JPS60698B2 - 並列デ−タ処理システム - Google Patents
並列デ−タ処理システムInfo
- Publication number
- JPS60698B2 JPS60698B2 JP53079598A JP7959878A JPS60698B2 JP S60698 B2 JPS60698 B2 JP S60698B2 JP 53079598 A JP53079598 A JP 53079598A JP 7959878 A JP7959878 A JP 7959878A JP S60698 B2 JPS60698 B2 JP S60698B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parallel data
- processing system
- data processing
- item
- program
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Hardware Redundancy (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、プログラムなどの誤りを迅速に見つけ出すこ
との出来る並列データ処理システムに関するものである
。
との出来る並列データ処理システムに関するものである
。
プログラムの生産コストはプログラムステップ数に比例
的に増大せず、むしろ指数関数的に増大する。
的に増大せず、むしろ指数関数的に増大する。
プログラムの生産コストを低減するため、プログラムの
デバックを迅速且つ安価に行うことが望まれている。し
かしながら、従来技術ではプログラムのデバックを迅速
且つ安価に行うことは不可能であった。また、計算機シ
ステムの信頼度を向上させるため、特に重要なプログラ
ム・モジュール、例えばOSのディスパッチャなどは完
全に虫のないものとしなければならない。本発明は、上
記の考察に基づくものであって、プログラムなどの誤り
を迅速に見付け出すことが出来ると共に、信頼度の高い
並列データ処理システムを提供することを目的としてい
る。
デバックを迅速且つ安価に行うことが望まれている。し
かしながら、従来技術ではプログラムのデバックを迅速
且つ安価に行うことは不可能であった。また、計算機シ
ステムの信頼度を向上させるため、特に重要なプログラ
ム・モジュール、例えばOSのディスパッチャなどは完
全に虫のないものとしなければならない。本発明は、上
記の考察に基づくものであって、プログラムなどの誤り
を迅速に見付け出すことが出来ると共に、信頼度の高い
並列データ処理システムを提供することを目的としてい
る。
そしてそのため、本発明の並列データ処理システムは、
同一機能を行う複数種類のディスティンクト・プログラ
ム・モジュール切替え命令を含む一連のプログラムが格
納されているメモリ装置と、複数のプロセッサとを備え
、モジュール切替え命令が説出されたとき、上記複数の
プロセッサのそれぞれが、1個のデイステインクト・プ
ログラム・モジュールを実行し、複数の処理結果が比較
されることを特徴とするものである。以下、本発明を図
面を参照しつつ説明する。図は本発明の1実施例のブロ
ック図であって、1−1なし、し1−3はプロセッサ、
2は多数決回路、3は命令レジスタ、4は制御レジスタ
(例えばPSW)、5は制御回路、6は主メモリ、7は
ファイル、8は出力用装置、MA.ないしMA3はデイ
ステインクト・プログラム・モジュール、AD,はデイ
ステインクト・プログラム・モジュールMA,の先頭ア
ドレス、AD2はデイステインクト・プログラム・モジ
ュールMA2の先頭アドレス、DPEはエラー信号ビッ
ト、DPはデイステインクト・プログラム・モード表示
ビット、D,ないしD3は診断用ェリャ、P.ないしP
3はディスティンクト・プログラム用処理ェリャ、1は
入力データ・ェリャをそれぞれ示している。
同一機能を行う複数種類のディスティンクト・プログラ
ム・モジュール切替え命令を含む一連のプログラムが格
納されているメモリ装置と、複数のプロセッサとを備え
、モジュール切替え命令が説出されたとき、上記複数の
プロセッサのそれぞれが、1個のデイステインクト・プ
ログラム・モジュールを実行し、複数の処理結果が比較
されることを特徴とするものである。以下、本発明を図
面を参照しつつ説明する。図は本発明の1実施例のブロ
ック図であって、1−1なし、し1−3はプロセッサ、
2は多数決回路、3は命令レジスタ、4は制御レジスタ
