JPS6173784A - ブレ−キ用摩擦材 - Google Patents
ブレ−キ用摩擦材Info
- Publication number
- JPS6173784A JPS6173784A JP19760384A JP19760384A JPS6173784A JP S6173784 A JPS6173784 A JP S6173784A JP 19760384 A JP19760384 A JP 19760384A JP 19760384 A JP19760384 A JP 19760384A JP S6173784 A JPS6173784 A JP S6173784A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- friction
- friction material
- steel
- grains
- amount
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D69/00—Friction linings; Attachment thereof; Selection of coacting friction substances or surfaces
- F16D69/02—Composition of linings ; Methods of manufacturing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Braking Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕 “
この発明は、ブレーキ用摩擦材に係り、特に、ディスク
ブレーキのパッドに好適な摩擦材に関する。
ブレーキのパッドに好適な摩擦材に関する。
ブレーキ用摩擦材として、従来より鋼繊維、黒鉛などの
潤滑剤、フェノール樹脂などの結合材、硫酸バリウムな
どの充填材とからなり、これら配合物を加熱加圧成形し
たいわゆるセミメタリック系摩擦材が知られている。そ
して、このようなセミメタリック系摩擦材の摩擦係数を
高めて、□よシ秀れた制動性能を得るために、アルミナ
粉末やシリカ粉末などの高硬度粉末を添加したり、ある
いは高炭素鉄粉(炭素fO05〜1.0 重置板)を添
加したりする方策が取られている。
潤滑剤、フェノール樹脂などの結合材、硫酸バリウムな
どの充填材とからなり、これら配合物を加熱加圧成形し
たいわゆるセミメタリック系摩擦材が知られている。そ
して、このようなセミメタリック系摩擦材の摩擦係数を
高めて、□よシ秀れた制動性能を得るために、アルミナ
粉末やシリカ粉末などの高硬度粉末を添加したり、ある
いは高炭素鉄粉(炭素fO05〜1.0 重置板)を添
加したりする方策が取られている。
しかしながら、アルミナ粉末などの高硬度粉末
−を添カル是ものでは、研削性が大きくなってロータ
の制動”面が荒れ、ロータの摩耗量が増大する問題点が
ある。また、高炭素鉄粉を添加する場合には、鉄粉量′
金40重置板程度まで配合せねば十分な**係数を確保
てきす、このため相対的に鋼繊維量が減少し、2031
量係前後にまで低下し、摩擦材としての耐衝撃性等が著
るしく低下する問題点がある。
−を添カル是ものでは、研削性が大きくなってロータ
の制動”面が荒れ、ロータの摩耗量が増大する問題点が
ある。また、高炭素鉄粉を添加する場合には、鉄粉量′
金40重置板程度まで配合せねば十分な**係数を確保
てきす、このため相対的に鋼繊維量が減少し、2031
量係前後にまで低下し、摩擦材としての耐衝撃性等が著
るしく低下する問題点がある。
そこで、本発明[あっては、アルミナ粉末などに代えて
鋳鉄製鋼粒を添加することにより、摩!lA′係数の確
保とロータおよびパッドの摩耗量の軽減という相反する
特性を同時に満足するようにし、上記問題点を解決した
。
鋳鉄製鋼粒を添加することにより、摩!lA′係数の確
保とロータおよびパッドの摩耗量の軽減という相反する
特性を同時に満足するようにし、上記問題点を解決した
。
この発明のブレーキ用摩擦材は、鋼繊維30〜70重量
係、潤置板10〜301il係、結合材5〜15重量係
