JPS607437B2 - 音波スイツチ - Google Patents
音波スイツチInfo
- Publication number
- JPS607437B2 JPS607437B2 JP52050186A JP5018677A JPS607437B2 JP S607437 B2 JPS607437 B2 JP S607437B2 JP 52050186 A JP52050186 A JP 52050186A JP 5018677 A JP5018677 A JP 5018677A JP S607437 B2 JPS607437 B2 JP S607437B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- circuit
- time
- certain period
- pulse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08C—TRANSMISSION SYSTEMS FOR MEASURED VALUES, CONTROL OR SIMILAR SIGNALS
- G08C23/00—Non-electrical signal transmission systems, e.g. optical systems
- G08C23/02—Non-electrical signal transmission systems, e.g. optical systems using infrasonic, sonic or ultrasonic waves
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Details Of Television Systems (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、発信側から発せられパルス音によって制御さ
れる音波スイッチに関するものであって、その目的とす
るところは誤動作を防止して確実にスイッチング動作を
することができる音波スイッチを提供することにある。
れる音波スイッチに関するものであって、その目的とす
るところは誤動作を防止して確実にスイッチング動作を
することができる音波スイッチを提供することにある。
本発明は、発信側から発せられるパルス音を受信するマ
イクと、マイクから一定時間内に予め設定された数のパ
ルス音受信信号が得られ、かつその後の一定時間内にパ
ルス音受信信号が得られない場合にのみスイッチング回
路を反転動作させる検出回路とを具備したものであり、
以下実施例に依り詳述する。第1図(回路ブロック図)
及び第2図(タイミングチャート)において、増中回路
1はマイク2を介して音(例えば手をたたく音)や超音
波信号など発振側の入力信号gを受信して適宜の波形に
整形増中されたアンプ出力aを出力するように形成して
ある。増中回路1のアンプ出力a(最初のパルスエッジ
)によりトリガされた第1単安定マルチパイプレータ回
路3は一定時間中の第1マルチ出力bをカウンタ回路4
に出力する。カウンタ回路4はこの第1マルチ出力bが
オンの間に受信したアンプ出力aのパルス数をカウント
するが、(図示dのように3カウント)カウンタ回路4
は次の第1マルチ出力bのパルスエッジでトリガされた
第2単安定マルチパイプレータ回路5より一定時間中の
第2マルチ出力cを受信中にアンプ出力aがあれば更に
カウント(図示dのように0カウント)するように形成
してある。パルス数検出回路6はカウンタ回路4が入力
信号gの所定数パルス(本実施例では3個)をカウント
し、かつ第2マルチ出力cオン時入力信号gを受信しな
い場合のみ正常な信号として入力信号gを検出して検出
回路出力eを1′2分周回路7へ出力するように形成し
てある。出力回路8はトランジスタ8aとりレー8bと
により構成してある。トランジスタ8aは1/2分周回
路7より1/2分間出力fを受信するときオンになりこ
のときリレー8bが駆動する。リレー8bが駆動すると
主回路を構成するりレー8bの接点はスイッチング動作
をする。従ってリレー8bは1/2分周回路7の反転動
作に応じてオンオフ動作する。第8図示の実施例は本発
明に係る具体的回路をディジタル回路で構成したもので
、カウンタ回路4はカウンタリセット回路4aと出力端
子Qび9を有するようなC−MOSカウンタCD−40
17とにより構成してある。カウンタ回路4は第1マル
チ出力b及び第2マルチ出力cオン中にアンプ出力aを
反転した負のアンプ出力kをカウントするので、カウン
タ4bのQ3出力はこの両時間中間に入力信号gの所定
数パルス(本実施例においては3個)をカウントした後
は“H’’になっているが、第1マルチ出力bオン時の
一定時間中に入力信号gの所定数パルスをカウントし、
その後の第2マルチ出力cオン時には入力信号gパルス
が0である条件のときのみ正常な入力信号gとして検出
する必要がある。従ってパルス検出回路6においては、
