JPS6160218A - 蛇行パイプ製造装置 - Google Patents
蛇行パイプ製造装置Info
- Publication number
- JPS6160218A JPS6160218A JP17931984A JP17931984A JPS6160218A JP S6160218 A JPS6160218 A JP S6160218A JP 17931984 A JP17931984 A JP 17931984A JP 17931984 A JP17931984 A JP 17931984A JP S6160218 A JPS6160218 A JP S6160218A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bending
- ring
- crankshaft
- crank arm
- recess
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D11/00—Bending not restricted to forms of material mentioned in only one of groups B21D5/00, B21D7/00, B21D9/00; Bending not provided for in groups B21D5/00 - B21D9/00; Twisting
- B21D11/06—Bending into helical or spiral form; Forming a succession of return bends, e.g. serpentine form
- B21D11/07—Making serpentine-shaped articles by bending essentially in one plane
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は2個の平行を棒状ロール間に介在する管材を蛇
行状に屈曲させる蛇行パイプ製造装置に関する。
行状に屈曲させる蛇行パイプ製造装置に関する。
従来技術
空気調節装置、保温冷凍装置などに用いられている熱交
換器は放熱効果を高くするため、一般に偏平な管材を蛇
行状に屈曲させた蛇行パイプが用いられている。従来こ
の種の蛇行パイプ製造装置は特公昭50−17311号
によれば第5図に示すように取付基板1に固定されてい
る曲げローラ11を軸として回動する回動リング19に
曲げローラ11と平行に固着している押えローラ20と
により構成されている。蛇行ノ4イゾの管材17はこれ
ら曲げローラ11と押えロー220間に挾持させ回動リ
ング19を180°回動させて押えローラ20にて管材
17を押圧屈曲させる手段がとられる。
換器は放熱効果を高くするため、一般に偏平な管材を蛇
行状に屈曲させた蛇行パイプが用いられている。従来こ
の種の蛇行パイプ製造装置は特公昭50−17311号
によれば第5図に示すように取付基板1に固定されてい
る曲げローラ11を軸として回動する回動リング19に
曲げローラ11と平行に固着している押えローラ20と
により構成されている。蛇行ノ4イゾの管材17はこれ
ら曲げローラ11と押えロー220間に挾持させ回動リ
ング19を180°回動させて押えローラ20にて管材
17を押圧屈曲させる手段がとられる。
すなわちこの屈曲手段で管材17を蛇行させるだめ第6
図に示すように、まず(a)のように曲げローラ11と
押えローラ20との間で管材17を挾持し、押えロー2
20を矢印のように右回転させると(b)のように管材
17の一端は屈曲される。ついで(c)のように押えロ
ーラ2oを始動点に戻し。
図に示すように、まず(a)のように曲げローラ11と
押えローラ20との間で管材17を挾持し、押えロー2
20を矢印のように右回転させると(b)のように管材
17の一端は屈曲される。ついで(c)のように押えロ
ーラ2oを始動点に戻し。
管材17の挟持をはなし、(d)のように管材17をつ
ぎの屈曲個所まで移動且つ反転の上(e)のように再び
曲げローラ11と押えローラ2oとで挾持の上押えロー
ラ20を矢印のように左回転させると(f)めような蛇
行した管材17が得られる。同様にこれらの屈曲手段を
繰シ返えすことによって蛇行Aイブが得られた。また他
の手段では特公昭50−17312号に示すように遊星
歯車装置を使用し。
ぎの屈曲個所まで移動且つ反転の上(e)のように再び
曲げローラ11と押えローラ2oとで挾持の上押えロー
ラ20を矢印のように左回転させると(f)めような蛇
行した管材17が得られる。同様にこれらの屈曲手段を
繰シ返えすことによって蛇行Aイブが得られた。また他
の手段では特公昭50−17312号に示すように遊星
歯車装置を使用し。
リンクにて連結された2個のローラ間に挾持された管材
17をローラ間交互に回動させるものがある。
17をローラ間交互に回動させるものがある。
以下余白
発明が解決しようとする問題点
従来の蛇行・母イブ製造装置において全動作が油圧空気
圧と電気的な順次制御によって行なわれ装置が複雑で大
形化、且つ高価であり、第1段曲げと第2段曲げ作業の
中間においてヘッドの抜き差しと回動の中心の移動があ
るので9曲げ動作を中断しなければならず時間上の無駄
