JPS6074265A - アルカリ電池用焼結基板に用いるスラリーの調整方法 - Google Patents
アルカリ電池用焼結基板に用いるスラリーの調整方法Info
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- JPS6074265A JPS6074265A JP58182556A JP18255683A JPS6074265A JP S6074265 A JPS6074265 A JP S6074265A JP 58182556 A JP58182556 A JP 58182556A JP 18255683 A JP18255683 A JP 18255683A JP S6074265 A JPS6074265 A JP S6074265A
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- slurry
- sintered
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- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M4/00—Electrodes
- H01M4/02—Electrodes composed of, or comprising, active material
- H01M4/64—Carriers or collectors
- H01M4/70—Carriers or collectors characterised by shape or form
- H01M4/80—Porous plates, e.g. sintered carriers
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Cell Electrode Carriers And Collectors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はアルカリ′上池用焼結基板の製造方法に(糸り
、Q:jに孔径か均一で、多孔度が人さく、多孔I衰の
ハラツギの少い基板を1qることを・目的としICもの
である。
、Q:jに孔径か均一で、多孔度が人さく、多孔I衰の
ハラツギの少い基板を1qることを・目的としICもの
である。
一般にアルカリ電池用焼結i;j1反(,1〕J−ボー
ノi−ッケル本;)末をカルボギシメザールセル[1−
ス((1<’:lいはメブールレルロースなどのオlI
41身200 (1・−!i (! Oo (月ISI
ハ高粘1」の水溶液に分散し混練し:(;へ疫 1−7
ノ1(1(17’iCp Sのスジjノーを調製し、次
いCスレリーイ・;::払のニツクルメッギ穿孔鋼板等
の多孔1・′I芯(4の両it!に塗着し−CC所定ス
リツー間隙を通過さ1IC・、r、7 :i”Ill;
、+みを調−とし、赤外線ランプあるい(j熱凡1光4
1’l (:”A Q’:によ−) 18O−715(
1’cに設定された雰四シ、l+ζ−(〒;痺:し℃水
分を除去した後、水素+3うるい+;f、 −/’ ′
7I−−−’j’分解ガスの気流中でaOO〜10 [
)f)’I:で1)〜20ジン間9..l。
ノi−ッケル本;)末をカルボギシメザールセル[1−
ス((1<’:lいはメブールレルロースなどのオlI
41身200 (1・−!i (! Oo (月ISI
ハ高粘1」の水溶液に分散し混練し:(;へ疫 1−7
ノ1(1(17’iCp Sのスジjノーを調製し、次
いCスレリーイ・;::払のニツクルメッギ穿孔鋼板等
の多孔1・′I芯(4の両it!に塗着し−CC所定ス
リツー間隙を通過さ1IC・、r、7 :i”Ill;
、+みを調−とし、赤外線ランプあるい(j熱凡1光4
1’l (:”A Q’:によ−) 18O−715(
1’cに設定された雰四シ、l+ζ−(〒;痺:し℃水
分を除去した後、水素+3うるい+;f、 −/’ ′
7I−−−’j’分解ガスの気流中でaOO〜10 [
)f)’I:で1)〜20ジン間9..l。
結して焼結ニッケル基板を製造してい?)、。
こツ′ノル杉)末とし7てカーボール−・ソノノルif
