JPS616477A - 電磁弁 - Google Patents
電磁弁Info
- Publication number
- JPS616477A JPS616477A JP59127046A JP12704684A JPS616477A JP S616477 A JPS616477 A JP S616477A JP 59127046 A JP59127046 A JP 59127046A JP 12704684 A JP12704684 A JP 12704684A JP S616477 A JPS616477 A JP S616477A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- yoke
- lever
- valve
- gas
- valve seat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K31/00—Actuating devices; Operating means; Releasing devices
- F16K31/02—Actuating devices; Operating means; Releasing devices electric; magnetic
- F16K31/06—Actuating devices; Operating means; Releasing devices electric; magnetic using a magnet, e.g. diaphragm valves, cutting off by means of a liquid
- F16K31/0675—Electromagnet aspects, e.g. electric supply therefor
- F16K31/0679—Electromagnet aspects, e.g. electric supply therefor with more than one energising coil
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はガスを開閉する電磁弁に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来の電磁弁、特に本案のようなフラップ式の電磁弁は
、第1図に示すように、非磁性体の軸受1に、磁性体の
板2が保持されその先にスプリング3と弁4、弁座5が
対応しているか、■ 軸受1がダクト等で成形しである
為、成形費が高くついていた。
、第1図に示すように、非磁性体の軸受1に、磁性体の
板2が保持されその先にスプリング3と弁4、弁座5が
対応しているか、■ 軸受1がダクト等で成形しである
為、成形費が高くついていた。
■ 軸受1が非磁性体であることから、磁界が磁性体の
板2の所で切れて、磁力線が切断されたことになり強力
な磁力が得られなかった。
板2の所で切れて、磁力線が切断されたことになり強力
な磁力が得られなかった。
■ 軸受1と磁性体の板2とはピン1木でされており、
構造複雑でコスト高であ−〕だ。
構造複雑でコスト高であ−〕だ。
■ 介4を弁座6に押しつけるスプリング3は[]0記
磁性体の板2の先端にあるので場所をとり、介4を大き
な(頃斜と下方に位置するなどコンパクト化を防げてい
た。
磁性体の板2の先端にあるので場所をとり、介4を大き
な(頃斜と下方に位置するなどコンパクト化を防げてい
た。
■ コアー〇磁性体の接触点近辺は、磁界結合の為、板
金を別途設ける必要があった。
金を別途設ける必要があった。
発1g−1の目的
本発明°は前記従来の欠点を解消するもので、コンパク
トなフラップ式電磁弁を供給するもので、小型強力な電
磁介又、複数式の電磁弁を目的とする。
トなフラップ式電磁弁を供給するもので、小型強力な電
磁介又、複数式の電磁弁を目的とする。
発明の構成
本発明は弁座及びガス通路を形成したボディと、前記ボ
ディを密封する非磁性体の蓋体と、鉄芯を磁化するコイ
ルを保持する磁性体のヨークと、レバーと遊嵌部自在に
連結し且前記弁座を開閉する弁と、前記ヨークの一端に
回動自在に装着する磁性体のレバーと、前記レバーを付
勢する弾性体とを備え、117f記鉄芯とレバーとの吸
着部分を、前記ガス通路内に位置させるとともに、前記
ヨークとレバーとの連結位置に位置させるとともに、前
記ヨークとレバーとの連結位置を同様にガス通路内に位
置する構成である。軸受部は磁界の一部を形成している
