JPS6096042A - Tdma端局装置 - Google Patents
Tdma端局装置Info
- Publication number
- JPS6096042A JPS6096042A JP20266583A JP20266583A JPS6096042A JP S6096042 A JPS6096042 A JP S6096042A JP 20266583 A JP20266583 A JP 20266583A JP 20266583 A JP20266583 A JP 20266583A JP S6096042 A JPS6096042 A JP S6096042A
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- JP
- Japan
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- frame
- scrambler
- bits
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L25/00—Baseband systems
- H04L25/02—Details ; arrangements for supplying electrical power along data transmission lines
- H04L25/03—Shaping networks in transmitter or receiver, e.g. adaptive shaping networks
- H04L25/03828—Arrangements for spectral shaping; Arrangements for providing signals with specified spectral properties
- H04L25/03866—Arrangements for spectral shaping; Arrangements for providing signals with specified spectral properties using scrambling
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Spectroscopy & Molecular Physics (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明はTDMA端局装置に関し、更に詳細には光海底
ケーブル方式等におけるディジタル信号の多重化および
符号変換方式に関する。
ケーブル方式等におけるディジタル信号の多重化および
符号変換方式に関する。
(背景技術)
光海底ケーブル方式では、複数本の低次群ディジタル信
号を時分割多重化し、更に線路区間の伝送特性を最適化
するため適当な信号処理を施して、光中継器を有する光
線路に送出する。第1図はこの過程を実施するためのT
UNA端局装置のブロック図である。la、 lbは低
次群ディジタル信号、2は時分割多重化装置、3は多重
化信号、4はスクランブラ、5はその出力、6は符号変
換回路、7はその出力すなわち光線路に送出される信号
を示す。ここでスクランブラ4で行なわれるスクランブ
ラは、信号をランダム化するため、疑似ランダム符号と
多重化信号3の排他的論理和をめることにより行なわれ
る。符号変換回路6で行なわれる符号変換は、@号に“
0°“ (スペース)や“1°” (マーク)の長い連
続が発生することを防止し、符号誤りの発生を防止し、
ジッタの累積を低減し、中継器を安定に動作させるため
に行なわれる。このような第1図に示す装置構成は、デ
ィジタル伝送用の端局装置すなわちTDMA端鳥装置と
して一般的構成である。
号を時分割多重化し、更に線路区間の伝送特性を最適化
するため適当な信号処理を施して、光中継器を有する光
線路に送出する。第1図はこの過程を実施するためのT
UNA端局装置のブロック図である。la、 lbは低
次群ディジタル信号、2は時分割多重化装置、3は多重
化信号、4はスクランブラ、5はその出力、6は符号変
換回路、7はその出力すなわち光線路に送出される信号
を示す。ここでスクランブラ4で行なわれるスクランブ
ラは、信号をランダム化するため、疑似ランダム符号と
多重化信号3の排他的論理和をめることにより行なわれ
る。符号変換回路6で行なわれる符号変換は、@号に“
0°“ (スペース)や“1°” (マーク)の長い連
続が発生することを防止し、符号誤りの発生を防止し、
ジッタの累積を低減し、中継器を安定に動作させるため
に行なわれる。このような第1図に示す装置構成は、デ
ィジタル伝送用の端局装置すなわちTDMA端鳥装置と
