JPS6129802A - 光学素子 - Google Patents
光学素子Info
- Publication number
- JPS6129802A JPS6129802A JP15183384A JP15183384A JPS6129802A JP S6129802 A JPS6129802 A JP S6129802A JP 15183384 A JP15183384 A JP 15183384A JP 15183384 A JP15183384 A JP 15183384A JP S6129802 A JPS6129802 A JP S6129802A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- optical element
- recorded
- optical
- holograms
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Diffracting Gratings Or Hologram Optical Elements (AREA)
- Optical Head (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、光を収束させる光学素子に関するものである
。
。
背景波(ネiとその問題点
光を収束させる光学素子として最も代表的なものはレン
ズである。しかしレンズは、研磨が必要な為に大量生産
が容易で“ないこともあって、非常に高価である。そこ
で、ホログラムをレンズの代わりに使用することが考え
られている。ホログラムは、写真技術で容易に大量生産
をすることができることもあって、非常に安価である。
ズである。しかしレンズは、研磨が必要な為に大量生産
が容易で“ないこともあって、非常に高価である。そこ
で、ホログラムをレンズの代わりに使用することが考え
られている。ホログラムは、写真技術で容易に大量生産
をすることができることもあって、非常に安価である。
ところで、ホログラム記録媒体の中心を原点とするとと
共にこの記録媒体に垂直な方向を2軸方向とする直交座
標をとり、(X I+ V++ Z +)に位置してい
る物体01を(1)+、Qzr+)に位置している光源
SIからの参照光(波長λl)でホログラムとして記録
し、このホログラムをm倍に引き伸ばした後に、(+)
2.42. r 2 )に位置している光#、S2から
の再生光(波長λ2)で(x2+yZ+22)の位置に
像0□が再生されたとすると、結像公式は、と表される
。
共にこの記録媒体に垂直な方向を2軸方向とする直交座
標をとり、(X I+ V++ Z +)に位置してい
る物体01を(1)+、Qzr+)に位置している光源
SIからの参照光(波長λl)でホログラムとして記録
し、このホログラムをm倍に引き伸ばした後に、(+)
2.42. r 2 )に位置している光#、S2から
の再生光(波長λ2)で(x2+yZ+22)の位置に
像0□が再生されたとすると、結像公式は、と表される
。
物体OI及び光源Sl、S2が同軸」二にあるとすれば
■、0式は共にOとなるので、0式のみを考慮すればよ
い。そしてホログラムの記録時に物体01及び光源S1
の位置を固定しておき、光源S1として単色性が極めて
良好な気体レーザ等の光源を使用すると、波長λ1も一
定と考えてよいので、引伸し倍率mを1とすれば、■式
は、 となる。
■、0式は共にOとなるので、0式のみを考慮すればよ
い。そしてホログラムの記録時に物体01及び光源S1
の位置を固定しておき、光源S1として単色性が極めて
良好な気体レーザ等の光源を使用すると、波長λ1も一
定と考えてよいので、引伸し倍率mを1とすれば、■式
は、 となる。
ところで、半導体レーザは、小型で且つ安価なコヒーレ
ント光源として多用されているが、単一モード発振の場
合でもモード・ホッピングと称される現象によって第1
図に示す様に作動時に発射波長が変動しており、気体レ
ーザ等に比べると単色性が良くない。この為に、半導体
レーザを光源S2として使用すると、そのZ軸方向の位
置r2を固定していても、波長λ2の変動によって、■
式から明らかな様に像0□の2軸方向の位置Z2が変動
する。
ント光源として多用されているが、単一モード発振の場
合でもモード・ホッピングと称される現象によって第1
図に示す様に作動時に発射波長が変動しており、気体レ
ーザ等に比べると単色性が良くない。この為に、半導体
レーザを光源S2として使用すると、そのZ軸方向の位
置r2を固定していても、波長λ2の変動によって、■
式から明らかな様に像0□の2軸方向の位置Z2が変動
する。
従って、半導体レーザのモード・ホッピングに伴う像点
の変動範囲よりもホログラムの焦点深度の方が小さいと
、例えば半導体レーザを光源としている光デイスクプレ
ーヤにおいて対物レンズの代わりにホログラムを使用し
ても、半導体レーザのモード・ホッピング毎にフォーカ
ス誤差が生じる。
