JPS60188198A - 洗濯機の制御装置 - Google Patents
洗濯機の制御装置Info
- Publication number
- JPS60188198A JPS60188198A JP59046006A JP4600684A JPS60188198A JP S60188198 A JPS60188198 A JP S60188198A JP 59046006 A JP59046006 A JP 59046006A JP 4600684 A JP4600684 A JP 4600684A JP S60188198 A JPS60188198 A JP S60188198A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- relay
- timer
- contact
- switching contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005406 washing Methods 0.000 claims description 45
- 230000018044 dehydration Effects 0.000 claims description 36
- 238000006297 dehydration reaction Methods 0.000 claims description 36
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 31
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims description 15
- 238000003359 percent control normalization Methods 0.000 claims 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000010981 drying operation Methods 0.000 description 1
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
- 230000002269 spontaneous effect Effects 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は洗7mモータと脱水モータ?用いた洗In機の
制御装置に関する。
制御装置に関する。
(ロ)従来技術
例えば1回転ドラム全洗濯兼脱水槽とする洗濯機は、洗
a行程で回転ドラム全低速で間欠反転させる洗濯モータ
と、排水・脱水行程で高速回転させる脱水モータとを備
えている。斯る構成は実公昭58−20235号公報で
示されている。一方。
a行程で回転ドラム全低速で間欠反転させる洗濯モータ
と、排水・脱水行程で高速回転させる脱水モータとを備
えている。斯る構成は実公昭58−20235号公報で
示されている。一方。
実際に実施するに際して第4図で示される回路溝成によ
って制御するものがあるので、これを以下説−明する。
って制御するものがあるので、これを以下説−明する。
(1]は洗濯兼脱水槽を構成する回転ドラム(図示せず
)全洗濯行程と脱水行程後とに低速で間欠反転させる単
相誘導型の洗濯モータで、夫々の入力端子に45秒間に
交互に2回ずつ閉成する一対のf、 1 カムスイッチ
(L、)(R)(2N3)k接Mn’L、、テイル。(
41t51は設足侍間中作動するタイマーに設けられた
第1タイマースイツチ、(6)は同じく第2タイマース
イツチであり、これらは第5図のタイムチャートで示す
ように開閉する。(7)は45秒と云う短い一周J’J
Iで接点fallb)’z切換え、:l:た開放状態と
成る切換型の第2カムスイツチであり、このスイッチ(
7)及び上記第1カムスイツチ+LlfR1f2)fa
lは第6図のタイムチャートで示すように作動する。
)全洗濯行程と脱水行程後とに低速で間欠反転させる単
相誘導型の洗濯モータで、夫々の入力端子に45秒間に
交互に2回ずつ閉成する一対のf、 1 カムスイッチ
(L、)(R)(2N3)k接Mn’L、、テイル。(
41t51は設足侍間中作動するタイマーに設けられた
第1タイマースイツチ、(6)は同じく第2タイマース
イツチであり、これらは第5図のタイムチャートで示す
ように開閉する。(7)は45秒と云う短い一周J’J
Iで接点fallb)’z切換え、:l:た開放状態と
成る切換型の第2カムスイツチであり、このスイッチ(
7)及び上記第1カムスイツチ+LlfR1f2)fa
