JPS61319A - 洗浄機 - Google Patents
洗浄機Info
- Publication number
- JPS61319A JPS61319A JP11916284A JP11916284A JPS61319A JP S61319 A JPS61319 A JP S61319A JP 11916284 A JP11916284 A JP 11916284A JP 11916284 A JP11916284 A JP 11916284A JP S61319 A JPS61319 A JP S61319A
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- JP
- Japan
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- washing machine
- rotating drum
- cleaning
- machine according
- washed
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- Pending
Links
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- 238000001035 drying Methods 0.000 claims description 26
- 238000005406 washing Methods 0.000 claims description 25
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 4
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Landscapes
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
- Confectionery (AREA)
- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、広くは洗浄機に関するものであり。
狭くはスリッパの洗浄機に関するもので、特に医療用具
就中手術に依り血の付着したスリッパ等を面積を取らず
小パワーで効率良く洗浄する洗浄様に関するものである
。
就中手術に依り血の付着したスリッパ等を面積を取らず
小パワーで効率良く洗浄する洗浄様に関するものである
。
j (従来の技術)従来、物の
洗浄機は、洗濯機の如く洗?11物を洗濯槽やドラムの
中に全部−緒に入れて洗うか、または皿洗機の如く2皿
を立てて並へ静止したままウォータージェットをそれに
乱射させて洗浄するかであった。
洗浄機は、洗濯機の如く洗?11物を洗濯槽やドラムの
中に全部−緒に入れて洗うか、または皿洗機の如く2皿
を立てて並へ静止したままウォータージェットをそれに
乱射させて洗浄するかであった。
一方、その乾燥も全く同じで、乾燥室全体に温風を送っ
て洗浄物を乾燥させた。
て洗浄物を乾燥させた。
(発明が解決しようとした問題点)
此の場合、衣類等の可撓性の洗濯物なら従来の洗濯機で
も問題なく、−方皿等の平らで突起物のないものなら従
来の皿洗機でも問題は生しなかった。然るに、スリッパ
等のそれ程可撓性のないものでは従来の洗濯機では破損
してしまう。一方。
も問題なく、−方皿等の平らで突起物のないものなら従
来の皿洗機でも問題は生しなかった。然るに、スリッパ
等のそれ程可撓性のないものでは従来の洗濯機では破損
してしまう。一方。
皿洗機は2日本食の食器に向かない事で分かるように、
茶宛の如く平らてないものはつ]−タージェットが影の
部分に当たらずしたがって、そこの汚れが落ちない。そ
の上に、ウォータージェットをその洗浄室全体で放出さ
せるゆえにそのパワーが足りず、御飯粒の如く汚れの付
着の強いものの洗浄には無かない。したがって、この洗
ン争能力なアップするには、その洗浄手段を強力なもの
に為さねばならない。しかし、それでは一般の電力線で
は間に合わず、動力用等の別な配線が、必要となってし
まう。
茶宛の如く平らてないものはつ]−タージェットが影の
部分に当たらずしたがって、そこの汚れが落ちない。そ
の上に、ウォータージェットをその洗浄室全体で放出さ
せるゆえにそのパワーが足りず、御飯粒の如く汚れの付
着の強いものの洗浄には無かない。したがって、この洗
ン争能力なアップするには、その洗浄手段を強力なもの
に為さねばならない。しかし、それでは一般の電力線で
は間に合わず、動力用等の別な配線が、必要となってし
