JPS6090102A - 農家用籾摺計量袋詰装置 - Google Patents
農家用籾摺計量袋詰装置Info
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- JPS6090102A JPS6090102A JP19578783A JP19578783A JPS6090102A JP S6090102 A JPS6090102 A JP S6090102A JP 19578783 A JP19578783 A JP 19578783A JP 19578783 A JP19578783 A JP 19578783A JP S6090102 A JPS6090102 A JP S6090102A
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Landscapes
- Weight Measurement For Supplying Or Discharging Of Specified Amounts Of Material (AREA)
- Basic Packing Technique (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は農家用籾摺計は袋詰装置に係るものである。
本発明の目的は、正確かつ迅速に計、l、j、、袋a−
i i′r業か行なえる計量袋詰装置δを農家用籾摺装
置に一体的に組み込んだ農家用靭摺計II1袋詰装置を
提供することにある。
i i′r業か行なえる計量袋詰装置δを農家用籾摺装
置に一体的に組み込んだ農家用靭摺計II1袋詰装置を
提供することにある。
従来、農家用籾摺装置に計II1袋詰装置を一体的に組
み込んで連続作業を行なえるようにすることは、実施不
可能であり、従来は、とのようにしていた・かというと
、籾摺装置より711られた仕上米を、大きなタンク内
に一時貯留しこれを、少しずつ取出しては、ライスクレ
ータ−と呼はれる小異物選別装置で選別し、−袋つつ計
1−0袋詰めしていた。
み込んで連続作業を行なえるようにすることは、実施不
可能であり、従来は、とのようにしていた・かというと
、籾摺装置より711られた仕上米を、大きなタンク内
に一時貯留しこれを、少しずつ取出しては、ライスクレ
ータ−と呼はれる小異物選別装置で選別し、−袋つつ計
1−0袋詰めしていた。
すなわち、農家用籾摺装置に31都袋品装置を一体的に
組み込むためには、前記籾摺装置より得られた玄米が少
しも棉ることなく連続して計j−1てきる計量袋詰装置
でなくてはならないが、従来の計量袋詰装置aはその要
求を満さなかったなぜ71)というと、従来のものは、
台秤上に穀物袋を置き、これに仕」−米を投入して計I
IIするという構造であり、したがって、−袋ずつ、台
秤上に載せてはこれを支持装置で支持させるという順序
によるので手間が掛って、とても、籾摺装置に追い付け
なかったのである。
組み込むためには、前記籾摺装置より得られた玄米が少
しも棉ることなく連続して計j−1てきる計量袋詰装置
でなくてはならないが、従来の計量袋詰装置aはその要
求を満さなかったなぜ71)というと、従来のものは、
台秤上に穀物袋を置き、これに仕」−米を投入して計I
IIするという構造であり、したがって、−袋ずつ、台
秤上に載せてはこれを支持装置で支持させるという順序
によるので手間が掛って、とても、籾摺装置に追い付け
なかったのである。
また、農家用籾摺装置にシ」郁−袋詰装置を一体的に組
み込むためには、+iij記農家用籾摺装置;7の連続
籾摺作業により得られた玄米は、完全に小米が分離され
ていなくてはならないのに、従来の籾摺装置より4′J
1出される玄米中には相当に多b↓の/J1米が混入し
ていたのである。
み込むためには、+iij記農家用籾摺装置;7の連続
籾摺作業により得られた玄米は、完全に小米が分離され
ていなくてはならないのに、従来の籾摺装置より4′J
1出される玄米中には相当に多b↓の/J1米が混入し
ていたのである。
そこで、本発明は張込昇降機1と、籾摺部9と、風選部
21と、(1・鱈動式選別部93よりなる籾摺装置δの
周辺所望の位置に仕上米昇降4&:36を設け、該仕上
米y1降機36の上部には貯留タンク40を設け、前記
貯留タンク40の下方には床面に至る空間部73を形成
し、該空間部73には別体に形成され下部に袋載置部9
