JPS62192004A - マルチpcm音声信号と映像信号の判別装置 - Google Patents
マルチpcm音声信号と映像信号の判別装置Info
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- JPS62192004A JPS62192004A JP61034588A JP3458886A JPS62192004A JP S62192004 A JPS62192004 A JP S62192004A JP 61034588 A JP61034588 A JP 61034588A JP 3458886 A JP3458886 A JP 3458886A JP S62192004 A JPS62192004 A JP S62192004A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、FM変調された映像信号の再生と、前記映像
信号が記録されるトラックと同じポジションを多数分割
して記録されているPCM変調された音声信号のいずれ
も再生可能なビデオテープレコーダに関するものである
。
信号が記録されるトラックと同じポジションを多数分割
して記録されているPCM変調された音声信号のいずれ
も再生可能なビデオテープレコーダに関するものである
。
従来の技術
特開昭58−222402号公報及び特開昭59−36
358号公報に示されているように8ミリVTRにおい
ては、本来のビデオテープレコーダとしての使用以外に
映像信号が記録されるビデオトラック領域を6チヤンネ
ルに分割して、映像信号の代りにパルス符号変調(Pu
lse CodeModu l a t i on
略し−(PCM)された音声信号をおのおののチャンネ
ルに記録することによって、PCM記録専用トラック1
チヤンネルを加えて6チヤンネルというマルチチャンネ
ルのPCM音声記録再生(以下マルチPCMと呼ぶ)全
可能としている。
358号公報に示されているように8ミリVTRにおい
ては、本来のビデオテープレコーダとしての使用以外に
映像信号が記録されるビデオトラック領域を6チヤンネ
ルに分割して、映像信号の代りにパルス符号変調(Pu
lse CodeModu l a t i on
略し−(PCM)された音声信号をおのおののチャンネ
ルに記録することによって、PCM記録専用トラック1
チヤンネルを加えて6チヤンネルというマルチチャンネ
ルのPCM音声記録再生(以下マルチPCMと呼ぶ)全
可能としている。
この時のテープ上の1トラツクの記録フォーマノトラ第
8図に示す。第8図において、31はPCM記録専用ト
ラック、32〜36は従来のビデオトラックを6分割し
て記録されたPCMトラツクである。
8図に示す。第8図において、31はPCM記録専用ト
ラック、32〜36は従来のビデオトラックを6分割し
て記録されたPCMトラツクである。
マルチPCMでは、第8図31〜36の任意のトラック
にPCM音声信号を記録することができる。
にPCM音声信号を記録することができる。
32〜36のトランクはもちろん映像信号の記録も行え
るが、この場合に、マルチPCM音声信号が記録された
場合と、映像信号が記録された場合とで、再生時に両者
を判別して自動的に処理回路全切換えてやることが必要
になる。
るが、この場合に、マルチPCM音声信号が記録された
場合と、映像信号が記録された場合とで、再生時に両者
を判別して自動的に処理回路全切換えてやることが必要
になる。
この判別手段として、マルチPCM音声信号を記録する
際に、M、T、S(Mul ti−Track mod
erecognition signalの略)と呼ば
れる判別用のパイロット信号をマルチPCM)ラックの
一部に記録してやることにより、再生時にこのパイロッ
ト信号の有無によって、記録信号の内容が映像信号かマ
ルチPCM音声信号かを判別する方法が提案されている
。
際に、M、T、S(Mul ti−Track mod
erecognition signalの略)と呼ば
れる判別用のパイロット信号をマルチPCM)ラックの
一部に記録してやることにより、再生時にこのパイロッ
ト信号の有無によって、記録信号の内容が映像信号かマ
ルチPCM音声信号かを判別する方法が提案されている
。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上記のようなMTS信号を用いた判別手段
ではMTS信号の記録が規格として決められていないた
め判別用パイロット信号が記録されていない場合には全
て映像信号であると判別してしまう。又、判別パイロッ
ト信号全マルチPCM信号と一緒に記録し、再生時に検