まう。
しかして、その乾燥も全く同して、乾燥室全体に温風を
送るために引力て長時開度するか、パワーアップをして
電力線の問題を生じさせるかであった。
送るために引力て長時開度するか、パワーアップをして
電力線の問題を生じさせるかであった。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、此の問題を解決せんと為したものである。
したかつて、先ず、洗浄においては、第1に。
全ての洗濯物を一つの槽に投入して為す所謂「もみくち
ゃ洗い」に[避りた。それに代って、被洗浄物がもみく
ちゃにならない一連の被洗浄物収納室を採用した。つぎ
に2皿洗機の第1の欠点である影の部分の不洗浄を解消
すべく、被洗浄物が移動する様に為し、万遍なくウオー
ク−ジェットが被洗浄物の全部分に当たるように為した
。その上。
ゃ洗い」に[避りた。それに代って、被洗浄物がもみく
ちゃにならない一連の被洗浄物収納室を採用した。つぎ
に2皿洗機の第1の欠点である影の部分の不洗浄を解消
すべく、被洗浄物が移動する様に為し、万遍なくウオー
ク−ジェットが被洗浄物の全部分に当たるように為した
。その上。
皿洗機の第2の欠点であるウォータージェットの室全体
での放出を避けた。それに代えで、その洗浄手段のノズ
ルを1個または少数個に為し、その噴出力を強めた。こ
れに依って、電力線の問題を解決した。そこで、小電力
ながら強力なつ1−タージェットが回転して順に廻って
来る被洗浄物を次々と洗浄すると言うものである。
での放出を避けた。それに代えで、その洗浄手段のノズ
ルを1個または少数個に為し、その噴出力を強めた。こ
れに依って、電力線の問題を解決した。そこで、小電力
ながら強力なつ1−タージェットが回転して順に廻って
来る被洗浄物を次々と洗浄すると言うものである。
一方、その乾燥は以下の如くにして解決した。
、先ず、衣類乾燥機の如き一室でのもみくらや乾燥は止
めた。しかして、衣類乾燥機や皿洗機に見られる室全体
での乾燥も止めた。これに代えて、その乾燥手段の温風
放出口を1個または少数個と為した。これに依って、小
電力ながら高温強力な温風を回転して順に廻って来る被
乾燥物に直接吹きつけて9次々と乾燥させて行く様に為
し・た。
めた。しかして、衣類乾燥機や皿洗機に見られる室全体
での乾燥も止めた。これに代えて、その乾燥手段の温風
放出口を1個または少数個と為した。これに依って、小
電力ながら高温強力な温風を回転して順に廻って来る被
乾燥物に直接吹きつけて9次々と乾燥させて行く様に為
し・た。
なお2本文中「回転」とは「相対的回転」を意味する。
したがって2本文中での説明の簡素化−1「回転」をド
ラム例の回転で為すが、jφにド→)、を静止させノズ
ルや温風吹出口の方を回転させても同様な効果が得られ
る。それゆえに、その両者が1本発明の技術的範囲に入
る。
ラム例の回転で為すが、jφにド→)、を静止させノズ
ルや温風吹出口の方を回転させても同様な効果が得られ
る。それゆえに、その両者が1本発明の技術的範囲に入
る。
以下、その具体的な構成を述べろ。
先ず9回転トラムが有る。此の回転ドラムは。
水車の如くにその軸を水平方向に為して回転するもので
ある。そして、此のドラムの同心円上には一連の被洗浄
物収納室が設けられている。さらには、此の被洗浄物収
納室の被洗浄物出入口付近(こ被洗浄物脱落防止手段が
設けられている。その上に、此のドラムの全体が網また
はすのこ等の通水性・通気性の良いものから成っている
。
ある。そして、此のドラムの同心円上には一連の被洗浄
物収納室が設けられている。さらには、此の被洗浄物収
納室の被洗浄物出入口付近(こ被洗浄物脱落防止手段が
設けられている。その上に、此のドラムの全体が網また
はすのこ等の通水性・通気性の良いものから成っている
。
そして、上記の回転トラムを回転させる電動モーター等
の動力源が設けられている。
の動力源が設けられている。
さらに、洗浄手段か有る。此の洗浄手段は、温水や冷水
を上記の回転1ζラムに直接向けて放出するようになっ
ている。
を上記の回転1ζラムに直接向けて放出するようになっ
ている。
同様にして、上記の回転ドラムに直接向けて温風を放出
する乾燥手段が有る。
する乾燥手段が有る。
最後に、上記の回転ドラムと動力源と洗浄手段および乾
燥手段とを収納するケースが有る。
燥手段とを収納するケースが有る。
、 (1’y m )
以上の構成にもとづきその作用を以下に説明する。
先ず、此の回転ドラムは、その被洗浄物収納室にスリッ
パ等の被洗浄物を入れて動力源に依って回転する。一方