して一般的構成である。
次に、この端局装置で行なわれる多重化および句号−変
換について説明する。第2図は、第1図の多重化回路2
の出力である多重化信号3のフォーマットを示す図であ
る。同図において8,8′は受信側で復調時に必要な同
期を与えるフレーム同期符号で、周期的に1ビツトのマ
ークまたはスペースが挿入される。8,8′は低次群デ
ィジタル信号la、 lbをビット多重化した信号であ
る。
換について説明する。第2図は、第1図の多重化回路2
の出力である多重化信号3のフォーマットを示す図であ
る。同図において8,8′は受信側で復調時に必要な同
期を与えるフレーム同期符号で、周期的に1ビツトのマ
ークまたはスペースが挿入される。8,8′は低次群デ
ィジタル信号la、 lbをビット多重化した信号であ
る。
第3図は符号変換の過程を示す図であり、同図(a)は
符号変換回路6の入力信号5を示し、同図(b)は同回
路6の出力信号7を示す。第2図に示す多重化信号はス
クランブラ4によりスクランブラか施され、第3図(a
)に示す入力信号5となる。
符号変換回路6の入力信号5を示し、同図(b)は同回
路6の出力信号7を示す。第2図に示す多重化信号はス
クランブラ4によりスクランブラか施され、第3図(a
)に示す入力信号5となる。
人力信号5は5a、 5b、 5c、 5dのように所
定のブロック長(例えば7ビツト)で分割される。符号
変換回路6は符号変換ブロック5a、 5b、−−−一
ごとに符号変換を行ない、それぞれ第3図(b)に示す
ブロック7a、 ?b、−−一一とする。例えば、7ビ
ツトの5aを8ビツトの7aに速度を877にしながら
符号変換を行なう。この符号変換は、あらかじめ定めら
れたコード変換表により行なわれる。
定のブロック長(例えば7ビツト)で分割される。符号
変換回路6は符号変換ブロック5a、 5b、−−−一
ごとに符号変換を行ない、それぞれ第3図(b)に示す
ブロック7a、 ?b、−−一一とする。例えば、7ビ
ツトの5aを8ビツトの7aに速度を877にしながら
符号変換を行なう。この符号変換は、あらかじめ定めら
れたコード変換表により行なわれる。
このように、1ビツトを各ブロックに付加する符号変換
により符号の冗長度が増大し、線路にとってより有効な
特性を付与することができる。
により符号の冗長度が増大し、線路にとってより有効な
特性を付与することができる。
ところで、受信端ではこのコードをもとの7ビツト単位
の符号変換ブロックに符号する必要がある。このために
は、符号変換の開始点を示すワード同期符号が必要とな
る。第4図は、第3図(b)の出力信号7にワード同期
用パルス10.10’が挿入された状態を示す。このよ
うに、従来の端局装置にあってはワード同期のためのパ
ルスを挿入する必要があり、このため回路規模が複雑化
し、また余剰パルス挿入により線路速度の上y1が大き
いという問題点があった。
の符号変換ブロックに符号する必要がある。このために
は、符号変換の開始点を示すワード同期符号が必要とな
る。第4図は、第3図(b)の出力信号7にワード同期
用パルス10.10’が挿入された状態を示す。このよ
うに、従来の端局装置にあってはワード同期のためのパ
ルスを挿入する必要があり、このため回路規模が複雑化
し、また余剰パルス挿入により線路速度の上y1が大き
いという問題点があった。
(発明の目的)
本発明はこのような従来の問題点に着目してなされたも
ので、信号処理による速度上昇率を低減し、また装置の
構成を簡素化することを目的とし、その特徴は、多重化
信号の1フレーム長を符号変換ブロックのビット数の整
数倍とし、フレーム回期符号を符号変換ブロックのビッ
ト数より長い固定パターンを用い、スクランブラおよび
符号変換の開始点をフレーム同期符号の開始点に同期さ
せることにある。
ので、信号処理による速度上昇率を低減し、また装置の
構成を簡素化することを目的とし、その特徴は、多重化
信号の1フレーム長を符号変換ブロックのビット数の整
数倍とし、フレーム回期符号を符号変換ブロックのビッ
ト数より長い固定パターンを用い、スクランブラおよび
符号変換の開始点をフレーム同期符号の開始点に同期さ
せることにある。
以下、木発明を図面に基づいて説明する。
(発明の構成及び作用)
本発明の構成のうち基本的ハードウェアとしては、第1
図に示した従来のTDMA端局装置と同様である。第5
図は木発明の一実施例を示す図であり、(a)は時分割
多重化装置2の多重化出力信号3のパターン、(b)は
スクランブラ処理された信埼のパターン、(c)は符号
変換回路6の入力信号5のパターン、及び(d)は符号
変換回路6の出力信号7のパターンを示す。第5図(a
)において、81.81’はフレーム同期符号、91.