(例えばPSW)、5は制御回路、6は主メモリ、7は
ファイル、8は出力用装置、MA.ないしMA3はデイ
ステインクト・プログラム・モジュール、AD,はデイ
ステインクト・プログラム・モジュールMA,の先頭ア
ドレス、AD2はデイステインクト・プログラム・モジ
ュールMA2の先頭アドレス、DPEはエラー信号ビッ
ト、DPはデイステインクト・プログラム・モード表示
ビット、D,ないしD3は診断用ェリャ、P.ないしP
3はディスティンクト・プログラム用処理ェリャ、1は
入力データ・ェリャをそれぞれ示している。
本明細書において、ディスティンクト・プログラムとは
、機能は同一であるが、ハードウエアとソフトウエアの
構成の異なるプログラム・モジュールを意味している。
命令レジスタ3に格納されている「EC,AD,,AD
2・・・・・・」は、モジュール切替え命令を示すもの
であって、上記モジュール切替え命令が諭出されると、
データ処理システムは、ディスティンクト・プログラム
・モードで動作する。
、機能は同一であるが、ハードウエアとソフトウエアの
構成の異なるプログラム・モジュールを意味している。
命令レジスタ3に格納されている「EC,AD,,AD
2・・・・・・」は、モジュール切替え命令を示すもの
であって、上記モジュール切替え命令が諭出されると、
データ処理システムは、ディスティンクト・プログラム
・モードで動作する。
ディステインクト・プログラム・モードでは、プロセッ
サ1−1,1−2,1一3のそれぞれは、指定されたデ
イステインクト・プログラム・モジュールMA,,MA
2,Mんを実行する。プロセッサー−1は処理ェリャP
,を用いて処理を行い、その処理結果をェリャP,に格
納する。同様に、プロセッサー−2は処理結果をェリャ
P2へ格納し、プロセッサ1一3は処理結果をェリャP
3に格納する。入力データ・ェリャ1には、直前のモジ
ュールの処理結果が格納されている。ディスティンクト
・プログラム用処理ェリャP,,P2,P3は例えば作
業用レジス外こ設けられる。また、ディスティンクト−
プログラム用処理ェリャP,,P2,P3は、上記作業
用レジスタ、作業用メモリ又は作業用ファイルに設けて
も良く、或はこれらの組合せで構成しても良い。入力デ
ータ・ェリヤ1は、例えばメモIJ‘こ準備されている
。ディスティンクト・プログラム・モード表示ビットが
オンであると、ェリャP,,P2,P3内の処理結果は
、多数決回路2で多数決がとられる。
サ1−1,1−2,1一3のそれぞれは、指定されたデ
イステインクト・プログラム・モジュールMA,,MA
2,Mんを実行する。プロセッサー−1は処理ェリャP
,を用いて処理を行い、その処理結果をェリャP,に格
納する。同様に、プロセッサー−2は処理結果をェリャ
P2へ格納し、プロセッサ1一3は処理結果をェリャP
3に格納する。入力データ・ェリャ1には、直前のモジ
ュールの処理結果が格納されている。ディスティンクト
・プログラム用処理ェリャP,,P2,P3は例えば作
業用レジス外こ設けられる。また、ディスティンクト−
プログラム用処理ェリャP,,P2,P3は、上記作業
用レジスタ、作業用メモリ又は作業用ファイルに設けて
も良く、或はこれらの組合せで構成しても良い。入力デ
ータ・ェリヤ1は、例えばメモIJ‘こ準備されている
。ディスティンクト・プログラム・モード表示ビットが
オンであると、ェリャP,,P2,P3内の処理結果は
、多数決回路2で多数決がとられる。
ディスティンクト・プログラム・モード表示ビットDP
は、操作盤から手動にオン/オフすることも出来また、
命令でオン/オフすることも出釆る。多数決回路2では
、多い方の値が正解値とされる。この正総値は、出力用
装置8によってファイル7に書込まれる。正解値のファ
イル7への書込みは、次のモジュールの処理の実行とは
独立に行われる。複数の処理結果の全てが一致しない場
合には、エラー信号ビットDPEがオンとなり、制御回
路5はゲート制御を行い、この結果、ェリャP,,P2
,P3内の処理結果が診断ヱリャD1,D2,D3に書
込まれる。なお、デイスティンクト・プログラム・モジ
ュールが2個の場合には、多数決回路の代りに比較器が
設けられることは言うまでもない。上述の実施例におい
ては、ディスティンクト・プログラム・モード表示ビッ
トは、制御レジス夕4内に設けられているが、この表示
ビットをメモ川こ設けるようにしても良い。
は、操作盤から手動にオン/オフすることも出来また、
命令でオン/オフすることも出釆る。多数決回路2では
、多い方の値が正解値とされる。この正総値は、出力用
