JPS61181663A - サ−マルヘツド - Google Patents
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- JPS61181663A JPS61181663A JP60021912A JP2191285A JPS61181663A JP S61181663 A JPS61181663 A JP S61181663A JP 60021912 A JP60021912 A JP 60021912A JP 2191285 A JP2191285 A JP 2191285A JP S61181663 A JPS61181663 A JP S61181663A
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- thermal head
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- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 13
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/315—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material
- B41J2/32—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material using thermal heads
- B41J2/35—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material using thermal heads providing current or voltage to the thermal head
- B41J2/355—Control circuits for heating-element selection
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
- Facsimile Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は感熱記録装置等に使用されるサーマルヘッドに
関する。
関する。
「従来の技術」
例えば熱転写記録方式の感熱記録装置では、サーマルヘ
ッドを用いてインクドナーシートと呼ばれる熱転写記録
媒体に熱パルスを印加し、この印加部分のインクを流動
化あるいは昇華させて記録用紙に転写させている。この
ような記録装置に用いられるサーマルヘッドとしては、
いわゆる厚膜型のものと薄膜型のものが通常用いられて
いる。
ッドを用いてインクドナーシートと呼ばれる熱転写記録
媒体に熱パルスを印加し、この印加部分のインクを流動
化あるいは昇華させて記録用紙に転写させている。この
ような記録装置に用いられるサーマルヘッドとしては、
いわゆる厚膜型のものと薄膜型のものが通常用いられて
いる。
このうち厚膜型のサーマルヘッドは、比較的安価でかつ
耐電力性が高いため、広く使用されるに至っている。
耐電力性が高いため、広く使用されるに至っている。
第10図は、このような厚膜型のサーマルヘッドの構成
の一例を表わしたものである。このサーマルヘッド11
は一本の細長い発熱抵抗体12に第1および第2の2種
類のリード線13.14を交互に配置している。電源1
5はスイッチ回路16を介して第1および第2の共通電
極C1、C2と交互に接続されるようになっており、逆
流防止用のダイオード17を介して第1のリード線13
のうちの奇数番目と偶数番目に交互に印加パルスを供給
するようになっている(特開昭51−81137号、特
開昭51−94940号参照)。
の一例を表わしたものである。このサーマルヘッド11
は一本の細長い発熱抵抗体12に第1および第2の2種
類のリード線13.14を交互に配置している。電源1
5はスイッチ回路16を介して第1および第2の共通電
極C1、C2と交互に接続されるようになっており、逆
流防止用のダイオード17を介して第1のリード線13
のうちの奇数番目と偶数番目に交互に印加パルスを供給
するようになっている(特開昭51−81137号、特
開昭51−94940号参照)。
一方、画信号18は図示しないクロックに同期して、発
熱抵抗体12と同一基板上に配置されたシフトレジスタ
19に供給され、シリアル・パラレル変換後の出力がラ