91’は低次群多重化信号1a、 lbをビット多重化
した信号である。尚、フレーム同期符号81 とビット
多重化した信号81とで1フレームを構成する。フレー
ム同期符号81.81’は、例えば12ビットの固定パ
ターンを有する符号であって集中配置方式と呼ばれてお
り、第2図のフレーム回期符号8,8′が分散的に配置
されているのとは異なる。第5図(a)のパターンはス
クランブラ4によりスクランブラ処理され同図(b)と
なる。第5図(b)において、11はスクランブラの符
号長を示す。今、スクランブラの開始点を第5図(a)
の同一パターンを有するフレーム同期符号81.81’
の開始点と同期させると、スクランブラ出力のフレーム
同期符号81゜81′に対応する部分は常時同じ符号パ
ターンとすることができる。すなわち、スクランブラ出
力(b)でもフレーム同期パターンは保持される。次に
、符号変換の開始点を第5図(a)のフレーム同期符号
81.81’及び同図(b)のスクランブラ出力11゜
11’(7)開始点と同期させると、同様にフレーム同
期符号81.81’に対応する部分のパターンは保持さ
れる。この場合、フレーム同期符号81.81’のビッ
ト数を符号変換ブロック51a、 51b−−一の所定
ヒツト数よりも長ければ、上記関係は保持される。
図に示した従来のTDMA端局装置と同様である。第5
図は木発明の一実施例を示す図であり、(a)は時分割
多重化装置2の多重化出力信号3のパターン、(b)は
スクランブラ処理された信埼のパターン、(c)は符号
変換回路6の入力信号5のパターン、及び(d)は符号
変換回路6の出力信号7のパターンを示す。第5図(a
)において、81.81’はフレーム同期符号、91.
91’は低次群多重化信号1a、 lbをビット多重化
した信号である。尚、フレーム同期符号81 とビット
多重化した信号81とで1フレームを構成する。フレー
ム同期符号81.81’は、例えば12ビットの固定パ
ターンを有する符号であって集中配置方式と呼ばれてお
り、第2図のフレーム回期符号8,8′が分散的に配置
されているのとは異なる。第5図(a)のパターンはス
クランブラ4によりスクランブラ処理され同図(b)と
なる。第5図(b)において、11はスクランブラの符
号長を示す。今、スクランブラの開始点を第5図(a)
の同一パターンを有するフレーム同期符号81.81’
の開始点と同期させると、スクランブラ出力のフレーム
同期符号81゜81′に対応する部分は常時同じ符号パ
ターンとすることができる。すなわち、スクランブラ出
力(b)でもフレーム同期パターンは保持される。次に
、符号変換の開始点を第5図(a)のフレーム同期符号
81.81’及び同図(b)のスクランブラ出力11゜
11’(7)開始点と同期させると、同様にフレーム同
期符号81.81’に対応する部分のパターンは保持さ
れる。この場合、フレーム同期符号81.81’のビッ
ト数を符号変換ブロック51a、 51b−−一の所定
ヒツト数よりも長ければ、上記関係は保持される。
例えばフレーム同期符号81.81’のビット数が符ぢ
変換ブロック51a、 51b−−−ビット数の2倍で
あれば、符−じ変換された出力信号のうちブロック7a
および7bは常時同じパターンとなり、また1、5倍で
あれば少なくともブロック7aは常時一定のパターンと
なる。このような関係を第5図(a)の連続する信号に
おいて保持するためには、同図(a)の1フレーム内に
同図(C)の符号変換ブロック5a、 5b−−−が整
数個含まれていることが必要である。
変換ブロック51a、 51b−−−ビット数の2倍で
あれば、符−じ変換された出力信号のうちブロック7a
および7bは常時同じパターンとなり、また1、5倍で
あれば少なくともブロック7aは常時一定のパターンと
なる。このような関係を第5図(a)の連続する信号に
おいて保持するためには、同図(a)の1フレーム内に
同図(C)の符号変換ブロック5a、 5b−−−が整
数個含まれていることが必要である。
以」二説明した多重化及び符号変換処理を施した場合、
線路信号には受信端で行なわれる符号逆変換のためのワ
ード同期を示す固定パターンの繰り返しが存在し、受信
端ではこのパターンを検出する−このようなパターン検
出は公知の技術により行なうことができるーことにより
容易に復号時の同期が可能となる。従って、受信端で復
号およびスクランブラ逆変換を行なうと第5図(a)の
フレーム同期符号81.81’が表われるので、これに
より多重化信号を分離するためのフレーム同期が可能と
なる。このため、94号変換のワード同期を伝送するた
めのワード同期ビットを第4図のように挿入する必要が
なく、回路が簡素化され、かつ線路符号の速度上昇を低
減できる。
線路信号には受信端で行なわれる符号逆変換のためのワ
ード同期を示す固定パターンの繰り返しが存在し、受信
端ではこのパターンを検出する−このようなパターン検
出は公知の技術により行なうことができるーことにより
容易に復号時の同期が可能となる。従って、受信端で復