) 、4、イ\用いる理由の1つは、児(j)()密度
の小さいI:’)’J、 /+−らは多孔磨の人さも一
焼結基板4製)jP ’(’さイ)かI)i′−ある。
) 、4、イ\用いる理由の1つは、児(j)()密度
の小さいI:’)’J、 /+−らは多孔磨の人さも一
焼結基板4製)jP ’(’さイ)かI)i′−ある。
しかしノコ−ボニルわ)未(、に次yn的に細く伸びた
形状によって小ざい見世・1)密J3:1を保)′It
、、 (いる!、、:め、スラリー調製時の混練によ−
2で(幾11・(的(−容易に破壊され、大きい見11
目ノ密度のV)木3151)、焼i7i !;!仮の多
孔度は低下し、極板容量の小さな極板が製造されること
になる。帯状の多孔性芯月に法名したスラリーは、乾燥
されるにでの間にkれることを防ぐために、スラリーの
粘度は比較的高いIRr占にム周製りる必要かある。
形状によって小ざい見世・1)密J3:1を保)′It
、、 (いる!、、:め、スラリー調製時の混練によ−
2で(幾11・(的(−容易に破壊され、大きい見11
目ノ密度のV)木3151)、焼i7i !;!仮の多
孔度は低下し、極板容量の小さな極板が製造されること
になる。帯状の多孔性芯月に法名したスラリーは、乾燥
されるにでの間にkれることを防ぐために、スラリーの
粘度は比較的高いIRr占にム周製りる必要かある。
このためにカルボキシメチルセルロースあるいはメチル
セルロースなどの高粘性の水溶液にカーボニルニッケル
粉末が1α人され、)I?、練される。投入された一ツ
ケル扮末はJ(X!状になっており、抑の中に存在する
毛!!Ill管中を水溶液が浸透し、ニラクル粉末の表
面に吸、1りされている空気と水溶液とが置]9;ツー
ることによってニッケルわ)末は1次粒子に1:j5ぐ
さ(′11、水溶液中に分子B4される。水溶液の粘度
か人きいど、上網(l↑A中への水溶液の浸透は妨害ざ
1′工、=ツクル粉末の分ii11.たスラリーを得る
ため1、l t;+5、比較的速い回転速1良で長時間
の混練が必要どイする。しかし、比較的迷い速度で長時
間の混練をJ5こくfうと、カーボニルニッケル粉末は
破壊され、焼結基数の多孔度は低下“りる。以上の混練
時に1.11i、t <、塗着性には高いというスラリ
ーの粘度に対する相反J−る要望を満足゛すること(J
」述の、1、うな従来の方法では困f「てふ)る。
セルロースなどの高粘性の水溶液にカーボニルニッケル
粉末が1α人され、)I?、練される。投入された一ツ
ケル扮末はJ(X!状になっており、抑の中に存在する
毛!!Ill管中を水溶液が浸透し、ニラクル粉末の表
面に吸、1りされている空気と水溶液とが置]9;ツー
ることによってニッケルわ)末は1次粒子に1:j5ぐ
さ(′11、水溶液中に分子B4される。水溶液の粘度
か人きいど、上網(l↑A中への水溶液の浸透は妨害ざ
1′工、=ツクル粉末の分ii11.たスラリーを得る
ため1、l t;+5、比較的速い回転速1良で長時間
の混練が必要どイする。しかし、比較的迷い速度で長時
間の混練をJ5こくfうと、カーボニルニッケル粉末は
破壊され、焼結基数の多孔度は低下“りる。以上の混練
時に1.11i、t <、塗着性には高いというスラリ
ーの粘度に対する相反J−る要望を満足゛すること(J
」述の、1、うな従来の方法では困f「てふ)る。
本発明は水などの溶媒、カル小二1シメブルレルロース
やメチルセルロースなどの増粘剤Xj)未及びカーボニ
ルニッケル粉末を)Lご含してスラリーをi+”1製す
る工程において、溶媒どしての水イ1どに添加し、混練
しただ(プでは粘1(1を発現しないJl”t Ji!
+剤わ)末、例えばグリオキザールのようなアルデ′じ
ドC処理した有機高分子の分散液の1月1をカーボール
ニッケルわ)末によって6以上にづること(、二J:
−1’−(増粘剤の粘性を発現させて、カーボールニラ
/フル粉末の分散したスラリーを得ること4x−fr徴
と・〕るものである。
やメチルセルロースなどの増粘剤Xj)未及びカーボニ
ルニッケル粉末を)Lご含してスラリーをi+”1製す
る工程において、溶媒どしての水イ1どに添加し、混練
しただ(プでは粘1(1を発現しないJl”t Ji!