の変動範囲よりもホログラムの焦点深度の方が小さいと
、例えば半導体レーザを光源としている光デイスクプレ
ーヤにおいて対物レンズの代わりにホログラムを使用し
ても、半導体レーザのモード・ホッピング毎にフォーカ
ス誤差が生じる。
しかも、このモード・ホッピングは非常に高い周波数で
発生する為に、モード・ホッピングに追従してフォーカ
ス・サーボを行うことはできない。
発生する為に、モード・ホッピングに追従してフォーカ
ス・サーボを行うことはできない。
この結果、ホログラムを対物レンズの代わりに使用する
ことは実用的ではなかった。
ことは実用的ではなかった。
発明の目的
本発明は、上述の問題点に鑑み、実用的で且つ安価な光
学素子を提供することを目的としている。
学素子を提供することを目的としている。
発明の概要
本発明は、多重露光によって複数のホログラムが記録さ
れている記録媒体を有し、前記夫々のホログラムは光軸
上で互いに近接している収束点を有する回折光を生ずる
様に記録されている光学素子に係るものである。
れている記録媒体を有し、前記夫々のホログラムは光軸
上で互いに近接している収束点を有する回折光を生ずる
様に記録されている光学素子に係るものである。
実施例
以下、光デイスクプレーヤに適用した本発明の第1及び
第2実施例を第2図〜第7図を参照しながら説明する。
第2実施例を第2図〜第7図を参照しながら説明する。
第2図は、第1実施例の構成を示している。レーザダイ
オード等の半導体レーザ1から射出されたコヒーレント
な光2は、ビームスプリッタ3を透過し、光学素子4に
よって光ディスク5の記録面上へ収束される。
オード等の半導体レーザ1から射出されたコヒーレント
な光2は、ビームスプリッタ3を透過し、光学素子4に
よって光ディスク5の記録面上へ収束される。
光ディスク5の記録面で反射された光2は、再び光学素
子4へ入射する。この光学素子4によって収束されビー
ムスプリッタ3によって反射された光2は、円錐レンズ
6を通過して、光検出器7へ入射する。
子4へ入射する。この光学素子4によって収束されビー
ムスプリッタ3によって反射された光2は、円錐レンズ
6を通過して、光検出器7へ入射する。
光学素子4は、従来の対物レンズの代わりに使用されて
いるものであり、ホログラムが記録されているゼラチン
層11を第3図に示す様に2枚のガラス板12によって
挟持すると共にシリコン樹脂13等によって耐湿封止し
たものである。
いるものであり、ホログラムが記録されているゼラチン
層11を第3図に示す様に2枚のガラス板12によって
挟持すると共にシリコン樹脂13等によって耐湿封止し
たものである。
ゼラチン層11のホログラムは、最小スポット径d。を
有する3つの回折光2a、2b、2cを生じ、しかもこ
れらの回折光2a〜2Cの幾何光学的な収束点が第4図
に示す様に光軸上で焦点深度d1の間隔で並ぶ様に、記
録されている。
有する3つの回折光2a、2b、2cを生じ、しかもこ
れらの回折光2a〜2Cの幾何光学的な収束点が第4図
に示す様に光軸上で焦点深度d1の間隔で並ぶ様に、記
録されている。
この様に1つの光2から3つの回折光2a〜2Cを生ず
る為には、記録光の波長を僅かずつ変えるか、成るいは
同一波長の記録光の収束点を僅かずつ変えて、三重露光
によってホログラムを記録すればよい。
る為には、記録光の波長を僅かずつ変えるか、成るいは
同一波長の記録光の収束点を僅かずつ変えて、三重露光
によってホログラムを記録すればよい。
第4図A及びBは、半導体レーザ1のモード・ホッピン
グによって光2の波長が変動し、その結果、回折光2a
〜2Cの収束点が光軸方向へ変動する状態を示している
。
グによって光2の波長が変動し、その結果、回折光2a
〜2Cの収束点が光軸方向へ変動する状態を示している
。
これらの第4図A及びBから明らかな様に、単一の回折
光、例えば回折光2aのみでは、焦点深度が浅い為に第
4図Aの状態と第4図Bの状態とでは各々の焦点深度内
の領域は全く重なり合ってない。
光、例えば回折光2aのみでは、焦点深度が浅い為に第
4図Aの状態と第4図Bの状態とでは各々の焦点深度内
の領域は全く重なり合ってない。
従って、第4図Aの状態で光ディスク5の記録面が回折
光2aの焦点深度内に位置していて実質的にフォーカス
誤差がなくても、光2の波長が変動して第4図Bの状態
になった瞬間にフォーカス誤差が生じる。
光2aの焦点深度内に位置していて実質的にフォーカス
誤差がなくても、光2の波長が変動して第4図Bの状態
になった瞬間にフォーカス誤差が生じる。
これに対して、3つの回折光2a〜2Cを使用すれば、
焦点深度が実質的には3d1となるので、第4図Aの状
態と第4図Bの状態とでは、各々の焦点深度内の領域は
区間lに亘って重なり合っている。
焦点深度が実質的には3d1となるので、第4図Aの状
態と第4図Bの状態とでは、各々の焦点深度内の領域は
区間lに亘って重なり合っている。
従って、光ディスク5の記録面がこの区間l内に位置し
ていれば、第4図A及びBの何れの状態でも実質的には