lは第6図のタイムチャートで示すように作動する。
(8)は排水・脱水行程で回転ドラムラ調速回転させて
遠心脱水せしめる左回転用の脱水モータ、(9)は回転
ドラムが脱水起動時等に異常振動を生じた時に開く振動
スイッチである。σ■は第1リレー。
遠心脱水せしめる左回転用の脱水モータ、(9)は回転
ドラムが脱水起動時等に異常振動を生じた時に開く振動
スイッチである。σ■は第1リレー。
(111は第6リレー、a21は電磁リレーであり、成
心リレーσ2は第3リレーaDと共に排水・脱水行程時
に脱水モ、−タ(8)への通断電を制御する。
心リレーσ2は第3リレーaDと共に排水・脱水行程時
に脱水モ、−タ(8)への通断電を制御する。
かくしで、洗濯モータ11)の通電路に、は第1リレー
aO)の常閉接点Uが接続式れると共に、この常閉接点
13)には第1タイマースイツチIa)f4)が並列接
続しである。また、電源が第1リレー曲の常開接点I及
び第3リレー(11)の常閉接点(15+を介してbし
虐モータ11)の左回転用端子に4続しである。第1タ
イマースイツチfb)t51. 振動スイッチ(9)及
び第2カムスイツチ(7)は直列接続され一第2カムス
イッチ(7)の一方の切換接点fa)には第1リレー(
10)の別の常開接点tL612介して第3リレー圓及
び′fM、mリレーf121が接続してあり、他方の切
換接点fb)にt工第2タイマースイッチ(6)を介し
て第1リレー帥が接続しである。第6リレー(11)の
常開接点−を備えた第6リレー(1,11及び電磁リレ
ーa20自己保持路aυは振動スイッチ(9)及び第1
タイマースイツチfb)f5) ’x介して電源に接続
されている。第1リレー110)の常開の自己保持接点
a9は第2カムスイツチf7)i/C並列接続しである
。また1辺磁リレー02は常開接A [201′fr:
脱水モータ18)に直列接続している。
aO)の常閉接点Uが接続式れると共に、この常閉接点
13)には第1タイマースイツチIa)f4)が並列接
続しである。また、電源が第1リレー曲の常開接点I及
び第3リレー(11)の常閉接点(15+を介してbし
虐モータ11)の左回転用端子に4続しである。第1タ
イマースイツチfb)t51. 振動スイッチ(9)及
び第2カムスイツチ(7)は直列接続され一第2カムス
イッチ(7)の一方の切換接点fa)には第1リレー(
10)の別の常開接点tL612介して第3リレー圓及
び′fM、mリレーf121が接続してあり、他方の切
換接点fb)にt工第2タイマースイッチ(6)を介し
て第1リレー帥が接続しである。第6リレー(11)の
常開接点−を備えた第6リレー(1,11及び電磁リレ
ーa20自己保持路aυは振動スイッチ(9)及び第1
タイマースイツチfb)f5) ’x介して電源に接続
されている。第1リレー110)の常開の自己保持接点
a9は第2カムスイツチf7)i/C並列接続しである
。また1辺磁リレー02は常開接A [201′fr:
脱水モータ18)に直列接続している。
次に、動作を説明すると、洗濯行程或いは排水・脱水行
程以外の行程では、タイマーが時間設定してあればM1
タイマースイッチ(al(41が閉成し。
程以外の行程では、タイマーが時間設定してあればM1
タイマースイッチ(al(41が閉成し。
洗濯モータ(11は第1カムスイツチ+Ll [R1,
T21f31の開閉により交互に間欠反転し1回転ドラ
ム全低速で間欠反転させる。洗濯後の中間の或いは最終
の排水・脱水行程では、排水弁(図示せず)が開放し。
T21f31の開閉により交互に間欠反転し1回転ドラ
ム全低速で間欠反転させる。洗濯後の中間の或いは最終
の排水・脱水行程では、排水弁(図示せず)が開放し。
45秒後に第1タイマースイツチlal[4)が開い”
(lb)(51が閉じると共に、第2タイマースイツチ
(6)が閉じる。すると、第2カムスイツチ(7)はf
fi A fal 17(2砂目から41秒まで閉じた
後に接点ib)’ii閉じ、第1リレーUαを作動させ
る。従って、洗濯モータfi+は左回転と成9.第1リ
レー帥は自己保持される。
(lb)(51が閉じると共に、第2タイマースイツチ
(6)が閉じる。すると、第2カムスイツチ(7)はf
fi A fal 17(2砂目から41秒まで閉じた
後に接点ib)’ii閉じ、第1リレーUαを作動させ
る。従って、洗濯モータfi+は左回転と成9.第1リ
レー帥は自己保持される。
第2カムスイツチ(7)が非作動後に再び接点(mlを
閉じると、第6リレーαD及び電磁リレー口2が作動し
且つ自己保持され、洗濯モータ(11ヲ停止すると共に
脱水モータ(8)ヲ左回転で起動する。よって1回転ド