、置板材2〜20][量優および鋳鉄製鋼粒5〜30重
量係を置板してなるものである。
係、潤置板10〜301il係、結合材5〜15重量係
、置板材2〜20][量優および鋳鉄製鋼粒5〜30重
量係を置板してなるものである。
上記鋼繊維は、この摩擦材の生体をなすもので、摩擦材
の機械的強度等の剛性をになう主材料であ配合量は30
〜70][置板とさn130重量係未置板は剛性不足と
なり抗折力が低下し、また70重重量上超えると摩擦材
の摩耗量が増大し、不都合を来す。
の機械的強度等の剛性をになう主材料であ配合量は30
〜70][置板とさn130重量係未置板は剛性不足と
なり抗折力が低下し、また70重重量上超えると摩擦材
の摩耗量が増大し、不都合を来す。
また、潤滑材としては、黒鉛や二硫化モリブデンなどの
高温での潤滑性のよいものが好ましく、その配合量は1
0〜30fiiilとされる。10′Nf係未満では摩
擦材の摩耗量が大きくなって不都合であり、tた30重
量優を越えると所定の摩擦係数が得に〈〈なシネ都合で
ある。
高温での潤滑性のよいものが好ましく、その配合量は1
0〜30fiiilとされる。10′Nf係未満では摩
擦材の摩耗量が大きくなって不都合であり、tた30重
量優を越えると所定の摩擦係数が得に〈〈なシネ都合で
ある。
結合材は、鋼繊維、潤滑剤、充填材、鋳鉄製鋼粒を焼成
する際に、これらを相互に固結するもので、主にフェノ
ール樹脂などの結合力の大きい熱硬化性樹脂が用いられ
る。この結合材の配合lは、5〜15重量係と置板、5
重量も未満では上記配合材料の固結が十分性われず、脱
落などの恐れが生−じ、15)fJll俤を超えると、
高温制動時の111擦係数が低下し、不都合を来す。
する際に、これらを相互に固結するもので、主にフェノ
ール樹脂などの結合力の大きい熱硬化性樹脂が用いられ
る。この結合材の配合lは、5〜15重量係と置板、5
重量も未満では上記配合材料の固結が十分性われず、脱
落などの恐れが生−じ、15)fJll俤を超えると、
高温制動時の111擦係数が低下し、不都合を来す。
充填材は、鋼繊維の絡み合いの9原を埋めて、摩擦材の
機械的強度の増大會はかるためのもので、硫酸バリウム
粉末や水酸化カルシウム粉末などが用いられる。この充
填材の配合量は、2〜20重駿優とさn、2z量優未満
では少なすき゛て結合力不足ζなり、2oxii憾を越
えると多すぎ゛てやはり結合力不足となって不都合であ
る。
機械的強度の増大會はかるためのもので、硫酸バリウム
粉末や水酸化カルシウム粉末などが用いられる。この充
填材の配合量は、2〜20重駿優とさn、2z量優未満
では少なすき゛て結合力不足ζなり、2oxii憾を越
えると多すぎ゛てやはり結合力不足となって不都合であ
る。
そして、鋳鉄製鋼粒は、この摩擦材のAII!擦係数全
係数させるためのものてめって、従来のアルiす粉末、
シリカ粉末に代えてこの鋳鉄製鋼粒を用いる点がこの発
明のポイントでるる。この鋳鉄製鋼粒には、その平均粒
径が0.1〜2U、好ましくは0.2〜0.5■ のも
ので、かつ炭素含有量が1.0血iq6以上、好ましく
は2.5〜3.0重量優てあってビッカース一度が80
0程度のものが好ましい。さらに、銅粒には、電気炉、
キュポラなどの炉により溶解鋳造さrtた鋳鉄小塊を破
砕して得られた陵角部を有する砕粒を使用することが摩
1係数を向上させるうえで望ましい。仁の鋼粒の摩擦材
中での配合量は5〜30重t*とされる。
係数させるためのものてめって、従来のアルiす粉末、
シリカ粉末に代えてこの鋳鉄製鋼粒を用いる点がこの発
明のポイントでるる。この鋳鉄製鋼粒には、その平均粒
径が0.1〜2U、好ましくは0.2〜0.5■ のも
ので、かつ炭素含有量が1.0血iq6以上、好ましく
は2.5〜3.0重量優てあってビッカース一度が80
0程度のものが好ましい。さらに、銅粒には、電気炉、
キュポラなどの炉により溶解鋳造さrtた鋳鉄小塊を破
砕して得られた陵角部を有する砕粒を使用することが摩
1係数を向上させるうえで望ましい。仁の鋼粒の摩擦材
中での配合量は5〜30重t*とされる。
5重量優未満では十分な摩擦係数を確保することができ