4を有し上部に前記貯留タンク40から落下する玄米を
計量する計量タンク77を設けた枠体74を出入目在に
設けた農家用籾摺計量袋詰装置、および、揺動式選別部
93には水iFに揺動する玄米排出樋96を設け、これ
に小異物除去部34を設けた農家用籾摺計量袋詰装置の
構成としたものである。
21と、(1・鱈動式選別部93よりなる籾摺装置δの
周辺所望の位置に仕上米昇降4&:36を設け、該仕上
米y1降機36の上部には貯留タンク40を設け、前記
貯留タンク40の下方には床面に至る空間部73を形成
し、該空間部73には別体に形成され下部に袋載置部9
4を有し上部に前記貯留タンク40から落下する玄米を
計量する計量タンク77を設けた枠体74を出入目在に
設けた農家用籾摺計量袋詰装置、および、揺動式選別部
93には水iFに揺動する玄米排出樋96を設け、これ
に小異物除去部34を設けた農家用籾摺計量袋詰装置の
構成としたものである。
実施例1Δにつき説明すると、1は垂直の張込昇降機で
、上下に案内ロール2.3を数句け、これにパケットベ
ルト 込昇降機1の下端には張込]」5を形成し、張込1コ5
には号長込ホッパー6を数十]ける。弓艮込y1降a1
の上端の側813には排出ロアを開口させ、4ノ1出1
コアの外方には固定式ホッパー8を数句ける。固定式ホ
ッパー8の下端はその上部位11G.に設けられる籾摺
部9の外側ケース10の上tniに固定される。
、上下に案内ロール2.3を数句け、これにパケットベ
ルト 込昇降機1の下端には張込]」5を形成し、張込1コ5
には号長込ホッパー6を数十]ける。弓艮込y1降a1
の上端の側813には排出ロアを開口させ、4ノ1出1
コアの外方には固定式ホッパー8を数句ける。固定式ホ
ッパー8の下端はその上部位11G.に設けられる籾摺
部9の外側ケース10の上tniに固定される。
固定式ホッパー8の11月1(部にはオー/\ーフロー
D l lが形成される。12は開閉5fである。
D l lが形成される。12は開閉5fである。
前記籾摺部9の内部には、斜め」−下の関係に一対の籾
摺ロール13、14か輔15、16により11111.
17+される.。
摺ロール13、14か輔15、16により11111.
17+される.。
17は繰込ロールで、繰込ロール17の下#イ1号には
、流し板18か設けられ、流し板18の下端は籾摺ロー
ル13、14の間に臨んで(する。
、流し板18か設けられ、流し板18の下端は籾摺ロー
ル13、14の間に臨んで(する。
19は送風機で、送M機19は幅方向に長く、略全幅に
及んでいる。送風機19の送風路20は籾摺ロール13
、14の下側を通って籾摺ロール13、14の排出側の
上部に設けた風選部21内に送風される。籾]ず10−
ル13、14の1ノド出側の下部には揺動式拡散装置2
2か設けられ、籾摺ロール13、14より排出された穀
1は排出口49を全体的に閉塞している。
及んでいる。送風機19の送風路20は籾摺ロール13
、14の下側を通って籾摺ロール13、14の排出側の
上部に設けた風選部21内に送風される。籾]ず10−
ル13、14の1ノド出側の下部には揺動式拡散装置2
2か設けられ、籾摺ロール13、14より排出された穀
1は排出口49を全体的に閉塞している。
この状態のもとで、張込口5に原料の籾米を供給すると
、張込A降機l内をパケットベルト4により上昇し、排
出ロアより固定式ホッパー8内に貯留され、その貯留量
がオーバーすると、オー/ヘーフローロ11より流出し
て籾米戻し口92に戻される。
、張込A降機l内をパケットベルト4により上昇し、排
出ロアより固定式ホッパー8内に貯留され、その貯留量
がオーバーすると、オー/ヘーフローロ11より流出し
て籾米戻し口92に戻される。
固定式ホッパー8内に貯留された穀物は、繰込ロール1
7で繰り出され、流し板18上を流れて、籾摺ロール1
3.14の間に供給され、籾摺されて揺動式拡散装置2
2に流入する。
7で繰り出され、流し板18上を流れて、籾摺ロール1
3.14の間に供給され、籾摺されて揺動式拡散装置2
2に流入する。
しかして、吸引ブロアー23の回転軸24には偏心輪2
5が嵌合されており、偏心輪25が回転すると、これに
上端が固定されているロッド26を介して揺動式拡散装
置22は斜め上下に振動し、籾摺物は幅方向に均一に拡
りシした状態で落下し、分配供給樋27内に供給される