が多い欠点がある。また遊星歯車装置を用いたものにあ
っては曲率の小なるものには構造的に充分な強度が得ら
れない欠点がある。
圧と電気的な順次制御によって行なわれ装置が複雑で大
形化、且つ高価であり、第1段曲げと第2段曲げ作業の
中間においてヘッドの抜き差しと回動の中心の移動があ
るので9曲げ動作を中断しなければならず時間上の無駄
が多い欠点がある。また遊星歯車装置を用いたものにあ
っては曲率の小なるものには構造的に充分な強度が得ら
れない欠点がある。
問題点を解決するだめの手段
本発明は従来のかかる欠点を除き基板に固定され、クラ
ンク腕に固着された第1のクランク軸を回動および軸方
向に摺動させる第1の軸孔と上面にクランク腕を嵌入さ
せる第1の凹部を設けた固定リングと、固定リングと接
して摺接しクランク腕に固着された第2のクランク軸を
回動および軸方向に摺動させる第2の軸孔と摺接面にク
ランク腕を嵌入させる第2の凹部を設けた中間リングと
。
ンク腕に固着された第1のクランク軸を回動および軸方
向に摺動させる第1の軸孔と上面にクランク腕を嵌入さ
せる第1の凹部を設けた固定リングと、固定リングと接
して摺接しクランク腕に固着された第2のクランク軸を
回動および軸方向に摺動させる第2の軸孔と摺接面にク
ランク腕を嵌入させる第2の凹部を設けた中間リングと
。
中間リングに固定し第1のクランク軸と第20クランク
軸の軸心の延長の位置に第1および第2の曲げローラと
を突設する可動ヘッドよりなり2個の曲げローラ間に管
材を挾みクランク腕を上下させるとともに中間リングを
回動させる蛇行・母イブ製造装置を提供する。
軸の軸心の延長の位置に第1および第2の曲げローラと
を突設する可動ヘッドよりなり2個の曲げローラ間に管
材を挾みクランク腕を上下させるとともに中間リングを
回動させる蛇行・母イブ製造装置を提供する。
作用
本発明による蛇行・ぐイブ製造装置は第1の曲げローラ
と第2の曲げローラ間に管材を挾持させクランクを下げ
第1の曲げローラで管材を曲げ、管材を次の曲げ位置ま
で繰り出し、クランクを上げ第2の曲げローラで管材を
曲げる。
と第2の曲げローラ間に管材を挾持させクランクを下げ
第1の曲げローラで管材を曲げ、管材を次の曲げ位置ま
で繰り出し、クランクを上げ第2の曲げローラで管材を
曲げる。
実施例
本発明の蛇行・ぐイブ製造装置の実施例は第1図に示す
ように取付基板1に固定されている固定リング2にはそ
の中心軸心より偏心した位置にクランク腕3の第1のク
ランク軸4が軸方向に摺動回動できる第1の軸孔6とク
ランク腕3が嵌入する第1の凹部7が設けられている。
ように取付基板1に固定されている固定リング2にはそ
の中心軸心より偏心した位置にクランク腕3の第1のク
ランク軸4が軸方向に摺動回動できる第1の軸孔6とク
ランク腕3が嵌入する第1の凹部7が設けられている。
また固定リング2の上面で摺接する中間リング8と固定
リング2との摺動面にクランク腕3が嵌入する第2の凹
部9と第2のクランク軸5が軸方向に摺動回動できる第
2の軸孔10が刻設されている。この中間リング8上に
接し第1のクランク軸4ならびに第2のクランク軸5の
軸心の延長上の位置に2ケの曲げローラlla、llb
が突設された可動ヘッド12が固定される。また固定へ
、ド2の周辺を軸としベアリングを介する駆動歯車13
は動力によって駆動されるラック14によって回動され
、駆動歯車13にカムフロア15が突設され中間リング
8に突設する駆動リンク16を押圧させる。
リング2との摺動面にクランク腕3が嵌入する第2の凹
部9と第2のクランク軸5が軸方向に摺動回動できる第
2の軸孔10が刻設されている。この中間リング8上に
接し第1のクランク軸4ならびに第2のクランク軸5の
軸心の延長上の位置に2ケの曲げローラlla、llb
が突設された可動ヘッド12が固定される。また固定へ
、ド2の周辺を軸としベアリングを介する駆動歯車13
は動力によって駆動されるラック14によって回動され
、駆動歯車13にカムフロア15が突設され中間リング
8に突設する駆動リンク16を押圧させる。
いま第1のクランク軸4を油圧または空気圧シリンダと
結合し第1のクランク軸4を下げた状態。
結合し第1のクランク軸4を下げた状態。
すな□わちクランク腕3が第1の凹部7に嵌入している
状態で駆動歯車13にラック14がら動力が伝達される
と、第2のクランク軸5を回動の中心としカムフロア8
は駆動リンク16を介して中間リング8を右廻りに回動
させる。したがって中間リング8は曲げローラllaを
中心に回動するので9曲げローラ11a、11b間に挾
持されている管材17は曲げローラllbにより押圧さ
れ右曲げとなり、第2図における(、)の状態から伽)
の状態となる。ついで右曲げが終ると曲げローラ11a
。
状態で駆動歯車13にラック14がら動力が伝達される
と、第2のクランク軸5を回動の中心としカムフロア8
は駆動リンク16を介して中間リング8を右廻りに回動
させる。したがって中間リング8は曲げローラllaを
中心に回動するので9曲げローラ11a、11b間に挾
持されている管材17は曲げローラllbにより押圧さ
れ右曲げとなり、第2図における(、)の状態から伽)
の状態となる。ついで右曲げが終ると曲げローラ11a
。
11bを始動点まで戻し第2図(c)の状態とする。
