JPS6132971A - 電話ジヤツク - Google Patents
電話ジヤツクInfo
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- JPS6132971A JPS6132971A JP15450284A JP15450284A JPS6132971A JP S6132971 A JPS6132971 A JP S6132971A JP 15450284 A JP15450284 A JP 15450284A JP 15450284 A JP15450284 A JP 15450284A JP S6132971 A JPS6132971 A JP S6132971A
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 33
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 33
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 8
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
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- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は電話ジャック、さらに詳しくは、複数の配線器
具を保持する既製の取付枠に取着される電話ジャックに
関するものである。
具を保持する既製の取付枠に取着される電話ジャックに
関するものである。
[背景技術]
一般に電話ジャックはケーシング内に配設されたジャッ
ク本体と電話ジャックに挿入されるプラグとを結合する
ことにより電話線の接続を行なうものであって、プラグ
挿入用の挿入口はプラグが挿入されない状態では開放さ
れている。したがって、プラグが挿入されていない状態
ではフネクタ本体内にごみやほこりが侵入するものであ
り、これらのごみやほこりが導電部に付着してプラグと
の接触不良が生じるという問題がある。また、プラグが
挿入されていないときに、子供などがいたずらをしてド
ライバーや鉛筆などを挿入口に差し込むと、導電部が変
形するという問題もある。
ク本体と電話ジャックに挿入されるプラグとを結合する
ことにより電話線の接続を行なうものであって、プラグ
挿入用の挿入口はプラグが挿入されない状態では開放さ
れている。したがって、プラグが挿入されていない状態
ではフネクタ本体内にごみやほこりが侵入するものであ
り、これらのごみやほこりが導電部に付着してプラグと
の接触不良が生じるという問題がある。また、プラグが
挿入されていないときに、子供などがいたずらをしてド
ライバーや鉛筆などを挿入口に差し込むと、導電部が変
形するという問題もある。
[発明の目的1
本発明は上述の点に鑑みて為されたものであって、その
主な目的とするところは、プラグが挿入されない状態で
は挿入口を閉塞することにより、プラグが挿入されてい
ない状態でごみやほこりが導電部に付着することを防止
し、接触不良などの事故が生じないようにするとともに
、ドライバーや鉛筆などが挿入されることを防止して導
電部の変形を防止することにある。
主な目的とするところは、プラグが挿入されない状態で
は挿入口を閉塞することにより、プラグが挿入されてい
ない状態でごみやほこりが導電部に付着することを防止
し、接触不良などの事故が生じないようにするとともに
、ドライバーや鉛筆などが挿入されることを防止して導
電部の変形を防止することにある。
[発明の開示1
本発明においては、ケーシングの前面に開放されたプラ
グ挿入用の挿入口に挿入口を閉塞する位置と開放する位
置との間で着脱自在となった防塵カバーを配設すること
により、プラグが挿入されていないと柊には挿入口に防
塵カフ寸−を装着して挿入口を閉塞できるようにした電
話シャ・ンクが開示される。
グ挿入用の挿入口に挿入口を閉塞する位置と開放する位
置との間で着脱自在となった防塵カバーを配設すること
により、プラグが挿入されていないと柊には挿入口に防
塵カフ寸−を装着して挿入口を閉塞できるようにした電
話シャ・ンクが開示される。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基づし・て説明する。第
4図においで、1は合成樹脂のような絶縁性材料で形成
されたケーシングであって、略箱状に形成される。ケー
シング1の後面には第6図に示すように、前方に凹没し
た凹溝18が上下方向に走る形に形成され、凹溝18の
左右両側には端子部21が形成される。各端子部21は
ボディ11内に配設されたシャック本体2の各接触ピン
22に接続された端子板23をそれぞれ3枚ずつ有し、
各端子板23間はそれぞれケーシング1に一体に設けら
れた仕切板24により隔絶されて(する。
4図においで、1は合成樹脂のような絶縁性材料で形成
