JPS609472B2 - ミシンの制御装置 - Google Patents
ミシンの制御装置Info
- Publication number
- JPS609472B2 JPS609472B2 JP51085448A JP8544876A JPS609472B2 JP S609472 B2 JPS609472 B2 JP S609472B2 JP 51085448 A JP51085448 A JP 51085448A JP 8544876 A JP8544876 A JP 8544876A JP S609472 B2 JPS609472 B2 JP S609472B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- sewing machine
- conductive
- output
- input signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Sewing Machines And Sewing (AREA)
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、ミシンの制御装置に係り、特に、ミシンの
クラッチソレノイドおよびブレーキソレノィドの動作を
確実に行なわせることができるミシンの制御装置に関す
るものである。
クラッチソレノイドおよびブレーキソレノィドの動作を
確実に行なわせることができるミシンの制御装置に関す
るものである。
従来のこの種のソレノィド駆動回路には、リレーを用い
た回路が一般的であるが、周知のごとく、リレーは動作
時間の遅れを有しており、精度の高い制御が困難である
と同時に、リレーは機械的な接点を有しているので、ミ
シンのように振動の多い装置に使用した場合の故障も多
く、寿命や信頼性の面でも十分ではなかった。
た回路が一般的であるが、周知のごとく、リレーは動作
時間の遅れを有しており、精度の高い制御が困難である
と同時に、リレーは機械的な接点を有しているので、ミ
シンのように振動の多い装置に使用した場合の故障も多
く、寿命や信頼性の面でも十分ではなかった。
また、従来の方式では、複数のソレノィドを駆動する場
合、そのソレノィド駆動素子を制御するスイッチング素
子を個々に接続する方法を用いており、このため回路構
成が複雑になるとともに、使用部品点数が多くなり、信
頼性に欠けるばかりか高価になる欠点があった。
合、そのソレノィド駆動素子を制御するスイッチング素
子を個々に接続する方法を用いており、このため回路構
成が複雑になるとともに、使用部品点数が多くなり、信
頼性に欠けるばかりか高価になる欠点があった。
この発明は以上の点に鑑み、このような問題を解決する
と共にかかる欠点を除去すべ〈なされたもので、その目
的は簡単な回路構成によって高精度でブレーキソレノイ
ドとクラッチソレノイドの各ソレノィドの駆動を行うこ
とができるとともに、信頼性を向上することができ、ま
た、価格の低減化を図ることができ得るミシンの制御装
置を提供することにある。
と共にかかる欠点を除去すべ〈なされたもので、その目
的は簡単な回路構成によって高精度でブレーキソレノイ
ドとクラッチソレノイドの各ソレノィドの駆動を行うこ
とができるとともに、信頼性を向上することができ、ま
た、価格の低減化を図ることができ得るミシンの制御装
置を提供することにある。
このような目的を達成するため、この発明は、ミシンを
駆動させるとき低電位または高電位の出力を発生しかつ
上記ミシンを停止させるとき高電位または低電位の出力
を発生する入力信号回路と、この入力信号回路の出力が
低電位のとき非導適状態でかつ入力信号回路の出力が高
電位のとき導適状態になる第1のトランジスタと、この
第1のトランジスタの導適時に導適状態となる第2のト
ランジスタと、上記第1のトランジスタが非導適時に導
適状態となる第3のトランジスタと、上記第2のトラン
ジスタの導適時に駆動制御されて上記ミシンを停止させ
るブレーキソレノィドと、上記第3のトランジスタの導
適時に駆動制御されて上記ミシンを駆動するクラッチソ
レノィドとを備えてなるようにしたものであり、また、
ミシンを駆動させるとき低電位または高電位の出力を発
生しかつ上記ミシンを停止させるとき高電位または低電
位の出力を発生する入力信号回路と、この入力信号回路
の出力が低電位のとき非導適状態でかつ入力信号回路の
出力が高電位のとき導適状態になる第1のトランジスタ
と、この第1のトランジスタの非導適時に導適状態とな
る第2のトランジスタと、上記第1のトランジスタが導
適時に導通状態となる第3のトランジスタと、上記第2
のトランジスタの導適時の駆動制御されて上記ミシンを
停止させるブレーキソレノィドと、上記第3のトランジ
スタの導適時に駆動制御されて上記ミシンを駆動するク
ラッチソレノィドとを備えてなるようにしたものである
