JPS60181663A - パルス信号受信装置の異常検出装置 - Google Patents
パルス信号受信装置の異常検出装置Info
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- JPS60181663A JPS60181663A JP59036117A JP3611784A JPS60181663A JP S60181663 A JPS60181663 A JP S60181663A JP 59036117 A JP59036117 A JP 59036117A JP 3611784 A JP3611784 A JP 3611784A JP S60181663 A JPS60181663 A JP S60181663A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims description 9
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Landscapes
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
この発明は、所定の信号伝送路を介して伝送されてくる
パルス信号を受信し波形整形するパルス信号受信装置に
おいて、受信パルス信号の幅が異常に大きくなったのを
検出する異常検出装置に関する。
パルス信号を受信し波形整形するパルス信号受信装置に
おいて、受信パルス信号の幅が異常に大きくなったのを
検出する異常検出装置に関する。
(従来技術とその問題点)
例えば自動車における制御系では、各種の制御信号のパ
ルス信号の形態で所定の伝送路によって時分割多重式に
各部に伝える信号伝送システムが用いられている。信号
伝送路としては、電気ケーブルだけでなく、光フアイバ
ケーブルを用いたり、あるいは光信号を空間伝送する伝
送路なども一般化している。
ルス信号の形態で所定の伝送路によって時分割多重式に
各部に伝える信号伝送システムが用いられている。信号
伝送路としては、電気ケーブルだけでなく、光フアイバ
ケーブルを用いたり、あるいは光信号を空間伝送する伝
送路なども一般化している。
この種の信号伝送システムでは、送信側の異常や伝送路
の異常、例えば信号線の接触不良、光ファイバの損傷や
コネクタとの結合不良、あるいはサージや誘導などによ
る外来雑音などの影響によって、受信側に正しくパルス
信号が伝わらなくなる。したがって高信頼性要求される
システムでは、受信状態を常時監視して異常発生を速や
かに検出する必要がある。
の異常、例えば信号線の接触不良、光ファイバの損傷や
コネクタとの結合不良、あるいはサージや誘導などによ
る外来雑音などの影響によって、受信側に正しくパルス
信号が伝わらなくなる。したがって高信頼性要求される
システムでは、受信状態を常時監視して異常発生を速や
かに検出する必要がある。
従来の異常検出装置としては、例えば、受信したパルス
列信号を平滑し、その平滑電圧レベルと予め設定した基
準電圧を比較する回路が知られている。この回路によれ
ば、信号線の断線や、パルス信号のピーク電圧の低下な
どを検出することができる。しかし、受信パルス信号の
個々のパルス幅が異常に大きくなったことを高感度に検
出することはできない。パルス列のすべてのパルス幅が
大きくなると、平滑動作によるある程度遅れを伴って、
やっと異常が検出される。
列信号を平滑し、その平滑電圧レベルと予め設定した基
準電圧を比較する回路が知られている。この回路によれ
ば、信号線の断線や、パルス信号のピーク電圧の低下な
どを検出することができる。しかし、受信パルス信号の
個々のパルス幅が異常に大きくなったことを高感度に検
出することはできない。パルス列のすべてのパルス幅が
大きくなると、平滑動作によるある程度遅れを伴って、
やっと異常が検出される。
また従来、受信したパルス列信号を再トリガ可能単安定
マルチバイブレークのトリガ入力とし、受信パルス列の
パルス間隔が当該バイブレータに設定し/j一定値より
大きくなったとき、異常信号を出力するように構成した
異常検出装置も知られている。しかし、この回路はあく
までもパルス間隔が異常に大きくなったのを検出するも
