JPS61232142A - 散布車等の作業管理方法およびその作業管理装置 - Google Patents
散布車等の作業管理方法およびその作業管理装置Info
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- JPS61232142A JPS61232142A JP6634985A JP6634985A JPS61232142A JP S61232142 A JPS61232142 A JP S61232142A JP 6634985 A JP6634985 A JP 6634985A JP 6634985 A JP6634985 A JP 6634985A JP S61232142 A JPS61232142 A JP S61232142A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title description 3
- 238000005507 spraying Methods 0.000 claims description 26
- 239000007921 spray Substances 0.000 claims description 11
- 239000000126 substance Substances 0.000 claims description 10
- 238000007726 management method Methods 0.000 claims description 8
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 23
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 15
- 238000007710 freezing Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000008014 freezing Effects 0.000 description 1
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- Cleaning Of Streets, Tracks, Or Beaches (AREA)
- Time Recorders, Dirve Recorders, Access Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、散布車等の作業管理方法および作業管理装置
に関するものである。
に関するものである。
(従来の技術)
一般に、水、薬液、薬剤等を道路の路面に対して散布す
る散布車は広く知られている。このような散布車として
は、例えば凍結防止薬液を散布する液体散布車があシ、
シかしてその散布車による散布は橋上等の凍結しやすい
所などの特定の所に対してのみ行うようになっている。
る散布車は広く知られている。このような散布車として
は、例えば凍結防止薬液を散布する液体散布車があシ、
シかしてその散布車による散布は橋上等の凍結しやすい
所などの特定の所に対してのみ行うようになっている。
(発明が解決しようとする問題点)
ところが、従来、そのような散布車では、散布場所、散
布時間等を作業日誌に記録する一方、実際の走行状態を
タコグラフにて検索していたため、散布作業についての
概略は把握できるが、細部までは把握できないという問
題点があった。
布時間等を作業日誌に記録する一方、実際の走行状態を
タコグラフにて検索していたため、散布作業についての
概略は把握できるが、細部までは把握できないという問
題点があった。
本発明はかかる点に鑑みてなされたもので、薬剤散布等
の散布車による散布作業を、細部まで容易に管理するこ
とができる散布車等の作業管理方法および作業管理装置
を提供することを目的とするものである。
の散布車による散布作業を、細部まで容易に管理するこ
とができる散布車等の作業管理方法および作業管理装置
を提供することを目的とするものである。
(問題点を解決するだめの技術的手段)本発明に係る散
布車等の作業管理方法は、上記目的を達成するために、
薬剤散布等の作業箇所、作業時間等を事業計画により作
業指示として記録しておき、実作業時には前記記録され
た作業指示に基づいて作業を行い、その作業状況を作業
記録として記録することを特徴とするものである。
布車等の作業管理方法は、上記目的を達成するために、
薬剤散布等の作業箇所、作業時間等を事業計画により作
業指示として記録しておき、実作業時には前記記録され
た作業指示に基づいて作業を行い、その作業状況を作業
記録として記録することを特徴とするものである。
また、本発明に係る散布車等の作業管理装置は、薬剤散
布等の作業箇所、作業時間等を記録する第1の記録部と
、該記録部の出力信号により作業指示を行う作業指示部
と、作業指示に基づく作業状況を作業記録として記録す
る第2の記録部とを有する制御手段を備えていることを
特徴とするものである。
布等の作業箇所、作業時間等を記録する第1の記録部と
、該記録部の出力信号により作業指示を行う作業指示部
と、作業指示に基づく作業状況を作業記録として記録す
る第2の記録部とを有する制御手段を備えていることを
特徴とするものである。
(実施例)
以下、本発明を、凍結防止薬液等を道路に散布する液体
散布車に適用した例について図面に基づいて説明する。
散布車に適用した例について図面に基づいて説明する。
第1図および第2図において、1は液体散布車で、その
車台2上には運転室乙の後方に収納ケース4が、該収納
ケース4の後方に液体タンク5がそれぞれ搭載されてい
る。収納ケース4の内部には、走行エンジンとは別個の