。
駆動させるとき低電位または高電位の出力を発生しかつ
上記ミシンを停止させるとき高電位または低電位の出力
を発生する入力信号回路と、この入力信号回路の出力が
低電位のとき非導適状態でかつ入力信号回路の出力が高
電位のとき導適状態になる第1のトランジスタと、この
第1のトランジスタの導適時に導適状態となる第2のト
ランジスタと、上記第1のトランジスタが非導適時に導
適状態となる第3のトランジスタと、上記第2のトラン
ジスタの導適時に駆動制御されて上記ミシンを停止させ
るブレーキソレノィドと、上記第3のトランジスタの導
適時に駆動制御されて上記ミシンを駆動するクラッチソ
レノィドとを備えてなるようにしたものであり、また、
ミシンを駆動させるとき低電位または高電位の出力を発
生しかつ上記ミシンを停止させるとき高電位または低電
位の出力を発生する入力信号回路と、この入力信号回路
の出力が低電位のとき非導適状態でかつ入力信号回路の
出力が高電位のとき導適状態になる第1のトランジスタ
と、この第1のトランジスタの非導適時に導適状態とな
る第2のトランジスタと、上記第1のトランジスタが導
適時に導通状態となる第3のトランジスタと、上記第2
のトランジスタの導適時の駆動制御されて上記ミシンを
停止させるブレーキソレノィドと、上記第3のトランジ
スタの導適時に駆動制御されて上記ミシンを駆動するク
ラッチソレノィドとを備えてなるようにしたものである
。
次に、図面に基づきこの発明のミシンの制御装置の実施
例について説明すると、添付図面はその一実施例を示す
回路図であり、この図における1は入力信号回路であり
、この入力信号回路1はミシンを駆動させるとき低電位
または高電位の出力を発生しかつ上記ミシンを停止させ
るとき高電位または低電位の出力を発生するものである
。
例について説明すると、添付図面はその一実施例を示す
回路図であり、この図における1は入力信号回路であり
、この入力信号回路1はミシンを駆動させるとき低電位
または高電位の出力を発生しかつ上記ミシンを停止させ
るとき高電位または低電位の出力を発生するものである
。
また、2は直流電源であって、その負極は接地され、正
極は固定抵抗器3,4および固定抵抗器5を直列に介し
て接地されており、固定抵抗器3,4との接続点には上
記入力信号回路1の出力側が接続されている。固定抵抗
器4と5との接続点はトランジスタ6のベースに接続さ
れており、このトランジスタ6は入力信号回路1によっ
て制御される半導体スイッチング素子であって、ェミッ
外ま固定抵抗器7を介して接地されているとともに、ト
ランジスタ8のベースに後続され、また、このトランジ
スタ6のコレク外ま固定抵抗器9を通して直流電源2の
正極に接続されているとともに固定抵抗器10を経て半
導体スイッチング素子としてのトランジスタ11のベー
スに接続されている。
極は固定抵抗器3,4および固定抵抗器5を直列に介し
て接地されており、固定抵抗器3,4との接続点には上
記入力信号回路1の出力側が接続されている。固定抵抗
器4と5との接続点はトランジスタ6のベースに接続さ
れており、このトランジスタ6は入力信号回路1によっ
て制御される半導体スイッチング素子であって、ェミッ
外ま固定抵抗器7を介して接地されているとともに、ト
ランジスタ8のベースに後続され、また、このトランジ
スタ6のコレク外ま固定抵抗器9を通して直流電源2の
正極に接続されているとともに固定抵抗器10を経て半
導体スイッチング素子としてのトランジスタ11のベー
スに接続されている。
上記トランジスタ8のェミツタは接地され、コレクタは
ブレーキソレノィド12を介して直流電源2の正極に接
続されている。
ブレーキソレノィド12を介して直流電源2の正極に接
続されている。
このブレーキソレノイド12はミシン用モータ(図示せ
ず)に付加されているもので、トランジスタ8により駆
動されるものである。トランジスタ11のベースは固定
抵抗器13を通して接地され、ェミッタは直接々地され
ており、そして、コレクタはクラッチソレノイド14を
介して直流電源2の正極に接地されている。
ず)に付加されているもので、トランジスタ8により駆
動されるものである。トランジスタ11のベースは固定
抵抗器13を通して接地され、ェミッタは直接々地され
ており、そして、コレクタはクラッチソレノイド14を
介して直流電源2の正極に接地されている。
このクラッチソレノイド‘ま上記ブレーキソレノィド1
2と同様ミシン用モー外こ付加されているものである。
つぎにこの図に示す実施例の動作を説明する。
2と同様ミシン用モー外こ付加されているものである。
つぎにこの図に示す実施例の動作を説明する。
まず、入力信号回路1の出力が高電位の場合、固定抵抗
器3と4を通してトランジスタ6のベースに電流が供給
され、このトランジスタ6は導適状態となる。このトラ
ンジスタ6が導適状態になると、直流電源2から固定抵