ラムは高速で回転して、遠心脱水を行なう。
閉じると、第6リレーαD及び電磁リレー口2が作動し
且つ自己保持され、洗濯モータ(11ヲ停止すると共に
脱水モータ(8)ヲ左回転で起動する。よって1回転ド
ラムは高速で回転して、遠心脱水を行なう。
この遠心脱水は中間脱水行程では第1タイマースイツチ
[blf51が閉じている時間(90秒)の内の残りの
44秒1mlだけ実行される。また、最終脱水行程では
比較的長時間実行されるが、第1タイマースイツチ(b
lF51が開放して脱水モータ(8)が伴出してから4
5秒後に行程が終rする。この45秒間には最初洗i’
lJfモータtl+が低速で右回転するので。
[blf51が閉じている時間(90秒)の内の残りの
44秒1mlだけ実行される。また、最終脱水行程では
比較的長時間実行されるが、第1タイマースイツチ(b
lF51が開放して脱水モータ(8)が伴出してから4
5秒後に行程が終rする。この45秒間には最初洗i’
lJfモータtl+が低速で右回転するので。
慣性で左回転している回転ドラムに対してブレーキの作
用が成され、ドラム内の衣類をほぐし1次に低速左回転
を実行して終rに至る。
用が成され、ドラム内の衣類をほぐし1次に低速左回転
を実行して終rに至る。
脱水行程の起動時等に異常振動が生じると、振動スイッ
チ(9)が開放するので、第1リレーけ■は非作動と成
り、また脱水モータ(8)は停止する。一方。
チ(9)が開放するので、第1リレーけ■は非作動と成
り、また脱水モータ(8)は停止する。一方。
洗濯モータ(1)は起動時には第1カムスイツチfRH
31が閉じているので、右回転し、ブレーキの作用を成
すと共に衣類をほぐす。振動スイッチ(9)がその直後
に閉成復帰しても、他のりし−等がリセットされている
ので、洗濯モータfilは第2カムスイツチ(7)が接
点fb)を閉じるまで間欠反転して衣類ヲはぐしている
。洗濯モータ(1)は左回転時に第1リレー帥が作動し
て自己保持するので、同回転を継続し、第2カムスイツ
チ(7)が接点1alを閉じて上述の脱水動作が再開し
た時に停止する。
31が閉じているので、右回転し、ブレーキの作用を成
すと共に衣類をほぐす。振動スイッチ(9)がその直後
に閉成復帰しても、他のりし−等がリセットされている
ので、洗濯モータfilは第2カムスイツチ(7)が接
点fb)を閉じるまで間欠反転して衣類ヲはぐしている
。洗濯モータ(1)は左回転時に第1リレー帥が作動し
て自己保持するので、同回転を継続し、第2カムスイツ
チ(7)が接点1alを閉じて上述の脱水動作が再開し
た時に停止する。
斯る従来例は異常振動に対応できる点、最終脱水後の衣
類がほぐれる点で利点があるが、二つの欠点を何してい
る。それは異常振動が生じると。
類がほぐれる点で利点があるが、二つの欠点を何してい
る。それは異常振動が生じると。
振動スイッチ(9)が閉成復帰しても、第2カムスイツ
チ(7)が接点(a)からfblに代り、非作動時点を
経て[a)に戻らなければ、脱水動作を再開しないこと
である。例えば、第5図及び第6図のタイムチャートを
参照して説明すると、脱水動作のために第1タイマース
イツチ(b)(51が閉じ、42秒砂目第2カムスイツ
チ(7)の接点(blが閉じて脱水動作を準備し。
チ(7)が接点(a)からfblに代り、非作動時点を
経て[a)に戻らなければ、脱水動作を再開しないこと
である。例えば、第5図及び第6図のタイムチャートを
参照して説明すると、脱水動作のために第1タイマース
イツチ(b)(51が閉じ、42秒砂目第2カムスイツ
チ(7)の接点(blが閉じて脱水動作を準備し。
接点ia)に代る47秒砂目脱水動作が開始する。しか
し、異常振動が生じると、87秒目処接点(blが閉じ
て再開の準備をしているが、中間脱水では90秒後に次
行程に移行してしまうので、実質的に中間脱水を実行で
きなくなるのである。
し、異常振動が生じると、87秒目処接点(blが閉じ
て再開の準備をしているが、中間脱水では90秒後に次
行程に移行してしまうので、実質的に中間脱水を実行で
きなくなるのである。
また、この種洗濯機をコイン式として業務用とした場合
には、最終脱水行程が遠心脱水動作後の45秒間が非常
に長く感じられると云う欠点がある。この欠点を除去す
るには第1タイマースイツチ(b)(51及び第2タイ
マースイツチ(7)が閉じている時間を最後の45秒間
に喰込むようにすれば足りることである。しかし、タイ
マー全カム式にした場合はカムの一つの爪を45秒より
短い小なさものにしていかなければならず、タイマー製
造上の問題を誘発する。
には、最終脱水行程が遠心脱水動作後の45秒間が非常
