JPS6134622A - 座標入力装置 - Google Patents
座標入力装置Info
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- JPS6134622A JPS6134622A JP15682084A JP15682084A JPS6134622A JP S6134622 A JPS6134622 A JP S6134622A JP 15682084 A JP15682084 A JP 15682084A JP 15682084 A JP15682084 A JP 15682084A JP S6134622 A JPS6134622 A JP S6134622A
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- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/03—Arrangements for converting the position or the displacement of a member into a coded form
- G06F3/033—Pointing devices displaced or positioned by the user, e.g. mice, trackballs, pens or joysticks; Accessories therefor
- G06F3/038—Control and interface arrangements therefor, e.g. drivers or device-embedded control circuitry
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/03—Arrangements for converting the position or the displacement of a member into a coded form
- G06F3/041—Digitisers, e.g. for touch screens or touch pads, characterised by the transducing means
- G06F3/046—Digitisers, e.g. for touch screens or touch pads, characterised by the transducing means by electromagnetic means
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は座標入力装置に関する。
従来の座標入力装置は、入力用タフレットの入力面に手
書き入力したときに、入力箇所の横座標(X座標)およ
び縦座標(X座標)のそれぞれの絶対値、すなわち原点
から入力箇所までを各座標に沿って測った距離、を表示
したディジタル信号を発生して送出する。゛このディジ
タル信号をバ−ソナル・コンピュータやワーク・ステー
ションなどの情報処理装置に入力するには、該装置に設
けたデータ通信用インタフェースのボートに接続する。
書き入力したときに、入力箇所の横座標(X座標)およ
び縦座標(X座標)のそれぞれの絶対値、すなわち原点
から入力箇所までを各座標に沿って測った距離、を表示
したディジタル信号を発生して送出する。゛このディジ
タル信号をバ−ソナル・コンピュータやワーク・ステー
ションなどの情報処理装置に入力するには、該装置に設
けたデータ通信用インタフェースのボートに接続する。
しかし、そのボートが他の用途に占有される場合には、
座標入力装置用に新たなインタフェースを増設せねばな
らないという欠点がある。
座標入力装置用に新たなインタフェースを増設せねばな
らないという欠点がある。
他方では、最近マウスと呼ばれる一種の座標指示器が実
用化されて、このマウスを接続するだめのインタフェー
スを備えた情報処理装置が広く用いられるようになった
。しかし、マウス用のインタフェースは通常、各座血の
絶対値を表示したディジタル信号を受信して処理する機
能を有しておらず、入力座標の増減に対応した位相差を
もつ二相パルス信号を受信して処理する機能を有するだ
けである。従って、従来の座標入力装置をそのままマウ
ス用インタフェースに接続することは不可能である。
用化されて、このマウスを接続するだめのインタフェー
スを備えた情報処理装置が広く用いられるようになった
。しかし、マウス用のインタフェースは通常、各座血の
絶対値を表示したディジタル信号を受信して処理する機
能を有しておらず、入力座標の増減に対応した位相差を
もつ二相パルス信号を受信して処理する機能を有するだ
けである。従って、従来の座標入力装置をそのままマウ