。
5が嵌合されており、偏心輪25が回転すると、これに
上端が固定されているロッド26を介して揺動式拡散装
置22は斜め上下に振動し、籾摺物は幅方向に均一に拡
りシした状態で落下し、分配供給樋27内に供給される
。
この間、送風機19により吸σ1された空気は、送風路
20を通って(ヱ動式拡故装置δ22のド方を通り、揺
動式拡散装置22より落下する籾摺物の間をくぐり抜け
て風選部21内に上昇するとき、軽微な籾殻を吹き飛は
して選別し、吸引フロア−23により糸外に除去する。
20を通って(ヱ動式拡故装置δ22のド方を通り、揺
動式拡散装置22より落下する籾摺物の間をくぐり抜け
て風選部21内に上昇するとき、軽微な籾殻を吹き飛は
して選別し、吸引フロア−23により糸外に除去する。
分配供給樋27は選別板29と一緒に左右動しているか
ら、底壁の送り突起28で送られて各段の選別板29に
分配されて供給される。選別板29−ヒに供給された籾
米と玄米は選別用突起32の作用で選別され、玄米は玄
米排出樋96に取出される。小異物除去板34上に排出
される。
ら、底壁の送り突起28で送られて各段の選別板29に
分配されて供給される。選別板29−ヒに供給された籾
米と玄米は選別用突起32の作用で選別され、玄米は玄
米排出樋96に取出される。小異物除去板34上に排出
される。
玄米排出樋96上に排出された玄米は、玄米排出樋96
が選別板29と−/JJに左右動していることと、底面
に小異物除去板34が形成されていることから屑米等の
小異物は完全に除去されてから、玄米取出口35よりホ
ッパー37に落下し、計量装置用仕上米昇降機36に供
給されてパケットエレベータ−91により−上昇し、貯
留タンク40に供給される。
が選別板29と−/JJに左右動していることと、底面
に小異物除去板34が形成されていることから屑米等の
小異物は完全に除去されてから、玄米取出口35よりホ
ッパー37に落下し、計量装置用仕上米昇降機36に供
給されてパケットエレベータ−91により−上昇し、貯
留タンク40に供給される。
分離された01j記籾米は大異物除去板33により染屑
等が除去されて、籾米のみが籾米戻し口92にが8人し
、張込1」5よりの籾米と合ガtして再処理される。
等が除去されて、籾米のみが籾米戻し口92にが8人し
、張込1」5よりの籾米と合ガtして再処理される。
I貯留タンク40内の貯留パdか所足に達したころを見
計らい穀物袋90を手で持って左落下口87に当てかい
(場合によっては袋支持装置ξによりその上端を支持さ
せ)ハンドル85を狛って、振分体83を仮線の位置に
回動させておき、この状態でスイッチをオンにすると、
下段ソレノイド57と上段ソレノイド60の双方に通電
されて口・ンド58とロッド61は両刃共引」二げられ
るから、アーム56は中層53を中心に回動させられ、
アーム56と垂直部52は一体に固定されているので垂
直部52と一体である水平部51を最大に開放させ、貯
留タンク4o内に貯留された穀物を大投入の状態で計1
1タンク77内に落下させる。
計らい穀物袋90を手で持って左落下口87に当てかい
(場合によっては袋支持装置ξによりその上端を支持さ
せ)ハンドル85を狛って、振分体83を仮線の位置に
回動させておき、この状態でスイッチをオンにすると、
下段ソレノイド57と上段ソレノイド60の双方に通電
されて口・ンド58とロッド61は両刃共引」二げられ
るから、アーム56は中層53を中心に回動させられ、
アーム56と垂直部52は一体に固定されているので垂
直部52と一体である水平部51を最大に開放させ、貯
留タンク4o内に貯留された穀物を大投入の状態で計1
1タンク77内に落下させる。
このとき、貯留タンク4oと保留クンクロ5の関係は、
貯留タンク40内に玄米が充満すると、゛オーバーフロ
ー筒64より玄米は保留タンク65内に流出し、同時に
、貯留タンク40は64は貯留タンク40に設けたオー
バーフロー筒であり、オーバーフロー筒64は前記仕上
米昇降機36の側部に数句けた保留クンクロ5の上「1
1に開口させる。保留タンク65は仕上米昇降機36と
は別体に形成され、仕上米A降板36の側部に固定され
ており、その下端は漏斗部66に形成され、111)耳
部66を戻すホ、ン/< −38に接続する。漏斗部6
6の下端には開閉ゴ1゛67が輔68て取(=Jけられ
ており、開閉弁67にはアーム69か固定され、アーム