出するために記録系・再生系ともに回路全付加する必ば
かあり、容易な判別手段とは言い難かった。
ではMTS信号の記録が規格として決められていないた
め判別用パイロット信号が記録されていない場合には全
て映像信号であると判別してしまう。又、判別パイロッ
ト信号全マルチPCM信号と一緒に記録し、再生時に検
出するために記録系・再生系ともに回路全付加する必ば
かあり、容易な判別手段とは言い難かった。
本発明は、かかる点に鑑み、記録時に判別用のパイロッ
ト信号を記録する必要がなく、再生することだけで判別
が行え、しかも容易な回路構成で実施できるマルチPC
M音声信号と映像信号の判別装置全提供することを目的
とする。
ト信号を記録する必要がなく、再生することだけで判別
が行え、しかも容易な回路構成で実施できるマルチPC
M音声信号と映像信号の判別装置全提供することを目的
とする。
問題点を解決するための手段
本発明のマルチPCM音声信号と映像信号の自動判別装
置は、両者いずれかが記録されたテープを再生した場合
に得られる再生信号iFM復調する第一の手段と、前記
FM復調により得られた復調信号の同期信号先端の部分
全分離して第1のパルス出力を得る第2の手段と、前記
第1のパルスを積分することにより第2のパルスを得る
第3の手段金有するVTRにおいて、前記第2のパルス
の幅を検出することにより、そのパルス幅の違いによっ
て前記再生信号がマルチPCM音声信号か映像信号かを
判別するものである。
置は、両者いずれかが記録されたテープを再生した場合
に得られる再生信号iFM復調する第一の手段と、前記
FM復調により得られた復調信号の同期信号先端の部分
全分離して第1のパルス出力を得る第2の手段と、前記
第1のパルスを積分することにより第2のパルスを得る
第3の手段金有するVTRにおいて、前記第2のパルス
の幅を検出することにより、そのパルス幅の違いによっ
て前記再生信号がマルチPCM音声信号か映像信号かを
判別するものである。
作 用
本発明によるPCM音声信号と映像信号の判別装置は映
像信号処理回路のFM復調回路を通過後の垂直同期信号
分離回路出力に得られる信号のパルス幅を検出すること
により両者を判別するものであり、記録されたテープを
再生するだけで判別が行え、しかも現行VTRの映像信
号処理回路の一部をそのまま使って判別回路を構成でき
るため回路構成の容易さを達成できる。
像信号処理回路のFM復調回路を通過後の垂直同期信号
分離回路出力に得られる信号のパルス幅を検出すること
により両者を判別するものであり、記録されたテープを
再生するだけで判別が行え、しかも現行VTRの映像信
号処理回路の一部をそのまま使って判別回路を構成でき
るため回路構成の容易さを達成できる。
実施例
まず初めに、現行VTRに用いられている垂直同期信号
分離回路について説明しておく。第9図にそのブロック
図を示す。第9図において、42はクランプ回路、43
は増幅回路、44はスライス回路、45は検出回路、4
6は積分回路である。
分離回路について説明しておく。第9図にそのブロック
図を示す。第9図において、42はクランプ回路、43
は増幅回路、44はスライス回路、45は検出回路、4
6は積分回路である。
映像信号再生時を考えると、垂直同期信号分離回路人力
41には、FM復調回路で復調された複合映像信号が入
力される。この信号は、コンデンサを通るなどして直流
成分が失われているためクランプ回路42により複合同
期信号の先端を一定電位にクランプし、増幅回路43で
同期信号付近全増幅した後、スライス回路44で同期信
号先端からある電位の所でスライスされ、検出回路46
で一定レベルの複合同期信号が得られ、積分回路46で
複合同期信号より垂直同期信号のみが抽出される。映像
信号が記録されたテープを再生した場合には上記のよう
に垂直同期信号が得られるが、マルチPCM音声信号が
記録されたテープを再生した場合にも次に説明するよう
な信号が得られる。
41には、FM復調回路で復調された複合映像信号が入
力される。この信号は、コンデンサを通るなどして直流
成分が失われているためクランプ回路42により複合同
期信号の先端を一定電位にクランプし、増幅回路43で
同期信号付近全増幅した後、スライス回路44で同期信
号先端からある電位の所でスライスされ、検出回路46
で一定レベルの複合同期信号が得られ、積分回路46で
複合同期信号より垂直同期信号のみが抽出される。映像
信号が記録されたテープを再生した場合には上記のよう
に垂直同期信号が得られるが、マルチPCM音声信号が
記録されたテープを再生した場合にも次に説明するよう
な信号が得られる。
マルチPCM音声信号は、第8図に示したように、PC