ス用インタフェースに接続することは不可能である。
本発明の目的は、上記の欠点を除去しマウス用インタフ
ェースに接続可能な座標入力装置を提供することにある
。
ェースに接続可能な座標入力装置を提供することにある
。
本発明の装置は、予め座標軸を設定した入力面上に入力
用具で入力したとき原点から入力箇所までの前記座標軸
に沿った距離の値を示す第1のディジタル信号を発生す
る入力手段を備えた座標入力装置において、パルス列か
ら成る第1のパルス信号と加算および減算の二つの引数
向きのいずれか一方を指示する第2のパルス信号とを受
信して該第2のパルス信号が指示する前記計数向きに前
記第1のパルス信号を計数し該計数結果の値を示す第2
のディジタル信号を発生する計数手段と、前記第1およ
び第2のディジタル信号の値を比較し両者の大小関係を
示す第3のパルス信号を発生する比較手段と、前記第3
のパルス信号に応答して前記第2のディジタル信号の値
を前記第1のディジタル信号の値に近付りるような前記
計数向きを指示する前記第2のパルス信号と前記第1の
パルス信号とを発生する二相信号発生手段とを備え、前
記第1および第2のパルス信号を出力する。
用具で入力したとき原点から入力箇所までの前記座標軸
に沿った距離の値を示す第1のディジタル信号を発生す
る入力手段を備えた座標入力装置において、パルス列か
ら成る第1のパルス信号と加算および減算の二つの引数
向きのいずれか一方を指示する第2のパルス信号とを受
信して該第2のパルス信号が指示する前記計数向きに前
記第1のパルス信号を計数し該計数結果の値を示す第2
のディジタル信号を発生する計数手段と、前記第1およ
び第2のディジタル信号の値を比較し両者の大小関係を
示す第3のパルス信号を発生する比較手段と、前記第3
のパルス信号に応答して前記第2のディジタル信号の値
を前記第1のディジタル信号の値に近付りるような前記
計数向きを指示する前記第2のパルス信号と前記第1の
パルス信号とを発生する二相信号発生手段とを備え、前
記第1および第2のパルス信号を出力する。
次に図面を鯵照して本発明の詳細な説明する。
第1図および第2図はそれぞれ、本発明の第1の実施例
を示すブロック図およびタイムチャートである。入力部
1は従来の座標入力装置でおシ、入力用のタブレット1
0の入力面上に入力用のペン11で手書き入力すると、
座標信号発生回路12はその入力箇所の座標を検出して
、それぞれX座標およびX座標の絶対値を表示したディ
ジタル信号である信号Xおよびyを送出する。なお、信
号2はベン11での入力の有無を示すパルス信号である
。変換回路2Xおよび2Yは、互いに同一の回路構成を
有し、それぞれ信号Xおよびyを受信して、マウス用イ
ンタフェースに適合する二相信号Xh 、Xsおよび二
相信号Y、 、 Y、を発生して送出する。二相信号発
生回路5のカウンタ14および15は、いずれも2進リ
ングカウンタで1)、それぞれ予め定めた周期をもつパ
ルス列であるりpツク信号およびこれをインバータ13
に通してレベルの高低を反転させた信号を受けて、クロ
ック信号の2倍の周期をもつパルス列である信号X□お
よび信号X、の周期の1/4だけ位相が遅れた信号すを
発生する。信号X、は、カウンタ7の計数入力端(C)
へ導かれると共に、マウス用インタフェースに向は送出
される。信号すは、排他的論理和(EX−OR)ゲート
16の一方の入力端へ導かれると共に、ラッチ回路17
0制御端(Elに送られる。ラッチ回路17は、比較器
3から入力端の)に送られてくる信号eを信号すで2ツ
チして、そのレベルの高低を反転した信号fを反転出力
端QからEX−ORゲート16のもう一方の入力端へ送
る。従って信号fは、信号すと位相同期したパルス信号
になる。EX−ORゲート16が送出する(i 4 X
sは、カウンタ7のアップダウン制御端(U/D )
へ導かれると共に、マウス用インタフェースに向けて送
出される。カウンタ7はアップダウン・カウンタであシ
、信号X、が高レベル0)のときには信号X1のパルス
をダウン・カウントし、また信号X、が低レベル(L)
のときには信号X、のパルスをアップ書カウントする。
を示すブロック図およびタイムチャートである。入力部
1は従来の座標入力装置でおシ、入力用のタブレット1
0の入力面上に入力用のペン11で手書き入力すると、
座標信号発生回路12はその入力箇所の座標を検出して
、それぞれX座標およびX座標の絶対値を表示したディ
ジタル信号である信号Xおよびyを送出する。なお、信
号2はベン11での入力の有無を示すパルス信号である
。変換回路2Xおよび2Yは、互いに同一の回路構成を
有し、それぞれ信号Xおよびyを受信して、マウス用イ
ンタフェースに適合する二相信号Xh 、Xsおよび二
相信号Y、 、 Y、を発生して送出する。二相信号発
生回路5のカウンタ14および15は、いずれも2進リ
