JPS61214101A - 光磁気記録装置 - Google Patents
光磁気記録装置Info
- Publication number
- JPS61214101A JPS61214101A JP5557585A JP5557585A JPS61214101A JP S61214101 A JPS61214101 A JP S61214101A JP 5557585 A JP5557585 A JP 5557585A JP 5557585 A JP5557585 A JP 5557585A JP S61214101 A JPS61214101 A JP S61214101A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording medium
- laser beam
- pole
- permanent magnet
- magnetic pole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 claims description 8
- 230000004907 flux Effects 0.000 abstract description 9
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 7
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000005415 magnetization Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 2
- 241000270666 Testudines Species 0.000 description 1
- 229910010065 TicM Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は光磁気dピ録装′1ILIC関する。
本発明は記録媒体に磁界をかけた状態でレーザービーム
を照射することによつて情報の記&tたけ消去を行な9
元磁気記録装置において、レーザービーム照射側と反対
側から記録媒体に向かりて並んだ帯状のN磁極とS磁極
を記録、消去に際し移動させ磁界をかける構造としたこ
とによりレーザービームの移動に伴って磁界発生源を移
動させる@横を不要にし、不要な方向への漏れ磁束を軽
減させ、さらに装置全体の大きさも小さくすることを可
能にしたものである。
を照射することによつて情報の記&tたけ消去を行な9
元磁気記録装置において、レーザービーム照射側と反対
側から記録媒体に向かりて並んだ帯状のN磁極とS磁極
を記録、消去に際し移動させ磁界をかける構造としたこ
とによりレーザービームの移動に伴って磁界発生源を移
動させる@横を不要にし、不要な方向への漏れ磁束を軽
減させ、さらに装置全体の大きさも小さくすることを可
能にしたものである。
光a気記録装置において、情報の記録を行なう方法は、
記録媒体面を略垂直に横切り、磁性体の初期磁〔上方向
と反対向きの磁界?かけた状態でレーザービームを照射
し、mi体をキューリ一点または補償点まで加熱するこ
とによつてiafヒ反転を行なうものであり、″また、
情報の消去は記録時と反対向きの磁界をかけた状態で記
録時と同様の方法で磁化反転させるものである。この記
録または消去の時の磁界を発生させる方法、および磁界
の向きを反転させる方法としては、従来様々な提案がな
されて^る。
記録媒体面を略垂直に横切り、磁性体の初期磁〔上方向
と反対向きの磁界?かけた状態でレーザービームを照射
し、mi体をキューリ一点または補償点まで加熱するこ
とによつてiafヒ反転を行なうものであり、″また、
情報の消去は記録時と反対向きの磁界をかけた状態で記
録時と同様の方法で磁化反転させるものである。この記
録または消去の時の磁界を発生させる方法、および磁界
の向きを反転させる方法としては、従来様々な提案がな
されて^る。
向きの反転が容易であることから電磁石を用いて磁場を
発生させている例14−j多く、%開昭69−1406
04もその一ガである。
発生させている例14−j多く、%開昭69−1406
04もその一ガである。