69の光※111に連杆70の下端を軸着71し、連杆
70の]二輪を横杆45の中間位置に軸漬72する。
貯留タンク40内に玄米が充満すると、゛オーバーフロ
ー筒64より玄米は保留タンク65内に流出し、同時に
、貯留タンク40は64は貯留タンク40に設けたオー
バーフロー筒であり、オーバーフロー筒64は前記仕上
米昇降機36の側部に数句けた保留クンクロ5の上「1
1に開口させる。保留タンク65は仕上米昇降機36と
は別体に形成され、仕上米A降板36の側部に固定され
ており、その下端は漏斗部66に形成され、111)耳
部66を戻すホ、ン/< −38に接続する。漏斗部6
6の下端には開閉ゴ1゛67が輔68て取(=Jけられ
ており、開閉弁67にはアーム69か固定され、アーム
69の光※111に連杆70の下端を軸着71し、連杆
70の]二輪を横杆45の中間位置に軸漬72する。
前記開閉ブ1′67はJ&i杆45が上動すると開き上
動すると閉じる。
動すると閉じる。
前記H+HH′留タンク40の1・部は広い空間部73
に形成されている。その空間部73にl1ii記イ11
゜米昇降機36とは別体に形成されている枠体74を出
し入れ自在に設ける。
に形成されている。その空間部73にl1ii記イ11
゜米昇降機36とは別体に形成されている枠体74を出
し入れ自在に設ける。
枠体74は正面からみると四角状であるが、側聞からみ
るとコの字形を呈している。枠体74の下811は袋織
置部94に形成し、その下端に滑車を数句けることもあ
る。枠体74の」二81(の水平棚75は四角の枠であ
り、水平棚75の上部には環状のロードセル76を設け
る。ロードセル76には計量タンク77を設け、5」量
タンク77は枠体74ごと仕上米昇降機36に接近する
と、前記開閉5150のf側にすれすれに位置する。
るとコの字形を呈している。枠体74の下811は袋織
置部94に形成し、その下端に滑車を数句けることもあ
る。枠体74の」二81(の水平棚75は四角の枠であ
り、水平棚75の上部には環状のロードセル76を設け
る。ロードセル76には計量タンク77を設け、5」量
タンク77は枠体74ごと仕上米昇降機36に接近する
と、前記開閉5150のf側にすれすれに位置する。
言」量タンク77の上端は開1」シていて、中央より下
側は漏斗部78に形成され、下端流下ロア9の下部には
開閉弁80が左右方向の軸81で軸着されている。
側は漏斗部78に形成され、下端流下ロア9の下部には
開閉弁80が左右方向の軸81で軸着されている。
開閉弁80には前方に突出するハンドル82か設けられ
ており、ハンドル82を持って操作すると下端流下ロア
9を開放させうる。下端流下ロア9は正面からみるとセ
ンターに位1ξし、センターより穀物を落下させること
になる。下端流下ロア9の下方には下端流下(」79よ
り落下する穀物を左右方向に振り分ける振分体83を設
ける。振分体83は正面からみると一側より他側にかけ
て傾斜している傾斜板であって、前後方向の回IIII
KIIIll184をその中間に数句け、回転軸84に
数句けたハンドル85により回転軸84を回転させると
ド端流下ロア9より落下した穀物は右側又は左側に誘瘍
させることができる。
ており、ハンドル82を持って操作すると下端流下ロア
9を開放させうる。下端流下ロア9は正面からみるとセ
ンターに位1ξし、センターより穀物を落下させること
になる。下端流下ロア9の下方には下端流下(」79よ
り落下する穀物を左右方向に振り分ける振分体83を設
ける。振分体83は正面からみると一側より他側にかけ
て傾斜している傾斜板であって、前後方向の回IIII
KIIIll184をその中間に数句け、回転軸84に
数句けたハンドル85により回転軸84を回転させると
ド端流下ロア9より落下した穀物は右側又は左側に誘瘍
させることができる。
86は振分体83の下側に設けられている放出筒であっ
て、左落ドロ87と右落下口88を有する。前記左落下
1」87と右落下口88のド側の載置部89に穀物袋9
0.90“を設ける。91は仕上米昇降機36内に設け
られるバケッI・エレベータ−である。
て、左落ドロ87と右落下口88を有する。前記左落下
1」87と右落下口88のド側の載置部89に穀物袋9
0.90“を設ける。91は仕上米昇降機36内に設け
られるバケッI・エレベータ−である。
次に作用を述べる。
