JPS6111237A - 複層ガラス用スペ−サの製造法 - Google Patents
複層ガラス用スペ−サの製造法Info
- Publication number
- JPS6111237A JPS6111237A JP59131880A JP13188084A JPS6111237A JP S6111237 A JPS6111237 A JP S6111237A JP 59131880 A JP59131880 A JP 59131880A JP 13188084 A JP13188084 A JP 13188084A JP S6111237 A JPS6111237 A JP S6111237A
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- JP
- Japan
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- spacer
- desiccant
- plate
- air flow
- manufacturing
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- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
うに2枚の板ガラス1の間隔金一定に保ち、その周縁を
密封して内部の空間2に乾燥空気を封入したもので断熱
効果が大きい。板ガラス1間を一定間隔に保つのに中壁
状のスペーサ3を使用する。
密封して内部の空間2に乾燥空気を封入したもので断熱
効果が大きい。板ガラス1間を一定間隔に保つのに中壁
状のスペーサ3を使用する。
スペーサ3の空間2に面した壁面には小孔或は不達状ス
リット4が形成され又スペーサ3の中空部には乾燥剤5
を充填する。これは複層ガラス製造時に空間内に侵入し
た大気中の湿気を上記孔4を通して吸収するためで、湿
気が空間2内に存在すると内外の温度差によシ結露を生
じてガラス面を曇らせる。このように小孔或は不連続状
スリット4は空気を通す必要があるが他面中空部内の乾
燥剤5が9間2内に漏串するとがラスlの透光性倉低下
させる。従って小孔或は不拌続状スリット4は寸法は乾
燥剤の最小粒度よ)も小さくされる。
リット4が形成され又スペーサ3の中空部には乾燥剤5
を充填する。これは複層ガラス製造時に空間内に侵入し
た大気中の湿気を上記孔4を通して吸収するためで、湿
気が空間2内に存在すると内外の温度差によシ結露を生
じてガラス面を曇らせる。このように小孔或は不連続状
スリット4は空気を通す必要があるが他面中空部内の乾
燥剤5が9間2内に漏串するとがラスlの透光性倉低下
させる。従って小孔或は不拌続状スリット4は寸法は乾
燥剤の最小粒度よ)も小さくされる。
尚6は2枚のガラス1とスペーサ3間を密封状に接続す
るためのチオコール等のシール剤である・第10図に示
すようにスペーサ3の断面を凸形にしたのはシール面積
を増すためである。
るためのチオコール等のシール剤である・第10図に示
すようにスペーサ3の断面を凸形にしたのはシール面積
を増すためである。
合従奈の抄省令
従来から使用されているスペーサ3の代表的な製法を述
べると、第11図に示すように予じめ多数の孔4を穿孔
した金属板をロールフォーミングして不連続状の凸形に
成形した後、外側即ちシール側の自由端部をシーム溶接
して完全な凸形に形成する。
べると、第11図に示すように予じめ多数の孔4を穿孔
した金属板をロールフォーミングして不連続状の凸形に
成形した後、外側即ちシール側の自由端部をシーム溶接
して完全な凸形に形成する。
第12図に示す製法は第11図の製法と同様にロールフ
ォーミングに依るが、内側即ち空間2側に自由端部を配
列し、溶接は行なわないで自由端部間に一定の連続した
間隙を残して不連続状スリット4Aを構成したものであ
る。
ォーミングに依るが、内側即ち空間2側に自由端部を配
列し、溶接は行なわないで自由端部間に一定の連続した
間隙を残して不連続状スリット4Aを構成したものであ
る。
上記の二つの製法のうちで、前者(第11図)はロール
フォーミングに多数の型を必要とし、製品寸法の多様化
に対応できず、又金属板に予じめ穿孔した小孔や不連続
状スリ、ト4がロールフォーミング中につぶれることが
ある。後者(第12図)はスペーサ3の断面が連続でな
いため剛性が低く、組付前及び組付後も変形を起し易い
。このため連続状スJy)4Aの間隔が拡がシ乾燥剤5
が空間2内i漏出する欠点があった。
