JPS6114709Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6114709Y2 JPS6114709Y2 JP2149181U JP2149181U JPS6114709Y2 JP S6114709 Y2 JPS6114709 Y2 JP S6114709Y2 JP 2149181 U JP2149181 U JP 2149181U JP 2149181 U JP2149181 U JP 2149181U JP S6114709 Y2 JPS6114709 Y2 JP S6114709Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- valve
- valve body
- port
- piston
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Fluid-Driven Valves (AREA)
- Mechanically-Actuated Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はプレス機械に用いられるダイクツシヨ
ン用バルブに関するものである。
ン用バルブに関するものである。
従来、プレス機械に用いられるダイクツシヨン
のシリンダはエアタンクと太いパイプで連絡さ
れ、プレス運転中にシリンダ内の圧力空気の圧力
変動を小さくするよう配慮されている。金型交換
などの際にはシリンダ内の圧力空気を排気してク
ツシヨンパツドを下降させるが、手早く排気する
ためにエアタンク側を閉じるバルブが使用された
ものがある。しかしながら従来のバルブは切換弁
を合せてバルブを5個も使用しているので装置が
複雑で高価となり、配管が煩雑で取扱いが面倒と
なる欠点があつた。
のシリンダはエアタンクと太いパイプで連絡さ
れ、プレス運転中にシリンダ内の圧力空気の圧力
変動を小さくするよう配慮されている。金型交換
などの際にはシリンダ内の圧力空気を排気してク
ツシヨンパツドを下降させるが、手早く排気する
ためにエアタンク側を閉じるバルブが使用された
ものがある。しかしながら従来のバルブは切換弁
を合せてバルブを5個も使用しているので装置が
複雑で高価となり、配管が煩雑で取扱いが面倒と
なる欠点があつた。
本考案の目的はこれらの欠点を除き、使用する
バルブの数を最小限とすることができ、従つてこ
れらを纒めてユニツト化して予めブロツク配管し
ておくことができ、スペースの節約となるほか、
取付後の配管が簡単で取扱い容易なダイクツシヨ
ン用バルブを提供することにある。以下本考案の
実施例について図面を参照して説明する。
バルブの数を最小限とすることができ、従つてこ
れらを纒めてユニツト化して予めブロツク配管し
ておくことができ、スペースの節約となるほか、
取付後の配管が簡単で取扱い容易なダイクツシヨ
ン用バルブを提供することにある。以下本考案の
実施例について図面を参照して説明する。
第1図において、ダイクツシヨンシリンダ1に
は圧力空気を供給したときピストンが押されて昇
降するクツシヨンパツド2があり、これがプレス
機械と連接している。ダイクツシヨンシリンダ1
の下部に短い大径パイプ10を介してダイクツシ
ヨン用バルブ3が連結され、それから更に大径パ
イプ10によりエアタンク4に連結されている。
ダイクツシヨン用バルブ3には5個のポート18
a,b1,b2,b3,cがあり、ポート18cはエア
タンク4に、その他のポート18a,b1,b2,b3
は電磁切換弁5を介してエアタンク4に連絡して
いる。電磁切換弁5を操作することによりポート
18b1,b2,b3に給気され、ポート18aが排気
されるか、或はポート18aに給気されポート1
8b1,b2,b3が排気されるかに切換えられる。エ
アタンク4には工場に通常設けられている圧力空
気源9から逆止め弁8を通り減圧弁7で所要の圧
力に調節された圧力空気が供給されている。圧力
空気の圧力は圧力計6で確認される。
は圧力空気を供給したときピストンが押されて昇
降するクツシヨンパツド2があり、これがプレス
機械と連接している。ダイクツシヨンシリンダ1
の下部に短い大径パイプ10を介してダイクツシ
ヨン用バルブ3が連結され、それから更に大径パ
イプ10によりエアタンク4に連結されている。
ダイクツシヨン用バルブ3には5個のポート18
a,b1,b2,b3,cがあり、ポート18cはエア