装置8によってファイル7に書込まれる。正解値のファ
イル7への書込みは、次のモジュールの処理の実行とは
独立に行われる。複数の処理結果の全てが一致しない場
合には、エラー信号ビットDPEがオンとなり、制御回
路5はゲート制御を行い、この結果、ェリャP,,P2
,P3内の処理結果が診断ヱリャD1,D2,D3に書
込まれる。なお、デイスティンクト・プログラム・モジ
ュールが2個の場合には、多数決回路の代りに比較器が
設けられることは言うまでもない。上述の実施例におい
ては、ディスティンクト・プログラム・モード表示ビッ
トは、制御レジス夕4内に設けられているが、この表示
ビットをメモ川こ設けるようにしても良い。
また「上述の実施例では、正鱗値はファイルに書込まれ
ているが、正解値をメモリへ書込むようにしても良い。
正解値の書込みを次のモジュールの処理の実行とは独立
に行う理由は、デイステインクト・プログラムを行うと
、処理速度が落ちるが、それを少しでも救うためである
。さきの説明では、入力データ・ヱリャがメモリ内に設
けられているとしたが、入力データ・ェリャをレジスタ
又はファイル内に設けても良い。
ているが、正解値をメモリへ書込むようにしても良い。
正解値の書込みを次のモジュールの処理の実行とは独立
に行う理由は、デイステインクト・プログラムを行うと
、処理速度が落ちるが、それを少しでも救うためである
。さきの説明では、入力データ・ヱリャがメモリ内に設
けられているとしたが、入力データ・ェリャをレジスタ
又はファイル内に設けても良い。
ディスクテインクト・プログラム・モジュールP,ない
しP3直前のモジュールの処理結果は、処理ェリャP,
,P2又はP3に書込まれているが、この処理結果をハ
ードウェア機構もしくはファームウェアで入力データ・
ェリャ1に移しても良く、或はェリャP,,P2又はP
3内の処理結果格納部分を次のモジュールの入力データ
・ェリャとする切替え機構を設けても良い。専用の入力
データ・ェリャを設け、こ)に直前のモジュールの処理
結果を格納する理由は、いちいち主メモリをアクセスす
ることをなくし、システムの処理速度を向上させるため
である。以上の説明から明らかなように、本発明によれ
ば、プログラムのデバツクやハードウエアのデバックを
簡単且つ迅速に行うことが出釆る。
しP3直前のモジュールの処理結果は、処理ェリャP,
,P2又はP3に書込まれているが、この処理結果をハ
ードウェア機構もしくはファームウェアで入力データ・
ェリャ1に移しても良く、或はェリャP,,P2又はP
3内の処理結果格納部分を次のモジュールの入力データ
・ェリャとする切替え機構を設けても良い。専用の入力
データ・ェリャを設け、こ)に直前のモジュールの処理
結果を格納する理由は、いちいち主メモリをアクセスす
ることをなくし、システムの処理速度を向上させるため
である。以上の説明から明らかなように、本発明によれ
ば、プログラムのデバツクやハードウエアのデバックを
簡単且つ迅速に行うことが出釆る。
また、本発明を用いて、特に重要なプログラム・モジュ
ール、例えばOSのディスパツチヤなどの信頼度を向上
させることも出釆る。
ール、例えばOSのディスパツチヤなどの信頼度を向上
させることも出釆る。
【図面の簡単な説明】
図は本発明の1実施例のブロック図である。
1一1なし、し1−3……プロセッサ、2……多数決回
路、3・・・・・・命令レジスタ、4…・・・制御レジ
スタ、5……制御回路、6……主メモリ、7・・・…フ
ァイル、8……出力用装置、MA,ないしMA3……デ
イステインクト・プログラム・モジュール、AD,……
デイステインクト・プログラム・モジュールMA,の先
頭アドレス、AD2・・・・・・ディステインクト・プ
ログラム・モジュールMA2の先頭アドレス、DPE・
…・・エラー信号ビット、DP・・・・・・ディスティ
ンクト・プログラム・モード表示ビット、D,ないしD
3……診断ェリヤ、P,ないしP3……デイステインク
ト・プログラム用処理ェリャ、1・・・・・・入力デー
タ・エリヤ。
路、3・・・・・・命令レジスタ、4…・・・制御レジ
スタ、5……制御回路、6……主メモリ、7・・・…フ
ァイル、8……出力用装置、MA,ないしMA3……デ
イステインクト・プログラム・モジュール、AD,……
デイステインクト・プログラム・モジュールMA,の先
頭アドレス、AD2・・・・・・ディステインクト・プ
ログラム・モジュールMA2の先頭アドレス、DPE・
…・・エラー信号ビット、DP・・・・・・ディスティ
ンクト・プログラム・モード表示ビット、D,ないしD