独立エンジン(ガソリンエンジン)6および該独立エン
ジン6に連係され九散液ポンプ7が収納される一方、液
体タンク5内には複数の防波板8が配設されている。
車台2上には運転室乙の後方に収納ケース4が、該収納
ケース4の後方に液体タンク5がそれぞれ搭載されてい
る。収納ケース4の内部には、走行エンジンとは別個の
独立エンジン(ガソリンエンジン)6および該独立エン
ジン6に連係され九散液ポンプ7が収納される一方、液
体タンク5内には複数の防波板8が配設されている。
また、散液配管系統の主通路10は、液体タンク5の前
方下部より3方弁11、散液ポンプ7を順に接続して右
散液路12aと左散液路12bとに分岐され、両数液路
12a、12bは2方弁13a、13bおよび3方弁1
4a 、 14bを介して前方ノズル15a 、 15
bと後方ノズ/L16al16bとが接続され、2方弁
13a、15bには運転室3内の操作レバー17a、1
7bが連係されている。
方下部より3方弁11、散液ポンプ7を順に接続して右
散液路12aと左散液路12bとに分岐され、両数液路
12a、12bは2方弁13a、13bおよび3方弁1
4a 、 14bを介して前方ノズル15a 、 15
bと後方ノズ/L16al16bとが接続され、2方弁
13a、15bには運転室3内の操作レバー17a、1
7bが連係されている。
また、前記主通路10には、2方弁18を有するタンク
内攪拌パイプ19.2方弁20a、20bを有する左右
排出路21 a + 21 J放水銃接続路22および
2方弁23、ストレーナ24を有する右搬入路25aが
分岐され、攪拌パイプ19はタンク5に導入されるとと
もに、2方弁18には切換レバー26が連係されている
。
内攪拌パイプ19.2方弁20a、20bを有する左右
排出路21 a + 21 J放水銃接続路22および
2方弁23、ストレーナ24を有する右搬入路25aが
分岐され、攪拌パイプ19はタンク5に導入されるとと
もに、2方弁18には切換レバー26が連係されている
。
さらに、主通路10の3方弁11には、左吸入路25b
が、左散液路12bにはトンネル内洗浄散液路27がそ
れぞれ接続されている。したがって、散液ポンプ7の駆
動によってタンク5内の液体が前後左右のノズル15a
、15b、16a。
が、左散液路12bにはトンネル内洗浄散液路27がそ
れぞれ接続されている。したがって、散液ポンプ7の駆
動によってタンク5内の液体が前後左右のノズル15a
、15b、16a。
16bより散布されるようになっている。“上記液体散
水車1の散水制御は、第3図に示す操作盤30を操作す
ることにより、第7図に示す散水制御ユニット31にて
行われる。。
水車1の散水制御は、第3図に示す操作盤30を操作す
ることにより、第7図に示す散水制御ユニット31にて
行われる。。
前記操作盤30において、32は時刻表示部で、下側に
修正スイッチ32a 、32bが配設されている。36
は日付表示部で、下側にセットスイッチ33aが配設さ
れている。64は距離表示部で、下側にセットスイッチ
34aが配設されている。
修正スイッチ32a 、32bが配設されている。36
は日付表示部で、下側にセットスイッチ33aが配設さ
れている。64は距離表示部で、下側にセットスイッチ
34aが配設されている。
35はティーチング状態と実走行状態とを択一的に選択
する選択スイッチである。36.37はそれぞれAモー
ドスイッチおよびBモードスイッチである。なお、Aモ
ードとは橋梁で散布するものであり、Bモードとはいわ
ゆるカルバート(立体交差地域等)で散布するものであ
る。
する選択スイッチである。36.37はそれぞれAモー
ドスイッチおよびBモードスイッチである。なお、Aモ
ードとは橋梁で散布するものであり、Bモードとはいわ
ゆるカルバート(立体交差地域等)で散布するものであ
る。
38.39はそれぞれデータレコーダ40へのデータの
入出力すなわち転送状態を示す転送ランプおよびその転
送スイッチ、41はデータレコーダ40用のコネクタで
ある。42は散水が必要なときに点灯する散水ランプ、
43はその散水スイッチである。
入出力すなわち転送状態を示す転送ランプおよびその転
送スイッチ、41はデータレコーダ40用のコネクタで
ある。42は散水が必要なときに点灯する散水ランプ、
43はその散水スイッチである。
一方、散水制御ユニット31は、タコメータ44を介し
て車輪45に連係されるとともに、満水スイッチ(図示
せず)よりの満水信号S1、操作レバー17a、17b
よりの散水信号S2、および散水スイッチ43よシの散
水信号S5が入力されるようになっている。なお、Pは
散水制御ユニット31とデータレコーダ40との接続部
である。
て車輪45に連係されるとともに、満水スイッチ(図示
せず)よりの満水信号S1、操作レバー17a、17b
よりの散水信号S2、および散水スイッチ43よシの散
水信号S5が入力されるようになっている。なお、Pは
散水制御ユニット31とデータレコーダ40との接続部
である。
上記のように構成すれば、以下のようにして作業状況を
管理することができる。
管理することができる。
i) ティーチング(事前計画)
先ず、液体散布車1のエンジンを始動させて走行を開始
し、所定のランプウェイに達すると、距離表示部64を
θKInに修正して、その下側のセットスイッチ34a
を操作する。
し、所定のランプウェイに達すると、距離表示部64を
θKInに修正して、その下側のセットスイッチ34a
を操作する。
しかして、走行を続けて、散布開始位置に達すると、A
モードスイッチ36またはnモードスイッチ37を操作
し、また、散布終了位置でAモードスイッチ36または
nモードスイッチ37を再び操作する。なお、この場合