また両端TicM極と6極を持つ永久磁石を記録媒体に
平行な軸中心に回転させて、磁界の向きを変えている例
も多く、特開昭59−142760やIli開昭59−
92406などが見られる。またこの方法を発展させた
ガで磁石を本発明と同じように記録領域IC合わせて長
くした棒状磁石を回転させる方法が、!開昭59−88
951で開示されている。
平行な軸中心に回転させて、磁界の向きを変えている例
も多く、特開昭59−142760やIli開昭59−
92406などが見られる。またこの方法を発展させた
ガで磁石を本発明と同じように記録領域IC合わせて長
くした棒状磁石を回転させる方法が、!開昭59−88
951で開示されている。
(発明が解決しようとする問題点及び目的〕今日、電子
計算機の高囲能、小型化に伴い、記憶装置の高密度比、
小型fヒ、低コスト比が要求されている現状から、光磁
気記録値[ICおいても。
計算機の高囲能、小型化に伴い、記憶装置の高密度比、
小型fヒ、低コスト比が要求されている現状から、光磁
気記録値[ICおいても。
その実用化に際し、小型比、低コスト化は重要なl!題
となって^る。このよりな観点から従来なされた提案に
は数々の問題点がある。
となって^る。このよりな観点から従来なされた提案に
は数々の問題点がある。
まず電磁石fcF@いて磁界を発生させる方法では記録
媒体面で数百エルステッドの磁界が必要なことを考慮す
ると、小型比が難しめ、永久磁石上用わる方法では、M
他と8極が記録媒体面に垂[VCなるように配置するた
め、記録装置を小型化するためIc障害となる。′また
。記録領域f:榎り棒状の永久磁石を用いる例を除いて
、レーザービームの移動に追随して動くための手段を設
ける必要があり、構造が複雑とならざるを得ない、また
共通の欠点として磁束が記f&媒体とに反対のfin:
も大量に漏nるため、近くに回路などがわれば悪影響を
及ぼす心配もある1本発明はこのよりな従来の技術が持
つ間頃点を解決するもので、磁界発生手段をレーザービ
ームと共に移動する機構を省き%記録媒体に垂直方向に
m、5Ifiiffl極を持つ永久磁石に比し記録媒体
画直方向の厚みが約過となる仁とくよって、小型fヒも
可能で6す、″また不要な方向への磁束漏れの少ない磁
界発生手段を有する光磁気記録値mt提供することを目
的とする。
媒体面で数百エルステッドの磁界が必要なことを考慮す
ると、小型比が難しめ、永久磁石上用わる方法では、M
他と8極が記録媒体面に垂[VCなるように配置するた
め、記録装置を小型化するためIc障害となる。′また
。記録領域f:榎り棒状の永久磁石を用いる例を除いて
、レーザービームの移動に追随して動くための手段を設
ける必要があり、構造が複雑とならざるを得ない、また
共通の欠点として磁束が記f&媒体とに反対のfin:
も大量に漏nるため、近くに回路などがわれば悪影響を
及ぼす心配もある1本発明はこのよりな従来の技術が持
つ間頃点を解決するもので、磁界発生手段をレーザービ
ームと共に移動する機構を省き%記録媒体に垂直方向に
m、5Ifiiffl極を持つ永久磁石に比し記録媒体
画直方向の厚みが約過となる仁とくよって、小型fヒも
可能で6す、″また不要な方向への磁束漏れの少ない磁
界発生手段を有する光磁気記録値mt提供することを目
的とする。
本発明の光磁気記憶装置は5円盤状の記録媒体を支持し
回転させる手段と、前記記録媒体上にレーザービームを
照射する手段を有し、前記記録媒体に略垂直の@界をか
けた状態でレーザービーム1:前記記録媒体上に照射す
ることによって、情報を記録し、また記録時とは向きの
反対の磁界?かけた状態でレーザービーム′t−前把記
録媒体上に照射することによって選択的に記録の消去を
行り方式の光磁気記録装置において、Wf状でかつその
長さが記録媒体上の記録領域の幅よりも長1.nN磁極
とこのN@極と並んで位置しhIftr紀M@極と同様
の長さの帯状の8磁irMを持つように着磁された1個
の永久磁石、もしくは、同様の形にN、S両磁極が配さ
れるように複数の永久磁石を配置支持した構成体のいず
れかf:、、!ifJ記記録媒体を間に挾んで、レーザ
ービーム照射手段とは反対側で、その向き′fr:N
、 B両Ia極面が記録媒体側を向くように配置し、少