抗器9、トランジスタ6、固定抵抗器7を通して電流が
流れる。
器3と4を通してトランジスタ6のベースに電流が供給
され、このトランジスタ6は導適状態となる。このトラ
ンジスタ6が導適状態になると、直流電源2から固定抵
抗器9、トランジスタ6、固定抵抗器7を通して電流が
流れる。
この結果、固定抵抗器7の両端(以下、B点という)に
は電圧が生じ、トランジスタ8のベースに電流が流れ、
このトランジスタ8は導適状態になり、ブレーキソレノ
ィド12が駆動される。
は電圧が生じ、トランジスタ8のベースに電流が流れ、
このトランジスタ8は導適状態になり、ブレーキソレノ
ィド12が駆動される。
なお、この場合、トランジスタ6のコレク夕の電位(以
下、A点の電位と云う)は上記B点の電圧とほぼ同一の
低電位(約0.7V)を示すので、トランジスタ11の
ベース電流は零となり、このトランジスター1は非導適
状態となり、したがってクラッチソレノィド14は駆動
されない。次に、入力信号回路1の出力が高電位から反
転して低電位になった場合、トランジスタ6のベースに
電流が供給されないので、このトランジスタ6は非導適
状態になる。これにより、B点の電位はOVになり、ト
ランジスタ8のベース電流が零となるので、トランジス
タ8は非導適状態となり、ブレーキソレノィド12の駆
動回路は開放され、このブレーキソレノィド12は駆動
されない。
下、A点の電位と云う)は上記B点の電圧とほぼ同一の
低電位(約0.7V)を示すので、トランジスタ11の
ベース電流は零となり、このトランジスター1は非導適
状態となり、したがってクラッチソレノィド14は駆動
されない。次に、入力信号回路1の出力が高電位から反
転して低電位になった場合、トランジスタ6のベースに
電流が供給されないので、このトランジスタ6は非導適
状態になる。これにより、B点の電位はOVになり、ト
ランジスタ8のベース電流が零となるので、トランジス
タ8は非導適状態となり、ブレーキソレノィド12の駆
動回路は開放され、このブレーキソレノィド12は駆動
されない。
一方、トランジスタ6が非導適状態になると、A点の電
位は直流電源2の電位まで上昇し、トランジスター1を
導適するに十分なべース電流が直流電源2から固定抵抗
器9,10を通して供給され、このトランジスタ11は
導適状態となり、クラッチソレノィド14が駆動される
。
位は直流電源2の電位まで上昇し、トランジスター1を
導適するに十分なべース電流が直流電源2から固定抵抗
器9,10を通して供給され、このトランジスタ11は
導適状態となり、クラッチソレノィド14が駆動される
。
なお、上述ではトランジスタ6のェミッタにブレーキソ
レノィド12の駆動用のトランジスタ8のベースを接続
し、トランジスタ6のコレク夕にクラッチソレノィド1
4の駆動用のトランジスター1のベースを接続した場合
について説明したが、これに限定されるものではなく、
トランジスタ6のェミッタにクラッチソレノィド駆動用
のトランジスター1のベースを接続し、トランジスタ6
のコレクタにブレーキソレノィド駆動用のトランジスタ
8のべ−スを接続しても上記と同様の動作をすることは
云うまでもない。
レノィド12の駆動用のトランジスタ8のベースを接続
し、トランジスタ6のコレク夕にクラッチソレノィド1
4の駆動用のトランジスター1のベースを接続した場合
について説明したが、これに限定されるものではなく、
トランジスタ6のェミッタにクラッチソレノィド駆動用
のトランジスター1のベースを接続し、トランジスタ6
のコレクタにブレーキソレノィド駆動用のトランジスタ
8のべ−スを接続しても上記と同様の動作をすることは
云うまでもない。
なお、この場合、入力信号回路1からは、ミシンを駆動
させるとき高電位の出力を発生し、またミシンを停止さ
せるときには低電位の出力を発生する。また、直流電源
2はブレーキソレノィド12とクラッチソレノイド14
およびトランジスタ6,8,11を駆動するための直流
電源を共用した場合について例示したが、それぞれの直
流電源を独立したものを用いることもできる。
させるとき高電位の出力を発生し、またミシンを停止さ
せるときには低電位の出力を発生する。また、直流電源
2はブレーキソレノィド12とクラッチソレノイド14
およびトランジスタ6,8,11を駆動するための直流
電源を共用した場合について例示したが、それぞれの直
流電源を独立したものを用いることもできる。
以上の説明から明らかなようにこの発明によれば、複雑
な手段を用いることなく、ミシンを駆動させるとき低電
位または高電位の出力を発生しかつ上記ミシンを停止さ
せるとき高電位または低電位の出力を発生する入力信号
回路と、この入力信号回路の出力に基いて導通・非導通
が制御される第1、第2および第3のトランジスタと、
この第2のトランジスタの導適時に駆動制御されてミシ
ンを停止させるブレーキソレノィドと、第3のトランジ
スタの導適時に駆動制御されてミシンを駆動するクラッ