具体的作用について述べると、先ず、貯留タンク40は
作業開始前は空であるから、バネ48の弾力で最大に上
動しており、且つ、ロードセル76には負荷が掛ってい
ないので上段ソレノイド60、下段ソレノイド57には
通1しされず、そのため、ロッド58とロッl561は
伸長し、アーム56と垂直部52を介して水平8115
明 +WII 書 1、発明の名称 農家用籾摺計量袋詰装置 2、特許請求のt67i囲 (1)張込昇降機1と、籾摺部9と、I!lt選部21
と、揺動式選別部93よりなる′4yJ摺装置の周辺所
望の位置に仕上米昇降機36を設け、該仕上米昇降機3
6の上部には貯留タンク40を設け、前記1tS−留タ
ンク40の下方には床■に至る空間g++ 73を形成
し、該空間部73には別体に形成され下部に袋織置部9
4を有し−に部に前記貯留タンク40から落下する玄米
を計1−するa’l’ −psi−タンク77を設けた
枠体74を出入目在に設けた農家用籾摺計量袋詰装置。
作業開始前は空であるから、バネ48の弾力で最大に上
動しており、且つ、ロードセル76には負荷が掛ってい
ないので上段ソレノイド60、下段ソレノイド57には
通1しされず、そのため、ロッド58とロッl561は
伸長し、アーム56と垂直部52を介して水平8115
明 +WII 書 1、発明の名称 農家用籾摺計量袋詰装置 2、特許請求のt67i囲 (1)張込昇降機1と、籾摺部9と、I!lt選部21
と、揺動式選別部93よりなる′4yJ摺装置の周辺所
望の位置に仕上米昇降機36を設け、該仕上米昇降機3
6の上部には貯留タンク40を設け、前記1tS−留タ
ンク40の下方には床■に至る空間g++ 73を形成
し、該空間部73には別体に形成され下部に袋織置部9
4を有し−に部に前記貯留タンク40から落下する玄米
を計1−するa’l’ −psi−タンク77を設けた
枠体74を出入目在に設けた農家用籾摺計量袋詰装置。
(2、特許請求の範囲第1拍のものにおいて、揺動式選
別;qB 93には水平に揺動する玄人4Jl出(ij
96を設け、これに小異物除去部34を設けた農家用籾
摺計量袋詰装置。
別;qB 93には水平に揺動する玄人4Jl出(ij
96を設け、これに小異物除去部34を設けた農家用籾
摺計量袋詰装置。
3、発明の詳細な説明
本発明は農家出稼1ス1計φ袋詰装置に係るものである
。
。
本発明のl」的は、正確かつ迅速に計量袋詰作業が行な
える計量袋詰装置を農家用籾摺装置6に一体的に組み込
んだ農家用籾摺計量袋詰装置を提供することにある。
える計量袋詰装置を農家用籾摺装置6に一体的に組み込
んだ農家用籾摺計量袋詰装置を提供することにある。
従来、農家用籾摺装置に計1μ袋詰装置を一体的に組み
込んで連続作業を行なえるようにすることは、実施不可
能であり、従来は、とのようにしていたーかというと、
籾摺装置より得られた仕上米を、大きなタンク内に一時
貯留しこれを自重により下動して、横杆45、連杆70
を作用させて、開閉弁67を閉じるので、1jり゛留タ
ンク40内に供給される玄米は減少し、貯留タンク40
内の玄米か、il呈クタン77に放出されて、貯留タン
ク40が空になるに従い貯留タンク40はパ248−よ
りト動し、保留クンクロ5の開閉弁67を開放させるの
で、再び貯留タンク40に大量の玄米が供給される関係
にあり、貯留タンク40を小型に形成できる。
込んで連続作業を行なえるようにすることは、実施不可
能であり、従来は、とのようにしていたーかというと、
籾摺装置より得られた仕上米を、大きなタンク内に一時
貯留しこれを自重により下動して、横杆45、連杆70
を作用させて、開閉弁67を閉じるので、1jり゛留タ
ンク40内に供給される玄米は減少し、貯留タンク40
内の玄米か、il呈クタン77に放出されて、貯留タン
ク40が空になるに従い貯留タンク40はパ248−よ
りト動し、保留クンクロ5の開閉弁67を開放させるの
で、再び貯留タンク40に大量の玄米が供給される関係
にあり、貯留タンク40を小型に形成できる。
ロードセル76は、計量タンク77の屯41が所定+−
1直1jうになると信号を+M(。1し、下段ソレノイ
ド57の通゛屯を解除するから、ロット58は伸長し、
水平部51を半分程回動させる。
1直1jうになると信号を+M(。1し、下段ソレノイ
ド57の通゛屯を解除するから、ロット58は伸長し、
水平部51を半分程回動させる。
したがって、υ1出口49は小投入口55のある部分で