M記録専用トラック1チヤンネルとビデオトラックを6
分割した6チヤンネルとで6チヤンネルのマルチチャン
ネル記録全実現している。
M記録専用トラック1チヤンネルとビデオトラックを6
分割した6チヤンネルとで6チヤンネルのマルチチャン
ネル記録全実現している。
ここで1チヤンネルあたりのエリア・アロケーションを
第10図上部に示す。
第10図上部に示す。
第1Q図において、61は隣接チャンネルとのガートバ
ンド、62は記録開始時の引込み部であるクロックラン
イン53は実際にデータが記録されるデータエリア、6
4はアフレコ時のマージン部であり、以上360 i1
チャンネルとして6チヤンネルが記録される。データエ
リア53は約26°であり、ここには、同期信号、アド
レス。
ンド、62は記録開始時の引込み部であるクロックラン
イン53は実際にデータが記録されるデータエリア、6
4はアフレコ時のマージン部であり、以上360 i1
チャンネルとして6チヤンネルが記録される。データエ
リア53は約26°であり、ここには、同期信号、アド
レス。
誤り検出、誤9訂正用符号及びアナログ/デジタル変換
されたオーディオ信号が、2連符号にて書き込まれる。
されたオーディオ信号が、2連符号にて書き込まれる。
この時、2連符号の0慣報は2.9MHz 。
1情@/d 5,8 kMz(rcF M変調されて記
録される。
録される。
この時の状態をFM変調された映像信号の場合と比較し
て第11−1図に示す。図に示すように映像信号の場合
は、同期信号先端が4.2MHz、ホワイトピークが5
.4MHzとなるようKFM変調される。
て第11−1図に示す。図に示すように映像信号の場合
は、同期信号先端が4.2MHz、ホワイトピークが5
.4MHzとなるようKFM変調される。
一方PCM信号の場合は、Oか1かだけであるので、F
M変調されても2.9MHzと6,8MHzLか存在し
ない。このように記録された信号が再生時同一のFM復
調回路に供給されると、その出力は第11−2図のよう
になる。図に示すように周波数低いものほど復調後の電
位は低くなる。この復調信号が先に第9図に示したよう
な垂直同期信号分離回路に入力されると、映像信号の場
合には最も電位の低い同期信号先端でクランプ回路が働
くために、同期信号部が抽出されたように、PCM音声
信号の場合にも最も電位の低い0情報でクランプされる
ために、結局Q情報の部分が検出される(PCMの同期
コードは1.9MHzの1サイクルが挿入されているが
1サイクルのためクランプ動作には実質的に寄与しない
)。第1o図のクロックランイン62は1の情報のみで
あり、ガートバンド51とアフレコマージン64は信号
は記録されない。これに対してデータエリア63は、0
と1の情報が非常に密に記録されているので、この信号
が積分回路を通ると最終的には第10図のように、デー
タエリア53に相当する部分が広いパルス幅をもつたパ
ルスとして検出される。マルチPCMでは、第8図の3
2〜360チヤンネルは、ビデオトラックに記録される
ため、映像信号の場合と同様に映像信号処理回路に供給
されるので、PCM記録されたチャンネルを再生した場
合には、第10固在図のようなパルス出力が発生するこ
とになる。但し第8図310PCM記録専用トラックの
みに記録された場合には、映像信号処理回路には供給さ
れないために、前記垂直同期信号分離回路出力には、パ
ルスは発生しない。
M変調されても2.9MHzと6,8MHzLか存在し
ない。このように記録された信号が再生時同一のFM復
調回路に供給されると、その出力は第11−2図のよう
になる。図に示すように周波数低いものほど復調後の電
位は低くなる。この復調信号が先に第9図に示したよう
な垂直同期信号分離回路に入力されると、映像信号の場
合には最も電位の低い同期信号先端でクランプ回路が働
くために、同期信号部が抽出されたように、PCM音声
信号の場合にも最も電位の低い0情報でクランプされる
ために、結局Q情報の部分が検出される(PCMの同期
コードは1.9MHzの1サイクルが挿入されているが
1サイクルのためクランプ動作には実質的に寄与しない
)。第1o図のクロックランイン62は1の情報のみで
あり、ガートバンド51とアフレコマージン64は信号
は記録されない。これに対してデータエリア63は、0
と1の情報が非常に密に記録されているので、この信号
が積分回路を通ると最終的には第10図のように、デー
タエリア53に相当する部分が広いパルス幅をもつたパ
ルスとして検出される。マルチPCMでは、第8図の3
2〜360チヤンネルは、ビデオトラックに記録される
ため、映像信号の場合と同様に映像信号処理回路に供給
