JPS60679B2 - 電子時打回路 - Google Patents
電子時打回路Info
- Publication number
- JPS60679B2 JPS60679B2 JP8351677A JP8351677A JPS60679B2 JP S60679 B2 JPS60679 B2 JP S60679B2 JP 8351677 A JP8351677 A JP 8351677A JP 8351677 A JP8351677 A JP 8351677A JP S60679 B2 JPS60679 B2 JP S60679B2
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- JP
- Japan
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- circuit
- output
- pulse
- transfer gate
- inverter
- Prior art date
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- Expired
Links
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 3
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 3
- 230000001934 delay Effects 0.000 claims 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 4
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 4
- 238000010009 beating Methods 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G13/00—Producing acoustic time signals
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子時打回路、詳しくはデジタル時計の時報出
力によって駆動され、時打音を発生する回路に関する。
力によって駆動され、時打音を発生する回路に関する。
従釆の電子時打回路は、第4図に示した如く、デジタル
時計の時報パルスを、ィンバータ1,′と直流電源VB
′を供給したトランスフアゲートG,′と、前記直流電
源VB′の正極とアース間に挿入した抵抗R,′、コン
デンサC,′の直列回路とで構成される減衰回路に与え
て減衰させ、さらにこの減衰パルスを第2のィンバータ
12′、トランスフアゲートG2′でなる回路に与える
。前記のトランスファーゲートG2′にはィンバータ1
3′,14′,15′抵抗R2′、コンデンサC2′で
なるクロックパルス発生器の出力パルスが与えられてい
る。更に前記トランスファーゲートG2′の出力が抵抗
R3′を介して、前記直流電源VB′とアース間に挿入
したスピー力SP′、ダ−リングトン接続のトランジス
タTr2 ′,Tr3′でなる電力増幅回路に供給され
、電子時打音が得られる。しかしながら、従釆の電子時
打回路によって得られる時打音は、減衰特性を具備して
いるが、自然音、例えばベル音等の音色に比して単調な
音色であり、又従来回路のままでは立ち上がり特性及び
振幅特性を制御出来ない等の欠点を有していた。
時計の時報パルスを、ィンバータ1,′と直流電源VB
′を供給したトランスフアゲートG,′と、前記直流電
源VB′の正極とアース間に挿入した抵抗R,′、コン
デンサC,′の直列回路とで構成される減衰回路に与え
て減衰させ、さらにこの減衰パルスを第2のィンバータ
12′、トランスフアゲートG2′でなる回路に与える
。前記のトランスファーゲートG2′にはィンバータ1
3′,14′,15′抵抗R2′、コンデンサC2′で
なるクロックパルス発生器の出力パルスが与えられてい
る。更に前記トランスファーゲートG2′の出力が抵抗
R3′を介して、前記直流電源VB′とアース間に挿入
したスピー力SP′、ダ−リングトン接続のトランジス
タTr2 ′,Tr3′でなる電力増幅回路に供給され
、電子時打音が得られる。しかしながら、従釆の電子時
打回路によって得られる時打音は、減衰特性を具備して
いるが、自然音、例えばベル音等の音色に比して単調な
音色であり、又従来回路のままでは立ち上がり特性及び
振幅特性を制御出来ない等の欠点を有していた。
本発明は、上記の欠点を除去し、単音にはない重厚さ、
深みを持つ、自然音に近い時打音を発生でき、かつ立ち
上がり特性、振幅特性の制御が容易で種々の時打音が得
られる電子時打回路を提供することを目的とする。
深みを持つ、自然音に近い時打音を発生でき、かつ立ち
上がり特性、振幅特性の制御が容易で種々の時打音が得
られる電子時打回路を提供することを目的とする。
以下第1図乃至第3図によって本発明を詳述する。
本発明の電子時打回路は、遅延回路、デューブィ回路を