ングカウンタで1)、それぞれ予め定めた周期をもつパ
ルス列であるりpツク信号およびこれをインバータ13
に通してレベルの高低を反転させた信号を受けて、クロ
ック信号の2倍の周期をもつパルス列である信号X□お
よび信号X、の周期の1/4だけ位相が遅れた信号すを
発生する。信号X、は、カウンタ7の計数入力端(C)
へ導かれると共に、マウス用インタフェースに向は送出
される。信号すは、排他的論理和(EX−OR)ゲート
16の一方の入力端へ導かれると共に、ラッチ回路17
0制御端(Elに送られる。ラッチ回路17は、比較器
3から入力端の)に送られてくる信号eを信号すで2ツ
チして、そのレベルの高低を反転した信号fを反転出力
端QからEX−ORゲート16のもう一方の入力端へ送
る。従って信号fは、信号すと位相同期したパルス信号
になる。EX−ORゲート16が送出する(i 4 X
sは、カウンタ7のアップダウン制御端(U/D )
へ導かれると共に、マウス用インタフェースに向けて送
出される。カウンタ7はアップダウン・カウンタであシ
、信号X、が高レベル0)のときには信号X1のパルス
をダウン・カウントし、また信号X、が低レベル(L)
のときには信号X、のパルスをアップ書カウントする。
カウンタ7の出力端Qから送出されるカウント結果を示
す信号dは、比較器3の一方の入力端に導かれる。比較
器3の他方の一端には信号Xが与えられている。比較器
3は、信号Xが表示している数値Qxと信号dが表示し
ている数値Qdとを比較して、Qx>QdであればHに
なシまたQx≦QdであればLになるパルス信号の信号
eを発生して、これをラッチ回路17に送る。
す信号dは、比較器3の一方の入力端に導かれる。比較
器3の他方の一端には信号Xが与えられている。比較器
3は、信号Xが表示している数値Qxと信号dが表示し
ている数値Qdとを比較して、Qx>QdであればHに
なシまたQx≦QdであればLになるパルス信号の信号
eを発生して、これをラッチ回路17に送る。
M2図において、例えば時刻t1以前ではQx> Qd
であるとすれば、時刻t1以前で信号eはHであ如、従
って信号fはLでおる。このとき、信号Xlは信号すと
同じであ如、信号X、のパルス立上シ時に信号XsはL
になシ、カウンタ7は信号x、のパルスをアップ争カウ
ントする。同様に時刻1.でアップダウントしてQdが
Qxに等しくなると、信号eがLに立下る。これに応じ
て、時刻t2のあとの信号すの最初のパルス立上シ時す
なわち時刻S1に、信号fがHに立上って、次の信号す
のパルス立上シ時すなわち時刻S意まで信号fはHに保
持される。この間の信号X、は、信号すのレベルの高低
を反転した信号になる。従って時刻S1およびS!の間
の信号X、のパルス立上り時すなわち時刻1.には、信
号X、はHにな夛、カウンタ7は信号X、のパルスを一
つダウンeカウントしQdはQx−1に等しくなる。こ
のあと、Qdは交互にQxとQx−1とを繰返す。
であるとすれば、時刻t1以前で信号eはHであ如、従
って信号fはLでおる。このとき、信号Xlは信号すと
同じであ如、信号X、のパルス立上シ時に信号XsはL
になシ、カウンタ7は信号x、のパルスをアップ争カウ
ントする。同様に時刻1.でアップダウントしてQdが
Qxに等しくなると、信号eがLに立下る。これに応じ
て、時刻t2のあとの信号すの最初のパルス立上シ時す
なわち時刻S1に、信号fがHに立上って、次の信号す
のパルス立上シ時すなわち時刻S意まで信号fはHに保
持される。この間の信号X、は、信号すのレベルの高低
を反転した信号になる。従って時刻S1およびS!の間
の信号X、のパルス立上り時すなわち時刻1.には、信
号X、はHにな夛、カウンタ7は信号X、のパルスを一
つダウンeカウントしQdはQx−1に等しくなる。こ
のあと、Qdは交互にQxとQx−1とを繰返す。
このようにして、パルスの繰返しパターンをもつ信号X
、と、QX>Qdのときには信号X、の周期の1/4だ
け位相が遅れたパルス信号になシまたQx≦Qdのとき
には信号X、の周期の1/4だけ位相が進んだパルス信
号になる信号X1とが、入力座標の増減に対応した位相
差をもつ二相パルス信号としてマウス用インタフェース
に送うれる。
、と、QX>Qdのときには信号X、の周期の1/4だ
け位相が遅れたパルス信号になシまたQx≦Qdのとき
には信号X、の周期の1/4だけ位相が進んだパルス信
号になる信号X1とが、入力座標の増減に対応した位相
差をもつ二相パルス信号としてマウス用インタフェース
に送うれる。
マウス用インタフェースは、との二相パルス信号をアッ
プダウン・カウントすることにより、座標信号に追従す
るディジタル信号を得る機能を有する。従って、従来の
座標入力装置に変換回路2Xおよび2Yを付加して設け
、両回路が送出する信号X、およびXl、ならびに信号
Y、およびY。
