JPS62123774A - 半導体アナログメモリ - Google Patents
半導体アナログメモリInfo
- Publication number
- JPS62123774A JPS62123774A JP60262585A JP26258585A JPS62123774A JP S62123774 A JPS62123774 A JP S62123774A JP 60262585 A JP60262585 A JP 60262585A JP 26258585 A JP26258585 A JP 26258585A JP S62123774 A JPS62123774 A JP S62123774A
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- Japan
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- ccd
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- parts
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- recording parts
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000006870 function Effects 0.000 claims abstract description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 claims description 3
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10B—ELECTRONIC MEMORY DEVICES
- H10B69/00—Erasable-and-programmable ROM [EPROM] devices not provided for in groups H10B41/00 - H10B63/00, e.g. ultraviolet erasable-and-programmable ROM [UVEPROM] devices
Landscapes
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
- Non-Volatile Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は半導体アナログメモリに係り、特に映像信号を
1フレ一ム分又は1フィールド分記憶し得る半導体アナ
ログメモリに関する。
1フレ一ム分又は1フィールド分記憶し得る半導体アナ
ログメモリに関する。
従来の技術
映像信号を1フレーム分記憶し得る半導体フレームメモ
リとして現在市販されているものは、ダイナミックRA
M(ランダム・アクセス・メモリ)を1Mビット又は4
Mビット相当数プリント基板上にマウント集結したもの
であり、ディジタル信号処理された映像信号を1フレー
ム分記憶し、読み出される構成とされている。
リとして現在市販されているものは、ダイナミックRA
M(ランダム・アクセス・メモリ)を1Mビット又は4
Mビット相当数プリント基板上にマウント集結したもの
であり、ディジタル信号処理された映像信号を1フレー
ム分記憶し、読み出される構成とされている。
発明が解決しようとする問題点
しかるに、上記の従来の半導体フレームメモリは、ダイ
ナミックRAMが多数個必要となるため、大型で、また
高価であるという問題点があった。
ナミックRAMが多数個必要となるため、大型で、また
高価であるという問題点があった。
そこで、本発明は固体撮像素子の受光部を記録部として
利用すると共に、電荷蓄積機能を有する絶縁体膜を設け
ることにより、上記の問題点を解決した半導体アナログ
メモリを提供することを目的とする。
利用すると共に、電荷蓄積機能を有する絶縁体膜を設け
ることにより、上記の問題点を解決した半導体アナログ
メモリを提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
本発明になる半導体アナログメモリは、固体撮像素子の
複数の受光部相当部を記録部として情報信号を書き込む
手段と、記録部の上方に下から順に形成された酸化膜及
び電荷蓄積機能を有する絶縁体膜と、記録部に書き込ま
れた信号を上記絶縁体膜に電荷として帯電蓄積する手段
と、蓄積された電荷に基づく記録信号を読み出す手段と
よりなる。
複数の受光部相当部を記録部として情報信号を書き込む
手段と、記録部の上方に下から順に形成された酸化膜及
び電荷蓄積機能を有する絶縁体膜と、記録部に書き込ま
れた信号を上記絶縁体膜に電荷として帯電蓄積する手段
と、蓄積された電荷に基づく記録信号を読み出す手段と