号およびスクランブラ逆変換を行なうと第5図(a)の
フレーム同期符号81.81’が表われるので、これに
より多重化信号を分離するためのフレーム同期が可能と
なる。このため、94号変換のワード同期を伝送するた
めのワード同期ビットを第4図のように挿入する必要が
なく、回路が簡素化され、かつ線路符号の速度上昇を低
減できる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、信号処理による
速度上昇率を低減し、また装置の構成を簡素化すること
ができるTDNA端局装置を提供することができる。
速度上昇率を低減し、また装置の構成を簡素化すること
ができるTDNA端局装置を提供することができる。
第1図はTDMA端局装置の主要部のブロック図、第2
図は多重化信号のフォーマット、第3図は従来の符号変
換の過程を示す図、第4図は線路に送出される出力信号
のフォーマット、及び第5図は本発明による多重化及び
符号変換の過程を示す図である。 la、 1b−−一低次群ディジタル信号2− 時分割
多重化装置 3− 多重化符号、 4−−−スクランブラ、5− ス
クランブラ出力、6一−−符号変換回路、7− 出力信
号、 e、 a−81,81’−−−フレーム同期符号、9、
8’、 91.917一−−低次群ディジタル信号をビ
ット多重化した信号、 10、10’−m−ワード同期符号、 5a 〜5d、 51a 〜51d、 51a’、 5
1b’−−一将号変換ブロック、 ?a 〜?d、 71a 〜71d、 ?la’、 7
1b’−一−?、)号変換されたプロ・ンク。 特許出願人 国際電信電話株式会社 特許出願代理人 弁理士 山水ノと−
図は多重化信号のフォーマット、第3図は従来の符号変
換の過程を示す図、第4図は線路に送出される出力信号
のフォーマット、及び第5図は本発明による多重化及び
符号変換の過程を示す図である。 la、 1b−−一低次群ディジタル信号2− 時分割
多重化装置 3− 多重化符号、 4−−−スクランブラ、5− ス
クランブラ出力、6一−−符号変換回路、7− 出力信
号、 e、 a−81,81’−−−フレーム同期符号、9、
8’、 91.917一−−低次群ディジタル信号をビ
ット多重化した信号、 10、10’−m−ワード同期符号、 5a 〜5d、 51a 〜51d、 51a’、 5
1b’−−一将号変換ブロック、 ?a 〜?d、 71a 〜71d、 ?la’、 7
1b’−一−?、)号変換されたプロ・ンク。 特許出願人 国際電信電話株式会社 特許出願代理人 弁理士 山水ノと−
Claims (1)
- 複数の低次群ディジタル信号を久方し時分割多重化した
多重化信号を周期的に挿入されるフレーム回期符号とと
もに出力する時分割多重化回路と、該回路の出力信号に
スクランブラを施すスクランブラ回路と、該回路の出力
信号を所定ビット数の符号変換ブロックごとに符号変換
を行ない線路に御号を送出する符号化回路とを有するT
DMA端局装置において、時分割多重の1フレーム長を
前記符号変換ブロックの所定ビット数の整数倍とし、前
記フレーム同期符号を該所定ビット数より長いビット数
の固定パターンを有する符号とし、前記スクランブラお
よび符号変換の開始点を前記フレーム同期符号の開始点
に同期させることを特徴とする TDMA端局装置。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP20266583A JPS6096042A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | Tdma端局装置 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP20266583A JPS6096042A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | Tdma端局装置 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS6096042A true JPS6096042A (ja) | 1985-05-29 |
Family
ID=16461114
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP20266583A Pending JPS6096042A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | Tdma端局装置 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS6096042A (ja) |
-
1983
- 1983-10-31 JP JP20266583A patent/JPS6096042A/ja active Pending
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