ため磁力線がつながる効果を有するもて説E!I]する
。
ディを密封する非磁性体の蓋体と、鉄芯を磁化するコイ
ルを保持する磁性体のヨークと、レバーと遊嵌部自在に
連結し且前記弁座を開閉する弁と、前記ヨークの一端に
回動自在に装着する磁性体のレバーと、前記レバーを付
勢する弾性体とを備え、117f記鉄芯とレバーとの吸
着部分を、前記ガス通路内に位置させるとともに、前記
ヨークとレバーとの連結位置に位置させるとともに、前
記ヨークとレバーとの連結位置を同様にガス通路内に位
置する構成である。軸受部は磁界の一部を形成している
ため磁力線がつながる効果を有するもて説E!I]する
。
(第1実施例)
第2図、第3図および第4図にこの発明の一実施例によ
り電磁弁を示しており、この実施例では複数個のヨーク
8のつながったものの内、一対の作動部について示して
いる。ヨーク8の中央上部の孔8aに鉄芯7の先端が貫
通するのであるが、その前にソールイタ26,0(オー
)リング24゜ヨークホルダー23を貝通し、コイル6
を貫通後、[)11記ヨーク8の孔8aにイ/ザートし
かしめられる。レバー11はヨーク8の支点孔8bに装
置されている。介16は弁軸15に支えられてお9介軸
15はレバー11にかしめられている。
り電磁弁を示しており、この実施例では複数個のヨーク
8のつながったものの内、一対の作動部について示して
いる。ヨーク8の中央上部の孔8aに鉄芯7の先端が貫
通するのであるが、その前にソールイタ26,0(オー
)リング24゜ヨークホルダー23を貝通し、コイル6
を貫通後、[)11記ヨーク8の孔8aにイ/ザートし
かしめられる。レバー11はヨーク8の支点孔8bに装
置されている。介16は弁軸15に支えられてお9介軸
15はレバー11にかしめられている。
ヨーク80丁の角孔21にスプリングウケ22かひかか
っている。スプリングの荷重によってはずれない。レバ
ー11とスプリング、スプリングウケ22とスプリング
については、凸部によ−)てひかか−)でいる。ヨーク
ホルダー23とシールイタ26の間にOす/グ24とヨ
ークパツキン25が嵌合する。
っている。スプリングの荷重によってはずれない。レバ
ー11とスプリング、スプリングウケ22とスプリング
については、凸部によ−)てひかか−)でいる。ヨーク
ホルダー23とシールイタ26の間にOす/グ24とヨ
ークパツキン25が嵌合する。
以上上記構成における作用について説り」する。
第4図において、右側は介16と弁座17でソールされ
た状態を示した左側は電流が流れて弁が開いた状態であ
る。即ちコイル6に電流が流れると鉄芯7が磁化される
、ヨーク8の上部の孔に鉄芯了にビス9で締付である。
た状態を示した左側は電流が流れて弁が開いた状態であ
る。即ちコイル6に電流が流れると鉄芯7が磁化される
、ヨーク8の上部の孔に鉄芯了にビス9で締付である。
ヨーク8の下方には、支点10があり支点10にまたが
ってレバー11が左右に分かれている。左側には弁、1
6用のスプリング12がスプリングウケ22のスプリン
グ座からレバー11の座に支持されているが、鉄芯7と
レバー11の磁力によって水平に吸着している。
ってレバー11が左右に分かれている。左側には弁、1
6用のスプリング12がスプリングウケ22のスプリン
グ座からレバー11の座に支持されているが、鉄芯7と
レバー11の磁力によって水平に吸着している。
レバー11には、弁軸16が固定されているが、弁16
は自在に動くことができるので弁座17に沿って密着す
る。弁座17の角度は5’−10°ぐらいが好捷しいが
弁の大きさによって決まる。弁16と弁座17が図のよ
うに開くとガス室のガスはオリフィス18によってバー
ナの最低保障流量が流れるように抵抗として動く、前記
オリフィス18を経由したガスは通路19を経てガス出
口20へ行き個々のバーナ(図示せず)へ供給される。
は自在に動くことができるので弁座17に沿って密着す
る。弁座17の角度は5’−10°ぐらいが好捷しいが
弁の大きさによって決まる。弁16と弁座17が図のよ
うに開くとガス室のガスはオリフィス18によってバー
ナの最低保障流量が流れるように抵抗として動く、前記
オリフィス18を経由したガスは通路19を経てガス出
口20へ行き個々のバーナ(図示せず)へ供給される。
以」二の説8I]から明らかなように、本実施列は、弱
カロリーと強カロリーのガスを容易に切替可能とするも
ので次の効果が得られる。