よりなる。
作用
情報信号、特に映像信号は固体撮像素子の受光部相当部
を記録部として古き込まれる。ここで、固体撮像素子と
して、MOSダイオード型の受光部構造をもったCCD
型固体搬像索子又はMO3型固体搬像素子を使用し、撮
像素子における信号読み出し方式を逆に動作させる構造
とし、受光部を記録部として利用した場合、各受光部(
記録部)にJ3ける信号蓄積時間(記録時間)は1秒〜
数秒程度であり、そのままでは長時間の記録は不可能で
ある。このため、本発明では記録部に蓄積された信号は
前記酸化膜を通してトンネル効果により前記絶縁体膜に
電荷として帯電蓄積する。これにより、この絶縁体膜に
帯電された電荷は消去されない限り保持され、長時間の
記録が可能となる。
を記録部として古き込まれる。ここで、固体撮像素子と
して、MOSダイオード型の受光部構造をもったCCD
型固体搬像索子又はMO3型固体搬像素子を使用し、撮
像素子における信号読み出し方式を逆に動作させる構造
とし、受光部を記録部として利用した場合、各受光部(
記録部)にJ3ける信号蓄積時間(記録時間)は1秒〜
数秒程度であり、そのままでは長時間の記録は不可能で
ある。このため、本発明では記録部に蓄積された信号は
前記酸化膜を通してトンネル効果により前記絶縁体膜に
電荷として帯電蓄積する。これにより、この絶縁体膜に
帯電された電荷は消去されない限り保持され、長時間の
記録が可能となる。
このようにして書き込まれ、保持された信号は、前記読
み出し手段により大略固体囮像素子と同様の手法で読み
出される。
み出し手段により大略固体囮像素子と同様の手法で読み
出される。
実施例
以下、図面と共に本発明の一実施例について説明する。
第1図は本発明の一実施例の要部の縦断面図で、半導体
基板1に島状にCCD型固体撮像素子の受光部に相当す
る記録部2が形成されている。この記録部2は第2図に
示す如く、1つのチップ14内にマトリクス状に複数個
配設されている。また、第1図において、半導体基板1
及び記録部2の一部上面には酸化膜3が形成されており
、かつ、各記録部2の大半の上部には薄い酸化膜5が夫
々設けられである。
基板1に島状にCCD型固体撮像素子の受光部に相当す
る記録部2が形成されている。この記録部2は第2図に
示す如く、1つのチップ14内にマトリクス状に複数個
配設されている。また、第1図において、半導体基板1
及び記録部2の一部上面には酸化膜3が形成されており
、かつ、各記録部2の大半の上部には薄い酸化膜5が夫
々設けられである。
更にその上部には電荷蓄積礪能を有する絶縁体膜の一例
としての窒化シリコン1a(StzN4)6が形成され
である。窒化シリコン膜6の表面には透明導電膜7が形
成されており、これは電極8を介して駆動電圧源10に
接続されている。酸化膜3内には第1図及び第2図に夫
々示す如く垂直転送CCD部(トランスファーゲート電
極)11が配設されている。
としての窒化シリコン1a(StzN4)6が形成され
である。窒化シリコン膜6の表面には透明導電膜7が形
成されており、これは電極8を介して駆動電圧源10に
接続されている。酸化膜3内には第1図及び第2図に夫
々示す如く垂直転送CCD部(トランスファーゲート電
極)11が配設されている。
まず、信号書き込み時の動作につき説明するに、第2図
に示す入力端子15に入来した映像信号は、チップ14
内蔵の入力増幅器16でインピーダンス変換された後、
水平転送CCD部17及び垂直転送CCD部11を夫々
転送されて記録部2に供給されて蓄積される。CCD型
固体撮像素子と異なる点は、本実施例では入力増幅器1
6と水平転送CCD部17及び垂直転送CCD部11が
設けられている点である。なお、固体撮u子では読み出
し用に垂直転送CCD部11を有しているが、書き込み
用としても垂直転送CCD部11を共用する構成とはな
っていない。
に示す入力端子15に入来した映像信号は、チップ14
内蔵の入力増幅器16でインピーダンス変換された後、
水平転送CCD部17及び垂直転送CCD部11を夫々
転送されて記録部2に供給されて蓄積される。CCD型
固体撮像素子と異なる点は、本実施例では入力増幅器1
6と水平転送CCD部17及び垂直転送CCD部11が
設けられている点である。なお、固体撮u子では読み出
し用に垂直転送CCD部11を有しているが、書き込み
用としても垂直転送CCD部11を共用する構成とはな
っていない。
映像信号はNTSC方式の場合、その1フレ一ム分は1
/30秒で伝送される。一方、上記記録部2に電荷とし
て蓄積された信号は、時間と共に放電して行き、ある程
度以上放電してしまうと信号が失われてしまうが、信号
を失わない蓄積時間は通常、1秒〜数秒である。従って
1フレ一ム分の映像信号はチップ14内の全記録部2に
蓄積されることができ、その蓄積について説明すると、
第3図(a)はCCD電極部11に印加される電圧波形