されるので、PCM記録されたチャンネルを再生した場
合には、第10固在図のようなパルス出力が発生するこ
とになる。但し第8図310PCM記録専用トラックの
みに記録された場合には、映像信号処理回路には供給さ
れないために、前記垂直同期信号分離回路出力には、パ
ルスは発生しない。
以下、本発明の実施例を第1図〜第5図に基づいて説明
する。第1図は本発明の一実施例の構成図を示すもので
あり、1はヘッドアンプ、2はFM復調回路、3は映像
信号出力回路、4はマルチPCM音声信号再生処理回路
、6はマルチPCM音声信号出力回路、6は垂直同期信
号分離回路、7はマルチPCM音声信号と映像信号の判
別回路である。
する。第1図は本発明の一実施例の構成図を示すもので
あり、1はヘッドアンプ、2はFM復調回路、3は映像
信号出力回路、4はマルチPCM音声信号再生処理回路
、6はマルチPCM音声信号出力回路、6は垂直同期信
号分離回路、7はマルチPCM音声信号と映像信号の判
別回路である。
第2図は第1図のマルチPCM音声信号と映像信号の判
別回路了の詳細を示す第1の実施例である。第2図にお
いて、8,9.10はモノマルチ回路、11はAND回
路、12はスイッチ回路である。第1図の垂直同期信号
分離回路6の出力13には、先に説明した通り、映像信
号再生時に垂直同期信号が出力され、マルチPCM音声
再生時には、垂直同期信号に比べて充分幅の広いパルス
が出力されるか又はパルスは出力されないかのいずれか
である。第2図のマルチPCM音声信号と映像信号の判
別回路は、入カバルス信号のパルス幅を検出することに
よシそれが復調映像信号の垂直同期信号であるかそうで
ないかを検出するように構成されている。この回路の動
作を第3図を用いて説明する。映像信号再生時の各回路
の出力を第3−1図に示す。映像信号再生の場合は、第
1図の判別回路7の入力13には第3−1図13のよう
なパルス幅TVの垂直同期信号が入力される。
別回路了の詳細を示す第1の実施例である。第2図にお
いて、8,9.10はモノマルチ回路、11はAND回
路、12はスイッチ回路である。第1図の垂直同期信号
分離回路6の出力13には、先に説明した通り、映像信
号再生時に垂直同期信号が出力され、マルチPCM音声
再生時には、垂直同期信号に比べて充分幅の広いパルス
が出力されるか又はパルスは出力されないかのいずれか
である。第2図のマルチPCM音声信号と映像信号の判
別回路は、入カバルス信号のパルス幅を検出することに
よシそれが復調映像信号の垂直同期信号であるかそうで
ないかを検出するように構成されている。この回路の動
作を第3図を用いて説明する。映像信号再生時の各回路
の出力を第3−1図に示す。映像信号再生の場合は、第
1図の判別回路7の入力13には第3−1図13のよう
なパルス幅TVの垂直同期信号が入力される。
モノマルチ回路8は入力信号13の立下りで動作するも
のとし、14のようなパルス幅T1のパルスを発生させ
る。この時パルス幅T1は、垂直同期信号幅TVに等し
いことが望ましい。
のとし、14のようなパルス幅T1のパルスを発生させ
る。この時パルス幅T1は、垂直同期信号幅TVに等し
いことが望ましい。
一方、モノマルチ回路1Qは入力信号13の立上りで動
作するものとし、16のようなパルス幅T2のパルスを
出力させる。モノマルチ回路9は、モノマルチ回路8で
発生したパルス14の立下りで動作し、パルス幅T3と
なるパルスを出力させる。
作するものとし、16のようなパルス幅T2のパルスを
出力させる。モノマルチ回路9は、モノマルチ回路8で
発生したパルス14の立下りで動作し、パルス幅T3と
なるパルスを出力させる。
AND回路11で出力パルス15と16のANDを取る
と、その出力には17に示すようなパルスが検出される
。以上のように、各モノマルチ回路を設定することによ
り判別回路7の入力13に、パルス幅TVの垂直同期信
号が加わった時に判別回路出力にパルスを出力すること
ができる。
と、その出力には17に示すようなパルスが検出される
。以上のように、各モノマルチ回路を設定することによ
り判別回路7の入力13に、パルス幅TVの垂直同期信
号が加わった時に判別回路出力にパルスを出力すること
ができる。
ここで出力パルス17を確実に検出するためには、パル
ス幅T、TT O値は垂直同期信号幅Tv1 2t
3 のバラツキを考えである程度の余裕を持たせる必要があ
る。
ス幅T、TT O値は垂直同期信号幅Tv1 2t
3 のバラツキを考えである程度の余裕を持たせる必要があ
る。
一方、マルチPCM音声再生時の動作は第3−2図のよ
うになる。マルチPCM再生時に、第2図判別回路70
入力13には、PCM記録専用トラック(第1チヤンネ
