JPS6090484A - カラ−固体撮像装置 - Google Patents
カラ−固体撮像装置Info
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- JPS6090484A JPS6090484A JP58198502A JP19850283A JPS6090484A JP S6090484 A JPS6090484 A JP S6090484A JP 58198502 A JP58198502 A JP 58198502A JP 19850283 A JP19850283 A JP 19850283A JP S6090484 A JPS6090484 A JP S6090484A
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- Japan
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- color
- signal
- frequency
- solid
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- Prior art date
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N25/00—Circuitry of solid-state image sensors [SSIS]; Control thereof
- H04N25/10—Circuitry of solid-state image sensors [SSIS]; Control thereof for transforming different wavelengths into image signals
- H04N25/11—Arrangement of colour filter arrays [CFA]; Filter mosaics
- H04N25/13—Arrangement of colour filter arrays [CFA]; Filter mosaics characterised by the spectral characteristics of the filter elements
- H04N25/135—Arrangement of colour filter arrays [CFA]; Filter mosaics characterised by the spectral characteristics of the filter elements based on four or more different wavelength filter elements
- H04N25/136—Arrangement of colour filter arrays [CFA]; Filter mosaics characterised by the spectral characteristics of the filter elements based on four or more different wavelength filter elements using complementary colours
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Spectroscopy & Molecular Physics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Color Television Image Signal Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はカラー固体撮像装置に関するものであり、更に
詳述すJ′Lば単一の固体撮像素子とカラーフィルタを
用いてカラ−1d号を得るカラー固体撮像装置において
、阪写体よりの入射光中に含まれる水平方向エツジ部の
輝度信号の高域成分が色信号に混入して発生する色信号
妨害の発生を妨止し良好な画像を得るものである。
詳述すJ′Lば単一の固体撮像素子とカラーフィルタを
用いてカラ−1d号を得るカラー固体撮像装置において
、阪写体よりの入射光中に含まれる水平方向エツジ部の
輝度信号の高域成分が色信号に混入して発生する色信号
妨害の発生を妨止し良好な画像を得るものである。
従来列の構成とその問題点
従来は被写体像よりの光を映鐵信号に変換するために撮
像管が用いられてきたが、近年になって固体撮像素子も
用いられるようになった。固体撮像素子としては受光部
も信号読み出し部も電荷結合素子から成るcCD型撮像
素子、あるいはホトダイオードを多数格子状に配列し、
各接点に読み出しスイッチを設け、これを順次切換えな
がら映像信号を得るMO8型撮像素子、あるいは受光部
