JPS606984A - 集中表示装置 - Google Patents
集中表示装置Info
- Publication number
- JPS606984A JPS606984A JP58108451A JP10845183A JPS606984A JP S606984 A JPS606984 A JP S606984A JP 58108451 A JP58108451 A JP 58108451A JP 10845183 A JP10845183 A JP 10845183A JP S606984 A JPS606984 A JP S606984A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- displayed
- information
- crt
- video ram
- tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 2
- 101150097247 CRT1 gene Proteins 0.000 description 1
- 210000005056 cell body Anatomy 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、オーディオ機器の各種情報をCRT。
L CD I・ソトマトリクス等の画像表示装置に集中
表示する装置に関する。
表示する装置に関する。
ラジオ受信機、テープデツキ、TV、VTR等のオーデ
ィオ機器はそれぞれ独立した表示器を備えているが、こ
れらを車載用等で集中配置すると各表示器の表示が混在
して見にくくなる。
ィオ機器はそれぞれ独立した表示器を備えているが、こ
れらを車載用等で集中配置すると各表示器の表示が混在
して見にくくなる。
本発明は、CRT等の画像表示装置を用いて複数のオー
ディオ機器の表示を集中化しようとするものである。
ディオ機器の表示を集中化しようとするものである。
本発明の表示装置は、現在使用中のオーディオ機器に関
する固定パターンをROMから読出してビデオRAMに
格納し、且つ可変情報はマイクロプロセッサで該ビデオ
R/’、 Mに逐次書込め、そして該ビデオRAMの内
容を繰り返し読出しながらCR’F等の画像表示装置に
該オー74112M器に関する静止画像を表示するよう
にしてなることを特徴とするが、以下図示の実施例を参
照しながらこれを詳細に説明する。
する固定パターンをROMから読出してビデオRAMに
格納し、且つ可変情報はマイクロプロセッサで該ビデオ
R/’、 Mに逐次書込め、そして該ビデオRAMの内
容を繰り返し読出しながらCR’F等の画像表示装置に
該オー74112M器に関する静止画像を表示するよう
にしてなることを特徴とするが、以下図示の実施例を参
照しながらこれを詳細に説明する。
第1図は本発明を適用したオーディオシステムのブロッ
ク図で、■はテープ情報等を集中表示するCRT (陰
極線管)、2はCRTlの水平および垂直同期信号H−
3YNC,V−3YNC並びにビデオ信号を制御するC
RTコントローラ、3は静止画を格納するためのビデオ
RAM (V−RAM)、4は赤、青、緑の3原色に分
げられたV−RAM’3からの並列信号をCRTlに入
力するためにシリアル信号に変換する並直列(P−3)
変換器、5はマイクロプロセッサ(MPU)6とCRT
コントローラ2からのアクセスを切り替えるマルチプレ
クサ(MPX) 、7はデツキコン1−ローラ8からの
情報を取り込むための並列入出力ボート(ilo)、9
はキャラクタパターン、カセットの図形等の静止画の固
定パターンと制御を行うためのラフ1−ウェアを格納し
た読出し専用メモリ (ROM) 、10はカセソI・
デツキ、11はイコライザアンプ、12はパワーアンプ
、13はスピーカ、14はデツキコントローラ8に各種
の指示を与えるキーマトリクスである。5,6.8はい
ずれもマイクロプロセッサ(コンピュータ)を使用した
もので、コントローラ8はデツキ10を専用に制御する
。MPU6ばデツキ10の情報を取り込み、その情報を
編集してV−RAM3に格納し、CRT 1に映し出す
制御等を行う。
ク図で、■はテープ情報等を集中表示するCRT (陰
極線管)、2はCRTlの水平および垂直同期信号H−
3YNC,V−3YNC並びにビデオ信号を制御するC
RTコントローラ、3は静止画を格納するためのビデオ
RAM (V−RAM)、4は赤、青、緑の3原色に分
げられたV−RAM’3からの並列信号をCRTlに入
力するためにシリアル信号に変換する並直列(P−3)
変換器、5はマイクロプロセッサ(MPU)6とCRT
コントローラ2からのアクセスを切り替えるマルチプレ
クサ(MPX) 、7はデツキコン1−ローラ8からの
情報を取り込むための並列入出力ボート(ilo)、9
はキャラクタパターン、カセットの図形等の静止画の固
定パターンと制御を行うためのラフ1−ウェアを格納し
た読出し専用メモリ (ROM) 、10はカセソI・
デツキ、11はイコライザアンプ、12はパワーアンプ
、13はスピーカ、14はデツキコントローラ8に各種
の指示を与えるキーマトリクスである。5,6.8はい
ずれもマイクロプロセッサ(コンピュータ)を使用した
もので、コントローラ8はデツキ10を専用に制御する
。MPU6ばデツキ10の情報を取り込み、その情報を
編集してV−RAM3に格納し、CRT 1に映し出す
制御等を行う。
本例はオーディオ機器がデツキ10だけの場合であり、