ル)のみに記録された場合には、パルスは入力されない
が、それ以外の時(第2〜第6チヤンネルのいずれかが
記録されている場合)には第3−1図13のような垂直
同期信号幅TVより充分広いパルス幅T、を有するパル
ス信号が入力される。この時、モノマルチ回路1oの出
力は第3−2図16のようになり、垂直同期信号の検出
用パルス16とは全く異なる位置に発生するために、A
ND回路11の出力には17のようにパルスは発生しな
い。
うになる。マルチPCM再生時に、第2図判別回路70
入力13には、PCM記録専用トラック(第1チヤンネ
ル)のみに記録された場合には、パルスは入力されない
が、それ以外の時(第2〜第6チヤンネルのいずれかが
記録されている場合)には第3−1図13のような垂直
同期信号幅TVより充分広いパルス幅T、を有するパル
ス信号が入力される。この時、モノマルチ回路1oの出
力は第3−2図16のようになり、垂直同期信号の検出
用パルス16とは全く異なる位置に発生するために、A
ND回路11の出力には17のようにパルスは発生しな
い。
よってこのAND回路11の出力の有無によって、垂直
同期信号が入力されているか否か、即ち映像信号が再生
されているか否かを検出することができる。
同期信号が入力されているか否か、即ち映像信号が再生
されているか否かを検出することができる。
ここで1つ注意しておかねばならないことは、マルチP
CM再生時の垂直同期信号分離回路出力第1図13に第
5図13−Mに示すようなパルスノイズが発生した場合
である。マルチPCM音声再生の場合にFM復調後の垂
直同期信号分離回路の出力に、データエリアの幅に相当
するパルスが発生する理由は先に説明したとおりで2進
符号データ中の0情報が検出されるためであるが、1の
情報が連続して記録された場合とか、その他の要因によ
り、第6図13−MのaCH,4CHに示したような、
パルスノイズが発生することがある。パルスノイズの発
生位置図中T0が40Hに示したように、ビデオの垂直
同期信号幅TVより充分長い場合、あるいは短い場合で
あれば、先に第3図で説明したように問題はないのであ
るが、acHに示したように、パルスノイズ発生位置T
□が前記TVに近いところにあれば、マルチPCM再生
の場合にもパルスが検出されることがあるため、ビデオ
再生中であると誤って判定してしまうことが考えられる
。このような誤動作をおさえるための手段として第4図
に示す回路で対応する。第4図にお′いて、18はヘッ
ドスイッチングパルス、19はモノマルチ回路、20は
AND回路、7は第2図で説明したようなマルチPCM
と映像信号の判別回路である。本発明のマルチPCM音
声信号と映像信号の判別装置は、再生時の垂直同期信号
分離回路の出力に、復調映像信号から抽出した垂直同期
信号そのものがあるかないかを判定するものであるから
、ビデオトラック中の垂直同期信号発生部だけに注目す
れば良いわけである。第5図において、垂直同期信号(
13−V)はヘッドスイッチングパルス18に対して図
に示すような位置に発生するため、第4図モノマルチ回
路19の出力21の幅を第5図21のように少なくとも
垂直同期信号の幅TVはゲートできる程度に設定してや
ることによりAND回路2oの出力すなわち判別回路7
の入力には、マルチPCM時2CH部のみがゲートされ
るため、3CH〜eCHのパルスの有無及びパルスノイ
ズとは無関係となる。上記構成にすることによシ本回路
の安定性はかなり向上する。
CM再生時の垂直同期信号分離回路出力第1図13に第
5図13−Mに示すようなパルスノイズが発生した場合
である。マルチPCM音声再生の場合にFM復調後の垂
直同期信号分離回路の出力に、データエリアの幅に相当
するパルスが発生する理由は先に説明したとおりで2進
符号データ中の0情報が検出されるためであるが、1の
情報が連続して記録された場合とか、その他の要因によ
り、第6図13−MのaCH,4CHに示したような、
パルスノイズが発生することがある。パルスノイズの発
生位置図中T0が40Hに示したように、ビデオの垂直
同期信号幅TVより充分長い場合、あるいは短い場合で
あれば、先に第3図で説明したように問題はないのであ
るが、acHに示したように、パルスノイズ発生位置T
□が前記TVに近いところにあれば、マルチPCM再生
の場合にもパルスが検出されることがあるため、ビデオ
再生中であると誤って判定してしまうことが考えられる
。このような誤動作をおさえるための手段として第4図
に示す回路で対応する。第4図にお′いて、18はヘッ
ドスイッチングパルス、19はモノマルチ回路、20は
AND回路、7は第2図で説明したようなマルチPCM
と映像信号の判別回路である。本発明のマルチPCM音