カロリーと強カロリーのガスを容易に切替可能とするも
ので次の効果が得られる。
(1)軸受部が板金のはめ込みとなっているので摩耗部
が少なく耐久性に優れている。従来のようなダイカスト
は不要である。
が少なく耐久性に優れている。従来のようなダイカスト
は不要である。
(2)軸受部は磁界の一部となっており磁力線がつなが
った形となるので小型且強力な電磁弁が得られる。
った形となるので小型且強力な電磁弁が得られる。
(3)が16を弁座17に押しつけるスプリング12は
、介及び吸着部と支点を介し反対側にあるので、干渉す
ることなく場所をとらないのでコンパクト化できる。ス
プリング12の動きも小さく、スプリング12の座から
外れにくい。
、介及び吸着部と支点を介し反対側にあるので、干渉す
ることなく場所をとらないのでコンパクト化できる。ス
プリング12の動きも小さく、スプリング12の座から
外れにくい。
又、介16とfT−座17は従来のような大きな勾配に
することが不要となり、更に、弁座17を従来より高い
位置に設けられるので小スペースにな−)だ。
することが不要となり、更に、弁座17を従来より高い
位置に設けられるので小スペースにな−)だ。
(4)磁界結合の為従来のような電磁吸着付近に磁界鉄
板を設ける必要がなくなったので、構造か部用となり低
コストが達成できた。
板を設ける必要がなくなったので、構造か部用となり低
コストが達成できた。
(5)複数個の電磁弁を並列させてもお住いに干渉する
ことなく、作!1iIJ0T能である。
ことなく、作!1iIJ0T能である。
(6) ヨーク8の仮相から鉄製又はフェライトの円
柱状のものを使用することによってQリング1コでガス
のシールができ、ガス洩れに対しても安全である。
柱状のものを使用することによってQリング1コでガス
のシールができ、ガス洩れに対しても安全である。
(7) ヨーク8の先端にスプリング受け部を設ける
ことによって組立容易化と信頼性が高くなった。
ことによって組立容易化と信頼性が高くなった。
(8)トランジスター又はICを活用することによって
リレーを廃止、ダイレクトドライブが可能。
リレーを廃止、ダイレクトドライブが可能。
(9) ヨーり8にスプリング12を取付るととによ
って組立容易化、スプリング12dばずれ防止及びスプ
リング12の圧縮寸法が規制されバラツキが少くなる。
って組立容易化、スプリング12dばずれ防止及びスプ
リング12の圧縮寸法が規制されバラツキが少くなる。
なお、第4図に示すように、介F′i17を5°〜10
0傾けることによって、ヨーク8の支点10と鉄芯7の
下部にレバー11が吸着した時に水平を保つことができ
るので、磁力を強くすることができる。レバー11の鉄
芯7に対する密着性が良くなる。
0傾けることによって、ヨーク8の支点10と鉄芯7の
下部にレバー11が吸着した時に水平を保つことができ
るので、磁力を強くすることができる。レバー11の鉄
芯7に対する密着性が良くなる。
又、第2図と第4図に示すように、コイル部分をガス通
路の外に出すことによってコイル6のガスシールに対す
る困難をさけることができる。
路の外に出すことによってコイル6のガスシールに対す
る困難をさけることができる。
介16.弁座17.レバー11.支点10など、の機械
的作動部をガス通路内にすることによって、磁界をヨー
ク8と鉄芯7に分離することなく連続させることに成功
した。これによって大巾な磁力が得られるようになった
。即ち、鉄芯7とヨーク8をシールイタ26とヨークホ
ルダー23にシールすることかポイントとなる。
的作動部をガス通路内にすることによって、磁界をヨー
ク8と鉄芯7に分離することなく連続させることに成功
した。これによって大巾な磁力が得られるようになった
。即ち、鉄芯7とヨーク8をシールイタ26とヨークホ
ルダー23にシールすることかポイントとなる。
これはボティの無を兼ることかできる。又、水や卸等に
対しても気密を保ち、ガス通路j’91(へのυ人を防
止する幼果かある。
対しても気密を保ち、ガス通路j’91(へのυ人を防
止する幼果かある。
(第2実施例)
第6図に示すようにヨーク8′を円柱状にすれば、鉄芯
7と回しく0リング24てシールすることかでき、ガス
の漏れ防止に効果が得られる。
7と回しく0リング24てシールすることかでき、ガス
の漏れ防止に効果が得られる。
ブ耐利のりυ果
以I−の」:うに木発「!l」によれは、小さな電圧で
、[1少電流でも電磁弁を開閉てき、長寿命の電磁弁が
11丁能とな−)だ。