この第2マルチ出力bオン時に入力信号gがあれば第2
マルチ出力cの反転パルス“L”をゲートG2より第1
判定ゲート○,の片側入力端に入力しているので、アン
プ出力kはこの判定ゲートG,を通り〔判定ゲート○,
の出力端“H”〕ラッチ6hをリセットする。ラッチ6
hがリセットされると第2判定ゲートG3の入力端6c
を“L”に保持するので、このときパルス発生部6fの
出力(第2マルチ出力cの立下りでトリガされて生じる
“H”パルス〕は第2判定ゲート○3の入力端6eにあ
らわれても検出パルスeを出力しない。また第1、第2
マルチパイプレータ回路3,5は第4図A,Bにおいて
示すように入力信号V.によりトリガされ、コンデンサ
cの容量良Pち充電時間tにより出力電圧V4のパルス
中を決めるようなワンショットマルチバィブレータ回路
を形成している。さらに第5図Aで示す実施例において
、第2マルチ出力cをオン中に判定ゲート○4の片側入
力端にアンプ出力kが入力されるときはトランジスタ4
dをオンにしてウインドコンパレータ6gの入力端を“
L”にする。一方第1マルチ出力bオン中に所定数のア
ンプ出力kがあるときは第1マルチパイプレータ回路3
とゲートG5と第3マルチパイプレータ回路5aにより
所定の電位まで積分回路4cのコンデンサC,を充電す
る。このとき第5図Bにおいて示すように、ウィンドコ
ンパレータ6gの入力電圧Vj(この場合入力信号gの
パルス数P=3)が所定電位に達するのでウインドコン
パレー夕6gは所定の出力Vo“H”を生じ、判定ゲー
トG6の片側入力端を“H”に保持するが、その後もし
第2マルチ出力cオン中にアンプ出力kが入力されると
判定ゲートG6の他方側入力端が〔コンデンサC2の放
電により〕“L”になり、ウインドコンパレータ6gの
出力Voはインヒビツトされるため「検出パルスeは出
力されない。なお発信側においては手で音を出す場合や
超音波による場合の池第6図に示すようにリモコンスイ
ッチ9を利用して電波などにより入力信号を発信するこ
ともできる。また第7図示のように、例えば発信側(図
中上側)で3個のパルスからなる入力信号gは正常な信
号として設定した場合矢印で示すように、受信機側では
第1マルチ出力bオン中h‘こ所定数の入力信号gパル
ス数(3個)を受信して正常に処理するがノイズjなど
が受信機に混入した場合は第2マルチ出力cオン中iに
もオーバライドするためこのところはスイッチング動作
しない(図中下側)。従来にあっては、第8図示のよう
に音あるいは超音波などによる入力信号gを増中してレ
ベル検出回路10の動作レベル以上の信号が積分回路1
1で決る一定時間以上あればリレー8bを動作ごせてし
、たため、周囲の雑音がレベル検出回路10で決るレベ
ル以上あり積分回路で決る一定時間以上継続すれば出力
回路8のリレー8bは誤動作する欠点がある。
イクと、マイクから一定時間内に予め設定された数のパ
ルス音受信信号が得られ、かつその後の一定時間内にパ
ルス音受信信号が得られない場合にのみスイッチング回
路を反転動作させる検出回路とを具備したものであり、
以下実施例に依り詳述する。第1図(回路ブロック図)
及び第2図(タイミングチャート)において、増中回路
1はマイク2を介して音(例えば手をたたく音)や超音
波信号など発振側の入力信号gを受信して適宜の波形に
整形増中されたアンプ出力aを出力するように形成して
ある。増中回路1のアンプ出力a(最初のパルスエッジ
)によりトリガされた第1単安定マルチパイプレータ回
路3は一定時間中の第1マルチ出力bをカウンタ回路4
に出力する。カウンタ回路4はこの第1マルチ出力bが
オンの間に受信したアンプ出力aのパルス数をカウント
するが、(図示dのように3カウント)カウンタ回路4
は次の第1マルチ出力bのパルスエッジでトリガされた
第2単安定マルチパイプレータ回路5より一定時間中の
第2マルチ出力cを受信中にアンプ出力aがあれば更に
カウント(図示dのように0カウント)するように形成
してある。パルス数検出回路6はカウンタ回路4が入力
信号gの所定数パルス(本実施例では3個)をカウント
し、かつ第2マルチ出力cオン時入力信号gを受信しな
い場合のみ正常な信号として入力信号gを検出して検出
回路出力eを1′2分周回路7へ出力するように形成し
てある。出力回路8はトランジスタ8aとりレー8bと
により構成してある。トランジスタ8aは1/2分周回
路7より1/2分間出力fを受信するときオンになりこ
のときリレー8bが駆動する。リレー8bが駆動すると
主回路を構成するりレー8bの接点はスイッチング動作
をする。従ってリレー8bは1/2分周回路7の反転動
作に応じてオンオフ動作する。第8図示の実施例は本発
明に係る具体的回路をディジタル回路で構成したもので
、カウンタ回路4はカウンタリセット回路4aと出力端
子Qび9を有するようなC−MOSカウンタCD−40
17とにより構成してある。カウンタ回路4は第1マル
チ出力b及び第2マルチ出力cオン中にアンプ出力aを