、洗浄手段からはウォータージェットが上記の回転ドラ
ムに向けて、特にその被洗浄物収納室入口から奥に向け
て噴射される。これに依ってその被洗浄物は洗浄される
のであるが。
パ等の被洗浄物を入れて動力源に依って回転する。一方
、洗浄手段からはウォータージェットが上記の回転ドラ
ムに向けて、特にその被洗浄物収納室入口から奥に向け
て噴射される。これに依ってその被洗浄物は洗浄される
のであるが。
本発明は以下の点で特徴がある。
先ず、此の回転ドラムには、一連の被洗浄物収納室があ
り被洗浄物は個々にそこに収納されるゆえに、被洗浄物
はもみくちゃにならない。此の回転ドラムは垂直回転の
構成ゆえに、多数の被洗浄物を洗浄できるように大きく
しても奥行と高さが増えるのみで横幅は狭く保てる。し
たがって、大型にしても通常の建物のドアから搬入でさ
る形状に構成可能である。そして、被洗浄物は2個々の
被洗浄物収納室に充分なスペースで収納され得るゆえに
、その中で自己回転し得る。したがって。
り被洗浄物は個々にそこに収納されるゆえに、被洗浄物
はもみくちゃにならない。此の回転ドラムは垂直回転の
構成ゆえに、多数の被洗浄物を洗浄できるように大きく
しても奥行と高さが増えるのみで横幅は狭く保てる。し
たがって、大型にしても通常の建物のドアから搬入でさ
る形状に構成可能である。そして、被洗浄物は2個々の
被洗浄物収納室に充分なスペースで収納され得るゆえに
、その中で自己回転し得る。したがって。
ウォータージェットはその被洗浄物の全゛Cに噴射され
得る。特に1回転ドラムを回転さぜると、被
・i洗浄物はその収納室内で常に転がるゆえにそ
の効果は大である。
得る。特に1回転ドラムを回転さぜると、被
・i洗浄物はその収納室内で常に転がるゆえにそ
の効果は大である。
さらに、その洗浄手段のノズルを少数個に減少可能ゆえ
に、小電力のパワーでも、各ノズルからのウォータージ
ェットは強力かものとなり9強力洗浄が可能となる。
に、小電力のパワーでも、各ノズルからのウォータージ
ェットは強力かものとなり9強力洗浄が可能となる。
次に、洗浄後の乾燥も同じ原理である。特に。
此の洗浄室兼乾燥室の室内全体を乾燥する構成でないゆ
えにエネルギーロスは非常に小さくなる。
えにエネルギーロスは非常に小さくなる。
すなわち1回転ドラムに依って次から次へと回転してそ
の温風放出口に来る洗浄後の被洗浄物は。
の温風放出口に来る洗浄後の被洗浄物は。
少数個の温風放出口からの強力な温風に依って短時間に
乾燥されて行く。
乾燥されて行く。
(実施例)
以」二にして9本発明の洗浄機構成をその一実施例を用
いてその添付図面と共に、以下に詳細に説明する。
いてその添付図面と共に、以下に詳細に説明する。
第1図は2本発明にかかる洗浄機の斜視図である。先ず
1回転トラム1が有る。此の回転ドラム1は、第2図の
回転ドラム1の部分の側面図が示す如く同心円上に一連
の被洗浄物収納室2が設けられている。此の被洗浄物収
納室2は、一足のスリッパがその中で転がれる程に充分
に広い大きさである。なお9本実施例では、此の収納室
2は一重であるが、これを同心円上に二重・三重と複数
重と為しても良い。そして、此の被洗浄物収納室2の被
洗浄物出入口3刊近には、被洗浄物脱落防止手段が(図
示なし)が設けられている。此の被洗浄物脱落防止手段
は通常の蓋で良いが2個々の蓋とはせずに、此の回転ド
ラム1の左右端に添って外部に固定のガードレールのよ
うなものを設けると構造が簡単になる。特に、此のガー
ドレールは、その被洗浄物の脱落の原因となる被洗浄物
の「転がる位置」にのみ設ければ、その他の箇所から被
洗浄物の出入が簡単になせて良い。なお、被洗浄物がス
リッパの如きその重さに部分的2差の有るものは、その
踵の方の重い方をその収納室2の中央に向けるとその脱
落はしにくくなる。そして、此の回転トラム1は、第3
図の回転トラノ、lの部分の正面図の示す如く、その全
体を網やずのこ等の通水性・通気性の良いものから成っ
ているつぎに、−h記の回転ドラム1を回転さぜる電動
モーター4がその動力源となけている。
1回転トラム1が有る。此の回転ドラム1は、第2図の
回転ドラム1の部分の側面図が示す如く同心円上に一連
の被洗浄物収納室2が設けられている。此の被洗浄物収
納室2は、一足のスリッパがその中で転がれる程に充分
に広い大きさである。なお9本実施例では、此の収納室
2は一重であるが、これを同心円上に二重・三重と複数
重と為しても良い。そして、此の被洗浄物収納室2の被
洗浄物出入口3刊近には、被洗浄物脱落防止手段が(図
示なし)が設けられている。此の被洗浄物脱落防止手段