なくとも2つの位置、すなわち、第1にレーザービーム
照射点の移動軌跡に活りてNi極が配される立置、に2
1Cレ一ザービーム照射点の移動軌跡に沿ってB@極が
配される位置のいずれの位−にも移動可能な構造で支持
すると共に少なくとも前述の2つの位置へ前記永久磁石
または前記構成体を移動し得る手段?有する磁界反転機
構を持つことを特徴とする特 〔作用〕 本発明の上記の構成によれば、永久磁石をiXlの位ば
、tたは嘉2の位置へ必!!に応じて動かすことができ
、このとき永久磁石から出る磁束は記録媒体面を略垂直
に横切ることトCなる。また第1の位置とwX2の位置
では記録媒体面を横切る磁束の向きは逆となる。従って
、永久磁石を選択的に動かtことで、データ記録時には
記録媒体の初期磁化方向と反対向きの磁場をかけ、デー
タの消去時には初期磁化方向と同じ向きの磁場上かける
ことを容易1c!!4することができる。
回転させる手段と、前記記録媒体上にレーザービームを
照射する手段を有し、前記記録媒体に略垂直の@界をか
けた状態でレーザービーム1:前記記録媒体上に照射す
ることによって、情報を記録し、また記録時とは向きの
反対の磁界?かけた状態でレーザービーム′t−前把記
録媒体上に照射することによって選択的に記録の消去を
行り方式の光磁気記録装置において、Wf状でかつその
長さが記録媒体上の記録領域の幅よりも長1.nN磁極
とこのN@極と並んで位置しhIftr紀M@極と同様
の長さの帯状の8磁irMを持つように着磁された1個
の永久磁石、もしくは、同様の形にN、S両磁極が配さ
れるように複数の永久磁石を配置支持した構成体のいず
れかf:、、!ifJ記記録媒体を間に挾んで、レーザ
ービーム照射手段とは反対側で、その向き′fr:N
、 B両Ia極面が記録媒体側を向くように配置し、少
なくとも2つの位置、すなわち、第1にレーザービーム
照射点の移動軌跡に活りてNi極が配される立置、に2
1Cレ一ザービーム照射点の移動軌跡に沿ってB@極が
配される位置のいずれの位−にも移動可能な構造で支持
すると共に少なくとも前述の2つの位置へ前記永久磁石
または前記構成体を移動し得る手段?有する磁界反転機
構を持つことを特徴とする特 〔作用〕 本発明の上記の構成によれば、永久磁石をiXlの位ば
、tたは嘉2の位置へ必!!に応じて動かすことができ
、このとき永久磁石から出る磁束は記録媒体面を略垂直
に横切ることトCなる。また第1の位置とwX2の位置
では記録媒体面を横切る磁束の向きは逆となる。従って
、永久磁石を選択的に動かtことで、データ記録時には
記録媒体の初期磁化方向と反対向きの磁場をかけ、デー
タの消去時には初期磁化方向と同じ向きの磁場上かける
ことを容易1c!!4することができる。
以下1図を用いてIj!施的について説明する。嬉1図
において、光磁気記録媒体lは回転中心lOt軸に回転
する。またレーザービーム照射手段、Fi射光検出@博
茫内蔵したヘッドキャリッジ2はスライド軸4にガイド
され光磁気記録媒体1の半径方向に直線移動自由に支持
され、移動手段(図には表わしていない)lCよって目
的の位置へ送られ、る、レーザービームは対物レンズ8
から光磁気記録媒体IK照射される。永久磁石5.6は
磁石支持板7に固定され、 10を中心に回転自由に支
持されている。鉄心8にはコイル9が巻かれて匹で。
において、光磁気記録媒体lは回転中心lOt軸に回転
する。またレーザービーム照射手段、Fi射光検出@博
茫内蔵したヘッドキャリッジ2はスライド軸4にガイド
され光磁気記録媒体1の半径方向に直線移動自由に支持
され、移動手段(図には表わしていない)lCよって目
的の位置へ送られ、る、レーザービームは対物レンズ8
から光磁気記録媒体IK照射される。永久磁石5.6は
磁石支持板7に固定され、 10を中心に回転自由に支
持されている。鉄心8にはコイル9が巻かれて匹で。
この!E磁石によって永久磁石6.6の位置を動かす構
造となっている。こQ動f¥t−瀉2図で詳しく追うと
(ロ))でコイル9の下1[末が正(2)IE圧となる
よ51C通電したとき鉄心8の中央端81がMfjiと
なり1両側端82j88が8極となるよ5にコイルが巻
かれて匹るものとする。永久磁石6は下側がN極で永久