はホトダイオード、信号読み出し部はCODにより構成
された撮像素子などがある。
像管が用いられてきたが、近年になって固体撮像素子も
用いられるようになった。固体撮像素子としては受光部
も信号読み出し部も電荷結合素子から成るcCD型撮像
素子、あるいはホトダイオードを多数格子状に配列し、
各接点に読み出しスイッチを設け、これを順次切換えな
がら映像信号を得るMO8型撮像素子、あるいは受光部
はホトダイオード、信号読み出し部はCODにより構成
された撮像素子などがある。
上記のような固体撮像素子を1個とその受光画素に対応
してカラーフィルタを配置することによりカラーテレビ
信号を得る方法を第1図を用いて説明する。
してカラーフィルタを配置することによりカラーテレビ
信号を得る方法を第1図を用いて説明する。
第1図において、2次元に配された受光画素1に対応し
てaラインでは第1の受光画素には緑Gフィルタ2、水
平方向の次の受光画素にはマゼンタ間フィルタ3を父互
に順次配列したglの色フィルタ列を、bラインでは第
1の受光画素はンアンCyフィルタ4、水平方向の次の
受光画素には黄Yeフィルタ6を交互に順次配列した色
フイルタ列を、奇数脣目の谷水乎ラインばaラインの色
フイルタ列と同一の配列とし、偶数前月の水平ラインに
ついては、bラインの色ンイルタ及びbラインとカラー
フィルタの配列を逆に配列した色フイルタ列を交互に配
置している。また、n(財)は奇数フィールドを、n+
1(E()は偶数フィールドを示す。
てaラインでは第1の受光画素には緑Gフィルタ2、水
平方向の次の受光画素にはマゼンタ間フィルタ3を父互
に順次配列したglの色フィルタ列を、bラインでは第
1の受光画素はンアンCyフィルタ4、水平方向の次の
受光画素には黄Yeフィルタ6を交互に順次配列した色
フイルタ列を、奇数脣目の谷水乎ラインばaラインの色
フイルタ列と同一の配列とし、偶数前月の水平ラインに
ついては、bラインの色ンイルタ及びbラインとカラー
フィルタの配列を逆に配列した色フイルタ列を交互に配
置している。また、n(財)は奇数フィールドを、n+
1(E()は偶数フィールドを示す。
上記の構成の色フィルタと固体撮像素子の組み合せによ
る固体撮像素子の出力信号からカラーテレビジョン信号
をt4Jる方法を次に説明する。
る固体撮像素子の出力信号からカラーテレビジョン信号
をt4Jる方法を次に説明する。
本カラー化方式に用いる固体撮像素子は、隣接した2つ
の水平ラインを同時に水平走査し、ホトダイオードへの
信号蓄積時間と垂直走査時間を同一にしてル−ム残像が
発生しないような走査方法としている。固体撮像素子を
撮像管と同じ2:1インタ一レース走食すれば、ホトダ
イオードへの信号蓄積時間は2フィールド期間となるた
めフレーム残像が発生し、このフレーム残像は動く被写
体を撮像した時や、カメラをパンした時に大きく目立ち
、画像が量けて見え、画質を著るしく劣化させる。撮像
管では走査ビーム径が有限であるため実質的に隣接する
走丘線の1B号も読み出しており、等制約にフィールド
読み出しとなっており2レーム残像は発生しない。隣接
した2つの水平ラインを同時に水平走査する方法として
は、垂直方向に隣接したホトダイオードの信号電荷を混
合した後、読み出す方法や、2つの信号読み出し部によ
り各々の水平ラインの信号を読み出す方法かある。
の水平ラインを同時に水平走査し、ホトダイオードへの
信号蓄積時間と垂直走査時間を同一にしてル−ム残像が
発生しないような走査方法としている。固体撮像素子を
撮像管と同じ2:1インタ一レース走食すれば、ホトダ
イオードへの信号蓄積時間は2フィールド期間となるた
めフレーム残像が発生し、このフレーム残像は動く被写
体を撮像した時や、カメラをパンした時に大きく目立ち
、画像が量けて見え、画質を著るしく劣化させる。撮像
管では走査ビーム径が有限であるため実質的に隣接する
走丘線の1B号も読み出しており、等制約にフィールド
読み出しとなっており2レーム残像は発生しない。隣接
した2つの水平ラインを同時に水平走査する方法として
は、垂直方向に隣接したホトダイオードの信号電荷を混
合した後、読み出す方法や、2つの信号読み出し部によ
り各々の水平ラインの信号を読み出す方法かある。
上記の構成による撮像素子とカラーフィルタの組み合せ
で、垂直方向に隣接した2つの水平ラインのホトダイオ
ードの信号電荷を混合した後水平走査を行なって得られ
た信号からカラーテレビ信号を得る方法を第1図又び第
2図を用いて説明する。
で、垂直方向に隣接した2つの水平ラインのホトダイオ
ードの信号電荷を混合した後水平走査を行なって得られ
た信号からカラーテレビ信号を得る方法を第1図又び第
2図を用いて説明する。
第1図に2いて、第1フイールドn(ロ)、a、bの水
平ラインのホトダイオードを混合して読み出す0その信
号Snは 5n=((t;+Cy ) +(MトYe ) l +