されたケーシングであって、略箱状に形成される。ケー
シング1の後面には第6図に示すように、前方に凹没し
た凹溝18が上下方向に走る形に形成され、凹溝18の
左右両側には端子部21が形成される。各端子部21は
ボディ11内に配設されたシャック本体2の各接触ピン
22に接続された端子板23をそれぞれ3枚ずつ有し、
各端子板23間はそれぞれケーシング1に一体に設けら
れた仕切板24により隔絶されて(する。
各端子板23にはそれぞれ端子ねじ25が螺着されてい
る。上記凹溝18゛の底面には第5図に示すように、塩
化ビニルのような絶縁性材料で形成された絶縁板19が
嵌着されておI)、絶縁板1つには各端子板23に対応
して緑、赤、賛、黒、青、白の6色に対応するアルファ
べ・ノド文字G、・RlY、BLK、BL、、Wによっ
て各端子板23に接続する電線の色表示26がなされる
とともに、上方向を示す文字と矢印とによりケーシング
1の取付方向を示す方向表示27がなされている。この
絶縁板19はケーシング1に対して着脱自在であって、
絶縁板19を外すことによりジャ・ンク本体2が露出す
る。ジャック本体2は第4図に示すように、弾性を有し
た線状の接触ピン22が多数設けられたものであって、
後述するプラグ3を挿入することにより、各接触ピン2
2がプラグ3側の対応する各接触子31と接触して互〜
1に電気的−二接続されるようになっている。
る。上記凹溝18゛の底面には第5図に示すように、塩
化ビニルのような絶縁性材料で形成された絶縁板19が
嵌着されておI)、絶縁板1つには各端子板23に対応
して緑、赤、賛、黒、青、白の6色に対応するアルファ
べ・ノド文字G、・RlY、BLK、BL、、Wによっ
て各端子板23に接続する電線の色表示26がなされる
とともに、上方向を示す文字と矢印とによりケーシング
1の取付方向を示す方向表示27がなされている。この
絶縁板19はケーシング1に対して着脱自在であって、
絶縁板19を外すことによりジャ・ンク本体2が露出す
る。ジャック本体2は第4図に示すように、弾性を有し
た線状の接触ピン22が多数設けられたものであって、
後述するプラグ3を挿入することにより、各接触ピン2
2がプラグ3側の対応する各接触子31と接触して互〜
1に電気的−二接続されるようになっている。
ケーシング1には第7図に示すように、ケーシング1に
設けたジャック本体2に対応する位置で前後に貫通する
挿入口28が形成されてしする。ケーシング1にの左右
両側面にはそれぞれ後述する取付枠6に連結される上下
一対の連結突起53が一体に突設され、また連結突起5
3よりも前方においてケーシング1の左右側面には第8
図に示すように連結孔57が形成されている。挿入口2
8は略矩形状で、かつその−辺に切欠部29が形成され
た形状となっている。この挿入口28を通してケーシン
グ1内にプラグ3が挿入される。プラグ3は第9図およ
び第10図に示すように、略直方体状のプラグ本体30
の下面にケーシング1への挿入方向における前端部(第
10図中左端部)から後方に向かって次第にプラグ本体
30との距離を広げるように突出する解除レバー33を
有している。プラグ本体30内には板状に形成され略平
行に配列された複数の接触子31が配設され、各接触子
31間はそれぞれ絶縁性を有する隔壁32を介して隔絶
されている。解除レバー33はプラグ本体30から離れ
る向きに弾性を有し、プラグ3を上記挿入口28に挿入
した状態で解除レバー33に設けられた係止段部34が
挿入口28の一切に貢昏1+八ねt−樹ケ怒29の周赫
に揺をLでプラグ3の抜は止めがなされる。プラグ3を
ケーシング″1から外すには、解除レバー33を弾性に
抗してプラグ本体30側に近付けるように押圧力を作用
させながらケーシング1から抜ト出せばよい。
設けたジャック本体2に対応する位置で前後に貫通する
挿入口28が形成されてしする。ケーシング1にの左右
両側面にはそれぞれ後述する取付枠6に連結される上下
一対の連結突起53が一体に突設され、また連結突起5
3よりも前方においてケーシング1の左右側面には第8
図に示すように連結孔57が形成されている。挿入口2
8は略矩形状で、かつその−辺に切欠部29が形成され
た形状となっている。この挿入口28を通してケーシン
グ1内にプラグ3が挿入される。プラグ3は第9図およ
び第10図に示すように、略直方体状のプラグ本体30
の下面にケーシング1への挿入方向における前端部(第
10図中左端部)から後方に向かって次第にプラグ本体
30との距離を広げるように突出する解除レバー33を
有している。プラグ本体30内には板状に形成され略平
行に配列された複数の接触子31が配設され、各接触子
31間はそれぞれ絶縁性を有する隔壁32を介して隔絶
されている。解除レバー33はプラグ本体30から離れ
る向きに弾性を有し、プラグ3を上記挿入口28に挿入
した状態で解除レバー33に設けられた係止段部34が
挿入口28の一切に貢昏1+八ねt−樹ケ怒29の周赫
に揺をLでプラグ3の抜は止めがなされる。プラグ3を
ケーシング″1から外すには、解除レバー33を弾性に
