JPS607154B2 - パツキン接続用管受口の作成法 - Google Patents
パツキン接続用管受口の作成法Info
- Publication number
- JPS607154B2 JPS607154B2 JP5805877A JP5805877A JPS607154B2 JP S607154 B2 JPS607154 B2 JP S607154B2 JP 5805877 A JP5805877 A JP 5805877A JP 5805877 A JP5805877 A JP 5805877A JP S607154 B2 JPS607154 B2 JP S607154B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adapter
- pipe socket
- groove
- packing
- locking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Joints With Sleeves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はパッキン接続用管受口を作成する方法に関し、
詳細には、シール用パッキンを管受口の内周に安定的に
係止し得る様に構成された管受口の簡素化された作成法
に関するものである。
詳細には、シール用パッキンを管受口の内周に安定的に
係止し得る様に構成された管受口の簡素化された作成法
に関するものである。
下水管路や農業用利水管路の如く中・低圧の管路を施工
する場合は、通常管受□と管挿口とを、シール用パッキ
ンを介して挿込み接続する方法が採用される。この場合
、挿込み接続過程でパツキンが所定位置からずれたり、
或は輪送流体圧によってパッキンが押し出されたりして
接続部の水密性を喪失することがある。従ってこの様な
難点を解消する為に、管受□の内周面にパッキン係止用
の溝や突起を設け、パツキンを所定位置で固定する方法
が種々提案され且つ現在では相当広範囲に百つて実用化
されている。本発明はこの種の管受□の改良に関するも
のであり、その目的は、パッキン固定効果の卓越した管
受口を比較的簡単な操作で作成し得る様に改善された新
しい技術を提供しようとするものである。
する場合は、通常管受□と管挿口とを、シール用パッキ
ンを介して挿込み接続する方法が採用される。この場合
、挿込み接続過程でパツキンが所定位置からずれたり、
或は輪送流体圧によってパッキンが押し出されたりして
接続部の水密性を喪失することがある。従ってこの様な
難点を解消する為に、管受□の内周面にパッキン係止用
の溝や突起を設け、パツキンを所定位置で固定する方法
が種々提案され且つ現在では相当広範囲に百つて実用化
されている。本発明はこの種の管受□の改良に関するも
のであり、その目的は、パッキン固定効果の卓越した管
受口を比較的簡単な操作で作成し得る様に改善された新
しい技術を提供しようとするものである。
即ち本発明に係るパツキン接続用管受口の作成法の構成
とは、端都内周に比較的残し、めの溝を輪設した管受□
Aと、該管受口Aの閉口端内径よりもやや大径で前記溝
に鞍合し得る外周形状を有し、且つ内周にはパッキン係
止用溝を設けたりング状アダプタBとを組合せて管受口
を作成する方法であって、前記管受□Aに対してアダプ
タBを非対面的に押込んだ後、アダプ夕Bを旋回してこ
れを管受口Aの溝に競合させ、アダプタBを管受□A内
に実質的に固定させることを要旨とするものである。
とは、端都内周に比較的残し、めの溝を輪設した管受□
Aと、該管受口Aの閉口端内径よりもやや大径で前記溝
に鞍合し得る外周形状を有し、且つ内周にはパッキン係
止用溝を設けたりング状アダプタBとを組合せて管受口
を作成する方法であって、前記管受□Aに対してアダプ
タBを非対面的に押込んだ後、アダプ夕Bを旋回してこ
れを管受口Aの溝に競合させ、アダプタBを管受□A内
に実質的に固定させることを要旨とするものである。
以下実施例たる図面によりながら本発明の構成及び作用