、選択スイッチ35はティーチング側にある。
モードスイッチ36またはnモードスイッチ37を操作
し、また、散布終了位置でAモードスイッチ36または
nモードスイッチ37を再び操作する。なお、この場合
、選択スイッチ35はティーチング側にある。
このようにして、スイッチ操作を必要箇所(各散布場所
)で行い、全行程を終了する。
)で行い、全行程を終了する。
なお、距離の修正は予め距離表示部34をセットして行
う。例えば/6.乙らとセットしたら、/6thの位置
に達したとき、セットスイッチ34aを操作すると、距
離計にかかわりなく、/j乙らに修正される。
う。例えば/6.乙らとセットしたら、/6thの位置
に達したとき、セットスイッチ34aを操作すると、距
離計にかかわりなく、/j乙らに修正される。
液体散布車1は全行程が終了して車庫に帰ると、データ
レコーダ40をデータレコーダ用コネクタ41に接続し
、転送スイッチ39を押す。これにより、転送ランプ3
8が点灯し、転送中であることを示す。転送終了により
転送ランプ38が消灯子ると、前記接続を解除してエン
ジンを停止し、ティーチングを完了する。
レコーダ40をデータレコーダ用コネクタ41に接続し
、転送スイッチ39を押す。これにより、転送ランプ3
8が点灯し、転送中であることを示す。転送終了により
転送ランプ38が消灯子ると、前記接続を解除してエン
ジンを停止し、ティーチングを完了する。
it) 実走行
先ず、エンジンを始動させ、時刻表示部32および日付
表示部36を調整する。選択スイッチ35を実走行側に
倒し、Aモード走行であるかBモード走行であるかに応
じて、Aモードスイッチ36またはnモードスイッチ3
7を操作する。
表示部36を調整する。選択スイッチ35を実走行側に
倒し、Aモード走行であるかBモード走行であるかに応
じて、Aモードスイッチ36またはnモードスイッチ3
7を操作する。
前記ティーチングによりデータが記録されたテープをデ
ータレコーダ40にセットし、該データレコーダ40を
操作盤30のコネクタ41を介して散水制御ユニット3
1に接続する。その後、転送スイッチ69を押し、デー
タを散水制御ユニット31に記録させ、転送終了により
転送ランプ68が消灯すると、前記接続を解除する。
ータレコーダ40にセットし、該データレコーダ40を
操作盤30のコネクタ41を介して散水制御ユニット3
1に接続する。その後、転送スイッチ69を押し、デー
タを散水制御ユニット31に記録させ、転送終了により
転送ランプ68が消灯すると、前記接続を解除する。
続いて、日付表示部33のセットスイッチ33aを押す
。これにより、日付が記録される。
。これにより、日付が記録される。
車両を動かすことで、走行を開始する。なお、車両が動
き始めたとき、時間が記録される。次いで、給水する。
き始めたとき、時間が記録される。次いで、給水する。
この給水完了時に、時間が記録される。
しかして、距離表示部34を0Kt11にセットし、所
定のランプウェイから出たとき、セットスイッチ34a
を押す。なお、そのポイントがスタート点となる。
定のランプウェイから出たとき、セットスイッチ34a
を押す。なお、そのポイントがスタート点となる。
散水開始位置に達すると、散水ランプ42が散水制御ユ
ニット31よシの信号にて点灯するので、操作レバー1
7a、17bを操作して散水作業を開始し、散水終了位
置に達して散水ランプ42が消灯すると、操作レバー1
7a、j7bを操作して散水作業を終了する。その散水
作業の時間が記録される。
ニット31よシの信号にて点灯するので、操作レバー1
7a、17bを操作して散水作業を開始し、散水終了位
置に達して散水ランプ42が消灯すると、操作レバー1
7a、j7bを操作して散水作業を終了する。その散水
作業の時間が記録される。
また、距離を修正したい場合には、距離表示部34を修
正ポストの距離(K、)に調整する。しかして、その距
離ポストを通過した瞬間にセットスイッチ34aを押す
。これにより、タコメータ44からの信号と関係なく、
修正した距離が記録される。
正ポストの距離(K、)に調整する。しかして、その距
離ポストを通過した瞬間にセットスイッチ34aを押す
。これにより、タコメータ44からの信号と関係なく、
修正した距離が記録される。
散水作業が終了して車庫に帰還すると、ティーチングの
場合と同様にして、データレコーダ40を用いてカセッ
トテープに作業状況を記録する。
場合と同様にして、データレコーダ40を用いてカセッ
トテープに作業状況を記録する。
そのようにしてカセットテープに記録された作業状況の
データを、例えば事務所のコンピュータを用いて解析す
ることが可能となる。
データを、例えば事務所のコンピュータを用いて解析す
ることが可能となる。
なお、上記実施例では、第1および第2の記録部として
共通のデータレコーダ40を用いているが、その代わり
に制御装置のバッファ等を用いることもできる。また、
前記画記録部を別体とすることもできる。
共通のデータレコーダ40を用いているが、その代わり
に制御装置のバッファ等を用いることもできる。また、
前記画記録部を別体とすることもできる。
また、上記実施例では、モード態様はAモード、Bモー
ドの2種類であるが、その他の作業条件があれば、その
モードを設けることができるのは勿論である。
ドの2種類であるが、その他の作業条件があれば、その
モードを設けることができるのは勿論である。
さらに、上記実施例では、ティーチング(事前計画)を
事前走行により行っているが、地図上等での測量により
行うようにしてもよい。
事前走行により行っているが、地図上等での測量により
行うようにしてもよい。
また、実施例においては、散液ポンプの駆Inとして独