+剤わ)末、例えばグリオキザールのようなアルデ′じ
ドC処理した有機高分子の分散液の1月1をカーボール
ニッケルわ)末によって6以上にづること(、二J:
−1’−(増粘剤の粘性を発現させて、カーボールニラ
/フル粉末の分散したスラリーを得ること4x−fr徴
と・〕るものである。
本発明によると水溶液の粘性の発jl、j L/ Y、
いイ釘い状態でカーボニルニッケルわ)未ど増粘剤との
混糾を行うため、)毘練用撹拌棒の回転速度とil’a
1IHj61時間を最小にすることができる、回転速
度が最小のために混線によってスラリー中に巻き込テ1
そする空気によって生じる気泡の量は最小にイアり、1
ゝンむイアく生じた気泡も水溶液の粘性が光J(4L/
ていイ〔い!5めにi)“易にH;1泡される。これら
のことから本発明にJ、ると、カーボニルニッケル粉末
の破壊は最小になると共にスラリーの均一性も最良とな
るために、孔径が均一でパ、多孔)哀が大きく、多孔度
のパラン)の少イJ−い焼結基板を得ることがでさ−る
、。
いイ釘い状態でカーボニルニッケルわ)未ど増粘剤との
混糾を行うため、)毘練用撹拌棒の回転速度とil’a
1IHj61時間を最小にすることができる、回転速
度が最小のために混線によってスラリー中に巻き込テ1
そする空気によって生じる気泡の量は最小にイアり、1
ゝンむイアく生じた気泡も水溶液の粘性が光J(4L/
ていイ〔い!5めにi)“易にH;1泡される。これら
のことから本発明にJ、ると、カーボニルニッケル粉末
の破壊は最小になると共にスラリーの均一性も最良とな
るために、孔径が均一でパ、多孔)哀が大きく、多孔度
のパラン)の少イJ−い焼結基板を得ることがでさ−る
、。
以上、本発明の実施例により詳述する。
実h’を例
ス゛ツリー混C1δ:)3内に20−・25℃の水5見
を入れ、この箸H:4内にl、(Q粘剤として旧−メト
ローズ(、イ3越化学”hI +化学名トよグリ増ギザ
ール付加メチルレルl−l−スd3よひグリオキ4f−
ルイが」加ヒドロキシブロビルメー1−ルレル弓1−ス
)を1(log加えて回に翼にて50 Or p mて
10分間mj’i′する。旧−メ1へローズはグリフJ
キリー′−ル(Jよる表面処理によって 1つ 1つの
メト[1−ズの微粉末の表面がyL溶化しCいるため、
。二の′1入!ん′で(1)ホ1こ痒′lが1しないで
、分1次し、本I(lをり仁現していない。しかし、分
散液にOH−イオンを添1)II7Iるどグリイキリ°
−ルはヅ)予肉Cann1zzarO反応【こよってグ
リ′コール酸となり、メ1へロースの)24面処理層は
破壊され、メ1〜に1−ズが溶解して粘性をR,現Jる
。
を入れ、この箸H:4内にl、(Q粘剤として旧−メト
ローズ(、イ3越化学”hI +化学名トよグリ増ギザ
ール付加メチルレルl−l−スd3よひグリオキ4f−
ルイが」加ヒドロキシブロビルメー1−ルレル弓1−ス
)を1(log加えて回に翼にて50 Or p mて
10分間mj’i′する。旧−メ1へローズはグリフJ
キリー′−ル(Jよる表面処理によって 1つ 1つの