ッチ回路20によってラッチされる。それぞれのラッチ
出力は、同じく発熱抵抗体12と同一の基板上に配置さ
れたスイッチング回路21の対応するスイッチング素子
に供給され、これらをオン・オフ制御する。これらのス
イッチング素子はオン状態で接地するようになっている
。従って電源15から第1のリード線13に印加パルス
が供給されると、これらと接地された第2のリード線1
4とを挟む発熱抵抗体の部分(以下これを単位発熱体と
いう。)が通電され、加熱制御されることとなる。すな
わちこれにより、発熱抵抗体12が単位発熱体を単位と
して選択的に発熱され、表示画を構成する個々のドツト
の形成が行われていく。
熱抵抗体12と同一基板上に配置されたシフトレジスタ
19に供給され、シリアル・パラレル変換後の出力がラ
ッチ回路20によってラッチされる。それぞれのラッチ
出力は、同じく発熱抵抗体12と同一の基板上に配置さ
れたスイッチング回路21の対応するスイッチング素子
に供給され、これらをオン・オフ制御する。これらのス
イッチング素子はオン状態で接地するようになっている
。従って電源15から第1のリード線13に印加パルス
が供給されると、これらと接地された第2のリード線1
4とを挟む発熱抵抗体の部分(以下これを単位発熱体と
いう。)が通電され、加熱制御されることとなる。すな
わちこれにより、発熱抵抗体12が単位発熱体を単位と
して選択的に発熱され、表示画を構成する個々のドツト
の形成が行われていく。
「発明が解決しようとする問題点」
ところで従来用いられていたこのような厚膜型あるいは
交互リード接続抵抗体方式のサーマルヘッドでは、リー
ド線13の奇数番目と偶数番目を交互に駆動して記録等
の動作を行う。従って例えば1ラインずつ印字を行う記
録装置で、高速化に伴って記録用紙がラインごとに静止
せずにほぼ連続して副走査されるようになると、偶数番
目の駆動時における印字位置と奇数番目のそれが記録用
紙上で副走査方向にずれを生じることになる。第11図
はこのような印字状態を表わしたもので、2つずつ2つ
置きにドツト23の印字されるべき位置が食い違ってい
ることがわかる。これらはそれぞれ共通電極C1または
C2に対応するものである。
交互リード接続抵抗体方式のサーマルヘッドでは、リー
ド線13の奇数番目と偶数番目を交互に駆動して記録等
の動作を行う。従って例えば1ラインずつ印字を行う記
録装置で、高速化に伴って記録用紙がラインごとに静止
せずにほぼ連続して副走査されるようになると、偶数番
目の駆動時における印字位置と奇数番目のそれが記録用
紙上で副走査方向にずれを生じることになる。第11図
はこのような印字状態を表わしたもので、2つずつ2つ
置きにドツト23の印字されるべき位置が食い違ってい
ることがわかる。これらはそれぞれ共通電極C1または
C2に対応するものである。
このような印字位置のずれは、複数のドツトを1単位と
して階調表現を行おうとする擬似中間調記録方式の記録
装置に重大な影響を及ぼすことになる。これを第12図
および第13図を用いて説明する。これらの図では、説
明を簡単にするために各階調を2×2のドツトマトリッ
クスで表現するものとしている。
して階調表現を行おうとする擬似中間調記録方式の記録
装置に重大な影響を及ぼすことになる。これを第12図
および第13図を用いて説明する。これらの図では、説
明を簡単にするために各階調を2×2のドツトマトリッ
クスで表現するものとしている。
さて、第12図では記録用紙が1ラインの記録動作が完
了するまで副走査方向に静止状態にある場合である。こ
の場合には例えば印字すべきドツトが2つであるとする
と、これらの印字ドツト(いわゆる黒ドッ))24+
、242 はたとえ一方24、が共通電極CIによっ
て、また他方24□が他の共通電極C2によって作成さ
れたものであるとしても、同図に示すように2×2のド
ツトマトリックス25の所望の位置に正しく一列に配置
されることになる。
了するまで副走査方向に静止状態にある場合である。こ
の場合には例えば印字すべきドツトが2つであるとする
と、これらの印字ドツト(いわゆる黒ドッ))24+
、242 はたとえ一方24、が共通電極CIによっ
て、また他方24□が他の共通電極C2によって作成さ
れたものであるとしても、同図に示すように2×2のド
ツトマトリックス25の所望の位置に正しく一列に配置
されることになる。
これに対して第13図は記録用紙が記録状態で静止しな
い場合でかつ第12図で示した2つの印字ドラ)241
,24□が異なった印字タイミングで形成される場合を
表わしている。一方の印字ドツト24□の配置が所望の