効果を具体的に説明するが、下記は最も代表的な例示に
すぎず、前・後記説明の趣旨に徴して適宜に変更して実
施することは何れも本発明の技術的範囲に属するもので
ある。
効果を具体的に説明するが、下記は最も代表的な例示に
すぎず、前・後記説明の趣旨に徴して適宜に変更して実
施することは何れも本発明の技術的範囲に属するもので
ある。
第1図は本発明に係る作成法を例示する一部切除側面図
、第2図は本発明によって得た管受口にパッキンを装着
した状態を例示する要部断面説明図で、図中1は管受口
、2はパツキン係止用アダプタを示している。尚これら
の材質は特に制限されないが、管受□1は硬質塩化ビニ
ル樹脂等の合成樹脂材、アダプタ2は塩化ビニル樹脂、
ポリエチレン、ポリプロピレン等の合成樹脂及び金属材
が好適である。管受□1には先端拡径部にパッキン装着
用の大径部laを設ける他、大蓬部laには内周側に比
較的浅いめの溝lbが形成されている。一方アダプタ2
は、最大径D2が管受□1の閉口部の内蓬D,よりも若
干大きいめでしかも溝lbと鉄合し得る外周形状にする
他、内周側にはパツキン係止用の溝2aが輪設される。
従ってアダプタ2を管受口1に対面させて鉄入しようと
しても、両者の間にはD.<D2の関係があるから俵入
させることができない。そこで本発明ではアダプタ2を
管受口1に対して非対面的に配置し、アダプタ2を横向
きにした状態で管受□1の溝lb部分まで挿入する(第
1図仮想線で示す状態)。即ちァダプタ2及び管受□1
は拡・縮径万向には極めて変形し難いが、偏平方向には
比較的変形し易く容易に楕円形に変形する。従って前述
の様な押込み法を採用すれば、押込み過程でアダプタ2
及び管受○1の−方若しくは双方が偏平方向に変形し、
アダプタ2を管受□1内に簡単に挿入することができる
。次いで溝lb部分でアダプタ2を旋回すると、アダブ
タ2は溝lbに蕨合し、管受□1と同じ状に固定するこ
とができる。そして一旦溝lbに鉄合されたアダプタ2
は、たとえ溝lbが浅いめのものであっても最早旋回す
る恐れはなく、拡・縮蚤方向に変形し難い環状体本来の
特性によって、アダプ夕2は溝lb部分に安定的に固定
される。かくしてァダプタ2の内周側に輪設した溝2a
は、第2図の如く管受□1のパッキン係合溝としての機
能を発揮し「パッキン3を安定的に固定する。即ち本発
明ではパッキン係合機能をもっぱらアダプ夕2によって
確保しようとするものであるが、アダプタ2は極めて小
型のものであって射出成形等によって容易に大量生産で
き、且つ溝2aの形状についてもパッキン係合効果を最
大限に発揮し得る様自由に設計できる。しかも大規模な
成形装置を必須とする管受□1の成形に際しては、浅い
めの溝lbを形成するだけでよく成形時に生じるアンダ
ーカットも極めて少ないから、この部分の拡・縦蚤機構
も著しく単純化できる。ちなみに従来例では、大径部l
aの内周にパッキン係止用溝を形成したり、或は大径部
laを形成する過程でこの部分に溝形成部材を桶設固定
したりする技術を採用しているが、夫々下記の様な難点
があって不満足な面も多い。即ち前者ではパツキン係止
効果を高める為に溝を深いめに形成しなければならず、
アンダーカット部分が多くなって成形用芯金型の構造及
び操作が極めて複雑になる傾向があり、しかも装置設計
を加味して許容されるパッキン係止溝の形状には自ずと
限度があり、満足な係止効果を発揮するパッキン係止溝
を一体成形することは極めて困難である。また後者では
溝形成部材を最適構造に成形することによって、優れた
係止効果を発揮するパツキン係止溝を得ることが可能で
あるが、この鷹形成部材を管受□の所定位置に楯談する
為には成形装置及び操作が一段と複雑になって製品価格
の高騰を招くところから、下水管や農業用利水配管の如
く比較的安価な管材に対しては経済的に適用され難い。
しかるに本発明では、管受ローの端部加工が簡単であり
、しかも最適構造のパッキン係止溝を容易に得ることが
でき且つ大量且つつ安価に製造し得るアダプタ2によっ
て優れたパッキン係止効果を確保しており、更には管受