閉塞されるので以後は小投入口55より少量ずつ流入し
、所定IJ1に達するとローI・ヤル76はこれを感知
して上段ンレノイI・60の通電を解除し、ロッド61
を伸長させ4Jl出1−149を完全に閉しる。
閉塞されるので以後は小投入口55より少量ずつ流入し
、所定IJ1に達するとローI・ヤル76はこれを感知
して上段ンレノイI・60の通電を解除し、ロッド61
を伸長させ4Jl出1−149を完全に閉しる。
したがって、計21λクンク77内に正確に態量された
穀物が流入することになる。この状1ハ1で、穀物袋9
0を左落ドロ87の下側にしつかり当てがい、ハンドル
82を操作して開閉弁80を開くと穀物は振分体83、
左落下+−187を介して穀物袋90内に流入する。ま
た、左落ドロ87の下側に当てかった穀物袋90への穀
物の投入の終了少、すぐに次の穀物の計jj、が計11
1クンク77で1jなわれているので、穀物の投入の終
了した穀物袋90の袋詰作業後すぐに別の穀物袋90′
への投入作業か行なえるので迅速な作業が行なえ、籾4
CJ装置を連続運転しても玄米が11シ・れることはな
い。
穀物が流入することになる。この状1ハ1で、穀物袋9
0を左落ドロ87の下側にしつかり当てがい、ハンドル
82を操作して開閉弁80を開くと穀物は振分体83、
左落下+−187を介して穀物袋90内に流入する。ま
た、左落ドロ87の下側に当てかった穀物袋90への穀
物の投入の終了少、すぐに次の穀物の計jj、が計11
1クンク77で1jなわれているので、穀物の投入の終
了した穀物袋90の袋詰作業後すぐに別の穀物袋90′
への投入作業か行なえるので迅速な作業が行なえ、籾4
CJ装置を連続運転しても玄米が11シ・れることはな
い。
このとき、穀物袋90の上端とか左落下1」87とかハ
ンドル85とかを手で触っても、ロードセル76の計量
には何等の影響もなl、%ので計量は正確である。
ンドル85とかを手で触っても、ロードセル76の計量
には何等の影響もなl、%ので計量は正確である。
以上のように、本発明は、張込昇降機1の側部に;ra
)C1@l(9と籾殻を風選する風選部21とイ、す
摺Δ1;9から落下する籾米と玄米を揺動選別する揺動
式選別部93とを設けた籾摺装置の側方[こは仕上米昇
降機36を設け、該仕上米昇降機36の上部には貯留タ
ンク40を設け、前記貯留タンク40の下方には床面に
至る空間部73を形成し、該空間部73には下部に袋織
置部94を、上部に計部、タンク77をイjする枠体7
4を出入自在に、没けたから袋織置部94に載置した穀
物袋90.90°は作業者か直接りで、)ljつて、左
落下口87、右落ド1lj88のド部に当てがって袋詰
めすることかできるので、その作業は頗る迅速であり、
思うようにできるから、流れ作業に滞りを生じさせない
。
)C1@l(9と籾殻を風選する風選部21とイ、す
摺Δ1;9から落下する籾米と玄米を揺動選別する揺動
式選別部93とを設けた籾摺装置の側方[こは仕上米昇
降機36を設け、該仕上米昇降機36の上部には貯留タ
ンク40を設け、前記貯留タンク40の下方には床面に
至る空間部73を形成し、該空間部73には下部に袋織
置部94を、上部に計部、タンク77をイjする枠体7
4を出入自在に、没けたから袋織置部94に載置した穀
物袋90.90°は作業者か直接りで、)ljつて、左
落下口87、右落ド1lj88のド部に当てがって袋詰
めすることかできるので、その作業は頗る迅速であり、
思うようにできるから、流れ作業に滞りを生じさせない
。
したがって、籾(la装置一体型の8116袋品装置を
J能にする。
J能にする。
また、本発明の小異物除去板34は、水平に揺動する玄
米排出樋96に取イ;」けられているので、屑米等の分
離が完全に行なえる。したがって、従来のようにライス
グレーダ−を必黄としないため、同様に籾(イ1装置一
体型をij(能にする
米排出樋96に取イ;」けられているので、屑米等の分
離が完全に行なえる。したがって、従来のようにライス
グレーダ−を必黄としないため、同様に籾(イ1装置一
体型をij(能にする
第1図は全体の平曲図、第2図は全体の左側面図、第3
図と第4図は黄部の分解圧nl+i図、第5図は昇降機
の側断面図、第6図は貯留タンクの一部切欠側面図、l
s7図は開閉弁の斜視図、)′シ8図はぞ体の右縦断側
面図である。 符号の説明 l・・・昇降機、2・・・案内ロール、3・・・案内ロ