位置からずれていることがわかる。
い場合でかつ第12図で示した2つの印字ドラ)241
,24□が異なった印字タイミングで形成される場合を
表わしている。一方の印字ドツト24□の配置が所望の
位置からずれていることがわかる。
1単位のドツトマトリックスが全体として表現する光学
濃度は、コダック社によって提案された! −/L/
・ニー /L/セン(Yule−Nielsen )の
式によって良く知られているように、マトリックス内の
均一な濃度の印字ドツト(斜線部分)の面積占有率によ
って決定される。すなわち例えば2×2のドツトマトリ
ックスを用い、楕円形の2つの印字ドツトで階調表現を
行う場合には、第14図で示すようにこれらの配置され
る位置によって光学濃度が変化することが知られている
。従って第13図に示した例では、印字ドツトのずれに
より光学濃度に変化が生じてしまい、この場合には第1
2図に示すドツトマトリックスの光学濃度よりも高い濃
度が表現されてしまうことになる。
濃度は、コダック社によって提案された! −/L/
・ニー /L/セン(Yule−Nielsen )の
式によって良く知られているように、マトリックス内の
均一な濃度の印字ドツト(斜線部分)の面積占有率によ
って決定される。すなわち例えば2×2のドツトマトリ
ックスを用い、楕円形の2つの印字ドツトで階調表現を
行う場合には、第14図で示すようにこれらの配置され
る位置によって光学濃度が変化することが知られている
。従って第13図に示した例では、印字ドツトのずれに
より光学濃度に変化が生じてしまい、この場合には第1
2図に示すドツトマトリックスの光学濃度よりも高い濃
度が表現されてしまうことになる。
本発明はこのような事情に鑑み、記録用紙が印字時に静
止できないような高速記録あるいは高速表示動作時にお
いても中間調表現を安定して行うことのできるサーマル
ヘッドを提供することをその目的とする。
止できないような高速記録あるいは高速表示動作時にお
いても中間調表現を安定して行うことのできるサーマル
ヘッドを提供することをその目的とする。
「問題点を解決するための手段」
本発明では第1図に示すように、1本の発熱抵抗体12
に所定の間隔をおいて2種類のリード線13.14を互
いに逆方向に交互に引き出した形態のサーマルヘッドに
おいて、一方の側のリード線13のそれぞれに1つずつ
対応させてこれらと電気的な接離を行うための第1のス
イッチング素子群31を配置させる。また他方の側のリ
ード線33についても、これらのそれぞれに1つずつ対
応させてこれらと電気的な接離を行うだめの第2のスイ
ッチング素子群32を配置させる。この第1図には示さ
なかったが、それぞれのスイッチング素子群32.33
の他に、シフトレジスタやラッチ回路を発熱抵抗体12
と同一の基板上に配置してもよい。
に所定の間隔をおいて2種類のリード線13.14を互
いに逆方向に交互に引き出した形態のサーマルヘッドに
おいて、一方の側のリード線13のそれぞれに1つずつ
対応させてこれらと電気的な接離を行うための第1のス
イッチング素子群31を配置させる。また他方の側のリ
ード線33についても、これらのそれぞれに1つずつ対
応させてこれらと電気的な接離を行うだめの第2のスイ
ッチング素子群32を配置させる。この第1図には示さ
なかったが、それぞれのスイッチング素子群32.33
の他に、シフトレジスタやラッチ回路を発熱抵抗体12
と同一の基板上に配置してもよい。
この本発明のサーマルヘッドを用いると、2種類のリー
ド線13.14に対して1ラインずつ交互に画信号を供
給することにより、同時に通電制御の行われる単位発熱
体の組み合せをラインごとに変化させることができ、こ
れによって階調表現を均一化させることができる。もち
ろんこれらスイッチング素子31.32の駆動状態によ
っては主走査方向(ライン方向)に対して任意の長さで
単位発熱体の同時通電が可能になり、副走査方向に段差
の生じない印字または表示が可能である。
ド線13.14に対して1ラインずつ交互に画信号を供
給することにより、同時に通電制御の行われる単位発熱
体の組み合せをラインごとに変化させることができ、こ
れによって階調表現を均一化させることができる。もち
ろんこれらスイッチング素子31.32の駆動状態によ
っては主走査方向(ライン方向)に対して任意の長さで
単位発熱体の同時通電が可能になり、副走査方向に段差
の生じない印字または表示が可能である。
「実施例」
以下実施例につき本発明の詳細な説明する。
第2図は本実施例のサーマルヘッドの回路構成を表わし
たものである。サーマルヘッド41は図示しない基板の