反転した負のアンプ出力kをカウントするので、カウン
タ4bのQ3出力はこの両時間中間に入力信号gの所定
数パルス(本実施例においては3個)をカウントした後
は“H’’になっているが、第1マルチ出力bオン時の
一定時間中に入力信号gの所定数パルスをカウントし、
その後の第2マルチ出力cオン時には入力信号gパルス
が0である条件のときのみ正常な入力信号gとして検出
する必要がある。従ってパルス検出回路6においては、
この第2マルチ出力bオン時に入力信号gがあれば第2
マルチ出力cの反転パルス“L”をゲートG2より第1
判定ゲート○,の片側入力端に入力しているので、アン
プ出力kはこの判定ゲートG,を通り〔判定ゲート○,
の出力端“H”〕ラッチ6hをリセットする。ラッチ6
hがリセットされると第2判定ゲートG3の入力端6c
を“L”に保持するので、このときパルス発生部6fの
出力(第2マルチ出力cの立下りでトリガされて生じる
“H”パルス〕は第2判定ゲート○3の入力端6eにあ
らわれても検出パルスeを出力しない。また第1、第2
マルチパイプレータ回路3,5は第4図A,Bにおいて
示すように入力信号V.によりトリガされ、コンデンサ
cの容量良Pち充電時間tにより出力電圧V4のパルス
中を決めるようなワンショットマルチバィブレータ回路
を形成している。さらに第5図Aで示す実施例において
、第2マルチ出力cをオン中に判定ゲート○4の片側入
力端にアンプ出力kが入力されるときはトランジスタ4
dをオンにしてウインドコンパレータ6gの入力端を“
L”にする。一方第1マルチ出力bオン中に所定数のア
ンプ出力kがあるときは第1マルチパイプレータ回路3
とゲートG5と第3マルチパイプレータ回路5aにより
所定の電位まで積分回路4cのコンデンサC,を充電す
る。このとき第5図Bにおいて示すように、ウィンドコ
ンパレータ6gの入力電圧Vj(この場合入力信号gの
パルス数P=3)が所定電位に達するのでウインドコン
パレー夕6gは所定の出力Vo“H”を生じ、判定ゲー
トG6の片側入力端を“H”に保持するが、その後もし
第2マルチ出力cオン中にアンプ出力kが入力されると
判定ゲートG6の他方側入力端が〔コンデンサC2の放
電により〕“L”になり、ウインドコンパレータ6gの
出力Voはインヒビツトされるため「検出パルスeは出
力されない。なお発信側においては手で音を出す場合や
超音波による場合の池第6図に示すようにリモコンスイ
ッチ9を利用して電波などにより入力信号を発信するこ
ともできる。また第7図示のように、例えば発信側(図
中上側)で3個のパルスからなる入力信号gは正常な信
号として設定した場合矢印で示すように、受信機側では
第1マルチ出力bオン中h‘こ所定数の入力信号gパル
ス数(3個)を受信して正常に処理するがノイズjなど
が受信機に混入した場合は第2マルチ出力cオン中iに
もオーバライドするためこのところはスイッチング動作
しない(図中下側)。従来にあっては、第8図示のよう
に音あるいは超音波などによる入力信号gを増中してレ
ベル検出回路10の動作レベル以上の信号が積分回路1
1で決る一定時間以上あればリレー8bを動作ごせてし
、たため、周囲の雑音がレベル検出回路10で決るレベ
ル以上あり積分回路で決る一定時間以上継続すれば出力
回路8のリレー8bは誤動作する欠点がある。
しかも音や超音波などに起因するノイズはかなり大きな
ものが存在する為に受信機の感度があまりあげられなか
ったり比較的誤動作が多かったりするために信頼性を低
下させる欠点もある。本発明は上述のように、発信側か
ら発せられるパルス音を受信するマイクと、マイクから
一定時間内に予め設定された数のパルス音受信信号が得
られ、かつその後の一定時間内にパルス音受信信号が得
られない場合にのみスイッチング回路を反転動作させる
検出回路とを具備したものであり、マイクから一定時間
内に予め設定された数(例えば、N個)のパルス音受信
信号が得られ、かつその後の一定時間内にパルス音受信
信号が得られない(0個)場合にのみスイッチング回路
を反転動作させるようになっているので、N個に満たな
い単発パルスのようなノイズによる誤動作および一定時
間以上連続する連続ノイズによる誤動作を防止できると
いう効果がある。
ものが存在する為に受信機の感度があまりあげられなか
ったり比較的誤動作が多かったりするために信頼性を低
下させる欠点もある。本発明は上述のように、発信側か
ら発せられるパルス音を受信するマイクと、マイクから
一定時間内に予め設定された数のパルス音受信信号が得
られ、かつその後の一定時間内にパルス音受信信号が得
られない場合にのみスイッチング回路を反転動作させる
検出回路とを具備したものであり、マイクから一定時間
内に予め設定された数(例えば、N個)のパルス音受信
信号が得られ、かつその後の一定時間内にパルス音受信
信号が得られない(0個)場合にのみスイッチング回路
を反転動作させるようになっているので、N個に満たな
い単発パルスのようなノイズによる誤動作および一定時