フォーミングに多数の型を必要とし、製品寸法の多様化
に対応できず、又金属板に予じめ穿孔した小孔や不連続
状スリ、ト4がロールフォーミング中につぶれることが
ある。後者(第12図)はスペーサ3の断面が連続でな
いため剛性が低く、組付前及び組付後も変形を起し易い
。このため連続状スJy)4Aの間隔が拡がシ乾燥剤5
が空間2内i漏出する欠点があった。
本発明は上記の従来製法の欠点に鑑み、ロールフォーミ
ング加工の工数を減し、小孔或は不連続状スリット等の
通気開口を長尺の板状部材に形成し、また従来複雑なロ
ールフォーミング加工を要していたスペーサ本体を合成
樹脂等で成形し、これら両者を複合したもので、その第
1の手段は第1発明即ち空気流通口を有する長尺の金属
製板状部材と、長尺の断面チャンネル形スペーサ本体と
を夫々の長手端縁に沿って互に接合して乾燥剤収容空間
を形成し、該空間内に乾燥剤を充填してなる複層ガラス
用スペーサの製造法によって々される。
ング加工の工数を減し、小孔或は不連続状スリット等の
通気開口を長尺の板状部材に形成し、また従来複雑なロ
ールフォーミング加工を要していたスペーサ本体を合成
樹脂等で成形し、これら両者を複合したもので、その第
1の手段は第1発明即ち空気流通口を有する長尺の金属
製板状部材と、長尺の断面チャンネル形スペーサ本体と
を夫々の長手端縁に沿って互に接合して乾燥剤収容空間
を形成し、該空間内に乾燥剤を充填してなる複層ガラス
用スペーサの製造法によって々される。
また第1の手段の接合を省略した第2の手段は第2発明
即ち空気流通口を有する長尺の金属製板状部材を押出し
用ダイス内を通して移動させる一方、スペーサを形成す
べき溶融した合成樹脂を上記ダイス内に連続的に供給し
て、該ダイス内を移動する板状部材の両端縁付近に注入
し、上記板状部材と合成樹脂とを互に接続すると共に両
者の間に乾燥剤収容空間を形成し、該空間内に乾燥剤を
充填してなる複層ガラス用スペーサの製造法によってな
される。
即ち空気流通口を有する長尺の金属製板状部材を押出し
用ダイス内を通して移動させる一方、スペーサを形成す
べき溶融した合成樹脂を上記ダイス内に連続的に供給し
て、該ダイス内を移動する板状部材の両端縁付近に注入
し、上記板状部材と合成樹脂とを互に接続すると共に両
者の間に乾燥剤収容空間を形成し、該空間内に乾燥剤を
充填してなる複層ガラス用スペーサの製造法によってな
される。
第1発明(第1図及び第2図)
第1図に示すように予じめ空気流通口4を形成したアル
ミニウム等の長尺板状部材7をロールフォーミング、プ
レス等によシコ字形断面に形成する。他方長尺の合成樹
脂からなるスペーサ本体8を押出成形等によ多断面凸形
に形成する。両者を接着剤を利用して接着する。尚スペ
ーサ本体8はアルミニウム等の耐蝕金属にすることもで
きる。
ミニウム等の長尺板状部材7をロールフォーミング、プ
レス等によシコ字形断面に形成する。他方長尺の合成樹
脂からなるスペーサ本体8を押出成形等によ多断面凸形
に形成する。両者を接着剤を利用して接着する。尚スペ
ーサ本体8はアルミニウム等の耐蝕金属にすることもで
きる。
第2図に示す実施例ではスペーサ本体8の両自由端部に
嵌め溝9を形成すると共にA方向に弾撓性をもたせてお
き、゛これに板状部材7の両自由端部を嵌合しスペーサ
本体8の弾撓力を利用して係合する。上記例れの場合も
ロールフォーミング等の加工工程が少なく、又小孔がつ
ぶれたシスリ。
嵌め溝9を形成すると共にA方向に弾撓性をもたせてお
き、゛これに板状部材7の両自由端部を嵌合しスペーサ
本体8の弾撓力を利用して係合する。上記例れの場合も
ロールフォーミング等の加工工程が少なく、又小孔がつ
ぶれたシスリ。
ト間隔が寸法変化することがない。
第2発明(第3〜6図)
第3〜6図に示すように、予じめ空気流通口4を形成し
た長尺の金属製板状部術を押出し用ダイス(第4図)内
を通して移動させ、ダイス内を移動する該板状部材7の
両自由端部付近に溶融した合成樹脂を押出して複合押出
しをしてスペーサを形成する。この場合第4図及び第6
図に示すように板状部材70両自由端部を鍵形に折曲し
ておくと板状部材と合成樹脂との接合性が向上する。
た長尺の金属製板状部術を押出し用ダイス(第4図)内
を通して移動させ、ダイス内を移動する該板状部材7の
両自由端部付近に溶融した合成樹脂を押出して複合押出
しをしてスペーサを形成する。この場合第4図及び第6
図に示すように板状部材70両自由端部を鍵形に折曲し
ておくと板状部材と合成樹脂との接合性が向上する。