上に複数の単位発熱体42、〜42、lを形成したもの
である。第1および第2のスイッチング素子43.〜4
3.,44.〜44゜第1および第2のラッチ回路45
.46並びに第1および第2のシフトレジスタ47.4
8も同一基板上に配置されている。複数の単位発熱体4
21〜42.は実際には幅120μm、高さ10μmの
細長い発熱抵抗体12を既に説明した2種類のリード線
13.14で電気的に分割したものである。リード線1
3.14は、例えば幅25μm1厚さ5μmの金等の導
体を基板上に形成したものである。発熱抵抗体12はこ
れらリード線13.14の上に形成され、更にこれらの
上には例えば厚さ7μmの保護層が覆われている。
たものである。サーマルヘッド41は図示しない基板の
上に複数の単位発熱体42、〜42、lを形成したもの
である。第1および第2のスイッチング素子43.〜4
3.,44.〜44゜第1および第2のラッチ回路45
.46並びに第1および第2のシフトレジスタ47.4
8も同一基板上に配置されている。複数の単位発熱体4
21〜42.は実際には幅120μm、高さ10μmの
細長い発熱抵抗体12を既に説明した2種類のリード線
13.14で電気的に分割したものである。リード線1
3.14は、例えば幅25μm1厚さ5μmの金等の導
体を基板上に形成したものである。発熱抵抗体12はこ
れらリード線13.14の上に形成され、更にこれらの
上には例えば厚さ7μmの保護層が覆われている。
リード線13にはそれぞれの1本ずつに対応させて例え
ばトランジスタから成る第1のスイッチング素子43、
〜43.の一端が接続されている。
ばトランジスタから成る第1のスイッチング素子43、
〜43.の一端が接続されている。
これらスイッチング素子431〜43.の他端は第1の
共通端子51に接続されている。スイッチング素子43
.〜43.のオン・オフ制御は第1のラッチ回路45か
ら各スイッチング素子43I〜438に供給されるラッ
チ出力52の信号状態による。例えばラッチ出力52が
信号“1”のスイッチング素子43はオンとな−リ、第
1の共通端子51が対応するリード線13と電気的に接
続される。これに対してラッチ出力52が信号“0”の
スイッチング素子43はオフとなり、リード線13は第
1の共通端子51と絶縁される。第1のシフトレジスタ
47および第1のラッチ回路45は第10図に示したシ
フトレジスタ19およびラッチ回路20と同一の機能を
もっており、第1のシフトレジスタ47は信号入力端子
54に人力された入力信号55をシリアル・パラレル変
換する。
共通端子51に接続されている。スイッチング素子43
.〜43.のオン・オフ制御は第1のラッチ回路45か
ら各スイッチング素子43I〜438に供給されるラッ
チ出力52の信号状態による。例えばラッチ出力52が
信号“1”のスイッチング素子43はオンとな−リ、第
1の共通端子51が対応するリード線13と電気的に接
続される。これに対してラッチ出力52が信号“0”の
スイッチング素子43はオフとなり、リード線13は第
1の共通端子51と絶縁される。第1のシフトレジスタ
47および第1のラッチ回路45は第10図に示したシ
フトレジスタ19およびラッチ回路20と同一の機能を
もっており、第1のシフトレジスタ47は信号入力端子
54に人力された入力信号55をシリアル・パラレル変
換する。
これによって得られたパラレルな出力データ56は、ラ
ッチ制御信号入力端子57に供給されたラッチ制御信号
58によってラッチされ、前記したラッチ出力が得られ
ることになる。
ッチ制御信号入力端子57に供給されたラッチ制御信号
58によってラッチされ、前記したラッチ出力が得られ
ることになる。
リード線14に一端を接続されている、第2のスイッチ
ング素子441〜44.の他端は、第2の共通端子59
に接続されている。第2のラッチ回路46および第2の
シフトレジスタ48には、それぞれラッチ制御信号入力
端子61または信号入力端子62からラッチ制御信号6
3あるいはシリアルな人力信号64が供給されるように
なっており、第1のラッチ回路47またはシフトレジス
タ47と同様の動作を行うようになっている。
ング素子441〜44.の他端は、第2の共通端子59
に接続されている。第2のラッチ回路46および第2の
シフトレジスタ48には、それぞれラッチ制御信号入力
端子61または信号入力端子62からラッチ制御信号6
3あるいはシリアルな人力信号64が供給されるように
なっており、第1のラッチ回路47またはシフトレジス
タ47と同様の動作を行うようになっている。
