JPS6140484B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6140484B2 JPS6140484B2 JP21998082A JP21998082A JPS6140484B2 JP S6140484 B2 JPS6140484 B2 JP S6140484B2 JP 21998082 A JP21998082 A JP 21998082A JP 21998082 A JP21998082 A JP 21998082A JP S6140484 B2 JPS6140484 B2 JP S6140484B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- spindle
- gears
- prevention
- prevention plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B39/00—General-purpose boring or drilling machines or devices; Sets of boring and/or drilling machines
- B23B39/16—Drilling machines with a plurality of working-spindles; Drilling automatons
- B23B39/161—Drilling machines with a plurality of working-spindles; Drilling automatons with parallel work spindles
- B23B39/162—Drilling machines with a plurality of working-spindles; Drilling automatons with parallel work spindles having gear transmissions
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Gear Transmission (AREA)
- Drilling And Boring (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はボール盤、タツプ盤等に使用される
多軸アタツチメントに関し、その目的は主軸ギア
に複数個の中間ギアを噛合わせるとともに、各中
間ギアにスピンドルギアを噛合わせ、複数個のス
ピンドルに取付けられたドリル、タツプ等を一斉
に回転駆動し得るようにした多軸アタツチメント
において、前記各中間ギア及びスピンドルギア相
互の干渉を防ぎ、ギアの歯先の破損を防止し得る
ようにしたギアの干渉防止機構を提供することに
ある。
多軸アタツチメントに関し、その目的は主軸ギア
に複数個の中間ギアを噛合わせるとともに、各中
間ギアにスピンドルギアを噛合わせ、複数個のス
ピンドルに取付けられたドリル、タツプ等を一斉
に回転駆動し得るようにした多軸アタツチメント
において、前記各中間ギア及びスピンドルギア相
互の干渉を防ぎ、ギアの歯先の破損を防止し得る
ようにしたギアの干渉防止機構を提供することに
ある。
以下、本発明をボール盤に具体化した第1実施
例を第1図から第4図に従つて説明すると、主軸
ギア1はボール盤のクイル2内のスピンドル3か
ら下方へ突出され、クイル2の下端に取付部材4
を介して取外し可能に取付けられた多軸ヘツド5
の中心部へその上方から挿入されるようになつて
いる。多軸ヘツド5上端の円盤部5aには支軸6
が周方向において複数本固定され、それぞれの下
部には中間ギア7が回転可能に取付けられてい
る。この中間ギア7は主軸ギア1と噛合う上部中
間ギア7Aとその下方の下部中間ギア7Bとから
なり、上部中間ギア7Aは主軸ギア1と同一径か
つほぼ同一歯幅であり、下部中間ギア7Bは上部
中間ギア7Aよりも小径でかつ歯幅が大きくなつ
ている。
例を第1図から第4図に従つて説明すると、主軸
ギア1はボール盤のクイル2内のスピンドル3か
ら下方へ突出され、クイル2の下端に取付部材4
を介して取外し可能に取付けられた多軸ヘツド5
の中心部へその上方から挿入されるようになつて
いる。多軸ヘツド5上端の円盤部5aには支軸6
が周方向において複数本固定され、それぞれの下
部には中間ギア7が回転可能に取付けられてい
る。この中間ギア7は主軸ギア1と噛合う上部中
間ギア7Aとその下方の下部中間ギア7Bとから
なり、上部中間ギア7Aは主軸ギア1と同一径か
つほぼ同一歯幅であり、下部中間ギア7Bは上部
中間ギア7Aよりも小径でかつ歯幅が大きくなつ
ている。
多軸ヘツド5下端の円環状取付部5bには第2
図に示すように取付孔8が周方向において複数個
形成され、それらのうちの任意の取付孔8に対応