立エンジンを使用したが、車輛エンジンの動力をPTO
軸を介して可変吐出量ポンプを駆動させ、その圧油で作
動される油圧モータでもって散液ポンプを駆動するよう
にしてもよい。
立エンジンを使用したが、車輛エンジンの動力をPTO
軸を介して可変吐出量ポンプを駆動させ、その圧油で作
動される油圧モータでもって散液ポンプを駆動するよう
にしてもよい。
(発明の効果)
本発明は上記のように構成したから、液体、薬剤等の散
布車等についての作業状況を容易に管理することができ
るという実用上優れた効果を有する。
布車等についての作業状況を容易に管理することができ
るという実用上優れた効果を有する。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は一部断面
にして示す液体散布車の側面図、第2図は液体散布車の
配管系統図、第3図は操作盤の正面図、第7図は散水制
御ユニットの説明図である。 1・・・・・・液体散布車、30・・・・・・操作盤、
31・・・・・・散水制御ユニット、40・・・・・・
データレコーダ第1図
にして示す液体散布車の側面図、第2図は液体散布車の
配管系統図、第3図は操作盤の正面図、第7図は散水制
御ユニットの説明図である。 1・・・・・・液体散布車、30・・・・・・操作盤、
31・・・・・・散水制御ユニット、40・・・・・・
データレコーダ第1図
Claims (3)
- (1)薬剤散布等の作業箇所、作業時間等を事業計画に
より作業指示として記録しておき、実作業時には前記記
録された作業指示に基づいて作業を行い、その作業状況
を作業記録として記録することを特徴とする散布車等の
作業管理方法。 - (2)薬剤散布等の作業箇所、作業時間等を記録する第
1の記録部と、該記録部の出力信号により作業指示を行
う作業指示部と、作業指示に基づく作業状況を作業記録
として記録する第2の記録部とを有する制御手段を備え
ていることを特徴とする散布車等の作業管理装置。 - (3)第1および第2の記録部は、共通の記録部である
ところの特許請求の範囲第2項記載の散布車等の作業管
理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60066349A JPH0766454B2 (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 | 液体散布車の散布作業方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60066349A JPH0766454B2 (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 | 液体散布車の散布作業方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61232142A true JPS61232142A (ja) | 1986-10-16 |
| JPH0766454B2 JPH0766454B2 (ja) | 1995-07-19 |
Family
ID=13313293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60066349A Expired - Lifetime JPH0766454B2 (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 | 液体散布車の散布作業方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0766454B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006124986A (ja) * | 2004-10-27 | 2006-05-18 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 路面への散布材の散布管理システム |
| JP2023090349A (ja) * | 2021-12-17 | 2023-06-29 | 極東開発工業株式会社 | 特装車 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5996339A (ja) * | 1982-11-22 | 1984-06-02 | Komatsu Ltd | 建設機械の実稼動状態検出方法 |
-
1985
- 1985-03-28 JP JP60066349A patent/JPH0766454B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5996339A (ja) * | 1982-11-22 | 1984-06-02 | Komatsu Ltd | 建設機械の実稼動状態検出方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006124986A (ja) * | 2004-10-27 | 2006-05-18 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 路面への散布材の散布管理システム |
| JP2023090349A (ja) * | 2021-12-17 | 2023-06-29 | 極東開発工業株式会社 | 特装車 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0766454B2 (ja) | 1995-07-19 |
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