メト[1−ズの微粉末の表面がyL溶化しCいるため、
。二の′1入!ん′で(1)ホ1こ痒′lが1しないで
、分1次し、本I(lをり仁現していない。しかし、分
散液にOH−イオンを添1)II7Iるどグリイキリ°
−ルはヅ)予肉Cann1zzarO反応【こよってグ
リ′コール酸となり、メ1へロースの)24面処理層は
破壊され、メ1〜に1−ズが溶解して粘性をR,現Jる
。
h i−メ[・[]−ス゛の分11りした水にカーボー
ルーツケル粉末1.i: Jl人し、1100ppで2
0分間!JW J′IJi ’I イ:rと、空気中の
MW’<と水分によってカー小ニルーツリル粉末の表面
に形成されていた微量の承らず:化−ツリルによって旧
−メ1−ロースとカーボール−ツノノル粉末の分散した
水の111−1は微アルカリj:I (7,!l〜・8
、!i)になり、旧〜メ]−11−ズの表面ψl 、1
jil l、°;口、」破壊され粘性が発現して、高粘
性のカーボールニッケルオ°う)末の分散したスラリー
を1−する、1次いでスーノリーを((シ状のニッケル
メッキ穿孔tfl IN o)両if+i I;ニー・
や盾して所定のスリツ1〜間隙を通過さlIC尋・4′
IP1″力をi周整し、赤タト線ランプあるい(ま六Q
J・ρじ1゛、’l :’JA ”lI″によって1
30℃に設定された雰囲気中(゛乾;、・:j シ(水
分を除去したあと、アンモニア分解カスの気1jfN
l’で900 ’Cて10分間焼結(ノC焼結ニッ/フ
ルt、L仮を製造覆る。、、製造(ノた焼結ニッケル基
板をt+l’i酸!ツノ酸化ツノノル水溶液性ニッケル
塩水溶液1、: ’j:、) ji’・L、に後アルカ
リ水溶液中で多孔性ニッケル空/L Ill +・“?
ai?jされたニッケル可溶性塩を水酸化−・71)ル
としC沈J’62さけて水np化ユニツノノル正極得る
。
ルーツケル粉末1.i: Jl人し、1100ppで2
0分間!JW J′IJi ’I イ:rと、空気中の
MW’<と水分によってカー小ニルーツリル粉末の表面
に形成されていた微量の承らず:化−ツリルによって旧
−メ1−ロースとカーボール−ツノノル粉末の分散した
水の111−1は微アルカリj:I (7,!l〜・8
、!i)になり、旧〜メ]−11−ズの表面ψl 、1
jil l、°;口、」破壊され粘性が発現して、高粘
性のカーボールニッケルオ°う)末の分散したスラリー
を1−する、1次いでスーノリーを((シ状のニッケル
メッキ穿孔tfl IN o)両if+i I;ニー・
や盾して所定のスリツ1〜間隙を通過さlIC尋・4′
IP1″力をi周整し、赤タト線ランプあるい(ま六Q
J・ρじ1゛、’l :’JA ”lI″によって1
30℃に設定された雰囲気中(゛乾;、・:j シ(水
分を除去したあと、アンモニア分解カスの気1jfN
l’で900 ’Cて10分間焼結(ノC焼結ニッ/フ
ルt、L仮を製造覆る。、、製造(ノた焼結ニッケル基
板をt+l’i酸!ツノ酸化ツノノル水溶液性ニッケル
塩水溶液1、: ’j:、) ji’・L、に後アルカ
リ水溶液中で多孔性ニッケル空/L Ill +・“?