ローに対するアダプタ2の装着も簡単で確実に固定する
ことができ、簡素な装置及び操作で卓越したパッキン係
止効果を発揮する管受口を比較的安価に提供することが
できる。
、第2図は本発明によって得た管受口にパッキンを装着
した状態を例示する要部断面説明図で、図中1は管受口
、2はパツキン係止用アダプタを示している。尚これら
の材質は特に制限されないが、管受□1は硬質塩化ビニ
ル樹脂等の合成樹脂材、アダプタ2は塩化ビニル樹脂、
ポリエチレン、ポリプロピレン等の合成樹脂及び金属材
が好適である。管受□1には先端拡径部にパッキン装着
用の大径部laを設ける他、大蓬部laには内周側に比
較的浅いめの溝lbが形成されている。一方アダプタ2
は、最大径D2が管受□1の閉口部の内蓬D,よりも若
干大きいめでしかも溝lbと鉄合し得る外周形状にする
他、内周側にはパツキン係止用の溝2aが輪設される。
従ってアダプタ2を管受口1に対面させて鉄入しようと
しても、両者の間にはD.<D2の関係があるから俵入
させることができない。そこで本発明ではアダプタ2を
管受口1に対して非対面的に配置し、アダプタ2を横向
きにした状態で管受□1の溝lb部分まで挿入する(第
1図仮想線で示す状態)。即ちァダプタ2及び管受□1
は拡・縮径万向には極めて変形し難いが、偏平方向には
比較的変形し易く容易に楕円形に変形する。従って前述
の様な押込み法を採用すれば、押込み過程でアダプタ2
及び管受○1の−方若しくは双方が偏平方向に変形し、
アダプタ2を管受□1内に簡単に挿入することができる
。次いで溝lb部分でアダプタ2を旋回すると、アダブ
タ2は溝lbに蕨合し、管受□1と同じ状に固定するこ
とができる。そして一旦溝lbに鉄合されたアダプタ2
は、たとえ溝lbが浅いめのものであっても最早旋回す
る恐れはなく、拡・縮蚤方向に変形し難い環状体本来の
特性によって、アダプ夕2は溝lb部分に安定的に固定
される。かくしてァダプタ2の内周側に輪設した溝2a
は、第2図の如く管受□1のパッキン係合溝としての機
能を発揮し「パッキン3を安定的に固定する。即ち本発
明ではパッキン係合機能をもっぱらアダプ夕2によって
確保しようとするものであるが、アダプタ2は極めて小
型のものであって射出成形等によって容易に大量生産で
き、且つ溝2aの形状についてもパッキン係合効果を最
大限に発揮し得る様自由に設計できる。しかも大規模な
成形装置を必須とする管受□1の成形に際しては、浅い
めの溝lbを形成するだけでよく成形時に生じるアンダ
ーカットも極めて少ないから、この部分の拡・縦蚤機構
も著しく単純化できる。ちなみに従来例では、大径部l
aの内周にパッキン係止用溝を形成したり、或は大径部
laを形成する過程でこの部分に溝形成部材を桶設固定
したりする技術を採用しているが、夫々下記の様な難点
があって不満足な面も多い。即ち前者ではパツキン係止
効果を高める為に溝を深いめに形成しなければならず、
アンダーカット部分が多くなって成形用芯金型の構造及
び操作が極めて複雑になる傾向があり、しかも装置設計
を加味して許容されるパッキン係止溝の形状には自ずと
限度があり、満足な係止効果を発揮するパッキン係止溝
を一体成形することは極めて困難である。また後者では
溝形成部材を最適構造に成形することによって、優れた
係止効果を発揮するパツキン係止溝を得ることが可能で
あるが、この鷹形成部材を管受□の所定位置に楯談する
為には成形装置及び操作が一段と複雑になって製品価格
の高騰を招くところから、下水管や農業用利水配管の如
く比較的安価な管材に対しては経済的に適用され難い。
しかるに本発明では、管受ローの端部加工が簡単であり
、しかも最適構造のパッキン係止溝を容易に得ることが
でき且つ大量且つつ安価に製造し得るアダプタ2によっ
て優れたパッキン係止効果を確保しており、更には管受
ローに対するアダプタ2の装着も簡単で確実に固定する
ことができ、簡素な装置及び操作で卓越したパッキン係
止効果を発揮する管受口を比較的安価に提供することが
できる。
前述の如く本発明では、アダプタ2に対して最適構造の
バツキン係止溝2aを容易に形成し得るという利点があ