((Ci+Cy )−(R4+’Ye ) ) s
i nωt=(2R+3(=i+2B)+(G−21(
)sinωt ・−(1)式%式% OJ−色ノ、rルタの操り返し周波数 となり、第1フイールドn+1に)はc、dの水平ライ
ンのホトダイオードをl見合して読み出す。その1B号
Sn 、−1は Sn+1=((+j+’Ye)+(M+07))+ (
(G+’Ye)−(M++jy))stnωt= (2
1(+3U+2J3 ) + (G−2B ) sin
ωt・・−(2)式(1)式、(2)式から明らかなよ
うに、Sn、Sn+1ともにその低域伝号成分Syは5
y=21t + 3 +A +3Bであり、また色信号
成分はSnからは (U 2 M ) 8inωtSn+1からは(d−2
8)sinωtで表わされる色信号成分が得られる。第
2図は@記固体撮像素子出力信号からカラーテレビ信号
を+4+るための信号処理fLdlの1既要を示すもの
である。第2図において、6I″i前記の固体撮像素子
、7はローパスフィルタ、8はバンドパスフィルタ、9
は同期検波回路、1Qは1水平期間遅延回路、11はス
イッチ回路、12は変調回路、13は加算器、14は出
力端子、16はパルス発生器である。次に動作を説明す
る。固体撮像素子6から得られた信号はローパスフィル
タ7に供給され高調波成分を除去し低域成分のみを分離
し前記のSY酸成分得る。この低域成分を輝度信号とし
て扱い加算器13へ供給する。一方固体撮像素子6の出
力信号はカラーフィルタの繰り返し周波数を中心通過帯
域とするバンドパスフィルタ8に供給され、カラーフィ
ルタにより変調された色信号成分を分離する。すなわち
Snの信号からは(U−2R)sinωtの成分を、”
n+1の信号からは(u−213)sinωtの成分を
分離する。バンドパスフィルタ8により分離された変調
色信号(カラーキャリア)は同期検波器9に供給される
。同期検波器9にはパルス発生器16から、カラーフィ
ルタの繰り返し周波数に等しいインデックス信号が供給
されており、変調色信号は同期検波される。四期恢波さ
れた信号はローパスフィルタ(図示せず)によりその高
調波成分を除去する事により低域の色差信号となる。す
なわち信号Snから(に−2N)。
平ラインのホトダイオードを混合して読み出す0その信
号Snは 5n=((t;+Cy ) +(MトYe ) l +
((Ci+Cy )−(R4+’Ye ) ) s
i nωt=(2R+3(=i+2B)+(G−21(
)sinωt ・−(1)式%式% OJ−色ノ、rルタの操り返し周波数 となり、第1フイールドn+1に)はc、dの水平ライ
ンのホトダイオードをl見合して読み出す。その1B号
Sn 、−1は Sn+1=((+j+’Ye)+(M+07))+ (
(G+’Ye)−(M++jy))stnωt= (2
1(+3U+2J3 ) + (G−2B ) sin
ωt・・−(2)式(1)式、(2)式から明らかなよ
うに、Sn、Sn+1ともにその低域伝号成分Syは5
y=21t + 3 +A +3Bであり、また色信号
成分はSnからは (U 2 M ) 8inωtSn+1からは(d−2
8)sinωtで表わされる色信号成分が得られる。第
2図は@記固体撮像素子出力信号からカラーテレビ信号
を+4+るための信号処理fLdlの1既要を示すもの
である。第2図において、6I″i前記の固体撮像素子
、7はローパスフィルタ、8はバンドパスフィルタ、9
は同期検波回路、1Qは1水平期間遅延回路、11はス
イッチ回路、12は変調回路、13は加算器、14は出
力端子、16はパルス発生器である。次に動作を説明す
る。固体撮像素子6から得られた信号はローパスフィル
タ7に供給され高調波成分を除去し低域成分のみを分離
し前記のSY酸成分得る。この低域成分を輝度信号とし
て扱い加算器13へ供給する。一方固体撮像素子6の出
力信号はカラーフィルタの繰り返し周波数を中心通過帯
域とするバンドパスフィルタ8に供給され、カラーフィ
ルタにより変調された色信号成分を分離する。すなわち
Snの信号からは(U−2R)sinωtの成分を、”
n+1の信号からは(u−213)sinωtの成分を
分離する。バンドパスフィルタ8により分離された変調
色信号(カラーキャリア)は同期検波器9に供給される
。同期検波器9にはパルス発生器16から、カラーフィ
ルタの繰り返し周波数に等しいインデックス信号が供給
されており、変調色信号は同期検波される。四期恢波さ
れた信号はローパスフィルタ(図示せず)によりその高
調波成分を除去する事により低域の色差信号となる。す
なわち信号Snから(に−2N)。
Sn+1から(u−2B)の色差信号を得る事ができる
。このようにして1(Iられた色差信号を1水平期間遅
延線10により遅延し、その遅延した信号と遅延しない
信号をスイッチ回路11に供給し、パルス発生器16か
ら供給される水平走査周V数1 。