ここで第2図(d)のように管材17を保持するクラン
プ機構18を離し管材17を次の曲げ位置まで送り、第
2図(e)のように再びクランプ機構18で保持する。
プ機構18を離し管材17を次の曲げ位置まで送り、第
2図(e)のように再びクランプ機構18で保持する。
ついで第2段階とし第1のクランク軸4を押し上げ、ク
ランク腕3を中間リング8の第2の四部9内に嵌入させ
ると第2のクランク軸5は中間リング8と一体となる。
ランク腕3を中間リング8の第2の四部9内に嵌入させ
ると第2のクランク軸5は中間リング8と一体となる。
駆動歯車13を左回動させると中間リング8も左回動と
なるが、この時の回動の中心は第1のクランク軸4とな
るので管材17の曲げば曲げローラllbを軸としくf
)の矢印のように左曲げとなり(g)の状態となる。こ
のように第1のクランク軸4を上下させ、クランク腕3
を第1の凹部7あるいは第2の凹部9内に嵌入させるこ
とによって曲げローラlla、llbによる回動軸が選
択され、右曲げ左曲げが行なわれる。
なるが、この時の回動の中心は第1のクランク軸4とな
るので管材17の曲げば曲げローラllbを軸としくf
)の矢印のように左曲げとなり(g)の状態となる。こ
のように第1のクランク軸4を上下させ、クランク腕3
を第1の凹部7あるいは第2の凹部9内に嵌入させるこ
とによって曲げローラlla、llbによる回動軸が選
択され、右曲げ左曲げが行なわれる。
管材17の右曲げ、左曲げの回数、クランプ機構18に
よる送りなどの時間間隔はカウンタ、タイマー、および
電気的の制御を行彦うことによって管材17の曲げが自
動的に行なわれる。
よる送りなどの時間間隔はカウンタ、タイマー、および
電気的の制御を行彦うことによって管材17の曲げが自
動的に行なわれる。
なおこの蛇行・ぐイゾ製造装置は第3図ならびに第4図
に示すように複数個の脚にて支えられたテーブル21お
よびスタンド22に取りつけられた制御箱23からの信
号によって制御される。
に示すように複数個の脚にて支えられたテーブル21お
よびスタンド22に取りつけられた制御箱23からの信
号によって制御される。
本発明の効果
本発明は従来のように1回の曲げ作業ごとに装置の運転
を中断することなく構造が簡単で保守が容易であり能率
よく連続して曲げ作業ができる。
を中断することなく構造が簡単で保守が容易であり能率
よく連続して曲げ作業ができる。
流側における曲げヘッドの縦断面図、第2図は重置の外
観斜視図、第5図は従来の曲げヘッドの縦断面図、第6
図は従来の曲げヘッドによる。管材の曲げ作業の工程を
示す説明図である。
観斜視図、第5図は従来の曲げヘッドの縦断面図、第6
図は従来の曲げヘッドによる。管材の曲げ作業の工程を
示す説明図である。
なお図において
1:基板、2:固定リング、3:クランク腕。
4:第1のクランク軸、5:第2のクランク軸。
6:第1の軸孔、7:第1の四部、8:中間リング、9
:第2の凹部、10:第2の軸孔、11゜11atll
b:曲げローラ、12:可動ヘッド。
:第2の凹部、10:第2の軸孔、11゜11atll
b:曲げローラ、12:可動ヘッド。
13:駆動歯車、17:管材、18:フランジ。
19:回動リング、20:押えローラ。
Claims (1)
- 1、基板に固定される固定リングにその中心軸より偏心
し、クランク腕に固着された第1のクランク軸を回動な
らびに軸方向に摺動させる第1の軸孔と上面に前記クラ
ンク腕を嵌入させる第1の凹部とを設け、また前記固定
リングと摺接する中間リングに前記クランク腕に固着さ
れた第2のクランク軸を回動ならびに軸方向に摺動させ
る第2の軸孔と下面摺接面に前記クランク腕を嵌入させ
る第2の凹部とを設けるとともに、前記中間リングに固
定する可動ヘッド上に前記第1のクランク軸ならびに第
2のクランク軸のそれぞれの軸心の延長の位置に第1な
らびに第2の曲げローラを突設し、前記曲げローラ間に
管材を挿入させ前記第1のクランク腕を上下させるとと
もに前記中間リングを回動させることを特徴とする蛇行
パイプ製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17931984A JPS6160218A (ja) | 1984-08-30 | 1984-08-30 | 蛇行パイプ製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17931984A JPS6160218A (ja) | 1984-08-30 | 1984-08-30 | 蛇行パイプ製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6160218A true JPS6160218A (ja) | 1986-03-27 |
| JPH0116571B2 JPH0116571B2 (ja) | 1989-03-24 |
Family
ID=16063753
