JPS604684Y2 - 研磨装置の上定盤装置 - Google Patents
研磨装置の上定盤装置Info
- Publication number
- JPS604684Y2 JPS604684Y2 JP1980128598U JP12859880U JPS604684Y2 JP S604684 Y2 JPS604684 Y2 JP S604684Y2 JP 1980128598 U JP1980128598 U JP 1980128598U JP 12859880 U JP12859880 U JP 12859880U JP S604684 Y2 JPS604684 Y2 JP S604684Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- surface plate
- workpiece
- polishing
- pin
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は研磨装置に関し、上定盤の加圧力によりワーク
に荷重を加え、下定盤とワークあるいは上下の定盤とワ
ークの相対運動によりワークを研磨する装置において、
取扱容易な上定盤装置の構成を提供することを目的とす
る。
に荷重を加え、下定盤とワークあるいは上下の定盤とワ
ークの相対運動によりワークを研磨する装置において、
取扱容易な上定盤装置の構成を提供することを目的とす
る。
上定盤にワークを接着固定し、それを下定盤上に載置し
、下定盤とワークの相対運動によりワークの下面を研磨
する装置においては、ワークを取り付けた上定盤を下定
盤に載置する時、誤って上定盤を下定盤に落下させると
ワークのみならず下定盤及び上定盤をも破損する可能性
が非常に高く、特に下定盤が破損すると平面度の修正に
多大の時間を要していた。
、下定盤とワークの相対運動によりワークの下面を研磨
する装置においては、ワークを取り付けた上定盤を下定
盤に載置する時、誤って上定盤を下定盤に落下させると
ワークのみならず下定盤及び上定盤をも破損する可能性
が非常に高く、特に下定盤が破損すると平面度の修正に
多大の時間を要していた。
またこのような形式の研磨装置は研磨液に油を使用する
ため手が滑り易く、特に上定盤の重量が大きい場合は上
記の事故を誘発する可能性が非常に高いものであった。
ため手が滑り易く、特に上定盤の重量が大きい場合は上
記の事故を誘発する可能性が非常に高いものであった。
また、上定盤と、下定盤の間にワークが嵌挿される穴を
有するキャリヤを配設して上下の定盤とワークの相対運
動によりワークの上面及び下面を同時に研磨する装置に
おいても、上定盤落下により前記と同様な事故が発生す
る。
有するキャリヤを配設して上下の定盤とワークの相対運
動によりワークの上面及び下面を同時に研磨する装置に
おいても、上定盤落下により前記と同様な事故が発生す
る。
また研磨抜上定盤を上に外す時、ワークや上定盤に付着
して上定盤と共に上る現象が頻発する。
して上定盤と共に上る現象が頻発する。
またワークは非常に不安定な状態で付着しているため、
上る途中あるいは上りきってから落下し、破損する事故
が多発し、歩留りを著しく害していた。
上る途中あるいは上りきってから落下し、破損する事故
が多発し、歩留りを著しく害していた。
本考案は上記問題点を解決した上定盤装置の構成を提供
するもので、上定盤の加圧力によりワークに荷重を加え
、下定盤とワークあるいは上下の定盤とワークの相対運
動によりワークを研磨する装置において、上定盤との相
対運動により上定盤に対して進退する操作部材と、下定
盤よりも軟質の部材で構成され、上定盤にその下面より
突出可能に保持されるとともに、前記操作部材の前進位
置で係合してその突出量を規制され、上定盤を下定盤に
対して配置したときに、突出先端が下定盤の上面に当接
して上定盤と下定盤の間隔をその突出量に従ってワーク
厚み以上の間隔に保持する保護部材とを有するようにな
し、上定盤を誤って落下させても、ワーク、上定盤、下
定盤の破損を防止できるとともに、研磨後は上定盤をご
くわずか容易に持上げることができて、この状態で上定
盤を下定盤に対して相対運動させるだけで上定盤へのワ
ークの付着を解除できる。
するもので、上定盤の加圧力によりワークに荷重を加え
、下定盤とワークあるいは上下の定盤とワークの相対運
動によりワークを研磨する装置において、上定盤との相
対運動により上定盤に対して進退する操作部材と、下定
盤よりも軟質の部材で構成され、上定盤にその下面より
突出可能に保持されるとともに、前記操作部材の前進位
置で係合してその突出量を規制され、上定盤を下定盤に
対して配置したときに、突出先端が下定盤の上面に当接
して上定盤と下定盤の間隔をその突出量に従ってワーク
厚み以上の間隔に保持する保護部材とを有するようにな
し、上定盤を誤って落下させても、ワーク、上定盤、下
定盤の破損を防止できるとともに、研磨後は上定盤をご