プダウン・カウントすることにより、座標信号に追従す
るディジタル信号を得る機能を有する。従って、従来の
座標入力装置に変換回路2Xおよび2Yを付加して設け
、両回路が送出する信号X、およびXl、ならびに信号
Y、およびY。
をマウス用インタフェースに導いて、座標信号に追従す
るディジタル信号を得ることができる。
るディジタル信号を得ることができる。
第3図は本実施例の変換回路2X(あるいは2Y)の他
の構成例を示すブロック図である。同図の回路は、第1
図の変換回路2Xの比較器3の代シに三つの出力端をも
つ比較器3*を使用し、更に二つの禁止ゲート18を追
加し接続して、信号Xが表示する数値Qxと信号dが表
示する数値Qdとが等しくなったときに、信号X、およ
びX、のパルスの送出を停止するようにしたものである
。
の構成例を示すブロック図である。同図の回路は、第1
図の変換回路2Xの比較器3の代シに三つの出力端をも
つ比較器3*を使用し、更に二つの禁止ゲート18を追
加し接続して、信号Xが表示する数値Qxと信号dが表
示する数値Qdとが等しくなったときに、信号X、およ
びX、のパルスの送出を停止するようにしたものである
。
比較器3*の三つの出力端のうち、第1の出力端はQX
>QXのときHにな)それ以外のとき(すなわちQx≦
Qdのとき)Lになるパルス信号である信号eを送出す
る。また第2の出力端はQx = QdのときHになシ
それ以外のと1!(すなわちmQX>QdおよびQdの
とき)Lになるパルス信号である信号e・を送出する。
>QXのときHにな)それ以外のとき(すなわちQx≦
Qdのとき)Lになるパルス信号である信号eを送出す
る。また第2の出力端はQx = QdのときHになシ
それ以外のと1!(すなわちmQX>QdおよびQdの
とき)Lになるパルス信号である信号e・を送出する。
なお、第3の出力端は、本実施例では使用しない。明ら
かに、二相信号発生回路5は第1図に示した場合と同じ
動作をするが、その送出信号はおのおの禁止ゲー)18
を介して送信されるから、Qx = Qdになったとき
には、信号X、およびX、のパルス送出が停止される。
かに、二相信号発生回路5は第1図に示した場合と同じ
動作をするが、その送出信号はおのおの禁止ゲー)18
を介して送信されるから、Qx = Qdになったとき
には、信号X、およびX、のパルス送出が停止される。
従って、第1図に示した場合のとと< QdがQxに収
束したときQdがQxとQx=1とを交互に繰返すこと
を除法できる。
束したときQdがQxとQx=1とを交互に繰返すこと
を除法できる。
マウス用インタフェースを備えた情報処理用端末・装置
では、マウス入力の起動時に、まずマウスから送られて
くる二相パルス信号に応答してアップダウン・カウント
するカウンタの計数結果を、画像表示装置の表示面上の
原点(例えば表示面の左上隅の点)に対応する数値に初
期設定する。これに応じて表示面上でマウスの位置を表
示するためのカーソルが原点の位置を表示する。このあ
と入力操作者がマウスを動かすと、とれに応じて表示面
上で移動するが、カーソルが表示面の端辺まで移動した
あと同方向にそれ以上マウスを動かしたときには、上記
の二相パルス信号のカウントを停止するようにしである
のが普通である。この場合に第1の実施例の入力装置を
使用して入力したとき、表示面上のカーソルが端辺に当
らぬ範囲内で入力すれは良いが、その範囲外の入力を行
うと、入力装置のカランタフと上記の端末装置内のカウ
ンタとで計数結果に差異を生ずる。
では、マウス入力の起動時に、まずマウスから送られて
くる二相パルス信号に応答してアップダウン・カウント
するカウンタの計数結果を、画像表示装置の表示面上の
原点(例えば表示面の左上隅の点)に対応する数値に初
期設定する。これに応じて表示面上でマウスの位置を表
示するためのカーソルが原点の位置を表示する。このあ
と入力操作者がマウスを動かすと、とれに応じて表示面
上で移動するが、カーソルが表示面の端辺まで移動した
あと同方向にそれ以上マウスを動かしたときには、上記
の二相パルス信号のカウントを停止するようにしである
のが普通である。この場合に第1の実施例の入力装置を
使用して入力したとき、表示面上のカーソルが端辺に当
らぬ範囲内で入力すれは良いが、その範囲外の入力を行
うと、入力装置のカランタフと上記の端末装置内のカウ
ンタとで計数結果に差異を生ずる。
第2および第3の実施例は、この計数結果の差異を強制
的に除去する手段を付加した装置であシ、入力操作者は
入力中に随時、原点位置表示を指示できる。すなわち、
原点位置表示を指示したとき、カウンタ7の計数結果は
ゼロに設定されると共に、端末装置内のカウンタの方も
ゼロになったあとカウントを停止し、両カウンタの計数
結果をゼロで一致させて、両者の差異を除去する。