3……診断ェリヤ、P,ないしP3……デイステインク
ト・プログラム用処理ェリャ、1・・・・・・入力デー
タ・エリヤ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 同一機能を行う複数種類のデイステインクト・プロ
グラム・モジユール及びモジユール切替え命令を含む一
連のプログラムが格納されているメモリ装置と、複数の
プロセツサとを備え、モジユール切替え命令が読出され
たとき、上記複数のプロセツサのそれぞれが、1個のデ
イステインクト・プログラム・モジユールを実行し、複
数の処理結果が比較されることを特徴とする並列データ
処理システム。 2 複数の処理結果が不一致である場合には、制御レジ
スタにエラー信号ビツトが立てられることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の並列データ処理システム。 3 複数の処理結果の多数決が取られることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の並列データ処理システム
。4 複数の処理結果に不一致が生じた時、当該複数の
処理結果を診断エリヤに書込むことを特徴とする特許請
求の範囲第1項、第2項又は第3項記載の並列データ処
理システム。 5 デイステインクト・プログラム・モード表示ビツト
が、制御レジスタ又はメモリに準備され、上記デイステ
インクト・プログラム・モード表示ビツトがオンである
場合のみ、複数のデイステインクト・プログラムの処理
結果が比較されることを特徴とする特許請求の範囲第1
項、第2項、第3項又は第4項記載の並列データ処理シ
ステム。 6 複数の処理結果のそれぞれを格納するエリヤをデイ
ステインクト・プログラム用に準備されていることを特
徴とする特許請求の範囲第1項、第2項、第3項、第4
項又は第5項記載の並列データ処理システム。 7 処理結果の正解値を、次のプログラム・モジユール
の処理の実行とは、独立にフアイル又はメモリに書込む
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項、第2項、第3
項、第4項、第5項又は第6項記載の並列データ処理シ
ステム。 8 専用入力データ作業エリヤを有し、該専用入力デー
タ作業エリヤに直前のプログラム・モジユールの処理結
果が格納されていることを特徴とする特許請求の範囲第
1項、第2項、第3項、第4項、第5項、第6項又は第
7項記載の並列データ処理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53079598A JPS60698B2 (ja) | 1978-06-30 | 1978-06-30 | 並列デ−タ処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53079598A JPS60698B2 (ja) | 1978-06-30 | 1978-06-30 | 並列デ−タ処理システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS556683A JPS556683A (en) | 1980-01-18 |
| JPS60698B2 true JPS60698B2 (ja) | 1985-01-09 |
Family
ID=13694431
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53079598A Expired JPS60698B2 (ja) | 1978-06-30 | 1978-06-30 | 並列デ−タ処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60698B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5862408A (ja) * | 1981-10-09 | 1983-04-13 | Nippon Gakki Seizo Kk | 液体燃料燃焼装置 |
-
1978
- 1978-06-30 JP JP53079598A patent/JPS60698B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS556683A (en) | 1980-01-18 |
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