声信号と映像信号の判別装置は、再生時の垂直同期信号
分離回路の出力に、復調映像信号から抽出した垂直同期
信号そのものがあるかないかを判定するものであるから
、ビデオトラック中の垂直同期信号発生部だけに注目す
れば良いわけである。第5図において、垂直同期信号(
13−V)はヘッドスイッチングパルス18に対して図
に示すような位置に発生するため、第4図モノマルチ回
路19の出力21の幅を第5図21のように少なくとも
垂直同期信号の幅TVはゲートできる程度に設定してや
ることによりAND回路2oの出力すなわち判別回路7
の入力には、マルチPCM時2CH部のみがゲートされ
るため、3CH〜eCHのパルスの有無及びパルスノイ
ズとは無関係となる。上記構成にすることによシ本回路
の安定性はかなり向上する。
但し第6図(1a−M)の20H部分に30Hに示した
パルスノイズが発生することも有り得るようであれば第
3図で設定したモノマルチのパルス幅T2を許せる範囲
内で狭くするとか、あるいは第2図のAND回路11の
出力のところにシュミット回路を設は入力パルスが安定
した間隔で入力するようなら映像信号の垂直同期信号、
不規則なパルス間隔であればマルチPCM信号であると
いうようにすればよい。
パルスノイズが発生することも有り得るようであれば第
3図で設定したモノマルチのパルス幅T2を許せる範囲
内で狭くするとか、あるいは第2図のAND回路11の
出力のところにシュミット回路を設は入力パルスが安定
した間隔で入力するようなら映像信号の垂直同期信号、
不規則なパルス間隔であればマルチPCM信号であると
いうようにすればよい。
以上のようにして第2図スイッチ回路12の入力171
7Cパルスが入力された場合には”Hi”レベル電位の
出力、パルスが入力されない場合には”Low”レベル
電位の出力が得られるようにスイッチ回路12を設定し
てやると、映像信号再生時には判別回路7の出力は”H
ビレベル電位、マルチPCM再生時には判別回路7の出
力は”Low″レベル電位となる。このようにして得ら
れる出力を、第1図、マルチPCM信号処理回路4、及
び映像信号出力回路3等に入力することにより回路の自
動切換えを行うことができる。
7Cパルスが入力された場合には”Hi”レベル電位の
出力、パルスが入力されない場合には”Low”レベル
電位の出力が得られるようにスイッチ回路12を設定し
てやると、映像信号再生時には判別回路7の出力は”H
ビレベル電位、マルチPCM再生時には判別回路7の出
力は”Low″レベル電位となる。このようにして得ら
れる出力を、第1図、マルチPCM信号処理回路4、及
び映像信号出力回路3等に入力することにより回路の自
動切換えを行うことができる。
次に第1図のマルチPCM音声信号と映像信号の判別回
路7の第2の実施例について説明する。
路7の第2の実施例について説明する。
第6図は本発明の第2の実施例におけるマルチPCM音
声信号と映像信号の判別回路の詳細を示す。第6図にお
いて、22は傾斜波発生回路、23はモノマルチ回路、
24はサンプルホールド回路、25.26は比較器、2
7はAND回路である。
声信号と映像信号の判別回路の詳細を示す。第6図にお
いて、22は傾斜波発生回路、23はモノマルチ回路、
24はサンプルホールド回路、25.26は比較器、2
7はAND回路である。
以下、第6図の回路動作を第7図を用いて説明する。映
像信号再生時の各回路の出力を第7−1図に示す。映像
信号再生の場合は、第6図の判別回路の入力13には第
7−1図13のような垂直同期信号が入力される。傾斜
波発生回路22は入力信号13の立下りで28のような
傾斜波を発生させる。モノマルチ回路23は入力信号1
3の立上りで動作し29のようなサンプリングパルスを
発生させる。24はサンプルホールド回路であり、傾斜
波28がサンプリングパルス29によっテサはその入力
に設定電圧■1 より大きい信号が入力されると出力
を″Hi’レベル電位とし、比較器26にその入力に設
定電圧v2よシ小さい信号が入力されると出力を’Hi
’レベル電位とするものである。両者をAND回路27
に入力することにょシ、その出力28は、サンプルホー
ルド出力3oの電位が、前記v1 よシ大きく前記v
2 よシ小さい場合にだけ″Hi’レベル電位となる。
像信号再生時の各回路の出力を第7−1図に示す。映像
信号再生の場合は、第6図の判別回路の入力13には第
7−1図13のような垂直同期信号が入力される。傾斜
波発生回路22は入力信号13の立下りで28のような
傾斜波を発生させる。モノマルチ回路23は入力信号1
3の立上りで動作し29のようなサンプリングパルスを
発生させる。24はサンプルホールド回路であり、傾斜