くわずか容易に持上げることができて、この状態で上定
盤を下定盤に対して相対運動させるだけで上定盤へのワ
ークの付着を解除できる。
以下その一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図〜第3図において、1は2個のベアリング2を支
持するハウジングで、ボルト3で機体のシャーシ4に固
定されている。
持するハウジングで、ボルト3で機体のシャーシ4に固
定されている。
5はベアリング2により回転自在に支持された軸で、下
部にタイミングベルト6を張架したブーIJ 7がボル
ト8により固定されており、中央部にはピン9が植立さ
れたツバ10がボルト11により固定されており、上部
には軸心方向に2本の溝12が形成されている。
部にタイミングベルト6を張架したブーIJ 7がボル
ト8により固定されており、中央部にはピン9が植立さ
れたツバ10がボルト11により固定されており、上部
には軸心方向に2本の溝12が形成されている。
13は前記ピン9が嵌合する穴14を有する下定盤で、
前記軸5に嵌合し、前記ツバ10に載置されている。
前記軸5に嵌合し、前記ツバ10に載置されている。
15は前記溝12に係合する爪16がボルト17により
固定された上定盤で、中央内面のネジ部18に軸5に嵌
合するグリップ19が螺合している。
固定された上定盤で、中央内面のネジ部18に軸5に嵌
合するグリップ19が螺合している。
20は上定盤15に支持された下定盤13よりも軟質の
ピンで、その軸方向に摺動自在である。
ピンで、その軸方向に摺動自在である。
21は片面に粘着材22が塗布され、他面に固定砥粒2
3が形成されたリング状の研磨紙で、粘着材22により
上定盤15の下面及び下定盤13の上面に固定されてい
る。
3が形成されたリング状の研磨紙で、粘着材22により
上定盤15の下面及び下定盤13の上面に固定されてい
る。
24は多数の貫通穴25を有するリング状のキャリヤで
、。
、。
シャーシ4にボルト26で固定されたスタッド27が嵌
合する切欠28が外周部に形成されている。
合する切欠28が外周部に形成されている。
前記貫通穴25にはワークaが嵌挿され、第1図の状態
においてワークaの上面及び下面はそれぞれ研磨紙21
に当接している。
においてワークaの上面及び下面はそれぞれ研磨紙21
に当接している。
上記構成において、上定盤15及びキャリヤ24は脱着
自在である。
自在である。
またキャリヤ24の貫通穴25は環状の領域内に略基盤
目状に配列され、キャリヤ24の内周近傍及び外周近傍
のハツチ印の穴25′のみ正規の基盤目から外れた位置
に配列しである。
目状に配列され、キャリヤ24の内周近傍及び外周近傍
のハツチ印の穴25′のみ正規の基盤目から外れた位置
に配列しである。
以上の配列方法により、キャリヤ24の環状の領域内で
単位面積当りの貫通穴25の数は一定となり、ワーク1
個当りに消費される研磨紙の面積も一定となるのでワー
クの研磨量及び表面粗さも均一にすることが可能で、ま
た研磨紙の利用効率も向上する。
単位面積当りの貫通穴25の数は一定となり、ワーク1
個当りに消費される研磨紙の面積も一定となるのでワー
クの研磨量及び表面粗さも均一にすることが可能で、ま
た研磨紙の利用効率も向上する。
第3図においてワークaの形状が四角であるのに対し貫
通穴25は丸であるが、四角であってもよい。
通穴25は丸であるが、四角であってもよい。
また前記ピン20をフッ素樹脂等の研磨係数の低い材料
で構成しておくと、ピン2oとグリップ19との摩擦力
が小さくなり、上定盤15の重量が大きく、ピン20に
かかる荷重が犬であっても、後述のようにグリップ19
を回転させる場合′容易に行なうことができる。
で構成しておくと、ピン2oとグリップ19との摩擦力
が小さくなり、上定盤15の重量が大きく、ピン20に
かかる荷重が犬であっても、後述のようにグリップ19
を回転させる場合′容易に行なうことができる。
次に動作について説明する。
グリップ19の上部のツバ19aを持ち、上定盤15を
軸5から抜き取り、次にキャリヤ24を下定盤13から
外す。
軸5から抜き取り、次にキャリヤ24を下定盤13から
外す。
そして上下の定盤15.13のそれぞれに研磨紙21を
固定し、キャリヤ24を下定盤13上に載置し、ワーク
aを貫通穴25に嵌挿する。
固定し、キャリヤ24を下定盤13上に載置し、ワーク
aを貫通穴25に嵌挿する。
さらに上定盤15をワークa上に載置する前に、グリッ
プ19を回転させてネジ部18を介して上定盤15にね
じ込むと、グリップ19の下端の突部29がピン20を
押し、ピン20の下部20aは第2図に示す位置Kまで
突出する状態になる。
プ19を回転させてネジ部18を介して上定盤15にね
じ込むと、グリップ19の下端の突部29がピン20を
押し、ピン20の下部20aは第2図に示す位置Kまで
突出する状態になる。