その主要部を抜き出すと第2図のようになる。デツキコ
ントローラ8から並列i / o 7へは第3図に示す
タイミング04〜07とデータO0〜03が送られる。
その主要部を抜き出すと第2図のようになる。デツキコ
ントローラ8から並列i / o 7へは第3図に示す
タイミング04〜07とデータO0〜03が送られる。
このデータOo〜03はテープカウンタ、走行方向等の
可変情報で、これとROM9からの固定パターン9aが
V −RA M 3 J−で合成されてCRTIに表示
される。
可変情報で、これとROM9からの固定パターン9aが
V −RA M 3 J−で合成されてCRTIに表示
される。
第4図(A)<B)はテープモードの表示処理を示すフ
ローチャー1・で、(C)は割の処理のフローチャー1
−である。また第5図はCRTIに表示されたテープモ
ードの画面の一例である。同図において、21ば走行方
向インバータ(赤)、22はその背景(緑)、23ばテ
ープ(白)、24ば実際のテープ走行方向に移動する走
行インジう一−タ(青)、25は3桁のテープカウンタ
インジケータ、26はマゼンタの枠内に表示されるテー
プセレクク、27ば同じくマゼンタの枠内に表示される
ドルビ(登録商標)インジケータ、28は頭出しインジ
ケータ、29は赤色で表示される録音インジケータ、3
0は5個のスイッチパターンである。スイッチパターン
30の枠内には各種の機能パターンが表示され、それに
従い1つのスイッチが多機能に使用される。該スイッチ
は例えばCRTIの表面に形成された透明電極スイ・ノ
チである。第4図(A)の固定パターンとはROM9か
ら続出された固定パターン9aで、第5図の背景22等
がその一部である。
ローチャー1・で、(C)は割の処理のフローチャー1
−である。また第5図はCRTIに表示されたテープモ
ードの画面の一例である。同図において、21ば走行方
向インバータ(赤)、22はその背景(緑)、23ばテ
ープ(白)、24ば実際のテープ走行方向に移動する走
行インジう一−タ(青)、25は3桁のテープカウンタ
インジケータ、26はマゼンタの枠内に表示されるテー
プセレクク、27ば同じくマゼンタの枠内に表示される
ドルビ(登録商標)インジケータ、28は頭出しインジ
ケータ、29は赤色で表示される録音インジケータ、3
0は5個のスイッチパターンである。スイッチパターン
30の枠内には各種の機能パターンが表示され、それに
従い1つのスイッチが多機能に使用される。該スイッチ
は例えばCRTIの表面に形成された透明電極スイ・ノ
チである。第4図(A)の固定パターンとはROM9か
ら続出された固定パターン9aで、第5図の背景22等
がその一部である。
上記のようにCRTlにテープデツキに関する各種情報
をg4中表示すると、表示の多様化が容易であるが、何
よりもオーディオ機器を複数種順接続した場合に、現在
使用中の1現器に関する各種の情報をCRTIに表示す
れば、各機器が専用に表示器を持つ必要がなく、しかも
CRTlに表示されている1幾器が現在使用中であるこ
とが即座に判別できる利点がある。また、CRT ’I
はTVやVTRの画像表示手段としても兼用できる。
をg4中表示すると、表示の多様化が容易であるが、何
よりもオーディオ機器を複数種順接続した場合に、現在
使用中の1現器に関する各種の情報をCRTIに表示す
れば、各機器が専用に表示器を持つ必要がなく、しかも
CRTlに表示されている1幾器が現在使用中であるこ
とが即座に判別できる利点がある。また、CRT ’I
はTVやVTRの画像表示手段としても兼用できる。
以上述べたように本発明によれば、CRT等の画像表示
装置に各種オーディオ機器の情報を切り換えて、或いは
集中して表示できるので、複数のオーディオ機器を集中
配置するシステムの表示系を改善できる利点がある。
装置に各種オーディオ機器の情報を切り換えて、或いは
集中して表示できるので、複数のオーディオ機器を集中
配置するシステムの表示系を改善できる利点がある。
第1図は本発明を適用したシステムのプロ・ツク図、第
2図はその要部を抽出したブロック図、第3図はデツキ
コントローラとのデータ授受のクーイムチャーi・、第
4図および第5図は本発明の一実施例を示すフローチャ
ートおよび画面説明lである。 図中、1はCRT (画像表示装置)、3はビデオRA
M、6はマイクロプロセッサ、10はカセ、7トデツ
キ(オーディオ機器)、9は固定パターンを格納したR
OMである。 出 願 人 富士通テン株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔 第1! I:zU (El) 第4図(c)
2図はその要部を抽出したブロック図、第3図はデツキ
コントローラとのデータ授受のクーイムチャーi・、第
4図および第5図は本発明の一実施例を示すフローチャ
ートおよび画面説明lである。 図中、1はCRT (画像表示装置)、3はビデオRA
M、6はマイクロプロセッサ、10はカセ、7トデツ
キ(オーディオ機器)、9は固定パターンを格納したR
OMである。 出 願 人 富士通テン株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔 第1! I:zU (El) 第4図(c)
Claims (1)
- 現在使用中のオーディオ機器に関する固定パターンをR
OMから読出してビデオRAMに格納し、l]つ可変情
報はマイクロプロセッサで該ビデオRAMに逐次書込み
、そして該ビデオRAMの内容を繰り返し読出しながら