ので、受信パルス信号の個々のパルス幅の異常増大を検
出することはできない。
マルチバイブレークのトリガ入力とし、受信パルス列の
パルス間隔が当該バイブレータに設定し/j一定値より
大きくなったとき、異常信号を出力するように構成した
異常検出装置も知られている。しかし、この回路はあく
までもパルス間隔が異常に大きくなったのを検出するも
ので、受信パルス信号の個々のパルス幅の異常増大を検
出することはできない。
(発明の目的)
この発明の目的は、受信パルス信号の個々のパルス幅に
ついて、それが基準値以上になったことを高感度かつ高
速に検出することができるようにしたパルス信号受信装
置の異常検出装置を提供することにある。
ついて、それが基準値以上になったことを高感度かつ高
速に検出することができるようにしたパルス信号受信装
置の異常検出装置を提供することにある。
(発明の構成)
上記の目的を達成するために、この発明は、波形整形さ
れた受信パルス信号の前縁でトリガされ、受信パルス信
号の許容最大幅より若干大きな幅の基準パルス信号を発
生する単安定マルチバイブレータと、上記受信パルス信
号と上記基準パルス信号とを人力とし、受信パルス信号
の幅が基準パルス信号の幅より大きいときに異常信号を
出力する論理ゲートとを備えたことを特徴とする。
れた受信パルス信号の前縁でトリガされ、受信パルス信
号の許容最大幅より若干大きな幅の基準パルス信号を発
生する単安定マルチバイブレータと、上記受信パルス信
号と上記基準パルス信号とを人力とし、受信パルス信号
の幅が基準パルス信号の幅より大きいときに異常信号を
出力する論理ゲートとを備えたことを特徴とする。
(発明の実施例)
第1図はこの発明の一実施例を示している。この例では
信号伝送路は光ファイバ1からなる。送信部は発光ダイ
オード2とその駆動回路3を有し、入力端Aに印加され
る送信データが光信号に変換されて光ファイバ1を通し
て受信部に伝送される。
信号伝送路は光ファイバ1からなる。送信部は発光ダイ
オード2とその駆動回路3を有し、入力端Aに印加され
る送信データが光信号に変換されて光ファイバ1を通し
て受信部に伝送される。
この伝送信号は所定のクロック信号に同期して作られた
パルス列信号で、かつ1発のパルス信号の幅の最大値は
クロック信号から規制されている。
パルス列信号で、かつ1発のパルス信号の幅の最大値は
クロック信号から規制されている。
ここでは1.正常な伝送信号の最大パルス幅TOとする
。
。
受信部において、光ファイバ1からの光信号は受光素子
4で受信され、増幅回路や比較回路などを含んだ波形再
生回路5によつぞ波形整形された受信パルス信号Bが得
られる。この受信パルス信号BSよそのまま外部に出力
される他、この発明による異常検出装置に入力される。
4で受信され、増幅回路や比較回路などを含んだ波形再
生回路5によつぞ波形整形された受信パルス信号Bが得
られる。この受信パルス信号BSよそのまま外部に出力
される他、この発明による異常検出装置に入力される。
この発明の異常検出装置は、インバータ回路6と単安定
マルチバイブレーク7どORゲート回路8を備える。こ
の回路各部の動作波形を第2図に示している。第2図に
例示した受信パルス信号Bにおいて、第4発目のパルス
b4を除く他のパルスb1〜b3およびb5〜b7は前
述の最大幅TO以下のパルス幅を有するが、第4発目の
パルスb4のパルス幅が何らかの異常によって10以上
になっている。
マルチバイブレーク7どORゲート回路8を備える。こ
の回路各部の動作波形を第2図に示している。第2図に
例示した受信パルス信号Bにおいて、第4発目のパルス
b4を除く他のパルスb1〜b3およびb5〜b7は前
述の最大幅TO以下のパルス幅を有するが、第4発目の
パルスb4のパルス幅が何らかの異常によって10以上
になっている。
受信パルス信号Bはインバータ回路6で反転され、その
反転信号Cが単安定マルチバイブレータ7のトリガ入力
となる。単安定マルチバイブレータ7の出力パルス幅は
、前述の許容最大幅Toより若干大きなTSに設定され
ている。反転信号Cの立下がり、すなわち受信パルス信
号Bの前縁で単安定マルチバイブレータ7がトリガされ
、幅T’sの基準パルス信号りが出力される。この基準
パルス信号りと前記反転信号CとがORゲート回路8に
