JPS61211733A - 電子機器の入力装置 - Google Patents

電子機器の入力装置

Info

Publication number
JPS61211733A
JPS61211733A JP60053158A JP5315885A JPS61211733A JP S61211733 A JPS61211733 A JP S61211733A JP 60053158 A JP60053158 A JP 60053158A JP 5315885 A JP5315885 A JP 5315885A JP S61211733 A JPS61211733 A JP S61211733A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
input
circuit
signal
voice
data
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP60053158A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeshi Yamamoto
武司 山本
Taeko Okuma
大隈 妙子
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP60053158A priority Critical patent/JPS61211733A/ja
Publication of JPS61211733A publication Critical patent/JPS61211733A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野) 本発明は、電子卓上81算器、電子タイプライタ、ワー
ドプロセラ1す、パーソナルコンピュータ、もしくは、
プログラミングツールなどの電子機器の入力装置に掛り
、入力装置、例えば、キーボード、タブレッ1〜、感辻
素子上に手書きで入力するもの、OCRで入力するもの
などの入力装置から単位データを入力Jる毎、もしくは
任意の一連のデータを入力する毎に入力された文字数字
もしくは記号を音声にして出力させることにより、正確
で迅速なキーボード操作を可能にする電子機器の入力装
置に関する。 (従来の技術) 従来、入力装置の付いた電子機器、例えば電子 □卓−
り計尊器の場合、キーボードのキーを操作したとぎ、キ
ーを押す毎に、単に、「ピッ」という音を発生させる程
度の機能しか持たなかった。電子卓上削算器に限らず、
弛の入力装置′付電子機器についてもデータを入力する
際に入力端からデータを入力したとき、その入力端の出
力信号を音声、例えば(1)を入力したときに゛イチ”
、(3)を入力したとぎに゛′ザンパという音声を出力
させて、データ入力が正しく行なわれたかどうかを確認
するものではなかった。 (発明が解決しようとする問題点) 前記従来の電子機器の入力装置はデータを入力するとき
それぞれの入ツノ端の出力信号を音声で出力させ、その
音声を聞いてデータ入力の1周を確認する手段が採用さ
れていなかったために、例えば、電子卓上計綽器を操作
する場合、キーボードのキーを押すごとに、押したキー
の数値が正しいかどうかを、表示器に表示された数字を
見て判断する必要があった。そのため、目的情報、例え
ば演粋の答を得るまでの間に確認時間が必要であり、結
果を出1までの11.1間が長くかかるという問題があ
った。また、押したキーの設定数字が正しいものと仮定
して設定数字の止具確認をしない場合は、演算結果に間
違いを伴じることがあるという問題があった。電子卓上
81棹器に限らず]ンピコータのプログラミングツール
なとも同様の問題があっlこ 、1 そこで本発明は」二記藺題を解決するIcめデータ入力
の際に入力端から入力された文字数字もしくは記号を音
声で出力させることをその解決1べき技術的課題とする
ものである。 (問題点を解決するための手段) 上記課題解決のための技術的手段は、電子機器の入力装
置を、データを入力さ−Iるための入力装置から入力さ
れる文字数字もしく
【ま記号を音声で表わしたときのそ
れぞれの音声を予め電気信号に変換した状態で記憶する
記憶回路を備えるとどもにデータが入力されたとき前記
入力装置の入力端から入力データに対応する信号が出力
される毎に前記記憶回路に記憶された前記文字数字もし
くは記号に対応する前記音声の電気信号を読出して音声
信号に変換したうえ出力する音声記憶回路と、該音声記
憶回路から出力された前記音声信号を増幅して該増幅音
声信号を出力する音声信号増幅回路と、該音声信号増幅
回路から出力された前記増幅音声信号を入力して音声を
発生させる音声発生器と、前記データが入力されたとき
前記入力端から出力された入力データ対応の信号を順次
入力して記憶し、該記憶した入力データ対応信号を任意
の区切りを備えた集合信号に変換して前記音声記憶回路
に出力し該音声記憶回路から対応する音声信号を出力し
前記音声信号増幅回路を介して音声発生器から前記任意
の区切りを備えた集合信号に対応した音声を発生させる
とともに該音声発生途中にデータ変更信号を入力させる