して取付部5bの下面に複数個(前記中間ギア7
と同数)のスピンドルホルダ9がその長溝9aに
挿通された取付ボルト10により固定されてい
る。このスピンドルホルダ9はその長溝9aの長
さの範囲で移動調節可能であるとともに、取付ボ
ルト10を中心に回動調節可能である。このスピ
ンドルホルダ9の内端部は取付部5bよりも内方
に位置し、この内端部にはスピンドル11が回転
可能に装着され、その軸部11aがスピンドルホ
ルダ9を貫通して多軸ヘツド5内へ突出されてい
る。
図に示すように取付孔8が周方向において複数個
形成され、それらのうちの任意の取付孔8に対応
して取付部5bの下面に複数個(前記中間ギア7
と同数)のスピンドルホルダ9がその長溝9aに
挿通された取付ボルト10により固定されてい
る。このスピンドルホルダ9はその長溝9aの長
さの範囲で移動調節可能であるとともに、取付ボ
ルト10を中心に回動調節可能である。このスピ
ンドルホルダ9の内端部は取付部5bよりも内方
に位置し、この内端部にはスピンドル11が回転
可能に装着され、その軸部11aがスピンドルホ
ルダ9を貫通して多軸ヘツド5内へ突出されてい
る。
前記スピンドルホルダ9の内端部上面に接して
配置されたホルダ用アーム12の12の基端部に
前記スピンドル11の軸部11aが貫通されると
ともに、前記中間ギア7の支軸6の下端部がこの
ホルダ用アーム12の先端部に回転可能に挿着さ
れ、この支軸6とスピンドル11の軸部11aと
の間隔が常に一定に保たれている。各軸部11a
の上端部には前記下部中間ギア7Bに噛合うスピ
ンドルギア13が固着されており、同スピンドル
ギア13は下部中間ギア7Bと同一径でかつ歯幅
がそれより小さくなつている。なお、このスピン
ドルギア13は相互の干渉を防止するために段差
状に設けられている。又、スピンドル11の下端
にはドリル14が装着されるようになつている。
配置されたホルダ用アーム12の12の基端部に
前記スピンドル11の軸部11aが貫通されると
ともに、前記中間ギア7の支軸6の下端部がこの
ホルダ用アーム12の先端部に回転可能に挿着さ
れ、この支軸6とスピンドル11の軸部11aと
の間隔が常に一定に保たれている。各軸部11a
の上端部には前記下部中間ギア7Bに噛合うスピ
ンドルギア13が固着されており、同スピンドル
ギア13は下部中間ギア7Bと同一径でかつ歯幅
がそれより小さくなつている。なお、このスピン
ドルギア13は相互の干渉を防止するために段差
状に設けられている。又、スピンドル11の下端
にはドリル14が装着されるようになつている。
以上のように構成された多軸アタツチメントで
は、主軸ギア1の回転が上部及び下部の中間ギア
7A,7Bを介してスピンドルギア13に伝達さ
れ、スピンドル11及びドリル14が回転するよ
うになつている。
は、主軸ギア1の回転が上部及び下部の中間ギア
7A,7Bを介してスピンドルギア13に伝達さ
れ、スピンドル11及びドリル14が回転するよ
うになつている。
さて、この第1実施例では、前記各上部中間ギ
ア7Aの下側端面に対向して円板状の防止板15
が取付けられ、この防止板15の直径が上部中間
ギア7Aの歯先円直径よりも若干大きくなつてい
るとともに、防止板15の外周面15aが上部中
間ギア7Aの歯先面よりも外方へ突出している。
そして、この防止板15は主軸ギア1の下側端面
より下方に位置している。又、この防止板15と
上部中間ギア7Aの下側端面との間には若干の間
隙Gが形成されている。
ア7Aの下側端面に対向して円板状の防止板15
が取付けられ、この防止板15の直径が上部中間
ギア7Aの歯先円直径よりも若干大きくなつてい
るとともに、防止板15の外周面15aが上部中
間ギア7Aの歯先面よりも外方へ突出している。
そして、この防止板15は主軸ギア1の下側端面
より下方に位置している。又、この防止板15と
上部中間ギア7Aの下側端面との間には若干の間
隙Gが形成されている。
従来では、このような防止板15がなかつたの
で、第3図の想像線で示すようにドリル14位置
変更のために上部中間ギア7Aを互いに近接させ
たとき、その歯先が相互に接触して破損すること
があつた。
で、第3図の想像線で示すようにドリル14位置
変更のために上部中間ギア7Aを互いに近接させ
たとき、その歯先が相互に接触して破損すること
があつた。
しかし、この第1実施例では、このような場合
でも両中間ギア7Aが互いに接触する前に第4図
に示すように防止板15の外周面15aが互いに
接触するので、上部中間ギア7Aの歯先が相互に
接触して破損することはなくなる。なお、実際の
使用にあたつては、防止板15を互いに若干離
す。又、前記実施例では間隙Gを設けたので、各
上部中間ギア7Aの歯元面に付着した細かいゴミ
は歯元に溜まることなくこの間隙G内へ徐々に移
動する。そのため、両ギア7Aの噛合いが悪くな
ることはない。
でも両中間ギア7Aが互いに接触する前に第4図