的に除去する手段を付加した装置であシ、入力操作者は
入力中に随時、原点位置表示を指示できる。すなわち、
原点位置表示を指示したとき、カウンタ7の計数結果は
ゼロに設定されると共に、端末装置内のカウンタの方も
ゼロになったあとカウントを停止し、両カウンタの計数
結果をゼロで一致させて、両者の差異を除去する。
第4図は本発明の第2の実施例を示すブロック図である
。同図の装置は、第1の実施例の装置に更に切換回路8
Xおよび8Yを付加接続して、入力操作者のスイッチ操
作によシ原点座標を入力できるようにしたものである。
。同図の装置は、第1の実施例の装置に更に切換回路8
Xおよび8Yを付加接続して、入力操作者のスイッチ操
作によシ原点座標を入力できるようにしたものである。
入力部1が送出する信号Xおよびyはそれぞれ、切換回
路8XおよびBYを介して変換回路2Xおよび2Yへ送
られる。
路8XおよびBYを介して変換回路2Xおよび2Yへ送
られる。
切換回路8Xおよび8Yは互いに同一の回路構成を有し
、両者のスイッチSWは連動する。スイッチSWは常時
には所定の高レベル同電圧v!Iを端子21に接続して
おシ、入力操作者がスイッチSWを押すと端子21には
低レベル(L)電圧が接続される。スイッチ22は、端
子21にH電圧が与えられたときには信号Xを変換回路
2Xに接続し、また端子21にL電圧が与えられたとき
にはゼロを表示するディジタル信号でおる信号uO”を
変換回路2Xに接続する切換えスイッチである。
、両者のスイッチSWは連動する。スイッチSWは常時
には所定の高レベル同電圧v!Iを端子21に接続して
おシ、入力操作者がスイッチSWを押すと端子21には
低レベル(L)電圧が接続される。スイッチ22は、端
子21にH電圧が与えられたときには信号Xを変換回路
2Xに接続し、また端子21にL電圧が与えられたとき
にはゼロを表示するディジタル信号でおる信号uO”を
変換回路2Xに接続する切換えスイッチである。
従って、スイッチSWを押すことによシ変換回路2Xの
カウンタ7(第1図参照)の計数結果をゼロにするよう
な信号X、およびX、を発生させることができる。
カウンタ7(第1図参照)の計数結果をゼロにするよう
な信号X、およびX、を発生させることができる。
またペンeアップ時すなわちペン11をタブレット10
の入力面から所定の距離以上遠ざけた時に原点座標を入
力する機能を追加するのは容易である。例えば、第1図
におけるタブレット10あるいはペン11の検出信号レ
ベルの高低を検知することによシ、ペン・ダウン時すな
わちペン11をタブレット100入力面に近付けた時に
はHになり、またペン・アップ時にはLになる信号Zを
発生させ、これを端子21に与えればよい。また操作用
のスイッチSWをペン11に内蔵させてもよい。
の入力面から所定の距離以上遠ざけた時に原点座標を入
力する機能を追加するのは容易である。例えば、第1図
におけるタブレット10あるいはペン11の検出信号レ
ベルの高低を検知することによシ、ペン・ダウン時すな
わちペン11をタブレット100入力面に近付けた時に
はHになり、またペン・アップ時にはLになる信号Zを
発生させ、これを端子21に与えればよい。また操作用
のスイッチSWをペン11に内蔵させてもよい。
第5図は本発明の第3の実施例を示すブロック図である
。同図において、端子21は、第2の実施例と同様な原
点座標入力の有無を示す信号を印加するために設けた端
子である。本実施例は、第2の実施例の切換回路8Xお
よびBYを設ける代シに、変換回路2X(および2Y)
に禁止ゲート23、論理積ゲート24.および論理和ゲ
ート25を追加し接続して、端子21に与えられる信号
に応じて原点座標入力を行うようにした装置である。
。同図において、端子21は、第2の実施例と同様な原
点座標入力の有無を示す信号を印加するために設けた端
子である。本実施例は、第2の実施例の切換回路8Xお
よびBYを設ける代シに、変換回路2X(および2Y)
に禁止ゲート23、論理積ゲート24.および論理和ゲ
ート25を追加し接続して、端子21に与えられる信号
に応じて原点座標入力を行うようにした装置である。
端子21に入力する信号は、論理積ゲート24の一方の
入力端と、禁止ゲート23の禁止用入力端とに導かれる
。禁止ゲート23の他の入力端には、カウンタ7の符号
出力端(8GN )の出力信号が与えられている。カウ
ンタ7の符号出力端(8ON)からは、信号dが表示し
ている数値Qdが正(Qd≧0)のときにはり、数値Q
dが負(Qd<0)のときにはHとなるパルス信号が出
力される。論理積ゲート24の他の入力端には、比較器
3から送られてくる信号eが与えられている。論理和ゲ
ート25の一対の入力端には、禁止ゲート23および論
理積ゲート24の出力信号が送られてくる。
入力端と、禁止ゲート23の禁止用入力端とに導かれる