ことによって入力データを変更可能にさせる入カデ・−
全確認系統回路とで構成したことである。 (作 用) 電子機器にデータを入力するどき電子機器の入力装置の
入力端から任意のデータが入力されると、入力端からデ
ータに対応し1ご信号が音声記憶回路に入力される。音
声記憶回路では、予めそれぞれの文字数字もしくは記号
の音声に対応して記憶された電気信号の中から、文字数
字もしくは記号が入力される毎に文字数字もしくは記号
に該当J゛る電気信号を読出し、音声信号に変換して音
声信号増幅回路に出力する。音声信号増幅回路では入力
された音声信号を増幅して音声発生器、′例えばスピー
カーに出力し、入力された文字数字もしくは記号を音声
で出力させるとともに、任意の一連のデータ入力毎に、
入力データ確認系統回路から、予め記憶された入力デー
タ対応信号を前記音声記憶回路に出力して音声記憶回路
が゛ら前記一連のデータに対応した音声信号を出ノ】し
前記音声信号増幅回路を介して音声発生器から入力デー
タに対応した音声を発生させ、もし入力データを変更ザ
る必要があれば音声発生途中でもデータ変更信号を入力
させることによって入力データを変更へける作用をする
。 (実IAむ例) 次に、本発明の一実施例どして電子車上計騨器を例にと
って説明する。第1図にその外観図を示し、第2図にそ
の電気回路ブロック図を示す。・第1図において、音声
出力装置を備えた電子車上泪算器1はデータ入力面にキ
ーボード2と、キーボード2で数値を設定する過程での
設定表示、おJ:び演9結果を表示させるための例えば
液晶表示器3と、キーボード2のそれぞれのキーが押さ
れたときに、そのキーに付帯された文字数字、もしくは
記号を後述の作用により例えば゛′イチ″、゛二″、゛
慣ナン″、パブラス″、゛マイナス″、“イコール″な
どの音声で出力させるためのスピーカー4が股
【ノられ
る。第2図は電子車上計輝器1に内蔵された電気回路を
ブロック図で示したもので、キーボード2の例えばキー
(1)が押されると、キー(1)の出力信号が入力イン
ターフェース11に入力される。キーボード2のそれぞ
れのキーは第3図に示ずように内部に右接点スイッチ2
Aを備え、最表面部に指のタッチにより信号が出力され
る静電スイッチ2Bが取付lJられた2重スイッチで、
右接点スイッチ2Aから出力される信号Aおよび静電ス
イッチ2Bがら出力される信号B゛はそれぞれ入力イン
ターフェース11に入力されるにうに回路接続される。 入力インターフェース11は前記信号Aが後述の演算表
示系統回路13と入力データ確認系統回路30に入力さ
れるように回路構成され、また、前記信号BLet後述
の音声系統回路12に入力されるように回路構成される
。 音声系統回路12は、音声記憶回路12A、すなわち、
それぞれのキーの文字数字もしくは記号を音声で表わし
たどきのそれぞれの音声をデジタル信号に変換された状
態で記憶する例えばIGメモリROMを備えた記憶回路
2OAと、操作されたそれぞれのキーの出力信号Bに対
応して記憶回路2OAの記憶データアドレスを指定する
例えば論理回路で構成されるアドレス検索回路201う
ど、アドレス検索回路20Bによって指定された記憶回
路2OAのデータアドレスから予め記憶された前記デジ
タル信号を読出し、リニアな信号に変換して出力する例
えばD/A変換素子おJ:びV/F変換素子を備えた音
声信号変換回路20Gとで構成される音声記憶回路12
Aと、該音声記憶回路12Aの音声信号変換回路20C
から出力された前記リニアな音声信号を増幅してスピー
カー4に出力する音声信号増幅回路12Bとで構成され
る。 一方、演算表示系統回路13は、演算回路13A1すな
わち、キーで設定された文字数字もしくは記号に対応す
る出力信号Aを前記入力インターフェース11を介して
入力し、予め定められた演算プログラムに従って演算し
たうえ、演算結果を表示信号にして出力する演算回路1
3Aと、演算回路1.3 Aから出力された表示信号を
入力して表示信号に対応した表示をする表示器3どで構
成される。 さらに、入力データ確認系統回路30は、前記それぞれ
のキーから出力される前記信号Aを入力してデータ入力
順に信号を記憶する例えばICメモリRAMを備えた入
力データ記憶回路30Aと、入力された一連のデータ、
例えば(1)(2,) (3)(4)(5) +(5)
(4)(3)(2)(1)というデータがキーで設定さ
れたとき、(1)(2)(3)(4)、(5)までの設
定数値と(5)、(4)(3)(2)(1)の設定数値
をそれぞれ区切認識させるための論理回路もしくはマイ
クI]−1ンピュータを備えた区切認識回路30Bと、
(1N、2)(3)(4)(5)の設定数字を5桁、(
5)(41(3)(2)(1)の設定数値を5桁という
ように桁数を認識さけたうえ1万2壬3百4+5r+J
5万4千3百2、+1というデータに変換させるための
マイクロコンピュータを備えた桁数認識回路30Cとで
構成されたものである。なお、前記区切認識回路3.O
Bおよび桁数認識回路30Cを包含して入力データ確認
回路30Dと称呼】る。入力データ確認回路30Dから