に示すように防止板15の外周面15aが互いに
接触するので、上部中間ギア7Aの歯先が相互に
接触して破損することはなくなる。なお、実際の
使用にあたつては、防止板15を互いに若干離
す。又、前記実施例では間隙Gを設けたので、各
上部中間ギア7Aの歯元面に付着した細かいゴミ
は歯元に溜まることなくこの間隙G内へ徐々に移
動する。そのため、両ギア7Aの噛合いが悪くな
ることはない。
次に、第5図から第7図に示す第2実施例を説
明する。この実施例では、第1実施例における複
数個の中間ギア7のうちひとつのものにおいて、
下部中間ギア7Bをなくするとともに、上部中間
ギア7Aの歯幅を大きくして中間ギア7Cとし、
この中間ギア7Cに直接スピンドルギア13Aを
噛合わせている。このスピンドルギア13Aは他
のスピンドルギア13に比較して大径であり、中
間ギア7Cと同様に主軸ギア1と同一径になつて
いる。
明する。この実施例では、第1実施例における複
数個の中間ギア7のうちひとつのものにおいて、
下部中間ギア7Bをなくするとともに、上部中間
ギア7Aの歯幅を大きくして中間ギア7Cとし、
この中間ギア7Cに直接スピンドルギア13Aを
噛合わせている。このスピンドルギア13Aは他
のスピンドルギア13に比較して大径であり、中
間ギア7Cと同様に主軸ギア1と同一径になつて
いる。
このように大径のスピンドルギア13Aを設け
ると、このギア13Aを有するスピンドル11を
主軸ギア1の中心に位置させることができるが、
第6図の想像線で示すように大径のスピンドルギ
ア13Aと下部中間ギア7Bとが互いに近接した
場合、それらの歯先が相互に接触して破損するこ
とになる。しかし、第1実施例の場合と同様に、
大径のスピンドルギア13Aの下側端面に対向し
て防止板15を設けたので、第7図に示すように
この防止板15が下部中間ギア7Bに接触し、歯
先相互の接触がなくなる。なお、実際の使用時に
はこの防止板15は下部中間ギア7Bから若干離
す。又、この実施例の間隙Gも第1実施例の場合
と同様な機能を果たす。
ると、このギア13Aを有するスピンドル11を
主軸ギア1の中心に位置させることができるが、
第6図の想像線で示すように大径のスピンドルギ
ア13Aと下部中間ギア7Bとが互いに近接した
場合、それらの歯先が相互に接触して破損するこ
とになる。しかし、第1実施例の場合と同様に、
大径のスピンドルギア13Aの下側端面に対向し
て防止板15を設けたので、第7図に示すように
この防止板15が下部中間ギア7Bに接触し、歯
先相互の接触がなくなる。なお、実際の使用時に
はこの防止板15は下部中間ギア7Bから若干離
す。又、この実施例の間隙Gも第1実施例の場合
と同様な機能を果たす。
なお、この干渉防止機構は多軸アタツチメント
を横向きにして利用することもできる。
を横向きにして利用することもできる。
以上詳述した本発明は、主軸ギア1に複数個の
中間ギア7を噛合わせるとともに、各中間ギア7
にスピンドルギア13を噛合わせ、複数個のスピ
ンドル11に取付けられたドリル、タツプ等を一
斉に回転駆動し得るようにした多軸アタツチメン
トにおいて、前記各中間ギア7及びスピンドルギ
ア13相互の干渉を防ぐための防止部材15を中
間ギア7及び/又はスピンドルギア13に設けた
ので、近接する歯先相互の干渉を防止して歯先の
破損を防ぐことができる効果がある。
中間ギア7を噛合わせるとともに、各中間ギア7
にスピンドルギア13を噛合わせ、複数個のスピ
ンドル11に取付けられたドリル、タツプ等を一
斉に回転駆動し得るようにした多軸アタツチメン
トにおいて、前記各中間ギア7及びスピンドルギ
ア13相互の干渉を防ぐための防止部材15を中
間ギア7及び/又はスピンドルギア13に設けた
ので、近接する歯先相互の干渉を防止して歯先の
破損を防ぐことができる効果がある。
第1図から第4図は本発明の第1実施例を示
し、第1図は多軸アタツチメントの一部破断正面
図、第2図はスピンドルホルダの取付状態を示す
底面図、第3図はギア配列及び歯先の干渉状態を
示す部分底面図、第4図は防止板の作用を示す部
分底面図、第5図から第7図は本発明の第2実施
例を示し、第5図は多軸アタツチメントの一部破
断正面図、第6図はギア配列及び歯先の干渉状態
を示す部分底面図、第7図は防止板の作用を示す
部分底面図である。 主軸ギア1、多軸ヘツド5、中間ギア7,7
C、上部中間ギア7A、下部中間ギア7B、スピ
ンドルホルダ9、スピンドル11、スピンドルギ
ア13,13A、防止板(防止部材)15、間隙
G。
し、第1図は多軸アタツチメントの一部破断正面
図、第2図はスピンドルホルダの取付状態を示す
底面図、第3図はギア配列及び歯先の干渉状態を
示す部分底面図、第4図は防止板の作用を示す部
分底面図、第5図から第7図は本発明の第2実施
例を示し、第5図は多軸アタツチメントの一部破