に長く感じられると云う欠点がある。この欠点を除去す
るには第1タイマースイツチ(b)(51及び第2タイ
マースイツチ(7)が閉じている時間を最後の45秒間
に喰込むようにすれば足りることである。しかし、タイ
マー全カム式にした場合はカムの一つの爪を45秒より
短い小なさものにしていかなければならず、タイマー製
造上の問題を誘発する。
し1 発明の目的
本発明は中間脱水時に異常振動が生じても脱水時間を確
保せんとするものである。
保せんとするものである。
また、本発明は最終脱水終了後の間欠反転時間を極力短
縮するものである。
縮するものである。
(ハ)発明の構成
本発明は、低速で間欠反転する洗濯モータと。
排水・脱水行程にて遠心脱水を行なうために高速回転す
る脱水モータと1行程を進行させるタイマーと、排水・
脱水行程で上記脱水モータに通電して洗濯モータを断電
させる通断電制御体とを備え。
る脱水モータと1行程を進行させるタイマーと、排水・
脱水行程で上記脱水モータに通電して洗濯モータを断電
させる通断電制御体とを備え。
上記タイマーは、排水・脱水行程で作動して設定時間後
に非作動と成る第1タイマースイツチと。
に非作動と成る第1タイマースイツチと。
第1タイマースイツチに接続され且つ所定の一周斯沖に
上記通断電制御体が接続されている一方の切換接点から
他方の切換接点に複数回切換るカムスイッチと、上記他
方の切換接点に接続され且つ排水・脱水行程で上記所定
の一周期を残して一方の切換接点から他方の切換接点に
切換ると共に設定時間後に非作動と成る第2タイマース
イツチとから成り、上記第1タイマースイツチに上記通
断電制御体の自己保持路を分岐接続し、第2タイマース
イツチの一方の切換接点に第1リレーを接続すると共に
、他方の切換接点に第2リレーを接続し、上記第1リレ
ーの常開接点をカムスイッチの一方の切換接点と上記通
断電制御体との間に挿入接続し、上記第2リレーの常閉
接点を上記自己保持路中に挿入接続し、上記カムスイッ
チに上記第1リレーの自己保持接点を並列接続して成る
洗面機の制御装置である。
上記通断電制御体が接続されている一方の切換接点から
他方の切換接点に複数回切換るカムスイッチと、上記他
方の切換接点に接続され且つ排水・脱水行程で上記所定
の一周期を残して一方の切換接点から他方の切換接点に
切換ると共に設定時間後に非作動と成る第2タイマース
イツチとから成り、上記第1タイマースイツチに上記通
断電制御体の自己保持路を分岐接続し、第2タイマース
イツチの一方の切換接点に第1リレーを接続すると共に
、他方の切換接点に第2リレーを接続し、上記第1リレ
ーの常開接点をカムスイッチの一方の切換接点と上記通
断電制御体との間に挿入接続し、上記第2リレーの常閉
接点を上記自己保持路中に挿入接続し、上記カムスイッ
チに上記第1リレーの自己保持接点を並列接続して成る
洗面機の制御装置である。
また、第1タイマースイツチとカムスイッチ間に異常振
動時に開放する振動スイッチを接続し。
動時に開放する振動スイッチを接続し。
上記自己保持路を第1タイマースイツチ及び振動スイッ
チを介して分岐接続した洗濯機の制御装置である。
チを介して分岐接続した洗濯機の制御装置である。
従って1本発明ではカムスイッチが短い一周期中に接点
の切換えを複数回行なうので、最終脱水が終了する時に
通断電制御体へ自己保持路力1ら最後の一周期に切換え
が実行されるまで通電でき。
の切換えを複数回行なうので、最終脱水が終了する時に
通断電制御体へ自己保持路力1ら最後の一周期に切換え
が実行されるまで通電でき。
遠心脱水動作を延長することができる。また、異常振動
が生じても、中間脱水の時間を確保することができる。
が生じても、中間脱水の時間を確保することができる。
(弱実施例
第1図、第2図及び第6図に基づいて説明するが、従来
例と同一の要素は同一符号を付けて説明を省略する。+
211は洗濯モータ(1)の起動コンデンサに直列接続
された電磁リレー(12の常閉接点で、コンデンサの充
電々荷が制御回路に及ぼす悪影響をしゃ断するものであ
る。(221は切換型に代えられた第2タイマースイツ
チで、その接点(alに第1リレ(101を、接点fb
lに第2リレー(231ヲ夫々接続している。
例と同一の要素は同一符号を付けて説明を省略する。+
211は洗濯モータ(1)の起動コンデンサに直列接続
された電磁リレー(12の常閉接点で、コンデンサの充
電々荷が制御回路に及ぼす悪影響をしゃ断するものであ
る。(221は切換型に代えられた第2タイマースイツ
チで、その接点(alに第1リレ(101を、接点fb
lに第2リレー(231ヲ夫々接続している。