出力された桁認識変換データ信号Cは入力。 インターフェース11に入力され、入力インターフ1−
ス11を介して音声系統回路12に入力される。従って
、音声系統回路12の記憶回路2〇Aには桁認識変換後
のデータ信号Cに対応した音声、例えば設定データが前
記(1)(2)(3)(4)(5) +(5)(4)(
3)(2)(1)の場合には「イヂ・マン・二・セン・
サン・ビャク・ヨン・シュウ・ゴ」「プラス」 「ゴ・
マン・ヨン・セン・サン・ビャク・二・シュウ・イヂ」
 「ワ」 し・・・」という音声を予めデジタル信号に
変換した状態で記憶させておく。このように前記桁認識
変換後のデータ信号Cが入力インターフェース11を介
して音声系統回路12に入力されると、前記音声信号増
幅回路12Bを介してスピーカ4から区切りおよび桁を
認識した音声が発生する。 スピーカ4から発生したデータ信号C対応の音声を聞い
て初期の目的とづるデータと異なったデータを入力した
ことが判明した場合もしくは変更する必要が生じた場合
は、キーボード2の、例えばキーON/Cを押すことに
よって、入力したデータを部分的に、もしくは全部を変
更させることができるように前記入力データ確認回路3
Dのマイクロコンピュータのプログラムを構成する。 また、キーボード2のそれぞれのキーの構成を第3図に
示づように構成づ−ることによってデータを入力する際
に、目的と異なるキーに触れたとたんに触れICキーの
音声がスピーカ4から出力されるため、即座にキーの間
違いが分かり、間違ったデータが演算表示系統回路13
と入ノコデータ確認系統回路30とに入力される前に思
人ノJ防1トすることかできる。 さらに、入力データ記憶回路30Aは、ICメモリRA
Mを使用し、周辺回路を含めて単独に取外し可能に構成
し、入力データ記憶回路3oΔに記憶されたデータは他
の装置、例えばパーソナルコンピュータの入力データと
しても使用できるJ:うに外部接続用コネクタを形成す
る。 次に、本実施例の作用を説明覆る。 今、電子卓上h1算器1に12345 + 54321
の演粋をさせる場合を例にとって作用を説明する。電子
巾上泪剪器1のキーON/Cを押して電源をONL、た
あと、キー(1)1↑−(2)、キー(3)、4−− 
(4)、キー(5)1キー」−、キ〜(5)、キー(4
)、キー(3)1キー(2)、キー(1)を入力データ
として上記類にキーインする。キー(1)に指がタッチ
すると、キー(1)の静電スイッチ2Bから信号Bが出
力され、入力インターフェース11を介して音声系統回
路12のアドレス検索回路20Bに入力される。アドレ
ス検索回路20Bではキー(1)の出力信号Bに従って
、予め゛イチ″という音声をデジタル信号に変換して記
憶した記憶回路2OAのデータアドレスを指定し、゛イ
チ″に対応するデジタル信号を読出して音声信号変換回
路20Gに入力させる。音声信号変換回路20Gでは、
0η記″“イチ″に対応するデジタル信号をアナログ信
号に変換し、さらに、V/F変換素子によってリニアな
音声電圧信号に変換したうえ、音声信号増幅回路12B
に出力する。音声信号増幅回路12Bは前記゛イヂ°′
に対応するリニア電圧音声信号を増幅した増幅音声信号
をスピーカー4に出力し、スピーカー4から゛イチ″と
いう音声を出力させる。もし、キー(1)以外のキーに
タッチした場合には、パイチ′°以外の音が発生するた
め間違ったキーであることが即座に判明し、間違ってキ
ー押してしまうことを防止する。 スピーカー4から゛イヂ″という音声が発生したとき、
正しいキーにタッチしていることが判明したため、その
ままキー(1)をブツシュし、キー(1)の接点2△か
ら信号Δを出力させる。キー(。1)の接点2Aの出力
信号Aは入力インターフェース11を介して演算表示系
統回路13と入力データ確認系統回路30に入力される
。入力データ確認系統回路30に入力されたキー(1)
の出力信号Aは入力データ記憶回路30Aの所定アドレ
スに記憶される。 次に、前記同様にキー(2)1・・・キー・・・士、・
・・キー(1)の順序でキーインさせると、指がそれぞ
れのキーにタッチする毎に、それぞれのキーに付帯する
文字、数字記号の音声がスピーカ4から発生するため正
しいデータが入力されているかどうかを判定することが
できる。ざらに、正しいと判定されたキーの信号Aが出
力されると、入力データ順に入力データ記憶回路30A
に記憶される。 入力データ記憶回路30Aは、前記データの入力途中に
、本例の場合には、キー十が入ノjされたとき、キード
が入力されるまでに入力された前記数値データ(1)(
2)(3)(4)(5)の5桁分の数値データを、区切
認識回路30Bの指令ににす、桁数認識回路30Cに出
力する。桁数認識回路30Cでは数値と桁を読取りこれ
をイチ・マン・二・セン・サン・ビャク・ヨン・シュウ
・ゴの桁数認識変換データ信号Cに変換して入力インタ
ーフェース11に出力する。桁認識変換データ信号Cは
、入力インターフェース11を介して音声系統回路12
に入力され、前記イチ・マン・二・セン・サン・ビャク
・ヨン・ジコウ・ゴのそれぞれの音声に対応したデジタ
ル信号を記憶した記憶回路2OAから該当するデジタル