ず、ま7c30重量憾を超えるとロータ摩耗量が大きく
なって不都合を招く。
ず、ま7c30重量憾を超えるとロータ摩耗量が大きく
なって不都合を招く。
そして、以上の各種配合材を所定量配合し丸うえ、ヘン
シェルミキサーなどの混合機により充分混合し、この混
合材料を成形型に充填し、予備成形、不成形、熱処理を
行って固結化して目的のブレーキ用摩擦材とする。仁の
摩擦材の摺動面となる面を研摩すれば、ディスクブレー
キなどのパッドが得られる。
シェルミキサーなどの混合機により充分混合し、この混
合材料を成形型に充填し、予備成形、不成形、熱処理を
行って固結化して目的のブレーキ用摩擦材とする。仁の
摩擦材の摺動面となる面を研摩すれば、ディスクブレー
キなどのパッドが得られる。
このようなブレーキ用摩擦材にあっては、鋳鋼製のロー
タと同程度の硬度を持つ鋳鉄製鋼粒を充填しているので
、四−夕を過度に摩耗することがなく、シかも十分摩擦
係数を高めることができる。
タと同程度の硬度を持つ鋳鉄製鋼粒を充填しているので
、四−夕を過度に摩耗することがなく、シかも十分摩擦
係数を高めることができる。
また、鋼粒の比重が鋼繊維と同程度で、かつ配合量も多
いので、配合時鋼粒の分散がよく、均一な組成の摩擦材
が得られる。さらに、ロータの摩耗量が少ないので、大
きな粒径の本のを使用することができ、結合材による結
合力も大きくなり、制動中に鋼粒が摩擦材から脱落する
ことがなく、パッドとしたときの摩耗も少なくなる。
いので、配合時鋼粒の分散がよく、均一な組成の摩擦材
が得られる。さらに、ロータの摩耗量が少ないので、大
きな粒径の本のを使用することができ、結合材による結
合力も大きくなり、制動中に鋼粒が摩擦材から脱落する
ことがなく、パッドとしたときの摩耗も少なくなる。
ilNに示す配合組成の配合物をヘンシェルミキサにて
攪拌混合(2000rpm、 3分)後、一定量を秤
量し、予備成形後、成形圧力500 ky/1wr 。
攪拌混合(2000rpm、 3分)後、一定量を秤
量し、予備成形後、成形圧力500 ky/1wr 。
型温160℃にて10分間成形する。次に、これt−2
00℃にて15時間熱処理を行い、3種の摩擦材を得た
。この摩擦材の摺動面を研摩してパッドとした。これら
のパッドを中ヤリパに取プ付け、3社)自動車技術会規
格JASO−C−406に準拠してダイナモメータによ
、り摩擦摩耗性能の評価試験を行った。結果を第2表に
示す。
00℃にて15時間熱処理を行い、3種の摩擦材を得た
。この摩擦材の摺動面を研摩してパッドとした。これら
のパッドを中ヤリパに取プ付け、3社)自動車技術会規
格JASO−C−406に準拠してダイナモメータによ
、り摩擦摩耗性能の評価試験を行った。結果を第2表に
示す。
m l 表
兜 2 弐
比較品lは摩耗量は少ないが摩擦係数が低くパッドの性
能としては不満足な値である。これに対し、摩擦係数向
上効果の大きい非常VC,硬度の高いアルミナ粉末を少
量添加した比較品2ではjl#擦係数は満足できるが、
ロータの摩耗量が着るしく増大する。一方、本発明品で
は、鋼繊維の硬度HV 300〜400に対してHV8
(10の銅粒を添加し、摩耗量を着るしく増大させるこ
となく、l#擦係数を向上させる仁とができる。
能としては不満足な値である。これに対し、摩擦係数向
上効果の大きい非常VC,硬度の高いアルミナ粉末を少
量添加した比較品2ではjl#擦係数は満足できるが、
ロータの摩耗量が着るしく増大する。一方、本発明品で
は、鋼繊維の硬度HV 300〜400に対してHV8
(10の銅粒を添加し、摩耗量を着るしく増大させるこ
となく、l#擦係数を向上させる仁とができる。
また、従来配合されている鉄粉は炭素景1″jL量係以
下であり、硬度が高くてもHV400程度でめるため、
パッドの耐摩耗性全向上させるためには20〜60貰量
係配合する必要があり、パッドの抗折力を低下させてい
たが、本発明品では、鋼粒の硬さが高いため抗折力を低
下させることがなく、パッドの耐摩耗性を向上できる。
下であり、硬度が高くてもHV400程度でめるため、
パッドの耐摩耗性全向上させるためには20〜60貰量