第2リレー(231の常閉接点(24は自己保持路(1
8)に挿入接続されている。
8)に挿入接続されている。
ここで、第1タイマースイツチfa)fblf4151
及び。
及び。
第1タイマースイツチのの接点ta)(b)は第2図の
タイムチャートの如く切換り、第1カムスイツチ(L)
IR)f2H3+及び第2カムスイツチ(7)の接点(
a)[b)は第6図のタイムチャートの如く切換る。
タイムチャートの如く切換り、第1カムスイツチ(L)
IR)f2H3+及び第2カムスイツチ(7)の接点(
a)[b)は第6図のタイムチャートの如く切換る。
尚、第1カムスイツチ(Ll(R1f21f31は開閉
時のアーク発生を考慮して各々個別のカムスイッチで構
成しても良い。
時のアーク発生を考慮して各々個別のカムスイッチで構
成しても良い。
洗濯モータ(11の通戒路の接続は従来例と相違してお
り、第1リレー(101の常閉接A(13)と第6リレ
ー(111の常閉接点止は通′1路中に直列接続され、
この両常閉接点σ並9間を洗濯モータ(11の左回転用
端子に第1リレーα0の常開接点(141’ii介して
接続してい名。
り、第1リレー(101の常閉接A(13)と第6リレ
ー(111の常閉接点止は通′1路中に直列接続され、
この両常閉接点σ並9間を洗濯モータ(11の左回転用
端子に第1リレーα0の常開接点(141’ii介して
接続してい名。
次に動作説明すると、洗濯行程では、タイマーが時間設
定してあれば第1タイマースイツチ1alj4)が閉成
しているので、洗濯モータfi+は第1カムスイツチL
l(ロ)(21(31の開閉により交互に間欠反転し。
定してあれば第1タイマースイツチ1alj4)が閉成
しているので、洗濯モータfi+は第1カムスイツチL
l(ロ)(21(31の開閉により交互に間欠反転し。
回転ドラムを低速で間欠反転させる。洗濯後の中間の或
いは最終の排水・脱水行程では、排水弁(図示せず)が
開放し、45秒後に第1タイマースイツチkl(41が
開いて(bH51が閉じると共に、第2タイマースイツ
チI221が接点(at f閉じる。すると、第2カム
スイツチ(7)は接点(a)k2秒砂目1ら28秒まで
閉じた後に接点fbl ′fc閉じ、第1リレー(1(
すを作動させる。従って、洗濯モータ(1)は左回転と
成り−また第1リレー(llIlは自己保持される。第
2カムスイツチ(7)が非作1ith後の61秒砂目再
び接点(mll開閉ると、第6リレーαV及び!磁すレ
ー(121が作動し且つ自己保持され、洗濯モータtl
li停止すると共に脱水モータ(8)を左回転で起動す
る。よって2回転ドラムは高速で回転して、遠心脱水を
行なう。
いは最終の排水・脱水行程では、排水弁(図示せず)が
開放し、45秒後に第1タイマースイツチkl(41が
開いて(bH51が閉じると共に、第2タイマースイツ
チI221が接点(at f閉じる。すると、第2カム
スイツチ(7)は接点(a)k2秒砂目1ら28秒まで
閉じた後に接点fbl ′fc閉じ、第1リレー(1(
すを作動させる。従って、洗濯モータ(1)は左回転と
成り−また第1リレー(llIlは自己保持される。第
2カムスイツチ(7)が非作1ith後の61秒砂目再
び接点(mll開閉ると、第6リレーαV及び!磁すレ
ー(121が作動し且つ自己保持され、洗濯モータtl
li停止すると共に脱水モータ(8)を左回転で起動す
る。よって2回転ドラムは高速で回転して、遠心脱水を
行なう。
この遠心脱水は中間脱水行程では第1タイマースイツチ
(b151が閉じている時間・(90秒)の内の残りの
59秒間だけ実行される。また、最終脱水行程では脱水
動作が比較的長時間に亘る。中間脱水行程は第1タイマ
ースイツチtbl(51及び第2タイマースイツチのの
接点(a)が開放すると、終rする。
(b151が閉じている時間・(90秒)の内の残りの
59秒間だけ実行される。また、最終脱水行程では脱水
動作が比較的長時間に亘る。中間脱水行程は第1タイマ
ースイツチtbl(51及び第2タイマースイツチのの
接点(a)が開放すると、終rする。
最終脱水行程では第2タイマースイツチ(22+が設定
時間終了より45秒前に接点(blに切換ると、第1リ
レーulllが非作動と成るが、この45秒の内の28
秒目土で脱水動作が継続される。そして、第2カムスイ
ツチ(71が接点(b)に代ると、第2リレーθが作動
して接点(2)により自己保持路α81にしゃ断し、
′脱水モータ(8)?停止させる。同時に洗g4モータ
(1)に通電するが、残り17秒間でこの洗濯モータ(
11は回転ドラムを当初のごく短時間だけ低速で左回転
させて慣性を抑制し、休止後に右回転させて一気にブレ