備えた基本時打回路が複数段並列に接続され、各段の出
力が電力増幅回路に混合して印加増幅され、複合時打音
を発生するよう構成されている。
備えた基本時打回路が複数段並列に接続され、各段の出
力が電力増幅回路に混合して印加増幅され、複合時打音
を発生するよう構成されている。
第1図においては、前記の基本時打回路が電力増幅回路
に接続されており、ィンバータ1.の入力端子をトラン
スフアゲートC,の制御入力端子P,に、前記ィンバー
タ1,の出力端子を前記トランスファーゲートG,の制
御入力端子P2に接続すると共に、直流電源VBの正極
を抵抗R,を介して前記トランスファーゲートG,の入
力端子に接続し、前記トランスファーゲート○,の出力
端子を抵抗R2とコンデンサC,の並列回路を介して接
地する。
に接続されており、ィンバータ1.の入力端子をトラン
スフアゲートC,の制御入力端子P,に、前記ィンバー
タ1,の出力端子を前記トランスファーゲートG,の制
御入力端子P2に接続すると共に、直流電源VBの正極
を抵抗R,を介して前記トランスファーゲートG,の入
力端子に接続し、前記トランスファーゲート○,の出力
端子を抵抗R2とコンデンサC,の並列回路を介して接
地する。
又前記トランスフアゲートG,の出力端子は、第2のト
ランスファーゲート○2の入力端子に接続されている。
前記のィンバータ1,、トランスファーゲートG,、抵
抗R,,R2コンデンサC,は減衰回路を構成しており
、前記インバータ1,の入力端子に、デジタル時計より
の時報出力パルスが印加されると、前記トランスファー
ゲート○,が開成され、前記抵抗R2、コンデンサC,
の並列回路に、前記時報出力パルスの減衰パルス出力が
得られる。
ランスファーゲート○2の入力端子に接続されている。
前記のィンバータ1,、トランスファーゲートG,、抵
抗R,,R2コンデンサC,は減衰回路を構成しており
、前記インバータ1,の入力端子に、デジタル時計より
の時報出力パルスが印加されると、前記トランスファー
ゲート○,が開成され、前記抵抗R2、コンデンサC,
の並列回路に、前記時報出力パルスの減衰パルス出力が
得られる。
前記の抵抗R,を変化させれば前記減衰パルスの立ち上
がり特性が制御出来る。前記第2のトランスファーゲー
トG2の出力端子は、トランジスタTr2のベースに接
続される。なお前記トランジスタTr2のベースは抵抗
R3を介して接地されている。前記第2のトランスファ
ーゲートG2の制御入力端子P2′は第2のィンバータ
12の出力端に接続され、制御入力端子P,′が前記第
2のィンバータ12の入力端子に接続されると共に、ク
ロックパルス発生回路CLKの出力端子に接続される。
前記のクロックパルス発生回路CLKは、ィンバータ1
3,14,15を継続し、前記インバーター3の入力端
子を、抵抗R4を介して前記ィンバータLの入力端子に
接続すると共に、コンデンサC2を介して前記ィンバー
タ14の出力端子に接続して構成されている。前記トラ
ンスファーゲート○,の出力端子より前記第2のトラン
スフア−ゲート○2の入力端子に、前記の減衰パルスが
印カロされると、前記第2のトランスフアーゲ−トC2
が開成し、前記のクロツクパルス発生回路CLKのクロ
ックパルスの減衰波形、即ち次第に減衰するクロックパ
ルス列が前記トランジスタTr2のベースに印加される
。前記のトランジスタTr2はェミッタフオロアー接続
されている。即ち、コレクタは抵抗R5を介して前記直
流電源VBの正極に接続され、ヱミッタが抵抗R6と可
変抵抗Rvの並列接続を介して接地されている。従って
前記トランジスタTr2はバッファとして動作し、前記
トランスファーゲートG2の出力であるクロックパルス
の減衰波形がィンピ…ダンス変換され、前記可変抵抗R
v端に得られる。前記可変抵抗Rvの可動接点端子R7
、並びに一端を接地した抵抗R8を介して電力増幅回路
PのトランジスタTr3のベースに接続されている。前
記電力増幅回路Pはダーリングトン接続されたトランジ
スタTr3,Tr4のコレクタが出力トランスTの入力
端子コンデンサC3の並列接続を介して前記直流電源V
Bの正極に接続され、前記トランジスタTr4のェミツ
タが抵抗R9を介して接地されている。前記出力トラン
スTの出力端子両端にはスピーカSPが接続され、前記
可変抵抗Rvで音量調整され、電力増幅回路P電力増幅
された時打音を放射する。第2図は前記の基本時打回路
の前段に遅延回路デューティ回路を付加して複数段並列
接続し、各段の出力を混合して電力増幅器に印加し、ス
ピーカを駆動して複合時打音を発生するよう椴成された
本発明の電子時打回路を示すものであり、前記の遅延回
路は時報出力パルスが印加されるィンバータ16の出力
様子を、抵抗R,o、ダイオードD,の逆並列接続を介
して、ィソバータ17の入力端子に接続する。
がり特性が制御出来る。前記第2のトランスファーゲー
トG2の出力端子は、トランジスタTr2のベースに接
続される。なお前記トランジスタTr2のベースは抵抗
R3を介して接地されている。前記第2のトランスファ