抗してプラグ本体30側に近付けるように押圧力を作用
させながらケーシング1から抜ト出せばよい。
挿入口28にプラグ3が挿入されていない状態では挿入
口28内にごみが入るのを防止するために、第1図ない
し第3図に示すように、挿入口28に防塵カバー4が装
着できるようにしている。
口28内にごみが入るのを防止するために、第1図ない
し第3図に示すように、挿入口28に防塵カバー4が装
着できるようにしている。
防塵カバー4は第11図ないし第13図に示すように、
平板状のカバ一本体40の裏面上部に保持片42が突設
されるとともlこ、カバ一本体40の裏面下部に一対の
係合片43が突設された形状に形成される。したがって
、保持片42と係合片43とを挿入口28内に挿入する
ことにより、保持片42と係合片43とが挿入口28の
内周面に圧接して第14図に示すように防塵カバー4が
挿入口28を閉塞する形でケーシング1に取着される。
平板状のカバ一本体40の裏面上部に保持片42が突設
されるとともlこ、カバ一本体40の裏面下部に一対の
係合片43が突設された形状に形成される。したがって
、保持片42と係合片43とを挿入口28内に挿入する
ことにより、保持片42と係合片43とが挿入口28の
内周面に圧接して第14図に示すように防塵カバー4が
挿入口28を閉塞する形でケーシング1に取着される。
カバ一本体40の裏面下部には外し溝45が形成されて
おり、ケーシング1に挿着された防塵カバー4を取り外
すと外に、ドライバの先端部などをこの外し溝45に挿
入し、これを梃子にして防塵カバー4を簡単に外すこと
ができるようにしてν)る。
おり、ケーシング1に挿着された防塵カバー4を取り外
すと外に、ドライバの先端部などをこの外し溝45に挿
入し、これを梃子にして防塵カバー4を簡単に外すこと
ができるようにしてν)る。
第15図および第16図は防塵カバー4aの他の実施例
を示すものであって、保持片42がその先端部を互いに
近付ける向きに新曲された一対の保持素片42aによっ
て構成されている。この場合には、第16図に示すよう
に、プラグ3を挿入しているときに、保持片42aと係
合片43とで電話線5を保持することにより、防塵カバ
ー4を電話線5にぶら下げることができ、これによって
防塵カバー4の紛失を防止することができる。図中りは
電話器である。
を示すものであって、保持片42がその先端部を互いに
近付ける向きに新曲された一対の保持素片42aによっ
て構成されている。この場合には、第16図に示すよう
に、プラグ3を挿入しているときに、保持片42aと係
合片43とで電話線5を保持することにより、防塵カバ
ー4を電話線5にぶら下げることができ、これによって
防塵カバー4の紛失を防止することができる。図中りは
電話器である。
以上のように構成された電話ジャックAは第17図およ
び第18図に示すように、既製の取付枠6に取り付けら
れる。この取付枠6は既製の配線器具を3個取付可能と
しているものであって、合成樹脂によって形成されてい
る。取付枠6は縦長に形成された枠体であって、中央部
の開口61の左右の巾は上記ケーシング1の左右中に略
等しく形成され、また開口61の上下方向の巾は上記ケ
ーシング1の上下方向の巾の略3倍に形成される。
び第18図に示すように、既製の取付枠6に取り付けら
れる。この取付枠6は既製の配線器具を3個取付可能と
しているものであって、合成樹脂によって形成されてい
る。取付枠6は縦長に形成された枠体であって、中央部
の開口61の左右の巾は上記ケーシング1の左右中に略
等しく形成され、また開口61の上下方向の巾は上記ケ
ーシング1の上下方向の巾の略3倍に形成される。
右縦枠62には弾性を有した3本の側枠片63が右縦枠
62と略平行に一体に延設され、右縦枠62と各側枠片
63との間にはそれぞれ一対の保持孔64aが設けられ
ている。各一対の保持孔64a間にはそれぞれ解除片6
6が突設される。左縦枠65には右縦枠62側の各保持
孔64aに対応する位置で3対の保持孔64bが形成さ
れる。したがって、左右両縦枠の各一対の保持孔64a
、64bに上記ケーシング1から突設された各連結突起
53をそれぞれ嵌合させることによりケーシング1が取
付枠6に保持されるのである。電話ジャックAを取付枠
6から外すには上記解除片66にドライバーの先端部な
どを当接させ、側枠片63を外側に押し広げればよい。
62と略平行に一体に延設され、右縦枠62と各側枠片
63との間にはそれぞれ一対の保持孔64aが設けられ
ている。各一対の保持孔64a間にはそれぞれ解除片6
6が突設される。左縦枠65には右縦枠62側の各保持
孔64aに対応する位置で3対の保持孔64bが形成さ
れる。したがって、左右両縦枠の各一対の保持孔64a
、64bに上記ケーシング1から突設された各連結突起
53をそれぞれ嵌合させることによりケーシング1が取
付枠6に保持されるのである。電話ジャックAを取付枠
6から外すには上記解除片66にドライバーの先端部な
どを当接させ、側枠片63を外側に押し広げればよい。