、同図(b)は駆動電圧源10から供給する電圧波形を
示す。
/30秒で伝送される。一方、上記記録部2に電荷とし
て蓄積された信号は、時間と共に放電して行き、ある程
度以上放電してしまうと信号が失われてしまうが、信号
を失わない蓄積時間は通常、1秒〜数秒である。従って
1フレ一ム分の映像信号はチップ14内の全記録部2に
蓄積されることができ、その蓄積について説明すると、
第3図(a)はCCD電極部11に印加される電圧波形
、同図(b)は駆動電圧源10から供給する電圧波形を
示す。
第4図(a)は読み込み用信号がCOD転送部13の横
の記録部の所に転送されて来た状態を示し、タイミング
は第3図の(b)のtlの時点である。
の記録部の所に転送されて来た状態を示し、タイミング
は第3図の(b)のtlの時点である。
第4図(b)は、、CCD翫送部13から記録部2に信
号を移し替えている状態を示し、タイミングは第3図(
b)のt2の時点である。第4図(C)は記録部2に移
し替え終での状態を示し、タイミングは第3図(b)の
t3の時点である。
号を移し替えている状態を示し、タイミングは第3図(
b)のt2の時点である。第4図(C)は記録部2に移
し替え終での状態を示し、タイミングは第3図(b)の
t3の時点である。
第4図(d)は、電荷蓄積部12へ電荷が蓄積された状
態を示し、タイミングは第3図<b)のt4及びt4′
である。
態を示し、タイミングは第3図<b)のt4及びt4′
である。
次に読み出し時の動作につき説明するに、読み出し時に
大切なことは、最初に各記録部の横のCOD転送部13
に電荷を満杯にして置く事である。
大切なことは、最初に各記録部の横のCOD転送部13
に電荷を満杯にして置く事である。
これは読み込み口から飽和レベルの信号を送り込む事に
より可能である。
より可能である。
この状態が第3図(b)のt5の時点で、第4図(e)
に示す如くになる。
に示す如くになる。
第4図(f)は、読み出し時の状態であり、タイミング
は第3図(b)のt6の時点である。この時の説明を加
えておくと、バリヤ一部4により発生したポテンシャル
バリヤー22をオーバーしたCOD転送部13のキャリ
ヤーは記録部2の部分に移動する。なお記録部2のポテ
ンシャルの深さは、電荷蓄積部12に蓄えられている電
荷量に比例して浅くなったり、深くなったりする(蓄え
られている電荷mが多ければ浅くなる)。又、ポテンシ
ャルバリヤー22の高さも同時に記録部2の深さに引張
られて上下する。
は第3図(b)のt6の時点である。この時の説明を加
えておくと、バリヤ一部4により発生したポテンシャル
バリヤー22をオーバーしたCOD転送部13のキャリ
ヤーは記録部2の部分に移動する。なお記録部2のポテ
ンシャルの深さは、電荷蓄積部12に蓄えられている電
荷量に比例して浅くなったり、深くなったりする(蓄え
られている電荷mが多ければ浅くなる)。又、ポテンシ
ャルバリヤー22の高さも同時に記録部2の深さに引張
られて上下する。
この様にして、第4図(e)に示ずような転送CCD部
13に満載されたキャリヤーはポテンシャルバリヤー2
2の変動に比例した吊が記録部2の部分に流れ出す。こ
の流れ出しが終った状態・ (第4図(f))の次に、
第4図(g)、タイミングとしては第3図のt7の信号
を加える事により記録部2の部分に流れ出したキャリV
−は基板1の中に放出されてしまう。
13に満載されたキャリヤーはポテンシャルバリヤー2
2の変動に比例した吊が記録部2の部分に流れ出す。こ
の流れ出しが終った状態・ (第4図(f))の次に、
第4図(g)、タイミングとしては第3図のt7の信号
を加える事により記録部2の部分に流れ出したキャリV
−は基板1の中に放出されてしまう。
この状態で垂直転送CCD部11に残ったキャリヤー(
蓄積電荷に比例した電荷量を放出した残りのキャリヤー
)を読み出し信号として水平転送CCD部9→増幅器2
0→出力端子21へと送り出す事により読み出しは完了
する。
蓄積電荷に比例した電荷量を放出した残りのキャリヤー
)を読み出し信号として水平転送CCD部9→増幅器2
0→出力端子21へと送り出す事により読み出しは完了
する。
第4図(h)は蓄積されたまま何もしない時の状態を示
す。第4図(1)は蓄積された電荷を消去する方法を示
す図で、第3図に示すバイアスタイミングt9の状態に
する(すなわちθの高電圧を印加する)。又は、紫外線
を外部から与える方法もある。
す。第4図(1)は蓄積された電荷を消去する方法を示
す図で、第3図に示すバイアスタイミングt9の状態に
する(すなわちθの高電圧を印加する)。又は、紫外線
を外部から与える方法もある。
なお、第1図中、13は読み出し時の半導体基板1の空
乏層を示す。第1図に12で示す如く蓄積された電荷は
何回読み出しても消えない。ただし、酸化膜5の膜質に
よりリークすることがあり、その場合には徐々に蓄積電
荷が無くなることはある。