ーキ作用ケ成し、以後−回だけ再反転(左回転)させて
衣類をほぐす。即ら1回転ドラムが最後に間欠反転する
時間は従来の約45秒刀)ら17秒間に短縮され、逆に
その分脱水時間が延びているわまた。このことは中間脱
水行程でも同様である。
時間終了より45秒前に接点(blに切換ると、第1リ
レーulllが非作動と成るが、この45秒の内の28
秒目土で脱水動作が継続される。そして、第2カムスイ
ツチ(71が接点(b)に代ると、第2リレーθが作動
して接点(2)により自己保持路α81にしゃ断し、
′脱水モータ(8)?停止させる。同時に洗g4モータ
(1)に通電するが、残り17秒間でこの洗濯モータ(
11は回転ドラムを当初のごく短時間だけ低速で左回転
させて慣性を抑制し、休止後に右回転させて一気にブレ
ーキ作用ケ成し、以後−回だけ再反転(左回転)させて
衣類をほぐす。即ら1回転ドラムが最後に間欠反転する
時間は従来の約45秒刀)ら17秒間に短縮され、逆に
その分脱水時間が延びているわまた。このことは中間脱
水行程でも同様である。
次に、脱水行程の起動時等に回転ドラムが異常振動する
と、振動スイッチ(9)が開放するので、第1リレー(
10は非作動と成り、また脱水モータ(8)は停止する
。一方、起動直後には第1カムスイツチ(川(3)が閉
じ罵いるので、洗l雀モータ(1)は低速で右回転して
ブレーキの作用奮成すと共に衣類ケはぐす。振動スイッ
チ(9)がその直後に開成復帰しても。
と、振動スイッチ(9)が開放するので、第1リレー(
10は非作動と成り、また脱水モータ(8)は停止する
。一方、起動直後には第1カムスイツチ(川(3)が閉
じ罵いるので、洗l雀モータ(1)は低速で右回転して
ブレーキの作用奮成すと共に衣類ケはぐす。振動スイッ
チ(9)がその直後に開成復帰しても。
他のリレー停がリセットされているので、洗濯モータi
l+は右回転→左回転と、移行し、第2カムスイツチ(
7)が44秒1に接点iblを再び閉じ℃−也算47秒
砂目接点fajに代ると、この洗濯モータtitば1苧
止し1代り(脱水モータ(8)が再起動する。更に異常
振動が発生した場aには1瓜算76役目に接点+b+が
閉じて76秒砂目接点ialに代った時しこ6度目の脱
水起動が実行される。中間脱水行程では最大90秒であ
るので、このろ度目の脱水起動が最後の起動4作と成る
。しかし、従来例と比較丁れは。
l+は右回転→左回転と、移行し、第2カムスイツチ(
7)が44秒1に接点iblを再び閉じ℃−也算47秒
砂目接点fajに代ると、この洗濯モータtitば1苧
止し1代り(脱水モータ(8)が再起動する。更に異常
振動が発生した場aには1瓜算76役目に接点+b+が
閉じて76秒砂目接点ialに代った時しこ6度目の脱
水起動が実行される。中間脱水行程では最大90秒であ
るので、このろ度目の脱水起動が最後の起動4作と成る
。しかし、従来例と比較丁れは。
中間脱水動I/11:ヲ実行できる割合は極めて高いも
のである。
のである。
尚1本実施例では一周期(45秒)中の第2カムスイツ
チ(7)の接点iblの開成回数を2回としたが。
チ(7)の接点iblの開成回数を2回としたが。
14秒前後に閉成時点を追加して6回としても良い。
N 発明の効果
本発明は中間脱水、最終脱水での脱水動作時間を延長で
き、また、設定時間路r前のほぐし運転時間の無駄を従
来構造のままで省くことができ。
き、また、設定時間路r前のほぐし運転時間の無駄を従
来構造のままで省くことができ。
更に比較的短時間の中間脱水行程で異常振動が発生して
も脱水動作時間を確保できる。
も脱水動作時間を確保できる。
第1図は本発明による洗濯機の制御装置の電気回路図、
第2図は各タイマースイッチのタイムチムスイッチのタ
イムチャートである。 (1)・・・洗濯モータ、(5)・・・第1タイマース
イツチ。 (7)・・・M2’Jムスイッチ(カムスイッチ)、+
S+・・・脱水モータ、(9)・・・振動スイッチ、
け0)・・・第1リレー、 任D・・・第3リレー(通
断電制御体)、q2・・・電磁リレー(通断電制御体)
、0砂・・・自己保持路、(19・・・自己保持接点、
(2ト・第2タイマースイツチ、1231・・・第2
リレー、1241・・・第2リレーの常閉接点。 出願人 三洋電機株式会社 代理人 弁理士 佐 野 静 夫 第1゜図 第2図 第414 第5図 第6図 手 続 補 正 書(自発) ヨ 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和59年特許願第46006号 2、発明の名称 洗濯機の制御装置 6、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 (188)三洋電機株式会社 4代理人 住所 守ロ市京阪本通2丁ロ18番地 連絡先:電話(東京) 835−1.111特許センタ