ai?jされたニッケル可溶性塩を水酸化−・71)ル
としC沈J’62さけて水np化ユニツノノル正極得る
。
木実痛例による混練では、カーボニルニッケルx5)木
を増イ111剤わ)木にJ、る粘性の発現していない水
に分t)9.さ]!−Cいるため、)JH4(、!iに
よるカーボニルニッケル粉末のIIつ検は最小どなると
其にスラリーの均一性は最しyとなる1、また、カーボ
ニルニッケル:)夕)末/]り分jj5.1.、た状態
の”しのを微アルカリ性にしで増粘剤′A′!J″)シ
)、による粘性を発現さけるため、力〜ボニルオ、;)
木が分its: L/た状態のスラリーを(II・状の
多孔・1)1.7と1.iイに塗るで3る。
を増イ111剤わ)木にJ、る粘性の発現していない水
に分t)9.さ]!−Cいるため、)JH4(、!iに
よるカーボニルニッケル粉末のIIつ検は最小どなると
其にスラリーの均一性は最しyとなる1、また、カーボ
ニルニッケル:)夕)末/]り分jj5.1.、た状態
の”しのを微アルカリ性にしで増粘剤′A′!J″)シ
)、による粘性を発現さけるため、力〜ボニルオ、;)
木が分its: L/た状態のスラリーを(II・状の
多孔・1)1.7と1.iイに塗るで3る。
木実blB例によって製造したニッケル焼結基板Aど高
″Ai’、、+性の旧−ヌト[l−ズ水溶液にカーボニ
ルニッケルわ)末4分散し混i1! 1.、/ 7ζ従
51(のニラクル焼結1;(1反Bの孔i′4′:分(
11を第1図に示ター。第1図J、り本発明によるニッ
ケル焼結基板△は従来の方v1によるニッケル焼結阜(
反B J:りも均一な孔径分布を有・」ることかわかる
。
″Ai’、、+性の旧−ヌト[l−ズ水溶液にカーボニ
ルニッケルわ)末4分散し混i1! 1.、/ 7ζ従
51(のニラクル焼結1;(1反Bの孔i′4′:分(
11を第1図に示ター。第1図J、り本発明によるニッ
ケル焼結基板△は従来の方v1によるニッケル焼結阜(
反B J:りも均一な孔径分布を有・」ることかわかる
。
本実施例によるーラウル焼11’i基板Aと従来の方法
によるニッケル焼結基板Bの多孔度及び多孔Iすのバラ
ツキを第2図に示1゜第2図より本発明によるニッケル
焼結基板Aは従来のジノ法にJ、る−ツケル焼結基板B
にりも多孔度は大きく、多7I41・Lのバラツキは少
ないことがわかる。
によるニッケル焼結基板Bの多孔度及び多孔Iすのバラ
ツキを第2図に示1゜第2図より本発明によるニッケル
焼結基板Aは従来のジノ法にJ、る−ツケル焼結基板B
にりも多孔度は大きく、多7I41・Lのバラツキは少
ないことがわかる。
本実施例によるニッケル焼れ1.阜椴J、リウ゛J造し
Iこ水酸化ニッケル正極Δと従来の1j法による一ツノ
。
Iこ水酸化ニッケル正極Δと従来の1j法による一ツノ
。
ル焼結基板より製造したニッケルミT極「)の活物7!
I充填回教と水酸化ニッケル正極容0)密度の関1糸(
、。
I充填回教と水酸化ニッケル正極容0)密度の関1糸(
、。
ついての比較を第3図に示゛す。第3図Jり本餐、明に
よる水酸化ニラクル正極△は従来の方d、’ IJJ、
イ)水酸化ニッケル正4M Bよりも容爪富;1廓が入
さい(−とがわかる。
よる水酸化ニラクル正極△は従来の方d、’ IJJ、
イ)水酸化ニッケル正4M Bよりも容爪富;1廓が入
さい(−とがわかる。
なd3、従来のスラリー調製時に)J〜小−ル−1−ツ
ケル粉末と旧−メ1ヘロースとをわ)未払ffH’、
’(l混合し、次いで水を加え−C)昆合するブj法が
llす’+Jが、3−q)方法では粉末状態での混合時
に/IJ〜ボニル:ツ//ル粉末の破壊が生じ、この方
法にJ、: 7−’(15,,1)if’rされlJ焼
結基板の多孔度は本発明によって製)1bされII6の
より小さくなった。
ケル粉末と旧−メ1ヘロースとをわ)未払ffH’、
’(l混合し、次いで水を加え−C)昆合するブj法が
llす’+Jが、3−q)方法では粉末状態での混合時
に/IJ〜ボニル:ツ//ル粉末の破壊が生じ、この方
法にJ、: 7−’(15,,1)if’rされlJ焼
結基板の多孔度は本発明によって製)1bされII6の
より小さくなった。
以上のように本発明にJ:るアルカリ電池用焼#++1
基板の製造方法によると従来のプ〕法に、」二るbの(
に比べ−C孔仔か均一で、多孔度が大きく、多孔度のハ
ラッニ1−の少ないy売糸へ阜4シを1足t+ζJ−る
ことができ、その」二条’、 l+’i 1曲1直は人
なるしのがある。
基板の製造方法によると従来のプ〕法に、」二るbの(
に比べ−C孔仔か均一で、多孔度が大きく、多孔度のハ
ラッニ1−の少ないy売糸へ阜4シを1足t+ζJ−る
ことができ、その」二条’、 l+’i 1曲1直は人
なるしのがある。
4、図面のfurl iI’イヱ説明
第121 IJ本元明によるニッケル焼結基板△と従来
の方法にJ、るニラ)フル焼結基板Bの孔径分イ5のの
比較図、p′〕2図は本発明によるニッケル焼)1−基
1及Aと従来の方法によるーツケル焼結塁板Bの多孔度
の人込さ及びバラツキの比較図、第33図は本発明にに
るニッケル焼結基板にり製造した水酸化−ツケル正41
Aと従来の方3入1こJ、るニラクル焼結早ニル、」−
り製造した水酸化ニツケル正極Bどの活物′シ゛)充j
眞回牧ど水酸化ニッケル正極容量密度の関係11゜
の方法にJ、るニラ)フル焼結基板Bの孔径分イ5のの
比較図、p′〕2図は本発明によるニッケル焼)1−基
1及Aと従来の方法によるーツケル焼結塁板Bの多孔度
の人込さ及びバラツキの比較図、第33図は本発明にに