は通常の蓋で良いが2個々の蓋とはせずに、此の回転ド
ラム1の左右端に添って外部に固定のガードレールのよ
うなものを設けると構造が簡単になる。特に、此のガー
ドレールは、その被洗浄物の脱落の原因となる被洗浄物
の「転がる位置」にのみ設ければ、その他の箇所から被
洗浄物の出入が簡単になせて良い。なお、被洗浄物がス
リッパの如きその重さに部分的2差の有るものは、その
踵の方の重い方をその収納室2の中央に向けるとその脱
落はしにくくなる。そして、此の回転トラム1は、第3
図の回転トラノ、lの部分の正面図の示す如く、その全
体を網やずのこ等の通水性・通気性の良いものから成っ
ているつぎに、−h記の回転ドラム1を回転さぜる電動
モーター4がその動力源となけている。
そして、洗浄手段5が、上記の回転ドラム1の被洗浄物
出入口3から奥に向けて冷水や温水を放出するように設
けられている。本実施例ではそのノズル6は、左右に2
個ずつ設けそのウォータージェットのパワーアップを為
しである。
出入口3から奥に向けて冷水や温水を放出するように設
けられている。本実施例ではそのノズル6は、左右に2
個ずつ設けそのウォータージェットのパワーアップを為
しである。
同様にして、乾燥手段7は、上記の回転ドラムlの被洗
浄物出入口3から奥に向8フて温風を放出するようにな
っている。本実施例では、此の乾燥手段7の温風放出口
8.は左右に1個ずつに為して、そのパワーアップを図
っている。なお、此の乾燥手段7の発熱体は、正特性→
ノーミスタを用いその長寿命化を図った。
浄物出入口3から奥に向8フて温風を放出するようにな
っている。本実施例では、此の乾燥手段7の温風放出口
8.は左右に1個ずつに為して、そのパワーアップを図
っている。なお、此の乾燥手段7の発熱体は、正特性→
ノーミスタを用いその長寿命化を図った。
最後に、上記の回転ドラムlと電動モーター4と洗浄手
段5および乾燥手段7を収納するケース9が有る。此の
ケース9には、m10が設けられ(ア、ld。□p”5
J、 11□L、−)L、111:、&え、7此のケ
ース9に出し入れされる。
段5および乾燥手段7を収納するケース9が有る。此の
ケース9には、m10が設けられ(ア、ld。□p”5
J、 11□L、−)L、111:、&え、7此のケ
ース9に出し入れされる。
なお2本実施例では2以上の洗浄と乾燥を電気コントロ
ール手段12を用い自動的に為すように為した。
ール手段12を用い自動的に為すように為した。
(効果)
以上のごとくに為して9本発明にかかる洗浄機は、小型
・小電力ながら、その洗浄力・乾燥力は非常に強まり、
その洗浄と乾燥時間を短縮した。
・小電力ながら、その洗浄力・乾燥力は非常に強まり、
その洗浄と乾燥時間を短縮した。
特に、洗浄と乾燥とを少数個の噴射口・送風口と為した
ゆえに、小電力ながらパワーアップができた。したがっ
て2個々に強力な洗浄と乾燥が為せた。
ゆえに、小電力ながらパワーアップができた。したがっ
て2個々に強力な洗浄と乾燥が為せた。
殊に2本実施例の如く、縦型の回転トラムを用いたこと
によって1幅の狭い洗浄機を提供し、被洗浄物が自己回
転し洗浄が均一化されるという非常に大きな効果が生し
た。
によって1幅の狭い洗浄機を提供し、被洗浄物が自己回
転し洗浄が均一化されるという非常に大きな効果が生し
た。
第1図は9本発明にかかる洗浄機の一実施例の斜視図を
示す。 第2図は、その回転ドラムの部分の側面図てあって、一
部省略図である。 第3PgJは、第2図の正面図である。 1・・・回転トラム 2・・・被洗浄物収納室3
・・・被洗浄物出入口 4・・・電動モーター5・・
・洗浄手段 ° 6・・・ノズル7・・・乾燥手段
8・・・温風放出口9・・・ケース
示す。 第2図は、その回転ドラムの部分の側面図てあって、一
部省略図である。 第3PgJは、第2図の正面図である。 1・・・回転トラム 2・・・被洗浄物収納室3
・・・被洗浄物出入口 4・・・電動モーター5・・
・洗浄手段 ° 6・・・ノズル7・・・乾燥手段
8・・・温風放出口9・・・ケース
Claims (9)
- (1) a 回転ドラムであって、水車の如くにその軸を水平方
向に為して回転し、 同心円上に設けられた一連の被洗浄物の 収納室を有し、 該被洗浄機収納室の被洗浄物出入口付近 に被洗浄物脱落防止手段を有し、 回転ドラム全体が網またはすのこ等の通 水性・通気性の良いものから成るもの; b 上記の回転ドラムを回転させる電動モーターの動力
源; c 上記の回転ドラムに直接向けて温水や冷水を放出す
る洗浄手段; d 同様に、上記の回転ドラムに直接向けて温風を放出