ー駐在中川へ 5、補正の対象 明細書の1発明の詳細な説明、の欄。 6、補正の内容 明細書第15頁第17行と第18行間に一ト記説明を追
加補正する。 言己 ″ここで、異常振動発生時には、最初は洗濯上 。 −タ(1)が右回転から左回転に移行して脱水モータ(
8)が1丁起動するが、更に異常振動が発生すると、洗
濯モータ(1ンが右−左一右一左と移行し−Cから1逸
水モータ(8)が再々起動す−る。また更に、異常振動
が発生すれは、洗濯上−り(1)が右−左へ1回移行し
た後に脱水モータ(8)か起動する。 このように、本実施例では脱水起動に際して異あ振動が
発生ずれは、反転の移行回数を1回、2回、I Li1
I、2回、・・・と変えて回転トン11内のいる。また
、はぐし反転の度数は行程の設定時間は最大2度である
。」
第2図は各タイマースイッチのタイムチムスイッチのタ
イムチャートである。 (1)・・・洗濯モータ、(5)・・・第1タイマース
イツチ。 (7)・・・M2’Jムスイッチ(カムスイッチ)、+
S+・・・脱水モータ、(9)・・・振動スイッチ、
け0)・・・第1リレー、 任D・・・第3リレー(通
断電制御体)、q2・・・電磁リレー(通断電制御体)
、0砂・・・自己保持路、(19・・・自己保持接点、
(2ト・第2タイマースイツチ、1231・・・第2
リレー、1241・・・第2リレーの常閉接点。 出願人 三洋電機株式会社 代理人 弁理士 佐 野 静 夫 第1゜図 第2図 第414 第5図 第6図 手 続 補 正 書(自発) ヨ 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和59年特許願第46006号 2、発明の名称 洗濯機の制御装置 6、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 (188)三洋電機株式会社 4代理人 住所 守ロ市京阪本通2丁ロ18番地 連絡先:電話(東京) 835−1.111特許センタ
ー駐在中川へ 5、補正の対象 明細書の1発明の詳細な説明、の欄。 6、補正の内容 明細書第15頁第17行と第18行間に一ト記説明を追
加補正する。 言己 ″ここで、異常振動発生時には、最初は洗濯上 。 −タ(1)が右回転から左回転に移行して脱水モータ(
8)が1丁起動するが、更に異常振動が発生すると、洗
濯モータ(1ンが右−左一右一左と移行し−Cから1逸
水モータ(8)が再々起動す−る。また更に、異常振動
が発生すれは、洗濯上−り(1)が右−左へ1回移行し
た後に脱水モータ(8)か起動する。 このように、本実施例では脱水起動に際して異あ振動が
発生ずれは、反転の移行回数を1回、2回、I Li1
I、2回、・・・と変えて回転トン11内のいる。また
、はぐし反転の度数は行程の設定時間は最大2度である
。」
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 il+ 低速で間欠反転する洗濯モータと、排水・脱水
行程にて遠心脱水を行なうために高速回転する脱水モー
タと1行程を進行させるタイマーと。 排水・脱水行程で上記脱水モータに通電して洗面モータ
全断電させる通断電制御体とを備え、上記タイマーは、
排水・脱水行程で作動して設定時間後に非作動と成る第
1タイマースイノf (!: −A’z 1タイマース
イツチに接続され且つ所定の一周期中に上記通断電制御
体が接続さnている一方の切換接点から他方の切換接点
に複数回切換るカムスイッチと、上記他方の切換接点に
接続され且つ排水・脱水行程で上記所定の一周期を残し
て一方の切換接点から他方の切換接点に切換ると共に設
定時間後に非作動と成る第2タイマースイツチとから成
り、上記第1タイマースイツチに上記通断電制御体の自
己保持路−を分岐接続し、第2タイマースイツチの一方
の切換接点に第1リレーを接続すると共に、他方の切換
接点に第2リレーを接続し。 上記第1リレーの常開接点をカムスイッチの一方の切換
接点と上記通断電制御体との間に押入接続し、上記第2
リレーの常閉接点を上記自己保持路中に挿入接続し、上
記カムスイッチに上記第1リレーの自己保持接点全並列
接続し℃成る洗濯機の制御 (21 低速で間欠反転する洗濯モータと,排水・脱水
行程にて遠心脱水を行なうために高速回転する脱水モー
タと,行程を進行させるタイマーと。 排水・脱水行程で上記脱水モータに連成して洗濯モータ
を断電させる通断電制御体とを備え,上記タイマーは.