るニッケル焼結基板にり製造した水酸化−ツケル正41
Aと従来の方3入1こJ、るニラクル焼結早ニル、」−
り製造した水酸化ニツケル正極Bどの活物′シ゛)充j
眞回牧ど水酸化ニッケル正極容量密度の関係11゜
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、水<、〜どの滑動1、カル小キシメチルレルロース
やメチルセルEl−スなどの増なj剤粉末及びカルホー
ルニラクルi分水を)昆r〒してスラリーを調製Jる工
程にd3いで、カー小ニルニッケル粉末によ−〕で分i
M rl!:の+)l−1を(1以」ニにしく増シjI
I剤の[i!、l性を発現させCカー小ニルニソノノル
′X5)末の分1if(シたスラリーを111すること
4−特j1りどりるアルカリ電池用焼結基数の製):さ
方法。 2、ト記’iQ 粘剤粉末とし−(グリAキリ゛−ルの
ようG)・ルノーヒドー(処理し/S ”(jll、1
.”高分子を用いる特許i1シJ、の範囲第1項記載の
アル/Jり電池用焼f1′+基板の装)置方γ人5I
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58182556A JPS6074265A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | アルカリ電池用焼結基板に用いるスラリーの調整方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58182556A JPS6074265A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | アルカリ電池用焼結基板に用いるスラリーの調整方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6074265A true JPS6074265A (ja) | 1985-04-26 |
| JPH039588B2 JPH039588B2 (ja) | 1991-02-08 |
Family
ID=16120336
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58182556A Granted JPS6074265A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | アルカリ電池用焼結基板に用いるスラリーの調整方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6074265A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6141704A (ja) * | 1984-07-31 | 1986-02-28 | Shin Kobe Electric Mach Co Ltd | アルカリ蓄電池用焼結基板の製造法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55108176A (en) * | 1979-02-13 | 1980-08-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Manufacturing method of sintered base plate for storage battery |
| JPS55109375A (en) * | 1979-02-15 | 1980-08-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Method of preparing nickel slurry for sintered electrode plate for battery |
-
1983
- 1983-09-29 JP JP58182556A patent/JPS6074265A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55108176A (en) * | 1979-02-13 | 1980-08-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Manufacturing method of sintered base plate for storage battery |
| JPS55109375A (en) * | 1979-02-15 | 1980-08-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Method of preparing nickel slurry for sintered electrode plate for battery |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6141704A (ja) * | 1984-07-31 | 1986-02-28 | Shin Kobe Electric Mach Co Ltd | アルカリ蓄電池用焼結基板の製造法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH039588B2 (ja) | 1991-02-08 |
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