。禁止ゲート23の他の入力端には、カウンタ7の符号
出力端(8GN )の出力信号が与えられている。カウ
ンタ7の符号出力端(8ON)からは、信号dが表示し
ている数値Qdが正(Qd≧0)のときにはり、数値Q
dが負(Qd<0)のときにはHとなるパルス信号が出
力される。論理積ゲート24の他の入力端には、比較器
3から送られてくる信号eが与えられている。論理和ゲ
ート25の一対の入力端には、禁止ゲート23および論
理積ゲート24の出力信号が送られてくる。
論理和ゲート25の出力信号は二相信号発生回路5へ送
られる。
られる。
端子21に入力する信号がHであれば、禁止ゲート23
の出力信号は常にLであシ、論理積ゲート24および論
理和ゲート25を介して信号eだけが二軸信号発生回路
5へ送られるから、第1図の変換回路2Xと全く同じ動
作をする。端子21に入力する信号がLになると、論理
積ゲート24の出力信号は常にLにな9、カウンタ7の
符号出力端(8ON)の出力信号だけが禁止ゲート23
および論理和ゲート25を介して二相信号発生回路5へ
送られる。カウンタ7の計数結果が正であれば、二相信
号発生回路5は、論理和ゲート25から送られてくる信
号がLであるから、カウンタ7− にダウン・カウント
させるような信号X、およびX、を発生し送出する。こ
れに応じてカウンタ7がダウン・カウントしていく。計
数結果がゼロからマイナス1になったとき、符号出力端
(SGN)の出力信号がLからHに立上って、信号X、
およびX、は、カウンタ7にアップ・カウントさせる方
に変わる。このあと端子21に入力する信号がLである
間、カウンタ7の計数結果はゼロとマイナス1とを交互
に繰返す。
の出力信号は常にLであシ、論理積ゲート24および論
理和ゲート25を介して信号eだけが二軸信号発生回路
5へ送られるから、第1図の変換回路2Xと全く同じ動
作をする。端子21に入力する信号がLになると、論理
積ゲート24の出力信号は常にLにな9、カウンタ7の
符号出力端(8ON)の出力信号だけが禁止ゲート23
および論理和ゲート25を介して二相信号発生回路5へ
送られる。カウンタ7の計数結果が正であれば、二相信
号発生回路5は、論理和ゲート25から送られてくる信
号がLであるから、カウンタ7− にダウン・カウント
させるような信号X、およびX、を発生し送出する。こ
れに応じてカウンタ7がダウン・カウントしていく。計
数結果がゼロからマイナス1になったとき、符号出力端
(SGN)の出力信号がLからHに立上って、信号X、
およびX、は、カウンタ7にアップ・カウントさせる方
に変わる。このあと端子21に入力する信号がLである
間、カウンタ7の計数結果はゼロとマイナス1とを交互
に繰返す。
従って、本実施例における端子21に、第2の実施例と
同様に、原点座標入力の有無を示すパルス信号を与える
ことによシ、原点座標入力を指示してカウンタ7の計数
結果をゼロにするような信号X、およびX、を発生する
ことができる。
同様に、原点座標入力の有無を示すパルス信号を与える
ことによシ、原点座標入力を指示してカウンタ7の計数
結果をゼロにするような信号X、およびX、を発生する
ことができる。
なお第1ないし第3の実施例における変換回路2Xおよ
び2Y、あるいは切換回路8XおよびBYなどの回路は
いずれもディジタル回路で構成されているが、この代p
にコンピュータを使用しプログラム制御により同じ機能
を実現するのは容易でおシ、同様な効果が得られること
は明らかである。
び2Y、あるいは切換回路8XおよびBYなどの回路は
いずれもディジタル回路で構成されているが、この代p
にコンピュータを使用しプログラム制御により同じ機能
を実現するのは容易でおシ、同様な効果が得られること
は明らかである。
以上の説明から明らかなように本発明には、マウス用イ
ンタフェースに接続可能な座標入力装置を実現でき、こ
れを使用することによp文字や図面などマウスでは入力
困難なパターンの入力が可能になるという効果がある。
ンタフェースに接続可能な座標入力装置を実現でき、こ
れを使用することによp文字や図面などマウスでは入力
困難なパターンの入力が可能になるという効果がある。
示すブロック図、第2図は本発明の実施例の動作を示す
タイムチャートである。
タイムチャートである。
1・・・・・入力部、10・・・・タブレット、11・
・・・・ペン、12・・・・・・座標信号発生回路、2
X、2Y・・・・・変換回路、3.3*・・・・・・比
較器、5・・・ 二相信号発生回路、7・・・・カウン
タ、8X 、 8 Y−−切換回路。
・・・・ペン、12・・・・・・座標信号発生回路、2
X、2Y・・・・・変換回路、3.3*・・・・・・比
較器、5・・・ 二相信号発生回路、7・・・・カウン
タ、8X 、 8 Y−−切換回路。
Claims (2)
- (1)予め座標軸を設定した入力面上に入力用具で入力