信号を読出し、前記同様作用にJ:り音声信号変換回路
20Cおよび音声信号増幅回路12Bを介してスピーカ
4から゛イチ・マン・二・セン・°リーン・ビpり・ヨ
ン・シュウ・ゴの音声を発生させる。そのあと、ざらに
前記同様の作用ににリプラス・ゴ・マン・ヨン・セン・
サン・ビャク・二・ジコウ・イチの音声を発生させ、入
力されたデータが正しいかどうかを確認したうえ、正し
いと確認したどきにキー“′−″を押して上記入力デー
タで123145 +54321の演算を演算回路13
Aで実行さけ、その演算結果(答)を表示器3に表示さ
せる。 以上のJ:うに、データ入力時に、キーをタッチしたと
き、タッチしたキーの文字数字記号の音声がスピーカ4
から発生ずるため、演幹表示系統回路13に正しいデー
タを入力することができるため、キー操作が正確になり
正しい演算結果が得られる。 本実施例においては、電子卓上計算器の例を説明したが
、ワードプロセッサ、パーソナルコンピュータなどにお
いても前記同様の効果が得られる。 他の実施例として、音声出力装置付電子タイプライタを
例えばタイピストの練習用として使用した場合、タイピ
ストは原稿通りの文字を正確にタイプしているかどうか
を音声で確認J゛ることができるため、タイプアウトさ
れた文字を確認する必要がない。そのため、練習効果を
−Vげることができる。 さらに、他の実施例どして、プログラミングツールの場
合、データ人ノコ端から打込まれるコードがフローチャ
ート通りに打込まれているかどうかを音声で確認できる
ため、入力端から打込まれた]−ドをディスプレイ装置
の表示で確認する必要がない。そのため、正確なプログ
ラミングが可能になり、また、プログラミング作業時間
を短縮することができる。 (発明の効果) 以上のように本発明によれば、電子機器の入力装置を操
作してデータを入力したとき、入力データとしての文字
数字もしくは記号を音声で出力するため、正確で迅速な
データ人ノコを可能にする効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の外観図、第2図はその電気
回路ブロック図、第3図はキーの構造説明図である。 1・・・電子卓上計算器 2・・・キーボード 3・・・表 示 器 4・・・スピーカー 11・・・入力インターフェース 12A・・・音声記憶回路 12B・・・音声信号増幅回路 13A・・・演算回路 30・・・入力データ確認系統回路 30A・・・入力データ記憶回路 30B・・・区切認識回路 30C・・・桁数認識回路 出願人   山   本   武   回出願人   
  大     隈     妙     子代理人 
  弁理士 岡田英彦(外2名)= 18− 2 十− 第31!! 静電スイッチ ノナ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 電子機器にデータを入力させる入力装置から入力される
    文字数字もしくは記号を音声で表わしたときのそれぞれ
    の音声を予め電気信号に変換した状態で記憶する記憶回
    路を備えるとともにデータが入力されたとき前記入力装
    置の入力端から入力データに対応する信号が出力される
    毎に前記記憶回路に記憶された前記文字数字もしくは記
    号に対応する前記音声の電気信号を読出して音声信号に
    変換したうえ出力する音声記憶回路と、該音声記憶回路
    から出力された前記音声信号を増幅して該増幅音声信号
    を出力する音声信号増幅回路と、該音声信号増幅回路か
    ら出力された前記増幅音声信号を入力して音声を発生さ
    せる音声発生器と、前記データが入力されたとき前記入
    力端から出力された入力データ対応の信号を順次入力し
    て記憶し、該記憶した入力データ対応信号を任意の区切
    りを備えた集合信号に変換して前記音声記憶回路に出力
    し該音声記憶回路から対応する音声信号を出力し前記音
    声信号増幅回路を介して音声発生器から前記任意の区切
    りを備えた集合信号に対応した音声を発生させるととも
    に該音声発生途中にデータ変更信号を入力させることに
    よって入力データを変更可能にさせる入力データ確認系
    統回路とを備えることを特徴とする電子機器の入力装置
JP60053158A 1985-03-15 1985-03-15 電子機器の入力装置 Pending JPS61211733A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60053158A JPS61211733A (ja) 1985-03-15 1985-03-15 電子機器の入力装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60053158A JPS61211733A (ja) 1985-03-15 1985-03-15 電子機器の入力装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS61211733A true JPS61211733A (ja) 1986-09-19