この状態で上定盤で5をワークa上に載置すると、ピン
20の下部20aは上定盤15の研磨紙21がワークa
に当接する前に下定盤13の上面13aに当接する。
20の下部20aは上定盤15の研磨紙21がワークa
に当接する前に下定盤13の上面13aに当接する。
従って上定盤15を誤って落下させた場合でもワークa
を破損することはない。
を破損することはない。
またピン20は下定盤13よりも軟質であるから、下定
盤13を破損することはない。
盤13を破損することはない。
次にグリップ19を逆回転させるとネジ部18を介して
上定盤15は下降し、第2図のように研磨紙2はワーク
aに当接する。
上定盤15は下降し、第2図のように研磨紙2はワーク
aに当接する。
次に適宜モータ等の駆動源によりタイミングベルト6を
駆動すると軸5は回転し、下定盤13はピン9を介して
軸5と同方向に回転駆動され、上定盤15も溝12及び
爪16により軸5と同方向に回転駆動される。
駆動すると軸5は回転し、下定盤13はピン9を介して
軸5と同方向に回転駆動され、上定盤15も溝12及び
爪16により軸5と同方向に回転駆動される。
キャリヤ24はスタッド27に係合して回転を止められ
ているので、ワークaと研磨紙21は相対回転腰ワーク
aの上面、下面が同時に研磨される。
ているので、ワークaと研磨紙21は相対回転腰ワーク
aの上面、下面が同時に研磨される。
所定時間経過すると、適宜タイマー等により駆動が断た
れ、上定盤15及び下定盤13が停止する。
れ、上定盤15及び下定盤13が停止する。
次にグリップ19を回転させ、ネジ部18を介して上定
盤15をワークaから少し浮上させた状態で、上定盤1
5を溝12と爪16のクリアランスの範囲で正逆方向に
回動させると、上定盤15の研磨紙21に付着したワー
クaがあっても研磨紙21とキャリヤ24の相対運動に
よりキャリヤ24のもとの貫通穴25内に落下する。
盤15をワークaから少し浮上させた状態で、上定盤1
5を溝12と爪16のクリアランスの範囲で正逆方向に
回動させると、上定盤15の研磨紙21に付着したワー
クaがあっても研磨紙21とキャリヤ24の相対運動に
よりキャリヤ24のもとの貫通穴25内に落下する。
次に上定盤15を取り外せばワークaが上定盤15の研
磨紙21に付着することなく上定盤15のみを外すこと
ができる。
磨紙21に付着することなく上定盤15のみを外すこと
ができる。
あるいは上定盤15をワークaから少し浮上させた状態
で、モータ等により軸24を172回転回転部動しても
同様にワークaの付着を防止することができる。
で、モータ等により軸24を172回転回転部動しても
同様にワークaの付着を防止することができる。
以上研磨紙を用いてワークの両面を研磨する装置につい
て説明したが、砥粒を混入した研磨液を用い、上下の定
盤の間でキャリヤを遊星運動させる形式の研磨装置にお
いても同様な上定盤の構成で対応することができる。
て説明したが、砥粒を混入した研磨液を用い、上下の定
盤の間でキャリヤを遊星運動させる形式の研磨装置にお
いても同様な上定盤の構成で対応することができる。
但し、研磨動作時にピン20は自重により下定盤13と
接触し、徐々に摩耗する。
接触し、徐々に摩耗する。
これを防止するためには第4図に示すようにバネ30を
用い、常時上向きにピン20を付勢しておけば、突部2
9の上昇によりピン20の下部20aは下定盤13から
離間し、下定盤13との接触を防止することができる。
用い、常時上向きにピン20を付勢しておけば、突部2
9の上昇によりピン20の下部20aは下定盤13から
離間し、下定盤13との接触を防止することができる。
また、ワークaを上定盤15に固定してワークaの下面
のみを研磨する装置においては、上定盤15を修正リン
グ内に入れて使用するのが普通である。
のみを研磨する装置においては、上定盤15を修正リン
グ内に入れて使用するのが普通である。
このような場合は第5図に示すように保持部31を上定
盤15外周に取付けておけば、修正リング32があって
もグリップ19の回転操作は容易である。
盤15外周に取付けておけば、修正リング32があって
もグリップ19の回転操作は容易である。
また第6図のように保持部31を内側に、グリップ19
を外側に構成してもよい。
を外側に構成してもよい。
以上本考案によれば、上定盤に、上定盤との相対運動に
より上定盤に対して進退する操作部材と、下定盤よりも
軟質で構成され、上定盤にその下面より突出可能に保持
されるとともに、前記操作部材の前進位置で係合してそ
の突出量を規制されるところの、下定盤との間隔保持用
の保護部材を設けたので、上定盤を誤って落下させても
上定盤から突出した保護部材により、ワーク、上定盤、
下定盤の破損を防止することができる。
より上定盤に対して進退する操作部材と、下定盤よりも
軟質で構成され、上定盤にその下面より突出可能に保持
されるとともに、前記操作部材の前進位置で係合してそ