波28がサンプリングパルス29によっテサはその入力
に設定電圧■1 より大きい信号が入力されると出力
を″Hi’レベル電位とし、比較器26にその入力に設
定電圧v2よシ小さい信号が入力されると出力を’Hi
’レベル電位とするものである。両者をAND回路27
に入力することにょシ、その出力28は、サンプルホー
ルド出力3oの電位が、前記v1 よシ大きく前記v
2 よシ小さい場合にだけ″Hi’レベル電位となる。
従って、映像信号再生時に垂直同期信号かどうかを判定
したい時には、前記v■、v1.v2の関係がvlく■
vく■2となるようにし、v1t■2を〜のバラツキの
上限、下限に定めておけば判別回路入力13にパルス巾
TVの映像信号の垂直同期信号が加わった時に判別回路
出力28に“Hi”ノベル電位が得られることになる。
したい時には、前記v■、v1.v2の関係がvlく■
vく■2となるようにし、v1t■2を〜のバラツキの
上限、下限に定めておけば判別回路入力13にパルス巾
TVの映像信号の垂直同期信号が加わった時に判別回路
出力28に“Hi”ノベル電位が得られることになる。
一方、マルチPCM再生時の動作は第7−2図のように
なる。マルチPCM再生時に、第11図判別回路の入力
13には、第7−2図13のような垂直同期信号のパル
ス巾TVより充分広いパルス巾TMを有するパルス信号
が入力されるため、傾斜波28をサンプリングパルス2
9でサンプルホールドするとその出力30はVMという
電位となる。Vyは前記映像信号再生時の■vとは異な
る電位であるので、比較器25.28のどちらかの出力
は″Low″レベル電位となるためAND回路27の出
力28は”Low″ルベルとなる。以上のようにAND
回路27の出力28が”Hi’レベルか”Low’レベ
ルかによって垂直同期信号が入力されているか否か、即
ち映像信号が再生してバるか否かを検出することができ
る。
なる。マルチPCM再生時に、第11図判別回路の入力
13には、第7−2図13のような垂直同期信号のパル
ス巾TVより充分広いパルス巾TMを有するパルス信号
が入力されるため、傾斜波28をサンプリングパルス2
9でサンプルホールドするとその出力30はVMという
電位となる。Vyは前記映像信号再生時の■vとは異な
る電位であるので、比較器25.28のどちらかの出力
は″Low″レベル電位となるためAND回路27の出
力28は”Low″ルベルとなる。以上のようにAND
回路27の出力28が”Hi’レベルか”Low’レベ
ルかによって垂直同期信号が入力されているか否か、即
ち映像信号が再生してバるか否かを検出することができ
る。
垂直同期信号分離回路出力に再生時、発生するパルスの
巾が映像信号再生時とマルチPCM再生時に異なること
分利用した判別回路の第3の実施例としては、クロック
パルス発生回路とカウンター回路を用いて、クロックパ
ルスを巾の異なる前記、パルスでゲートをかけ、その時
のパルス数をカウンターでカウントすることによシ、垂
直同期信号のパルス巾に相当するカウント数か否かを判
断することにより、映像信号再生中か否かを検出するこ
とも可能である。
巾が映像信号再生時とマルチPCM再生時に異なること
分利用した判別回路の第3の実施例としては、クロック
パルス発生回路とカウンター回路を用いて、クロックパ
ルスを巾の異なる前記、パルスでゲートをかけ、その時
のパルス数をカウンターでカウントすることによシ、垂
直同期信号のパルス巾に相当するカウント数か否かを判
断することにより、映像信号再生中か否かを検出するこ
とも可能である。
なお、本構成では、未記録テープを再生した場合にもマ
ルチPCMと判定することになるが、これは実用上、全
く問題はないしかし、このマルチPCM再生と未記録部
再生の判別をしたい場合には、マルチPCMのポインタ
ーを用いて容易に判別ができる。
ルチPCMと判定することになるが、これは実用上、全
く問題はないしかし、このマルチPCM再生と未記録部
再生の判別をしたい場合には、マルチPCMのポインタ
ーを用いて容易に判別ができる。
発明の効果
以上の様に本発明のマルチPCM音声信号と映像信号の
判別装置は、再生時、映像信号処理回路の垂直同期信号
分離回路の出力に発生する信号が、複合映像信号より抽
出された垂直同期信号であるか、ないかとそのパルス巾
によって判定することにより、両者を判別するものであ
り、どのようなテープでも判別が可能であり、又映像信
号処理回路中にあるFM復調回路及び垂直同期信号分離
回路をそのまま利用できるため、簡単な回路構成でビデ
オとマルチPCM信号の切換えを実施できるものである
。
判別装置は、再生時、映像信号処理回路の垂直同期信号