、[1少電流でも電磁弁を開閉てき、長寿命の電磁弁が
11丁能とな−)だ。
第1図は従来の電磁弁の断面図、第2図は本発明の一実
施例を示す分解斜視図、第3図は同要部斜視図、第4図
は同断面図、第5図は本発明の他の実施例の円柱状の磁
界板による断面図である。 6・・・・・コイル、7・・・・・・鉄芯、8・・・
磁界板、9、・・・・・ビス、10・・川・支点、11
山・・レバー、12・・・・スプリング、13・・・・
・本体、21 ・・ひ−)かけ孔、22・・・・・スプ
リング受け。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はが1名第3
図 第5図
施例を示す分解斜視図、第3図は同要部斜視図、第4図
は同断面図、第5図は本発明の他の実施例の円柱状の磁
界板による断面図である。 6・・・・・コイル、7・・・・・・鉄芯、8・・・
磁界板、9、・・・・・ビス、10・・川・支点、11
山・・レバー、12・・・・スプリング、13・・・・
・本体、21 ・・ひ−)かけ孔、22・・・・・スプ
リング受け。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はが1名第3
図 第5図
Claims (5)
- (1)弁座及びガス通路を形成したボディと、前記ボデ
ィを密封する非磁性体の蓋体と、鉄芯を磁化するコイル
を保持する磁性体のヨークと、レバーと遊嵌自在に連結
し且つ前記弁座を開閉する弁と、前記ヨークの一端に回
動自在に装着する磁性体のレバーと、前記レバーを付勢
する弾性体とを備え、前記鉄芯とレバーとの吸着部分を
前記ガス通路内に位置させるとともに、前記ヨークとレ
バーとの連結位置に位置させるとともに、前記ヨークと
レバーとの連結位置を同様にガス通路内に位置する構成
とした電磁弁。 - (2)レバーを付勢する弾性体をコイルスプリングで形
成し、且つそのスプリング受け金具を前記ヨークの一端
に保持する構成とした特許請求の範囲第1項記載の電磁
弁。 - (3)弁座を約5度から約10度まで傾斜する構成とし
た特許請求の範囲第2項記載の電磁弁。 - (4)ボディを密封する為に非磁性体のシールイタとヨ
ークホルダーを用い、前記ホルダーにてシールしてなる
構成とした特許請求の範囲第3項記載の電磁弁。 - (5)ヨークとヨークホルダーの連結部がヨークを円柱
形状としてその連結部分がOリングでシールしてなる構
成とした特許請求の範囲第4項記載の電磁弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59127046A JPS616477A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 電磁弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59127046A JPS616477A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 電磁弁 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS616477A true JPS616477A (ja) | 1986-01-13 |
Family
ID=14950269
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59127046A Pending JPS616477A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 電磁弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS616477A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6325888U (ja) * | 1986-08-05 | 1988-02-20 |
-
1984
- 1984-06-20 JP JP59127046A patent/JPS616477A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6325888U (ja) * | 1986-08-05 | 1988-02-20 |
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