るが、この様な特徴を利用して係止効果を最も有効に発
揮するアダプ夕2の構造を検策したところ、第2図の様
なアダプ夕2が最も有効であることが確かめられた。
バツキン係止溝2aを容易に形成し得るという利点があ
るが、この様な特徴を利用して係止効果を最も有効に発
揮するアダプ夕2の構造を検策したところ、第2図の様
なアダプ夕2が最も有効であることが確かめられた。
即ちアダプタ2の溝2aを挟んで関口部側2bの肉厚を
ち、奥部側2cの肉厚をt2とした場合両者が1′2ち
<t2<t,の関係を満たす様な形状にすれば一段と確
実なパッキン係止効果が得られた。またアダプ夕2を溝
lb部分に確実に固定する為には、溝lbの深さ(即ち
アダプ夕2の鉄合深さ)をt3、この管受口の挿込接続
される管押口4の外周とァダプタ2の関口部側2bの内
周との隙間をt4とした場合の両者の関係が、ら>しと
なる様にするのが最も有効であった。しかるにこれらt
,〜Lの関係は、管受□1及びアダプタ2の材質や適用
される管路の輸送圧の大小、或はパツキン3の形状等に
応じて変化することは当然であり、使用状況に応じてこ
れらの関係を変更し、或はアダプタ2の形状を変更する
ことは何れも本発明の技術的範囲に含まれる。また本発
明によって得た管受□に装着されるパッキソ3の形状も
、図例の他公知の種々の形状及びその改良構造のあらゆ
るパツキンが適用できるが、挿込み接続時の作業性及び
パツキンのズレ防止等を考慮すれば、第2図の如くパッ
キン3の開口部側内面にテーパ部3aを設け、この傾斜
角度と管挿口4の先端面取り部4aの傾斜角度を一致さ
せるのが最も好ましい。
ち、奥部側2cの肉厚をt2とした場合両者が1′2ち
<t2<t,の関係を満たす様な形状にすれば一段と確
実なパッキン係止効果が得られた。またアダプ夕2を溝
lb部分に確実に固定する為には、溝lbの深さ(即ち
アダプ夕2の鉄合深さ)をt3、この管受口の挿込接続
される管押口4の外周とァダプタ2の関口部側2bの内
周との隙間をt4とした場合の両者の関係が、ら>しと
なる様にするのが最も有効であった。しかるにこれらt
,〜Lの関係は、管受□1及びアダプタ2の材質や適用
される管路の輸送圧の大小、或はパツキン3の形状等に
応じて変化することは当然であり、使用状況に応じてこ
れらの関係を変更し、或はアダプタ2の形状を変更する
ことは何れも本発明の技術的範囲に含まれる。また本発
明によって得た管受□に装着されるパッキソ3の形状も
、図例の他公知の種々の形状及びその改良構造のあらゆ
るパツキンが適用できるが、挿込み接続時の作業性及び
パツキンのズレ防止等を考慮すれば、第2図の如くパッ
キン3の開口部側内面にテーパ部3aを設け、この傾斜
角度と管挿口4の先端面取り部4aの傾斜角度を一致さ
せるのが最も好ましい。
しかして両者の傾斜角度を一致させておけば、挿込接続
過程におけるパッキン3の損傷が可及的に防止され、且
つ実線矢印で示した如くパッキン3は面取り部4aによ
ってアダプタ2方向に押付けられるから、挿込接続時の
押圧力や接続後の流体圧圧等によるパッキン2の離脱を
招くことなくしかも比較的小さし、挿込み抵抗で確実に
接続できる利点があるからである。本発明は以上の様に
構成されており、比較的浅し・めの魔を設けた管受刊こ
対してアダプタを押込む方法を採用することによって、
安価で且つパッキン係止効果の卓越した管受□を提供し
得ることになったものである。
過程におけるパッキン3の損傷が可及的に防止され、且
つ実線矢印で示した如くパッキン3は面取り部4aによ
ってアダプタ2方向に押付けられるから、挿込接続時の
押圧力や接続後の流体圧圧等によるパッキン2の離脱を
招くことなくしかも比較的小さし、挿込み抵抗で確実に
接続できる利点があるからである。本発明は以上の様に
構成されており、比較的浅し・めの魔を設けた管受刊こ
対してアダプタを押込む方法を採用することによって、
安価で且つパッキン係止効果の卓越した管受□を提供し
得ることになったものである。
しかも本発明によれば、管受口に対するアダプタの装着