ーゲートG2の制御入力端子P2′は第2のィンバータ
12の出力端に接続され、制御入力端子P,′が前記第
2のィンバータ12の入力端子に接続されると共に、ク
ロックパルス発生回路CLKの出力端子に接続される。
前記のクロックパルス発生回路CLKは、ィンバータ1
3,14,15を継続し、前記インバーター3の入力端
子を、抵抗R4を介して前記ィンバータLの入力端子に
接続すると共に、コンデンサC2を介して前記ィンバー
タ14の出力端子に接続して構成されている。前記トラ
ンスファーゲート○,の出力端子より前記第2のトラン
スフア−ゲート○2の入力端子に、前記の減衰パルスが
印カロされると、前記第2のトランスフアーゲ−トC2
が開成し、前記のクロツクパルス発生回路CLKのクロ
ックパルスの減衰波形、即ち次第に減衰するクロックパ
ルス列が前記トランジスタTr2のベースに印加される
。前記のトランジスタTr2はェミッタフオロアー接続
されている。即ち、コレクタは抵抗R5を介して前記直
流電源VBの正極に接続され、ヱミッタが抵抗R6と可
変抵抗Rvの並列接続を介して接地されている。従って
前記トランジスタTr2はバッファとして動作し、前記
トランスファーゲートG2の出力であるクロックパルス
の減衰波形がィンピ…ダンス変換され、前記可変抵抗R
v端に得られる。前記可変抵抗Rvの可動接点端子R7
、並びに一端を接地した抵抗R8を介して電力増幅回路
PのトランジスタTr3のベースに接続されている。前
記電力増幅回路Pはダーリングトン接続されたトランジ
スタTr3,Tr4のコレクタが出力トランスTの入力
端子コンデンサC3の並列接続を介して前記直流電源V
Bの正極に接続され、前記トランジスタTr4のェミツ
タが抵抗R9を介して接地されている。前記出力トラン
スTの出力端子両端にはスピーカSPが接続され、前記
可変抵抗Rvで音量調整され、電力増幅回路P電力増幅
された時打音を放射する。第2図は前記の基本時打回路
の前段に遅延回路デューティ回路を付加して複数段並列
接続し、各段の出力を混合して電力増幅器に印加し、ス
ピーカを駆動して複合時打音を発生するよう椴成された
本発明の電子時打回路を示すものであり、前記の遅延回
路は時報出力パルスが印加されるィンバータ16の出力
様子を、抵抗R,o、ダイオードD,の逆並列接続を介
して、ィソバータ17の入力端子に接続する。
なお前記ィンバータ17の入力端子はコンデンサC4を
介して接地されている。第1段回路には遅延回路を介さ
ずに前記時報パルスが印加される。
介して接地されている。第1段回路には遅延回路を介さ
ずに前記時報パルスが印加される。
前記のデューティ回路はィンバータ18の出力端子をコ
ンデンサC5を介してインバータ19の入力端子に接続
し、前記ィンバータ19の出力端子をィンバータ1,o
の入力端子に接続し、前記ィンバータらの入力端子を抵
抗R,.とダイオードD2の逆並列接続を介して接地し
て構成されている。従って、第3図Aの如き時報パルス
が本発明の電子時打回路に印加されると前記の遅延回路
において、第3図B2のようにパルス発生の時刻が所定
時間遅延せしめられ、更に後続のデューティ回路におい
て、前記の抵抗R,.を変化させて、第3図&のように
パルス幅がせばめられる。こうして得られたパルスは前
記の如く、減衰回路に印加されて、第3図D,,D2の
ような減衰波形に整形され、前記トランスフア−ゲート
○2に印放される。並列された各段において前記の減衰
波形が前記のトランスファーゲート○2を開成せしめ相
異なる周波数のクロックパルスが前記のトランジスタT
r2のベースに与えられる。よって各段の前記ェミッタ
フオロー段の前記可変抵抗Rv端には第3図E,,E2
に示した、パルス周期の異なる波形が得られる。前記各
段の出力波形は前記電力増幅回路Pのベース端子に混合
して印放され、第3図Gの如き複合時打音が前記スピー
カSPを駆動して放射音を発生する。本発明は、叙上の
ように複数段の基本時打回路を並設し、夫々の基本時打
回路の前段に遅延回路、デューティ回路が付加されてい
るので、前記の複合時打音は、従来の単音と異なり、自
然音に近い深みや重厚さを有しており、前記の遅延回路
の抵抗R,oを可変とすれば、自由に合成出来、種々の
時打音が得られる効果を有する。
ンデンサC5を介してインバータ19の入力端子に接続
し、前記ィンバータ19の出力端子をィンバータ1,o
の入力端子に接続し、前記ィンバータらの入力端子を抵
抗R,.とダイオードD2の逆並列接続を介して接地し
て構成されている。従って、第3図Aの如き時報パルス
が本発明の電子時打回路に印加されると前記の遅延回路
において、第3図B2のようにパルス発生の時刻が所定
時間遅延せしめられ、更に後続のデューティ回路におい
て、前記の抵抗R,.を変化させて、第3図&のように
パルス幅がせばめられる。こうして得られたパルスは前
記の如く、減衰回路に印加されて、第3図D,,D2の
ような減衰波形に整形され、前記トランスフア−ゲート
○2に印放される。並列された各段において前記の減衰
波形が前記のトランスファーゲート○2を開成せしめ相