入力される。
反転信号Cが単安定マルチバイブレータ7のトリガ入力
となる。単安定マルチバイブレータ7の出力パルス幅は
、前述の許容最大幅Toより若干大きなTSに設定され
ている。反転信号Cの立下がり、すなわち受信パルス信
号Bの前縁で単安定マルチバイブレータ7がトリガされ
、幅T’sの基準パルス信号りが出力される。この基準
パルス信号りと前記反転信号CとがORゲート回路8に
入力される。
したがって、第2図に示すように、受信パルス信号Bの
パルス幅がTS以下に保たれている期間では、ORゲー
ト回路8の2人力がともに゛[″レベルになることはな
く、その出力Eは゛H″レベルに保たれている。しかし
何らかの異常によって受信パルス信号Bのパルス幅がT
sより大きくなると、その幅の大きなパルスb4の後縁
の直後でORゲート回路8の2の入力がともに゛L″レ
ベルになり、その出力Eにネガティブパルスが生じる。
パルス幅がTS以下に保たれている期間では、ORゲー
ト回路8の2人力がともに゛[″レベルになることはな
く、その出力Eは゛H″レベルに保たれている。しかし
何らかの異常によって受信パルス信号Bのパルス幅がT
sより大きくなると、その幅の大きなパルスb4の後縁
の直後でORゲート回路8の2の入力がともに゛L″レ
ベルになり、その出力Eにネガティブパルスが生じる。
この出力Eのパルスが異常信号であり、これが外部に出
力されるとともに、この異常信号で警報用タイマ回路9
を起動する。するとタイマ回路9の出力Fは予め設定さ
れた時間Tkだけ゛H″レベルになり、表示用発光ダイ
オード10およびブザー11を駆動する。
力されるとともに、この異常信号で警報用タイマ回路9
を起動する。するとタイマ回路9の出力Fは予め設定さ
れた時間Tkだけ゛H″レベルになり、表示用発光ダイ
オード10およびブザー11を駆動する。
第3図は上記のように構成された受信部ユニツ1〜の外
観例を示している。この図のパッケージ12内には第1
図の受信部の構成要素がすべて収納されており、発光素
子4と光ファイバ1は光コネクタ13によって結合され
、また端子列14には受信パルス信号Bおよび異常信号
Eの出力端子更にはタイマ回路9の出力端子等が含まれ
ている。
観例を示している。この図のパッケージ12内には第1
図の受信部の構成要素がすべて収納されており、発光素
子4と光ファイバ1は光コネクタ13によって結合され
、また端子列14には受信パルス信号Bおよび異常信号
Eの出力端子更にはタイマ回路9の出力端子等が含まれ
ている。
なお、上記単安定マルチバイブレータ7としては、所定
のパルス幅Tsを得られるものであればとのにうな回路
構成のものを使用しても良い。例えば第4図(I>のよ
うにIC化された単安定マルチバイブレータ70でも良
いし、個別素子を組み合わせた同図(n)のような微分
形あるいは同図(I[[)ような積分形の回路を用いて
も良い。なお、これらの例においては抵抗15とコンデ
ンサ16の値を調整することで出力パルス幅Tsを可変
設定することができる。
のパルス幅Tsを得られるものであればとのにうな回路
構成のものを使用しても良い。例えば第4図(I>のよ
うにIC化された単安定マルチバイブレータ70でも良
いし、個別素子を組み合わせた同図(n)のような微分
形あるいは同図(I[[)ような積分形の回路を用いて
も良い。なお、これらの例においては抵抗15とコンデ
ンサ16の値を調整することで出力パルス幅Tsを可変
設定することができる。
また、上記実施例では信号伝送路が光ファイバ1であっ
たが、この発明は伝送路の種類にとられれるものではな
い。光ファイバの場合、光ファイバのキズ等の損傷や光
コネクタとの結合不良などによって、受信パルス信号の
幅が異常に拡大することがある。また光信号の空間伝送
の場合、伝送空間に障害物が飛び込んだとき(降雨など
)、幅の異常に大きいパルス信号が生じることがある。
たが、この発明は伝送路の種類にとられれるものではな
い。光ファイバの場合、光ファイバのキズ等の損傷や光
コネクタとの結合不良などによって、受信パルス信号の
幅が異常に拡大することがある。また光信号の空間伝送
の場合、伝送空間に障害物が飛び込んだとき(降雨など
)、幅の異常に大きいパルス信号が生じることがある。