次に板状部材7の空気流通口4形成の実施例を説明する
。第7図は丸形又は丸形以外の貫通孔を連続パンチング
等で形成したものである。第8図は板状部材70幅方向
に切込みを入れると共に側方に押出して押出し部10を
形成してスリット状の通気開口4形成したもので、これ
らの加工はロールフォーミングによシ容易に形成するこ
とができる。尚押出し部10はその両側にスリットを形
成したが片側のみに形成させることもできる。第9図は
板状部材7の軸線方向に沿って切込みを入れた点が第8
図と異なっている。第8図及び第9図の実施例では細い
スリットを精確に形成することができる。
。第7図は丸形又は丸形以外の貫通孔を連続パンチング
等で形成したものである。第8図は板状部材70幅方向
に切込みを入れると共に側方に押出して押出し部10を
形成してスリット状の通気開口4形成したもので、これ
らの加工はロールフォーミングによシ容易に形成するこ
とができる。尚押出し部10はその両側にスリットを形
成したが片側のみに形成させることもできる。第9図は
板状部材7の軸線方向に沿って切込みを入れた点が第8
図と異なっている。第8図及び第9図の実施例では細い
スリットを精確に形成することができる。
以上説明したように本発明の第1.第2発明によれば空
気流通口を設けた板状部材とスペーサ本体とを別個にし
て接合或は複合押出しして一体化したので、製造に多数
の型を必要とせず、空気流通口が加工中につぶれること
がない。また空気流通口を構成するスリットが連続状で
々く不連続なので該スリットの間隔が拡がって問題をお
こすようなことがない。このため剛性の高いスペーサが
得られる等の多くの効果を有する。
気流通口を設けた板状部材とスペーサ本体とを別個にし
て接合或は複合押出しして一体化したので、製造に多数
の型を必要とせず、空気流通口が加工中につぶれること
がない。また空気流通口を構成するスリットが連続状で
々く不連続なので該スリットの間隔が拡がって問題をお
こすようなことがない。このため剛性の高いスペーサが
得られる等の多くの効果を有する。
第1図及び第2図は本発明の第1発明にかかる実施例の
断面図、第3〜6図は第2発明にかかる実施例の断面図
、第7〜9図は第1.第2発明に使用する板状部材の実
施態様を示す斜視図、第10図は従来の複層ガラスの要
部を示す断面図、第11図及び第12図は従来のスペー
サ製造法を示す断面図である。 3・・・スペーサ、4・・・空気流通開口、5・・・乾
燥剤、7・・・板状部材、8・・・スペーサ本体。 手続補正書(自発) 昭和59年8月7日
断面図、第3〜6図は第2発明にかかる実施例の断面図
、第7〜9図は第1.第2発明に使用する板状部材の実
施態様を示す斜視図、第10図は従来の複層ガラスの要
部を示す断面図、第11図及び第12図は従来のスペー
サ製造法を示す断面図である。 3・・・スペーサ、4・・・空気流通開口、5・・・乾
燥剤、7・・・板状部材、8・・・スペーサ本体。 手続補正書(自発) 昭和59年8月7日
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、空気流通口を有する長尺の金属製板状部材と、長尺
の断面チャンネル形スペーサ本体とを夫々の長手端縁に
沿つて互に接合して乾燥剤収容空間を形成し、該空間内
に乾燥剤を充填してなる複層ガラス用スペーサの製造法
。 2、上記の空気流通口が、上記板状部材に切込み・押出
し加工をすることによつて形成された特許請求の範囲第
1項記載のスペーサの製造法。 3、空気流通口を有する長尺の金属製板状部材を押出し
用ダイス内を通して移動させる一方、スペーサを形成す
べき溶融した合成樹脂を上記ダイス内に連続的に供給し
て、該ダイス内を移動する板状部材の両端縁付近に注入
し、上記板状部材と合成樹脂とを互に接続すると共に両
者の間に乾燥剤収容空間を形成し、該空間内に乾燥剤を
充填してなる複層ガラス用スペーサの製造法。 4、上記の空気流通口が、上記板状部材に切込み・押出
し加工をすることによって形成された特許請求の範囲第
3項記載のスペーサの製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59131880A JPS6111237A (ja) | 1984-06-28 | 1984-06-28 | 複層ガラス用スペ−サの製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59131880A JPS6111237A (ja) | 1984-06-28 | 1984-06-28 | 複層ガラス用スペ−サの製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6111237A true JPS6111237A (ja) | 1986-01-18 |