は配管作業現場でも簡単に行なえるから、管受口の輸送
又は配材過程でパッキン係止溝に土砂等の爽雑物が付着
する様なこともなくなり、配管作業性のうえでも従来例
では得ることのできない効果を享受できる。
は配管作業現場でも簡単に行なえるから、管受口の輸送
又は配材過程でパッキン係止溝に土砂等の爽雑物が付着
する様なこともなくなり、配管作業性のうえでも従来例
では得ることのできない効果を享受できる。
第1図は本発明に係る管受□の構造及び作成法を例示す
る一部切除側面図、第2図は本発明で得た管受口にパッ
キンを装着した状態を例示する要部縦断面図である。 1・・・・・・管受□、la・・…・大蓬部、lb・・
・・・・溝、2・…・−アダプタ、2a・…・・パッキ
ン係止溝、3・・・.・・バッキン、4…・・’管挿口
。 第1図 第2図
る一部切除側面図、第2図は本発明で得た管受口にパッ
キンを装着した状態を例示する要部縦断面図である。 1・・・・・・管受□、la・・…・大蓬部、lb・・
・・・・溝、2・…・−アダプタ、2a・…・・パッキ
ン係止溝、3・・・.・・バッキン、4…・・’管挿口
。 第1図 第2図
Claims (1)
- 1 端部内周に比較的浅いめの溝を輪設した管受口Aと
、該管受口Aの開口端内径よりもやや大径で前記溝に嵌
合し得る外周形状を有し、且つ内周にはパツキン係止用
溝を設けたリング状アダプタBとを組合せて管受口を作
成する方法であって、前記管受口Aに対しアダプタBを
非対面的に押込んだ後、アダプタBを旋回してこれを管
受口Aの溝に嵌合させ、アダプタBを管受口A内に実質
的に固定することを特徴とするパツキン接続用管受口の
作成法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5805877A JPS607154B2 (ja) | 1977-05-18 | 1977-05-18 | パツキン接続用管受口の作成法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5805877A JPS607154B2 (ja) | 1977-05-18 | 1977-05-18 | パツキン接続用管受口の作成法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53143034A JPS53143034A (en) | 1978-12-13 |
| JPS607154B2 true JPS607154B2 (ja) | 1985-02-22 |
Family
ID=13073301
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5805877A Expired JPS607154B2 (ja) | 1977-05-18 | 1977-05-18 | パツキン接続用管受口の作成法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS607154B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009275787A (ja) * | 2008-05-14 | 2009-11-26 | Kubota Corp | 管継手のシール材およびこのシール材を用いた管継手 |
-
1977
- 1977-05-18 JP JP5805877A patent/JPS607154B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009275787A (ja) * | 2008-05-14 | 2009-11-26 | Kubota Corp | 管継手のシール材およびこのシール材を用いた管継手 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53143034A (en) | 1978-12-13 |
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