の突出量を規制されるところの、下定盤との間隔保持用
の保護部材を設けたので、上定盤を誤って落下させても
上定盤から突出した保護部材により、ワーク、上定盤、
下定盤の破損を防止することができる。
また両面研磨装置に用いた場合は、上定盤をごくわずか
容易に持上ることができ、その状態で上定盤をキャリヤ
に対して相対運動させることにより上定盤に付着したワ
ークをキャリヤのもとの穴に落下させて上定盤のみを取
外すことが容易に行なえる利点を有する。
容易に持上ることができ、その状態で上定盤をキャリヤ
に対して相対運動させることにより上定盤に付着したワ
ークをキャリヤのもとの穴に落下させて上定盤のみを取
外すことが容易に行なえる利点を有する。
第1図は本考案の一実施例を示す縦断面図、第2図はそ
の要部拡大縦断面図、第3図は第1図のX−X矢視図、
第4図〜第6図はその他の実施例の要部拡大縦断面図で
ある。 4・・・・・・シャーシ、5・・・・・・軸、13・・
・・・・下定盤、15・・・・・・上定盤、16・・・
・・・爪、18・・・・・・ネジ部、19・・・・・・
グリップ、20・・・・・ピン、21・・・・・・研磨
紙、24・・・・・・キャリヤ、25・・・・・・貫通
穴、29・・・・・・突部、30・・・・・・バネ、3
1・・・・・・保持部、32・・・・・・修正リング、
a・・・・・・ワーク。
の要部拡大縦断面図、第3図は第1図のX−X矢視図、
第4図〜第6図はその他の実施例の要部拡大縦断面図で
ある。 4・・・・・・シャーシ、5・・・・・・軸、13・・
・・・・下定盤、15・・・・・・上定盤、16・・・
・・・爪、18・・・・・・ネジ部、19・・・・・・
グリップ、20・・・・・ピン、21・・・・・・研磨
紙、24・・・・・・キャリヤ、25・・・・・・貫通
穴、29・・・・・・突部、30・・・・・・バネ、3
1・・・・・・保持部、32・・・・・・修正リング、
a・・・・・・ワーク。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 l 上定盤の加圧力によりワークに荷重を加え、下定盤
とワークあるいは上下の定盤とワークの相対運動により
ワークを研磨する装置において、上定盤との相対運動に
より上定盤に対して進退する操作部材と、下定盤よりも
軟質の部材で構成され、上定盤にその下面より突出可能
に保持されるとともに、前記操作部材の前進位置で係合
してその突出量を規制され、上定盤を下定盤に対して配
置したときに、突出先端が下定盤の上面に肖接して上定
盤と下定盤の間隔をその突出量に従ってワーク厚み以上
の間隔に保持する保護部材とを有する研磨装置の上定盤
装置。 2 操作部材を、上定盤に螺合するネジ部を有する部材
により構成し、保護部材を、上定盤の軸方向に摺動自在
な部材により構成したことを特徴とする実用新案登録請
求の範囲第1項記載の研磨装置の上定盤装置。 3 保護部材を、上定盤の下面から後退する方向に常時
弾性的に付勢して上定盤に設けたことを特徴とする実用
新案登録請求の範囲第1項または第2項記載の研磨装置
の上定盤装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980128598U JPS604684Y2 (ja) | 1980-09-09 | 1980-09-09 | 研磨装置の上定盤装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980128598U JPS604684Y2 (ja) | 1980-09-09 | 1980-09-09 | 研磨装置の上定盤装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5753860U JPS5753860U (ja) | 1982-03-29 |
| JPS604684Y2 true JPS604684Y2 (ja) | 1985-02-12 |
Family
ID=29488973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980128598U Expired JPS604684Y2 (ja) | 1980-09-09 | 1980-09-09 | 研磨装置の上定盤装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604684Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-09-09 JP JP1980128598U patent/JPS604684Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5753860U (ja) | 1982-03-29 |
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