タンク4に、その他のポート18a,b1,b2,b3
は電磁切換弁5を介してエアタンク4に連絡して
いる。電磁切換弁5を操作することによりポート
18b1,b2,b3に給気され、ポート18aが排気
されるか、或はポート18aに給気されポート1
8b1,b2,b3が排気されるかに切換えられる。エ
アタンク4には工場に通常設けられている圧力空
気源9から逆止め弁8を通り減圧弁7で所要の圧
力に調節された圧力空気が供給されている。圧力
空気の圧力は圧力計6で確認される。
第2図において、ダイクツシヨン用バルブ3の
構造の詳細が示されている。バルブ本体であるフ
レーム11には通路12が設けられ、通路12は
図の上側がダイクツシヨンシリンダ1に右側が大
径パイプ10を介してエアタンク4に連絡してい
る。通路12の途中にはダイクツシヨンシリンダ
1側に向けて閉じる弁座13と弁体14が設けら
れている。弁体14は中空円筒状の一端が隔壁で
閉じられ他端の外周にフランジ状のピストン15
が一体に設けられた形状をなし、隔壁のある一端
の外周部が弁座13と接触する構造となつてい
る。ピストン15はフレーム11に設けたシリン
ダ部に適合し空気室16と空気室17とを形成し
ている。空気室16はポート18b2に、空気室1
7はポート18b3にそれぞれ連絡している。弁体
14の中空部には押圧体19が運動自在に嵌合さ
れ、フレーム11と押圧体19との間にはばね2
4が設けられている。ばね24はフレーム11と
押圧体19とを互に離れる方向に付勢し、押圧体
19を弁体14の隔壁に押しつけ、弁を閉じる方
向に付勢している。また押圧体19と弁体14の
ピストン15側の内周にリング状に張り出した段
部14aとの間にはばね25が設けられ、それら
を互に離れる方向に付勢している。すなわち、ば
ね25により押圧体19は弁体14の隔壁に押し
つけられる方向に付勢されている。押圧体19に
一端を固定されたロツド20は弁体14と反対側
に長く伸び、ピストン21と連結されている。ピ
ストン21はフレーム11に設けた別のシリンダ
部に適合し、ピストン21を挾んで空気室22,
23が形成されている。空気室22はポート18
cに、空気室23はポート18aにそれぞれ連絡
している。ダイクツシヨンシリンダ1側の通路1
2はポート18b1に連絡している。
構造の詳細が示されている。バルブ本体であるフ
レーム11には通路12が設けられ、通路12は
図の上側がダイクツシヨンシリンダ1に右側が大
径パイプ10を介してエアタンク4に連絡してい
る。通路12の途中にはダイクツシヨンシリンダ
1側に向けて閉じる弁座13と弁体14が設けら
れている。弁体14は中空円筒状の一端が隔壁で
閉じられ他端の外周にフランジ状のピストン15
が一体に設けられた形状をなし、隔壁のある一端
の外周部が弁座13と接触する構造となつてい
る。ピストン15はフレーム11に設けたシリン
ダ部に適合し空気室16と空気室17とを形成し
ている。空気室16はポート18b2に、空気室1
7はポート18b3にそれぞれ連絡している。弁体
14の中空部には押圧体19が運動自在に嵌合さ
れ、フレーム11と押圧体19との間にはばね2
4が設けられている。ばね24はフレーム11と
押圧体19とを互に離れる方向に付勢し、押圧体
19を弁体14の隔壁に押しつけ、弁を閉じる方
向に付勢している。また押圧体19と弁体14の
ピストン15側の内周にリング状に張り出した段
部14aとの間にはばね25が設けられ、それら
を互に離れる方向に付勢している。すなわち、ば
ね25により押圧体19は弁体14の隔壁に押し
つけられる方向に付勢されている。押圧体19に
一端を固定されたロツド20は弁体14と反対側
に長く伸び、ピストン21と連結されている。ピ
ストン21はフレーム11に設けた別のシリンダ
部に適合し、ピストン21を挾んで空気室22,
23が形成されている。空気室22はポート18
cに、空気室23はポート18aにそれぞれ連絡
している。ダイクツシヨンシリンダ1側の通路1
2はポート18b1に連絡している。
次に第1図乃至第3図を参照してダイクツシヨ
ン用バルブ3の作用について述べる。プレスの運
転準備のためダイクツシヨンシリンダ1に圧力空
気を供給する場合は先づエアタンク4に圧力空気
を満す。電磁切換弁5の電磁石5bを作動させて
切換え、ポート18b1,b2,b3に給気し、ポート
18aを排気する。ポート18cにはエアタンク