。このようにして1(Iられた色差信号を1水平期間遅
延線10により遅延し、その遅延した信号と遅延しない
信号をスイッチ回路11に供給し、パルス発生器16か
ら供給される水平走査周V数1 。
のシのハルスにより1水平走査毎に切シ換える事により
スイッチ回路11の出力端から(U−2R)及び(U−
2B)の2種類の色差信号を同時に得る。この2種類の
色差信号を変調器12により色刷1般送波で変調し色信
号を得る。この色信号を加算器13に供給し、前記輝度
信号と刀目算する事により出力端子14からカラーテレ
ビ信号を得る事ができる。ここでパルス発生器15から
は固体撮像素子6へ素子駆動に必要な数独類のパルスが
供給されており、′この駆動パルスとインデックスパル
ス等は同期関係にある事は言うまでもない。
スイッチ回路11の出力端から(U−2R)及び(U−
2B)の2種類の色差信号を同時に得る。この2種類の
色差信号を変調器12により色刷1般送波で変調し色信
号を得る。この色信号を加算器13に供給し、前記輝度
信号と刀目算する事により出力端子14からカラーテレ
ビ信号を得る事ができる。ここでパルス発生器15から
は固体撮像素子6へ素子駆動に必要な数独類のパルスが
供給されており、′この駆動パルスとインデックスパル
ス等は同期関係にある事は言うまでもない。
次に第1図に示した固体撮像素子のMTF及び輝度信号
帯域、カラーキャリアの分布について第3図を用いて説
明する。第1図において、1画素に占めるホトダイオー
ドの水平方向の割合は−ととする。第1図から明らかな
ように固体撮像素子はその入力信号である被写体よりの
信号をホトダイオードによりサンプリングする。このサ
ンプリングは離散した、すなわちサンプリング周期に対
してアパーチャに対応する時間は−であるため固体撮像
素子のMTFは第3図Aに示す如くナイキスト周波数以
上においても高い1直となる。また第3図Bに示す如く
輝度信号帯域イはナイキスト周波数まで潜る事ができ、
カラーキャリア帯域0はナイキスト周波数を中心として
帯域を有する。このとき固体撮像素子のMTFはナイキ
スト周波数近傍では十分高い。なお、第3図ハ、Bにお
いてfは入力周波数、fnはナイキスト周波数を示し、
第3図Bにおいてハはバンドパスフィルタ帯域を示す。
帯域、カラーキャリアの分布について第3図を用いて説
明する。第1図において、1画素に占めるホトダイオー
ドの水平方向の割合は−ととする。第1図から明らかな
ように固体撮像素子はその入力信号である被写体よりの
信号をホトダイオードによりサンプリングする。このサ
ンプリングは離散した、すなわちサンプリング周期に対
してアパーチャに対応する時間は−であるため固体撮像
素子のMTFは第3図Aに示す如くナイキスト周波数以
上においても高い1直となる。また第3図Bに示す如く
輝度信号帯域イはナイキスト周波数まで潜る事ができ、
カラーキャリア帯域0はナイキスト周波数を中心として
帯域を有する。このとき固体撮像素子のMTFはナイキ
スト周波数近傍では十分高い。なお、第3図ハ、Bにお
いてfは入力周波数、fnはナイキスト周波数を示し、
第3図Bにおいてハはバンドパスフィルタ帯域を示す。
したがって第3図Bに示した帯域をMするバンドパスフ
ィルタを用いてカラーキャリア信号、すなわち変調色信
号成分を分離すれば、カラーキャリア信号の帯域内にル
1[度信号成分が混入する事は第3図A、Bから明らか
である。特に固体撮像素子は撮像管に比べてMTFが極
めて高いため((輝度信号成分の混入による色18号妨
害は大きく現われる。
ィルタを用いてカラーキャリア信号、すなわち変調色信
号成分を分離すれば、カラーキャリア信号の帯域内にル
1[度信号成分が混入する事は第3図A、Bから明らか
である。特に固体撮像素子は撮像管に比べてMTFが極
めて高いため((輝度信号成分の混入による色18号妨
害は大きく現われる。
この色信号妨害は高域成分を多く含む水平方向に輝度信
号成分が変化する水平エツジ部で発生する。それゆえ、
無彩色の水平エツジ部に妨害信号が現われ着色が起こり
画質を者るしく劣化させてしまう。
号成分が変化する水平エツジ部で発生する。それゆえ、
無彩色の水平エツジ部に妨害信号が現われ着色が起こり
画質を者るしく劣化させてしまう。
上記の色信号妨害を除去する従来例を次に説明する。
上記の色信号妨害を除去するには被写体よりの入射光に
含まれるカラーギヤリアは号周波数近傍の周波数成分を
除去すればよい。それゆえ従来は複屈折水晶板を用いて
前記被写体よりの入射光に含まれるカラーキャリア信号
周波数近傍の周波数成分を除去している。第4図Aに前
記複屈折水晶板の周波数特性を示し、同図Bに固体ff
i像素子のMTF特性と複屈折水晶板の周波数特性を合
せたMTF特性及びバンドパスフィルタの特性を示し、
イは複屈折水晶板の特性×固体1最]象素子のMTFを