| JPH0340791B2 JPH0340791B2 (ja) | 1991-06-20 |
Family
ID=15068299
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59131880A Granted JPS6111237A (ja) | 1984-06-28 | 1984-06-28 | 複層ガラス用スペ−サの製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6111237A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008512335A (ja) * | 2004-09-09 | 2008-04-24 | テクノファーム キャプラノ ウント ブレンホファー ゲーエムベーハー ウント コーカーゲー | 断熱窓ユニットのためのスペーサ枠用スペーサプロファイル及び断熱窓ユニット |
| JP2008214985A (ja) * | 2007-03-06 | 2008-09-18 | Bunka Shutter Co Ltd | 建材用枠組み部品及び建材用枠組み構造 |
| JP2012077610A (ja) * | 2012-01-23 | 2012-04-19 | Bunka Shutter Co Ltd | 建材用枠組み構造 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4523332Y1 (ja) * | 1967-01-19 | 1970-09-14 | ||
| JPS4931943A (ja) * | 1972-07-31 | 1974-03-23 |
-
1984
- 1984-06-28 JP JP59131880A patent/JPS6111237A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4523332Y1 (ja) * | 1967-01-19 | 1970-09-14 | ||
| JPS4931943A (ja) * | 1972-07-31 | 1974-03-23 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008512335A (ja) * | 2004-09-09 | 2008-04-24 | テクノファーム キャプラノ ウント ブレンホファー ゲーエムベーハー ウント コーカーゲー | 断熱窓ユニットのためのスペーサ枠用スペーサプロファイル及び断熱窓ユニット |
| US7827760B2 (en) | 2004-09-09 | 2010-11-09 | Technoform Caprano Und Brunnhofer Gmbh & Co. Kg | Spacer profile for a spacer frame for an insulating window unit and insulating window unit |
| US8453415B2 (en) | 2004-09-09 | 2013-06-04 | Technoform Glass Insulation Holding Gmbh | Spacer profile for a spacer frame for an insulating window unit and insulating window unit |
| JP2008214985A (ja) * | 2007-03-06 | 2008-09-18 | Bunka Shutter Co Ltd | 建材用枠組み部品及び建材用枠組み構造 |
| JP2012077610A (ja) * | 2012-01-23 | 2012-04-19 | Bunka Shutter Co Ltd | 建材用枠組み構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0340791B2 (ja) | 1991-06-20 |
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