する乾燥手段; e および、上記の回転ドラムと動力源、洗浄手段、乾
燥手段とを収容するケースより 構されることを特徴とした洗浄機。 - (2)一連の被洗浄物収納室が、同心円上に複数重設け
られた回転ドラム依り成ることを特徴とした特許請求の
範囲(1)に記載の洗浄機。 - (3)一連の被洗浄物収納室が、左右に隣接して設けら
れたものであることを特徴とした特許請求の範囲(1)
に記載の洗浄機。 - (4)被洗浄物収納室が、一足のスリッパをゆったりと
収納する広さのものより構成されることを特徴とした特
許請求の範囲(1)に記載の洗浄機。 - (5)洗浄手段が、回転ドラムの被洗浄物出入口から奥
に向けて温水や冷水を放出するものより構成されること
を特徴とした特許請求の範囲(1)に記載の洗浄機。 - (6)洗浄手段が、そのノズルが1個または、少数個よ
り成るものより構成されることを特徴とした特許請求の
範囲(1)に記載の洗浄機。 - (7)乾燥手段が、回転ドラムの被洗浄物出入口から奥
に向けて温風を放出するものより構成されることを特徴
とした特許請求の範囲(1)に記載の洗浄機。 - (8)乾燥手段が、その温風吹出口が1個または少数個
より成るものであることを特徴とした特許請求の範囲(
1)に記載の洗浄機。 - (9)乾燥手段が、その発熱体を電子発熱素子より成る
ものであることを特徴とした特許請求の範囲(1)に記
載の洗浄機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11916284A JPS61319A (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | 洗浄機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11916284A JPS61319A (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | 洗浄機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61319A true JPS61319A (ja) | 1986-01-06 |
Family
ID=14754449
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11916284A Pending JPS61319A (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | 洗浄機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61319A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04119755U (ja) * | 1991-04-11 | 1992-10-27 | 日本プラスト株式会社 | ステアリングホイール |
| JPH04119756U (ja) * | 1991-04-11 | 1992-10-27 | 日本プラスト株式会社 | ステアリングホイール |
| JPH0546648U (ja) * | 1991-11-29 | 1993-06-22 | 泉自動車株式会社 | ステアリングホイ−ルのエネルギ−吸収装置 |
| CN102619639A (zh) * | 2012-04-18 | 2012-08-01 | 中国北方发动机研究所 | 可调涡流的进气道装置 |
-
1984
- 1984-06-12 JP JP11916284A patent/JPS61319A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04119755U (ja) * | 1991-04-11 | 1992-10-27 | 日本プラスト株式会社 | ステアリングホイール |
| JPH04119756U (ja) * | 1991-04-11 | 1992-10-27 | 日本プラスト株式会社 | ステアリングホイール |
| JPH0546648U (ja) * | 1991-11-29 | 1993-06-22 | 泉自動車株式会社 | ステアリングホイ−ルのエネルギ−吸収装置 |
| CN102619639A (zh) * | 2012-04-18 | 2012-08-01 | 中国北方发动机研究所 | 可调涡流的进气道装置 |
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