示シ、口はバンドパスフィルタの特性を示し、ノ・は色
信号成分を示す。複屈折水晶板はその特性上、第4図A
に示す周波11.特性を有するため、第4図Bから明ら
かなように、被写体よりの入射光中に含まれる高域成分
がバンドパスフィルタの通過帯域中になおも存在する(
第4図Bに・・ツチングにより図示した成分)。この成
分は輝度信号の高域成分であるにもかかわらず、色信号
成分として検出され、これが前記色信号妨害となって画
質を劣化させる。本従来例では、前述の複屈折水晶板を
用いない゛場合に比較すると、色信号妨害の改善度は大
きいが、良好な画質を得るには十分ではないO発明の目
的 本発明は、被写体よりの入射光の水平方向のエツジに含
寸れる輝度信号の高域成分による色f5号妨害を除去し
、良好なカラー画像を得ることができるカラー固体撮像
装置を提供することを目的とする。
含まれるカラーギヤリアは号周波数近傍の周波数成分を
除去すればよい。それゆえ従来は複屈折水晶板を用いて
前記被写体よりの入射光に含まれるカラーキャリア信号
周波数近傍の周波数成分を除去している。第4図Aに前
記複屈折水晶板の周波数特性を示し、同図Bに固体ff
i像素子のMTF特性と複屈折水晶板の周波数特性を合
せたMTF特性及びバンドパスフィルタの特性を示し、
イは複屈折水晶板の特性×固体1最]象素子のMTFを
示シ、口はバンドパスフィルタの特性を示し、ノ・は色
信号成分を示す。複屈折水晶板はその特性上、第4図A
に示す周波11.特性を有するため、第4図Bから明ら
かなように、被写体よりの入射光中に含まれる高域成分
がバンドパスフィルタの通過帯域中になおも存在する(
第4図Bに・・ツチングにより図示した成分)。この成
分は輝度信号の高域成分であるにもかかわらず、色信号
成分として検出され、これが前記色信号妨害となって画
質を劣化させる。本従来例では、前述の複屈折水晶板を
用いない゛場合に比較すると、色信号妨害の改善度は大
きいが、良好な画質を得るには十分ではないO発明の目
的 本発明は、被写体よりの入射光の水平方向のエツジに含
寸れる輝度信号の高域成分による色f5号妨害を除去し
、良好なカラー画像を得ることができるカラー固体撮像
装置を提供することを目的とする。
発明の構成
本発明は、受光画素が二次元に配された固体撮像素子の
各画素に対応させて水平走査方向に複数個の繰り返しか
らなるカラーフィルタアレイヲ配置したカラー固体撮像
素子において、結鍛光学系の光路中に、変調色信号周波
数以下および変調色信号周波数の1.5倍近傍の周波数
に減衰極周波数を有する光学的ローパスフィルタに配置
したカラー固体撮像装置であり、被写体よりの入射光に
含まれる輝度信号の高域成分のうち変調色信号周波数成
分の近傍の色信号妨害となる周波数成分を減衰させ、色
信号妨害の発生しない良好なカラーテレビ信づをイff
るものである。
各画素に対応させて水平走査方向に複数個の繰り返しか
らなるカラーフィルタアレイヲ配置したカラー固体撮像
素子において、結鍛光学系の光路中に、変調色信号周波
数以下および変調色信号周波数の1.5倍近傍の周波数
に減衰極周波数を有する光学的ローパスフィルタに配置
したカラー固体撮像装置であり、被写体よりの入射光に
含まれる輝度信号の高域成分のうち変調色信号周波数成
分の近傍の色信号妨害となる周波数成分を減衰させ、色
信号妨害の発生しない良好なカラーテレビ信づをイff
るものである。
実施例の説明
以下、本発明による実〃山例を説明する。
色信号妨害は第4図13に示した如く、変調色信号周波
数の近傍、すなわち、ナイキスト周波数の上、下に存在
する輝度信号の高酸成分が色信号として検出されるため
に発生する。
数の近傍、すなわち、ナイキスト周波数の上、下に存在
する輝度信号の高酸成分が色信号として検出されるため
に発生する。
したがって、第4図Bで示した色信号妨害の成分を減衰
させれば色信号妨害は除去できる。しかしながら、変調
色信号周波数以下の成分を減衰させる事は水平方向の帯
域を制限させることになり、水平解像度の低下を招くこ
とになるので、変調色信号周波数以下の輝度信号の高域
成分を減衰させる事は避けなければならない。それゆえ
本発明は変調色信号周波数以上の成分を減衰させ色信号
妨害を除去するものである。
させれば色信号妨害は除去できる。しかしながら、変調
色信号周波数以下の成分を減衰させる事は水平方向の帯
域を制限させることになり、水平解像度の低下を招くこ
とになるので、変調色信号周波数以下の輝度信号の高域
成分を減衰させる事は避けなければならない。それゆえ
本発明は変調色信号周波数以上の成分を減衰させ色信号
妨害を除去するものである。
第6図は本発明による光学的ローパスフィルタの構成を
示す図である。
示す図である。
第5図(Cおいて、16.17は前述の固体撮像素子及
びカラーフィルタであり、第1図に示した固体撮像素子
とカラーフィルタの関係を・Hするものである。18.