フォーカス誤差がない。しかも、この様に焦点深度が深
ければ、フォーカス調節を細かく行う必要がないので、
モード・ホッピングを生じない光源を使用する場合でも
、フォーカス誤差信号の利得を下げることができるとい
う効果がある。
ていれば、第4図A及びBの何れの状態でも実質的には
フォーカス誤差がない。しかも、この様に焦点深度が深
ければ、フォーカス調節を細かく行う必要がないので、
モード・ホッピングを生じない光源を使用する場合でも
、フォーカス誤差信号の利得を下げることができるとい
う効果がある。
なお、光検出器7は、第5図に示す様に、円板を径方向
及び円周方向へ夫々2分した4個の光検出部7a〜7d
から成っている。円錐レンズ6を通過した光2は、この
光検出器7上で環状のスポットを形成している。
及び円周方向へ夫々2分した4個の光検出部7a〜7d
から成っている。円錐レンズ6を通過した光2は、この
光検出器7上で環状のスポットを形成している。
そして、フォーカシングは、光検出部7a17bと7C
17dとで環状のスポットの径分布を検出することによ
って行われている。また、トラップキングは、光検出部
7a、7Cと7b、7dとによるプッシュプル法によっ
て行われている。
17dとで環状のスポットの径分布を検出することによ
って行われている。また、トラップキングは、光検出部
7a、7Cと7b、7dとによるプッシュプル法によっ
て行われている。
第7図は、本発明の第2実施例を示している。
この第2実施例は、円錐レンズ6の代わりに光学素子1
4が用いられており、更にこの光学素子14と光検出器
7との間に絞り15が配されていることを除いて、第2
図に示した第1実施例と実質的に同様の構成であってよ
い。
4が用いられており、更にこの光学素子14と光検出器
7との間に絞り15が配されていることを除いて、第2
図に示した第1実施例と実質的に同様の構成であってよ
い。
光学素子14は光学素子4に類似の構成でありホログラ
ム記録媒体としてのゼラチン層を有しているが、このゼ
ラチン層は光学素子4のゼラチン層11よりも厚い。従
って、光学素子14のホログラムは、三次元ホログラム
であり、光学素子4のホログラムよりも角度選択性が強
い。
ム記録媒体としてのゼラチン層を有しているが、このゼ
ラチン層は光学素子4のゼラチン層11よりも厚い。従
って、光学素子14のホログラムは、三次元ホログラム
であり、光学素子4のホログラムよりも角度選択性が強
い。
ところで、既述の様な3つの回折光2a〜2cが光ディ
スク5で反射されると、これらの回折光2a〜2Cのう
ちでフォーカスされている回折光は半導体レーザーの位
置へ戻ろうとし、他の回折光は半導体レーザーとは異な
る位置へ戻ろうとする。
スク5で反射されると、これらの回折光2a〜2Cのう
ちでフォーカスされている回折光は半導体レーザーの位
置へ戻ろうとし、他の回折光は半導体レーザーとは異な
る位置へ戻ろうとする。
光学素子14のホログラムは、半導体レーザーの位置へ
戻る様な角度で入射する光、つまりフォーカスされて反
射された光のみを回折させ、他の光を直接透過させる様
に、記録されている。
戻る様な角度で入射する光、つまりフォーカスされて反
射された光のみを回折させ、他の光を直接透過させる様
に、記録されている。
また、絞り15の開口15aは、光学素子14からの回
折光を遮蔽しない様に形成されている。
折光を遮蔽しない様に形成されている。
従って、回折光が入射する光検出部7a、7bからは第
7図に曲線SIで示されている出力が得られるが、この
出力は光ディスク5の記録面が光2の実質的な収束点に
位置しているときに最大の値を有している。
7図に曲線SIで示されている出力が得られるが、この
出力は光ディスク5の記録面が光2の実質的な収束点に
位置しているときに最大の値を有している。
光学素子14からの直接透過光は、この光学素子14を
通過した光2の全体から回折光を除いたものである。従
って、絞り15の開口15aを所定の大きさに選定して
、光検出部7C17dへ入射する直接透過光を部分的に
遮蔽する様にしておけば、この光検出部7C17dから
は、第7図に曲線S2で示されている単調関数的な出力
が得られる。
通過した光2の全体から回折光を除いたものである。従
って、絞り15の開口15aを所定の大きさに選定して
、光検出部7C17dへ入射する直接透過光を部分的に
遮蔽する様にしておけば、この光検出部7C17dから
は、第7図に曲線S2で示されている単調関数的な出力
が得られる。
以上の様にこの第2実施例では、光検出部7a。
7bの出ノJからフォーカス誤差の大きさを知ることが
でき、光学検出部7c、7dの出力からフォーカス誤差
の方向を知ることができる。なお、絞り15の開口15
aの形状としては、円形、楕円形、星形等の種々の形状
が考えられる。
でき、光学検出部7c、7dの出力からフォーカス誤差
の方向を知ることができる。なお、絞り15の開口15
aの形状としては、円形、楕円形、星形等の種々の形状
が考えられる。