取付枠6の上下両端部にはそれぞれ取付孔67が形成さ
れており、壁面などに埋め込まれた取付ボックス(図示
せず)にこの取付孔67を通して挿入されるねじを用い
ることによって取付枠6が壁面に固定される。取付枠6
としては係合突起53に係合するものの他、係合孔57
に係合して電話シャックAを保持するものを用いてもよ
い。
れており、壁面などに埋め込まれた取付ボックス(図示
せず)にこの取付孔67を通して挿入されるねじを用い
ることによって取付枠6が壁面に固定される。取付枠6
としては係合突起53に係合するものの他、係合孔57
に係合して電話シャックAを保持するものを用いてもよ
い。
[発明の動電]
本発明は上述のように、ケーシングの前面に開放された
プラグ挿入用の挿入口に挿入口を閉塞する位置と開放す
る位置との間で着脱自在となった防塵カバーを配設する
ので、プラグが挿入されていないときには挿入口に防塵
カバーを装着して挿入口を閉塞できるものであり、この
防塵カバーによりプラグが挿入されていないときにごみ
やほこりが導電部に付着することが防止され、ごみやほ
こりの付着による接触不良などの事故が生ヒないという
利点を有するものであり、また子供がいたずらをしてド
ライバーや鉛筆などを挿入口に挿入しようとしても挿入
口が閉塞されているから、それらが挿入口に挿入される
ことが防止され、導電部の変形が防止されるという利点
を有するものである。
プラグ挿入用の挿入口に挿入口を閉塞する位置と開放す
る位置との間で着脱自在となった防塵カバーを配設する
ので、プラグが挿入されていないときには挿入口に防塵
カバーを装着して挿入口を閉塞できるものであり、この
防塵カバーによりプラグが挿入されていないときにごみ
やほこりが導電部に付着することが防止され、ごみやほ
こりの付着による接触不良などの事故が生ヒないという
利点を有するものであり、また子供がいたずらをしてド
ライバーや鉛筆などを挿入口に挿入しようとしても挿入
口が閉塞されているから、それらが挿入口に挿入される
ことが防止され、導電部の変形が防止されるという利点
を有するものである。
第1図は本発明の一実施例を示す前方からの分解斜視図
、第2図は同上の後方からの分解斜視図、第3図は同上
において防塵カバーを挿着した状態の斜視図、第4図は
同上において絶縁板を外した状態の背面図、第5図は同
上において絶縁板を取着した状!!d背面図、第6図は
同上の平面図、第7図は同上に、おいて防塵カバーを外
した状態の正面図・第8図は同上におパて防塵力t<
−町取着また状態の側面図、第9図は同上に使用するプ
ラグの平面図、第10図は同上に使用するプラグの縦断
面図、第11図ないし第13図はそれぞれ同上に使用す
る防塵カバーの平面図、背面図、縦断面図、第14図は
県上に防塵カバーを挿着した状態の正面図、第15図は
同上に使用する防塵カバーの他の実施例を示す斜視図、
第16図は第15図に示した防塵カバーの使用状態を示
す動作説明図、第17図は本発明に係る電話ジャックを
取付枠に挿着した状態を示す正面図、第18図は同上の
側面図である。 1はケーシング、2はジャック本体、3はプラグ、4は
防塵カバー、5は電線、6は取付枠、7は化粧プレート
である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第1図 第4v4 第7図 第14図 第15図 第16図 第17図 第旧図
、第2図は同上の後方からの分解斜視図、第3図は同上
において防塵カバーを挿着した状態の斜視図、第4図は
同上において絶縁板を外した状態の背面図、第5図は同
上において絶縁板を取着した状!!d背面図、第6図は
同上の平面図、第7図は同上に、おいて防塵カバーを外
した状態の正面図・第8図は同上におパて防塵力t<
−町取着また状態の側面図、第9図は同上に使用するプ
ラグの平面図、第10図は同上に使用するプラグの縦断
面図、第11図ないし第13図はそれぞれ同上に使用す
る防塵カバーの平面図、背面図、縦断面図、第14図は
県上に防塵カバーを挿着した状態の正面図、第15図は
同上に使用する防塵カバーの他の実施例を示す斜視図、
第16図は第15図に示した防塵カバーの使用状態を示
す動作説明図、第17図は本発明に係る電話ジャックを
取付枠に挿着した状態を示す正面図、第18図は同上の
側面図である。 1はケーシング、2はジャック本体、3はプラグ、4は
防塵カバー、5は電線、6は取付枠、7は化粧プレート
である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第1図 第4v4 第7図 第14図 第15図 第16図 第17図 第旧図
Claims (1)
- (1)電話線に接続されたプラグに結合可能であって、
複数の配線器具を保持する既製の取付枠への取付寸法を
配線器具と等しくした電話ジャックにおいて、前面に開
放されたプラグ挿入用の挿入口に挿入口を閉塞する位置
と開放する位置との間で着脱自在となった防塵カバーが