19は峻屈折水晶板、2oは移相板、211d、撮像レ
ンズである。本実施列では虚像レンズ21とカラーフィ
ルタ17の間に複屈折水晶板18.19及び移相板20
力・ら成る光学的ローパスフィルタを配置している。こ
こで複屈折水晶板18.19の厚さは各々異なった厚さ
としている。すなわち複屈折水晶板19は前記変調色信
号周波数近傍の梁間周波数を減衰させる特性を有し、複
屈折水晶板18は変調色信号周波数以上で変調I!!、
信号周波数の2倍以下の空間周波数を減衰させる特性を
有するものである。
びカラーフィルタであり、第1図に示した固体撮像素子
とカラーフィルタの関係を・Hするものである。18.
19は峻屈折水晶板、2oは移相板、211d、撮像レ
ンズである。本実施列では虚像レンズ21とカラーフィ
ルタ17の間に複屈折水晶板18.19及び移相板20
力・ら成る光学的ローパスフィルタを配置している。こ
こで複屈折水晶板18.19の厚さは各々異なった厚さ
としている。すなわち複屈折水晶板19は前記変調色信
号周波数近傍の梁間周波数を減衰させる特性を有し、複
屈折水晶板18は変調色信号周波数以上で変調I!!、
信号周波数の2倍以下の空間周波数を減衰させる特性を
有するものである。
複屈折水晶板は周知のように、複屈折水晶板に入射した
光束は第6図に示すように常光線へと異常光線Bとに分
かれ、その結果固体撮像素子16には間隔dだけ分gf
fシた二重凶が生じ、間隔dに相当する周波数成分が減
衰する。前記常光線へと異常光線Bとの分1ηa幅dと
g屈折水晶板の板厚の関係は ここでd:分離幅、t:板厚、no:常光線の屈折率、
n8:異1・)(光線の屈折率、分離幅が最大になる光
学軸においては d/l= 6.893 ptn/1tunである。
光束は第6図に示すように常光線へと異常光線Bとに分
かれ、その結果固体撮像素子16には間隔dだけ分gf
fシた二重凶が生じ、間隔dに相当する周波数成分が減
衰する。前記常光線へと異常光線Bとの分1ηa幅dと
g屈折水晶板の板厚の関係は ここでd:分離幅、t:板厚、no:常光線の屈折率、
n8:異1・)(光線の屈折率、分離幅が最大になる光
学軸においては d/l= 6.893 ptn/1tunである。
丑た複屈折水晶板は旋光性があるので、複屈折水晶板を
第6図に示す如く複数枚重ねて使用する時には前記の旋
光性を補正するため複屈折水晶板の間に移相板20を配
置する必要がある。
第6図に示す如く複数枚重ねて使用する時には前記の旋
光性を補正するため複屈折水晶板の間に移相板20を配
置する必要がある。
次に第6図〜第7図を用いて詳細に説明する。
第6図において、被写体よりの入射光はレンズにより集
束され固体撮像素子16上に結像されるがこの撮像レン
ズ21と固体撮像素子16の間には光学的ローパスフィ
ルタ18〜20がある。レンズにより集束された被写体
像は、複屈折水晶板19により第6図に示した原理によ
り、分離中d2(図示せず)に相当する周波数成分が減
衰され(二重像となる)、かつ旋光を受けた被写体像を
移相板20で補正し二重像となった被写体像は複屈折水
晶板18により分離幅dに相当する周波数成分が減衰さ
れ(四厘像となる)、カラーフィルタ17により空間変
調を受け、固体撮像素子16に結像される。ここで複屈
折水晶板19.18の周波数特性を第7図Aに示し両者
の総合特性を同図Bに示し、複屈折水晶板の周波数特性
と固体撮像素子のMTFの総合特性及びバンドパスフィ
ルタの特性を同図Cに示す。第7図A−Cにおいて、イ
は複屈折水晶板19の特性を、口は複屈折水晶板18の
特性を、ハは複屈折水晶板の総合特性を、二は複屈折水
晶板の特性×固体虚像素子のMTFを、ホはバンドパス
フィルタの特性を、へは色信号妨害成分を示す。第7図
Cから明らかなように色信号妨害となる輝度信号の高域
成分は従来例に比べて大幅に減少する。これは実用上十
分なレベルである。また変調色信号周波数以下の周波数
特性(は従来例と比較して殆んど低下しないので水平方
向の解像度低下は殆んど招かない。
束され固体撮像素子16上に結像されるがこの撮像レン
ズ21と固体撮像素子16の間には光学的ローパスフィ
ルタ18〜20がある。レンズにより集束された被写体
像は、複屈折水晶板19により第6図に示した原理によ
り、分離中d2(図示せず)に相当する周波数成分が減
衰され(二重像となる)、かつ旋光を受けた被写体像を
移相板20で補正し二重像となった被写体像は複屈折水
晶板18により分離幅dに相当する周波数成分が減衰さ
れ(四厘像となる)、カラーフィルタ17により空間変
調を受け、固体撮像素子16に結像される。ここで複屈
折水晶板19.18の周波数特性を第7図Aに示し両者
の総合特性を同図Bに示し、複屈折水晶板の周波数特性
と固体撮像素子のMTFの総合特性及びバンドパスフィ