異なる周波数のクロックパルスが前記のトランジスタT
r2のベースに与えられる。よって各段の前記ェミッタ
フオロー段の前記可変抵抗Rv端には第3図E,,E2
に示した、パルス周期の異なる波形が得られる。前記各
段の出力波形は前記電力増幅回路Pのベース端子に混合
して印放され、第3図Gの如き複合時打音が前記スピー
カSPを駆動して放射音を発生する。本発明は、叙上の
ように複数段の基本時打回路を並設し、夫々の基本時打
回路の前段に遅延回路、デューティ回路が付加されてい
るので、前記の複合時打音は、従来の単音と異なり、自
然音に近い深みや重厚さを有しており、前記の遅延回路
の抵抗R,oを可変とすれば、自由に合成出来、種々の
時打音が得られる効果を有する。
第1図は本発明の電子時打回路の基本時打回路、並びに
電力増幅回路を示す図、第2図は本発明の電子時打回路
図、第3図は本発明の電子時打回路の動作波形図、第4
図は従釆の電子時打回路図を示す。 1,〜1,。 ・”…インバータ、Tr2〜Tr4……トランジスタ、
G,〜G2…・・・トランスファーゲート、P,,P2
,P,′,P2′……トランスファーゲートの制御入力
端子、D,〜D2・・・・・・ダイオード、R,〜R,
.…・・・抵抗、C,〜C5・・…・コンデンサ、T・
・・・・・トランス、SP・・・・・・スピーカ、VB
・・・・・・直流電源、Rv……可変抵抗、1,′〜ら
′……ィンバータ、G,′〜G2′……トランスファー
ゲート、Tr2′〜Tr3′…・・・トランジスタ、R
,′〜R3′・・・・・・抵抗、C,′〜C2′・・・
.・・コンデンサ、VB′・・・・・・直流電源。第4
図第1図 第2図 第3図 第3図
電力増幅回路を示す図、第2図は本発明の電子時打回路
図、第3図は本発明の電子時打回路の動作波形図、第4
図は従釆の電子時打回路図を示す。 1,〜1,。 ・”…インバータ、Tr2〜Tr4……トランジスタ、
G,〜G2…・・・トランスファーゲート、P,,P2
,P,′,P2′……トランスファーゲートの制御入力
端子、D,〜D2・・・・・・ダイオード、R,〜R,
.…・・・抵抗、C,〜C5・・…・コンデンサ、T・
・・・・・トランス、SP・・・・・・スピーカ、VB
・・・・・・直流電源、Rv……可変抵抗、1,′〜ら
′……ィンバータ、G,′〜G2′……トランスファー
ゲート、Tr2′〜Tr3′…・・・トランジスタ、R
,′〜R3′・・・・・・抵抗、C,′〜C2′・・・
.・・コンデンサ、VB′・・・・・・直流電源。第4
図第1図 第2図 第3図 第3図
Claims (1)
- 1 入力パルスを減衰させる減衰回路の出力と、クロツ
クパルス発生回の出力とをトランスフアーゲートに与え
、前記トランスフアーゲートの出力をバツフア増幅器か
ら取り出す基本時打回の前段に、入力パルスに対して出
力パルスの立上がりを遅らせる遅延回路と、前記遅延回
路の出力パルスが印加された際に、遅延回路の出力パル
ス幅をせばめたパルス出力が得られるデユーテイ回路を
付加した時打回路を複数段並列に接続し、各段の前記バ
ツフア出力を電力増巾回路に混合して印加することを特
徴とする電子時打回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8351677A JPS60679B2 (ja) | 1977-07-14 | 1977-07-14 | 電子時打回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8351677A JPS60679B2 (ja) | 1977-07-14 | 1977-07-14 | 電子時打回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5419784A JPS5419784A (en) | 1979-02-14 |
| JPS60679B2 true JPS60679B2 (ja) | 1985-01-09 |
Family
ID=13804639
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8351677A Expired JPS60679B2 (ja) | 1977-07-14 | 1977-07-14 | 電子時打回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60679B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5923394A (ja) * | 1982-07-30 | 1984-02-06 | シチズン時計株式会社 | 発音体駆動回路 |
-
1977
- 1977-07-14 JP JP8351677A patent/JPS60679B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5419784A (en) | 1979-02-14 |
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