Family

ID=12935036

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60053158A Pending JPS61211733A (ja) 1985-03-15 1985-03-15 電子機器の入力装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS61211733A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02503045A (ja) * 1987-04-11 1990-09-20 ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング 自動車の中のナビゲーシヨン装置における目標入力方法

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5755469A (en) * 1980-09-22 1982-04-02 Toshiba Corp Electronic desk calculator using voice

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5755469A (en) * 1980-09-22 1982-04-02 Toshiba Corp Electronic desk calculator using voice

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02503045A (ja) * 1987-04-11 1990-09-20 ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング 自動車の中のナビゲーシヨン装置における目標入力方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
TW486887B (en) Chinese pinyin method and apparatus by using only numerical keypad
JPS61211733A (ja) 電子機器の入力装置
JPS6362018B2 (ja)
KR101053934B1 (ko) 휴대용 기기에 구현되는 키 입력장치 및 방법
JPS623369A (ja) 漢字入出力方法
JPS5979337A (ja) 入力装置
GB994308A (en) A control arrangement for a punching device
JPH081639B2 (ja) ワードプロセッサ
JP2841555B2 (ja) データ入力装置
JP2002116862A (ja) リング状文字入力および機能選択システム
JPH023223B2 (ja)
JPS58189777A (ja) 文字入力方式
JPH08147291A (ja) 音声確認による文書を作成する方法とその装置
JPS5975332A (ja) 字種変換方式
JPS6120176A (ja) ロ−マ字−中国語変換装置
JPH0624902Y2 (ja) 仮名キ−ボ−ド入力装置
JP3183686B2 (ja) 言語入力装置
KR900004017B1 (ko) 한글 전산기의 음절 단위 입력방법
JPS5920133B2 (ja) 情報処理方式における入力装置
JPH03238518A (ja) 音声出力キーボード装置
JPS63136163A (ja) 中文入力自動区切方式
JP2002091671A (ja) 押下キー認識方法
JPS5913777B2 (ja) 和文入力装置の文字表示方式
JPS6258358A (ja) テキスト入力方式
JPH05181590A (ja) 入力装置