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17931984A Granted JPS6160218A (ja) | 1984-08-30 | 1984-08-30 | 蛇行パイプ製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6160218A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0936005A1 (fr) * | 1998-02-04 | 1999-08-18 | Fabien Casters | Dispositif de cambrage de fils métalliques |
| EP1932603A1 (de) * | 2006-12-12 | 2008-06-18 | Peter Reimann | Rohrbiegemaschine zur Herstellung von mäandrierenden Rohrverläufen und Verfahren zum Herstellen mäandrierender Rohrverläufe |
| JP2014030850A (ja) * | 2012-08-06 | 2014-02-20 | Taihei Seisakusho:Kk | ワイヤ曲げ方法および装置 |
| CN103934337A (zh) * | 2014-04-25 | 2014-07-23 | 安徽远东重型机械有限公司 | 一种锥形换热管弯制的工艺方法 |
| CN104889212A (zh) * | 2015-06-11 | 2015-09-09 | 张家港江苏科技大学产业技术研究院 | 一种双向弯管用轮模装置 |
| WO2017134330A1 (en) * | 2016-02-01 | 2017-08-10 | Itula Oy | An apparatus and a method for manufacturing a meander tube |
| CN111036743A (zh) * | 2019-12-11 | 2020-04-21 | 崔平 | 一种高速凸轮折弯机 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5017312A (ja) * | 1973-06-21 | 1975-02-24 | ||
| JPS5482357A (en) * | 1977-12-14 | 1979-06-30 | Hitachi Ltd | Pipe bender |
-
1984
- 1984-08-30 JP JP17931984A patent/JPS6160218A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5017312A (ja) * | 1973-06-21 | 1975-02-24 | ||
| JPS5482357A (en) * | 1977-12-14 | 1979-06-30 | Hitachi Ltd | Pipe bender |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| EP0936005A1 (fr) * | 1998-02-04 | 1999-08-18 | Fabien Casters | Dispositif de cambrage de fils métalliques |
| EP1932603A1 (de) * | 2006-12-12 | 2008-06-18 | Peter Reimann | Rohrbiegemaschine zur Herstellung von mäandrierenden Rohrverläufen und Verfahren zum Herstellen mäandrierender Rohrverläufe |
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| CN103934337A (zh) * | 2014-04-25 | 2014-07-23 | 安徽远东重型机械有限公司 | 一种锥形换热管弯制的工艺方法 |
| CN104889212A (zh) * | 2015-06-11 | 2015-09-09 | 张家港江苏科技大学产业技术研究院 | 一种双向弯管用轮模装置 |
| US10518310B2 (en) | 2015-06-11 | 2019-12-31 | Jiangsu University Of Science And Technology Industrial Technology Research Institute Of Zhangjiagang | Bending mold device for bidirectional pipe bending |
| WO2017134330A1 (en) * | 2016-02-01 | 2017-08-10 | Itula Oy | An apparatus and a method for manufacturing a meander tube |
| CN111036743A (zh) * | 2019-12-11 | 2020-04-21 | 崔平 | 一种高速凸轮折弯机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0116571B2 (ja) | 1989-03-24 |
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