係配合する必要があり、パッドの抗折力を低下させてい
たが、本発明品では、鋼粒の硬さが高いため抗折力を低
下させることがなく、パッドの耐摩耗性を向上できる。
以上説明したように、この発明のブレーキ用摩擦材は、
鋼繊維、潤滑剤、結合材、充填材および摩−係数向上剤
としての鋳鉄製鋼粒をそれそn特定量含有してなるもの
でおるので、鋳鉄製鋼粒の機能により、摩擦材としての
摩擦係数を大きくでき、しかもロータの摩耗量を低く抑
えることができ、優れた制動特性を示すようになる。ま
た、鋼粒の配合材中での壇−な分散が可能てあり、特性
のバラツキのない摩擦材が得らnる。さらに、鋼粒は粒
径も大きく、結合材との結合力が大きiので、鋼粒の制
動時の脱落などがなく、パッドとしたときの摩耗量も少
なくなる。
鋼繊維、潤滑剤、結合材、充填材および摩−係数向上剤
としての鋳鉄製鋼粒をそれそn特定量含有してなるもの
でおるので、鋳鉄製鋼粒の機能により、摩擦材としての
摩擦係数を大きくでき、しかもロータの摩耗量を低く抑
えることができ、優れた制動特性を示すようになる。ま
た、鋼粒の配合材中での壇−な分散が可能てあり、特性
のバラツキのない摩擦材が得らnる。さらに、鋼粒は粒
径も大きく、結合材との結合力が大きiので、鋼粒の制
動時の脱落などがなく、パッドとしたときの摩耗量も少
なくなる。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 鋼繊維30〜70%(重量%、以下同じ)。 潤滑剤10〜30% 結合材5〜15% 充填材2〜20% 鋳鉄製鋼粒5〜30% を含有してなるブレーキ用摩擦材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19760384A JPS6173784A (ja) | 1984-09-20 | 1984-09-20 | ブレ−キ用摩擦材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19760384A JPS6173784A (ja) | 1984-09-20 | 1984-09-20 | ブレ−キ用摩擦材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6173784A true JPS6173784A (ja) | 1986-04-15 |
Family
ID=16377215
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19760384A Pending JPS6173784A (ja) | 1984-09-20 | 1984-09-20 | ブレ−キ用摩擦材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6173784A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100589634B1 (ko) | 2004-08-17 | 2006-06-14 | 한국철도기술연구원 | 철도 차량용 고마찰 브레이크 슈와 그의 제조방법 |
| KR101035240B1 (ko) * | 2008-12-23 | 2011-05-19 | 고려대학교 산학협력단 | 로스틸계 마찰재 및 이를 포함하는 차량용 브레이크 |
-
1984
- 1984-09-20 JP JP19760384A patent/JPS6173784A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100589634B1 (ko) | 2004-08-17 | 2006-06-14 | 한국철도기술연구원 | 철도 차량용 고마찰 브레이크 슈와 그의 제조방법 |
| KR101035240B1 (ko) * | 2008-12-23 | 2011-05-19 | 고려대학교 산학협력단 | 로스틸계 마찰재 및 이를 포함하는 차량용 브레이크 |
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