためにロール間隔を
拡げてロールを逃がすことができ、従って圧延作業を確
実かつ容易に行なえる。
第1図は本発明の一実施例を示す正断面図、第2図、第
3図は第1図のn−m線、m−m線に沿う側断面図、第
4図、第5図はロール交叉角が異なる状況での平断面図
、第6図は従来例を示す正断面図、オフ図は第6図の■
−■線に清う側断面図、第8図は第6図の■−■線に沿
う平断面図である。 1・・・クレードル、2・・・受ローラ、3・・・フレ
ーム、4・・・ロール、5・・・ヨーク、6・・・スク
リュジヤツキ、7・・・油圧シリンダ、8・・・骨突起
、9・・・固定円板、10・・・スクリュジヤツキ、1
1・・・フランジ、12・・・ボルト、13・・・軸受
、14・・・内輪、15・・・外輪、16・・・可動円
板、18・・・当り部材。
3図は第1図のn−m線、m−m線に沿う側断面図、第
4図、第5図はロール交叉角が異なる状況での平断面図
、第6図は従来例を示す正断面図、オフ図は第6図の■
−■線に清う側断面図、第8図は第6図の■−■線に沿
う平断面図である。 1・・・クレードル、2・・・受ローラ、3・・・フレ
ーム、4・・・ロール、5・・・ヨーク、6・・・スク
リュジヤツキ、7・・・油圧シリンダ、8・・・骨突起
、9・・・固定円板、10・・・スクリュジヤツキ、1
1・・・フランジ、12・・・ボルト、13・・・軸受
、14・・・内輪、15・・・外輪、16・・・可動円
板、18・・・当り部材。
Claims (1)
- ロールを軸支したヨークを材料パスライン側に前後進可
能にクレードルに設け、該クレードルをクレードル受ロ
ーラを介して回転可能に支持し、該クレードル側部に設
けた受突起に当接させて前記クレードルを互に反対方向
に回転可能なジャッキ及びシリンダを設けると共に、前
記ロールの圧下調整を行なうスクリュジャッキとヨーク
との間に回転機構を設けたことを特徴とする傾斜ロール
支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10986686A JPS62267006A (ja) | 1986-05-14 | 1986-05-14 | 傾斜ロ−ル支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10986686A JPS62267006A (ja) | 1986-05-14 | 1986-05-14 | 傾斜ロ−ル支持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62267006A true JPS62267006A (ja) | 1987-11-19 |
Family
ID=14521182
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10986686A Pending JPS62267006A (ja) | 1986-05-14 | 1986-05-14 | 傾斜ロ−ル支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62267006A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2702683A1 (fr) * | 1993-03-15 | 1994-09-23 | Mannesmann Ag | Laminoir à cylindres obliques à deux cylindres, comportant des disques de guidage . |
| CN104190831A (zh) * | 2014-08-13 | 2014-12-10 | 西安交通大学 | 一种棒材轧球机 |
| CN110193516A (zh) * | 2019-06-20 | 2019-09-03 | 北京科技大学 | 一种双转轴式斜轧机 |
-
1986
- 1986-05-14 JP JP10986686A patent/JPS62267006A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2702683A1 (fr) * | 1993-03-15 | 1994-09-23 | Mannesmann Ag | Laminoir à cylindres obliques à deux cylindres, comportant des disques de guidage . |
| US5479805A (en) * | 1993-03-15 | 1996-01-02 | Mannesmann Aktiengesellschaft | Two-high cross rolling mill with guide disks |
| CN104190831A (zh) * | 2014-08-13 | 2014-12-10 | 西安交通大学 | 一种棒材轧球机 |
| CN110193516A (zh) * | 2019-06-20 | 2019-09-03 | 北京科技大学 | 一种双转轴式斜轧机 |
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