また電気ケーブルを伝送路とした場合、電気的接触不良
や外乱雑音などにより、幅の異常に大きいパルス信号が
生じることがある。本発明によれば、これらの異常を高
感度かつ高速に検出することができる。
や外乱雑音などにより、幅の異常に大きいパルス信号が
生じることがある。本発明によれば、これらの異常を高
感度かつ高速に検出することができる。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、この発明によれば、単安定
マルチバイブレータと若干の論理素子による極めて簡単
かつ安価な構成で、受信パルス信号の幅が異常に大きく
なるという異常を、高感度かつ高速に検出することがで
きる。
マルチバイブレータと若干の論理素子による極めて簡単
かつ安価な構成で、受信パルス信号の幅が異常に大きく
なるという異常を、高感度かつ高速に検出することがで
きる。
第1図はこの発明の一実施例による異常検出装置を備え
た伝送システムのブロック図、第2図は同上装置の動作
を示すタイミングチャート、第3図は第1図における受
信部ユニットの外観例を示す斜視図、第4図(I)(I
t)(DI>はそれぞれ単安定マルチバイブレータの構
成例を示す回路図である。 1・・・光ファイバ、4・・・受光素子、5・・・波形
再生回路、6・・・インバータ回路、7・・・単安定マ
ルチバイブレータ、8・・・OR回路、9用タイマ回路
、10・・・発光ダイオード、11・・・ブザー。 特許出願人 市光工業株式会社 代理人弁理士 岩倉哲二(他1名)
た伝送システムのブロック図、第2図は同上装置の動作
を示すタイミングチャート、第3図は第1図における受
信部ユニットの外観例を示す斜視図、第4図(I)(I
t)(DI>はそれぞれ単安定マルチバイブレータの構
成例を示す回路図である。 1・・・光ファイバ、4・・・受光素子、5・・・波形
再生回路、6・・・インバータ回路、7・・・単安定マ
ルチバイブレータ、8・・・OR回路、9用タイマ回路
、10・・・発光ダイオード、11・・・ブザー。 特許出願人 市光工業株式会社 代理人弁理士 岩倉哲二(他1名)
Claims (1)
- (1)所定の信号伝送路を介して伝送されるパルス信号
を受信し波形整形する装置において、波形整形された受
信パルス信号の前縁でトリガされ、受信パルス信号の許
容最大幅より若干大きな幅の基準パルス信号を発生ずる
単安定マルチバイブレータと、波形整形された受信パル
ス信号と上記単安定マルチバイブレータから出力される
基準パルス信号とを入力とし、受信パルス信号の幅が基
準パルス信号の幅より大きいときに異常信号を出力する
論理ゲートとを備えたことを特徴とするパルス信号受信
装置の異常検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59036117A JPS60181663A (ja) | 1984-02-29 | 1984-02-29 | パルス信号受信装置の異常検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59036117A JPS60181663A (ja) | 1984-02-29 | 1984-02-29 | パルス信号受信装置の異常検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60181663A true JPS60181663A (ja) | 1985-09-17 |
Family
ID=12460833
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59036117A Pending JPS60181663A (ja) | 1984-02-29 | 1984-02-29 | パルス信号受信装置の異常検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60181663A (ja) |
-
1984
- 1984-02-29 JP JP59036117A patent/JPS60181663A/ja active Pending
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