分離回路の出力に発生する信号が、複合映像信号より抽
出された垂直同期信号であるか、ないかとそのパルス巾
によって判定することにより、両者を判別するものであ
り、どのようなテープでも判別が可能であり、又映像信
号処理回路中にあるFM復調回路及び垂直同期信号分離
回路をそのまま利用できるため、簡単な回路構成でビデ
オとマルチPCM信号の切換えを実施できるものである
。
第1図は本発明の一実施例におけるマルチPCM音声信
号と映像信号の判別装置の回路図、第2図は第1図の要
部詳細を示す第1の実施例の回路図、第3図は第2図の
回路動作の説明図、第4図は第2図の回路の別の実施例
を示す回路図、第5図は第4図の回路動作の説明図、第
6図は第1図の要部詳細を示す第2の実施例の回路図、
第7図は第6図の回路動作の説明図、第8図はマルチP
CM記録時のテープ上の記録パターン図、第9図は従来
の垂直同期信号分離回路のブロック図、第10図は第9
図の回路により発生する出力を示す波形図、第11図は
マルチPCM音声時において第10図に示す信号の説明
図である◇ 2・・・・・FM復調回路、6・・・・・垂直同期信号
分離回路、7・・・・・・マルチPCM音声信号と映像
信号の判別回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第5
図 第 6 図 第7−1図 六7−2図第8図 第9図 第10図 マルチPCM再生時 ビデオ再生時
号と映像信号の判別装置の回路図、第2図は第1図の要
部詳細を示す第1の実施例の回路図、第3図は第2図の
回路動作の説明図、第4図は第2図の回路の別の実施例
を示す回路図、第5図は第4図の回路動作の説明図、第
6図は第1図の要部詳細を示す第2の実施例の回路図、
第7図は第6図の回路動作の説明図、第8図はマルチP
CM記録時のテープ上の記録パターン図、第9図は従来
の垂直同期信号分離回路のブロック図、第10図は第9
図の回路により発生する出力を示す波形図、第11図は
マルチPCM音声時において第10図に示す信号の説明
図である◇ 2・・・・・FM復調回路、6・・・・・垂直同期信号
分離回路、7・・・・・・マルチPCM音声信号と映像
信号の判別回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第5
図 第 6 図 第7−1図 六7−2図第8図 第9図 第10図 マルチPCM再生時 ビデオ再生時
Claims (1)
- FM変調された映像信号またはPCM変調された音声信
号が同じトラックパターンで記録されている記録媒体か
らの再生信号をFM復調する第1の手段と、前記FM復
調により得られた復調信号の同期信号先端の部分を分離
して第1のパルス出力を得る第2の手段と、前記第1の
パルスを積分することにより第2のパルスを得る第3の
手段と、前記第2のパルスの幅を検出することにより、
前記再生信号がFM変調された映像信号がPCM変調さ
れた音声信号かを判別する第4の手段とを備えているこ
とを特徴とするマルチPCM音声信号と映像信号の判別
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61034588A JPS62192004A (ja) | 1986-02-18 | 1986-02-18 | マルチpcm音声信号と映像信号の判別装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61034588A JPS62192004A (ja) | 1986-02-18 | 1986-02-18 | マルチpcm音声信号と映像信号の判別装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62192004A true JPS62192004A (ja) | 1987-08-22 |
Family
ID=12418483
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61034588A Pending JPS62192004A (ja) | 1986-02-18 | 1986-02-18 | マルチpcm音声信号と映像信号の判別装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62192004A (ja) |
-
1986
- 1986-02-18 JP JP61034588A patent/JPS62192004A/ja active Pending
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