「第1の動作例」
このサーマルヘッドで、まず従来厚膜型のサーマルヘッ
ドと同様の動作を行わせる場合を説明する。
ドと同様の動作を行わせる場合を説明する。
第3図はこの場合のサーマルヘッドの結線状態を表わし
たものである。この場合には第2の共通端子59が接地
され、第1の共通端子51には図示しないパルス印加電
源から印加パルス66が供給される。画信号は入力信号
64として信号入力端子62に供給され、他の信号入力
端子54には単位発熱体選択信号が入力信号55として
供給されることになる。
たものである。この場合には第2の共通端子59が接地
され、第1の共通端子51には図示しないパルス印加電
源から印加パルス66が供給される。画信号は入力信号
64として信号入力端子62に供給され、他の信号入力
端子54には単位発熱体選択信号が入力信号55として
供給されることになる。
この場合のサーマルヘッド41の動作を第4図と共に説
明する。同図aは信号入力端子54に供給される入力信
号55の供給タイミングを表わしたもので、1ラインの
記録ごとに2種類の入力信号55..55□が1回ずつ
順に供給される。このうち第1の人力信号551 は信
号“1”と信号“0”が交互に繰り返すシリアルな信号
“1010・・・・・・10”であり、第2の入力信号
552はこれらの反転されたシリアルな信号“0101
・・・・・・01”である。第1のシフトレジスタ47
はまず第1の人力信号55.をセットし、これをシリア
ル−パラレル変換して出力データ56として出力する。
明する。同図aは信号入力端子54に供給される入力信
号55の供給タイミングを表わしたもので、1ラインの
記録ごとに2種類の入力信号55..55□が1回ずつ
順に供給される。このうち第1の人力信号551 は信
号“1”と信号“0”が交互に繰り返すシリアルな信号
“1010・・・・・・10”であり、第2の入力信号
552はこれらの反転されたシリアルな信号“0101
・・・・・・01”である。第1のシフトレジスタ47
はまず第1の人力信号55.をセットし、これをシリア
ル−パラレル変換して出力データ56として出力する。
この出力データ56は第4図すに示すラッチ制御信号5
8によってラッチされ、第1の入力信号551 につい
てのラッチ出力として第1のスイッチング素子431〜
43.に供給される。この結果、奇数番目のスイッチン
グ素子43..433、・・・・・・がオンとなり、こ
れらについての第1のリード線13が第1の共通端子と
接続される。
8によってラッチされ、第1の入力信号551 につい
てのラッチ出力として第1のスイッチング素子431〜
43.に供給される。この結果、奇数番目のスイッチン
グ素子43..433、・・・・・・がオンとなり、こ
れらについての第1のリード線13が第1の共通端子と
接続される。
一方、入力端子62により第4図Cに示すタイミングで
画信号が人力信号64として供給され、第2のシフトレ
ジスタ48にセットされる。第2のラッチ回路46はこ
のパラレルな出力データ68をラッチ制御信号63(第
4図d)でラッチし、これらのラッチ出力69によって
第2のスイッチング素子44.〜44.のオン・オフ制
御が行われる。このとき第4図eに示すような印加パル
ス71. が第1の共通端子51に供給されると、奇数
番目のスイッチング素子43..433・・・・・・を
通じて対応する単位発熱体42..42□、425.4
2s・・・・・・に電圧が印加され、画信号に応じてこ
れらの通電がオン・オフ制御される。すなわちこれによ
り第10図で示した共通電極C1による印字動作と同一
の印字動作が行われる。
画信号が人力信号64として供給され、第2のシフトレ
ジスタ48にセットされる。第2のラッチ回路46はこ
のパラレルな出力データ68をラッチ制御信号63(第
4図d)でラッチし、これらのラッチ出力69によって
第2のスイッチング素子44.〜44.のオン・オフ制
御が行われる。このとき第4図eに示すような印加パル
ス71. が第1の共通端子51に供給されると、奇数
番目のスイッチング素子43..433・・・・・・を
通じて対応する単位発熱体42..42□、425.4
2s・・・・・・に電圧が印加され、画信号に応じてこ
れらの通電がオン・オフ制御される。すなわちこれによ
り第10図で示した共通電極C1による印字動作と同一
の印字動作が行われる。
以上のようにして2ドツトずつ1ラインの半分の印字動
作が行われたら、第2の入力信号55□によって第1の
スイッチング素子43□〜43゜のオン・オフ動作が反
転される。また第2のスイッチング素子441〜44.