したとき原点から入力箇所までの前記座標軸に沿った距
離の値を示す第1のディジタル信号を発生する入力手段
を備えた座標入力装置において、パルス列から成る第1
のパルス信号と加算および減算の二つの計数向きのいず
れか一方を指示する第2のパルス信号とを受信して該第
2のパルス信号が指示する前記計数向きに前記第1のパ
ルス信号を計数し該計数結果の値を示す第2のディジタ
ル信号を発生する計数手段と、前記第1および第2のデ
ィジタル信号の値を比較し両者の大小関係を示す第3の
パルス信号を発生する比較手段と、前記第3のパルス信
号に応答して前記第2のディジタル信号の値を前記第1
のディジタル信号の値に近付けるような前記計数向きを
指示する前記第2のパルス信号と前記第1のパルス信号
とを発生する二相信号発生手段とを備え、前記第1およ
び第2のパルス信号を出力することを特徴とする座標入
力装置。 - (2)前記原点の座標入力を指示するパルス信号を与え
たとき前記二相信号発生手段が前記第2のディジタル信
号の値をゼロに近付けるような前記計数向きを指示する
前記第2のパルス信号を発生するようにした特許請求の
範囲第(1)項記載の座標入力装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15682084A JPS6134622A (ja) | 1984-07-27 | 1984-07-27 | 座標入力装置 |
| US06/757,642 US4739303A (en) | 1984-07-27 | 1985-07-22 | Man-machine link for converting coordinates to phase differences representative of increments in the coordinates |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15682084A JPS6134622A (ja) | 1984-07-27 | 1984-07-27 | 座標入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6134622A true JPS6134622A (ja) | 1986-02-18 |
| JPH0326850B2 JPH0326850B2 (ja) | 1991-04-12 |
Family
ID=15636055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15682084A Granted JPS6134622A (ja) | 1984-07-27 | 1984-07-27 | 座標入力装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4739303A (ja) |
| JP (1) | JPS6134622A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6258324A (ja) * | 1985-09-09 | 1987-03-14 | Shiojiri Kogyo Kk | タブレツト入力装置 |
| JPS62241020A (ja) * | 1986-04-11 | 1987-10-21 | Toshiba Corp | データ入力装置 |
| JPS6331440U (ja) * | 1986-08-11 | 1988-03-01 | ||
| JPS6339750U (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-15 | ||
| JPH02297211A (ja) * | 1989-05-10 | 1990-12-07 | Japan Radio Co Ltd | ライトペン制御装置及びピック機能付情報処理装置 |
| JPH0340119A (ja) * | 1989-07-07 | 1991-02-20 | Ascii Corp | 座標データ伝送方式 |
| WO1991009362A1 (fr) * | 1989-12-13 | 1991-06-27 | Kabushikikaisha Wacom | Systeme de communication du type a compteur d'impulsions |
| JPH07334300A (ja) * | 1994-06-14 | 1995-12-22 | Nec Software Ltd | ペン操作によるマウスエミュレーション方式 |