4の圧力空気が常時供給されているので、ピスト
ン21は下り押圧体19はばね24,25を圧縮
して弁体14の内壁から離れ第3図に示す状態と
なる。弁体14はばね25の付勢力により弁座1
3から離れようとする。このときポート18b2,
b3から給気された空気室16,17はポート18
b1が小径のため圧力が上昇する。ポート18b1か
ら給気されるダイクツシヨンシリンダ1側の通路
12の圧力はクツシヨンパツド2が上昇するに従
つて除々に上昇する。ピストン15の空気室1
6,17による有効受圧面積の差により弁体14
はばね25の付勢力に打ち勝つて弁座13に押圧
されている。ダイクツシヨンシリンダ1側の圧力
が上昇するに従つて圧力空気による弁体14の押
圧力が平衡に近づき、弁体14はばね25の付勢
力によつて弁座13から離れて弁が開く。この間
ダイクツシヨンシリンダ1に供給される圧力空気
は電磁切換弁5、配管及び小径のポート18b1を
通過するので少量ずつであり、クツシヨンパツド
2はゆつくりと上昇し、衝激を起すことがない。
これでプレスの運転が可能の状態となる。
ン用バルブ3の作用について述べる。プレスの運
転準備のためダイクツシヨンシリンダ1に圧力空
気を供給する場合は先づエアタンク4に圧力空気
を満す。電磁切換弁5の電磁石5bを作動させて
切換え、ポート18b1,b2,b3に給気し、ポート
18aを排気する。ポート18cにはエアタンク
4の圧力空気が常時供給されているので、ピスト
ン21は下り押圧体19はばね24,25を圧縮
して弁体14の内壁から離れ第3図に示す状態と
なる。弁体14はばね25の付勢力により弁座1
3から離れようとする。このときポート18b2,
b3から給気された空気室16,17はポート18
b1が小径のため圧力が上昇する。ポート18b1か
ら給気されるダイクツシヨンシリンダ1側の通路
12の圧力はクツシヨンパツド2が上昇するに従
つて除々に上昇する。ピストン15の空気室1
6,17による有効受圧面積の差により弁体14
はばね25の付勢力に打ち勝つて弁座13に押圧
されている。ダイクツシヨンシリンダ1側の圧力
が上昇するに従つて圧力空気による弁体14の押
圧力が平衡に近づき、弁体14はばね25の付勢
力によつて弁座13から離れて弁が開く。この間
ダイクツシヨンシリンダ1に供給される圧力空気
は電磁切換弁5、配管及び小径のポート18b1を
通過するので少量ずつであり、クツシヨンパツド
2はゆつくりと上昇し、衝激を起すことがない。
これでプレスの運転が可能の状態となる。
次に金型交換などのためダイクツシヨンシリン
ダ1を排気する場合は電磁石5aを作動させて電
磁切換弁5を切換え、ポート18b1,b2,b3を排
気し、ポート18aに給気するとピストン21の
両側の圧力は平衡し、ばね24及び一部はばね2
5の付勢力により押圧体19は弁体14に向けて
移動し、弁体14を押して弁座13に押しつけ弁
を閉じる。同時にダイクツシヨンシリンダ1内の
圧力空気がポート18b1を通り電磁切換弁5から
排気される。ダイクツシヨンシリンダ1の空気だ
けが排気されるので短時間で終り、騒音も少な
い。
ダ1を排気する場合は電磁石5aを作動させて電
磁切換弁5を切換え、ポート18b1,b2,b3を排
気し、ポート18aに給気するとピストン21の
両側の圧力は平衡し、ばね24及び一部はばね2
5の付勢力により押圧体19は弁体14に向けて
移動し、弁体14を押して弁座13に押しつけ弁
を閉じる。同時にダイクツシヨンシリンダ1内の
圧力空気がポート18b1を通り電磁切換弁5から
排気される。ダイクツシヨンシリンダ1の空気だ
けが排気されるので短時間で終り、騒音も少な
い。
以上の説明から明らかなように、本考案によれ
ばダイクツシヨン用バルブと1個の切換弁だけで
装置を構成することができ、ダイクツシヨンシリ
ンダに殆んど直結して装備でき、スペースの節約
となるほか、配管が簡単で取扱い容易であるな
ど、実用上の効果と利点は極めて大きい。
ばダイクツシヨン用バルブと1個の切換弁だけで
装置を構成することができ、ダイクツシヨンシリ
ンダに殆んど直結して装備でき、スペースの節約
となるほか、配管が簡単で取扱い容易であるな
ど、実用上の効果と利点は極めて大きい。
第1図は本装置の全体を説明する図、第2図は
バルブの縦断面図、第3図は作動の途中を説明す
る縦断面図である。 1はダイクツシヨンシリンダ、2はクツシヨン
パツド、3はダイクツシヨン用バルブ、4はエア