磁石6は下側がS極であるならば吸引されて図の位置へ
移動し停止する。ここでコイル端に加7する1EEEの
正負上反転するとgz図(6) tvよ5に鉄心8Q中
央端81が8極となり、両側端82.88はN極となる
から永久磁石の位置は右側へ移動し停止する。レーザー
ビームの移動軌跡の延長上に鉄心中央端81が位置する
よりに磁界反転機*fc配すれば、記録媒体上のレーザ
ービーム照射点での磁界の向きはbKz図O(ロ))で
上向亀。
造となっている。こQ動f¥t−瀉2図で詳しく追うと
(ロ))でコイル9の下1[末が正(2)IE圧となる
よ51C通電したとき鉄心8の中央端81がMfjiと
なり1両側端82j88が8極となるよ5にコイルが巻
かれて匹るものとする。永久磁石6は下側がN極で永久
磁石6は下側がS極であるならば吸引されて図の位置へ
移動し停止する。ここでコイル端に加7する1EEEの
正負上反転するとgz図(6) tvよ5に鉄心8Q中
央端81が8極となり、両側端82.88はN極となる
から永久磁石の位置は右側へ移動し停止する。レーザー
ビームの移動軌跡の延長上に鉄心中央端81が位置する
よりに磁界反転機*fc配すれば、記録媒体上のレーザ
ービーム照射点での磁界の向きはbKz図O(ロ))で
上向亀。
(6)で下向きとなり、この向きをコイルの通電方向に
よりて自在に選択することが可能となる。
よりて自在に選択することが可能となる。
なお、ここに挙げた実施例はあくまでも一実施例にすぎ
ないものT!ある。
ないものT!ある。
楓上述べたよりに本発明によれば、帯状の磁極によって
レーザーと−ムの移動軌跡全体を覆うことによりて、ヘ
ッドキャリッジの移動に追随して磁界発生源を移動させ
るための@構を省くことができる点、磁界発生源を永久
磁石にしたことによってtFiB石を用いる場合よりも
礪#lを小さくできる点、ff1石の移動が記録媒体面
に子行であることによって、他の永久磁石を用いた従来
列に比べ。
レーザーと−ムの移動軌跡全体を覆うことによりて、ヘ
ッドキャリッジの移動に追随して磁界発生源を移動させ
るための@構を省くことができる点、磁界発生源を永久
磁石にしたことによってtFiB石を用いる場合よりも
礪#lを小さくできる点、ff1石の移動が記録媒体面
に子行であることによって、他の永久磁石を用いた従来
列に比べ。
装置の厚さと薄くできる点、永久磁石から出る磁束が常
VC記録媒体の方向へ出る構造のため、装置の外部への
漏れ磁束を減らせる点など非常に多くの利点を持つ。
VC記録媒体の方向へ出る構造のため、装置の外部への
漏れ磁束を減らせる点など非常に多くの利点を持つ。
wc1図は本発明の中心?なす磁界切換機構の主要部0
斜視図であり、嫡2図(ロ))(b)は磁界切換8!構
の動作図である。 l・・・光磁気記録媒体 211・・ヘッドキャリッジ 8・―・対物レンズ 4 e *−スライド軸 6・嗜―永久磁石 6嗜−・永久磁石 7・11−磁石支持板 8・・嗜鉄心 9−1コイル 以上
斜視図であり、嫡2図(ロ))(b)は磁界切換8!構
の動作図である。 l・・・光磁気記録媒体 211・・ヘッドキャリッジ 8・―・対物レンズ 4 e *−スライド軸 6・嗜―永久磁石 6嗜−・永久磁石 7・11−磁石支持板 8・・嗜鉄心 9−1コイル 以上
Claims (1)
- 円盤状光磁気記録媒体(以下、単に記録媒体と呼ぶ)を
支持し回転させる手段と、前記記録媒体上にレーザービ
ームを照射する手段を有し、前記記録媒体に略垂直の磁
界をかけた状態でレーザービームを前記記録媒体上に照
射することによって、情報を記録し、また記録時とは向
きの反対の磁界をかけた状態でレーザービームを前記記
録媒体上に照射することによって選択的に記録の消去を
行う方式の光磁気記録装置において、帯状でかつその長
さが記録媒体上の記録領域の幅よりも長いN磁極とこの
N磁極と並んで位置し、前記N磁極と同様の長さの帯状
のS磁極を持つように着磁された1個の永久磁石、もし
くは、同様の形にN、S両磁極が配されるように複数の
永久磁石を配置支持した構成体のいずれかを、前記記録
媒体を間に挾んでレーザービーム照射手段とは反対側で
、その向きをN、S両磁極面が記録媒体側を向くように
配置し、少なくとも2つの位置、すなわち、第1にレー