なお、以上においては、本発明を光デイスクプレーヤに
適用した実施例について説明したが、本発明が光デイス
クプレーヤ以外にも適用可能であることは勿論である。
適用した実施例について説明したが、本発明が光デイス
クプレーヤ以外にも適用可能であることは勿論である。
発明の効果
上述の如く、本発明による光学素子は、多重露光で記録
した複数のホログラムによって、収束点が光軸上で互い
に近接している複数の回折光を生ずる様にしたものであ
るから、実質的に深い焦点深度を有している。
した複数のホログラムによって、収束点が光軸上で互い
に近接している複数の回折光を生ずる様にしたものであ
るから、実質的に深い焦点深度を有している。
従って、この光学素子は、ホログラムを利用しているに
も拘らず異なる波長を有する光に対しても使用すること
ができ、実用的で且つ安価である。
も拘らず異なる波長を有する光に対しても使用すること
ができ、実用的で且つ安価である。
第1図は半導体レーザのモード・ホッピングを示すグラ
フ、第2図は本発明の第1実施例を示す概略的な側面図
、第3図は第1実施例で使用されている光学素子を示す
概略的な拡大側断面図、第4図は第1実施例における回
折光の収束状態を示す概略的な拡大側面図、第5図は第
1実施例で使用されている光検出器を示す概略的な平面
図、第6図は本発明の第2実施例を示す概略的な側面図
、第7図は本発明の第2実施例で得られるフォーカス誤
差信号を示すグラフである。 なお図面に用いられた符号において、 2a〜2cm−−−−−−回折光 4−−−−−−−−−−光学素子 11−−−−−−−−−−ゼラチン層 である。
フ、第2図は本発明の第1実施例を示す概略的な側面図
、第3図は第1実施例で使用されている光学素子を示す
概略的な拡大側断面図、第4図は第1実施例における回
折光の収束状態を示す概略的な拡大側面図、第5図は第
1実施例で使用されている光検出器を示す概略的な平面
図、第6図は本発明の第2実施例を示す概略的な側面図
、第7図は本発明の第2実施例で得られるフォーカス誤
差信号を示すグラフである。 なお図面に用いられた符号において、 2a〜2cm−−−−−−回折光 4−−−−−−−−−−光学素子 11−−−−−−−−−−ゼラチン層 である。
Claims (1)
- 多重露光によって複数のホログラムが記録されている記
録媒体を有し、前記夫々のホログラムは光軸上で互いに
近接している収束点を有する回折光を生ずる様に記録さ
れている光学素子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15183384A JPS6129802A (ja) | 1984-07-21 | 1984-07-21 | 光学素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15183384A JPS6129802A (ja) | 1984-07-21 | 1984-07-21 | 光学素子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6129802A true JPS6129802A (ja) | 1986-02-10 |
Family
ID=15527296
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15183384A Pending JPS6129802A (ja) | 1984-07-21 | 1984-07-21 | 光学素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6129802A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04179020A (ja) * | 1990-07-13 | 1992-06-25 | Chan Ro In | 自動車用ヒューズ組立体 |
| JP2009251242A (ja) * | 2008-04-04 | 2009-10-29 | Sony Corp | ホログラムレンズ作製装置、ホログラムレンズ、ホログラムレンズの製造方法、情報記録装置及び情報再生装置 |
-
1984
- 1984-07-21 JP JP15183384A patent/JPS6129802A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04179020A (ja) * | 1990-07-13 | 1992-06-25 | Chan Ro In | 自動車用ヒューズ組立体 |
| JP2009251242A (ja) * | 2008-04-04 | 2009-10-29 | Sony Corp | ホログラムレンズ作製装置、ホログラムレンズ、ホログラムレンズの製造方法、情報記録装置及び情報再生装置 |
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