ルタの特性を同図Cに示す。第7図A−Cにおいて、イ
は複屈折水晶板19の特性を、口は複屈折水晶板18の
特性を、ハは複屈折水晶板の総合特性を、二は複屈折水
晶板の特性×固体虚像素子のMTFを、ホはバンドパス
フィルタの特性を、へは色信号妨害成分を示す。第7図
Cから明らかなように色信号妨害となる輝度信号の高域
成分は従来例に比べて大幅に減少する。これは実用上十
分なレベルである。また変調色信号周波数以下の周波数
特性(は従来例と比較して殆んど低下しないので水平方
向の解像度低下は殆んど招かない。
本実施クリにおいて(lJ:2枚目の複屈折水晶板の減
衰極をナイキスト周波数の1.5倍の位置に設定したが
、これは、固体撮像素子のMTF及び色信号妨害の大小
により前記位置の近傍で壬意に選択すれば良い。ただし
変調色信号周波数に近すぎると水平方向の解像度の劣化
を招く事になる。実験によればf/fn=1及び1.6
近傍が最適でめった。
衰極をナイキスト周波数の1.5倍の位置に設定したが
、これは、固体撮像素子のMTF及び色信号妨害の大小
により前記位置の近傍で壬意に選択すれば良い。ただし
変調色信号周波数に近すぎると水平方向の解像度の劣化
を招く事になる。実験によればf/fn=1及び1.6
近傍が最適でめった。
また実施例は水平方向に211!!I素の繰り返しのカ
ラーフィルタ場合で説明したが3画素繰シ返しの場合に
も同様に応用できる事は百うまでもない。
ラーフィルタ場合で説明したが3画素繰シ返しの場合に
も同様に応用できる事は百うまでもない。
また本実施例では光学的ローパスフィルタとして複屈折
水晶板を用いて説明したが、二次元画像の特定の方向の
空間周波数成分を選択的に低下させる特性を有するもの
であれば他の物質を使用する事も可能である。
水晶板を用いて説明したが、二次元画像の特定の方向の
空間周波数成分を選択的に低下させる特性を有するもの
であれば他の物質を使用する事も可能である。
発明の効果
本発明によれば、固体撮像素子とカラーフィルタの組み
合せによるカラー固体撮像装置において、被写体よりの
入射光の水平方向のエツジに含まれる輝度信号の高域成
分による色信号妨害を水平方向の解像度を殆んど低下さ
せることなく実用上十分に除去し、良好なカラーフィル
を肖る事ができる。
合せによるカラー固体撮像装置において、被写体よりの
入射光の水平方向のエツジに含まれる輝度信号の高域成
分による色信号妨害を水平方向の解像度を殆んど低下さ
せることなく実用上十分に除去し、良好なカラーフィル
を肖る事ができる。
第1図は゛単板式カラー化方式の固体虚像素子とカラー
フィルタアレイを示す配置図、第2図は第1図に示した
固体撮像素子から力2−テレビ信号を得る信号処理部の
ブロック図、第3図i+ 、 Bは固体虚像素子のMl
“F特性および信号帯域特性を示す図、第4図へ、Bは
従来の光学的ローパスフィルタ特性と色信号妨害成分を
示す図、第6図は本発明の一実施例における光学的ロー
パスフィルタの構成図、第6図は複屈折水晶板の分離幅
を示す原理図、第7図A−Cは第5図に示した実施例に
おける光学的ローパスフィルタの特性図及び色信号妨害
が減少した様子を示す図である。 16・・・・・・固体撮像素子、17・・・・・・カラ
ーフィルり、18.19・・・・・・接方((所水晶板
、2Q・・・・・・移相板、21・・・・・・撮像レン
ズ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第3
図 F λ力凰涙)( fn°ナイキス)ル庚T( 第4図 第5図 ヴ)7 第6図
フィルタアレイを示す配置図、第2図は第1図に示した
固体撮像素子から力2−テレビ信号を得る信号処理部の
ブロック図、第3図i+ 、 Bは固体虚像素子のMl
“F特性および信号帯域特性を示す図、第4図へ、Bは
従来の光学的ローパスフィルタ特性と色信号妨害成分を
示す図、第6図は本発明の一実施例における光学的ロー
パスフィルタの構成図、第6図は複屈折水晶板の分離幅
を示す原理図、第7図A−Cは第5図に示した実施例に
おける光学的ローパスフィルタの特性図及び色信号妨害
が減少した様子を示す図である。 16・・・・・・固体撮像素子、17・・・・・・カラ
ーフィルり、18.19・・・・・・接方((所水晶板
、2Q・・・・・・移相板、21・・・・・・撮像レン
ズ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第3
図 F λ力凰涙)( fn°ナイキス)ル庚T( 第4図 第5図 ヴ)7 第6図
Claims (1)
- 受光画素が二次元に配された固体撮像素子と、前記固体
撮像素子の各画素に対応させて配置した水平走査方向に
複故個の繰り返しを有するカラーフィルタアレイとを1
+iiiえ、結像光学系の光路中に、変調色信号周波数