ザービーム照射点の移動軌跡に沿ってN磁極が配される
位置、第2にレーザービーム照射点の移動軌跡に沿って
S磁極が配される位置のいずれの位置にも移動可能な構
造で支持すると共に少なくとも前述の2つの位置へ前記
永久磁石または前記構成体を移動し得る手段を有する磁
界反転機構を持つことを特徴とする光磁気記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5557585A JPS61214101A (ja) | 1985-03-19 | 1985-03-19 | 光磁気記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5557585A JPS61214101A (ja) | 1985-03-19 | 1985-03-19 | 光磁気記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61214101A true JPS61214101A (ja) | 1986-09-24 |
Family
ID=13002527
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5557585A Pending JPS61214101A (ja) | 1985-03-19 | 1985-03-19 | 光磁気記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61214101A (ja) |
-
1985
- 1985-03-19 JP JP5557585A patent/JPS61214101A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1230677A (en) | Magneto-optical file memory | |
| JP2609228B2 (ja) | 光磁気記録装置 | |
| EP0222916B1 (en) | External magnetic field reversing apparatus for photomagnetic disks | |
| JPH06105507B2 (ja) | 光磁気記録再生消去装置 | |
| JP2021072317A (ja) | 磁気メモリ素子及び磁気メモリ装置 | |
| JPH0636241B2 (ja) | 熱磁気記録装置 | |
| JPS61214101A (ja) | 光磁気記録装置 | |
| US6178142B1 (en) | Magneto-optical disk drive utilizing leakage magnetic field from permanent magnets as external magnetic field | |
| JPS628345A (ja) | 光学的情報記録再生装置 | |
| JPH0687323B2 (ja) | 光磁気記録再生装置 | |
| JPH03162734A (ja) | 光磁気記録再生装置 | |
| JPH0633523Y2 (ja) | 外部磁界発生装置 | |
| JPH07105085B2 (ja) | 光磁気デイスク装置 | |
| JPS62283402A (ja) | バイアス磁界印加装置 | |
| JP2878752B2 (ja) | 磁界発生装置 | |
| JPH0644322B2 (ja) | 磁気バイアス発生装置 | |
| JPH0573807A (ja) | 光磁気デイスクの磁場印加機構 | |
| JPH0456363B2 (ja) | ||
| JPS62262203A (ja) | 磁気バイアス発生装置 | |
| JPH03205638A (ja) | 磁界反転装置 | |
| JPS62128045A (ja) | 光磁気記録再生装置 | |
| JPH02123502A (ja) | バイアス磁界印加装置 | |
| JPS62293501A (ja) | 磁気バイアス発生装置 | |
| JPS62262204A (ja) | 磁気バイアス発生装置 | |
| JPS63292402A (ja) | 外部磁界発生装置 |