排水・脱水行程で作動して設定時間後に非作動と成る第
1タイマースイツチと.第1タイマースイツチに接続さ
れ且つ所定の一周期中に上記通断電制御体が接続されて
いる一方の切換接点から他方の切換接点に複数回切換る
カムスイッチと,上記他方の切換接点に接続され且つ排
水・脱水行程で上記所定の一周期を残して一方の切換接
点から他方の切換接点に切換ると共に設定時間抜に非作
動と成る第2タイマースイツチとから成シ、上記第1タ
イマースイツチに上記通断126す押体の自己保持路を
分岐接続し、fJ2タイマースイッチの一方の切換接点
に第1リレー全接続すると共に、他方の切換接点に第2
リレーケ接続し、上記第1リレーの常開接点をカムスイ
ッチの一方の切換接点と上記通断電制御体との間にJ+
l+入接続し、上記第2リレーの常閉接点を上記自己保
持路中に、挿入接続し、上記カムスイッチに上記第1リ
レーの自己保持接菌を並列接続し、上記第1タイマース
イツチとカムスイッチ間に異常振動時に開放する振動ス
イッチを接続し、上rif’r目己保持路ケ第1タイマ
ースイッチ及び振動スイッチを介して分岐接続して成る
洗71445.%の制御装置次。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59046006A JPS60188198A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 洗濯機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59046006A JPS60188198A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 洗濯機の制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60188198A true JPS60188198A (ja) | 1985-09-25 |
| JPS6325796B2 JPS6325796B2 (ja) | 1988-05-26 |
Family
ID=12734980
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59046006A Granted JPS60188198A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 洗濯機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60188198A (ja) |
-
1984
- 1984-03-09 JP JP59046006A patent/JPS60188198A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6325796B2 (ja) | 1988-05-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1231547A (en) | Clothes washing machines | |
| JPH012692A (ja) | 電源オートオフ付洗濯機 | |
| JPS60188198A (ja) | 洗濯機の制御装置 | |
| JPH10295983A (ja) | 洗濯機の制動方法及びその装置 | |
| JPS6333880B2 (ja) | ||
| JP2017077280A (ja) | 衣類処理装置 | |
| US3552156A (en) | Washing and spin-drying machine | |
| JPH0223269Y2 (ja) | ||
| JPS6025986Y2 (ja) | コイン式洗濯機 | |
| KR200182427Y1 (ko) | 세탁기의 모터구동회로 | |
| JPS6150593A (ja) | ドラム式洗濯機の制御装置 | |
| JP4032509B2 (ja) | 洗濯機の制御装置 | |
| JPH0226474Y2 (ja) | ||
| JPS6324877Y2 (ja) | ||
| JPS63127794A (ja) | 全自動洗濯機の制御装置 | |
| KR950004269B1 (ko) | 세탁기의 순모세탁시 헹굼제어방법 | |
| JPS627268Y2 (ja) | ||
| JPS6138545Y2 (ja) | ||
| JPS5929663Y2 (ja) | 自動洗濯機 | |
| JPH0221017Y2 (ja) | ||
| JPS6131756Y2 (ja) | ||
| JPS58130096A (ja) | 脱水機 | |
| JPS62114596A (ja) | 電気洗濯機 | |
| JPS58216093A (ja) | ドラム式洗濯機 | |
| JPH01314598A (ja) | 脱水機の運転制御方法 |