タンク、5は電磁切換弁、6は圧力計、7は減圧
弁、8は逆止め弁、9は圧力空気源、10は大径
パイプ、11はフレーム、12は通路、13は弁
座、14は弁体、14aは段部、15はピスト
ン、16は空気室、17は空気室、18はポート
a,b1,b2,b3,c、19は押圧体、20はロツ
ド、21はピストン、22は空気室、23は空気
室、24はばね、25はばねである。
バルブの縦断面図、第3図は作動の途中を説明す
る縦断面図である。 1はダイクツシヨンシリンダ、2はクツシヨン
パツド、3はダイクツシヨン用バルブ、4はエア
タンク、5は電磁切換弁、6は圧力計、7は減圧
弁、8は逆止め弁、9は圧力空気源、10は大径
パイプ、11はフレーム、12は通路、13は弁
座、14は弁体、14aは段部、15はピスト
ン、16は空気室、17は空気室、18はポート
a,b1,b2,b3,c、19は押圧体、20はロツ
ド、21はピストン、22は空気室、23は空気
室、24はばね、25はばねである。
Claims (1)
- プレスのダイクツシヨンシリンダとエアタンク
とを連絡する空気回路に設けるバルブにおいて、
バルブ本体であるフレームにダイクツシヨンシリ
ンダとエアタンクとを連絡する通路を設け、該通
路に前記ダイクツシヨン側に向けて閉じる弁体と
弁座とを設け、該弁体は中空円筒状の一端に隔壁
を、他端の外周部にフランジ状のピストンを内周
部に段部を有する形状となし、かつ該隔壁を有す
る側を前記弁座に接触させ、該ピストンを前記フ
レームに設けた空気室に適合させ、該空気室に前
記ピストンの両側をそれぞれ付勢する圧力空気を
供給するポートb2,b3を設け、前記弁体の中空部
に軸方向に運動自在に押圧体を設け、該押圧体と
前記フレームとに間に該押圧体を介して、前記弁
体を前記通路が閉じる向きに付勢するばねを設
け、前記弁体の内周に設けた段部と前記押圧体と
の間に該押圧体を前記弁体に押圧する向きに付勢
するばねを設け、前記押圧体に一端を固定し前記
弁体と反対側に伸びるロツドにピストンを設け、
該ピストンを前記フレームに設けた空気室に適合
させ、該空気室に前記ロツドに設けたピストンを
前記弁体から離れる向きに付勢する圧力空気を供
給するポートcと前記弁体に近づく向きに付勢す
る圧力空気を供給するポートaとを設け、前記ダ
イクツシヨンシリンダ側の通路に圧力空気を出入
させるポートb1を設け、前記エアタンクの圧力空
気を前記ポートaに供給したときは前記ポート
b1,b2,b3からの圧力空気を排気させ、或はこれ
らを逆に切換える電磁切換弁を設け、前記ポート
cには前記エアタンクの圧力空気を常時供給して
おくことを特徴とするダイクツシヨン用バルブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2149181U JPS6114709Y2 (ja) | 1981-02-19 | 1981-02-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2149181U JPS6114709Y2 (ja) | 1981-02-19 | 1981-02-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57136078U JPS57136078U (ja) | 1982-08-25 |
| JPS6114709Y2 true JPS6114709Y2 (ja) | 1986-05-08 |
Family
ID=29819358
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2149181U Expired JPS6114709Y2 (ja) | 1981-02-19 | 1981-02-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6114709Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-02-19 JP JP2149181U patent/JPS6114709Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57136078U (ja) | 1982-08-25 |
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