ール、4・・・パケットベルト 込ホンパー、7・・・tJl出口、8・・・固定式ホッ
パー、9・・・籾(ス(部、10・・・外側ケース、1
1・・・オーバーフロー口、12・・・開閉う1゛、1
3・・・籾1rJロール、14・・・籾4’Fjロール
、15・・・軸、16・・・軸、17・・・繰込ロール
、18・・・流し板、19・・・送風機、20・・・送
風路、21・・・風選部、22・・・揺動式拡散装置、
23・・・吸引ブロアー、24・・・回転軸、25・・
・偏心輪、26・・・ロン]・、27・・・分配供給樋
、28・・・送り突起、29・・・黄別4)y、30・
・・軸、31・・・揺動支杆、32・・・選別用突起、
33・・・大異物除去扱、34・・・小異物除去板、3
5・・・玄米取出口、36・・・昇降機、37・・・玄
米投入ホッパー、38・・・戻りホッパー、39・・・
J,It出口、40・・・貯留タンク、41・・・漏斗
部、42・・・傾傷 斜壁、43・・・突起、44・・・il+il+、45
・・・横杆、46・・・軸着、47・・・取(=I金共
、48・・・バネ、49・・・排出口、50・・・開閉
弁、51・・・水iF部、52・・・垂直部、53・・
・軸、54・・・側壁、55・・・小投入口、56・・
・アーム、57・・・下段ソレノイド、58・・・ロッ
ド、59・・・!Ill+i. 6 0−J二段ソレノ
イド、61・・・ロッド、62・・・軸箔、63・・・
軸石、64・・・オーバーフロー筒、65・・・保留タ
ンク、66・・・漏斗部、67・・・開閉弁、68・・
・軸、69・・・アーム、70・・・連杆、71・・・
軸7t、72・・・軸名、73・・・空間部、74・・
・枠体、75・・・水平棚、76・・・ロードセル、7
7・・・計量タンク、78・・・112斗部、79・・
・下端流下口、8o・・・開閉弁、si・・・!l−1
、82・・・ハンドル、83・・・振分体、84・・・
回転軸、85・・・ハンドル、86・・・放出筒、87
・・・左落下口、88・・・右落下口、89・・・載置
台、90・・・穀物袋、90′・・・穀物袋、91・・
・ハケソトエレベーター、92・・・籾米戻し口、93
・・・揺動式追別部、94・・・袋・代置a++、95
・・・籾米排出樋、96・・・玄米排出4通。 特詐出1顧人 山 本 惣 −
図と第4図は黄部の分解圧nl+i図、第5図は昇降機
の側断面図、第6図は貯留タンクの一部切欠側面図、l
s7図は開閉弁の斜視図、)′シ8図はぞ体の右縦断側
面図である。 符号の説明 l・・・昇降機、2・・・案内ロール、3・・・案内ロ
ール、4・・・パケットベルト 込ホンパー、7・・・tJl出口、8・・・固定式ホッ
パー、9・・・籾(ス(部、10・・・外側ケース、1
1・・・オーバーフロー口、12・・・開閉う1゛、1
3・・・籾1rJロール、14・・・籾4’Fjロール
、15・・・軸、16・・・軸、17・・・繰込ロール
、18・・・流し板、19・・・送風機、20・・・送
風路、21・・・風選部、22・・・揺動式拡散装置、
23・・・吸引ブロアー、24・・・回転軸、25・・
・偏心輪、26・・・ロン]・、27・・・分配供給樋
、28・・・送り突起、29・・・黄別4)y、30・
・・軸、31・・・揺動支杆、32・・・選別用突起、
33・・・大異物除去扱、34・・・小異物除去板、3
5・・・玄米取出口、36・・・昇降機、37・・・玄
米投入ホッパー、38・・・戻りホッパー、39・・・
J,It出口、40・・・貯留タンク、41・・・漏斗
部、42・・・傾傷 斜壁、43・・・突起、44・・・il+il+、45
・・・横杆、46・・・軸着、47・・・取(=I金共
、48・・・バネ、49・・・排出口、50・・・開閉
弁、51・・・水iF部、52・・・垂直部、53・・
・軸、54・・・側壁、55・・・小投入口、56・・
・アーム、57・・・下段ソレノイド、58・・・ロッ
ド、59・・・!Ill+i. 6 0−J二段ソレノ
イド、61・・・ロッド、62・・・軸箔、63・・・
軸石、64・・・オーバーフロー筒、65・・・保留タ
ンク、66・・・漏斗部、67・・・開閉弁、68・・
・軸、69・・・アーム、70・・・連杆、71・・・
軸7t、72・・・軸名、73・・・空間部、74・・
・枠体、75・・・水平棚、76・・・ロードセル、7
7・・・計量タンク、78・・・112斗部、79・・