4 も1ラインの後半に人力された人力信号64によっ
てそれらのオン・オフ状態が再設定される。この状態で
印加パルス712が第1の共通端子51に印加され、1
ラインの後半の印字動作が行われることになる。この印
字動作は第11図で示した共通電極C2による印字動作
と実質的に同一である。
作が行われたら、第2の入力信号55□によって第1の
スイッチング素子43□〜43゜のオン・オフ動作が反
転される。また第2のスイッチング素子441〜44.
4 も1ラインの後半に人力された人力信号64によっ
てそれらのオン・オフ状態が再設定される。この状態で
印加パルス712が第1の共通端子51に印加され、1
ラインの後半の印字動作が行われることになる。この印
字動作は第11図で示した共通電極C2による印字動作
と実質的に同一である。
以下同様にして1ラインずつ印字動作が進行する。第5
図はこの第1の動作例において3ライン連続して全ドツ
トが印字される場合の各印字ドツト72の配置状態を一
例として表わしたものである。
図はこの第1の動作例において3ライン連続して全ドツ
トが印字される場合の各印字ドツト72の配置状態を一
例として表わしたものである。
「第2の動作例」
次にこのサーマルヘッドでスイッチング素子43.44
0機能を1ラインごとに交代させて印字を行わせる場合
を説明する。
0機能を1ラインごとに交代させて印字を行わせる場合
を説明する。
第6図はこの第2の動作例におけるサーマルヘッドの結
線状態を表わしたものである。この動作例では第1〜第
3の切換器74〜76を用い、これらの入力側にそれぞ
れ接続された2本ずつの信号線(77、,77□ )、
(78,,78□ )、(79,,79□ )と出力側
のそれとを記録の1ラインずつ交互に切り換える。信号
線771 には第1の動作例で使用した2種類の人力信
号55..55□が1ラインの前半と後半で交互に供給
され、信号線77□には画信号が供給される。信号線7
8、は印加パルス発生用の電源に接続され、信号線78
□は接地される。信号線791 には前記した選択信号
をラッチするためのラッチ制御信号が供給され、信号線
79□には画信号をラッチするためのラッチ制御信号が
供給される。
線状態を表わしたものである。この動作例では第1〜第
3の切換器74〜76を用い、これらの入力側にそれぞ
れ接続された2本ずつの信号線(77、,77□ )、
(78,,78□ )、(79,,79□ )と出力側
のそれとを記録の1ラインずつ交互に切り換える。信号
線771 には第1の動作例で使用した2種類の人力信
号55..55□が1ラインの前半と後半で交互に供給
され、信号線77□には画信号が供給される。信号線7
8、は印加パルス発生用の電源に接続され、信号線78
□は接地される。信号線791 には前記した選択信号
をラッチするためのラッチ制御信号が供給され、信号線
79□には画信号をラッチするためのラッチ制御信号が
供給される。
この第2の動作例では、ま、ず最初の1ラインにおいて
次に示すような関係で各信号線と入力端子の接続が行わ
れる。
次に示すような関係で各信号線と入力端子の接続が行わ
れる。
(以下余白)
表 1
この結果、第4図に示したと同様の動作で1ライン分全
く同様の印字動作が行われる。
く同様の印字動作が行われる。
次の2ライン目の印字においては、第1〜第3の切換器
74〜76が入力側と出力側の信号接続関係を逆にする
。これにより今度は第1のシフトレジスタ47に画信号
がセットされ、1ラインの印字が行われることになる。
74〜76が入力側と出力側の信号接続関係を逆にする
。これにより今度は第1のシフトレジスタ47に画信号
がセットされ、1ラインの印字が行われることになる。
このとき、通電制御を行う単位発熱体を選択するための
スイッチング素子が第1のスイッチング素子43.〜4
3xから第2のスイッチング素子441〜44.4 に
切り換わる。従ってこの2ライン目の印字は先の第1の
ラインにおける印字と主走査方向く発熱抵抗体の長さ方
向)に1ドツトだけずれた状態で行われることになる。
スイッチング素子が第1のスイッチング素子43.〜4
3xから第2のスイッチング素子441〜44.4 に
切り換わる。従ってこの2ライン目の印字は先の第1の
ラインにおける印字と主走査方向く発熱抵抗体の長さ方
向)に1ドツトだけずれた状態で行われることになる。
3ライン目の印字では、第1〜第3の切換器74〜76
が更に入力側と出力側の信号接続関係を逆にし、1ライ
ン目の印字動作と同様の印字を行う。4ライン目の印字