| US6674040B2 (en) | 2000-12-21 | 2004-01-06 | Agie Sa | Cutting erosion machine tool |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4959805A (en) * | 1987-03-17 | 1990-09-25 | Alps Electric Co., Ltd. | Coordinate detecting device |
| US4886941A (en) * | 1987-05-19 | 1989-12-12 | Commodore Business Machines, Inc. | Circuit for interfacing mouse input device to computer system |
| EP0306254A3 (en) * | 1987-08-31 | 1990-03-21 | Seiko Instruments Inc. | Co-ordinate reading apparatus |
| US5111005A (en) * | 1990-10-04 | 1992-05-05 | Summagraphics Corporation | Graphics tablet with n-dimensional capability |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3732557A (en) * | 1971-05-03 | 1973-05-08 | Evans & Sutherland Computer Co | Incremental position-indicating system |
| US3975592A (en) * | 1975-01-23 | 1976-08-17 | Applicon Incorporated | Electrographic system |
| JPS5884339A (ja) * | 1981-11-14 | 1983-05-20 | Pentel Kk | タブレツト入力装置 |
| US4507523A (en) * | 1982-05-19 | 1985-03-26 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Position determination apparatus |
| JPS59266A (ja) * | 1982-06-26 | 1984-01-05 | Fujitsu Ltd | 電子黒板装置の色情報入力方式 |
-
1984
- 1984-07-27 JP JP15682084A patent/JPS6134622A/ja active Granted
-
1985
- 1985-07-22 US US06/757,642 patent/US4739303A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JPS62241020A (ja) * | 1986-04-11 | 1987-10-21 | Toshiba Corp | データ入力装置 |
| JPS6331440U (ja) * | 1986-08-11 | 1988-03-01 | ||
| JPS6339750U (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-15 | ||
| JPH02297211A (ja) * | 1989-05-10 | 1990-12-07 | Japan Radio Co Ltd | ライトペン制御装置及びピック機能付情報処理装置 |
| JPH0340119A (ja) * | 1989-07-07 | 1991-02-20 | Ascii Corp | 座標データ伝送方式 |
| WO1991009362A1 (fr) * | 1989-12-13 | 1991-06-27 | Kabushikikaisha Wacom | Systeme de communication du type a compteur d'impulsions |
| JPH07334300A (ja) * | 1994-06-14 | 1995-12-22 | Nec Software Ltd | ペン操作によるマウスエミュレーション方式 |
| US6674040B2 (en) | 2000-12-21 | 2004-01-06 | Agie Sa | Cutting erosion machine tool |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0326850B2 (ja) | 1991-04-12 |
| US4739303A (en) | 1988-04-19 |
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