断正面図、第6図はギア配列及び歯先の干渉状態
を示す部分底面図、第7図は防止板の作用を示す
部分底面図である。 主軸ギア1、多軸ヘツド5、中間ギア7,7
C、上部中間ギア7A、下部中間ギア7B、スピ
ンドルホルダ9、スピンドル11、スピンドルギ
ア13,13A、防止板(防止部材)15、間隙
G。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 主軸ギア1に複数個の中間ギア7を噛合わせ
るとともに、各中間ギア7にスピンドルギア13
を噛合わせ、複数個のスピンドル11に取付けら
れたドリル、タツプ等を一斉に回転駆動し得るよ
うにした多軸アタツチメントにおいて、 前記各中間ギア7及びスピンドルギア13相互
の干渉を防ぐための防止部材15を中間ギア7及
び/又はスピンドルギア13に設けたことを特徴
とする多軸アタツチメントにおけるギアの干渉防
止機構。 2 防止部材は直径が各ギア7A,13Aの歯先
円直径よりも若干大きい円板状の防止板15であ
つて、同防止板15の外周面15aが各ギア7
A,13Aの歯先面よりも外方へ突出している特
許請求の範囲第1項に記載の多軸アタツチメント
におけるギアの干渉防止機構。 3 防止板15は各ギア7A,13Aの一端面に
対向して設けられ、その一端面との間に若干の間
隙Gを形成している特許請求の範囲第2項に記載
の多軸アタツチメントにおけるギアの干渉防止機
構。 4 防止板15は主軸ギア1に噛合う複数個の中
間ギア7Aに設けられている特許請求の範囲第3
項に記載の多軸アタツチメントにおけるギアの干
渉防止機構。 5 防止板15は他のスピンドルギア13に比較
して大径にしたスピンドルギア13Aに設けられ
ている特許請求の範囲第3項に記載の多軸アタツ
チメントにおけるギアの干渉防止機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21998082A JPS59134607A (ja) | 1982-12-15 | 1982-12-15 | 多軸アタツチメントにおけるギアの干渉防止機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21998082A JPS59134607A (ja) | 1982-12-15 | 1982-12-15 | 多軸アタツチメントにおけるギアの干渉防止機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59134607A JPS59134607A (ja) | 1984-08-02 |
| JPS6140484B2 true JPS6140484B2 (ja) | 1986-09-09 |
Family
ID=16744034
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21998082A Granted JPS59134607A (ja) | 1982-12-15 | 1982-12-15 | 多軸アタツチメントにおけるギアの干渉防止機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59134607A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111230218A (zh) * | 2020-01-27 | 2020-06-05 | 浙江舜特机械设备有限公司 | 一种基于高效平口的用于换热器生产的加工设备 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104096924A (zh) * | 2014-07-29 | 2014-10-15 | 江苏鸿业重工有限公司 | 一种多工位攻丝机 |
| CN104625145B (zh) * | 2015-01-26 | 2017-02-22 | 俞贵伍 | 多头钻机 |
| CN114131080A (zh) * | 2022-01-21 | 2022-03-04 | 安徽圣尔沃智能装备有限公司 | 一种压铸件表面多点钻孔设备 |
-
1982
- 1982-12-15 JP JP21998082A patent/JPS59134607A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111230218A (zh) * | 2020-01-27 | 2020-06-05 | 浙江舜特机械设备有限公司 | 一种基于高效平口的用于换热器生产的加工设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59134607A (ja) | 1984-08-02 |
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