乏層を示す。第1図に12で示す如く蓄積された電荷は
何回読み出しても消えない。ただし、酸化膜5の膜質に
よりリークすることがあり、その場合には徐々に蓄積電
荷が無くなることはある。
蓄積電荷の消去を行なう場合は、(イ)紫外線照射によ
り蓄積電荷をリークする。(ロ)駆動電圧源10の極性
を逆(この場合は負)にし、読み出しモードで動作させ
る。(ハ)駆動電圧源10の極性を逆(この場合は負)
にして、書き込みモードにして黒レベル信号を入力する
、等々の方法がある。
り蓄積電荷をリークする。(ロ)駆動電圧源10の極性
を逆(この場合は負)にし、読み出しモードで動作させ
る。(ハ)駆動電圧源10の極性を逆(この場合は負)
にして、書き込みモードにして黒レベル信号を入力する
、等々の方法がある。
また上記の如くフレームメモリとして使用する以外に、
クロックのタイミングを選定することによってフィール
ドメモリとしても使用することができることは勿論であ
る。更に、窒化シリコン膜6はフローティングゲートで
もよい。
クロックのタイミングを選定することによってフィール
ドメモリとしても使用することができることは勿論であ
る。更に、窒化シリコン膜6はフローティングゲートで
もよい。
発明の効果
上述の如く、本発明によれば、固体囮像素子を利用して
アナログ信号処理により、映像信号の1フレ一ム分又は
1フイ一ルド分を記憶することができ、1デツプにまと
まり、従来の多数のダイナミックRAMを使用したフレ
ームメモリに比し、安価、かつ、小型に構成することが
できる等の特長を有するものである。
アナログ信号処理により、映像信号の1フレ一ム分又は
1フイ一ルド分を記憶することができ、1デツプにまと
まり、従来の多数のダイナミックRAMを使用したフレ
ームメモリに比し、安価、かつ、小型に構成することが
できる等の特長を有するものである。
第1図は本発明の要部の一実施例の縦断面図、第2図は
本発明のチップの概略構成の一実施例を示す図、第3図
は駆動電圧波形を示す図、第4図は駆Wノ時間毎の蓄積
、読み出し説明図である。 1・・・半導体基板、2・・・記録部、3・・・酸化膜
、4・・・バリヤ一部、5・・・簿い酸化膜ζ6・・・
窒化シリコン膜、11・・・垂直転送CCD部、14・
・・チップ、15・・・映像信号入力端子、16・・・
入力増幅器、17・・・水平転送CCD部。 特許出願人 日本ビクター株式会社 チアん7フ
本発明のチップの概略構成の一実施例を示す図、第3図
は駆動電圧波形を示す図、第4図は駆Wノ時間毎の蓄積
、読み出し説明図である。 1・・・半導体基板、2・・・記録部、3・・・酸化膜
、4・・・バリヤ一部、5・・・簿い酸化膜ζ6・・・
窒化シリコン膜、11・・・垂直転送CCD部、14・
・・チップ、15・・・映像信号入力端子、16・・・
入力増幅器、17・・・水平転送CCD部。 特許出願人 日本ビクター株式会社 チアん7フ
Claims (1)
- 固体撮像素子の複数の受光部相当部を記録部として情報
信号を書き込む手段と、該記録部の夫々の上方に順次に
積層された酸化膜及び電荷蓄積機能を有する絶縁体膜と
、該記録部に書き込まれた信号を該酸化膜を通してトン
ネル効果により該絶縁体膜に電荷として帯電蓄積する手
段と、該絶縁体膜に蓄積された電荷に基づく記録信号を
読み出す手段とよりなることを特徴とする半導体アナロ
グメモリ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60262585A JPS62123774A (ja) | 1985-11-25 | 1985-11-25 | 半導体アナログメモリ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60262585A JPS62123774A (ja) | 1985-11-25 | 1985-11-25 | 半導体アナログメモリ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62123774A true JPS62123774A (ja) | 1987-06-05 |
Family
ID=17377850
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60262585A Pending JPS62123774A (ja) | 1985-11-25 | 1985-11-25 | 半導体アナログメモリ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62123774A (ja) |
-
1985
- 1985-11-25 JP JP60262585A patent/JPS62123774A/ja active Pending
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