CRT等の画像表示装置に該オーディオ機器に関する静
止画像を表示するようにしてなることを特徴とする集中
表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58108451A JPS606984A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 集中表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58108451A JPS606984A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 集中表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS606984A true JPS606984A (ja) | 1985-01-14 |
| JPH0353635B2 JPH0353635B2 (ja) | 1991-08-15 |
Family
ID=14485108
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58108451A Granted JPS606984A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 集中表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606984A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0229696A (ja) * | 1988-07-19 | 1990-01-31 | Alpine Electron Inc | オーディオ機器のディスプレイ方式 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51118331A (en) * | 1975-04-10 | 1976-10-18 | Sony Corp | Information signal playback device |
-
1983
- 1983-06-16 JP JP58108451A patent/JPS606984A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51118331A (en) * | 1975-04-10 | 1976-10-18 | Sony Corp | Information signal playback device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0229696A (ja) * | 1988-07-19 | 1990-01-31 | Alpine Electron Inc | オーディオ機器のディスプレイ方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0353635B2 (ja) | 1991-08-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4384284A (en) | Keyboard operated audio visual system | |
| JPS606984A (ja) | 集中表示装置 | |
| JPH0128947B2 (ja) | ||
| JPH05323947A (ja) | サブコードグラフィックス再生制御装置 | |
| JPS6010898A (ja) | 電子機器などの集中制御方式 | |
| JPS6398870A (ja) | 画像信号記録装置 | |
| JPS6214189A (ja) | 信号処理装置 | |
| JP2557681Y2 (ja) | ビデオディスク再生装置 | |
| JPS5781785A (en) | Equipment for making hard copy from crt picture | |
| JPH0546339Y2 (ja) | ||
| JPS63174484A (ja) | 映像装置の表示方法 | |
| JP3420779B2 (ja) | 電子内視鏡用画像表示装置 | |
| JPS62119583A (ja) | 画像再生装置 | |
| JPS57209563A (en) | Diagram editing system | |
| JPS6017001Y2 (ja) | 電子機器 | |
| JP2926719B2 (ja) | 入出力選択装置 | |
| JPS5977487A (ja) | パタ−ン表示駆動装置 | |
| JPS593475A (ja) | カラ−crtドツトブリンク回路 | |
| JPS638976A (ja) | 画像取込み記録装置 | |
| JPS6376635A (ja) | 時差送出機のデイスプレイ装置 | |
| JPS6278791A (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JPS59168787U (ja) | デイスプレイの画像合成回路 | |
| JPH0253797B2 (ja) | ||
| JPH0722405B2 (ja) | 静止画像信号の記録再生方式 | |
| JPH04130493A (ja) | 画像データ処理装置 |