近傍j、・よび変調色1言号周波数の1.6倍近傍の周
波数に減哀極周彼数を有する光学的ローパスフィルタを
配置する事を特徴とするカシ−固体虚像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58198502A JPS6090484A (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | カラ−固体撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58198502A JPS6090484A (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | カラ−固体撮像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6090484A true JPS6090484A (ja) | 1985-05-21 |
Family
ID=16392195
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58198502A Pending JPS6090484A (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | カラ−固体撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6090484A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2622379A1 (fr) * | 1987-10-23 | 1989-04-28 | Sony Corp | Dispositif de traitement de signaux pour camera numerique a imageur a semi-conducteur |
| US5392067A (en) * | 1991-10-17 | 1995-02-21 | Olympus Optical Co., Ltd. | TV system for endoscopes |
| EP0698804A3 (en) * | 1994-08-26 | 1998-09-02 | Omron Corporation | Optical low pass filter, polariser and liquid crystal display devices using such |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5739683A (en) * | 1980-08-21 | 1982-03-04 | Sony Corp | Color image sensor |
| JPS6074791A (ja) * | 1983-06-20 | 1985-04-27 | Nec Home Electronics Ltd | 単板カラーカメラ |
-
1983
- 1983-10-24 JP JP58198502A patent/JPS6090484A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5739683A (en) * | 1980-08-21 | 1982-03-04 | Sony Corp | Color image sensor |
| JPS6074791A (ja) * | 1983-06-20 | 1985-04-27 | Nec Home Electronics Ltd | 単板カラーカメラ |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2622379A1 (fr) * | 1987-10-23 | 1989-04-28 | Sony Corp | Dispositif de traitement de signaux pour camera numerique a imageur a semi-conducteur |
| US5392067A (en) * | 1991-10-17 | 1995-02-21 | Olympus Optical Co., Ltd. | TV system for endoscopes |
| EP0698804A3 (en) * | 1994-08-26 | 1998-09-02 | Omron Corporation | Optical low pass filter, polariser and liquid crystal display devices using such |
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