では2ライン目と同様な印字動作が行われる。以下同様
である。
が更に入力側と出力側の信号接続関係を逆にし、1ライ
ン目の印字動作と同様の印字を行う。4ライン目の印字
では2ライン目と同様な印字動作が行われる。以下同様
である。
このようにこの第2の動作例では奇数番目のラインと偶
数番目のラインでそれぞれ2回ずつ行われる印字動作が
互に1ドツトずつずれた状態で行われる結果、印字ドツ
トが記録面上あるいは表示画面上で分散することとなり
、画像濃度を均一化することが可能となる。第7図は第
5図に対応させたもので、この第2の動作例における3
ライン連続して全ドツトが印字される場合の印字ドツト
72の配置状態を表わしたものである。
数番目のラインでそれぞれ2回ずつ行われる印字動作が
互に1ドツトずつずれた状態で行われる結果、印字ドツ
トが記録面上あるいは表示画面上で分散することとなり
、画像濃度を均一化することが可能となる。第7図は第
5図に対応させたもので、この第2の動作例における3
ライン連続して全ドツトが印字される場合の印字ドツト
72の配置状態を表わしたものである。
「第3の動作例」
最後に第3の動作例として主走査方向に1本の細線を時
間的に同時に印字する場合の動作を説明する。第10図
に示した従来のサーマルへラド11でも、2つの共通電
極C1、C2に同時に印加パルスを供給すると共に、シ
フトレジスタ19にオール“1”の信号を人力すること
により、1本の細線を同時に印字することが可能である
。ところがこの場合にはスイッチ回路16を特殊な構成
とする必要がある。しかも2つの共通電極C1、C2に
同時に印加パルスを供給すると、第8図に示すように例
えば細線81と点82が混在するラインで点820部分
を1画素単位で表現することが不可能となる。
間的に同時に印字する場合の動作を説明する。第10図
に示した従来のサーマルへラド11でも、2つの共通電
極C1、C2に同時に印加パルスを供給すると共に、シ
フトレジスタ19にオール“1”の信号を人力すること
により、1本の細線を同時に印字することが可能である
。ところがこの場合にはスイッチ回路16を特殊な構成
とする必要がある。しかも2つの共通電極C1、C2に
同時に印加パルスを供給すると、第8図に示すように例
えば細線81と点82が混在するラインで点820部分
を1画素単位で表現することが不可能となる。
これに対して本発明のサーマルヘッドの場合には、細線
の表示される領域で単位発熱体を連続して選択し、点等
を表示される領域では単位発熱体を2つずつ2つ置きに
選択することにより、同一ラインに存在する細線と点と
を共に良好に再現することができる。第9図はこの場合
の印字例として細線部分83と1画素分の点の部分84
とを表わしたものである。細線83は時間的に全く同時
に記録または表示が行われるので、第11図に示したよ
うな“波打ち”が生じないことはもちんである。
の表示される領域で単位発熱体を連続して選択し、点等
を表示される領域では単位発熱体を2つずつ2つ置きに
選択することにより、同一ラインに存在する細線と点と
を共に良好に再現することができる。第9図はこの場合
の印字例として細線部分83と1画素分の点の部分84
とを表わしたものである。細線83は時間的に全く同時
に記録または表示が行われるので、第11図に示したよ
うな“波打ち”が生じないことはもちんである。
なお第2図に示した実施例ではシフトレジスタやラッチ
回路を搭載したサーマルヘッドを示したが、本発明はこ
れらの一部または全部を省いた形のサーマルヘッドに対
しても適用あることはもちろんである。
回路を搭載したサーマルヘッドを示したが、本発明はこ
れらの一部または全部を省いた形のサーマルヘッドに対
しても適用あることはもちろんである。
「発明の効果」
以上説明したように本発明のサーマルヘッドによればド
ツトマトリックスを用いた中間調再現が良好に行われる
ばかりでなく、細線もきれいに記録または表示すること
ができる。また逆流防止用のダイオードを使用せずスイ
ッチング回路やラッチ回路あるいはシフトレジスタとい
った従来用いられた部品でサーマルヘッドまたはその周
辺回路を構成できるので、部品の共通化によるコスト低
減や部品管理の簡略化を図ることが可能である。
ツトマトリックスを用いた中間調再現が良好に行われる
ばかりでなく、細線もきれいに記録または表示すること
ができる。また逆流防止用のダイオードを使用せずスイ
ッチング回路やラッチ回路あるいはシフトレジスタとい
った従来用いられた部品でサーマルヘッドまたはその周
辺回路を構成できるので、部品の共通化によるコスト低