チソレノィドとを備えた簡単な回路構成によって、高精
度でブレーキ用およびクラッチ用の各ソレノィドの駆動
ができると共に、信頼性を向上することができ、また、
構成の簡素化にともなって価格の低減化を図ることがで
きるので、実用上の効果は極めて大である。
な手段を用いることなく、ミシンを駆動させるとき低電
位または高電位の出力を発生しかつ上記ミシンを停止さ
せるとき高電位または低電位の出力を発生する入力信号
回路と、この入力信号回路の出力に基いて導通・非導通
が制御される第1、第2および第3のトランジスタと、
この第2のトランジスタの導適時に駆動制御されてミシ
ンを停止させるブレーキソレノィドと、第3のトランジ
スタの導適時に駆動制御されてミシンを駆動するクラッ
チソレノィドとを備えた簡単な回路構成によって、高精
度でブレーキ用およびクラッチ用の各ソレノィドの駆動
ができると共に、信頼性を向上することができ、また、
構成の簡素化にともなって価格の低減化を図ることがで
きるので、実用上の効果は極めて大である。
図はこの発明のミシンの制御装置の一実施例を示す回路
図である。 1…・・・入力信号回路、2・・…・直流電源、3〜5
,7,9,10,13……固定抵抗器、6,8,11…
…トランジスタ、12……フレーキソレノイド、14”
””クラッチソレノイド。
図である。 1…・・・入力信号回路、2・・…・直流電源、3〜5
,7,9,10,13……固定抵抗器、6,8,11…
…トランジスタ、12……フレーキソレノイド、14”
””クラッチソレノイド。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ミシンを駆動させるとき低電位または高電位の出力
を発生しかつ前記ミシンを停止させるとき高電位または
低電位の出力を発生する入力信号回路と、この入力信号
回路の出力が低電位のとき非導通状態でかつ入力信号回
路の出力が高電位のとき導通状態になる第1のトランジ
スタと、この第1のトランジスタの導通時に導通状態と
なる第2のトランジスタと、前記第1のトランジスタが
非導通時に導通状態となる第3のトランジスタと、前記
第2のトランジスタの導通時に駆動制御されて前記ミシ
ンを停止させるブレーキソレノイドと、前記第3のトラ
ンジスタの導通時に駆動制御されて前記ミシンを駆動す
るクラツチソレノイドとを備えてなることを特徴とする
ミシンの制御装置。 2 ミシンを駆動させるとき低電位または高電位の出力
を発生しかつ前記ミシンを停止させるとき高電位または
低電位の出力を発生する入力信号回路と、この入力信号
回路の出力が低電位のとき非導通状態でかつ入力信号回
路の出力が高電位のとき導通状態になる第1のトランジ
スタと、この第1のトランジスタの非導通時に導通状態
となる第2のトランジスタと、前記第1のトランジスタ
が導通時に導通状態となる第3のトランジスタと、前記
第2のトランジスタの導通時に駆動制御されて前記ミシ
ンを停止させるブレーキソレノイドと、前記第3のトラ
ンジスタの導通時に駆動制御されて前記ミシンを駆動す
るクラツチソレノイドとを備えてなることを特徴とする
ミシンの制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51085448A JPS609472B2 (ja) | 1976-07-16 | 1976-07-16 | ミシンの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51085448A JPS609472B2 (ja) | 1976-07-16 | 1976-07-16 | ミシンの制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5311649A JPS5311649A (en) | 1978-02-02 |
| JPS609472B2 true JPS609472B2 (ja) | 1985-03-11 |
Family
ID=13859149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51085448A Expired JPS609472B2 (ja) | 1976-07-16 | 1976-07-16 | ミシンの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS609472B2 (ja) |
-
1976
- 1976-07-16 JP JP51085448A patent/JPS609472B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5311649A (en) | 1978-02-02 |
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