・下端流下口、8o・・・開閉弁、si・・・!l−1
、82・・・ハンドル、83・・・振分体、84・・・
回転軸、85・・・ハンドル、86・・・放出筒、87
・・・左落下口、88・・・右落下口、89・・・載置
台、90・・・穀物袋、90′・・・穀物袋、91・・
・ハケソトエレベーター、92・・・籾米戻し口、93
・・・揺動式追別部、94・・・袋・代置a++、95
・・・籾米排出樋、96・・・玄米排出4通。 特詐出1顧人 山 本 惣 −
Claims (1)
- (1)張込昇降機1と、籾摺部9と、風選部21と、揺
動式選別部93よりなる籾摺装置1頁の周辺所望の位置
に仕上米昇降機36を設け、該仕上米昇降機36の上7
4Bには貯留タンク40を設け、前記y5−留タンク4
0の下方には床面に至る空間部73を形成し、該空間部
73には別体に形成され下部に袋載置部94を有し−1
一部に前記貯留タンク40から落下する玄米を計j−す
る31♀−タンク77を設けた枠体74を出入目在に設
けた農家用状(ず1計量袋品装置。 (2、特許請求の範囲第1項のものにおいて、揺動式選
別部93には水平に(Jル動するタ:木4Jl N冒7
.1496を設け、これに小異物除去部34を設けた農
家用状(11計量袋話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19578783A JPS6090102A (ja) | 1983-10-19 | 1983-10-19 | 農家用籾摺計量袋詰装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19578783A JPS6090102A (ja) | 1983-10-19 | 1983-10-19 | 農家用籾摺計量袋詰装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6090102A true JPS6090102A (ja) | 1985-05-21 |
Family
ID=16346961
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19578783A Pending JPS6090102A (ja) | 1983-10-19 | 1983-10-19 | 農家用籾摺計量袋詰装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6090102A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6312725U (ja) * | 1986-04-15 | 1988-01-27 | ||
| JPH01119396A (ja) * | 1987-10-31 | 1989-05-11 | Tsurumi Mfg Co Ltd | 汚水処理槽内における汚泥濃度の調整方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS525874B2 (ja) * | 1974-06-21 | 1977-02-17 | ||
| JPS5811602A (ja) * | 1981-07-11 | 1983-01-22 | 井関農機株式会社 | 穀粒秤量装置 |
-
1983
- 1983-10-19 JP JP19578783A patent/JPS6090102A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS525874B2 (ja) * | 1974-06-21 | 1977-02-17 | ||
| JPS5811602A (ja) * | 1981-07-11 | 1983-01-22 | 井関農機株式会社 | 穀粒秤量装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6312725U (ja) * | 1986-04-15 | 1988-01-27 | ||
| JPH01119396A (ja) * | 1987-10-31 | 1989-05-11 | Tsurumi Mfg Co Ltd | 汚水処理槽内における汚泥濃度の調整方法 |
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