減や部品管理の簡略化を図ることが可能である。
第1図は本発明のサーマルヘッドの原理的構成図、第2
図は本発明の一実施例におけるサーマルヘッドの回路構
成図、第3図は第1の動作例を実現するサーマルヘッド
の結線図、第4図はこの動作例を説明するためのタイミ
ング図、第5図はこの動作例による印字部分の拡大説明
図、第6図は第2の動作例を実現するサーマルヘッドの
結線図、第7図はこの第2の動作例による印字部分の拡
大説明図、第8図はlラインの画情報の一例を示す図、
第9図は第3の動作例による印字部分の拡大説明図、第
10図は従来のサーマルヘッドの一例を示す回路構成図
、第11図はこの従来のサーマルヘッドにおける印字部
分の拡大例を示す説明図、第12図はドツトマトリック
スにおける印字ドツトの理想的な配置を示すドツト配置
図、第13図は印字ドツトに位置ずれの生じた例を示す
ドツト配置図、第14図は印字ドツトの配置と光学濃度
の関係を示す説明図である。 12・・・・・発熱抵抗体、 31.43・・・・・・第1のスイッチング素子群、3
2.44・・・・・・第2のスイッチング素子群。 出 願 人 富士ゼロックス株式会社代 理
人 弁理士 山 内 梅 雄第4
図 第2図 第8図 第9図 。 第11図 第14図 亡1字−ットの酉已雷
図は本発明の一実施例におけるサーマルヘッドの回路構
成図、第3図は第1の動作例を実現するサーマルヘッド
の結線図、第4図はこの動作例を説明するためのタイミ
ング図、第5図はこの動作例による印字部分の拡大説明
図、第6図は第2の動作例を実現するサーマルヘッドの
結線図、第7図はこの第2の動作例による印字部分の拡
大説明図、第8図はlラインの画情報の一例を示す図、
第9図は第3の動作例による印字部分の拡大説明図、第
10図は従来のサーマルヘッドの一例を示す回路構成図
、第11図はこの従来のサーマルヘッドにおける印字部
分の拡大例を示す説明図、第12図はドツトマトリック
スにおける印字ドツトの理想的な配置を示すドツト配置
図、第13図は印字ドツトに位置ずれの生じた例を示す
ドツト配置図、第14図は印字ドツトの配置と光学濃度
の関係を示す説明図である。 12・・・・・発熱抵抗体、 31.43・・・・・・第1のスイッチング素子群、3
2.44・・・・・・第2のスイッチング素子群。 出 願 人 富士ゼロックス株式会社代 理
人 弁理士 山 内 梅 雄第4
図 第2図 第8図 第9図 。 第11図 第14図 亡1字−ットの酉已雷
Claims (1)
- 1本の細長い発熱抵抗体と、この発熱抵抗体の長さ方向
と直角方向に1本ずつ互いに逆方向となるように交互に
引き出された複数のリード線と、これらのリード線のう
ち一方の側に引き出されたリード線のそれぞれに1つず
つ対応して接続されこれらと電気的な接離を行うための
第1のスイッチング素子群と、前記リード線のうち他方
の側に引き出されたリード線のそれぞれに1つずつ対応
して接続されこれらと電気的な接離を行うための第2の
スイッチング素子群とを具備することを特徴とするサー
マルヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60021912A JPS61181663A (ja) | 1985-02-08 | 1985-02-08 | サ−マルヘツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60021912A JPS61181663A (ja) | 1985-02-08 | 1985-02-08 | サ−マルヘツド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61181663A true JPS61181663A (ja) | 1986-08-14 |
Family
ID=12068301
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60021912A Pending JPS61181663A (ja) | 1985-02-08 | 1985-02-08 | サ−マルヘツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61181663A (ja) |
-
1985
- 1985-02-08 JP JP60021912A patent/JPS61181663A/ja active Pending
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