間以上連続する連続ノイズによる誤動作を防止できると
いう効果がある。
つまり、本発明にあっては、検出回路において、まず、
一定時間内にパルス音受信信号がN個得られるかどうか
をチェックして単発ノイズによる誤動作を防止するとと
もに、次の一定時間にパルス音受信信号が得られるかど
うかをチェックして連続ノイズによる誤動作を防止する
ようになっており、誤動作が起きないようにノイズの2
重チェックを行なうようにしているので、誤動作を確実
に防止できるようになっているわけである。
一定時間内にパルス音受信信号がN個得られるかどうか
をチェックして単発ノイズによる誤動作を防止するとと
もに、次の一定時間にパルス音受信信号が得られるかど
うかをチェックして連続ノイズによる誤動作を防止する
ようになっており、誤動作が起きないようにノイズの2
重チェックを行なうようにしているので、誤動作を確実
に防止できるようになっているわけである。
第1図は本発明の実施例を示す回路ブロック図、第2図
は同上の実施例に係るタイミングチャート、第3図は同
上の具体的回路図、第4図Aは同上実施例の一部を示す
説明回路図、第4図Bは同上の第4図Aに対するタイミ
ングチャ−ト、第5図Aは同上の別の実施例を示す回路
図、第5図Bは同上の第5図Aに対する一部説明図、第
6図及び第7図は同上の説明図、第8図は従来例を示す
回路ブロック図であり、gは入力信号である。 第1図第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図
は同上の実施例に係るタイミングチャート、第3図は同
上の具体的回路図、第4図Aは同上実施例の一部を示す
説明回路図、第4図Bは同上の第4図Aに対するタイミ
ングチャ−ト、第5図Aは同上の別の実施例を示す回路
図、第5図Bは同上の第5図Aに対する一部説明図、第
6図及び第7図は同上の説明図、第8図は従来例を示す
回路ブロック図であり、gは入力信号である。 第1図第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図
Claims (1)
- 1 発信側から発せられるパルス音を受信するマイクと
、マイクから一定時間内に予め設定された数のパルス音
受信信号が得られ、かつその後の一定時間内にパルス音
受信信号が得られない場合にのみスイツチング回路を反
転動作させる検出回路とを具備して成る音波スイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52050186A JPS607437B2 (ja) | 1977-04-30 | 1977-04-30 | 音波スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52050186A JPS607437B2 (ja) | 1977-04-30 | 1977-04-30 | 音波スイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53136184A JPS53136184A (en) | 1978-11-28 |
| JPS607437B2 true JPS607437B2 (ja) | 1985-02-25 |
Family
ID=12852141
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52050186A Expired JPS607437B2 (ja) | 1977-04-30 | 1977-04-30 | 音波スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS607437B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62292512A (ja) * | 1986-06-09 | 1987-12-19 | ゼネラル・モ−タ−ス・コ−ポレ−ション | サスペンション部材 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5847398A (ja) * | 1981-09-17 | 1983-03-19 | Hitachi Ltd | リモコン信号再生回路 |
-
1977
- 1977-04-30 JP JP52050186A patent/JPS607437B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62292512A (ja) * | 1986-06-09 | 1987-12-19 | ゼネラル・モ−タ−ス・コ−ポレ−ション | サスペンション部材 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53136184A (en) | 1978-11-28 |
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