配設されて成ることを特徴とする電話ジャック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15450284A JPH0244108B2 (ja) | 1984-07-25 | 1984-07-25 | Denwajatsuku |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15450284A JPH0244108B2 (ja) | 1984-07-25 | 1984-07-25 | Denwajatsuku |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6132971A true JPS6132971A (ja) | 1986-02-15 |
| JPH0244108B2 JPH0244108B2 (ja) | 1990-10-02 |
Family
ID=15585641
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15450284A Expired - Lifetime JPH0244108B2 (ja) | 1984-07-25 | 1984-07-25 | Denwajatsuku |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0244108B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63164179U (ja) * | 1987-04-15 | 1988-10-26 | ||
| JPS642273A (en) * | 1987-06-25 | 1989-01-06 | Matsushita Electric Works Ltd | Modular jack |
| JPS6412474A (en) * | 1987-07-07 | 1989-01-17 | Nec Corp | Box structure of selective calling receiver |
| JPH04115771U (ja) * | 1991-03-26 | 1992-10-14 | ミツミ電機株式会社 | モジユラージヤツク用キヤツプ |
| CN115621786A (zh) * | 2021-07-13 | 2023-01-17 | 泰连德国有限公司 | 用于电连接组件的壳体帽和壳体以及电连接组件 |
-
1984
- 1984-07-25 JP JP15450284A patent/JPH0244108B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63164179U (ja) * | 1987-04-15 | 1988-10-26 | ||
| JPS642273A (en) * | 1987-06-25 | 1989-01-06 | Matsushita Electric Works Ltd | Modular jack |
| JPS6412474A (en) * | 1987-07-07 | 1989-01-17 | Nec Corp | Box structure of selective calling receiver |
| JPH04115771U (ja) * | 1991-03-26 | 1992-10-14 | ミツミ電機株式会社 | モジユラージヤツク用キヤツプ |
| CN115621786A (zh) * | 2021-07-13 | 2023-01-17 | 泰连德国有限公司 | 用于电连接组件的壳体帽和壳体以及电连接组件 |
| KR20230011246A (ko) * | 2021-07-13 | 2023-01-20 | 티이 커넥티버티 저머니 게엠베하 | 전기 연결 조립체뿐만 아니라 전기 연결 조립체를 위한 하우징 캡 및 하우징 |
| JP2023012440A (ja) * | 2021-07-13 | 2023-01-25 | ティーイー コネクティビティ ジャーマニー ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツンク | 電気接続アセンブリ用のハウジングキャップおよびハウジングならびに電気接続アセンブリ |
| US12334668B2 (en) | 2021-07-13 | 2025-06-17 | Te Connectivity Germany Gmbh | Housing cap and housing for an electrical connection assembly as well as electrical connection assembly |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0244108B2 (ja) | 1990-10-02 |
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